Yanagiさんがいいね!した日記/コメント page.15
Yanagiさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| Reiu | |
| 2024/10/17 12:12[web全体で公開] |
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| あめふり | |
| 2024/10/14 07:03[web全体で公開] |
😶 【お気持ち注意】卓募集についてのあれそれ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 以下はすべてあくまで私見かつ個人的な心情です。 他の方の方針をどうこう言うつもりはなく、特定の誰かに向けた発信でもなく、あめふりが「セッション募集」に関してなんとなく日頃思っていることを書いてみます。 まずは参加希望側の目線から。 参加申請は「他に参加しそうなメンバーを様子見」する、つまり集まってきた参加希望の顔ぶれを見てから申請するときがあります。 そこでお決まりのメンバー!みたいな面子が集まっていたら、自分はお呼びでないな~と申請を控えてしまうこともしばしばあります。 他にも、招待枠が常に用意されていたり、コミュニティ限定だったりするセッションにはあまり申請する勇気が出ません。 というのも「招待枠やコミュ古参の方優遇」というイメージがどうしても拭えなくて() だいぶ昔ですが、公募の卓に申請を出したら「初対面NGです」と弾かれた(募集ではそんなこと一言も書いてなかった)、という実体験があります。 そのときの経験から「決まった相手と遊びたいなら、公募ではなくメンバー固定卓にするなりコミュニティ参加者を招待するなりすればいいのではないか?」「その方がお互いに無駄がないだろうに」と思いました。 別のケース。 身内ネタ(別卓でご一緒した人にしか伝わらない話)が多いGMさんやPLさんに遭遇すると時々反応に困る場面もあり、その傾向があるかも…?と感じた方の卓への申請(あるいは同卓)は控えがちです。 その場にいなかった人がなんの話かわからず置いていかれたような気持ちになってしまうかもしれませんし、そもそも今やってる卓を楽しもうよ!というスタンスなので、あまりにも他のPL(PC)や別卓の話が多いと辟易してしまうのですね。 自分自身、身内贔屓のようであまりしたくないという私情もあって極力控えるようにはしていますが、それでもふとしたときに「そういえばこんなことあったな」と意図せず出てしまうときがあるので、ある程度は理解できますし普通に許容できます。 ただ、明らかにこれまでのセッションでの経験や活躍を語りたい&自慢したいだけでは…?と感じられる方もおり、そういうのは敬遠してしまいます😖 やはり「フラットな待遇で申請を出せる条件」が参加者目線だと比較的大事なのかもしれません。 では募集する側からしたらどうかというと、 ・基本的なマナーが守れる ・報・連・相ができる ・参加者と一緒にセッションを楽しもうとしてくれる この3点さえ守ってくれるなら、タイピングの遅さやTRPGへの馴れなんてものはさして重要ではありません。 (※基本的なマナーについては個々人で見解が別れそうなのであえて具体的には言い切りません) すべて大事ではありますが、意外と3番目の「参加者と一緒に~」が「自分が楽しいかどうかしか考えていない」になってしまっている方も少なくない印象です。 確かに楽しむのは大事!ですが、「独り善がりな楽しさ」になってしまうのは良くないですよね。 TRPGにせよなんにせよ、人と一緒にする遊びは「コミュニケーション」と「協力」によって楽しくなるのであって、自分さえ楽しければヨシと思うなら一人でコントローラーを握ってソロプレイしていればいいわけですから(強火🔥) 取り留めなくなってきたのでそろそろ〆。 参加or同卓して楽しかった!と思える卓にできているか、GMになれているか、PLになれているか…自身で鑑定するのは難しいものですが、少なくとも参加申請くださる方やご一緒してくださる方々がいるというのはありがたい限りです。 結局のところ「他の人の発言に耳を傾け」「一旦俯瞰の目線になって考え」「無理のない範囲で心配りをする」のはどんな場でも大事なのでしょう。 周りのことを気にするあまり心労になってしまうのもそれはそれで良くないのですが、せめてセッションの間は「共に過ごす時間が皆にとって楽しいものであるように」と願う齧歯類なのでした🐹
| あめふり | |
| 2024/10/12 12:32[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】高レベル帯PL募集中! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) こんにちは、久しぶりの日記です! 現在、約2年走り続けてきたCP最終章の新規参加者を2~3名募集しております。 というのも、残念ながらメンバーのお一人がご多忙のため最終章への参加が難しくなってしまい、実質PL2名での開催は寂しいなぁ…ヨシ!最後だし派手にやるか!と思い立った次第です。 参加できないメンバーのPCをフェローとして参戦させますが、新規で最終章に参加される方でも理解に問題がないよう簡単にこれまでのあらすじや前提等お伝えしますので、もし宜しければCPを締めくくる舞台を共に駆け抜けましょう!ε=(ノ・∀・)ツ ◆BEYOND THE EMPYREAN 「変位十束剣・燐光~日月天神」 [参加者]PL2~3名(+継続2名&フェロー1名) [レベル]15B~15C相当 [日程]11/3(日) 13:00~17:30+11/10(日) 13:00~17:30 [セッションURL]https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172847002717AmefuriRainy2 超高レベル帯高難易度戦闘とはなりますが、CP最終章を飾るに相応しい大ボス(※当社比)でお待ちしておりますので、ご興味ありましたらお気軽に申請くださいませ🍀
| ミドリガニ | |
| 2024/10/12 09:02[web全体で公開] |
😰 【SW2.5】VSアンデッド総力戦!!【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)普段宝石箱めいて感想を書いてない昨晩の卓の感想である。 助さんことスケルトンソルジャーズをやっつけ、後は邪神官のハイレブナント&詩人のレブナントとの戦いを残すのみ。 消化試合かと思ったが蓋を開けてみると死闘だった。 というのも、邪神官の拡大フォースが前衛陣に突き刺さり、クリティカルを連発したのだ。 グラップラーさんに至っては気絶に追い込まれかけて生死判定6ゾロで立っているなどまさに阿鼻叫喚。 普段冷静なパーティの司令塔さんが冷静さを一時欠いたのも致し方の無いことだろう。 プリーストさんのキュア一ゾロもこれに拍車をかけたが、幸い何とか持ち直して勝利を掴むことが出来た。 その後は歓談しつつ成長相談となったので、わたしは「フェアリーテイマーを伸ばす」予定を変更。 一気にコンジャラーを3レベル取った。 今回の苦戦の要因たる精神抵抗を上げる【カウンターマジック】、そして【アトリビュート】と相性の良い【ファイアウェポン】のためだ。 騎士さんは避けるのが苦手なので、いっそ【ファナティシズム】も良いかもしれない。 コンジャラーを上げたことで、魔法文明語が付いてきたので、大枚叩いてインテリアニマルサックも買い、探索にも補正をかけた。 成長の寄り道はキャンペーンの醍醐味だし、パーティを少しでも下支え出来れば嬉しく思う。 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| シリュウ | |
| 2024/10/04 12:31[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】使ってみたいキャラクター 「対象を一時的に極度の肥満状態にします。」 なんとなくメイガスアーツを眺めていたところ、グレイト・ストーションという魔法が目に入りました。食福神ミィルズの10レベル特殊神聖魔法ですが、これを使ってみたい! 命中、回避、防護点を下げるという、抵抗さえぬければかなり強力な効果なので、魔法行使を底全て表示する「対象を一時的に極度の肥満状態にします。」 なんとなくメイガスアーツを眺めていたところ、グレイト・ストーションという魔法が目に入りました。食福神ミィルズの10レベル特殊神聖魔法ですが、これを使ってみたい! 命中、回避、防護点を下げるという、抵抗さえぬければかなり強力な効果なので、魔法行使を底上げするか、魔法拡大/確実化を取得した「絶対太らせるマン」として、命懸けでグレイト・ストーションを通していきたいと思っています。 何より、植物だろうが骸骨だろうが、魔動機さえも太らせるという絵面が面白すぎるのが売りです。シリアスは死にます。 最大の問題は取得レベル...ということで、10レベル以上の神官が使える卓はありませんかー! こちらもお返し卓を用意することもできるので、よければお誘いいただけると嬉しいです!
| こたつ | |
| 2024/09/27 01:15[web全体で公開] |
😊 入りたい卓に入るコツ こたつです。3か月ぶりの日記だっ! オンセンには中々出てきませんが、相も変わらずTRPGライフを送っております。 そんな私ですが、現在SW2.5で立卓、募集中でございます。 既に倍率は3倍ですが、入りたいぜ!もっと抽選をカオスにしたいぜ!という方がおられましたらぜひどうぞ~ 【月曜複数日全て表示するこたつです。3か月ぶりの日記だっ! オンセンには中々出てきませんが、相も変わらずTRPGライフを送っております。 そんな私ですが、現在SW2.5で立卓、募集中でございます。 既に倍率は3倍ですが、入りたいぜ!もっと抽選をカオスにしたいぜ!という方がおられましたらぜひどうぞ~ 【月曜複数日】砂時計の受刑者 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172732531440kotatu7171 締切は今日の日付が変わるまでです。 でも抽選に落ちてしまって、卓に入れない、あるいは予定が合わずに卓に入れない。 こういうこと、よくありますよね。本当にある。たくさんある(遠い目 こういう時は、その時のGMに直接おねだりすると良いです。 「先日の卓、本当に参加したかったんです、また立ててくださると嬉しいです……」云々 GM(特大主語)とはチョロい生き物なので、直接そんなことを言われてしまったらイチコロです。 ……なんか怒られそうだな。えー、少なくとも私は落ちます。間違いなく。 そうするとあら不思議。必ず入れるように日程調整され、招待枠として参加できるというわけですね。 何を隠そう、今回の卓もそんな経緯で始まった卓なのです。それにしても、以前の卓でご一緒した方からそのようなお言葉がいただけるだなんて、本当に幸せなことだと思います。オンセンに登録して3年以上が立ちましたが、たくさんの方とのご縁ができ、それら全てがかけがえのないものだと実感しております。今回参加申請してくださっている方の中にも、とても懐かしい方、よく参加してくださる方、一緒に激戦を潜り抜けた方……などなど様々な方がいらっしゃって、久しぶりの野良卓だからこその喜びを感じています。 とはいえ、もちろん一見さんお断りというわけではなく。初めましての方との卓というのも私は大好きです。1回遊べば新たな絆が生まれるってことですからね!うぇるかむ!!! ま……今回は抽選でご一緒できる方は限られてしまうわけですが、しかし、野良卓っていいなあと思った次第です。まだオンセンで立ててないシナリオもありますので、その辺も少しずつ開催できたらなあと。 あとモノトーンミュージアムもっとしたいですね。モノトーンミュージアムはいいぞ。 しれっとCMを入れつつ、今日はこの辺で! お読みくださりありがとうございました。
| 大久野しぐれ | |
| 2024/09/26 23:25[web全体で公開] |
😆 風あざみ、宵かがり(SW2.5/卓感想) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)うだるような暑さは週末に和らぎ、とうとう夜にクーラーを点けずに過ごせる日が訪れました。 そんな前置きはさておくとして、あめふりさんがGMを務める「マッスルカフェへようこそ! ~熱狂!真夏の筋肉祭典~」に参加させていただきました。 こう、セッションのタイトルから、圧が、すごいですよね。実際セッション自体も非常に筋圧(?)が強いものでございました。 ------ まず、セッションに参加するにあたって、「真夏のビーチで輝く筋力マシマシ男性PC」が必要となりました。 それでは持ち込みをと、持ちPCを確認し……華奢な男の子と、弾ける女の子と、ウサギ、竜人。見事にいないですね! というわけで、新たにPCを作成した次第です。こっそり今年のノルマを達成すべく、プリライダーのティエンス、グレナデンさんが誕生(目標まで残すは、ルンフォのみです)。 騎獣はドンダウレスでいいかなとレンタルしたところ、GM様より「水辺での戦いになる」との指摘を受け、水中戦に対応できるカルキノスを併せてレンタル。 それから新規作成に際していただいたアビスシャードで鎧を強化。「重い」とか「自傷の」とか出ろ……と念じて出たのが「碧を厭う」。どうして。 あとは経歴表3つに、「せっかくだし」と軽率にカナヅチ経歴を追加。うん、いい感じです! いざセッションへ! ------ セッションが始まって、カフェを盛り上げるために海と浜辺にまつわる競技の数々に参加することとなりました。もちろん泳ぎます。 PTの他メンバーがみな競泳水着を持ち込む最中、自PCはただの水着! 泳ぐ気なかったんだなぁ……? もちろん、泳ぎます。 競技の度に各種判定が「碧を厭う」によって容赦なくマイナスされる中、ベロニカで仕込んだブレスを活用しつつ、どうにか頑張る自PC。 そして最後の競技となるビーチバレー。これまでの競技で競り合ったライバルたちと、PT全員で力を合わせての大勝負! 最終的に出目勝負で文字通りの接戦を制して、我々の勝利となりました。いやしかし、とても暑い勝負でした。 何より、数々の競技を通じてカナヅチを克服していくPCを演じられたのが、なかなか心地よかったですね。でも碧を厭うんだ。早くアビスを付け替えたい。 後半戦はもちろん戦闘。突如浜辺に姿を現した、夏の筋肉を求め這い寄る夏の魔物、イカキング! カルキノスを駆り、剣意反転のセイクリッド・ウェポンやバトルソングを撒き、味方を援護します。 カルキノスへのダメージは「かばう」により肩代わり……のはずが「かばう」の宣言を忘れるという大ポカ。 無情にもカルキノスに向かう全力攻撃。頑張って避けろ、と念じダイスを転がし……避けた。味方のソレイユPCの方が輝いてくれていたおかげで、命拾い! そしてバトソンを歌う最中、味方の連撃が本体を撃破!! カルキノスはギリギリ破損を免れ、戦闘を終えることができました。 最後は全員で宴を楽しみつつ、終わりゆく夏の祭に思いを馳せながら、しっとりとセッションは終了となりました。 ------ 今回は反省とか振り返りはなし、です! そりゃあ「かばう」を忘れないようにしよう、とかはありますが、とにかくワチャワチャと楽しんだ、それでよいのです! 一方で楽しみを通じての学びは多くありました。まさしく筋肉の入門といえる領域に、足を踏み入れることができたわけで。 しかし、筋肉をはじめとする様々な電波ソング、いや筋肉ソングがセッション中に流れておりましたね。……なるほど、筋肉とは……そうか、72柱の……。 9月も半ばだというのに夏は続き、そういえば夏らしいこと何一つできなかったな、と思い。その暑さも和らぎつつあり、夏はついに終わったのだと今は思えます。 だからこの卓は、ロスタイムの夏で楽しむことができた、ひと夏の思い出。きっと、2024年の夏は充実したものだったと、振り返って思えることでしょう。 改めまして、セッションを主催いただいたGMのあめふりさん、それから共にセッションに参加したPLの皆さま。今回は本当にありがとうございました!
| はるるん | |
| 2024/09/25 10:29[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】ヒーローの出番です✨ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか〜🌈 突発セッションにバチコリ申し込んで、1週間TRPG漬けになりそ〜なはるるんだよん💖✨ さて、9/23(月)はYanagiさんの「騎士たる誇り」に参加してきたよ〜👑✨ このシナリオは、あるPC用に作られたやつを一般向けにアプデした感じで、王国の騎士団同士が🔥正義🔥をぶつけ合う熱い展開だったんだ〜!🔥🔥 そんな激アツなシナリオに持ち込んだのがこのキャラ❣️ 「ヒーローの出番です!」でおなじみ(?)の”ヒーローガール”、アオイ・オオゾラ🌤️ …ソラ・ハレワタールじゃないよ💦w ”空中神殿”サンドキア出身のヒーローに憧れる熱血女子💥✨ 飛空船🚢が蛮族に襲われて溺れかけたところをバタス派のイケオジ戦士に救われ💪 その後カスロット豪砂拳の修行に励んだんだって✨ でも、空腹でギルド前でぶっ倒れてマスターに助けられ、そのまま冒険者になっちゃったっていうキャラwww 🌟アオイの魅力ポイント🌟 ・未熟さを認める強さ✨ 自分の未熟さを隠さず、それを成長のパワーに変えていく💪 周りのみんなにも「自分ももっと頑張らなきゃ💦」って思わせるガチ勇者👑 ・実力を見極めた戦い方⚔️ カスロット豪砂拳はまだ完璧じゃないけど、魔法のアイアンボックスでしっかりカバーしてる🙌 そ のうち素手でバチコリ戦えるヒーローになるというガチ信念🔥 ・ヒーローとしてのピュアさ💖 アオイの口癖「ヒーローの出番です!」ってのは、その純粋な正義感✨と一途な気持ち💕を象徴してる! ちょっと無鉄砲だけど、そのピュアさがまぶしすぎるんだ〜🌟💫 ・素直に謝れるとこ🙏 失敗したときとか、迷惑かけたときにきちんと謝れるって、もうガチで推せるキャラ❣️ その素直さがさらに彼女の魅力をブーストしてるよん💫 🔥セッションの熱い瞬間🔥 今回のセッションはNPCとのやり取りも最高だったし、PC同士の掛け合いも神がかってた✨ でもやっぱりラスボス戦がマジで激アツ💥 ストーリー的には、ちょっと事情がある女の子とじいやを護衛する感じのお話💫 PC側が劣勢だったんだけど、ギリギリで勝利を掴み取ったのがマジでドラマチックだったんだよね〜💖✨ ・アオイが恩寵を発動して、カスロット豪砂拳でラスボスの鎧を粉砕💥 全員「鎧を修復するの高いんだよな~」ってラスボスに同情した瞬間🤩✨ ・仲間のPCがHP-20からの生死判定で6ゾロを出して奇跡の復活✨「奇跡も魔法もあるんだよ💫」 ・「このラウンドで倒せなかったら終わりかも…💦」っていうギリギリの場面で、アオイがバチコリ決めたクリティカルヒット🔥ラスボスを追い詰める展開🔥 ・最後は神官PCが”距離拡大”&”確実化”&”威力確実化”のフォースで華麗にフィニッシュ🌈 パーフェクト💯✨ エンディングでは、NPCの女の子がPCたちにプレゼント🎁をくれて、ほっこり💖 そのあとアオイのセリフが、もう感動でウルウル😭💕 「私、なれたかな?あなたにとってのヒーローに…」 なんかヒーローアカデミアっぽいよね?✨ そういえば、マージナルヒーローズってTRPGも気になる〜👀💫 とにかく、Yanagiさん、素晴らしいセッションをありがとう💖 そして一緒に遊んでくれたみんな、マジでありがとうね〜❣️✨ 最後に…この日記を読んでくれたTRPG大好きなみんな、ありがとう💫 次のヒーローは君だ🔥 それじゃ、またね〜✌️💕
| どうじょう | |
| 2024/09/17 10:58[web全体で公開] |
😶 SW2.5のGMをするぞ! ――――ってなにげによく考えたら初めてじゃないか∑(⊙∀⊙)ファッ いや、まぁ、初期レベルPTならそんな難しくはないはず!! なおシナリオは古の無印のシナリオ集を発掘したので「とっても小さな大仕事」をやるぞ!! 無印シナリオをご存じの方なら知っているかもしれないが、メインはこのシナリオと連動し全て表示する――――ってなにげによく考えたら初めてじゃないか∑(⊙∀⊙)ファッ いや、まぁ、初期レベルPTならそんな難しくはないはず!! なおシナリオは古の無印のシナリオ集を発掘したので「とっても小さな大仕事」をやるぞ!! 無印シナリオをご存じの方なら知っているかもしれないが、メインはこのシナリオと連動している推理シナリオ「猫だけが知っている」なのだ……!! SWで推理?果たしてできるだろうか? 無印時代にそんなシナリオがあったんだし、まぁいけるやろ!! 無印から2.5へのコンバートはそんな難しくないです。 なんか噛み合わないところは全部適当に改変するからね!!←雑 参加PLさんの中にSW2.5に詳しい方在住+2.5GMのプロさんと懇意にしてもらってるんで、色々アドバイス+ご協力をいただけるのが行幸である。 参加PLさんがDXの身内卓面子なので気軽にできるってのも嬉しいやね! 楽しい卓になるように頑張ろうぞ…!!!( ー‘дー´)キリッ
| りょさん | |
| 2024/09/14 13:45[web全体で公開] |
🤔 生成AIについて長くなったから畳む (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)生成AIは、特定のデータセットを学習し、新しいデータを生成するための技術です。この技術は多岐にわたる分野で活用されており、画像生成だけでなく、文章生成、音楽作曲、プログラムコード生成、ゲームデザイン、医療画像解析など、さまざまな応用が存在します。生成AIが犯罪画像やディープフェイクの作成に使用されることは深刻な問題ですが、それはこの技術全体を否定する根拠とはなりません。 生成AI技術自体は中立的なツールであり、その使用目的によって有益にも有害にもなり得ます。例えば、医療分野では、生成AIを用いて医療画像を解析し、早期の病気の診断に役立てる研究が進んでいます。これは患者の早期治療を可能にし、医療現場での負担を軽減することに寄与しています。また、クリエイティブな分野においても、生成AIは新たなアートスタイルの創出や、アーティストがアイデアを具現化する手助けとして利用されています。したがって、生成AIの使用を全面的に否定することは、このようなポジティブな側面をも否定することにつながります。 次に生成AIに使用されるデータセットと著作権問題について考えます。生成AIのトレーニングに使用されるデータセットには、著作権のある作品が含まれる場合がありますが、これはすべての生成AIが違法に著作物を利用しているという主張にはなりません。多くの研究者や開発者は、著作権を遵守し、パブリックドメインのデータセットやライセンスが明示されたデータセットを使用しています。また、最近の生成AIの開発では、データセットの透明性やデータ収集方法の倫理的側面に対する配慮が強調されており、法的および倫理的に適切なデータセットの使用が求められています。 さらに、生成AIが生成する画像やコンテンツは、必ずしもトレーニングデータの直接的なコピーではありません。生成AIは、データセットから学習したパターンやスタイルを用いて新しいコンテンツを生成するため、その出力物は元のデータとは異なるものとなります。この点は、生成AIの出力がどの程度オリジナリティを持つかについての議論において重要です。著作権法においても、創作物が独自性を有するかどうかが保護の対象となるかを判断する基準となるため、生成AIの出力が元データの単なる複製でない限り、著作権侵害と断定することは困難です。 クリエイターへの報酬に関する問題についても検討が必要です。生成AIがクリエイターの作品を無許可で利用し、その結果としてクリエイターに報酬が支払われないことへの懸念は理解できます。しかし、生成AIはクリエイティブプロセスを支援するツールとしても利用されています。たとえば、イラストレーターが生成AIを使ってアイデアスケッチを生成し、それをもとに独自の作品を制作するケースがあります。この場合、生成AIはクリエイターの創造性を助ける存在であり、クリエイターがその作品に対して報酬を得ることを妨げるものではありません。 また、生成AIを用いた作品の販売や利用に関しては、ライセンス料や使用料を支払う仕組みが構築されつつあります。生成AIを開発・提供する企業や団体は、生成物の商用利用に対して適切なライセンス契約を提供し、その収益の一部をデータ提供者や著作権者に還元する取り組みを行うことが増えています。このような取り組みによって、生成AIの利用とクリエイターへの報酬のバランスが図られる可能性があります。 倫理的問題についても、生成AI全体を否定するのではなく、その使用方法に焦点を当てるべきです。生成AIが不適切に使用されることによって生じる問題(例えば、ディープフェイクや犯罪画像の生成)は、技術自体の問題というよりも、それをどのように使用するかという人間の倫理観の問題です。現在、多くの国や地域で生成AIの使用に関する法規制が検討されており、倫理的なガイドラインの整備も進んでいます。生成AIユーザーの中には、技術の適切な使用に関心を持ち、倫理的なガイドラインに従うことを重視する者も多く存在します。 また、生成AIの利用に関する倫理的な教育と意識向上も重要です。生成AIを使用するユーザーが、その潜在的なリスクや倫理的な側面について理解し、適切な判断を下すための教育が必要です。これには、生成AIの開発者やプラットフォーム提供者によるユーザー教育や、倫理的な利用ガイドラインの提供が含まれます。倫理的な利用が促進されることで、生成AIのポジティブな側面を最大限に活用しつつ、ネガティブな影響を最小限に抑えることが可能となります。 TRPGにおける生成AIの利用についても考えてみましょう。TRPGはコミュニケーションが重要な要素であり、参加者同士の協力や共創が求められるゲームです。生成AIがTRPGのセッションに導入されることで、新しい物語やキャラクターのアイデアが生まれ、プレイ体験が豊かになる可能性があります。生成AIは、シナリオの作成やキャラクターデザインの補助として活用され、プレイヤーやゲームマスターの創造性を引き出す手段となり得ます。 また、TRPGにおいて生成AIユーザーとの共存を拒絶することは、技術の進歩や多様なプレイスタイルの受け入れに対する抵抗を示すものとも言えます。生成AIを活用するユーザーが、その利用目的や方法において他のプレイヤーと協調し、共に楽しむことができるのであれば、生成AIの利用を一律に否定する理由はありません。むしろ、新たな技術を受け入れ、共に楽しむことで、TRPGの可能性をさらに広げることができるでしょう。 生成AIに対する批判には一定の根拠がありますが、それは技術自体の問題というよりも、その使用方法や倫理観に関する問題です。生成AIは多くの分野で有益に活用されており、そのポテンシャルを否定することは技術の進歩とその恩恵を享受する機会を失うことにつながります。また、生成AIの使用に関する倫理的な問題は、適切な法規制やガイドラインの整備、ユーザー教育によって対処可能です。 したがって、生成AIユーザーを一律に否定するのではなく、技術のポジティブな側面と倫理的な利用についての理解を深め、共に活用していく姿勢が重要です。TRPGにおいても、生成AIを活用するユーザーとの共存を模索し、新たな可能性を見出すことが、コミュニケーションを重視するこのゲームの発展に繋がるでしょう。生成AIを含む新しい技術は、時に既存の倫理観や社会規範と衝突しますが、それは進化の一部であり、その進化をどう取り入れていくかが重要です。生成AI技術の利用に関しては、適切な規制やガイドラインを整備し、利用者の倫理教育を強化することで、多くの懸念が解消される可能性があります。技術そのものを一律に拒絶するのではなく、そのポテンシャルとリスクを理解し、共存の道を探ることが求められています。 TRPGのように、コミュニケーションと創造性が求められる場では、生成AIの活用は新たなアイデアや可能性を生む起爆剤となり得ます。AIが生み出す新たなシナリオやキャラクターのアイデアは、プレイヤーの想像力をさらに刺激し、より深い物語や体験を生み出す手助けとなります。そのため、生成AIユーザーを排除するのではなく、彼らが生み出す創造性を受け入れ、共に新たなTRPGの楽しみ方を模索することが、今後の発展に繋がるのではないでしょうか。 もちろん、TRPGというコミュニティの特性を理解し、参加者全員が楽しめる環境を維持することが最優先です。しかし、それは新しい技術を拒絶することではなく、むしろその技術をどのように取り入れるかを考える機会と捉えるべきです。生成AIがもたらす利点と問題点をバランス良く見極め、コミュニティの健全な発展を目指すことが、これからの生成AI時代における賢明なアプローチと言えるでしょう。 最終的に重要なのは、生成AIを利用する人々がその技術の可能性を理解し、責任を持って使用することです。そして、生成AIの潜在的なリスクに対処しながら、その技術を活用していくことが、社会全体にとっても、TRPGコミュニティにとっても大きな利益をもたらすことになります。生成AIの未来をどう形作るかは、私たち一人ひとりの選択にかかっています。
| みつる | |
| 2024/09/07 02:46[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】PL参加がしたい!お誘い歓迎です〜 タイトルの通りですが、SW2.5にPL参加したい!という気持ちが強まっております。 (普段からPL参加させてくださるGM様はほんとにありがとうございます) 秋発売の新サプリも気になるので、新サプリ発売以降のセッションのお誘いも歓迎です! ◆希望レギュレーション:「7Lv以上〜」「蛮族採用卓全て表示するタイトルの通りですが、SW2.5にPL参加したい!という気持ちが強まっております。 (普段からPL参加させてくださるGM様はほんとにありがとうございます) 秋発売の新サプリも気になるので、新サプリ発売以降のセッションのお誘いも歓迎です! ◆希望レギュレーション:「7Lv以上〜」「蛮族採用卓」「2.0データ採用なし」「採用可能サプリはできれば多め」※もちろんすべての条件を満たしている必要はありません ◆希望日程:現状参加しやすいのは「月曜夜」「水曜夜」「金曜夜」「日曜昼夜」が参加しやすいです。 ◆補足:単発でなくても複数回セッションでも大丈夫です。あるいはCPなどのお誘いでも検討させていただきます! ご都合が合う寛大な方がおられましたら、ぜひお声掛けいただけると嬉しいです。 日程との相談にはなりますが、良ければお返しに卓を立てることも検討させていただきます。 ※お誘いのコメントをしていただく場合は、お手数おかけし恐縮ですが「本人のみに公開」でお願いいたします。 もしお目に留まりましたら、遠慮なくお声掛けください。密やかに楽しみにしつつお待ちしております( ˘꒳˘ )✨
| ポール・ブリッツ | |
| 2024/09/06 11:20[web全体で公開] |
😶 未経験の人がGMなりKPなりをするのに一番大事なこと 「ノリと勢い」これに尽きる。 卓が大失敗に終わったとしても、どうせ命までは取られないのだから、卓を立てたいと思ったら、思い切ってそのままガーッとやっちゃうのが吉。後先考えていたらいつまでたってもできない。 ほんとだぞ。
| あめふり | |
| 2024/09/05 12:55[web全体で公開] |
😲 【SW2.5】単発セッションPL募集中[9/9夜] (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんにちは、お世話になっております🫡 参加予定だった卓が諸般の都合で流れてしまったため、空いた時間に夜間1回単発卓を立てました。 【廃棄エリアX】眠らぬ亡者[BF-17≫4-4] [日時]2024/9/9 20:30~24:30 [募集]PL2~3名(+招待枠1名) [URL]https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172546930220AmefuriRainy2 どこからでも参加可能な1話完結型のダンジョン攻略FCとなっておりますので、もしご興味ありましたらお気軽に申請ください👌 皆様のご参加お待ちしております🍀
| 伊吹 | |
| 2024/09/01 22:06[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】バルバロスリングver1.0 イルサン島は“邪陽の蛮都”マリグナ・ソル。その地下闘技場に君たちはやって来た。 ある者は戦いを求めて。ある者は金銭を求めて。ある者は名誉を求めて。ある者は暇つぶしに。 ここでは理由は問われない。ただ観衆は望んでいるのだ。血湧き肉躍る戦いを!! というわけで、地下闘技場《バルバロスリング》の全て表示するイルサン島は“邪陽の蛮都”マリグナ・ソル。その地下闘技場に君たちはやって来た。 ある者は戦いを求めて。ある者は金銭を求めて。ある者は名誉を求めて。ある者は暇つぶしに。 ここでは理由は問われない。ただ観衆は望んでいるのだ。血湧き肉躍る戦いを!! というわけで、地下闘技場《バルバロスリング》の第1回目のセッションを行いました。特にストーリーもない戦闘シナリオです。短いです。……だというのにボスが瞬殺されて更に短時間でセッションを終えるというヘボGMが私です!! いやレベル11蛮族PC、いろいろ工夫ができて強いですね。GMPCはディアボロのバトルダンサー/フィジカルマスターというオーソドックスなキャラクターでしたが、PCたちは火力に特化したヤベェ前衛2人とデバフ魔法攻撃後衛1人という陣容。後衛は回復役を兼ねているため攻撃機会は最初のラウンドのみでしたが、それでも水氷妖精魔法【フリーズ】で抵抗を抜いて活躍しましたよ。 さてヤベェ火力の前衛2人はどういった感じだったかというと、1人目はドレイクのフィジカルマスター/グラップラーの変身して【バーサーク】3連撃+翼渾身攻撃×2の5連撃を叩き込んでくる狂戦士でして。そして2人目は前衛最強の種族ケンタウロスのファイター/スカウトの【影走り】による往復チャージヘビーランサーでした。 また唯一の後衛であるデバフ魔法アタッカーは、フェアリーテイマー/セージの数拡大を切り捨てたクリキャス魔法制御型の水風光の3属性特化契約のバーバヤガーの妖精使いでした。回復は範囲魔法とヒルスプで行うスタイルですね。 さて肝心のボスはというと、データを見てもらった方が早いでしょう。ペタリ。 https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=Zl4TvU レッサーリッパードラゴンの“斬り裂く者”ジャスターくんです。 このジャスターくんはPCデータを見てから命中回避を修正したりはしましたが、特殊能力などは当初のデータそのままでした。 胴体にフリーズを叩き込まれてしこたま殴られて破壊された後、なぜかC10のヘビーランスが3回転して99点を叩き出されて頭部がうっかり半壊してしまい変身ドレイクの連撃の前に沈みましたとさ。 やっぱりバーサークとケンタウロスは強いですね。あとフリーズのデバフも効いた。 というわけで「今回は仲間に恵まれたな(白目)」とGMPCが言う他なかった状態でした。がんばれGMPCくん。 さて既にver2.0の募集をかけてきました。日曜日の午後、ちょっと蛮族してみませんか? 参加申請、待ってます。