ミドリガニさんがいいね!した日記/コメント page.218
ミドリガニさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| マッツ | |
| 2025/07/24 19:27[web全体で公開] |
| 四季 | |
| 2025/07/24 21:02[web全体で公開] |
😶 よもや、本当に参加申請が来るとは… 人蛮混合リレーCP、おかげさまで2名の参加申請がありましたー うん、ルルブⅡ帯のシナリオを走ったことがある皆さんは知っていると思うけどPCを動かしていても楽しいけどGMとして凝りだすと無限に凝れるレベル帯で多少の無理無茶をふっても乗り越えられるレベル帯ですからね…うん。 ふむふむ。そんな大全て表示する 人蛮混合リレーCP、おかげさまで2名の参加申請がありましたー うん、ルルブⅡ帯のシナリオを走ったことがある皆さんは知っていると思うけどPCを動かしていても楽しいけどGMとして凝りだすと無限に凝れるレベル帯で多少の無理無茶をふっても乗り越えられるレベル帯ですからね…うん。 ふむふむ。そんな大人数の参加申請があるような企画ではないけど今のメンバーから一人二人集まれば御の字とするなら連絡手段はオンセンのコミュニティ機能、メインのセッションツールはココフォリアのつもりでいた方がいいかな。 chrome側の問題らしいけどユドナがメモリーバカ食いするのアレなんなんや…
| ぎんじょー | |
| 2025/07/24 21:40[web全体で公開] |
😶 どちらも本心 2つ前の日記でRPたーのしーー!!! と書いていますが、実は同じくらいRP分薄めで 「目星70で一番高いので最初に振ります、いいですか?」的な進行の卓も楽しいと思っています。 大事なのは卓の空気がよくて楽しいかどうか、その為に自分もできる範囲でも気を配ったりできているかどうか。 このTRPGっ全て表示する2つ前の日記でRPたーのしーー!!! と書いていますが、実は同じくらいRP分薄めで 「目星70で一番高いので最初に振ります、いいですか?」的な進行の卓も楽しいと思っています。 大事なのは卓の空気がよくて楽しいかどうか、その為に自分もできる範囲でも気を配ったりできているかどうか。 このTRPGっての面白そうだなあと思い続けて××年、ようやく遊べた初の卓がオフラインでの体験会だったことも 大きいのかもしれません。 説明からキャラシ作成まで1時間程度、当然立ち絵は誰も用意してないし 周りも全員知らない人でRPどころじゃない、でもものすごく楽しいというのがスタート地点だったからなあ。 (動画から興味を持ったらしい20代くらいの男性が美少女メイドで参戦したけどやっぱりRPは無理そうだったり… 所謂リプレイ動画はTRPGの知名度向上やプレイヤー人口の増加に多大な貢献をした一方で、 面白いRPができないと…とか演出面でカットインやBGMやSEを…といった 精神的だったり技術的なハードルが上がった面もあるのかもしれないなあ。 どうなんだろ。 原初は恐らく友達うちの誰かが「なんか面白そうだから買ってきた、皆でやろうぜ」とか言って 紙とペンとダイスだけを用意して1冊のルールブックを回し読みながら遊んでたんじゃないかなと思うんですが。 (念の為、ぎんじょーはRPや凝った演出等の否定派ではないです。 それらがあったら素晴らしいと思うけど なくても楽しく遊びたいなくらいの、きのこもたけのこもどっちも食べる派
| 東条慈英 | |
| 2025/07/24 23:25[web全体で公開] |
😆 エンゼルギア2ndのオンセ 全5夜に渡るエンギアのオンセが先程終わりました。 GMがやりたいことを詰め込んだ、実質的に2話分のボリュームでとても楽しませてもらいました。 PCにギアドライバー/シンガーとオフィーツィア/ウィザードがいて、二重にバフ貰ったお陰で高達成値&大ダメージを叩き出せました。 ……まあ自分のPCはギア全て表示する全5夜に渡るエンギアのオンセが先程終わりました。 GMがやりたいことを詰め込んだ、実質的に2話分のボリュームでとても楽しませてもらいました。 PCにギアドライバー/シンガーとオフィーツィア/ウィザードがいて、二重にバフ貰ったお陰で高達成値&大ダメージを叩き出せました。 ……まあ自分のPCはギアドライバー/ソルジャーで、自力ではそんなに達成値もダメージも出せなくて、自分はその二重バフにただ乗りさせてもらっただけなんだけども。 RPは……及第点、かなあ。どうだろ。 まず第一に、少年としてではなく熟練の戦士であることを念頭にやったつもりだけど、上手くやれたかなあ。
| パスタ | |
| 2025/07/24 23:39[web全体で公開] |
😶 【ラクガキ】毎日落書きチャレンジ2025/7/24【TRPG関係なし】 最近上げ続けてる魔改造コピールンフォメイドの加筆を今日もしてたんですが、明日で終わらせようと思ってるのと今日と明日とでそんな変わらないかもなので、今日は落書きでお茶を濁します。
| 幡目 | |
| 2025/07/25 00:11[web全体で公開] |
😶 DX3rd『夢幻の宝冠と偽りの主』感想(GM) こんばんは、幡目と申します。 先週の土曜日7/19に、幡目がGMを行ったダブルクロス the 3rd editionのオリジナルシナリオセッション『夢幻の宝冠と偽りの主』がエンディングを迎えました。 過去改変を起こすという”夢幻の宝冠”と、それに関わった人々の物語。 オープニングから暴全て表示するこんばんは、幡目と申します。 先週の土曜日7/19に、幡目がGMを行ったダブルクロス the 3rd editionのオリジナルシナリオセッション『夢幻の宝冠と偽りの主』がエンディングを迎えました。 過去改変を起こすという”夢幻の宝冠”と、それに関わった人々の物語。 オープニングから暴走したオーヴァードを追う展開が多く、戦闘回数も難易度もやや高め、シリアス気味のシナリオとなりました。 このシナリオは……率直に言うと、若干粗が目立つものではありました。 ヒロインにもうちょっと感情移入できる布石が欲しかったり、特定のストーリー進行が、PCのロールプレイに依存していたり……、若干詰め切れていない部分もあり、PL(特にHO①)に助けられたセッションでした。 進行に理解を示してくれるPLさん、本当にありがたいものです。 ただ、複数回発生する裏切りの展開や、ほんのりと描写されるUGNの暗い部分、研究所や特殊部隊といった通常の支部とは違うUGNの描写など、やりたいことをこれでもかと詰め込んだシナリオだったので、粗はあれど内容の濃いシナリオではあったと思います。 またクライマックス直前には、良い意味で全てをぶち壊す派手な演出を入れており、ここはシナリオロイスを助ける意味合いでも大きく盛り上がったのはひとつのシナリオの魅力になったと思います。 そして、このシナリオは戦闘が多く、各戦闘も攻撃方法にそれぞれ個性を持たせたり、実は防御(リアクション)方法も明確に差別化されていたりと工夫を多くしました。 オリジナルのアイテムも複数登場させ、新鮮味の強いセッション……になっていたら嬉しいです。 そんなセッションに参加いただいたPCたちは、 PC①は、鷺ノ宮キョウをリスペクトする?ちょっとダウナー系ながら頼れる女子高生イリーガル。 ミドルもクライマックスも一貫して優秀なアタッカーでした、範囲も装甲無視もできる。 キャラクターとしては、ヒロインを引っ張り、向き合う主人公らしさがとことん輝きました。 が、エンディングでは、キャラシにあったナンパ癖がNPCに対し発揮されていてこれも楽しかったですね。 PC②は、研究者にして巫女にしてストリーマー?!な女性UGN研究者。 特にクライマックスにおいて、ボスの攻撃を悉く完封する恐ろしいビルド、GMは頭を抱えました。 キャラクターとしては、きゃぴきゃぴした雰囲気とは裏腹に研究者然としたドライな性格が印象的。 一方で、意外と情に厚く正義に一直線な一面も。 本物の神様であるPC④には何故かずーっと崇拝する?関係性に。 PC③は、巨漢で行動派、でも過去の悔いがあり、どこか包容力を持つ男性支部長。 データ面では火力に安定感がありました。クライマックスにかけて順当に火力も伸び、癖のない強さでしたね。 キャラクターとしては、騒動に巻き込まれていく部下たちを心配しながらも、表ではどっしりとヒロインたちを受け入れる度量が印象的。 なお幕間ではどこか若手教師的ないじられキャラで、部下たちにある種懐かれて振り回されている姿が印象的でした。 PC④は、見た目はショタだが、その実態は3つの自我が混在する神格のレネゲイドビーイング。 再行動、範囲攻撃、汎用判定エフェクトと、器用万能な能力で、戦闘でもそれ以外でもPTの安定感を底上げしました。 キャラクターとしては、超然とした神格……と思いきや、意外と少年らしく悩む姿も印象的。 PC④として背中を押す一方、第二の主人公的な雰囲気も感じました。 でも幕間ではワンコで可愛い。 そして、シナリオ本編はさることながら、PC③の発言を拾ってアドリブで行った、最後の打ち上げパーティーのシーンもとても楽しかったですね。 ナンパするPC①、振り回されるPC③、サドっ気の出てくる秘書NPCちゃん、吹っ切れて真顔でボケる研究者(被害者)NPCさん……。 本来予定になかったからこそ印象的な、セッションの妙を感じました。 ……というわけで、今回も無事満足でセッションを終えることができました。 こんな楽しい卓に同卓していただいたPLの皆様に、今一度感謝申し上げます。 ===== ===== 以下余談 ===== ===== さてそんなわけで『夢幻の宝冠と偽りの主』のセッションも無事終わり、この間まで執筆していた『魔祓いの祈り』のセッションがまさに今日から始まろうとしている状況で、私は今何をしているのかというと……。 私の実質的な処女作であるシナリオのリメイクに、本格的に着手し始めました。 シナリオ名は『氷雪に鎖す』。 ふたつのFHと、突如寒波に見舞われ氷の中に閉ざされた地方都市を舞台にした、シティ系かつロイスの物語です。 乞うご期待。 既にプロットとデータは完成し、今は細部の詰めとシナリオテキストの執筆に取り組んでいます。 リメイク前のプロットをほぼ使っていること、過去にセッションした際の反省があることから、流石にいちから作るよりはスムーズに進みますね。 派手な舞台装置と、ロイスとの付き合い方が試される、印象的な一遍になる予感です。 ……ただ、これは私だけかもしれませんが、執筆が佳境に入ると、夜寝ようとしたときに思考が走ってしまって、寝不足気味になってしまうんですよね。 体力を削って創り出す、気分はまるで暗黒騎士! ……と茶化すのもいいですが、長く創作を続けたいなら、健康は疎かにするべきではないですね。 特に今日は、期待と不安の『魔祓いの祈り』初回しセッション初日ですから、この日記を投稿したら、しっかりお水を飲んですぐ寝るとしましょう。 皆様も、是非ご自愛ください。
| Kei | |
| 2025/07/25 00:18[web全体で公開] |
😶 ロールマスターを作った会社のお話 ご機嫌よう。 一度は日本語版が出たものの名前を聞かなくなってしまったタイトルの一つにロールマスター(以下 RM)がございます。当時重量級 TRPG として知られていましたが、どうなってしまったのでしょうか。というわけで、RM を作った会社、Iron Crown Enterprises(以下 I全て表示するご機嫌よう。 一度は日本語版が出たものの名前を聞かなくなってしまったタイトルの一つにロールマスター(以下 RM)がございます。当時重量級 TRPG として知られていましたが、どうなってしまったのでしょうか。というわけで、RM を作った会社、Iron Crown Enterprises(以下 ICE)のお話でもしましょう。 さて、最初期の RM は AD&D にスキル制度を導入するサプリでした。このことは後まで続く RM のルールブック構成に影響を与えるのですが、ともあれデザイナーのピート・フェンロンは TSR からのオファーを断って(指輪物語を題材にした自分たちのキャンペーンを優先して)ICE を設立します。会社は当初から順調とはいかず、給料も満足に払えなかったそうです。 ともあれ、RM は膨大なデータと表を提供し、当時としては遊びやすく(本当かしら?)かつ詳細なゲームシステムにはそれなりの支持があったようです。 一方でゲーマーとしての彼ら自身は中つ国を舞台に遊んでいて、そのことは最終的にトールキン作品のライセンス契約を結ぶにまで至ります。このライセンスによって ICE は中つ国を舞台にしたゲームや設定を販売することができるようになり、数々の地図は多くのファンを獲得しました。一方でその時代背景はトールキン読者に馴染み深い指輪物語の時代ではなく、それよりも1000年以上も前の時代を扱っていました。またゲームシステムは RM を簡素化したものとされました。個人的に指輪物語 TRPG(以下 MERP)はゲームシステムと世界設定がちぐはぐな印象を持っていますが、このことは後にデザイナー自身も認めています。 ですが、ともあれ MERP によって ICE の経営は劇的に改善し、というか売上の8割以上が MERP からもたらされることになります。こうして春を謳歌する時代は……長くは続きませんでした。 一つは MERP や RM 以外の製品ラインの拡充・展開がうまくいかなかったこと。そのため再び給与や家賃の支払いが遅れるようになり、多くのデザイナーが離反することになります。加えて製品の質が低下し、山のように返品が相次ぐことになります。そして、こうした問題を克服しようとした時、MtG がやってきます。もちろん ICE も手をこまねいていたわけではなくトールキン公式ライセンスの名の下に中つ国カードゲームを発売し(たいへん複雑なゲームだったそうですが)、しかも市場に受け入れられました。でも、そのことは最終的に一層 ICE を苦しめる結果になりました。供給過剰によって会社は破産に追い込まれたのです。 さて、負債が積み上がって破産にまで至ったことは、最後の重大な問題を引き起こしました。ライセンサーへの支払いです。ライセンサーは ICE からライセンスを取り上げ、未払いのライセンス料を容赦無く取り立て、資産凍結を要求し、そのことが ICE の再生を不可能にしました。残された資産は売却されました。この資産を受け継いだのは Aurigas Aldebaron という会社ですが、RM を復活させ、新しい簡略版となる High Adventure Role Playing(以下 HARP)を発表します。HARP は批評家には好評で一時は日本語版のクイックスタートもありました(残念ながらわたくし自身は所有しておりません)。また当初から PDF 販売に積極的で、このことも好評でした。2017 年にはついに、Iron Crown Enterprises と名前を変え、新生 ICE となります(公式サイトが非常に重く、ほんとうに順調なのかと問われると個人的には?と感じなくもございません)。 その後 RM の新版も出すというようなニュースを見たような気もするのですが、どこを見返してもそんなニュースは見当たりませんので、記憶違いかしら。 ともあれ復活を遂げた会社というのは TRPG 業界ではなかなか珍しいパターンではないかと存じます。
| かものはし | |
| 2025/07/25 00:42[web全体で公開] |
😆 PLもGMもどっちもいいよね 私はPL・GMの頻度はちょうど半々くらいなんですが それぞれの楽しさがありますよね~! PLだとセッション中に色々考えを巡らせたりRPしたりする楽しさがあります。 シナリオや出目にぶんまわされながら、同卓者と一緒に「どうする?どうしよ?」と右往左往しながら物語を作っていけるの最高! 私が全て表示する私はPL・GMの頻度はちょうど半々くらいなんですが それぞれの楽しさがありますよね~! PLだとセッション中に色々考えを巡らせたりRPしたりする楽しさがあります。 シナリオや出目にぶんまわされながら、同卓者と一緒に「どうする?どうしよ?」と右往左往しながら物語を作っていけるの最高! 私がPLの楽しさを一言で表すながら、「やってみせます!うわああああ」です。 最後のは悲鳴です。笑ってください。 GMは用意することも多いけど、その分特等席でセッションを楽しめます。 シナリオの全貌を知りながら、色々考えを巡らせたりRPするPL/PCを見れたり コツコツ準備をしてきたものを、PLが問題なく享受してセッションに没入しているのを見たり シナリオを読み込んで機転を利かせてセッションを進めたり 私がGMの楽しさを一言で表すなら、「ゾクゾクする」です。 違う楽しさがあるんですが、私にとってGMとPLは表裏一体。 どっちもしながらバランスをとっている感じはします。 そして純粋に機会があることに感謝! 皆さんはGMとPLの頻度はどれくらいですか?
| 榊寿奈 | |
| 2025/07/25 01:38[web全体で公開] |
😶 【DX】Renegade War: Outbreak of War 第1話その1 セーブ! 今回はプリプレイとオープニングを一通り。 協力することがあまりなかったヴィラン達が徒党を組んで襲ってきた! こちらもヒーローチームを編成して迎え撃て! というのが第1話の導入ですね。 RWステージらしさが詰まったシナリオなので、楽しんでもらいたいところ。 PC①はまさかのマ全て表示するセーブ! 今回はプリプレイとオープニングを一通り。 協力することがあまりなかったヴィラン達が徒党を組んで襲ってきた! こちらもヒーローチームを編成して迎え撃て! というのが第1話の導入ですね。 RWステージらしさが詰まったシナリオなので、楽しんでもらいたいところ。 PC①はまさかのマグロのレネゲイドビーイング。新米ヒーローながらパラディンに認められる心意気でヒーローチームの仲間入りを果たします。推薦したパラディンにPLから全会一致で「正気か?」って言われたけど! 正気だよ!!w データ的には高い行動値をスピードスターに活用するアタッカー。普段はマグロだけどヒューマンズネイバーで人にもなれるよ。 PC②は、最近父親のサイドキックから独立した新米ヒーロー。氷の狼に獣化するオーヴァードだけど、それがフェンリルバイトと路線被りを起こしていたため、事務所の勧めでアイドルヒーローになることに。親子二代で因縁のあるヴィランを倒し、ついでに1stシングルの宣伝を成功させろ! データ的には獣化アタッカー、もふもふの狼になって敵を押し潰します。 PC③は神城所属の研究員兼ヒーロー。霧谷にヒーローチーム加入を打診され受諾しますが、ヴィランの動きに別の意図があるのではないかと推論を立て、警戒を強めます。活性の霧をガン伸ばししたバッファー、ものすごい量の火力バフを多重生成により複数人に撒きます。この支援でPTの総火力がおかしいことに……やっぱピュアソラはアカンって! PC④は親の代から継承した二世ヒーロー。相棒が行方不明になり捜索していたところ、彼がヴィランの手に落ちたことを知り、止めるべくヒーローチームへ。雨粒の矢によるシーン攻撃をダンシングシミターで強化するアタッカー、装甲無視できるためPC③の支援と合わさってとんでもない火力となります。GMは今から相手をするのが怖い( PC⑤は猫のサイボーグに改造されたヒーロー。トップヒーローなのでちやほやされて増長しているけど、実はディアボロスのファンで彼とコンビを組みたいと思ういじらしい一面もあったり。でも本人には伝わってないという。ヒーローコンストラクションの高経験点にあかせた回避盾、PT単位で縮小エフェクトも充実してるので攻撃が通るか心配。 次回は早速合流してミドルフェイズ突入。 第1話は特殊なイベント判定が多いので、PLが混乱しないようにしっかり説明して行かねば。 次回の予定はRemember 1945の続き。 マップ探索はまだまだ続きます。 SWの方でも思ったけど、こういうマップを見てるとどうしても全部探索してみたくなっちゃうのは、情報項目は総ナメが基本のF.E.A.Rゲーに慣らされてるのでしょうかねぇ。
| 【夜行性】ゆきおナマケモノ | |
| 2025/07/25 01:56[web全体で公開] |
😶 面白そうだから僕も考える (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)日記読んでて面白そうな題材があったから僕も考えてみる! まず、GMとPLの割合で言ったら、僕は圧倒的にGM派ですね。 PLをやった回数は少ないけど、他のPLさんと一緒に悩んだり協力してシナリオを進んでいくのが本当に楽しくて好き。 GMは、やっぱり場を掌握というか、色々自分の自由に出来るのが楽しい! (※シナリオを重視した上で、PLさん達のやりたい技能判定諸々をある程度自由にさせてあげられる等の意味) そして、楽しんでるPLの声を聞いてるのが最高に好き😊 まぁやってる最中は、進行の事も考えるから、必死な時もあるんだけどねw それも、最後にPLからの『楽しかったー!』で全て帳消しになるんですよねぇ😌 総合すると、GMやってるのが1番性に合ってて好きですね(笑) で、好きなプレイスタイルかな? ガチガチのRP卓をやった事が無いから分からないけど、セッション中にツッコミ入れたり、PLCじゃなくてPLとしてどうするか話したり、シナリオの内容がホラーだとしても、『え、怖?!w』とかPLとして言っても許される(その後ちゃんとPLCとしてやる)、和気あいあいとした空気が1番好きですね☺️ 和やかな雰囲気が好き! 手間取るPLさんがいても、ワタワタしてるGMさんがいても、助けられそうなら助け合ったり、無理でもシナリオの考察や雑談なんかをして待ってられる人達と遊ぶのが理想ですね。 プレイスタイルと言うか、一緒に遊ぶのに理想の相手って感じですかね(笑) あ、僕と遊んでくれる人は連絡を送った次の日には報連相してくれる人ってのが絶対条件です! せめて既読したよスタンプ!! 不安になっちゃうでしょ!(笑) なんか書こうと思ってたのと違う内容になったかもな?(笑) ーーーーーーーーーーーーーーーーーー シナリオ進捗 ずっとサボってたMAPを清書しました! 昨日の朝まで書いてました! 本編は進まなすぎるから、探索箇所だけ箇条書きして、後で細かい事を書き込む事にした!!(笑) 実は、BOOTH用の概要欄も書いたりしてるから、余計ねw あと、後で消す為に自分用メモも書き込んでるから、そこも修正していかないとなぁ。 皆どうやって書いてるんだろうなぁ。 ま、めちゃめちゃ暑い中汗垂らしながら頑張ってます!!(笑)
| バルサミコ | |
| 2025/07/25 04:14[web全体で公開] |
😶 【CoC 6】ちゃんと基本ルルブ読み返すと色々発見があった ルールや進行になれてからはあまり目を通さなくなった基本ルルブですが、いざ改めて読むと大事な事が書かれてたり、むしろ書いてない事もありました。 その例としてクリティカルとファンブルについて! 探索中だと結構処理困ることあるんですけど、ルルブには戦闘に関するクリティカルとファンブルの処理しか記載全て表示するルールや進行になれてからはあまり目を通さなくなった基本ルルブですが、いざ改めて読むと大事な事が書かれてたり、むしろ書いてない事もありました。 その例としてクリティカルとファンブルについて! 探索中だと結構処理困ることあるんですけど、ルルブには戦闘に関するクリティカルとファンブルの処理しか記載されてないんですよね。これってつまり探索パートではクリファンの処理はないってことなので、 「あぁ処理どうしよう」と困る位なら無しにしちゃっていいんですよ!結構これ見て救われました…。やっぱりルルブって大事ですね! あとお気に入りの文として 「プレイヤーはキャラクターを頼りにするべきであり、持ち物やパワーを頼りにするべきではない。〜〜〜仰天させるような経験を探索者に与えることである」 これのお陰でゲームとして効率良く探索やRPをするのでなく、自分が創造したキャラとして色々行動して良いんだ!って思えました…。まぁ最近全くPLやれていないのですが! やっぱりルルブは…最高やな!
| はるるん | |
| 2025/07/24 09:10[web全体で公開] |
😍 【SW2.5】セッションレポート『花束を君に』 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~☀️ 9日連続12セッションという暴挙を敢行して、さすがにHPが赤点灯してきたはるるんです💦 今日で9日目最終日! 今回はその8セッション目── ばきんGMによるシナリオ『花束を君に』のセッションレポートをお届けするよ! ◆復讐という“歪んだ愛”でつながったふたり 「いい加減にしなさい! 死んで仇を取るなんて、バカな真似はやめなさい!」 依頼人の娘・ヴィオラが復讐のために死地に赴こうとした時、アイザックは思わずその頬を叩き、強く叱った。 TRPGで“キャラがNPCに手を上げる”って、やっぱり慎重になるもの。 でもその瞬間、感情が、状況が、すべてを突き動かしてしまった。 ヴィオラは「恋人を奪われた娘」 アイザック(本名:アイ・ナナセ)は「家族を奪われた娘」 どちらも、大切なものを突然失い、その痛みと喪失感に、深い影を落としていた。 だからこそアイザックは語る。 「私は……婚約者に嵌められて、家族を失いました。 自分の手で復讐するために、性別も名前も捨てました」 仮面としての“アイザック”が、真実の“アイ”として告白するその瞬間、ふたりの心は“憎しみ”ではなく、“愛の残響”でつながっていたんだ。 そして── 「これは、死ぬための復讐ではありません。 生きるための、復讐です」 この言葉は、ヴィオラの物語だけでなく、アイザック自身の心も癒やしていく“祈り”のようだった。 ◆“わがまま”が願いに変わる瞬間 「お願いです……あなたの協力をさせていただけないでしょうか? これは……私の“わがまま”です」 この台詞、実はその少し前のヴィオラの言葉と、きれいな対比になっていた。 ヴィオラ:「これは私のわがままです(だから誰にも頼らない)」 アイザック:「これは私のわがままです(だからあなたに頼らせてほしい)」 同じ「わがまま」でも、その意味合いは正反対。 利己的で孤独なものだった“わがまま”が、ここで誰かに支えられることを願う“勇気”へと昇華された。 これは、心を動かす“エゴの美学”だったのかもしれない。 ◆偶然ではない、“運命”の出会い このシナリオ、事前情報には「依頼人の娘が行方不明」としか書かれていなかった。 復讐がテーマになるなんて、まったくの偶然。 そこに登場したのが── 偶然にも「復讐」の物語を背負った男装の麗人、アイザック。 「性別と名前を捨てて、復讐を選んだ」 その過去が、単なるドラマチックな背景ではなく、“死に急ぐ者を命へと引き戻す”重みを持った言葉に変わっていった。 TRPGの神様って、本当にこういう運命的なめぐり合わせを仕掛けてくるからズルいんだよ……。 ◆「花束を君に」──想いを手向けた冒険の結末 ヴィオラが、恋人・トランの墓に捧げるために冒険者たちに尋ねた。 「皆さんの好きなお花を、教えてもらえませんか?」 ・ミネコのスノードロップ:「希望と慰め」 ・イシドールの白いバラ:「純潔と敬意」 ・シェラティナのルピナス:「いつも幸せ」 ・アイザックのガーベラ:「前進と挑戦」 これらの花は、ただの飾りじゃない。 ヴィオラの未来を照らす“光”だった。 誰かを倒すだけじゃない。 心を救い、その人の「明日」に寄り添っていく。 ──それが、このセッションの核心だったと思う。 そしてGMが即興で用意してくれた花束のカットインには、最大級の拍手を。 ◆明けゆく夜と、新しい朝と 戦いが終わり、ヴィオラは涙を流す。 ようやく、失ったものと向き合えるようになった彼女は、恋人の墓に花を捧げるため、一歩を踏み出す。 「でも、まだ少しだけ怖いんです。だから──皆さんの力を、貸してもらえませんか?」 夜が明ける。 まばゆい朝日が、未来への道を照らしていく。 ◆あとがき このセッションは、戦いよりも心の旅だった。 命を救うなんていう派手な展開じゃない。 ただ、“明日へ進む勇気”を渡すための冒険。 ヴィオラの物語に、アイザックという“鏡”が現れたこと。 その出会いが偶然じゃなく、運命だったと、私は信じてる。 ──これは、そんなお話。 花束を君に。 永遠に、色褪せない想いを込めて。
| 浅き深淵のインスマスメン | |
| 2025/07/24 13:37[web全体で公開] |
😭 ぼくと契約して英傑になってよ!! きゅっぷい!!はい。例の白いケダモノの常套句から始まりました今回の日記です。化政時代に機繰姫で飛び込みたいと思っている私。『Role&Roll』というTRPGの専門誌の228号に天下のからくり人のデータが掲載されているという情報を聞きつけ、近所の本屋さんに取り寄せを依頼し手に入れてきました。 この全て表示するきゅっぷい!!はい。例の白いケダモノの常套句から始まりました今回の日記です。化政時代に機繰姫で飛び込みたいと思っている私。『Role&Roll』というTRPGの専門誌の228号に天下のからくり人のデータが掲載されているという情報を聞きつけ、近所の本屋さんに取り寄せを依頼し手に入れてきました。 この雑誌、最近注目のシステムの特集記事やリプレイ記事も載っているんですね。まさにTRPG好きな人のための専門誌、といったところでしょうか。これでからくり人のクラスに関しては詳しくなれたし、データがある以上新板に持ち込んでも問題はないのでしょう。あとは基本ルルブを手に入れて青龍のクラスの知識を手に入れれば、『胸部装甲の厚いロボ娘で妖異を転がしまくり、閻羅王を打ち倒し、ついでに旅の仲間と一大ロマンスを繰り広げる』という私の野望がぐっと実現に近づきます。 あとは天下の卓にお呼ばれするだけ……。あはは……。(;_;)
| たこ | |
| 2025/07/24 16:14[web全体で公開] |
😶 【雑記】TRPGの楽しみ方 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)TRPGをしていて何が楽しいのか? エモいシナリオを体験すること、自分のキャラを成長させること、ロールプレイで他の人と演技をすること、戦闘を楽しむこと、工夫して強いキャラクターを作成すること 色々と楽しみ方はありますよね 私の楽しみは卓を少し離れて、プレイヤー(もちろんGM含む)みんなで雑談することだったりします 共通の話題としてシステムに関する話が多いのはもちろんなのですが、アニメの話だったり、音楽の話だったり、ただ『おはようございま~す』と挨拶するだけだったり そんなTRPG以外にも話せるのが楽しかったりします 『そんなのどこで探せばいいんだよ』という方もいらっしゃるかと思います、私もそうでした その答えは『オンセンで色々なものに参加してみる』ことだと思います まずは卓に参加してみることです、全てはここから始まります 『初心者歓迎』が付いている卓があったらラッキーですね、ぜひ参加してみましょう それと日記をよく書いている人、日記にコメントをつけてくれる人、卓に参加したら感想を書いてくれる人は覚えてもらえる可能性が高いです オンセンの『コミュニティ』に参加してみるのもオススメです、そこで色々と発言してみましょう 後はたまに立つ『雑談卓』に参加してみると、色々な話題が出ますので仲の良い人が出来るかもしれません そうして色々とやっているうちに、「ウチのコミュに参加してみませんか」「一緒にサーバー作りましょう」なんて話が・・・あったりなかったり 何にしても、一緒に遊ぼうと積極的に中に入っていくしかないのです 夏休みに入ってオンセンに登録してみたけど 「いきなり知らない人の卓に参加するのは・・・」「誰か卓に誘ってくれないかな~」 と思っている方、名前も知らない人が卓に誘ってもらえることはほぼありません 勇気を出して色々なことに参加してみましょう くれぐれもマナー遵守は忘れずに!
| 明日平 | |
| 2025/07/24 22:04[web全体で公開] |
😶 色恋とか将来より優先すべきは (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)生活 ということで日々の生活に追われてTRPG成分が薄目になってる明日平です 自分の新・天下繚乱のルルブ不要卓きっかけでルルブ買ったと嬉しい報告をしてくださった方がいたので 新・天下繚乱の卓立てたいな…とか 作りかけのマージナルヒーローズのキャンペーンのシナリオ完成させたいな…とか オフセ用の新・天下繚乱のキャンペーン、関八州をめぐる「三匹が斬る!」っぽいシナリオ作りたいな…とか 色々やりたいことは山積みなんですが 主夫+介護という現代日本らしい生活に追われてなかなかママならぬ毎日です 今日久しぶりの平日休みで、午前中にやるべきことは終わらせられたのに 午後は疲れて昼寝でつぶれるありさま まあ父の退院以降、生活リズムが変わってまだ慣れてないだけってところもあるから 来週いっぱいぐらいで今の生活リズムに慣れて その後、ゆっくりTRPG生活に戻ろうと思います リアルマジ大事
| 樹之下 | |
| 2025/07/25 00:34[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】CP三竜奉殺2話 感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)少し前から参加させてもらっている、伊吹さんGMの高Lvキャンペーン! メリア大好きなわたしはやはりメリアで参加させてもらってます 今回はいよいよ大ボス、三竜のうち最初の一頭との戦闘! 調子に乗って魔法ダメージをかばいすぎ、HP1ケタでギリギリ立っているところまで追い込まれましたが、 高い回復力と防御力が強みのわたしたちPTは、1Rで全快まで戻して、ボスを絶望させるのでした! 倒されかけるとドキドキするけど、ロールがはかどるのでPLは内心嬉しくなっちゃいます そんなこんなで戦ってて楽しい戦闘でした! そして今回の報酬で装飾品を埋めたのでデザインに反映! → https://www.pixiv.net/artworks/133073951 普段は大変なので気の向いた装飾品しかデザインに反映しないんですが、たまにやると楽しいですね 新しいわたしで、次はどんな冒険になるのか、楽しみです! (表情差分の全部に麦わら帽子追加するの地味に大変だった…)
| Gilt Lily | |
| 2025/07/25 01:21[web全体で公開] |
😶 意外な共通点 今日は朝から友人に誘われてボルダリングに行っていました。 始めてなので、靴をレンタルしてインストラクターさんに簡単な説明を受けることに。 決められた石に両手をつけて、同じ色の石に足を置いて両足が地面から離れたところからスタートし、そこから同じ色の石だけを使って登っていき、ゴールの石に両手で触れて全て表示する今日は朝から友人に誘われてボルダリングに行っていました。 始めてなので、靴をレンタルしてインストラクターさんに簡単な説明を受けることに。 決められた石に両手をつけて、同じ色の石に足を置いて両足が地面から離れたところからスタートし、そこから同じ色の石だけを使って登っていき、ゴールの石に両手で触れて2秒間ホールドすればクリアというものです(他にも色々あるようですが、まずは一番シンプルなものから)。 ルールもやることもシンプルでなかなか楽しかったのですが、普段全く運動しないもので、数コース登っただけで両腕がパンパンになりました。今も腕が痛くて、今日は卓なくてよかったなあとw なお、夏休み故か小学生たちもちらほらやってきていて、腕が痛くてヒイヒイ言ってる私の横でスルスルと壁を登っていました。インストラクターさん曰く、体重が軽いという利点があるので、安全性に気を付ければ子供でも十分楽しめるんだとか。 そんなこんなでめいめいボルダリングを楽しんでいたのですが、初心者コースの中に変わったスタート地点がありました。 登る前にスタート地点とゴール地点を確認し、どういうルートで登るのかをシミュレーションしてから始めるのですが、このコースはやや低い位置にある大き目の石がスタートで、その下には同じ色の石がありません。 「……ここだけ地面からスタート? いやまさかそんな」 友人に聞いてみましたがやはり分からず、近くのインストラクターさんをつかまえて聞いてみることにしました。 「ああ、このコースはこうやって登るんですよー」 とさらっと実演。手をスタート地点について、片足を少し離れた場所にある同じくらいの高さの石にかけ、もう片方の足が浮いた時点からスタートとなり、片手を次の岩において体を引き上げ、浮いていた片足をスタートにかけて登っていく、ということでした。見てみると、コースによっては両手と両足を同じ石に置いてスパイダーマンみたいな体勢になってからスタート、というものもあるようでした。 他にも、ルート自体はとても素直だけど次に手をかけるところが直接見えない配置になっていたりするコースや、手をかけるところがとても小さいコースなどもあり、なかなか変化があって面白かったです。 休憩しながらちょくちょくインストラクターさんとも話していたのですが、常連さんの来る時間帯にはみんなでめいめい好きなコースを登りながらコース取りや登り方などについて情報交換をしたり、たまに予定を合わせて他のジムに遠征しに行ったりしているんだそうです。 そういう話を聞いて、ああ何かAC音ゲーに似てるなあ、と思いました。 順番待ちして人のプレイ見たり、手すきの時にゆるゆる情報交換したり、格ゲーほどではありませんが遠征というのもありましたので、そういう空気感は割と合いました。事前にコースを眺めてクリア手順を考え、実際にやってうまくいかなければ再度チャレンジしたり人に聞くという流れも、音ゲーの譜面攻略の手順とかなり近いです。慣れるに従って配置を見ただけで取り方が分かるようになる、という感覚も恐らく同じなのだと思います。 全然関係ないはずのものなのに意外に共通点があって面白いなあと思いながら、今は明日の筋肉痛に戦々恐々としていますw
| 浅き深淵のインスマスメン | |
| 2025/07/25 09:52[web全体で公開] |
😟 あぁ……。刻が見える……!! エンディミオン!!……はい。もしかしたら私が知ってるシステムの中で今1番やりたい天下繚乱のお話です。天下は最近リニューアルして新版が刊行されましたが、ここで1つ問題が。ズバリ『旧版と新版でルールが変わっているのでは?』ということ。 サプリの京楽夢幻から快刀乱麻までは旧版。そこから先は新版。私が近く全て表示するエンディミオン!!……はい。もしかしたら私が知ってるシステムの中で今1番やりたい天下繚乱のお話です。天下は最近リニューアルして新版が刊行されましたが、ここで1つ問題が。ズバリ『旧版と新版でルールが変わっているのでは?』ということ。 サプリの京楽夢幻から快刀乱麻までは旧版。そこから先は新版。私が近くの本屋さんでたまたま見かけた基本ルルブは、おそらく旧版、天下が世に出たばかりの頃のものです。旧版と新版で基本ルルブが違うのであればどちらかを買わなければならないし、どちらを買うにしても古いのと新しいので適応できないルールも出てくるかもしれません。 近々基本ルルブを手に入れ、化政時代へ飛び込む準備を整える気ではありますが、旧版と新版で違いがあるのなら一度立ち止まって考えなくては……。いつそんな日が来るのか分かりませんが、オンセにお呼ばれしたとき、GMと知ってるルールが違う、なんてことにもなりかねません。……いやぁ、我ながら情報のキャッチが遅いです。詳しい方がいらっしゃいましたら、そのあたりのこと、教えていただけると助かります。あと天下のオンセに誘っていただけたら……()
| はるるん | |
| 2025/07/25 11:23[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】セッションレポート! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ ヒカリ、ハルカ、アイザックが濃すぎたけど、他のセッションもちゃんと楽しかったよ♪ 長文書くのも…ちょっと飽き、いや、疲れてきたので、一気に感想いっちゃおう! --- ◆暴れん坊冒険者、リターンズ GM:imoさん 赤いペガサスを駆る騎士にして、政府の内部監査を担う監査院の長官── 音速の貴公子“エルネスト・フォン・リーヴェンヴァッサー”! 前回のセッションが盛り上がったおかげで、全3回のショートキャンペーンに! 今回は、丁稚奉公に出されたタビットの娘が行方不明になったところからスタート。 GMはちゃんと依頼料を提示してくれたけど、今回は2回目ということで、最初は無報酬でお願いすることに。 アイリス姫の直筆サインと1G(金で動く男用)を提示して依頼を頼んでみたところ、いい感じに乗ってくれてマジ感謝! > 「この賭けにベットするかは…君次第さ」 「分かった。…このガメルに免じて今回は乗ってやるよ」 ──これ、もう映画のワンカットでしょ? 結果的に、ただの誘拐事件では終わらず、上流社会の不正を暴く展開に! うん、今回もほんと楽しかった! ハンナの元気で素直な姿勢、 シンダーの皮肉屋なプロフェッショナル感、 ブラウの優雅さと芯の強さ、 ワンの誠実でまっすぐな魂。 そしてそれら全員を自然に支えるエルネスト。 みんなが仲間として“信頼しあってる”感じがして、ほんとに心地よかったよ♪ 今回のベストシーン: ワン・エイティが“爵位”(※メガネエルフのメイド)を断り、国王に「民を守れ」と忠告するシーン。 これはもう、名場面中の名場面! 次点: 国王からの褒美に「カレー」をおねだりしたハンナ。←尊い --- ◆炎に消える村 GM:べいろすさん わっかさんプレゼンツの“マス戦闘”を採用したセッション。 マス戦闘…面白いんだけど、疲れるのが難点💦 参加キャラは、中身おっさんのBBA戦士エスター(中の人:ナギさん)、投げグラップラーのおねえさん、そしてSW2.5初プレイのマギシュー・ナナシ。 もう、個性の塊しかいなかったセッションだったよ💦 今回のベストシーン: > ナナシ:「どうせなら、名前を付けてくれないかい?」 ヌーヴォ:「ポチ…」 エスター:「ああああ」 フリーデ:「ななし…ななじん…」 ヌーヴォ:「君は今日から…ポチ・ああああ・ナナシなんだなぁ?」 ナナシ:「分かった。僕はポチ・ああああ・ナナシだ」 ネーミングセンスの暴力に耐えられなかったw 次点: バケテールが化けてることに、最後まで誰も気づかなかったPCたち。← --- ◆村人クエスト GM:エナガさん 経験点1000点、所持金300G。LV1のただの村人が活躍するお話。 今回は……パーティー編成がアレすぎたかも? ハル(僕):シューター1/スカウト1 リリック:プリースト1 アレグロ:バード1 レオン:レンジャー1 ファイターもグラップラーもフェンサーもコンジャラーもいない! そんなパーティーで、なんとサハギン(改)と戦う羽目に…。 結局、GM裁定でバニッシュを通すたびにサハギンが弱体化していくギミックが入り、 HPを半分削ったところでNPCが駆けつけて戦闘終了! 正直、思うところはいっぱいあったけど…物語的にはめちゃくちゃ“アリ”だったと思う! 「勇気を出して立ち上がった村の子たち」感がすごくて、 普通の子たちが、命がけで石を投げて、泥爆弾をかいくぐって、神様に祈って、励まし合って、 「あと23発!」って空元気で踏ん張って……。 最後はNPCが来るまで、誰かのために立ち続けた。 これ、逆に言えば完璧な“村人活躍もの”だったのでは? 次回は所用で参加できなさそうだけど、たまにはこんな“大剣”もアリかも? P.S. 村人クエストで一番活躍するのは、今回不採用だった「バトルダンサー」だと本気で思ってる今日このごろ。
| ゆき | |
| 2025/07/24 01:14[web全体で公開] |
😊 CoC7『アスフォデルの六花』のKP、5日目駆け抜けました! エンドE 両生還にて、閉幕いたしました。 とても賑やかに探索や推理をしていただいたお二人で、翻弄されつつ、楽しんでいただけて良かったです! 尋祢さんのぐいぐい引っ張っていってくださる感じ、かと思えば、奏人さんが絵描きであることに触れたりですとか、とても見ていて楽しかったです。 奏人さん、冷全て表示するエンドE 両生還にて、閉幕いたしました。 とても賑やかに探索や推理をしていただいたお二人で、翻弄されつつ、楽しんでいただけて良かったです! 尋祢さんのぐいぐい引っ張っていってくださる感じ、かと思えば、奏人さんが絵描きであることに触れたりですとか、とても見ていて楽しかったです。 奏人さん、冷静に状況を見極めつつ、尋祢さんとわいわい探索してくのが、いい探索者だ!という感じでおりました。とあるシーンでも、状況を見極める方に注力するのが、シナリオ内でのらしさがあったなと思っています。 本当にいいコンビの結末を見届けさせていただきました! 一緒に遊んでくださってありがとうございました!