wpekeさんがいいね!した日記/コメント page.2
wpekeさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| れすぽん | |
2026/02/14 19:07 [web全体で公開] |
😶 キャラクターの過剰な味付け 皆さんもセッションに参加するにあたって、キャラクターを考える時に色々頭を悩ませると思います。 そんな時に考える手掛かりになるのはトレーラーとハンドアウトですね。 シナリオも色々な背景があり、合わせたキャラクターを作るのが楽しみになります。 しかし、こう思った事はありませんか? 「なんだか全て表示する皆さんもセッションに参加するにあたって、キャラクターを考える時に色々頭を悩ませると思います。 そんな時に考える手掛かりになるのはトレーラーとハンドアウトですね。 シナリオも色々な背景があり、合わせたキャラクターを作るのが楽しみになります。 しかし、こう思った事はありませんか? 「なんだか普通な感じのキャラクターになっちゃったな。他のキャラクターに埋もれるのも嫌だし、ちょっと面白くしてみよう」 これで出来上がるハジけたキャラクター。 シナリオと乖離していたら勿論悲惨な事になりますが(とにかく浮く) シナリオに合わせた行動、ロールプレイなどで面白さを担保しつつそのまま進める、上手い人も勿論います。 それでも、場合によってはシナリオの本来の味を覆い隠してしまう事もあるんじゃないか、と思います。 僕が良くやっている(と言うかほぼこればっかりですが)ダブルクロスではHO1が主にシナリオに関わるキャラクターで、HOの番号が大きくなるほどシナリオの中心から遠ざかって行くつくりです。 この時、HO番号が大きいHO4やHO5でハジけたキャラクターをやる分には問題ないと言えます。 むしろシナリオ側からの働きかけが弱いのでキャラ性が強くないとそれこそ空気になってしまう危険があります。 HO1の場合はもうシナリオ的な主人公な訳で、ここでハジけたキャラクターで滑ると悲惨。 上手くハジけたキャラをやったとしても、多分本来考えられていたシナリオの味は味わえないまま終わると思うんです。 例えばですね、とある学校を舞台にしたシナリオがあったとしましょう。 HO1はこの学校に通う高校生で、最近悩みを抱えているようなクラスメイトのシナリオヒロインが気になっている、と言うものだったとします。 ダブルクロスあるあるですとこのヒロインが最近能力に覚醒してそれを悩んでいる&悪い組織が彼女を引き入れようとしている、なんかの流れですね。 この時一緒に自宅に帰る途中に寄り道をして青春して、還る日常の良さを再確認したヒロインが悪の組織の誘いを断る、そんな流れがありそうです。 しかしここでハジけたHO1を作るとどうなるか。 そうですね、例えば「高校には行かず就職したが仕事を引退して2度目の青春のために一家で高校に入ったお父さん」なキャラクターを投入したとします(「高校生家族」ドラマ化めでたいですね) ヒロインが悩んでいる時に年長者ならではのアドバイスができそうですね。 寄り道はするでしょうか。もしかしたら「早く帰りなさい」と言ってしまったり、あるいは一家そろってヒロインと寄り道するなんかもあるかも知れません。 「面白いかどうか」で言うと面白くはできるでしょう。 しかしこれが「シナリオが本来求めていたであろう味わい」になっているかと言うとものすごく疑問です。 「高校に通う年上キャラ」と言うハジけが大人しめなキャラクターでさえ疑問符が付きかねない所を いわんや「マッドサイエンティストだが若返りの薬を作ってしまって浴びたせいで高校生に若返ってしまい仕方なく高校に通っている。ヒロインの事は改造素体としてしか見ていない」みたいなキャラクターであってもHOには従っていると言えてしまいます。 その上で、やっぱり面白くはなるだろうけれどその面白さはあくまでキャラクター性基準の面白さであって シナリオの持ち味を引き出した面白さではないのではないか。 美味しい料理ではあるけれどソースの味が良いだけなのではないか。 こんな事を考えたりもしてしまいます。
| 明日平 | |
2026/02/09 22:57 [web全体で公開] |
😶 敗北を受け入れること 選挙・オリンピックと勝負事の多い週末でした 勝った側の姿はもちろん素晴らしいのですが 個人的には負けた姿を見るのも好きです(性格悪いかもしれない) 昨日凄い負けっぷりを見せた方の覚悟を決めた姿が個人的に好みだったんで、 できればあの感じを言語化出来たらセッションというかGMの時役に立つだろうなとか思いました(特にオチはない)
| 四睡 | |
2026/02/09 23:00 [web全体で公開] |
😆 DX3 ムーンレスナイト第3夜 2日目 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)いえーい!!久しぶりのDXだぜ~~!! 今回はほのぼの→シリアスだった……。展開ネタバレあり! 前回、佐和山先生がぼこぼこにされて平和が訪れたかと思っていたが、今回は開幕からNPCたちが一人ひとり消えて行ってしまった……。最後に街を見降ろすダークムーン?のシーンで終わったけど、一体何が起きているんだ~~!!ちょっと龍が如くの立華さんを連想した。 まず開幕で天冬先生がニコニコで退職届を持っていたのがおもしろかったです。たぶんまだ先生やめらんないよ、天冬先生……。月原さんが行方不明になるのは、とうとうなっちゃったか~って感じだった。 でもまさか相波くんもいなくなるとは予想外だった。わちゃわちゃ高校生らしくゲーセンで遊んでる~!と思ってたところにぶっこまれたのでびっくりした。PCたちの知り合いを全員拉致して、徹底的に心を折るつもりなのかな?会長もいなくなっちゃったので心配……。一般人だしな……。ローザさんが行方不明になったのが伏線だったのか!と気づいた。そしたら最後は桐谷さんが拉致られるのか?でも結構偉い人らしいし、たぶん本人も強いだろうし(予想)、さすがに厳しいのでは……? 全員支部に集合だ~~!! 次回調査パートから再開!一体に何が起こっているのか早く知りたいぜ~~!!
| モリクニ | |
2026/01/27 19:15 [web全体で公開] |
😶 ある程度放置することも大切 最近縁あって大学のサークルの大大大先輩(40代くらいの方)と月一くらいで遊んでまして、オフセでトーキョーN◎VAをよくやってます。 一昔前にめちゃくちゃ流行ったシステムらしいですね。僕と同期と大学の後輩らがPLで、大大大先輩の方がRLをやってくれています。 最初は僕とRL以外ルルブ未所持でしたが全て表示する最近縁あって大学のサークルの大大大先輩(40代くらいの方)と月一くらいで遊んでまして、オフセでトーキョーN◎VAをよくやってます。 一昔前にめちゃくちゃ流行ったシステムらしいですね。僕と同期と大学の後輩らがPLで、大大大先輩の方がRLをやってくれています。 最初は僕とRL以外ルルブ未所持でしたが、なんだかんだみんな楽しんでおりまして、この前のセッションではついに全員が基本ルルブを所持していました!大学生にとってはちょっと高い買い物だろうに、よく買ってくれたものです。 なんでこんなにみんなハマったのだろうと考えたのですが、やはり、程よく放置されていたのが一つの要因だと思います。 最初のセッションこそサンプルキャラを使っていましたが、その後のセッションではキャラ作成についての基本的なルールを教えてもらい、ビルドの強さなどのアドバイスはほとんどありませんでした。キャラシ提出時も、レギュレーション違反がないかの確認があるだけでした。 N◎VAは正直キャラビルドが初心者には難しいゲームだと思います。特に技能をどのくらい振ればいいか初見では分かりづらいし、実際みんな詰めの甘いキャラを持ち込んで、事故ってバッドエンドに終わってしまった回もありました() ただそれで皆萎えていたかというとそうでもなくて、セッション後の飲み会では「いやー悔しい!もう一回やりてえな!」と口々にしていました。 ゲームの面白さとは、自分なりにそのゲームの理解を深め、トライアンドエラーを繰り返す過程にあると思います。 「この技能もうちょい取っとけばよかったな。」「あそこでああいう立ち回り出来たら強いんだな。」「これとこれ組み合わせたら強いだろ」 TRPGは勝利する快感がそこまで高いゲームではないと思います。むしろこういう思考↑を巡らせている時間の方が自分は楽しいと感じます。また、過度にアドバイスをすると、なんだか自分を否定された気持ちになる人も少なくありません。 RLの方も「あまりビルドにどうこう言われると萎えちゃうじゃん。自分で考えて作って、失敗を次のセッションに活かすのが楽しいんだよ。」とおっしゃっていました。 TRPGに限らずなんでも慣れてくるとついついアドバイスをしたくなるものですが、ある程度放置することも大切なのかなと思いました。
| ポール・ブリッツ | |
2026/01/24 23:31 [web全体で公開] |
😶 GMは楽しいかって? 楽しいに決まってるじゃないか。あれだけ疲れるのになぜって聞くのか? おいおい、漫画読むだけで満足できずに、汗水たらして何十ページと原稿描いて商売度外視してコミケへ持っていく人が何万人といるんだぜ。GMの負担なんてそれに比べりゃ……。
| ミドリガニ | |
2026/01/19 16:48 [web全体で公開] |
😊 【雑記/徒然】ノーキャンサー【病】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんにちは、甲殻類です。 病の影に怯えつつ、本日大腸内視鏡検査を受けて参りました。 結果はポリープ1個だけ。 それもその場で切除して頂きまして、お医者様曰く、がんや怖い病変はなさそうとのことでした。 きちんとした結果は改めて来週伺って参りますが、一先ずは安心して良さそうです。 みなさまには多大なご心配やご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした💦 そしてありがとうございました。m(_ _*)m
| はるるん | |
2026/01/18 21:52 [web全体で公開] |
🤔 CoCで「うちのPCは臆病なんで」が成立しない理由 ――探索者はなぜ危険に関わるのか クトゥルフ神話TRPG(以下CoC)を遊んでいると、ときどきこんな宣言を耳にする。 「うちのPCは臆病なんで、危険なところには行きません。 戦闘にも参加しません。事件にも関わりません」 CoCは危険なシナリオが多い。 ロストの可能性も高く、SA全て表示する――探索者はなぜ危険に関わるのか クトゥルフ神話TRPG(以下CoC)を遊んでいると、ときどきこんな宣言を耳にする。 「うちのPCは臆病なんで、危険なところには行きません。 戦闘にも参加しません。事件にも関わりません」 CoCは危険なシナリオが多い。 ロストの可能性も高く、SANも容赦なく削られる。 だからこそ、「臆病な探索者」という発想自体はとても自然だ。 恐怖を前にすくみ、逃げ出したくなるのは、むしろ人間らしい。 それでもなお、この宣言には決定的な違和感が残る。 ◆ CoCは「矛盾を抱えたTRPG」である まず前提として、CoCというゲームは構造的な矛盾を抱えている。 ・行動すればするほどロスト率は上がる ・危険を避けるのが、もっとも合理的な選択である ・何もしなければ、生き残れる可能性は高い 合理的に考えれば、探索者は事件に関わらないのが最適解だ。 それでも探索者は行動する。 合理的でないと分かっていても、恐怖の中へ踏み込んでいく。 なぜか。 ◆ 結論:探索者は主人公だから 答えは、とても単純だ。 探索者は、この物語(セッション)の主人公だからである。 小説やドラマと同じく、物語にはカメラがある。 そのカメラは、「調べる」「踏み込む」「疑う」「選ぶ」探索者を追い続ける。 探索者が行動するから、シーンが生まれる。 選択するから、物語が前に進む。 逆に、「行きません」「関わりません」と宣言した瞬間、その探索者は物語の中心から外れる。 それは臆病だからではない。 探索者(主人公)としての役割を、その場で終えているからだ。 ◆ 臆病な探索者が悪いわけではない ここは誤解してほしくない。 臆病な探索者は、CoCにおいてむしろ“正しい”。 怖がる。 震える。 正気を失いかける。 それでも一歩踏み出す。 この葛藤こそが、CoCの醍醐味だ。 問題なのは、「臆病だから関わらない」と、性格設定を行動放棄の理由にしてしまうこと。 それはロールプレイではなく、物語から目を逸らしてしまっている状態に近い。 ◆ 主人公であることの意味 探索者が主人公であるということは、「好き勝手に振る舞える権利」を持つという意味ではない。 それは、恐怖と向き合い、物語に関わり続ける責任を引き受けることでもある。 勇敢である必要はない。 強くある必要もない。 ただ、物語から降りないこと。 それだけが求められている。 ◆ 前提条件の話(CoCでは特に重要) もちろん、前提条件はある。 KPは、どんなシナリオかを事前に提示する必要がある。 ・ホラーの方向性 ・グロ・R18要素の有無 ・倫理的に重いテーマを扱うかどうか PLはそれを理解し、合意した上で探索者を持ち込む。 これはKPとPLの間の、暗黙の契約だ。 もしこの契約が守られていない場合―― ・正義の警察だと思ったら、実は悪役だった ・R18要素が後出しで提示された ・軽い探索だと思っていたら、過激なホラーだった こうしたケースでは、探索者を降りていい。 それは逃げではなく、契約不履行に対する正当な判断だからだ。 ◆ 結論 探索者は、通行人Aではない。 恐怖の前に立たされ、選択を迫られる側として選ばれた存在だ。 だから結論は変わらない。 前提条件が満たされている状態で「うちの探索者は臆病なんで、危険なことには関わりません」 この宣言がNGになる理由は、ひとつだけ。 探索者は主人公だから。 CoCは優しいゲームじゃない。 理不尽で、残酷で、報われないことも多い。 それでも探索者は歩き出さなければならない。 なぜなら―― このセッションの主人公は、君だからだ。
| いな | |
2026/01/14 20:29 [web全体で公開] |
😶 嗜好やら現実やら道徳(クトゥルフ神話TRPG システム不問) とんかつが食べたいからとんかつ屋に行くし、中華が食べたいから中華料理屋に行きます。 恐怖を楽しみたいからクトゥルフ神話TRPGをプレイする訳で、それを楽しむ気がないなら 他のシステムの方が合っていると思います。 個人的な見解ですが。 -----------------------------全て表示するとんかつが食べたいからとんかつ屋に行くし、中華が食べたいから中華料理屋に行きます。 恐怖を楽しみたいからクトゥルフ神話TRPGをプレイする訳で、それを楽しむ気がないなら 他のシステムの方が合っていると思います。 個人的な見解ですが。 -------------------------------------------------- 歌舞伎町で拳銃を撃てば多分捕まると思います。 都内のマンションに侵入しようとすればセキュリティ対策のしっかりした所ならばすぐに捕まります。 良く、「日本の警察は無能だ」という方に会いますが、日本の警察は優秀です。 犯罪を犯したら、逮捕・処罰されるのは普通の事だと思います。 また、拳銃を撃ちたいからと職業を警察官にする人がいます。 でもいくら警察官でもプライベート時には拳銃は持っていませんよ? それから拳銃って撃つと結構大きな音がしますし、衝撃も凄いんですよね。 知ってますか? ----------------------------------------------------- NPCを容赦なく殺害する人がいます。 あなたは人間ですか? 無表情で躊躇無く殺害出来る人は殺人鬼か殺人のプロです。 勿論、状況は千差万別であり、その時々により事は変化しますが、最低限の人としての道徳は持っていて欲しいです。 道徳とか常識(あまり好きな言葉ではないのですが)を持っていない人とは一緒にプレイしたくはないです。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
2026/01/14 20:27 [web全体で公開] |
😶 1on1でうんとかすんとかしか言われないと 私、どうすればいいか分からないの。 ちょっと暇が空いたので、別卓で1on1のキャラクターロールプレイ重視の卓をプレイしていたのだが、稀によくある現象にぶち当たってしまった。 PCに何を話しかけてもほとんど「はい」「いいえ」しか話さないのだ。描写を見ていない(聞いていない)訳でもない。そ全て表示する 私、どうすればいいか分からないの。 ちょっと暇が空いたので、別卓で1on1のキャラクターロールプレイ重視の卓をプレイしていたのだが、稀によくある現象にぶち当たってしまった。 PCに何を話しかけてもほとんど「はい」「いいえ」しか話さないのだ。描写を見ていない(聞いていない)訳でもない。それらしい答えが帰ってくる。だが、当たり障りなく、短い。本当に「はい」だけだ。キャラクターロールプレイが薄い、という感じだ。 これを1対1のセッションでやられてしまうと、非常に困る。 勇気を出して楽しんでないのかと聞いてみたら、「楽しんでいる」と帰ってくる。さらに分からない。毎度毎度「私は○○です」「はい」「いいえ」みたいな、一昔前のRPGのモブNPCみたいな問答をしていて本当に楽しいのかと。少なくとも私は青ざめている。 シナリオが悪いのか、私が悪いのか、その人がそういう人なだけなのか釈然としないのでさらに困る。 わがままを言えば、もっとNPCと交流して欲しい。こう、できればPCの自我を出して欲しい。こちらは非常〜に不安である。
| ポール・ブリッツ | |
2026/01/08 18:06 [web全体で公開] |
😶 ひさびさにフルスクラッチ系でキャラを作ってみたが フルスクラッチだとフルスクラッチであるがゆえに、「戦闘技能に特化した最適解」を追い求めてしまいかねないところがあるのではないか。GURPSなんかに顕著だが、「弱点」までも「戦闘の強さに資するもの」としてその中から選んでしまうことになりかねない。あえて弱点を作ると、他のPLの皆さんに対して悪いんじゃな全て表示するフルスクラッチだとフルスクラッチであるがゆえに、「戦闘技能に特化した最適解」を追い求めてしまいかねないところがあるのではないか。GURPSなんかに顕著だが、「弱点」までも「戦闘の強さに資するもの」としてその中から選んでしまうことになりかねない。あえて弱点を作ると、他のPLの皆さんに対して悪いんじゃないか、とか考えてしまいがちだからだ。 「強みもあるけどそれなりの弱点もあるPC」を遊びたいときには、むしろスキル固定のクラス制のゲームのほうが向いているのかもしれない、とそんなことを思ったしだい。 FEARなどの「どんなタイプのキャラクターも作れる」のが売りのゲームなら、必要なのは「サンプルキャラクター集」であり「テンプレート集」ではないのかな。ルルブやサプリ記載だけでは少なすぎる。サンプルキャラクターだけで一冊カタログを作り、好きな人はそれをスクラッチしてマイナーチェンジするようにした方がユーザーフレンドリーではなかろうか。 シャドウランなんかのように、キャラクター設定時点から「痛い目に遭ってはじめてわかる不文律」みたいな要素が多いのは、ある意味ゲームデザインの敗北であるような気がしないでもない。まあ面白いからいいのであるが。
| ソーキュー | |
2025/12/28 20:14 [web全体で公開] |
😶 オンセンでPL募集する際に、KPとして思うこと。 プロフィールページを!埋めて!ください! ……いや、必ずしも全部埋める必要はないと思います。 ただ、募集する側としては、セッションの進行を司る側としては、 プロフィールページの情報が少なすぎると「捨てアカじゃないかな?この人参加承認して本当に大丈夫かな?」と、どうしても疑ってしまうんですね全て表示するプロフィールページを!埋めて!ください! ……いや、必ずしも全部埋める必要はないと思います。 ただ、募集する側としては、セッションの進行を司る側としては、 プロフィールページの情報が少なすぎると「捨てアカじゃないかな?この人参加承認して本当に大丈夫かな?」と、どうしても疑ってしまうんですね。 逆にプロフィールページを埋める熱意があり、タイムラインでも変な言動をしていない方であれば「この方となら楽しいセッションになりそうだ」と安心して承認できるので、募集する側としては非常にありがたいですね。
| 四睡 | |
2025/12/27 00:29 [web全体で公開] |
😶 回したいシナリオが増えた話(長いので畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)注意⚠️シナリオの傾向ややバレかも? CoC6シナリオ「羊たちは夢見る」を回した〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い!!!!!! まとめるとこれに尽きる。 年の瀬に回したいシナリオが増えてしまった。リプレイを漁ってる時に出会った。8年前くらいのシナリオなのかな?結構有名らしいけど、存じ上げなかった。リプレイめちゃくちゃ良かった。私が好きなやつだった。そうです、周りに影響されやすいタイプです。だから回したいんじゃ〜。 開幕からずーっと何とも言えない不気味さと未知ゆえの恐怖を感じて、ああ〜、めちゃくちゃ描写良い〜!となった。シナリオめちゃ面白かった。リプレイも力を入れた編集で好きだった。 ただ、終盤に進めば進むほど、こう、拭いきれない絶望感といいますか……。あれ、このシナリオ、系統としては結構原作寄りな感じ?(人間はか弱いという意味で)私はかなり好きな作風だけど、近年のCoCシナリオとはかなり毛色が違うから、突然お出ししたらPLさんはかなりショックを受けるのでは……?回したいけど、今の遊び方で出しても大丈夫なやつなのか……?個人的には、先にしっかりと要素を通達しておかないとだめそうだなと思った。 結構難易度が高くて、探索者たちの行動によってかなり結末が変わると思われる。キーパリングも難易度高そう。まだ読んでないからはっきりとは分からないけど。たぶんクラシックと言っていいのかな……。シナリオには中〜高難易度って書いてた。ちょっと前のシナリオだから、どっちかっていうと神話的恐怖の方が要素が強い。あとまあまあプレイ時間が長い。 でも回したいんだよなぁ〜〜〜〜〜〜!!リプレイ面白かったから、私もPLたちの奮闘を間近で見たい。回したーーい!!という気持ちがある。 残酷描写、少し理不尽、圧倒的絶望感が許せる人がいれば回せる可能性はある……。それとも杞憂で私が心配しすぎなのか?
| ミドリガニ | |
2025/12/26 22:48 [web全体で公開] |
😆 【MTG/ボドゲ】堪能しました【感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんばんは、システム雑食性甲殻類です。 親友達と集ってのマジック:ザ・ギャザリングは楽しかったですが、マナカーブを余り考慮しなかったからか殆どボロ負けしました。’‘,、(’∀‘) ’‘,、 ボードゲームも幾つか遊びまして、『デンジャラスイーツ』はロシアンルーレットめいて戦略性は低く、小さなお子さんとのパーティー向け。 一方で、友の一人が出してきた『タギロン』は非常に頭を使い楽しかったです。 同系統のドメモより難しかったですね。 時間の都合で『ウルト』は次回に持ち越しです。 また来年、元気で集まれますように!! 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| ミドリガニ | |
2025/12/26 08:02 [web全体で公開] |
😊 【雑記/徒然】古馴染と遊んできます!!【MTG/ボードゲーム】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)お早うございます、システム雑食性甲殻類です。 今日は年に数回しか会えない中学の頃からの親友達とマジック:ザ・ギャザリングやボードゲームで遊んできます!! 若い頃は勝ち負けにも結構拘ってたんですが、今は楽しければ何でも良いですね!! わたしの手持ちのパックは『サンダージャンクションの無法者』と『カルロフ邸殺人事件』。 友人達は『FFコラボ』や『久遠の終端』を持ち寄るとのこと。 ボードゲームはゲームマーケットの通販で手に入れた『デンジャラスイーツ』と『ウルト』を持っていきます。 今日が精一杯楽しめますように!! 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| ポール・ブリッツ | |
2025/12/23 19:18 [web全体で公開] |
😶 何か月かに1回思い出したように再燃する「ルルブ不所持者へのお小言的書き込み」について 前からずっといろいろと考えて発言してきたんだけど、そもそもが「公式がやっているクイックスタートルールの無償PDF提供」について、それすらも「めんどくさい」とか「ダサい」という理由でダウンロードしないような人には「なにを言っても無駄」という結論に達せざるを得ないので、自分はさじを投げたであります。 そしてこの日記にイラッときた君、それなら無償PDFでいいからルルブを入手してください。それだけ。
| ミドリガニ | |
2025/12/15 08:31 [友達まで公開] |
😢 【雑記】鬱は辛いよ【病】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)幸せからたった1本抜くだけで辛い。 父蟹から何度目になるか分からない(少なくとも9度)言葉のナイフで刺し殺されまして、現在精神耗弱状態です。 ただでさえ凹んでるところにとどめ刺しに来るのはほんと何なの? 何を云っても揚げ足を取られるので、自己防衛のために言葉数が自然と少なくなりほぼ無口に。 BUMP OF CHICKENのTOUR 2024 Sphery Rendezvousの曲を聞いていたら僅かに生きる気力が湧いたけれど、心が凍えて本当に辛い。 希死念慮と戦うどころか一緒に踊ってます。
| れすぽん | |
2025/12/07 22:17 [web全体で公開] |
😶 同卓者に対するリスペクトは大事 TRPGのテクニック的な日記です。 システム問わずですがやはりセッションが円滑に進むのは雑談タブが盛り上がっている時かな、と思っていまして その中でも「メインタブのロールプレイや演出、描写を褒めている時」が良いなと思っている次第です。 やっぱりね、メインタブでロールプレイしている時にセッシ全て表示するTRPGのテクニック的な日記です。 システム問わずですがやはりセッションが円滑に進むのは雑談タブが盛り上がっている時かな、と思っていまして その中でも「メインタブのロールプレイや演出、描写を褒めている時」が良いなと思っている次第です。 やっぱりね、メインタブでロールプレイしている時にセッションと何ら関係ない話で盛り上がられていると冷めますね。 もしくは関連していたとしても一部の共通するプレイヤーだけ分かる別のセッションの話とか。 セッションに集中すると言うのは同卓の他のプレイヤーやGM、KPの行動や描写、ロールプレイなどを見て褒めると言うのが効くんだと思っています。 もちろん何が何でも褒めろとか、わざとらしく驚く必要もないです。 ただ「それ良いね」とか。そんなのだけで良いんです。 それだけで「続けてみよう」って気になりますから。 お互い褒め合っていい気分になってセッションやりましょ。
| imo | |
2025/12/04 09:53 [web全体で公開] |
😆 新天下繚乱初プレイ日記〜海より来たるキミへ 初めての新天下繚乱、初めてのSRS(シーン制のゲーム)なので最初は緊張しましたが、 蓋を開けてみれば、GMの明日平さんの軽快な進行と楽しいギミックに満ちたシナリオ、そして魅力的な他PC達に恵まれて、私も楽しく演技ができました! ストーリーやPCについての感想は他PLさんたちが書いていらっしゃ全て表示する初めての新天下繚乱、初めてのSRS(シーン制のゲーム)なので最初は緊張しましたが、 蓋を開けてみれば、GMの明日平さんの軽快な進行と楽しいギミックに満ちたシナリオ、そして魅力的な他PC達に恵まれて、私も楽しく演技ができました! ストーリーやPCについての感想は他PLさんたちが書いていらっしゃるので、私は自身のプレイ体験についてつらつら語ろうと想います。 いままで私はシーン制のシステムで遊んだことはなく、自分に合うかどうかわからない状態でした。 でもダブルクロスやアリアンロッドや旧天下繚乱の公式リプレイは読んでいたので、どんなものかはなんとなく掴んでました。 シーン制はプレイヤー一人ひとりにGMがシーンを割り当ててくれて、じっくり演技できるんですよね。自分のシーンでは自分が主人公になれます。 今回初めてシーンが渡された時、こんなに自分のPCを掘り下げてくれるんだ、じっくり腰を据えて演技していいんだと感激しました。 これはGMの明日平さんの腕に寄るところも大きいと思います。 今回私はPC④ということでハイナンバーのハンドアウトとPCを選びました。初心者なのでローナンバーは難しいだろうという判断ですw でもこれが功を奏しました。他プレイヤーの演技をじっくり観察できたからです。みんなノリノリでプレイしててとても参考になりました。 今度、新天下繚乱をプレイするときはローナンバーのPCを狙ってみたいですw PC①の海太郎のPLのふさん、飾らず自然体な演技でヒロインと良い雰囲気を醸し出してくれてとてもほっこりしました PC②の浅間流月のPLのパスタさん、どんどん湧いてくるかっこいいセリフ、とても痺れました PC③のおりょうのPLのミドリガニさん、明るくみんなをノセてくれるPCはとても魅力的でした。私を天下繚乱の世界に誘って頂きありがとうございました そしてGMの明日平さん、楽しいシナリオをありがとうございました。ハッピーエンドで終わって良かったです。とにかく脇役から全部のNPCが魅力的でした 同卓してくださった皆様に感謝を、そしてここまで読んでいただきありがとうございました。
| パスタ | |
2025/12/02 19:51 [web全体で公開] |
😶 【新・天下繚乱】159回目オンセ。そして、海より来たるキミへ:その3感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 江戸に迫りくる巨大妖異死頭龍に対処すべくそのカギになりうる兵器を作るための材料を集めるところからスタートです。材料を得るためにはそれぞれの材料ごとのシーンで決められた判定で目標値に届かないといけません。…が、各PCはそれぞれ得意なことがはっきりしていたので、各判定でいずれも成功者が出る結果となり、ちょっと余裕の残る形でミドルシーンは終了。 しかし兵器を完成させるにはあと一つ材料が必要でその行方が皆目見当がつかない…、と思ったら、PC1の海太郎が浜辺で助けたNPCの謎の少女お静(仮名)がつけてたかんざしがその材料だというのです!お静からも死頭龍打倒を頼まれ、材料を受け取ったPC達はついに特別兵器を完成させます。そして江戸にやってきた死頭龍。ここでの迎撃はPC達の戦闘での能力判定の達成値の合計で成否が決まります。もし目標値に届かなかったら奥義を吐くことになるのですが、ここも判定は成功し死頭龍を倒します。 ですが話によると死頭龍は一度倒されても復活する可能性があり、その死頭龍を裏で操る黒幕がいるとこのこと(PC2の浅間はその黒幕を追っていたのでした)。 この後こそが本当の決戦。というところ今回のセッションは終了。次回に持ち越しになります。 色々途中で不穏なシーンの描写もありましたが、このシナリオはビターな終わり方になるそれではないと思いたいところです。 GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
2026/02/22 15:05
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