あっしゅさんがいいね!した日記/コメント
あっしゅさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| こんちゃ | |
| 2026/06/16 08:18[web全体で公開] |
| はるるん | |
| 2026/06/16 09:28[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】麺処りりあん -麺・おぼえていますか- (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ はるるんだよん♪ 今回は6/14(日)に開催した、ソード・ワールド2.5 七色の軌跡キャンペーン 第3話『拉麺の軌跡 ―神秘の叉焼と魔剣の迷宮―』のGMレポート! ◆シナリオ概要 今回のシナリオは王道中の王道! 「行方不明者捜索依頼 → 魔剣の迷宮を探索 → ボスを撃破 → 行方不明者の救助&魔剣の入手 → 祝宴」という流れ! 超正統派で、SW2.5の初心者向けシナリオにピッタリの内容だったね♪ ◆好きだったシーン ★「チャーシューは置いていけ!!!」 行方不明者を救助し、祝宴に向かおうとしたところで飛び出した、お肉大好きフィーンちゃんの一言。 「チャーシューは置いていけ!!!」 危うくシナリオブレイクするところだったぜ💦 結局、「チャーシューマシマシにするから!」という説得により事なきを得た。 ★ハイドラ「……」重くて袋を持ち上げられない 黄金の小麦を捜索中のひとコマ。 非力なグラスランナーであるハイドラの一言から、熱い友情RPが始まる。 ディル「ハイドラ、一緒に運ぼ!」 レイン「そのかわり、細かいこととかは君の方が得意なんだし、任せたよ」 ハイドラ「ありがとう。観察なら任せて」 フィーン「私が運ぶから中を確かめてくれればいい」 リリアナ「ダーリンにも運ばせましょう。役割分担ね!」 この流れがすごく良かった。 誰かの苦手を、誰かの得意で支える。 こういう何気ない場面で、本当にこのメンバーが好きになる。 ★「進め、ラーメンの道を極めよ。その先に、お前たちの探す真理が待つ」 リリアナ「なんて神々しいの……。これで湯切りをすれば、きっと最高ののど越しの麺が……」 リリアナ「好奇心が止められない……! 使わせてもらうわ、あなたの力!」 リリアナ、てぼを握り締めます! ――《魔剣てぼ》を手にしたリリアナママ。 世界の真理とは何だったのか。 ★「この”愛”、ずっとおぼえているさ」 リリアナ「そう。最高の食材、完璧な調理道具。でもこのラーメンにはそれだけじゃない」 リリアナ「皆への愛情を……込めたわ……」 全員「ママ……」は完璧だった。 背景では『愛・おぼえていますか』が流れ、感動的なシーンで幕を閉じる。 レイン「なんでか感動的なのがじわじわくる」 リリアナ「BGM草すぎる」 ディル「名曲をここで使わないでくださいwwww」 ◆おわりに 行方不明者を救出し、魔剣を手に入れ、仲間との絆を深め、愛のこもったラーメンで締めくくる。 うん。 王道ファンタジーだったね! 何ひとつ間違ったことは言ってない……はず💦
| 四季 | |
| 2026/06/14 15:16[web全体で公開] |
😶 ちょっと、真面目に蛮族社会の規模から色々考察してみた。 蛮族社会の社会規模には1000~5000人で複数種族が集合する大規模コミュニティ(BR-p101)で奴隷階級はその数倍との記述があるのでその規模から逆算してどの程度の規模の社会が運営されているかちょっと逆算してみた。 以下の数字はウィキペディア情報です。 弥生時代の吉野ヶ里遺跡ですら100全て表示する 蛮族社会の社会規模には1000~5000人で複数種族が集合する大規模コミュニティ(BR-p101)で奴隷階級はその数倍との記述があるのでその規模から逆算してどの程度の規模の社会が運営されているかちょっと逆算してみた。 以下の数字はウィキペディア情報です。 弥生時代の吉野ヶ里遺跡ですら1000人規模、平城京ですら5万人程度と見積もられているらしく。 江戸時代で行くと宇都宮や前橋の城下町が1万人規模であったという。 関ヶ原から50年が経過した江戸城下の人口ですら43万人との資料があり山手線内回りと同じぐらいの範囲にそれだけの人数が住んでいたと考えると蛮族社会の規模の小ささが何となく想像できる。 推察するにラクシア全土における人蛮の人口比は10対1ぐらいなのではないだろうか?もっとも各地を放浪している妖魔を加えれば7対3ぐらいにはなるだろう。 9つの王国合わせて人族の人口が27500人程度(BS-p48)とみられるゲーリガン海岸では陸戦で蛮族軍を何度も撃退してきたという記述があったり、コルガナ地方では蛮族たちにとっては貧弱な生き物であるはずの人族が主体となって奈落とやり合っていたり、魔域帝国に飲み込まれた4王国の人口はそれぞれ2000~3000人でそこに蛮族の戦士たち(PCとして使える蛮族)が50~100人程度、妖魔も含めれば100~200人程度、身を寄せているようで総合的な戦争遂行能力という話で人蛮を語るのであればPC達が活躍する時代の人族にとって蛮族は総力戦を挑めば圧倒できる程度の軍事力しか持っていない事が推察される。 また、魔動機の存在も見過ごせない。遺跡からの出土品に頼っているとはいえカルキノスや魔動機バイクなどある程度であれば出土品をリビルドすることで新品さながらの運用が可能であるという描写が「魔動機が降る街で」の記述からも推察でき、人族の技術水準は最低でも幕末、国として本気を出せばいつでも産業革命相当の産業力を得ることができることがドーデン地方の発展からもうかがえる。 思うに蛮族はダルクレムが現役だったころの社会を基準に作られており、150~1000人規模の集落を武力や暴力で統率する荘園社会の暴君として君臨することを見ていたのではないだろうか? また、上級蛮族は下級蛮族を見せしめに斬る事が日常茶飯事であるとの記述もあり蛮族の「ダンバー数(生物的に“強い社会的つながり”を維持できる上限)」は意図的に少なくなっており、人族と比べたらはるかに小さなコミュニティを維持することを考えれば人肉食の習慣も含めて食料供給網の維持という意味で有利に働く。 考えるにラクシア全体で見たとき蛮族は無双の戦士たちではない。それどころか時代に置いて行かれた旧世代の人類、ネアンデルタール人のポジションに蛮族は居るのではないだろうか?
| どらん | |
| 2026/06/14 20:38[web全体で公開] |
🤔 昔昔のソードワールドのファーランド (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ソードワールド無印を持ってた頃にファーランドでオリジナル世界を作りたかったりしてました。 ただ単に、いちいち買いまくったりするのが嫌だっただけかもしれません。 需要により他の意図は考えます。いいね!の数とかにより。
| 那珂川紫苑 | |
| 2026/06/15 08:02[web全体で公開] |
😶 生存報告【内容が内容のためネタバレ処置】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)どうもはじめましての方は初めまして、お久しぶりの方はいつもお世話になっております。 しがないKPやGMをしている那珂川紫苑です。 今回は、一か月ほど何も更新できていなかったので生存報告と 今後の展望について投稿しておこうと思い、キーボードを叩いています。 さて、生存報告については、ちゃんとまだこのように日記が書けるので そこそこ元気に日常を過ごせています。といっても入院中なんですけどね 今後の展望と行きたいところですが、 結論から言うと、いつまでこのような投稿ができるか TRPGをいつまでやれるか、 アルカナ・シンフォニクスをサポートできるかが不明な状態となっています。 というのも、先日ですが、ついに医者から末期のがんであると告げられました。 個人的にはそうだろうなというのは大体察しがついていたので 何の驚きもなく、特に変化などはありませんでした。 いつ病状が悪化するかもわからない 今後の治療も保険診療内ではすでに手の施しようがない状態とのことでした。 そのため、いつどういう状況になるかがわからない状態となっています。 今はイレウスも重なり絶食が続いているのもあり 正直、私個人としても1年元気でいられれば幸運じゃないかなと思っています。 そんな状況なため、CPシナリオ【記憶迷宮】が途中の方 CPシナリオ【災いの迷宮】の進行ができるかがとても怪しく オリジナルTRPGであるアルカナ・シンフォニクスの 継続サポートがいつまで行えるか、それすらわからないといった状態となってしまいました。 アルカナ・シンフォニクスについては、現代サプリは完成しているので 夏コミケに合わせて、DLsiteとBoothに登録する予定ですが シナリオのほうは、公開ができればそれが一番よかったんですが 残念ながら私が回せるようにしか作っていなく 残った時間で作り直せるかもわからないので、 間に合わない可能性が高く、その点については申し訳ございません。 それでも、ちゃんと生きている間は、 自分なりに生活しようと思っているので、 見かけた際にはどうかよろしくお願いいたします。
| はるるん | |
| 2026/06/15 10:52[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】先週の卓感想まとめ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ はるるんだよん♪ 今回は6/6~13に参加したセッションの感想を一気に紹介! ◆6/6(土) 移動都市解体計画 第2話 GM:浅瀬さん マクロスみたいな移動するロボットの中に都市が存在していた遺跡を探索するシナリオの第2話! 前回が遺跡近くにベースキャンプを設置するお話で、今回はいよいよ内部探索! 探索自体はなかなか楽しかったんだけど、情報の出し方は少し惜しかったかも💦 図書館で一気に情報を提示するよりも、僕なら各ブースに映画館や資料館みたいな施設を配置して、探索しながら少しずつ情報を集められる形にしたかな? クライマックスも、キーパーソンとなる少女の「痛い」「止めて」という声が聞こえてからのラスボス戦! 辛くも勝利して少女と対面できるのかと思いきや、そのまま300mの景色を見学して帰還。 個人的には、せっかく魅力的な設定や題材があるだけに、もう少し少女とのドラマが見てみたかったな~と思った回でした。 いよいよ次回が最終回! どんな結末になるのか楽しみにしています♪ ◆6/8(月) 仲良しCP第3陣 GM:エナガさん 今回は戦闘もなく、お祭りを見て回る箸休め回! おそらく即興で作られたであろうお祭りイベントだったので、バランス面は色々あったけど、「みんなを楽しませよう!」という気持ちはしっかり伝わってきた♪ 最後にミライのクレープをヒロインのアイギスちゃんが食べるシーンはめっちゃ好き! 「筋肉が喜ぶマッスルクレープ」だけどなwww そして終盤。 事態は急変し、ヒロインであるアイギスちゃんが消滅。 ミライ「お兄ちゃん……赤でも進めだね」 カナタ「今なら行けば状況が変わるかもしれない。だから、ミライの言う通り赤でも進め」 そんな決意を胸に、次回へ続く……。 ◆6/13(土) バーベキューは自由だ! GM:ustさん なんとSW2.5初GMとなるustさんの卓に参加! ココフォリアの部屋に入った瞬間から、「え、もうちゃんとしてる……!?」 そして実際に始まってみると、セッションの運びもめちゃくちゃ上手い!!! SW2.5のGMが初めてなだけかな?と思ったら、なんとTRPG歴自体もまだ1ヶ月ほどらしい。 いやいや、おかしいって!? 本人としては時間が押したことを反省していたけど、押した理由が「RPが盛り上がったから」なんだよね。 むしろ自由にのびのびRPさせてもらった結果なので、個人的には全然アリ! こういう雰囲気が好きなら、イベント数を少し絞ったり、思い切って2日卓にしたりすれば解決できる部分なので、これはもう経験値の問題だと思う♪ セッション内容は、BBQ大会に参加するためにモンハンするお話! 僕のギャルネコ娘ヒナタも、聞き込みをするはずが蝶々を追いかけたり、最後は両手利きフリッサで合計4回転したりと大暴れ♪ 優勝したBBQ大会では、シュヴァルツが踊っている横でヒナタがひたすら肉を食べていて、平和すぎるエンディングだった♪ それにしても―― SW2.5界に大型新人ルーキー現る! 今後が楽しみなGMさんです♪ 先週はこんな感じ♪ それじゃ、まったねー♪
| アイ・オウ(I.O) | |
| 2026/06/14 18:17[web全体で公開] |
😶 少し困った事 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)転居して一ヶ月が過ぎ、生活環境にも慣れてきた。 少し困った事に中々帰省出来ない。 業務が少し落ち着いたとは云えまだまだ多忙であり、連休時は家事と疲労回復の為に遠出が出来ない。 おかげで実家に置いてあるTRPG関連書籍が全く取りに行けない。 シフト連休がある時に有給休暇を1日分取得して帰省を検討中。
| ササミ | |
| 2026/06/14 18:51[web全体で公開] |
😶 地元のボードゲーム会に参加してきました 今日は地元のボードゲーム会に参加してきました。 コチラのボードゲーム会は、うちのTRPG会と同じ第3日曜日に開催しているのですが(しかも同じ会場の隣同士ということもあります)、今回は会場都合で第2日曜日の開催でした。 ということで喜んで参加したら、TRPG会のスタッフと会場で会いましたwww全て表示する今日は地元のボードゲーム会に参加してきました。 コチラのボードゲーム会は、うちのTRPG会と同じ第3日曜日に開催しているのですが(しかも同じ会場の隣同士ということもあります)、今回は会場都合で第2日曜日の開催でした。 ということで喜んで参加したら、TRPG会のスタッフと会場で会いましたwww 普段からTRPGが早く終わったら、ボードゲームしているからね~ 今回もゲームマーケットの新作を中心に、色々なゲームで楽しく遊んできました。 主催の方々とも仲良くさせて頂いているので、ゲームの合間に会場費の値上げやオススメの会場などの話をしてきました。 開催する側だと、色々な苦労がありますよね…。うちも一緒ですwww
| ぽん太@番頭 | |
| 2026/06/14 01:03[web全体で公開] |
😊 TRPGオンセン 10周年のごあいさつ いつもTRPGオンセンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 管理・開発を行っております、ぽん太@番頭です。 本日 2026年6月14日、TRPGオンセンは正式リリースからちょうど10年を迎えることができました。 思い返せば2016年3月、なかなかリアルで会えない友達とTRPGを全て表示するいつもTRPGオンセンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 管理・開発を行っております、ぽん太@番頭です。 本日 2026年6月14日、TRPGオンセンは正式リリースからちょうど10年を迎えることができました。 思い返せば2016年3月、なかなかリアルで会えない友達とTRPGを遊びたい一心で「Session Place」という小さなαテスト版を立ち上げたのが始まりでした。「これ、他の人にも使ってもらえたら嬉しいな」と欲が出てSNS化し、同年6月14日に「TRPGオンラインセッションSNS」として正式リリース。あの日、初めて見ず知らずの方が登録してくださったときの嬉しさは、今でもはっきり覚えています。 そこから10年。本当にあっという間でした。 この10年の歩み ・2016年3月9日 αテスト版「Session Place」試験運用開始 ・2016年4月25日 βテスト版「TRPGオンラインセッションプレース」試験運用開始 ・2016年5月25日 γテスト版「TRPGオンラインセッションSNS」試験運用開始 ・2016年6月14日 正式版「TRPGオンラインセッションSNS」リリース ・2016年6月20日 サーバ移設 ・2018年5月2日 チャットルーム機能を分離、オープンソース「オンセンルーム」としてリリース ・2021年2月18日 TRPGオンセン サーバ移設 ・2021年2月25日 オンセンルーム公式鯖 サーバ移設 ・2025年6月9日 ドメインをtrpgsession.click→trpgsession.comへ変更 機能追加、改修、サーバ移設、不具合対応、ユーザーさんからのご報告対応……ひとつひとつを積み重ねてこられたのは、ひとえに利用してくださる皆さま、報告・要望・応援をくださる皆さまのおかげです。 感謝の気持ち 「ここで多くの人が楽しいTRPGライフを送れると幸いです」── 10年前にあいさつ文へ書いたこの言葉は、今もまったく変わっていない私の願いです。 日々セッションを立ち上げてくださる方、参加してくださる方、シナリオを公開してくださる方、Wikiやキャラクターシートを整備してくださる方、不具合をご報告くださる方、SNSで広めてくださる方、そしてただ静かに見守ってくださる方 ── すべての皆さまに、心から感謝申し上げます。 本当に、ありがとうございます。 これからのTRPGオンセン TRPGオンセンは、これからも「手軽にブラウザ一つで日本中の人たちとTRPGを遊べる場所」であり続けるべく、引き続き改修・機能追加を進めてまいります。現在はスマホアプリ版 (Flutter) の開発も進めており、より多くの環境で快適に遊んでいただける形を目指しております。 10年という節目を迎えられたことに感謝しつつ、11年目もマイペースに、けれど着実に育てていければと思っております。 これからも TRPGオンセン と オンセンルーム を、どうぞよろしくお願いいたします。 2026年6月14日 TRPGオンラインセッションSNS 管理人 ぽん太@番頭
| Imigawa_Karima | |
| 2026/06/14 02:44[web全体で公開] |
😶 高難易度すぎて逆に楽なマダミス 2026年6月13日 マダミス「世界の終わりとアイリの図書館」をHO6のタビ君としてやらせていただいたんですけど、不慣れな恋愛ロールプレイも圧倒的な情報量も楽しかったですわぁ!情報をまとめて自分の口で分かりやすく説明する、みたいなのを要求される部分がちょくちょくあってそこで情報伝達が上手くできなかっ全て表示する2026年6月13日 マダミス「世界の終わりとアイリの図書館」をHO6のタビ君としてやらせていただいたんですけど、不慣れな恋愛ロールプレイも圧倒的な情報量も楽しかったですわぁ!情報をまとめて自分の口で分かりやすく説明する、みたいなのを要求される部分がちょくちょくあってそこで情報伝達が上手くできなかったのは単純に自分の口下手ですね。悲しい。 というかGMの方のお墨付きで高難易度だったんですけど!あそこまでくると真っ当なタイムラインの整理とかより細かい伏線から犯人をメタ読みとかしたくなっちゃうんですけど!でもロールプレイ楽しかった!マダミス4回目!終!
| パスタ | |
| 2026/06/14 08:38[web全体で公開] |
😶 「本来」の意味 コトバンク(https://kotobank.jp/word/%E6%9C%AC%E6%9D%A5-632630)では ほん‐らい【本来】 (副詞的にも用いる) 1 もともとそうであること。元来。「本来の目的を考える」「人間は本来感情の動物だ」 2 それが当たり前であること。道理であるこ全て表示するコトバンク(https://kotobank.jp/word/%E6%9C%AC%E6%9D%A5-632630)では ほん‐らい【本来】 (副詞的にも用いる) 1 もともとそうであること。元来。「本来の目的を考える」「人間は本来感情の動物だ」 2 それが当たり前であること。道理であること。 がん‐らい〔グワン‐〕【元来】 [副] 1 最初からそういう状態・性質であることを表す。もともと。「この時計は元来父の物だ」「元来は好き嫌いがない」 2 (接続詞的に用いて)物事を説き起こしたり、疑問を呈したりするときに、文頭に付ける語。「元来幸福とは何なのであろうか」 どうやら二つの意味があるようです。 「本来TRPGは○○だった」は本来1の時系列的な意味合いでの表現で、 「TRPGは本来○○のように規定されるものではない」は本来2の道理的な意味合いでの表現なのかもしれません。 つまり、今起こっている日記でのレスバはこのびみょーに異なる意味合いの取違いによるところが大きいのだと思います。 結論 にほんごってむつかしいですね。 あと、 「TRPGのルールブックには○○と書かれていない」と、 「実際のセッションでは○○だった」は、両立しうると思います。
| ササミ | |
| 2026/06/13 17:33[web全体で公開] |
😶 せっかく参加申請したんだから、シナリオに協力してよ… (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)キャラクターがひどい目に会いたくない・・・分かる だから依頼人に協力しない・・・分からない キャラクターが大切だからシナリオに関わりたくない・・・もうそれは違くない? SAN値が減るから探索したくない・・・参加申請しないでくれよ!! 導入で1時間半もグダグダするので、久しぶりにセッション中に寝かけました…。 途中から寝落ちしないようにガンガン前に出て探索しましたが、イライラが隠しきれずに申し訳ないです。 該当者以外の同卓したPL・KPに嫌われただろうな~
| 旅野 | |
| 2026/06/13 01:37[web全体で公開] |
😶 SW2.5 設定のすり合わせ(足し算の答え合わせ) 前回(無い)までのあらすじ! 奴隷を買うッ!(キャラ作成段階でPC同士の関係性が出来た) 今回、PC間で関係性あるならもうちょっと設定のすり合わせをしますかの回! たびの「奴隷PCは身長152㎝と仰ってたので、主人PCは175㎝で用意してきました!」 たびの「13㎝差の男女ってちょう全て表示する前回(無い)までのあらすじ! 奴隷を買うッ!(キャラ作成段階でPC同士の関係性が出来た) 今回、PC間で関係性あるならもうちょっと設定のすり合わせをしますかの回! たびの「奴隷PCは身長152㎝と仰ってたので、主人PCは175㎝で用意してきました!」 たびの「13㎝差の男女ってちょうどいいらしいので!」 GM「それ23㎝差ない?」 たびの「ちょっとまって」 そんな…そんなことある…? なんかそのくらいの身長差ハグしやすいってどっかで見てェ!!!意気揚々とォ!!!! 全然今から165㎝という設定にしたって良いはずなんですけど「この1週間、純粋な足し算間違ってたんだ……」という事実に愕然として咄嗟に思いつきませんでした。 足し算ももちろんそうなんだけど、見た目のサイズ感を把握してないってのがジワジワと…致命傷に…ハァッハァッ 蛮族PCをやるのは初めてなので、とても楽しみです。バジ! それはそれとしてユドナリウムリリィの復旧が待たれる。復旧待ち卓なので。
| はるるん | |
| 2026/06/12 16:57[web全体で公開] |
😶 TRPGはラーメン屋に似ているって話(2回目) 以前、僕は「GMはラーメン屋の店主」という日記を書いたし、コラムとしてnoteに掲載している。 https://note.com/gifted_llama308/n/n9c41333b827b せっかくなので、あらためて、TRPGはラーメン屋に似ているって話をしようと思う。 ---- 全て表示する以前、僕は「GMはラーメン屋の店主」という日記を書いたし、コラムとしてnoteに掲載している。 https://note.com/gifted_llama308/n/n9c41333b827b せっかくなので、あらためて、TRPGはラーメン屋に似ているって話をしようと思う。 ---- ■ TRPGに本来の姿はあるのだろうか? 僕はTRPGに「本来の姿」というものは無いと思っている。 あるのは、クラシック風や現代風といった遊び方の違い。 そして、その中でさらに細分化された様々なスタイルだ。 ・オンセとオフセ。 ・テキセとボイセ。 ・探索重視、戦闘重視、RP重視。 ・シリアス、エモ、ギャグ。 同じシステムを遊んでいても、卓によってまるで別のゲームのようになることすら珍しくない。 これはラーメンに少し似ている気がする。 ---- ■ ラーメン屋に例えてみる 僕は自分の卓を、よく「濃厚味噌バターコーンラーメン」だと表現している。 ・部屋にもBGMにもこだわる。 ・シナリオもコテコテ。 ・NPCも盛る。 ・PC同士の関係性も盛る。 RPでどんどん旨味を追加してもらって構わない。 あれ……? こうして書いてみると、もしかして家系ラーメンなのかもしれない。 とにかく、僕の卓はあっさりではない。 かなり濃い。 感情も、関係性も、ドラマも、全部乗せだ。 しかし一方で、リソース管理や戦術判断、ダンジョン探索の緊張感を重視する卓もある。 限られた資源をやりくりしながら進み、一瞬の判断ミスが全滅に繋がる。 そういう「出汁を味わう塩ラーメン」のような卓も確かに存在する。 そして、それもまた美味しい。 ---- ■ 好みは人それぞれ だから僕は「こちらが本来のスタイル」とか「あちらはおままごと」とか、そういう話をする必要はないと思っている。 味噌ラーメンが好きな人もいれば、塩ラーメンが好きな人もいる。 豚骨派もいるし、担々麺派もいる。 どれが正しいという話ではない。 ラーメンと一口に言っても様々な店があるように、TRPGにも様々なスタイルがある。 大切なのは「世の中には色々なラーメン屋がある」ことを知り、互いにリスペクトすることだと思う。 その上で、自分が好きな店を探して、常連になればいい。 ---- ■ まとめ TRPGに本来の姿は無い。 あるのは、多様な遊び方と、それぞれの楽しみ方だ。 僕は濃厚で旨味たっぷりの卓が好きだ。 感情もドラマも盛りたい。 RPでどんどん味を濃くしていきたい。 だから僕は―― 濃厚辛口担々麺が好きだ。
| 明日平 | |
| 2026/06/12 20:11[web全体で公開] |
😶 オンセのGM久しぶりすぎて (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)オンセのGM久しぶりすぎてBGMの準備しなくちゃいけないことを忘れてた 今、手持ちにある音源だと シーンキャラクターに合わせる感じで PC1:スパルタンX PC2:キャプチュード PC3:J PC4:HOLD OUT ヒロイン:ワルキューレの騎行 悪役1:ジャイアントプレス 悪役2:吹けよ風、呼べよ嵐 みたいになっちゃう
| 寿 | |
| 2026/06/12 09:50[web全体で公開] |
🤔 TRPGとは何か?その4「本来のRPとは何だったのか?」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)前回は、昔ながらのTRPGにおけるGMの役割について書いた。 世界を作り、状況を提示し、プレイヤーの行動に対して裁定を返す。 その結果として物語が生まれる・・・という流れが本来のシナリオという話だ。 今回は、では「RP(ロールプレイ)とは何だったのか?」について掘り下げてみたい。 ■ 前提:当時から遊び方は、多様化していた。 最初にお断りしておきたいのだけど、一連の日記の目的は、知らない人に知って貰いたいという事。 だから一読しても意味不明な「オールドスクール」みたいな業界用語は使いたくない。 その為、説明の便宜上、昔ながらの、本来のやり方を「古典型」と呼称し、 ストーリー進行や演出の比重が高い遊び方を「現代型」と分かり易く呼称してきたが、 当然ながら両者がきっぱり二つに分かれているわけではない。 どんなセッションでも、グラデーションの様に、二つの要素が混ざり合っているのが普通だろう。 古典好きの私だって、古典型10割ではない。せいぜい6割7割くらいだと思う。 そして現代型と呼称しているが、それが生まれたのは、実は70年代だったりする。 つまり、TRPG黎明期の時点ですでに、現代型は存在していて、今は主流になったという事だ。 だから、GM経験が何百回あり、何十年も経験を積んだ古参プレイヤーでも、 実は古典型の経験も知識も無いという人は、普通にいる、というか、今はそれが多数派だったりする。 以前、マニュアル車からオートマ車という例えを出した。 車の場合は技術革新が必要なので時間がかかる。でもTRPGに技術革新は必要ない。 D&Dが商業ベースに乗った瞬間から、効率化は始まり、 より負荷の軽い一本道自動進行スタイルが、ほぼ時差なく生まれたというのは自然な流れだ。 ■ RPとは何か? 一般的にRPは「役割を演じる事」と多くのシステムでは説明される。 しかし実際のプレイの中身を見ていくと、この説明は非常に危うい。 というか、この説明が、混乱させている元凶だ。「演じる」が良くない。 だからみんな、RPとはなりきって演技する事だと勘違いする。 表意文字である漢字は、一読して意味が分かる優れた文字だけど、その為に誤解も生じる。 むしろRPの本質に近いのは「役割を果たす」という捉え方だと思っている。 ■ 実例:ダンジョン内での判断 未探索の部屋に斥候が潜入する場面を想像してほしい。この時、戦士PLが宣言する。 PL 「俺のPCは盾役(タンク)だから、斥候が危険に遭ったら庇える様に、 すぐ後ろに位置取っておきます」 これこそが、本来のRPであろうと思う。 RPとは、そのキャラとして考えて、やるべき役割を果たす行動の事だからだ。 なりきりでも何でもない普通のPL発言でも、上記の様にRPはきちんと成立するものだ。 ではRPの放棄とは何か? タンクPC「部屋の中は危険かもしれんな、俺は外で待ってるぜ!」 仲間を守るべき盾役が、役割を放棄して自己保身に走る。これがRPの放棄だ。 PC発言だからRPなのではない。PC発言でもRPの放棄は普通に起こる。 そしてPLの選択した行動の結果は、そのままPLが受け取るのが古典型。 このセッションでは、室内に潜んでいた伏兵の奇襲によって、 後衛の斥候や魔法使いが直接大打撃を受け、パーティは壊滅し、攻略失敗となった。 RPとは「喋り方」や「キャラ口調」の事だけではない。 その立場になり、役割を果たす為に、どんな行動を取るべきか考え実行する、という事だ。 ここら辺、古典型の「状況を把握して、どう動くべきかを考える」 というシミュレーション要素が非常に大きい。 ■ RPは“演技”ではなく“行動選択”だった 現在の感覚だと、RPは「なりきり」や「演技」として捉えられがちだ。 現代型の人たち自身が「おままごと」と呼称している事からもそれが伺える。 しかし本来の比重はそこではない。重要だったのは、前述したように、 そのキャラクターならどう動くか、その役割ならどう判断するか、その状況ならどう行動するか これを常に考え、合理的な選択をするという部分だった。 つまりRPとは、セリフを作ることではなく、行動を決める事に近かった。 ■ RPがストーリーを作っていく 本来のRPは、単なる雰囲気づくりではなく、それ自体がゲーム進行に直結していた。 例えば、交渉する、説得する、依頼を受ける、敵と同盟する 全てRPの結果として発生し、そのまま世界の状態を変える。 つまりRPは、世界を動かすための手段、世界への介入手段だった。 現在のTRPGでは、ストーリーが先に存在し、その流れに沿ってRPを行うのが一般的だ。 大体において、RPはフレーバー程度であり、ストーリーには影響を及ぼさない。 しかし昔はまったくの逆で、RPの積み重ねの結果として物語が生まれた。 RPが、世界を形作っていった。 決まったストーリーをなぞるのではなく、PCの判断と行動がそのまま物語になる。 だから本来は、同じシナリオでも、卓ごとに全く違う展開になるのが普通だった。 現代型を見ていて違和感を感じる一つが、 同じシナリオを遊んだというだけで、感想が一致する事だ。 別GM、別PLでプレイしたにもかかわらず、感想を共有出来るというのは、 古典型から見ると、とても不思議だ。とはいえ今はRPの話なのでこの件は次回以降に。 ■ RPの意味が変わっていく中で起きていること 現在の「RP」という言葉の意味はかなり広がっている。 例えば、キャラクター同士の雑談や、感情表現や掛け合い(いわゆるエモ) こうしたものもRPとして扱われることが多い。 茶番とも呼称される事がある。定義が色々ある広い言葉だが、 「物語と関係ないなりきりおままごとを延々と続ける事」を指す事が一般的に多い様だ。 実際「茶番RP」が好きです、とプロフで言ってるPLも見かける。 古典型にもあったが、それが一層広がったわけだ。 時代と共に多様化して生まれた楽しみ方なのだろう。それはそれで有って良いと思う。 ただしそのせいで「役割を果たすための行動」という側面は弱くなってしまった。 結果、本来の意味は知らないまま、TRPGを遊ぶ人が多くなった様に見える。 そして、同じRPという言葉でも、指している内容が人によって違う状態になっている。 ■ 「RP=なりきり・・・だけではない」という違和感 最近、オンセンだけではなく、ディスコードなど他のコミュニティにもたくさん参加し、 ネット上の色んなブログをあちこち読み漁ったりしていて、 同様の趣旨のブログを見かける事が度々あった。短く要約すると以下だ。 「RPとはキャラクターになりきって話す事だ。 他にも意味があるのかもしれないが・・・」 こういうのを読むと非常に象徴的だと感じる。 現代型のPLで、ブログでTRPGについて色々語っている人は最近多い。 そして「RPとは?」についても語っている人は多い。 基本的には、RP=なりきりおままごと、だと思っている。 しかし、一方で違和感も感じている。「それだけじゃないのでは?」と思っている。 でも、それが何かは分からない。言語化できない。というわけだ。 古典型の経験もなければ知識もない、遊び方や定義の変化も知らない。 分からなくて当然だ。だからトラブルも起こる。 でも、その一方で、セッション経験を経て、なんとなくそれだけでは無いという感覚を持つに至る。 そういう感覚を持ってくれるというのは、もしかしたら古典要素のあるセッションを 経験した結果なのかもしれない。そう思うと少し嬉しい。希望が持てる。 ただ、それ以上には、なかなか認識が進まないのは残念でもある。 彼らは理解不足なのではなく、遊び方の歴史的変化を知らないだけだ。 「間違っている」のではなく「見えている範囲が部分的である」状態だ。 こんな人にこそ、なりきりはRPの一要素ではあるがメインではない事を知って貰いたいと思う。 ■ RPという言葉が抱えているズレ 同じ「RP」という単語でも、実際には複数の意味が混在している。 役割を果たす行動、キャラクターになりきる表現、物語を演出する行為 これらが同じ言葉で呼ばれているため、認識がすれ違いやすい。 遊び方の違いが、そのまま言葉の意味の違いになっている様だ。 ■ まとめ RPとは本来、PCを演じる芝居そのものではなく、役割を果たす為の判断と行動だった。 その結果として世界が動き、物語が生まれていた。 現在は、時代の流れと共に、その比重が変化し、新たな楽しみ方が生まれ、 RPはより負荷が軽く、より演出寄りの概念として扱われる様になっている。 どちらが正しいという話ではないが、同じ言葉を使っていても、実は定義が違う。 その点だけは意識しておいた方が、余計なすれ違いは減るのではないかと思う。 つづく
| はるるん | |
| 2026/06/11 23:44[web全体で公開] |
🤔 虹色華劇団「Mobius of Fate」2日目終了 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)メテル葬送シナリオ「Gate of Fate(運命の扉)」から、数ヶ月――。 季節は春から初夏へと移ろい、《虹色華劇団》再始動の報が、学園を駆け巡る。 演題は『Mobius of Fate』 メテルの死という史実を扱った、問題作。 その脚本を書いたのは――ハルカ。 彼女の過去。 繰り返された悲劇。 歪んでしまった願い。 君たちは、そのすべてを知った。 魔域を越え、現実へと戻り―― そして「魔神に騙される前にメテルを救う」ことを選んだ。 というのが初日と2日目のあらすじ……。 ここから最終日に続いていくんだけど、今回はGMの視点から2日目までを解説してみる。 ◆収束する因果 ハルカは劇中で、メテルを救うために何度もタイムリープを繰り返す。 しかし、因果は収束し、どれだけ抗っても、未来は同じ場所へと帰結する。 あの日の僕には、因果の正体がGMに見えた。 GMが「メテルは死ぬ」と決めている限り、PCがどれだけ抗っても世界は変わらない。 「同じ時間を何度も巡り、たったひとつの出口を探る……」 ハルカはそう誓ったが、そのループの中には残念ながら出口はない。 ◆白紙の台本 コキュートスに囚われていたハルカを救い出したところで初日公演は終わる。 2日目は、いよいよメビウスの輪を断ち切るための決断をする日。 しかし、ハルカは2日目の台本が書けなかった。 当たり前だ。 ハルカはメテルが死んでから、心の中でずっとあの日を繰り返していた。 「どうすれば救えたのか?」を3068回繰り返していた。 そんな人間が「こうすれば救えました」なんていう結論を書けるわけがない。 書けるならとっくに書いているからね。 そしてGM的にも、ここで台本を渡すわけには行かない。 それをやってしまったら、ただの吟遊詩人シナリオになってしまうから。 だから、この物語の結末を決めるのはハルカでもヒカリでもなく、PCたちじゃなければいけないんだ。 ◆カレー 白紙の台本が渡され、重苦しい空気になったときにヒカリが一言。 「ねぇ……みんな?一緒にカレー、作らない?」 最高に意味がわからない。 フォルカ「......???」 エイト・ドール「へ・・・?」 イリス・ランバルト「???」 エリス「は!?」 予想通りのリアクションありがとう♪ でも、これが最高にヒカリなんだよね♪ 本人は深く考えていないだろうけど、ヒカリは空気を読むのと流れを変えるのが抜群に上手い。 このときも、一度、問題を棚上げにして、みんなで食事を作ることにした。 会議が煮詰まったときに、一度、休憩をいれることで流れが変わることがあるよね? 多分、無意識にそれを実行したのがヒカリ。 GMとしては、どこかで「闇鍋TRPG」を挟み込みたいと思ってたけど、今回のシナリオにはどう考えても無理だった💦 代わりにみんなでカレーを作って焚火シーンを行うことにしたんだよね♪ 結果としては、みんなが色々な具材(意見)を持ち込んで、美味しいカレー(ひとつの結論)を作り上げる。 この後の「会議」でやっていることは、カレー作りだったんだよね♪ カレーで世界を救う……これこそ虹色華劇団 ◆会議 みんなで最終日の流れを検討していく会議をそのまま劇場で公開することに。 ここでのハルカは基本的には意見を言っていない。 「ありがとう」「他のみんなはどう思う?」で会議を進行していた。 ※唯一、なっつんの意見にだけには反応したけどね。 会議の流れによっては、「世界の因果(神)を打ち倒し、メテルを無罪にする」方向に流れることも考えてました。 結果的には、エイトくんが最終案を出して、イリスくんが懸念事項を提示。 それでも、やってやるぜ!という流れになったのは、さすがRP大好き集団♪ GMとしては、当然ながら望んでいるルートはあった。 でも、それを言ってしまったら意味がない。 結果として、僕が誘導することなく、みんなが同じ結論に辿り着いて嬉しかったよ。 ◆千秋楽 そんなわけで、いよいよ最終日! これまでの2日が押し気味の傾向だったので、一応、予備日をもらってあと2日! セッション外で色々あったこともあり、僕の方もシナリオのブラッシュアップを行って、だいぶいい感じに仕上がったんじゃないかな? あとは……みんなに託すだけ♪ メテルの葬送から始まった長いループを超えることができるのか? 遠回りしてごめんね。 でも、今度こそ君の願いを叶えてみせる。
| 明日平 | |
| 2026/06/11 21:02[web全体で公開] |
😶 終わってた (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)2枠募集の卓立てて、風呂に入って上がって確認したらもう埋まってた 人気GMってチョット勘違いしそうw
| ミドリガニ | |
| 2026/06/12 00:49[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】始まった祭り【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんばんは、甲殻類です。 昨晩から始まった、GM:あっしゅさんによる卓感想です。 初期作成スタートなのでお互いの距離感を計りつつ、幽霊屋敷の調査依頼(?)を受けた冒険者たち。 罠に掛かったり解除したりしながら幽霊屋敷を進んで行くと、食堂に出まして。 そこで不意に襲いかかってきたのは、ナイフやお皿に擬態した魔法生物達でした。 ところがどっこい、技能が微妙に噛み合わない!? わたしのビブリオマンサーなフロウライトは初期魔法に『破滅の槍』と『猛毒の霧』を選択していたので、猛毒の霧は無効。 加えて、精神効果無効でアビスゲイザーさんも仕事がなくなる羽目に。 そりゃないぜ、とっつぁ~ん!! お金が400ガメル以上入ったら、『猛毒の霧』は応急行使枠に回して、『悪意の針』を覚えることに決めたのでした。 続きもガンバルゾー!!(禍々しいチャント) 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| ササミ | |
| 2026/06/10 13:28[web全体で公開] |
😶 今日のやらかした話 今日は博多から久留米に移動して仕事です。 久留米駅は【JR久留米駅】と【西鉄久留米駅】があるのですね。しかも場所違うしwww ハイ、間違えたーー!! 余裕を持って早めに久留米入りしていたので、駅前の地図を見て『天気も良いから散歩として一駅ぐらい歩こう!!』と思ってしまいました…全て表示する今日は博多から久留米に移動して仕事です。 久留米駅は【JR久留米駅】と【西鉄久留米駅】があるのですね。しかも場所違うしwww ハイ、間違えたーー!! 余裕を持って早めに久留米入りしていたので、駅前の地図を見て『天気も良いから散歩として一駅ぐらい歩こう!!』と思ってしまいました…。 案内地図だと結構近いけど、実際に歩くと遠いのね…。 途中で駅行きのバスに追い抜かれるし、認識が甘かったです。 現場に到着したら、時間ギリギリでしたwww 今日の教訓:横着しないで歩く前に地図ソフトで調べよう!! PS. 【等身大νガンダム】良かったです。福岡に来たら、ぜひ見たほうがいいです!! ファンネルは展開されていませんが(きっと台風対策ですよね~)、静岡のガンダムより頭2つ分ぐらいデカいので迫力あります。 これ以上大きいガンダムだとクスィーぐらい? (サイコガンダムとGP03デンドロビウムは規格外すぎるのでノーカンでお願いします)
