木魚さんがいいね!した日記/コメント page.244
木魚さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| アーリング | |
| 2023/02/11 17:57[web全体で公開] |
| ロウブリ | |
| 2023/02/10 23:54[web全体で公開] |
😶 15Cという魔境(SW2.5) 2回ほど挑戦したのだが、どちらもビルドがまだ練られておらず、かなり足手まといな感じだったので、いつかGMにしろPCにしろ、再挑戦してみたい願望はある。 やるとしたらシンプルな戦士ビルドかねえ。魔法職は選択肢が多すぎて私には難しい。
| マジカルミライ2026のなんでも | |
| 2023/02/10 14:41[web全体で公開] |
😶 退院 少し日は空いたけども、退院報告、まぁ元々1週間〜1ヶ月って言われてたのでそんなにブレあるんだぁとか思いつつ入院したら割と全て順調に行って今週の水曜日に退院出来ました、なんか長めの旅行に行って多様な感覚だったな、ではサラダバー
| マット | |
| 2023/02/10 14:40[web全体で公開] |
🤔 SW2.5 :一抹の不安 近日発売の新サプリで、冒険の舞台ブルライト地方がより詳細に描写される。 喜ばしい事だろうが、キャンペーンの設定と齟齬が発生する事に一抹の不安を感じてしまう。 GMの設定が絶対とはいえ、目を通した人の先入観は消えないものだ。 果たしてどうなる事だろう。
| ミドリガニ | |
| 2023/02/10 09:20[web全体で公開] |
😊 子供は風の子、柴は雪ん子【TRPG関係ないので畳みます。】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)多くの方にとってこの雪はネガティブな印象を持たれるであろうが、わたしにとっては行幸だった。 何故なら、喘息の原因である花粉が悉く地に落ちるからである。 お陰で呼吸が幾らか楽になり、やっと愛犬に会うことが出来た。 再会した愛犬は大変喜んでくれたので、飼い主冥利に尽きる。 そして柴犬は雪に滅法強いのだ。 散歩は勿論、白に染まり掛けた庭を大喜びで駆け回った。 息を切らし笑顔でこちらに駆けてくる様は矢張り柴というべきか。 流石にずっと休んでも居られないので、本日は仕事だが、雪の日も悪くないと思えた今日この頃である。 Thanks for reading!
| めん | |
| 2023/02/10 02:11[web全体で公開] |
😆 こういう卓いつか開きたいな!(SW2.5で) いろんな卓に参加させてもらってるとやっぱり自分もいつかシナリオ作って卓開きたい……という気持ちが! 高まる! てことでどういうのをやりたいかなぁと個人的に浮かんだものを書いてみる。 ・初期作成冒険者軍団vsかなり格上のエネミー 初期作成もしくは+500~1000点程度の冒険者たち総勢8全て表示するいろんな卓に参加させてもらってるとやっぱり自分もいつかシナリオ作って卓開きたい……という気持ちが! 高まる! てことでどういうのをやりたいかなぁと個人的に浮かんだものを書いてみる。 ・初期作成冒険者軍団vsかなり格上のエネミー 初期作成もしくは+500~1000点程度の冒険者たち総勢8~10人くらいで、低レベルで出来る限りのバフをかけたりなんだりして普通はレベル帯的に対峙しないようなエネミーを倒すチャレンジ!!!(先制やら魔物知識らへんはたぶんさすがに調整する) まあこれ考えてるとむしろ自分がPLしたくなるんだけどね! ・ルルブⅠのみ環境で5~6レベル帯 Ⅰのみ環境ってほぼ初期作成が多いような気がする? ので、Ⅰ範囲での上限である5~6帯でいろいろやってみるの楽しそうだよねっていう。 Ⅰのみだとフェアテもエンハもケミもないし、リルドラケンもメリアもグラランもいない世界、そのなかでの5~6帯は基本全部とかの環境じゃまず見ないような形のビルドも出てくるかな? ・古生物モチーフエネミーと戦闘 動物や植物、もしくは幻獣あたりのカテゴリで古生物をモチーフとしたやつらと出会いたい、戦いたい。 恐竜とかはメジャーな華だけれど、どっちかというと古生代の単弓類や甲冑魚みたいなやつらがいいな。好み的に。 ・メリア縛り 完全に自分がメリア好きなだけです。すみません。 いやでもさ……こういうのやっぱり一度は見てみたくないですかぁ……??? ちょうど種族縛りのリプレイがHOTだし? メリアだらけのパーティならやっぱりシナリオもNPCメリアだらけとか、テーマが植物関係なのかなぁ。あえて魔動機とかも投入したいけどね! ・固定ギルド不定期卓 憧れるやつ~! ただいま脳内で構想広がり中。シナリオもいくつかアイデアは浮かんでるよ! なお登場NPCがキャラシに登録してるPCたちとけっこう名前カブるんだけど、NPCたちもPCたちもだいたい個人的なストックキャラとかから派生したものなので、元になってるのは同じだけど同名の別人になります。 具体的には「カトレゴ」「アニス」「セシリア」あたり。 まあそもそも、そのストックキャラにさらに元ネタがいるんだけど……当てられる方は果たしていらっしゃるかなあ? とあるゲームに出てくる6人の敵幹部たちってのがヒントだよ!
| 小慶美(シャオ・チンメイ) | |
| 2023/02/10 00:37[web全体で公開] |
😶 新生キャンペーン十六回目 ~奇人の騎士・現る~ 肉体美って何だっけ アポリオン様GM『新生キャンペーン』に参加しておりました。参加PCは前回に引き続きフィジカル底辺戦軍師のアルトゥル君 前回滞在を許されたものの、閉鎖的な土地柄よそ者を歓迎してない視線が痛い時間を過ごしていたPC一行。それを見かねた隊長が商人の荷物運搬を妨げた賊をどうにかし全て表示する肉体美って何だっけ アポリオン様GM『新生キャンペーン』に参加しておりました。参加PCは前回に引き続きフィジカル底辺戦軍師のアルトゥル君 前回滞在を許されたものの、閉鎖的な土地柄よそ者を歓迎してない視線が痛い時間を過ごしていたPC一行。それを見かねた隊長が商人の荷物運搬を妨げた賊をどうにかして荷物を取り戻してほしいと依頼をし、遂行に移ります 賊の数がGMのダイスのいたずらで軽く師団みたいなことになってましたが、範囲にやたら強気なナイトメアグラさんを始め皆切った張ったの大立ち回り。戦いに役立たないアルトゥル君はそっと奪われた荷物の奪還を目指してました で、その荷物の中にその国の中で反逆に値するようなアイテムが確認され、届け先の名家の四男坊に裏切り者の嫌疑がかけられました 元々はその四男さんがいるお家にお世話になったらどうだと言われたけどこの状況では難しいということで別のお家に厄介となることに 今回のサブタイトルはそのお家で登場した騎士の印象です。肉体美を褒める変人奇人の騎士、肉体美……肉体美? 厄介になってたところで先程の四男が嫌疑を晴らすべくどっかいっちゃってものの見事に謀略をはめられたらしく、さぁどうする 何か異端審問を担う責任者が変わってから次々に裏切り者が見つかったとかいうのでちょっと調べ始めようとなりました 聞き込みと、先程奪還した荷物の検閲をした結果何かその責任者に翳りを感じたという所で次回に続く 本日の成長は器用(25→26)と生命(28→29)で、スマルティエシリーズの補正込みでついに生命力ボーナスがブレイクです。やったぜ 技能はファイター12を目指して経験点を貯蓄です。なれたら余った分でプリーストを覚えてくれ頼む切実に
| 独立元店長 | |
| 2023/02/09 21:48[web全体で公開] |
😆 セッション五十三回目終了 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回は五十三回目のセッション「囚われの天使」に参加させて頂きました! 第二回シノビガミ卓を近々開催したい雇われ店長補佐代理です。 職場がコロナ関連でデスマーチと化しましたが、峠は越えたので私は元気です(白目) そろそろ落ち着いたしまた推薦枠を誘って開きたいですねぇ。 今回はSWCP「英雄に憧れた冒険者達」のCPメンバーによる、『人鬼血盟RPG ブラッドパス』!の予定でしたがメンバーの体調不良の為、急遽SWの代卓になりました! メンバーがGM経験者だらけなので急に代卓を用意できるのはありがたいですねえ! とはいえ卓開始三時間前ぐらいに代卓が決まったので、キャラ作成はかなり大変でした…。 ビルドも種族も折角なので全く使った事のないキャラを選んだら、中々面白いキャラに仕上がりました! しかも今回はPCが二人の少数セッション! 前衛バトダンスカウト一人と、後衛ウィザードセージ一人という構成。 戦闘一回だけの短い卓とは言え、PC二人の冒険はやや心配になりますね~。 SWに限らずRPGは基本的に人数が多いほど選択しが多いからですね。 戦いは数だよ兄貴!(宇宙攻撃軍司令官) 私が使用したPCは「リブ・スターチス」。 自称一流メイドを名乗る不審者。回避性能がとても高い魔力撃バトダンです。 自称一流メイドを名乗る割には明らかに礼節が欠けてたり、何故か暗器術に長けていたりと、「お前本当にメイドか?」と思ってしまうくらいにはポンコツっぷりを発揮してました(笑) 言動の八割が意味不明の彼女ですが、エルフの高いステータスを生かした高回避能力と魔力撃の火力で終始有利に立ち回ってくれましたね! そしてもう一人のPCは「レシア・ヴァーチュリス」。 ソーサラーとコンジャラーが高レベルに纏まった「ウィザード」を主体とするレプラカーンです。 経験値の重さをレプラカーンの対応力で補ってる珍しい構成ですね! RPでは大人しめの女の子と言った印象、どうも彼女の知り合ったエルフは「ポンコツ」率が高いらしく、今回の依頼で彼女の交友関係にまた一人名を重ねる事になりました(笑) そんな彼女ですが、見た目に反して戦法はかなりえげつなく…詳しくは後で書きましょう。 という訳で美女と美少女の二人で今回は即席パーティーを結成。 新しくギルドから出された依頼、「遺跡の探索」へと向かいます。 道中は特に戦闘とかもなく、あっさりと目的地に到着。 自称一流メイドを名乗るポンコツエルフが「一流メイドはスカウト技術も習得している(レベル9)」と先行しながら探索を開始します。 道中では探索判定や文明鑑定を振りながら進み。 当然メイドは文明鑑定判定に失敗したので知ったかぶりをします。 一流メイドは分からない事が有っても取り乱さない(ポンコツ) レシアさんに「古い遺跡ですね」と聞かれて、「きっと神代か魔法文明か魔動機文明でしょうね」と返して 「それだとほぼ全部ですね」と冷静にツッコミ返されたのはRPしてて楽しかったです(笑) 本当にキャラクリエイトに時間が無かった&使ってみたかった構成の組み合わせの即興PCですが、随分と愛嬌のある子になってくれました。 その後も探索しながら漫才を繰り返し、二人は遺跡の奥へと進みます。 そうこうしているうちに遺跡の最深部に辿り着いた二人。 どうやら周りの荒れ具合から、ついさっきまで誰かが居た様子。 これはボスが出て来るなと身構える二人、ボス戦に突入です! さあボス戦だ!と活き込んだは良いものの、寄りにもよってこのPL達、揃いも揃って事前に魔法をかけておくのを忘れていたのである。 BMの登場でボス戦前の準備がより大事になったというのにうっかりミス! 更に追い打ちを掛けるようにマモチキにて一ゾロ! データ不明のボスと事前準備なしで戦う事になりました…(呆れ) うーむ、今回は少人数セッションの弱点が出てしまいましたね~。 やはりスカウトとセージは二人以上欲しい…(安定思考) まあ嘆いても仕方ありません、先制はしっかり取れたのでいざボス戦です! そして始まったボス戦でしたが…。 結論から申し上げますと「これは酷い」という有様でした。 何故かというと今回のPC二人とトコトン相性が悪かったのです。 メイドの回避能力が高いかつブレードスカート持ちなので、今回一度も近接攻撃を食らわないどころかカウンター攻撃でチクチクとダメージを重ね。 しかも舞流し出来る魔法を使ってきた&素の魔法ダメージ耐性も合わさってダメージはそこそこ。 フェアテ持ちなので妖精が回復する事で回復が余裕で追いついてしまうのです。 途中からマルチアクションでメイドを攻撃しないで、魔法ぶっぱになったのはちょっと笑いましたね~。 しかし本当にえげつないのはメイドよりもレシアさん! ウィーザード最高の魔法である「ドロー・アウト」を連発してボスのMPを枯渇させるという恐ろしき戦法を見ました…(恐怖) いやー…今まで魔法の使い過ぎでMP使い切ったボスは見た事ありますけど、ドロー・アウト絞り切られたボスを見たのは初めてでしたねぇ。 データは見れないというハンデを背負いながら、まさかのハメ殺し状態が続き、GM側が投了した事で戦闘は終了! 結果的には殆どの消耗が無いまま、無事勝利する事が出来ましたね! 戦闘後はこれまでの情報から、可哀そうな目に遭っていたボスに黙祷を捧げ、しっかりと金目の物を集めて冒険者達は帰って行きました。 まあハメ殺しした私達が憐れむのもどうかと思いますけどね(辛辣) さて最後に今回のPCの感想を幾つか書かせて貰います。 SWを始めてかれこれ半年以上経ちますが、実は今回初めてエルフを使わせて貰いました。 筋力モリモリの種族を好む傾向のある私ですが、今回エルフを使うという事で回避特化型を使いました。 結論としてはこれはこれで楽しいですねえ! 筋力不足でちょっと装備が苦しかった事も有りましたが、重装甲ファイターも筋力で悩むので、ある意味いつも通りでしたね(笑) エルフはステータスが優秀と聞いては居ましたが、今回は成長が偏った事も有って回避特化としてよく暴れてくれました。 今後もまだ使った事のない種族やビルドに手を出して行きたいですね! 新たな発見が見つかるのは楽しいものです。 まあ次はSW野良卓の前にGMやるんですがね!シノビガミGMリベンジです! たぶん今日から募集を掛けるので、お暇な方覗いてみてくださいね~。
| たぬき | |
| 2023/02/09 19:35[web全体で公開] |
🤔 足るを知るには 天命を知ってからでなければ、妥協し、敗北した人生に思えてしまうのではないか。 まず色々と挑戦して、経験して、やがて生き甲斐(天命)を見出だしてから足るを知るのが順当に思う。 私の天命は、TRPGでした。 ☺️
![]() | d |
| 2023/02/09 02:51[web全体で公開] |
😶 GM日記74 豆は食べられたでしょうか。 あいさつはともかく、SW2.5「熱望する心臓」の記録。 ・頻度高めの身内卓。 ・幕間のバイト、景気判断でアビス分の1日のみ。 ・半端な日数なのでET日常表を振る。 ・猫になつかれた。 ・この人いつも家族増やしてるな。 ・ギルド集合。 ・依頼人に第三話以全て表示する豆は食べられたでしょうか。 あいさつはともかく、SW2.5「熱望する心臓」の記録。 ・頻度高めの身内卓。 ・幕間のバイト、景気判断でアビス分の1日のみ。 ・半端な日数なのでET日常表を振る。 ・猫になつかれた。 ・この人いつも家族増やしてるな。 ・ギルド集合。 ・依頼人に第三話以来の人を出す。 ・いつもの人作りに必死なGM。 ・蛮族の砦が今回の目標です。 ・突撃と潜入の二択。 ・基準値確認を怠って潜入ピンゾロチェック。 ・仕方ないので二段階目の目標を上げる。 ・あっさり突破されてしまった… ・奥の兵器まで何も消費させることなく到達。 ・兵器だから魔動機だと思わせて生物兵器だ。 ・オリジナルアイテムで病気対策用意しているから、みんな買ってねキャンペーン。 ・ついでに精神抵抗もちょいちょい出すから対策してねキャンペーン。 ・敵手番、ファンガス連発で動きを止めさせる。 ・敵の動きも止まったが些細なことだ。 ・ゴーレムとなぜか抵抗成功する火力が優位を広げていく。 ・特に倒れることもなく撃破。 ・悔しいGMは帰り道に敵を残す。 ・目標値同じだから抜けられるわなそりゃ… ・無事帰って病気治療して終了。 ・あっさりすぎていつもより記録が短く終わってしまった。 結論:基準値はちゃんと把握しよう。
| パスタ | |
| 2023/02/08 17:04[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】81回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第4話卓その4感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは祠を守っていたボーンナイトを倒した後からスタートです。剥ぎ取りを済ませ、改めて奈落の魔域を目指して出発します。 道中、地図作成判定でルートを決めていきました。最初の判定でPCの一人がクリティカルを出します。たどり着いたのは花畑。ここで魔香草の代わりになる花をいくつか見つけます。 ついでに、リリーは普通の花で花冠を作って他のPCとグランツ達に渡すRPを挟んでみました。するとミスティアの地雷が爆発!苦い顔をされてしまいます。花冠はミスティアと死んだ恋人とにまつわるアイテムだったのです。その事を私はすっかり失念していたのですが、ミスティアのPLさんはのりのりでRPをしていました。落ち込むミスティアと慌てふためくリリー、そしてフォローをする他のPC達。そんな内容の濃いRPをしたのちに魔香草代わりの花でMPを回復しました。 そしてまた地図作成判定。今度は崖沿いの道を進みます。これは何かあるぞと慎重に進むPC達。リリーは高いところが苦手RPをしてシュバルツに乗せてもらいました。 すると、崖の上から大岩が転がってきました。危険感知判定には成功しましたが、騎乗判定で失敗したロラン、シュバルツ、そしてリリーが大ダメージを受けます。何とか崖の下には落ちずにすみ、崖の道を抜けた後回復をしてもらいました。 そして、PC達とグランツはとうとう魔域にたどり着きました。悪魔の血晶盤による脅威度の確認、魔香草によるMP回復をして万全を期したら、PC達が入る前にグランツが先に魔域の中へ。後を追うようにPC達も入ると、夜の森らしきところに着きました。 どうやら、グランツの生前の記憶が反映されているようで、そこにグランツと彼の仲間達がキャンプをしていました。仲間達の中には、なんとロランの両親であるセザールとアリシアの若かりし頃の姿が。グランツは、ロランの両親と仲間関係だったのです。 それと、シィルの恩人であり師でもあるリベレーらしき人物の姿も。しかし、シィルの知るリベレーとは外見の年齢に大きな開きがありました。過去の記憶といえど、外見の年齢に大きすぎる隔たりがあります。 生前のグランツの真相と、リベレーに関する新たな謎を目撃し、場面は、グランツ達が邪龍と対峙するところに切り替わります。グランツ達は邪龍に為すすべもなく敗れ、グランツはアリシアとセザールを逃がすために自らを犠牲にしたことが判明しました。 映像を見終わった後、グランツの魂とPC達は色々とRPしましす。グランツの話によると、どうやら彼の肉体は邪龍によってアンデッドにされ操られているとのこと。PC達はグランツを助けるためにアンデッド化したグランツの肉体を倒すことを誓います。 ここでセッションは終了。次回に持ち越しです。 謎の真相と新たな謎が表れ、いつも以上に話に引き込まれる回でした。 キャラ同士の交流では新たな設定が生まれたりして、味わいが深くなったなと思いました。 今回も楽しいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
| ポール・ブリッツ | |
| 2023/02/08 16:51[web全体で公開] |
😶 導入として TRPGが趣味の平凡な学生が、ある日誘われて参加したオフセで、密室状態でGMと他のPLたちから言葉巧みにマルチに勧誘される、というところから始まるミステリを考えたが、ここから先の展開が考えつかないので作家としての才能はないらしいことに気づいたので飯食って忘れよう。
| アキレウス | |
| 2023/02/08 08:25[web全体で公開] |
😶 歌と妖精で何とかすればいいんだよ! 今日ソードワールド2.5で、ちょっとLV25魔神とやりあうことになりました。 かけらも込みで抵抗値35…これが、高みか… HPも激やばー! だが、無茶で無謀だろうと突っ走るのが冒険者!敵いくら強かろうと突き進む! 必中と妖精サポートで、解決してやらぁ!
| 鈍足草亀 | |
| 2023/02/08 07:10[web全体で公開] |
😶 家を出て行かなくて済むようになりました 姉の元旦那さんが中間に入って話をしてくれたおかげで家を出なくて済むようになりました。 コメントを残してくれた皆様、日記を読んでくれた皆様、お騒がせしてすいませんでした _| ̄|○
| ササミ | |
| 2023/02/07 23:37[web全体で公開] |
😆 久しぶりにSW2.5のGMしてきました~ 今月はSW2.5強化月間として、先週のキャラ作成会からのセッション1話目でした。 SW2.5は半年ぶりのGMだったので、久しぶりにルールブックをしっかりと読みました。 サタスペやクトゥルフとかは、ルールブック見ないで惰性で遊べるのですが、SW2.5は忘れていることばかりです。 遊ん全て表示する今月はSW2.5強化月間として、先週のキャラ作成会からのセッション1話目でした。 SW2.5は半年ぶりのGMだったので、久しぶりにルールブックをしっかりと読みました。 サタスペやクトゥルフとかは、ルールブック見ないで惰性で遊べるのですが、SW2.5は忘れていることばかりです。 遊んでみた結果、SW2.5は楽しい!! うん、思い出したwww 酒場でパーティーを組む所から探索していくうちにチームになっていく流れが最高です。 それと、ソーサラーが前に出て殴る瞬間が最高に笑えましたwww 金曜日に2卓目、来週は成長して2話目です(同じシナリオを2回ずつ回しています) 今から楽しみですね!! 追伸: 火曜日卓、1名空きができました。参加したい人は募集ページに急ぐのだッッ!!
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/02/07 14:43[web全体で公開] |
😶 個別シーンにおける問題提起 今回は特に万人受けしないというかぶっちゃけというか理解してもらえないことは分かった上であえて私の考えを述べさせていただく日記である。あえてこのあたり嘘はつかない。 結論から言おう。テキストセッションの個別導入シーンで時間をかけるのは悪手でしかないと。 最近CoCだけではなく他のTRPGもプレ全て表示する今回は特に万人受けしないというかぶっちゃけというか理解してもらえないことは分かった上であえて私の考えを述べさせていただく日記である。あえてこのあたり嘘はつかない。 結論から言おう。テキストセッションの個別導入シーンで時間をかけるのは悪手でしかないと。 最近CoCだけではなく他のTRPGもプレイし始めた関係で、個別シーンというものもよく触れるようになった。 主にオープニングやエンディングにてPCが単独で登場し、事件に関わるまでや事件後の後日談などを演出する場面で、要するに一人であるから自由に動けるし、ゆっくりと演出に集中できる楽しいシーンではある。 ヒマがあるのならそれはもうゆっくりやった方が楽しいというのは勿論真理であろう。 だがあえて言おう。 プレイヤーが一人でなければさっさと終わらせた方が間違いなく良い。 でなければ別の日に個別でゆっくり時間をかけて収録し、ログを後で共有する形にした方が良い。 勿論ここに反証があるらしいことは私も知っている。あくまで私の方針として言っているのでそれは違うよと思った方はそのままで構わないし、私も特にそれを正したいと思って言うわけではない。だから反証をぶつけられても「そうですね」で終わりだ。 私の卓では違う。それだけのことだ。 個別シーンというのは大抵の場合、PC1人が登場する。他のPCは登場できない。ではその間PCが登場していない他のPLは何をしているかというとこれもさまざまだろうが、大抵は雑談でもしつつ、自分のPCの登場シーンが来るのを待っていることになるだろう。 この「待っている」という状況に対して個々人の認識が違ってくるがゆえに、私が言う結論が誰しも理解できるものではないことは知っている。 だがそう言うのには私にも私なりの理由が存在する。 考えてみてほしい。 例えばあなたはとあるセッションに参加している。週に一度、夜中の21時から24時までの3時間セッションで、その日は個別導入シーンが行われる日だったとしよう。 あなたは参加者なので、勿論自分のPCのコマを用意し、他のPLと雑談でもしつつ出番を待っているだろう。 まずは他のPCが導入シーンに入った。そのシーンを見ながら、あなたはふと時計を見る。22時だった。 結局一人目のPCが導入シーンを終えたのは22時30分ごろ。あなたの導入の順番は4番目。素人目にもまずい予感がしてくるだろう。 結局、二人目も同じだけ時間がかかった。これで24時。導入が終了したのは2人。あなた含めもう一人のPLの導入シーンは次週に回される運びとなった──。 冗談のような話と思うかもしれない。だがこれは実際に「ありふれた」話だ。 私から言わせてもらえば、このセッションはこの時点で大失敗と決定づけるにふさわしい。 誰が何と言おうが私はこの結論を今のところ変えることはないだろうからはっきり言うが、百歩譲っても「その日のセッションでシーンに登場できないまま終わった人がいた」セッションは間違いなく大失敗だ。そうなるくらいなら個別導入シーンなんてバッサリカットして合流した場面からシーンを始めてしまうか、別日収録にでもしてしまった方が良い。 上記の例も、次週に回されたプレイヤーの導入が同じように1シーン1時間半かかったとしたら、最初の週のプレイヤーは同じ状況を味わうのである。 「個別シーンに時間がかかって、その日は全員の個別シーンでセッションが終了した」ならまだいい。個別シーンの順番が後半だった人は前半ヒマだっただろうし、前半に個別シーンがあった人は後半ヒマ。まぁ100点ではなくともトントンといったところだ。 だが、上の例のように、「ゲームに参加しに来たのに数時間何もゲームに関われないまま時間が経過し、けっきょく雑談だけ参加して終わった」という状況になった場合。それを許容できる懐の広い人は果たしてどれだけいることだろう。 誰しも雑談楽しい、メインタブでドラマが進行していくの見るの楽しい、だけを持ち帰れるわけではない。普通に考えれば、「数時間自分は何のために参加していたのだろう」と思っても別に奇妙な話ではない。 そりゃあ何もしなかったわけではない。他の参加者と雑談を楽しんでいたかもしれない。メインタブで進んでいく他のPCの導入で展開されるドラマを見ながらポップコーンでもつまみ、ゆったりとした時間を過ごしていたかもしれない。 だがそんなことだけがしたいのなら、そもそもプレイヤーとして参加しなくても見学にでも入って雑談タブの賑やかしになったり、見ていればいいわけである。わざわざプレイヤーという席を選んだのは、そもそもゲームに参加したい、ゲームで展開されるストーリーに関わりたいと思ってのことではないだろうか。 その日プレイヤーはそのセッション分の数時間、まとまった時間をとって席に座っているのである。三時間もあれば勉強も進むだろうし、ゲームでなら数クエストは終わらせられる。家事だって洗い物をしてお風呂にゆったり入ってもおつりがくるくらいだろう。それでもそれを排して、ゲームに参加している。 それはなぜなのか。あなたがゲームマスターでもプレイヤーでも、一度考えてみて頂きたい。 ゲームに関わりたいというのが雑談だけでも構わないのなら、見ているだけでも楽しめるというのなら、プレイヤーの席を選ぶ必要はないのだ。ではその日にわざわざプレイヤーとしてまとまった時間をとって参加して「ゲームに参加できなかった」というのは、すなわちそのプレイヤーの時間に報いていると言えるだろうか? 私は断言する。 言えない。 間違いなく失敗であり猛省すべき点であると。 誰しもヒマで、ゆったりとした人生の時間が流れているから参加しているとそんなわけはない。 仕事に家庭に学校に勉強にと忙しない人生の中、合間を縫って作るまとまった時間でセッションに参加している。まとまった時間を作るのは、誰しもそれなりに大変だ。たまの休みを寝たいのに押して参加しているかもしれない。もうすぐ何かしらの試験があるがやりたいシナリオだったので、試験勉強の合間を使って英気を養うために参加しているかもしれない。子育てや家族サービスの合間に、ひとときの潤いとして選んでいるかもしれない。……まぁそれを他人との交流に求めるのは些か相手によるところがあるのでどちらかというと一人で満足できる趣味に潤いを求めた方が効率的ではないかとも思うが、そこはそれ。少なくともセッションに参加する以上はみんなゲームを楽しみに来ているだろうし、私はGMとしてシナリオを回すときはそれを前提に察している。だからこそ上記の例を明確に「失敗」と定義づけるのである。 セッションを開始する以上、声をかけて集まってもらい、まとまった時間を作って合わせてもらっている。ゲームに参加して楽しみたいからだ。その期待に報いるのは「参加者として」至極当然である。 ゲームマスターでもプレイヤーでも参加者である。ゲームマスターだけがその責任を負うわけでもないし、プレイヤーとてシーンの流れが分からない以上はどれほど急いでも仕方ない面はあるだろう。 これに関しては全員が共通認識として留意しておかなければならない事だ。 次回辺りは問題提起してほっとかずに、この問題に関してちゃんと向き合った対策を記述していこうと思う。
| ミドリガニ | |
| 2023/02/07 00:21[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】蛇頭蛮族と重力の根っこ【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)体調も漸く呼吸がマシになってきたので、昨晩参加した卓の話である。 蛇頭蛮族ケパラウラ達とのボス戦闘。 前衛エリアに配置されたケパラウラウラ3体を瞬く間に蹴散らしたのだが、後衛に居たケパラマルガウラはそれを見ると自らの剣の欠片を謎の果物に突き立て、それは何とグラヴィティルートへと進化を遂げた。 重力を操り、《ターゲッティング》や《魔法制御》を無効化し、しかも30mも届く葉っぱで攻撃してくる、バトルマスタリーで追加された恐るべき植物魔物である!! 先ず妖精斥候賢者さんと森羅野伏(わたし)が魔法で焼き、神官騎手さんが補佐の後、前衛さん達が突っ込んだのだが出目が悪く《薙ぎ払いⅡ》や《必殺攻撃Ⅲ》を外してしまう。 返す刀で蛮族側の攻撃を受けるも事前の【ホーリーブレッシング】や対象がたまたま騎獣やゴーレムだったために被害は少なく、戦いは来週に持ち越されたのだった。 今回は1ゾロが乱舞していたのと、妖精斥候賢者さんが弱点をしこたま抜いてくれるので、弱点を突き易くなる【ダイケホーン~】を5Lvまでは修めようと誓った今日この頃である。 最後までお読み頂きありがとうございました!

