べいろすさんがいいね!した日記/コメント page.3
べいろすさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| マット | |
| 2026/06/18 14:42[web全体で公開] |
| はるるん | |
| 2026/06/17 10:17[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】解き放たれたイリスちゃんは無敵♡ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ はるるんだよん♪ 樹之下GMによる《烈火なる貴婦人》番外編「タヌキモの嫁入り」も、いよいよ後編! 結論から言うと―― 解き放たれたイリスちゃんは無敵だったんだ♪ --------- ◆前回のあらすじ ポーノの婚約者を名乗る男、サラーコン。 しかしその正体は、魔神の禁術を使ってポーノの両親を操ろうとしていた最低野郎だった! そんなわけで――悪党の屋敷にカチコミだ!! --------- ◆イリス語録集 --------- 「ほんと……成り金のお金持ちって下品だよね♡」 サラーコンの豪邸に乗り込んで開口一番。 GMは悪役令嬢がお好きらしいけど、こっちも充分に悪役令嬢() --------- 「それに……ポーノが欲しかったら……そこのアッシュを倒してみなさい♡」 ユリアン(まだ根に持ってるんだ……) この一言から、アッシュ「あん? 俺にとってのポーノ?……そんなの大切な人に決まってんだろ!」が飛び出し、場は泥沼へ。 --------- 「さぁ……私の靴でもお舐めなさい!」 サラーコン「さあ……ボクの前にひざまずくがいい!」に対する返答。 もはやどっちが悪役なのかわからない。 --------- 「アッシュを倒すのは私♡ 貴方にはあげないわよ」 そう言いながら、アッシュへヒールスプレーS(4000G)。 愛情表現が物騒すぎる。 そして―― 「ひれ伏せですって? 誰にモノを言ってるのかしら♡」 バインド・オペレーション発動。達成値26。 サラーコン、抵抗失敗。 ユリアン「あーあー決まっちゃった」 「さぁ…私にひれ伏しなさい♡」 完全に女王様だった。 --------- 「アッシュ愛してるよ♡」 アッシュ人形をぶち壊しながら、カース・ドール発動。 しかも行使判定は6ゾロ。 「これが愛よ」 アッシュ「もはや何も言うまい……!」 --------- ◆エピローグは青春ムービー 戦いの後は晩餐会。 魔動部品の天ぷらを「あ~ん♡」しあったり、象の鼻について真剣に語ったりと通常営業。 そして物語はエピローグへ―― ポーノの白無垢を借りたイリス。 イリス「ねぇ……アッシュ/// 似合うかな……///」 アッシュ「悪くねぇと思うぜ。ただ……それって元々はポーノの服だろ? なら、お前にはお前に合った婚礼服が別にあるんじゃねぇかな」 イリス「それじゃ……世界中探しに行こ♡ 私に似合うドレス♡」 アッシュ「ふっ……そうだな。 次は新しい服探しの冒険ってのもいいのかもな」 そして―― 「アッシュ……ポーノ、ニコ、ユリアン、リリィちゃん」 「一生……一緒に冒険しよ♡」 最後はみんなで記念撮影。 こうして、同窓会の幕は閉じるのでした。 --------- ◆めちゃくちゃ楽しかったー!!!! アフタートークで延々と喋っていたくらい楽しかった♪ ちなみに、本編:約69,000文字/アフター:約10,000文字 でした♡ まずは同窓会を開催してくれた樹之下GMへ。 何度でも言いたい。 ありがとう! そして……ありがとう! OVA第1巻はこれで終了。 でも樹之下GMの言葉を借りるなら―― 「こんなんなんぼあってもいいですからね」 本当にその通り。 ・アッシュの過去。 ・ニコの農園。 ・ユリアンの恋。 そして―― ドラゴンステーキにミスリルゴーレム丼。 まだまだ見たい物語はたくさんある。 いつかまた予告映像が流れて、OVA第2弾が決まる日を夢見て―― またね♡
| 四季 | |
| 2026/06/14 15:16[web全体で公開] |
😶 ちょっと、真面目に蛮族社会の規模から色々考察してみた。 蛮族社会の社会規模には1000~5000人で複数種族が集合する大規模コミュニティ(BR-p101)で奴隷階級はその数倍との記述があるのでその規模から逆算してどの程度の規模の社会が運営されているかちょっと逆算してみた。 以下の数字はウィキペディア情報です。 弥生時代の吉野ヶ里遺跡ですら100全て表示する 蛮族社会の社会規模には1000~5000人で複数種族が集合する大規模コミュニティ(BR-p101)で奴隷階級はその数倍との記述があるのでその規模から逆算してどの程度の規模の社会が運営されているかちょっと逆算してみた。 以下の数字はウィキペディア情報です。 弥生時代の吉野ヶ里遺跡ですら1000人規模、平城京ですら5万人程度と見積もられているらしく。 江戸時代で行くと宇都宮や前橋の城下町が1万人規模であったという。 関ヶ原から50年が経過した江戸城下の人口ですら43万人との資料があり山手線内回りと同じぐらいの範囲にそれだけの人数が住んでいたと考えると蛮族社会の規模の小ささが何となく想像できる。 推察するにラクシア全土における人蛮の人口比は10対1ぐらいなのではないだろうか?もっとも各地を放浪している妖魔を加えれば7対3ぐらいにはなるだろう。 9つの王国合わせて人族の人口が27500人程度(BS-p48)とみられるゲーリガン海岸では陸戦で蛮族軍を何度も撃退してきたという記述があったり、コルガナ地方では蛮族たちにとっては貧弱な生き物であるはずの人族が主体となって奈落とやり合っていたり、魔域帝国に飲み込まれた4王国の人口はそれぞれ2000~3000人でそこに蛮族の戦士たち(PCとして使えるような理知的な蛮族)が50~100人程度、妖魔も含めれば100~200人程度、身を寄せているようで総合的な戦争遂行能力という話で人蛮を語るのであればPC達が活躍する時代の人族にとって蛮族は総力戦を挑めば圧倒できる程度の軍事力しか持っていない事が推察される。 また、魔動機の存在も見過ごせない。遺跡からの出土品に頼っているとはいえカルキノスや魔動機バイクなどある程度であれば出土品をリビルドすることで新品さながらの運用が可能であるという描写が「魔動機が降る街で」の記述からも推察でき、人族の技術水準は最低でも幕末、国として本気を出せばいつでも産業革命相当の産業力を得ることができることがドーデン地方の発展からもうかがえる。 思うに蛮族はダルクレムが現役だったころの社会を基準に作られており、150~1000人規模の集落を武力や暴力で統率する荘園社会の暴君として君臨することを見ていたのではないだろうか? また、上級蛮族は下級蛮族を見せしめに斬る事が日常茶飯事であるとの記述もあり蛮族の「ダンバー数(生物的に“強い社会的つながり”を維持できる上限)」は意図的に少なくなっており、人族と比べたらはるかに小さなコミュニティを維持することを考えれば人肉食の習慣も含めて食料供給網の維持という意味で有利に働く。 考えるにラクシア全体で見たとき蛮族は無双の戦士たちではない。それどころか時代に置いて行かれた旧世代の人類、ネアンデルタール人のポジションに蛮族は居るのではないだろうか?
| ミドリガニ | |
| 2026/06/10 21:58[web全体で公開] |
😲 【雑記/徒然】ベガ様に学ぶ悪【スト6】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんばんは、甲殻類です。 普段わたしは、なるべく肯定的な意見を心がけております。 さて、ストリートファイター6を再開したのは先日お話しした通り。 早速イングリッドやアレックスでNPCとの対戦を楽しんでおりまして、そろそろ他のキャラクターも触ろうかなと思って目に止まったのが、ご存知スト2のボスだったベガ様でした。 それで、彼の勝利台詞の数々に驚いたのです。 死力を尽くして戦った相手に、○ズだのカ○だのと嘲りを浴びせて、まるでその価値を認めようとしないんですね。 あらゆることは全て些末事で、彼自身の”飢え”さえ満たせればそれで良いという思考な訳です。 な、成る程!! これは自己中の極地だ!! こうしてベガ様は(NPC向けの)悪役ロールの参考教材になりました。 えっ、イングリッドも相手をからかったり煽りまくってる? 可愛いのでヨシ!!( ◜ᴗ◝)🫶(ォィ) 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| りこ⭐ | |
| 2026/06/07 09:19[web全体で公開] |
😟 🔰プレイヤーとキャラクターの距離感? 「うちの子」ってどんな感覚なのでしょうか? 一次創作界隈にいた頃から、そしてTRPGをはじめてからも、 よく見聞きする言葉のひとつに「うちの子」があります 自分で創作したオリジナルキャラクター(PC)のことを、 愛情をこめて我が子のようにそう呼ぶ文化ですよね みなさんが「全て表示する 「うちの子」ってどんな感覚なのでしょうか? 一次創作界隈にいた頃から、そしてTRPGをはじめてからも、 よく見聞きする言葉のひとつに「うちの子」があります 自分で創作したオリジナルキャラクター(PC)のことを、 愛情をこめて我が子のようにそう呼ぶ文化ですよね みなさんが「うちの子」のお話をされているのを見るのは、 キャラクターへの深い愛情が伝わってきて素敵だな、 っていつも思っています ―――でも、わたし自身は、自分が創作したキャラクターを 「うちの子」と思う感覚が、まだあまりうまく掴めていません...💦 もちろん、わたしにも「推しキャラ」はいるし、 キャラクター愛がないわけではないと思うけれど、 「じゃあ、自分が創作したキャラクターを『推しキャラ』にしたのが 『うちの子』ってコト……?」 なんて考えてみたりもするのですが、 それもなんだかちょっと違う気がしていて... 自分の中にその感覚の引き出しがあまりなくて、本当に純粋に、 「うちの子って一体どんな感覚なんだろう?」 って不思議に思っています わたしの感覚としては、自分が創作したキャラクターであっても、 生まれたその日から「自分の子ども」ではなく、 その物語の世界に存在する「ひとりの独立した登場人物」 に近い気がしています 特にTRPGをはじめてからはその感覚がよりはっきりして、 シナリオ舞台に立ったキャラクターの内側から共に物語を生きて、 その出会いや選択の行く末を最後までちゃんと見届けてあげたいな、 って思っています 先日、エンディングを大切にロールプレイしたいって書いたけど、 それはたぶん、そういう感覚だからなのだと思います でもやっぱりそれは「うちの子」っていう感覚とはちょっと違うくて... みなさんにとっての「うちの子」って、 普段どんな感覚、どんな距離感なのでしょうか? プレイヤー(PL)とキャラクター(PC)との関係性 を教えてもらえたら嬉しいです
| どらん | |
| 2026/06/06 18:19[web全体で公開] |
😶 プレイしてみたい(古い作品ですが、ルナル) 学生時代の頃にPCとして戦闘(ばかり)プレイしたガープス・ルナルをやってみたいです。 誰か場所とGMを提供できるよという方がいれば、ですが。 可能日は、火曜と土曜の夜のみです。
| シマエナガ三銃士 | |
| 2026/06/06 15:26[web全体で公開] |
😊 ついつい見に行ってしまったり やっぱりね 日記でね 開催したセッションのことを 参加いただいたセッションのことを 書いていただいている日記を見るとね ほっこりしますね なるべく参加者の皆様に楽しんでいただけるように全力を尽くさせてはいただいているんだけれど、 それでもやっぱり人間同士だもの。 すれ違いもあれば全て表示するやっぱりね 日記でね 開催したセッションのことを 参加いただいたセッションのことを 書いていただいている日記を見るとね ほっこりしますね なるべく参加者の皆様に楽しんでいただけるように全力を尽くさせてはいただいているんだけれど、 それでもやっぱり人間同士だもの。 すれ違いもあれば、勘違いもある。 どうしたって100%はあり得ないわけなので、大丈夫だったかな? 楽しんで頂けているだろうか? そう心配が心につっかえるのです。 そんな折、開催したセッションの感想を書いてくれている日記を見ると、その人の感じ方がわかってすごく助かりますよね。 キャンペーンとかで続きものならば余計に、方向転換のヒントだったりもするし。 書いてくださっている皆様に感謝と祈りを捧げつつ、今日もまたGMに勤しむのです。
| けいさん | |
| 2026/06/05 13:30[web全体で公開] |
😶 「雷撃」に思う特別感 魔法にせよ異能にせよ、雷撃には火球などと比べて個人的に特別感があるのですよ。地水火風から一段抜けていると言うか。天から落ちる系の雷撃だと特にそう思います。「裁き」のニュアンスも加わるせいかな。まあ、 ライトニングボルト ファイアボール と書くと途端に同格感を受けるのですけどね!CD&D全て表示する魔法にせよ異能にせよ、雷撃には火球などと比べて個人的に特別感があるのですよ。地水火風から一段抜けていると言うか。天から落ちる系の雷撃だと特にそう思います。「裁き」のニュアンスも加わるせいかな。まあ、 ライトニングボルト ファイアボール と書くと途端に同格感を受けるのですけどね!CD&D脳ですな。(かと言ってアイスストーム君には、より高度な魔法のはずでも格上感が無い…哀れ。) ドラゴンクエストの影響もあるのかもしれません。デイン系が勇者の呪文になり、雷撃と定義されたので。「ダイの大冒険」で、ダイが大魔王バーンに取り付き、ピラー落下を止めるべく叫びながら道連れライデインを連発するシーンは好きなシーンの一つです。あのときのライデインはギガデイン並みの威力だったと思ってる。中級魔法がシチュエーションで輝いてるのもいいんだ。 あー、雷使いやりてー! 天から落ちる系で、気象条件や当て方で色々制限があり、その分強力だったりするとGood!ダブルクロスだと性能が今一つと言われるけど、んなことはどーでもいいんだ!
| ササミ | |
| 2026/05/29 17:13[web全体で公開] |
😶 ドラクエがストライク世代です ドラクエのナンバリングタイトルが発表されました。 まぁ、あと5年ぐらい待たされるとは思っていますwww 先週から睡眠時間を削ってSFC版のドラクエ1・2とドラクエ3の順番で遊んでいます。 シナリオと攻略はなんとなく覚えているので、スムーズに進みましたが、2のロンダルキアの洞窟からはガチ全て表示するドラクエのナンバリングタイトルが発表されました。 まぁ、あと5年ぐらい待たされるとは思っていますwww 先週から睡眠時間を削ってSFC版のドラクエ1・2とドラクエ3の順番で遊んでいます。 シナリオと攻略はなんとなく覚えているので、スムーズに進みましたが、2のロンダルキアの洞窟からはガチ過ぎて何度か全滅しました(SFC版は調整入っていますがそれでも難しい!) 攻略知っていると、レベル足りないんだよねwww それと、ドラクエ3はやっぱり名作です!! 楽しすぎて、ちいさなメダルがあと6枚でコンプリートです。 さて、ドラクエ4のPS版、ドコにしまったかな? 明日は朝から倉庫に行って発掘作業です。
| はるるん | |
| 2026/05/29 09:16[web全体で公開] |
🤔 TRPGとは、ジャズのように即興で紡がれ、プロレスのように互いを信頼して完成する遊びだ ◆はじめに TRPGを一言で表すと、何だろうか。 物語を楽しむゲーム。 キャラクターを演じる遊び。 戦術や判定を楽しむシステム。 TRPGという遊びを一言で言い切るのは、とても難しい。 そんな中で、あるときふと腑に落ちた表現が思い浮かんだ。 TRPGは、ジャズであり、プロレ全て表示する◆はじめに TRPGを一言で表すと、何だろうか。 物語を楽しむゲーム。 キャラクターを演じる遊び。 戦術や判定を楽しむシステム。 TRPGという遊びを一言で言い切るのは、とても難しい。 そんな中で、あるときふと腑に落ちた表現が思い浮かんだ。 TRPGは、ジャズであり、プロレスである。 --- ◆ジャズのセッションとは 演奏者たちは、最初から最後まで決まった譜面をなぞっているわけではない。 共有されているのは、曲のテーマやコード進行といった「骨組み」だけだ。 一人が奏でた旋律を、別の演奏者が拾い、膨らませる。 誰かが前に出れば、誰かが支える。 互いの音を聴きながら、その場で流れを作っていく。 つまりジャズとは、「即興」でありながら、「協調」によって成立する表現なのである。 --- ◆プロレスの試合とは プロレスもまた、単なる勝敗だけを競うものではない。 そこには、「観客に良い試合を見せる」という強い意志がある。 相手の技を受けることで、相手を輝かせる。 相手の見せ場を作り、流れを共有し、最後に納得感のある決着へ導いていく。 互いに信頼し、「預ける」ことで試合を成立させているのだ。 --- ◆ジャズのように紡ぎ、プロレスのように預ける TRPGにも、シナリオやルールという「骨組み」は存在する。 しかし、その進み方はプレイヤーたちの選択によって大きく変わっていく。 GMが出したNPCの誘いに、プレイヤーが「面白くなりそうだから」と乗ってみる。 プレイヤー同士が対立を演じながらも、卓の空気を壊さないように着地させる。 GMが想定外の行動を受けて、展開を組み替える。 そうやって、セッションは形になっていく。 ここには、明らかにジャズ的な構造がある。 そして同時に、TRPGにはもう一つ重要な要素がある。 それが「信頼」と「受け合い」だ。 GMが出したフックにプレイヤーが乗る。 プレイヤーの提案をGMが拾う。 他のプレイヤーの見せ場を邪魔せず、時には自分が一歩引く。 互いに流れを預け合いながら、ひとつの物語を作っていく。 そこには、プロレスに通じる美学がある。 つまりTRPGとは、ジャズのように即興で紡がれ、プロレスのように互いを信頼して完成する遊びなのだと思う。 --- ◆まとめ TRPGは、多面的な遊びだ。 ルールとして楽しむこともできる。 物語として味わうこともできる。 戦術ゲームにもなれば、演技の場にもなる。 しかし、そのすべてを貫いている一本の軸がある。 それは、「即興」と「信頼」だ。 台本通りには進まない。 だからこそ、互いを聴き、互いに預ける。 その積み重ねの先に、セッションという体験が生まれる。 だから良いセッションのあと、人はこう思うのだろう。 「いい演奏だった」 「いい試合だった」 「いいセッションだった」 この三つは、きっと同じ意味を持っている。
| けいさん | |
| 2026/05/26 21:12[web全体で公開] |
😶 芸術系の技能 これは!と思うDX3のセッションを見つけるも、メイン趣味である音楽の活動と被るので参加を断念。これは仕方ない。優先順位。 で、こういう身だからか、あまり芸術系に振り切ったキャラは演じたことがないのです。まあリアルでやるよね、となるし… 音楽技能や才能とかをキャラビルドで簡単に積めたりする全て表示するこれは!と思うDX3のセッションを見つけるも、メイン趣味である音楽の活動と被るので参加を断念。これは仕方ない。優先順位。 で、こういう身だからか、あまり芸術系に振り切ったキャラは演じたことがないのです。まあリアルでやるよね、となるし… 音楽技能や才能とかをキャラビルドで簡単に積めたりすると、「「「スゲー」」」微妙な気分になるのですよ! 高く設定した芸術技能でクリティカルー!どうだ俺の腕は!とかキャラに喋らせる自分を想像すると、うわぁ…という感じ。 演(や)るにしても。音楽はちょっと近すぎるので絵画技能とかの芸術にして、「その芸術で何を表現するのか」を宣言してダイスを振りたいですね。判定結果はどうあれ。
| はるるん | |
| 2026/05/25 15:34[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】5/23の卓日記 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪はるるんだよん♪ 今回もソド楽鯖で行われたセッションに参加してきたお話! ◆5/23(土)昼「奈落鉄道救助隊」(GM:Dagon先生) Dagon先生自らが執筆されている同人誌「クレメリアテイルズ vol.2」収録シナリオにPL参加! 今回は、昔ハリィGMの「クレメリアCP」で使用した赤毛の冒険家アリアで参戦! ビルドは王道の純戦士で、イースシリーズのアドルに憧れている少女っていう設定なんだ♪ シナリオは、「砂漠の帝国に敷かれた鉄道“ビットウェルズ駅”に奈落の魔域が発生! 先遣隊を救助せよ!」というシンプルながらワクワクする導入。 魔域化した地下鉄を調査しながら、消息を絶った先遣隊を追っていく流れで、調査していくほど不穏さが増していく構成が楽しかった! 途中、「募集はLV7帯だったけど、実は想定LV5~6だった」なんてハプニングもありつつ、最終的には全員生還のハッピーエンド! 先生お手製のオリジナルモンスターも個性豊かで、戦っていて楽しかった♪ 今回のアリアはHFO(ヒューマンファイター女の子)ということで、自然と進行役っぽい立ち位置に。 前に出て斬りつつも…… ・エトの知的好奇心を止めない ・ネミュの自由さを受け入れる ・ブレスに「あとはお願い!」って託す ・エーリッヒを「先生」と呼ぶ ・リヨンをお茶(魔香草)で労う みたいに、他PCとたくさん絡めて楽しかった! そして今回かなり好きだったのが、NPCの“助っ人ボゥイ”。 「強い」「かっこいい」「情報持ってる」の三拍子揃ったアウトサイダー系NPCで、戦闘でも大活躍するフェロー性能。 それなのに絶妙に“主役を食わない”立ち位置なのが本当にイカしてた! 最後「へっくしょい!」でアイリスアウトしていく昭和ドラマみたいなオチ、めちゃくちゃ笑ったwww ◆5/23(土)夜「移動都市解体計画-キャンプ設置のサポート」(GM:浅瀬さん) こちらは「移動都市解体計画CP」のテスト卓第1話! オンセGMデビュー戦の浅瀬さんと、新規作成初期PCたちによる若葉マークなセッション! 新規作成初期シナリオからしか得られない栄養は、確かにあった……。 冒頭の出会いからすでに面白い! すでに冒険者登録を済ませていて先輩風ピューピューのフラメア、田舎から上京してきたオノボリさんPCふたりを即座にゲットする僕のPC・ギル、それを生暖かく見守るGM……と、最初から空気が良すぎる。 新規作成初期PCとはいえ、中の人はベテランも多く、安心して卓を回していける雰囲気があってよかった♪ 戦闘では「敵のインベントリに同じ番号を使わないほうが分かりやすいよ!」というアドバイスが飛んだり、1Hと2Hで威力が変わることに驚いたりと、初心者卓らしい新鮮さもたっぷり。 そして印象的だったのがコボルド。 「コボルドは、ゴブリンに脅されてるだけで人族側に寝返ることも多いよ!」 「コボルド料理っていうスパイスの効いた料理も有名!」 なんて話にGMが即座に食いつき、戦闘中に降伏したコボルドたちが、EDでは料理を作りに来てくれる流れがめちゃくちゃ良かった。 ラスボスのボルグ戦はかなりギリギリだったけど、避けるフェンサー、踏ん張るファイター、支えるコンジャラー、削り続けるマギシューと、全員がちゃんと活躍していて「初めて組んだパーティがチームになる瞬間」を感じられる良いセッションだった。 新規作成初期シナリオからしか得られない栄養は、確かにあった……。 あと2話くらい続くらしいので、これからも楽しみ♪
| 店長 | |
| 2026/05/23 17:45[web全体で公開] |
🤔 シナリオを談義できる仲間も欲しい いかんせん自作シナリオなせいで評価を試すまで得られないのが辛いところ… シナリオの内容を相談する相手も欲しくはある…ってことでそちらも募集しましょ。 友達も募集中にございます〜!基本推理マシマシ、探索マシマシ、人との繋がりマシマシの感情つゆだくって感じのシナリオを書きます。 ぜひシナリオ談義に参加していただいてシナリオの温度感を知り、そこからPLで参加していただきたい! イイネでフレ申飛んでいきます。
| もみじ | |
| 2026/05/18 14:34[web全体で公開] |
😊 思い出語り (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)はい、というわけで・・・ オンラインセッションにすっかり定着して大分長くなるのぢゃが、わっちがこの界隈に足を踏み入れた頃はオフが主流であった。 シナリオはノートに手書きで、 画力のないまま小学生並みのイラスト、ダンジョンの縮小図を用意したり、 ブックオフのワゴン等でコマに使えそうな魔物の人形等を探したり、 セッションの為により安い会場を探したり、 伝助等という便利なツールは無い為、 ラインを利用して個別に予定を聞いて回りながら調節し、 老若男女問わず、万人受けしそうな茶菓子は何だろうと試行錯誤して、接待の準備を行い、 当日はルールブックやサプリメント、コマやマッピング。 魔物データ、各キャラクターシートのコピーで荷物がかさばり、車が無ければ地獄の様な荷物運びが起きる(( 雨など降ろうものなら最悪ぢゃよなぁ♪ 返事が無かったり、無断遅刻の対応をこなして ようやくセッションが開庁される。 しかし、 これらの下準備もまた心地よいものなのぢゃよ。 文化祭や体育祭に向けて、いわゆる本番に向けた下準備、設営、企画というものか。 幹事が向いてそうな性格ぢゃろ?w しかし、その実は誰もやらないから、 自分に都合の良い会が無いから なれば我自らが、とやっているに過ぎぬ。 他人より早い時間にセッション会場へ到着し、 マスタリングの準備をする際のワクワク感は、 何にも変えがたい楽しみがあるし、 最後皆で片付けをして、お疲れ様! またやろう!と挨拶する際の熱気は オンラインセッションとはまた違った団結力を 直肌で感じる事ができる。 しかしまあ、現在では オンラインセッションが常であり、 なかなかオフセを経験できぬ現実になっておる( オンセはオンセで良い処がある。 それはまず、豊富な素材であろうな♪ BGM、コマ、データ等はオフセと比較して 大分有利であるし、とかくかさばらぬ。 そしてボイセはよぃ分からなぬが テキストセッションは没入感が違う。 対面で顔が見えてしまうと、どうしても・・・な( いや、わっちは魂を器に込められるが、 まぁ大多数の人を見ていると、そうもいかんらしい。 そして、オンセよりもオフセのほうが盛り上がるのは 、 やはり実際にダイスをジャラジャラ転がして、コマに触れてワイワイ遊ぶ臨場感かのぅ♪ 茶菓子をつまみ、CV若本の声真似や語録で状況を解説しながら親しき友と笑い合うセッションは最高の休日となる事間違いなしぢゃよ。 さて、オフラインセッションの思い出とオンラインセッションの良き処を比較しながら綴ってみたが、 如何であろうな?? 普段はオンセで十分なのぢゃが、時折オフセが恋しくなる今日この頃ぢゃよ( ではでは、この辺で♪ さもありなん。
