樹之下さんがいいね!した日記/コメント page.2
樹之下さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 明日平 | |
| 2026/08/27 22:27[web全体で公開] |
| シュウ友生 | |
| 2026/08/27 01:17[web全体で公開] |
😆 DX3rd「Crumble Days」終了 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) ダブルクロスの体験卓終了。 徹底的に陽のキャラをやらせてもらい、可愛がってもらえてありがたかった。 しかし、本当に足を止めての殴り合いの様な戦闘になるのね。不死という設定のBBTよりも不死身感があるw 他の方のキャラも凄く立っていて、もっと機会があれば色々交流するシーンを持ちたいと思ってしまった。いや、友生はほっとけば無限にRPできるので、いつも思っている事ではあるがw 周はすぐ傷付き泣いたり怒ったりもするが、心のカバードダイバーのお陰で打たれ強さと精神的回復力が凄いのでそう簡単には曇らないという感じでやっていた。そう、ヒーローごっこではない、本気でヒーローになる気の頭おかしい子なのだw ライダーよりプリキュアに近い精神性かもしれん。つうかキュアスカイはちょっと念頭にあったw そんな周から、各PCに一言ずつ。 朝飛ちゃんへ 「クールだけど、何かちっちゃい猫みたいな感じでカッコカワイイボクの先輩&トモダチ! 家がお隣なのもすっごい嬉しい! 消しゴムアートすごくて授業中めっちゃ後ろ見たくなる!」 翠ちゃんへ 「ふわふわ可愛いけどしっかり者の後輩&副会長&支部長&トモダチ! 肩書多くてすごい! 忙しそうだし時々何か寂しそうだから、UGMのお仕事以外でも一杯遊びたい!」 緑川さんへ 「何かいっつも余裕のよっちゃんって感じの、話し易い頼れるおじさん! ドーナツ大好きそうだから、いつか一緒にお茶したい! スイーツバイキングとか好きかな?」 久世さん 「超カッコイイ敏腕スパイのおじさん! 綾瀬さんの行方を見付けてくれた時はもう、涙と鼻水止まんなかった! おやっさんにはなかなか会えなさそうだし、いつか特訓つけてもらいたいな!」
| ましろ | |
| 2026/08/26 21:36[web全体で公開] |
😢 TRPG復帰見送りの予定です。 一身上の理由、ぶっちゃけ親の介護の問題が夏中に片付くと甘く見ていたのですが、 早くて秋、長ければ冬までずれ込みそうなので、 今年中はTRPGへの復帰は見送ろうと思います。 参加したい卓とか色々あるけど、遊びたいけど、今はちょっとお休みなのです。
| はるるん | |
| 2026/08/26 11:09[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】虹色華劇団「名探偵V-B-X/Sの憂鬱」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ はるるんだよん♪ 今回は8/24に開催した、虹色華劇団「名探偵V-B-X/Sの憂鬱」について! ◆シナリオ概要 「文化祭×劇×仮面ライダーW」をテーマにした、笑いあり、アクションありのドタバタなセッション♪ 今回は、PLがPCを演じ、さらにPCが劇中劇の役を演じるという三層構造を行き来する、TRPGならではのメタ構造を意識したセッションでした。 劇中劇では、PCたちが名探偵となり、七つの大罪をモチーフにした宝石を巡って、怪盗スプリングを追いかける! 探偵らしい捜査。フィリップくん?による検索。パルクールのような追跡劇。そして変身、ライダーバトル! 劇の中では、そんな王道の探偵&ヒーロー物語が繰り広げられる。 一方、そこから階層をひとつ上がれば、みんなでクッキーや闇鍋を食べたり、舞台が終わった後には温泉に浸かって感想を語り合ったり。 劇の中では名探偵。劇の外では、文化祭を楽しむ学生。 そんな学生ならではの特別な一日を過ごすセッションでした♪ ◆PLだけが俯瞰して見られる舞台裏 今回は第一階層にいるPLだけが、劇中に登場するNPCたちの「役者としての裏事情」を知ることができる仕掛けになっていました! 例えば、冒頭の捜査シーンに登場する情報屋。 劇中では、「最近人気のクラブ嬢」「美味しいたこ焼き屋」「エイトちゃんは天使」といった他愛のない世間話をしたあと、ふと手のひらへ視線を落とし、「……憤怒」と意味深につぶやく。 いかにも「何かを知っている情報屋」らしい場面。 ところが舞台裏を覗いてみると、このNPC―― ブックキャラクターデー当日、ハルカから「エイトちゃん秘蔵の写真3枚」を報酬に出演を依頼された、ごく普通の学生である。 しかも、「適当な話をした後で、この単語を言ってね」としか指示されていない。 そのため、忘れないように「憤怒」と手のひらにメモしていたのである。 さらにひどいのが黒幕! 囮となったNPCを射殺したあと、「簡単に引っかかってくれちゃってよぉ!ざまぁねぇな、迷探偵♡」と煽りながら登場する、いかにもな悪役。 PCから「義賊なのか」と問われれば「俺は義賊なんかじゃねぇ!」 「ではなんだと言うのだね!?」→「そんなもん、お前たちに教える必要はねぇ!」と見事な悪役ムーブをかます。 しかし、その実態は―― 第一幕終了後の休憩時間、客席で普通に公演を楽しんでいたところを、ヒカリから「なんか悪役が似合いそうだから♪」という、あまりにも雑な理由でスカウトされた男子生徒。 しかも渡された台本はすべて白紙。 役名も、自分が何者なのかすら知らされないまま舞台へ送り出されている。 つまり「ではなんだと言うのだね!?」というPCからの質問に「そんなもん、お前たちに教える必要はねぇ!」と返した場面。 あれは悪役らしく正体を隠したのではなく――本人も知らないので、アドリブで乗り切った。 という光景がPLからは想像できるわけだね! こんな感じで、劇中だけを見ればシリアスな探偵劇。 だけど一段外側から見ると、PCだけでなくNPCを含めた出演者全員が、ヒカリの無茶振りに右往左往しながら、その場でひとつの物語を作り上げている。 そんな二つの見え方を同時に楽しめる舞台を目指していました♪ ◆アドリブの象徴=たこ焼き そして今回、その場限りの舞台を象徴する存在となったのが―― たこ焼き。 捜査開始から約3秒。 PCのひとりであるルナが「ん、あのタコ焼きおいしそう……」とつぶやいた。 ただ、それだけだった。 それなのに。 怪盗スプリングがワイヤーアンカーでハカンナのたこ焼きを盗み。 PCたちは盗まれた宝石と一緒にたこ焼きを追いかけ。 偽怪盗の正体は、たこ焼きを届けに来ただけのコボルドになり。 最後には怪盗スプリングが、探偵全員へ出来立て熱々のたこ焼きを残して夜の街へ消えていった。 何を言っているのか分からないと思うけど、僕も分からない。 当初のシナリオに、こんな展開は一文字も書いていない。 冒頭にヒカリは「私が求める華劇はね、“りありてぃーしょー”なんだ♪」と言った。 恐らく、本来の意味での“リアリティーショー”ではないだろう。 だけど、ルナが何気なく「たこ焼き」と口にしたことで、その一言を出演者たちが拾い、拾ったものをまた誰かが膨らませ、気がつけばたこ焼きが物語を最初から最後まで貫くモチーフになっていた。 もし、このシナリオをもう一度遊んだとしても、たこ焼きが物語の中心になることはないだろう。 その日、その場所に集まった人たちの言葉から生まれ、その一度きりで消えていく物語。 一期一会の舞台。 それこそが、ヒカリの求める「華劇」なのかもしれない。
| フラン@TRPG | |
| 2026/08/26 10:54[web全体で公開] |
😲 【SW2.5雑談】TRPGでもあるんだ…過払い金…(ただの凡ミスなので畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)セッションに使用予定のPCを見直していた時の出来事です。 もうタイトルの通りです() SW2.5では報酬の前借りのシステムがあり、高価な装飾品を買うときなどに使う時があります。 無利息無担保で報酬から天引きされるので、安心して利用できる制度です。 今回見直していたPCも、初期作成でお金が足りない時に1000G前借りしていました。 セッション後すぐに完済したので、当時はそのままスルーしていました。 今回使うから構成を見直そうと思い履歴を眺めていたら、 1000G借りていた筈なのに2000G返していました。 あれ?ギルドに利息とられてたのかな?() 履歴を見直していたら、半年以上前に払いすぎていた過払い金が戻って来たんです!() CMで見る度に鬱陶しいな…と思っていたのに、まさかこんな身近にあるとは() 前借りは最後の手段派なので、普段使わないこともあり、全然気付いていませんでしたね… 皆さんも前借り・返済するときはしっかり確認することをオススメします()
| あめふり | |
| 2026/08/26 06:58[web全体で公開] |
😶 【閲覧自己責任】パーティーバランスについて (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) いわゆるお気持ちの部類になってしまうかな~と思ったので畳みます。 特定的な話ではなく、これまで主にSW2.5をやってきた中で度々感じたことをまとめた内容ですが、あまりポジティブな内容ではないため、気がかりな方や被害妄想強めの方はスルーしてください。 ※強めの言葉ですが、こうでも言わないと「自分を批難された!!」と同卓したこともない人からお気持ちコメントが飛んできて本当に鬱陶しいんです。ご了承ください。 公募卓、いわゆる野良卓において、参加者の希望PC枠が極端に偏ったり被ったりしてしまうことがままあるのですが、良い落としどころをつけるのが難しい…! 自分がGMの場合は、PLさんたちに「ヒーラーおらんけど大丈夫?最悪敗走するよ?」という警告はして、それでも全員が「自分はこのビルドで行く!」と強固な意志で臨むのであればやむなしだと思います。 その結果死亡や敗走することになっても、「まぁGMとして警告はしたし、これがパーティーの選択だったと考えよう」という感じで、それもまたやむなし、と一応割り切りはしますが。 しかし、PL参加時「招待枠の方の希望を優先してください」といった条件もなく全員がフラットにPC希望を出せるシチュエーションだったり、特殊なレギュレーションや推奨技能が設定されている卓では、どうしても被りが生じることがあるんですね。 これがたとえばアタッカー枠とかならまだいいんですが、最低一人いれば十分(逆に言えば二人以上いるとかなりパーティーバランスが偏る)みたいな役割が被ったときは特に困る。 そういうときは、自分が先にPC希望を出してキャラを組んでいた場合でも、さすがに厳しいが?と思う被りが出てきたら「あ、こっちが調整してバランス取りますね」になりがちです。 そのせいで自分に余計な時間や手間ひまかかってるのは承知の上なんですが。 理由としては、 ・「他者にビルドを変えてくれ」というのはいろんな意味で大変だしトラブルになりかねない、なら多少やりたいことを我慢して自分が調整した方が楽 ・戦闘要素が大きいシステムで「ヒーラーがいなかったから…」みたいな「事前に防げたしょーもない理由」で敗走するのが本っ当につまらね(※あくまで個人の所感です) この2つが大きいです。 もちろんパーティー全員に最適解を求めるのはやりすぎだと思うので、あくまで自分が対応できる範囲で、という話です。 ロマンビルドも全然嫌いじゃないし、普通に遊んだ構成にもチャレンジしたいので。 ただ、生還や勝利のために最低限必要な役割をチームで分担するのは、SW2.5がいわゆるチームゲーである以上必要な前提だと思ってて、それを無視して「相談らしい相談もしない」「自分のやりたいことしかやらない」みたいな空気になっちゃうと、なんでわざわざ皆で集まって遊んでるんだろうな~それならソロゲーで「自分のやりたいを突き詰めたビルド」で遊んでればいいのにな~と思うなど、します、ね。 結局対人ありきの遊びですし、システム理解度が高いとかは実はそこまで重要じゃなくて、なんだかんだ“協調性”が一番大事なんじゃないでしょうか。 ちょっと最近SW2.5離れしちゃってるのは、気を遣ってしまう自分に疲れてるのが理由かもしれません。 気にせず我を貫けよと言われたらそれまでですが、でもな…敗走は悔しいからな…みたいな気持ちで葛藤した挙げ句、わかったわかった足りない役割は自分が出すから…と。 無論どんな役割でも楽しさはありますが、似たようなビルドばかり要求されるとやはり飽きは来てしまうもので…。 そして公式君も…出すと言ってたクラファンの追加リターン一向に出さずにリプレイ本ばかり増えてさ…なんか一言くらい進捗ないんですか…こちとら2年近く魔物データ集待ってるんですよ…🫠 なんにせよ遊びで嫌な気持ちの方が大きくなってしまうのは良くないですし、無理なく楽しく遊べるシステムや環境を探して、そして良い仲間を見つけられたなら、その縁を大事にしていきたいところです。 最近の目下の楽しみは、長編刑事シナリオの続編に11月頃参加できそうなことです。 久々に立ち絵も描き下ろしたし、次も相方と共に生き残るぞ…!
| はるるん | |
| 2026/08/25 15:54[web全体で公開] |
😆 【ビギニングアイドル】豊穣の女神と時告の巫女 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ はるるんだよん♪ 今回は8/23に終了した、なゆたPによる「豊穣の女神と時告の巫女」のお話! ◆シナリオ概要 「先に言っておきます、私の使命を貴方達のお遊戯と一緒だと思わないでください」 ――時告祭。 それは、この町に古くから伝わる豊作を祈念するお祭り。 PCたちは「豊鐘高校」の“アイドル部”に所属する女子高生。 今回の依頼は、時告神社の当代巫女「真川 まゆり」とともに、「時告祭の奉納演舞に参加せよ」というもの。 しかし、当のまゆりは冒頭のセリフのように、アイドル部が奉納演舞に参加することに納得がいっていないようで……。 ◆感想 とにかく楽しい4日間でした! 最初はアイドル部を拒絶していたまゆりが、少しずつみんなと打ち解けていき、最後にはアイドル部に勧誘されるような関係になるまでの変化がエモかった! 個人的には、こういうカタブツ系ツンデレキャラは大好物♡ そして、まゆりだけでなく、PC同士、あるいはPCとNPCの関係性が、セッションを通して少しずつ変化していくのも楽しかった♪ 最初から誰かがまゆりを否定していたわけではなく、みんながそれぞれのやり方で彼女の大切にしているものに寄り添っていったからこそ、最後の「みんなで作る奉納演舞」につながったんじゃないかな? 王道だけど、だからこそ良い! そんな物語でした♪ ◆ゆきねぇこと、アイドル部のおねぇちゃん 一言で言えば、「主人公になろうとしないことで、物語の中心を支え続けたPC」だったんじゃないかな? 正直、「ほのぼの」はステータスも低めで、一芸突破でも出目8が要求されるなど、判定面ではなかなか厳しいタイプ。 長所といえば、高いメンタルを活かして舞台にたくさん登場できることくらい。 実際、ゆきは肝心なところで出目に恵まれないことも多かった💦 それでも最初から最後までずっと仲間を支え続けている……そんなPCを演じたつもり。 高メンタルという長所を活かして、【一心同体】で仲間のメンタル減少を引き受けたり。 緊張するみんなを励ましたり、水分補給を気にしたり。 まゆりに対しても、その頑固さを否定するのではなく、「一生懸命だからお手伝いしたい」と寄り添い続けたり。 そんな中、第一幕ではまさかの一人舞台! そこでしっかり判定に成功し、『PD3 → [3,5,6] → 14』と鮮やかに舞って、「バトンタッチ!」 次の仲間へステージを託せたのは、ゆきらしくてお気に入りの場面でした♪ ◆最後に 素晴らしいステージを用意していただいた、なゆたP。 そして、同卓いただいたPLの皆さん。 楽しい時間を本当にありがとうございました♪ また機会があれば、よろしくお願いします♪
| imo | |
| 2026/08/25 09:38[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】虹色華劇団「名探偵V-B-X/Sの憂鬱」 卓感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)8/23にはるるんさんGMのセッションに参加しました。 とても楽しかったのでその感想を残そうと思います! PC達が魔法学園《七色のマナ》の生徒で、所属しているサークル『虹色華劇団』のメンバーとなり、文化祭で劇中劇を繰り広げる内容。 私はエメラルドラクーンの騎獣を駆るライダーのトリスタン君で参加しました。 セッションは学園生活パートと、PCが探偵を演じる劇中劇パートにわかれていてとても斬新な構成となっておりました。 学園生活パートではお菓子をつまみながらPC達どうしで会話したり、闇鍋したり(?!)、温泉に入ったりと学生気分をとても満喫させて頂きました! 劇中劇パートではクールな探偵になって怪盗を追い詰めるスタイリッシュなアクションを楽しめました(でもみんな劇中でたこ焼きばっかり食べてたのはほっこりしましたw)。 PC達もとても魅力的でした。 引っ込み思案だけど、騎獣のトカゲさんにサポートされてがんばるレーヌ。 いの一番に劇中劇でたこ焼きを見出したルナ。たこ焼きは今回のMVPネタです。 かなりひどい出来だった(!?)闇鍋でも満足せずもっとロックな闇鍋をめざすハカンナ。 戦闘の出目はひどかったけど、戦闘の変身フォームがとても格好よかったリリティア。 皆個性的で面白かったですねw 今回はクライマックスで皆が変身のギミックがあったのが良かったですね。 決め台詞と共にヒーローに変身するのはやはり男のロマンよ。 最後にGMを務められましたはるるんさん含め同卓していただいたみなさんには感謝を。 とても楽しかったです!
| ぱるみえ | |
| 2026/08/25 06:30[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】虹色華劇団「名探偵V-B-X/Sの憂鬱」 参加報告 8/24にはるるんさんGMの ”虹色華劇団「名探偵V-B-X/Sの憂鬱」” に参加させていただきました! ユーシズ魔法学園を舞台にしたシナリオではるるんさんの演出・構成とベテランプレイヤーのみなさんのお力でぱるみえのようなTRPGにあまり参加しない人間でも気軽にゆるくそして楽しく参加することができ全て表示する8/24にはるるんさんGMの ”虹色華劇団「名探偵V-B-X/Sの憂鬱」” に参加させていただきました! ユーシズ魔法学園を舞台にしたシナリオではるるんさんの演出・構成とベテランプレイヤーのみなさんのお力でぱるみえのようなTRPGにあまり参加しない人間でも気軽にゆるくそして楽しく参加することができました! 作中で華劇をするという内容となっておりアドリブで物語を紡いでいくというのがとても面白かったです! いつもの?ユーシズの日常がありそして華劇シーンでは緊張・対立・変身・決戦、そして結末へと小気味よく続く進行が素晴らしかったです! 恒例の料理?シーンも用意されており大いに盛り上がりました!(これについてはリベンジでもっとロックな食材にチャレンジしたいですね!? そして今回はたこ焼きでしたがいか焼きで賑やかに過ごす未来もいつか見てみたいです! 最後にGMのはるるんさんと同卓者のみなさんありがとうございました! また機会があればよろしくお願いします!
| 三連単 | |
| 2026/08/25 06:42[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】立卓予定 元々平日はほぼ遊べない上に(日を跨ぐと翌日の仕事がツライw) 今週はリアル都合で土夜しか遊べないので、 土夜開始の簡単なウィルダネスっぽいものを今晩あたりに立てようと思います。 Lv帯は4〜5(経験点10000点)で確定で、 募集人数は4人の予定です。 お暇な方で付き合ってやっても良いという方は是非。 ウィルダネスシナリオ作るの少し苦手な上に まだ微妙に完成に至ってないけど、 ここで宣言する事で自分を追い込むムーブ…!
| 水無月彦丸 | |
| 2026/08/24 21:22[web全体で公開] |
😶 格闘令嬢RPGノーブルバウトが面白そう なんだけど電子書籍版しか見かけないので様子見しています。 お値段が3000円超えてるのでそういう意味でもどうしようかなと。 公式サイトに掲載されてるキャラシートPDFを見ると簡易な感じになってて扱いやすそう。 プレシャスデイズと同じで1on1で1シナリオ30分~1時間で終われるらしくてそういう意味では欲しいなぁと。 拳で語り合う令嬢って面白いとは思う。 格闘するお姫様だとドラクエ4のアリーナ姫とか思い出す世代です。 すっごい好きなお姫様像。
| 伊吹 | |
| 2026/08/24 15:36[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】シナリオ作成完了&作成中&白紙 今月の終わりに学生時代の友人たちとSW2.5をやる予定です。彼らとは年に2~3回ほどオンライン上で会うんですが、このときにしかTRPGをやる機会がない人に向けてガッツリ1日楽しんでもらおうとシナリオを作りました。 彼らには大型サプリメントだけ購入してもらっています。今回は初めて『タイラントクリプト全て表示する今月の終わりに学生時代の友人たちとSW2.5をやる予定です。彼らとは年に2~3回ほどオンライン上で会うんですが、このときにしかTRPGをやる機会がない人に向けてガッツリ1日楽しんでもらおうとシナリオを作りました。 彼らには大型サプリメントだけ購入してもらっています。今回は初めて『タイラントクリプト』が導入されるため、PCたちはレイダーにしてもらいました。しかしシナリオは墳墓攻略ではなく、墳墓で手にした魔剣に迷宮の奥深くに転送され、そこから脱出するというシナリオです。レギュレーションにはトレーラーと併せて「保存食は1週間分しか持ち込めません」と予め断っています。 転送された迷宮の奥では幽霊の少女と出会います。かつて自分もレイダーだったという少女がPCたちのリソース管理とシナリオ進行を担当します。もちろんそれだけではなく、彼女はシナリオ……つまりこの謎の大迷宮自体に深い関わりがある人物でもあります。それが明かされるのは最後の最後ですが。 完結したキャンペーンの同窓会シナリオも準備中です。シナリオで必要になりそうな素材をチビチビ集めながらストーリーを考えています。まだそんな段階です。 自分のPCの初期設定にある背景について何か触れることを期待されているようなので、それを盛り込むつもりではあります。彼の失恋と別離については何らかの進展をもたらさなければいけないでしょう。しかしこれをメインに据えると自分語りになり過ぎます。あと単純に恋愛を成就させると彼が冒険者を続けるモチベーションがなくなりそうなので、ほどほどに現状維持にしないといけません。ということならばとけんもほろろに振られる話というのも考えましたが、自PCにトラウマを植え付けるシナリオを参加者が楽しんでもらえるのか疑問が湧きます。こう……いい感じに遠ざけられつつ、別に嫌いじゃないんだよ、事情があって応じられないんだよ、程度の反応に収めたいところ。まあその辺を考えてストーリーを構想中というわけ。 ただしこの要素にはあくまでも触れる程度にして、シナリオのメインは他に作らなければなりません。シナリオ全編を通して自PCの恋愛模様をお送りするのはキツ過ぎます。これについては一応ひとつ依頼を考えたので、これを実際にどのような冒険に落とし込むか……書きながら決めるしかないかな。 あとは私の問題ですが、ココフォリアでGMやったことないんですよね。PC作成部屋程度なら用意できますが、シーン変更とかやったことないので触ってみないと。そういうわけで素材を放り込んで部屋作りを並行してやっています。 あとは身内のリレーキャンペーンのGMが次に順番が来るのですが、これはまっさらですね。前のGMがなにやるかで展開も変わるでしょうし、後回しです。 そんな感じでいろいろやっているのですが……やることが尽きないので他のことができません。もっと自由にできる時間が欲しいですね。
| imo | |
| 2026/08/24 12:43[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】[再]いしのなかにいる 卓感想 8/23に樹之下さんGMのセッションに参加しました。 とても楽しかったのでその感想を残そうと思います! 魔剣の迷宮化の効果のおかげで石化してしまった列車内に乗り込み、魔剣の迷宮を踏破せよという導入。 わたしはサモエドのリカントのアヴリーヌで挑みました。 列車内で遭遇する奇想天外なトラ全て表示する8/23に樹之下さんGMのセッションに参加しました。 とても楽しかったのでその感想を残そうと思います! 魔剣の迷宮化の効果のおかげで石化してしまった列車内に乗り込み、魔剣の迷宮を踏破せよという導入。 わたしはサモエドのリカントのアヴリーヌで挑みました。 列車内で遭遇する奇想天外なトラップの数々、判定だけでくぐり抜けるのではなく頭を使って解決できるギミックも満載で、始終脳汁がでまくってました。 最初にトラップに引っ掛かった時の救済策もきちんと用意されており、のびのびといろんなことを試せたのもとても良かったですね。 PT全員で知恵を絞って、ほぼすべてのトラップを回避できたのはとても達成感がありました(GM曰く、1周目のPTはトラップ引っ掛かりまくったらしいのでそことの対比も面白いですね)。 いい仲間にも恵まれました。 性格がとつぜん豹変するも前衛として仲間を支えたエストル。 コールドレインとセイポンで攻撃や支援と大活躍のグレーテル。 道中のトラップをシューターの腕前で見事解除してくれたガルド。 ゴーレムを使い果敢にトラップに敵にと挑んだラタ。 最高の相性でした。 最後に剣の欠片の名誉点のダイスを振る栄誉を得たアヴリーヌ。 彼女が出した出目は… 7d6 てい (7D6) > 11[1,1,1,5,1,1,1] > 11 う せ や ろ 自分がGMの時だけでなくPLとして参加したときでも名誉点が上振れることはなかったとさ…orz 最後にGMを務められました樹之下さん含め同卓していただいたみなさんには感謝を。 とても楽しかったです!
| フラン@TRPG | |
| 2026/08/24 08:53[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】[再]いしのなかにいる 感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)GM:樹之下さんのもと、石化した列車で魔剣探索。 令嬢系フルシル神官のグレーテルで参加させて頂きました。 最後まで殺意たっぷりなギミックの数々、可愛らしい見た目ながらしっかり悪党なボス、 ギルマスの小包を巡って交わされた微笑ましいやりとりなど、 とても楽しいシナリオでした! 道中のギミックをミスなく進むことが出来ていたので、今回のPTは相性バッチリな人選でしたね! (頑なに閉ざされていた宝箱から目を逸らしながら) 個人的には、拾ったアイテムをしっかり活かすことが出来たのが大満足でした。 そして、最後の最後でとあるPLの伝説()を目撃してめちゃくちゃ笑ってました。 本当に7d6振りました?() あとグレーテルがまたもや敵に対して悪役令嬢みたいになっていたので、 もうこのキャラ路線で行こうと思います() 最後に、今回同卓してくださった皆さん、本当にありがとうございました!
| はるるん | |
| 2026/08/24 08:56[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】星が落ちた日 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)◆シナリオ概要 魔法学園『七色のマナ』の非公認野良同好会「虹色華劇団」を舞台にしたシリーズ。 今回は常連PC・ミーティのPLである刺身サメさんがGMを務め、彼女の過去を巡る物語となった。 ココフォリアの演出やシナリオ構成、事前準備からアドリブまで非常に凝っていて、ぐいぐい物語へ引き込まれていく。 ……ただし、とにかく重い。 故郷を襲った惨劇、死んだはずのミーティ、二つに分かれた魂、そして「本物」と僕たちの知る「贋作」のミーティ。 真相へ近づくほど陰鬱な事実が明らかになり、2日目終了時点ではGMを含め参加者全員がすっかりどんよりしていた。 「この選択肢、間違えたらミーティ死ぬんじゃない?」――そんな疑心暗鬼まで漂う始末。 しかし、その夜、僕はお酒を飲みながら、最初からセッションログを読み返していて気づいた。 ……なんだ。ちゃんとハッピーエンドへ続く鍵、最初から仕込んであるじゃん♪ ◆名探偵ハルカ 故郷を滅ぼしたミーティは、母親の手で銃殺された――はずだった。 しかし現在ここにいるのは、中途半端に生き残ってしまった「贋作」のミーティ。 彼女自身も、自分は「本物」のミーティに身体を明け渡すべきだと考えていた。 しかし、その前提をひっくり返したのは、前回のセッションで「探偵で弁護士を目指す」と宣言したハルカだった。 ハルカ「ないんだよ……。あのレンカがそんな目立つものを見逃すはずがないんだ。……そう、お前の額にあるはずの“銃痕”がな!」 ハルカ「つまり……」ここで弾丸をこめる ベル「あっ!?」 ハルカ「つまり……お前の母親が撃ったその弾丸は……」 イリス「まさか…」 ハルカ「安らぎの……ピンク・バレット(ヒーリング・バレット)」 ハルカ「贋作? 偽りの星? ふざけるんじゃねぇ……。お前は一度たりとも死んじゃいねぇ!」 ハルカ「お前は唯一無二、たったひとりのティアドロップ・ガラクシア。星の川から流れた雫……ミーティだ」 エイト:ハルカが名探偵してる……カレー(味噌汁(チョコ))を流し込んだ人とは思えない…… ナツオ:かっこよおおおお! フォルカ:脳裏に電流が走るエフェクトが GM:あははははは! ちゃんと見てくれてた! ――まぁ、PLの内心は、「よかった~、当たった!」だったけどね💦 ◆ハッピーエンド? その後は仲間たちのRPバトル! 今回は戦闘ではなく、PCひとりひとりが過去のミーティが抱える絶望や後悔に向き合い「説得」していく形式。 それぞれのPCらしい言葉や行動でミーティに手を差し伸べていくのが、とても楽しかったよ~♪ そうして「虹色華劇団」の仲間たちは、ミーティと共にハッピーエンドへと辿り着いた。 そしてエピローグ。 セッション冒頭でハルカが貰っていた――『なんでも命令できる券』 ミーティの故郷で、サリーナさんが花を咲かせ、ベルが鎮魂の歌を歌い上げる中……。 ハルカ:「…目を閉じて?」 ミーティ「えっ、あの、まじ!?」わたわたしながら目を閉じる ハルカ:それじゃ…そっとミーティを抱き寄せ ハルカ:その唇に…… エイト:どきどき ナツオ:両手で目を閉じつつも、指の隙間からがん見!!! ハルカ:華劇団特製カレーを注ぎ込む! ミーティ:おまえー!!! サリーナ「えっ?」 イリス「……ですよねー」 ナツオ:おおおおおおいいいいいい エイト「おい~!!」 フォルカ「期待した私が愚かだったわ......」 ベル「そっちーーーーー!?」 ミーティ「そ、そこはチューの流れでしょー!」 イリス:絶対にしないという信頼があった エイト:まあ、ハルカだもんな…… まぁ、ハルカだもんねwww そして最後には―― ミーティ「いつか絶対に振り向かせてやるんだからー!!!」 ハルカ「ま、せいぜい長生きして振り向かせてみなよ♪」 死を望んでいた少女が、「いつか」を望めるようになった。 こうして『星が落ちた日』――改め、『星が恋に落ちた日』は、無事ハッピーエンドで幕を閉じました♪ GMのサメさん、参加者の皆さん! 濃厚な3日間、本当にありがとう♪ P.S. そして、この時点ではまだ誰も知らない。 この感動的な物語を終えたハルカが、次回――「エイト・ドールファンクラブ会員番号01(創始者)」として帰ってくることを……。 次回もお楽しみに!
| ぎんじょー | |
| 2026/08/23 21:13[web全体で公開] |
😶 【ふと疑】キャラクターシート見る/見ない? オンセンさんのトピックに立てるほどでもないかな…と思ったので個人の日記に留めます。 自分がGMの時はさておき、セッション中に同卓PC様のキャラシを見ます? 自分は常に開く派です。 スキルビルドとシナジーを考えるシステムで遊ぶ経験はまだまだ全然なのですけども、 背景設定見たさに毎回別タブに全て表示するオンセンさんのトピックに立てるほどでもないかな…と思ったので個人の日記に留めます。 自分がGMの時はさておき、セッション中に同卓PC様のキャラシを見ます? 自分は常に開く派です。 スキルビルドとシナジーを考えるシステムで遊ぶ経験はまだまだ全然なのですけども、 背景設定見たさに毎回別タブに開いてはおきます。 …リアルタイム中に見直す余裕があるかどうかは別として。 可能であれば、自分のRP中同卓PCさんの設定を拾ってできれば盛り込みたい。 それに対するレスポンスがあるかどうかは全く別問題で、ただの自己満足の域です。 メインタブでのRPは難しくともPL雑談タブで拾えたらいいなあとはよく思います。 ただし残念ながら、脳みその引き出しがひとつしかないので拾える範囲には限界があります_(´ཀ‘」 ∠)_ ただこれも、拾われる側にも希望する拾われ方というのはきっとありまして。 拾ってくれるのは嬉しいけど、そういう拾われ方は…というのはきっとある。 そういう拾い方にはならないよう、がんばって考えないとなあ。 それ以前に、RPが浮かび次第ぽんぽん投げ込むスタイルなのでそこから見直す必要があるのですけども。
| はるるん | |
| 2026/08/23 12:22[web全体で公開] |
🤔 【SW2.5】チョコTRPGはカレーを生むか? おっはるか~♪はるるんだよ♪ 今回は、これまで色々な卓で6回にわたって行われてきた【チョコTRPG】のお話。 ◆チョコTRPGとは? セッション中に行われる、お菓子作りのミニゲーム。 1d6を3回振り、「フルーツ&ナッツ類」「パウダー」「チョコ」の食材を決定。 その後、冒険者レベル+器全て表示するおっはるか~♪はるるんだよ♪ 今回は、これまで色々な卓で6回にわたって行われてきた【チョコTRPG】のお話。 ◆チョコTRPGとは? セッション中に行われる、お菓子作りのミニゲーム。 1d6を3回振り、「フルーツ&ナッツ類」「パウダー」「チョコ」の食材を決定。 その後、冒険者レベル+器用度ボーナス+一般技能などで判定を行い、出来栄えを決定する。 素材表は基本的に、「1:なし」「2~5:比較的まともな食材」「6:トンチキ食材」という構成になっている。 つまり、普通に美味しそうなチョコが完成することもあれば、とんでもない何かが爆誕することもある。 勝敗はない。 明るく楽しく、お菓子作りを楽しむだけのミニゲームだ♪ ……そのはずだった。 ◆脅威のカレー率 今回は、3つ目のダイスで決まる「チョコ」について話をしようと思う。 基本的な出目は「1:なし」「2~4:チョコ」「5:ゼリー(一度だけスポンジケーキ)」「6:カレー」となっている。 つまり、チョコになる確率:50%、チョコ以外になる確率:50%……半分はちゃんとチョコになる。 そしてカレーになる確率は、わずか17%。 では、過去6回の挑戦結果を見てみよう! ・第1回(挑戦者6名) 1チョコ、1なし、2ゼリー、2カレー ・第2回(挑戦者7名) 4チョコ、2なし、1スポンジケーキ ・第3回(挑戦者7名) 2チョコ、1なし、1ゼリー、3カレー ・第4回(挑戦者5名) 1チョコ、1なし、1ゼリー、2カレー ・第5回(挑戦者5名) 3チョコ、1ゼリー、1カレー ・第6回(挑戦者6名) 1チョコ、1ゼリー、4カレー そして、全36回の対戦成績―― 🍫 チョコ 12勝 🍛 カレー 12勝 ……並んじゃいました。 ついにカレーが、チョコと同数になりました! 本来チョコになるはずの確率は、50% → 実績33% 一方、本来カレーになるはずの確率は、17% → 実績33% 「チョコTRPGなのになぜかカレーになる」 そんな僕たちの体感が、気のせいでも印象論でもなく、統計に刻まれてしまった。 僕たちは今、「チョコTRPG」ではなく「カレーTRPG」を遊んでいた可能性と向き合わなければならない。 ◆結論 ヒカリは、かつてセッション中にこう言ったことがある。 「こういうときは……カレーでしょ♡」 ……もしかすると。 僕の卓はずっと、カレーの女神様に見守られていたのかもしれない。
| ユキ | |
| 2026/08/22 14:57[web全体で公開] |
😊 ソドワのリプレイ本のお話 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近、SW2.0のリプレイ本『新米女神の勇者たち』を読んでいます。(8巻まで読破) キャラクター達の掛け合いやゲーム進行が面白くて、どんどんと読み進めてしまいました。 なにより、長期キャンペーンのリプレイ本なので、キャラクター達への愛着が湧くのがいいですね。 私が主にプレイしているSW2.5の方のリプレイ本もそれなりに読んでいるのですが、1~2巻完結が多いので余計にそう思ってしまいます。 SW2.5のリプレイ本も、せめて3巻くらいの続き物を出してほしいな~なんて思ってみたり。 今の情勢だと、商業的に難しかったりするのでしょうけどね。 ちなみに、今のところ『新米女神の勇者たち』で好きなキャラは、メッシュとムーテスです。 活躍しているはずなのに、随所に不遇感があるのがいいよね。
| さち | |
| 2026/08/22 12:17[web全体で公開] |
😍 【SW2.5】セッション「星が落ちた日」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日は刺身サメさんのセッション「星が落ちた日」に参加しました。 はるるんさんのところでいつもやってるメンバーでの冒険で、仲間の一人で刺身サメさんのキャラである「ミーティ」を巡る話でした。 昨日は全3回の最終回だったのですが、いやぁ・・・いい最終回だった・・・ まず、GMの作りこみがすごい。アニメーションを含めた数々の演出、しかもPCの行動に合わせて演出を変えてくるんです。PCの行動をできる限り想定して演出を準備していたようです。すごすぎる・・・ そして、複雑なミーティの過去を解き明かして見せたハルカの名探偵っぷり・・・半端ないかっこよさでした。あれができるのすごいなぁ・・・ 今回、戦闘がなくて全面ロールプレイでした。それでもすごい満足感でした。こういうのもいい・・・ さて、次は私がこのメンバーでなんかやろうかなって思ってます。 ハードルをすごーく高くしてくれたので、簡単に下をくぐることができますね!(越えるつもりはない) 最後に、GM及びPLの皆さん、本当にありがとうございました! 最高に楽しいセッションでした!
| フラン@TRPG | |
| 2026/08/22 08:16[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】ありがとうアリーシャ GM:コノハズクさんのSW2.5シナリオ「リドル用シナリオ・オウルクイズ ※周回不可」に 初めてアリーシャという種族で参加させて頂きました。 アリーシャはSW2.5の「グラスランナー」(通称:グララン)という小人族の希少種です。 好奇心旺盛で落ち着きが足りない者が多いグラランから、 好奇全て表示するGM:コノハズクさんのSW2.5シナリオ「リドル用シナリオ・オウルクイズ ※周回不可」に 初めてアリーシャという種族で参加させて頂きました。 アリーシャはSW2.5の「グラスランナー」(通称:グララン)という小人族の希少種です。 好奇心旺盛で落ち着きが足りない者が多いグラランから、 好奇心を足して落ち着きを引いたみたいな性格をしています() (あくまで個人の意見です。あと私が好きな種族はグラランとエルフです) 謎解きシナリオにアリーシャで挑んだことを開始前に少しだけ後悔していたのですが、 「わがんね!ばなな(リアルアイデア自動失敗)」 と終始全然分からなかったので、むしろアリーシャのRPで上手いこと誤魔化せて助かりました!() 皆さんもぜひアリーシャを使ってみてください。楽しくてとびます(理性と戦術が) 最後に、今回同卓してくださった皆さん、本当にありがとうございました!
