とらさくさんがいいね!した日記/コメント page.45
とらさくさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 蝉丸 | |
| 2020/01/15 12:47[web全体で公開] |
| まるーや | |
| 2020/01/14 13:23[web全体で公開] |
😶 他人を傷つけたくない、というのが傲慢でも この記事を読んでて考えてたんですけど、 傷つけたくないという傲慢は私も持ってます。 https://www.saiusaruzzz.com/entry/2016/12/02/171817 けど、こうも言いたいのですよ。 たとえ発信者に閲覧者からの暴言を食らったりネット住民から総ツッコミされる覚悟があっても 意図して特定の個人や作品などを故意に侮辱および中傷することは言わないほうが得策だと。 侮辱は批判や風刺ではないです。覚悟は勝手の許可証ではないです。
| サラナリ | |
| 2020/01/13 20:51[web全体で公開] |
😆 初セッション!!! GMと自分含め5人のSW2.5初心者用セッションに参加しました。 皆さん優しくて、凄く楽しかった! やっぱりTRPG、最高です。
| まそっぷ | |
| 2020/01/11 12:28[web全体で公開] |
🤢 また変なのにあたっちまった 正直さ、まだ仕方ないと思うんですよ。急に用事が出来たり仕事が入ったり事故に入って入院する羽目に成ったり、急に卓に参加できなくなることってのはあると思うんですよ、まだそれはいいんです。 けどさあ、普通そういうのって可能な段階で連絡するべきだと思うんですよね、卓中にマイページ宛てにメッセージ置いておいても返答なくて、2週間後くらいに「前回はすみませんでした、今回は大丈夫です。」ってノリで参加希望出されると・・・はぁ
| サトウ イツキ | |
| 2020/01/11 08:10[web全体で公開] |
😶 いあきゃらを推していきたい いあきゃらというサイトをご存知だろうか https://iachara.com/ 上記URLから飛べます。 何って簡単に言えば、クトゥルフ専用キャラクターシート保管庫ですね。ステータスのランダム振りはもちろん、必要なものは全部あります。まあこれはおおよそ最低条件と言っていいでしょ全て表示する いあきゃらというサイトをご存知だろうか https://iachara.com/ 上記URLから飛べます。 何って簡単に言えば、クトゥルフ専用キャラクターシート保管庫ですね。ステータスのランダム振りはもちろん、必要なものは全部あります。まあこれはおおよそ最低条件と言っていいでしょう。 ではなぜ私がこのサイトを推していきたいのか。それは、このサイトがいずれココフォリアへの出力機能を実装すると明言しているからなんですね。 TRPG主力ツールココフォリア。直接出力できるようになれば、KP、PLともにセッション前の負担はかなり減るかなと思います。 さらに、いあきゃらには、チャットパレットの出力機能があります。これまでのキャラクターシート保管庫も、別サイトにURLを入力する事でチャットパレットを出力してくれるものもありましたが、このサイトは、キャラクター一覧から非常に簡単な操作でチャットパレットを出力することが出来ます。やはり、ひとつのサイト内で完結できるのは魅力的ですね。 以上、私がいあきゃらを推していきたい理由でした。 ただクトゥルフのみの対応なので、swとかdx向きの人には縁遠い存在かもしれないですね。 私は7版はまだ持っていませんが、7版にも対応しているようなので、ぜひ使ってみてください
| 蝉丸 | |
| 2020/01/10 14:36[web全体で公開] |
🤔 妖怪と神話生物の違い とあるシナリオの展望を考えていたら脱線しました、 脱線し続けてそのままモヤモヤしていたので文章にまとめたものを投下します。 と、言うわけで、 妖怪と神話生物の違いについての考察。 妖怪と神話生物はどう違うのでしょうか? もちろん出自が異なるのはそうなのです、 妖怪は日本の物だ全て表示するとあるシナリオの展望を考えていたら脱線しました、 脱線し続けてそのままモヤモヤしていたので文章にまとめたものを投下します。 と、言うわけで、 妖怪と神話生物の違いについての考察。 妖怪と神話生物はどう違うのでしょうか? もちろん出自が異なるのはそうなのです、 妖怪は日本の物だし、神話生物はアメリカの物です。 歴史の長さも違います。 そう言ったことを踏まえて、 何が一番違うのか。 それは「未知の物に対する恐怖」のアプローチの違いだと私は思っています。 妖怪と言うのは「未知への恐怖」が集まって名前が付けられたものがほとんどです。 例えば「河童」は水難事故への恐怖、水への恐怖等をモチーフとされている事が考えられます。 要約すると「未知への恐怖」に名前を付けた結果が妖怪だと言うことです(諸説有りますがここでは省きます)。 逆に神話生物と言うのは「未知への恐怖」を描くために産み出された産物だと言えます。 様々な未知が消えてしまった現代社会において、 人知を越えた物に遭遇したときに産み出される狂気を描いたもの、 それがクトゥルフ神話なのだと思うのです。
| アーリング | |
| 2020/01/10 00:18[web全体で公開] |
😆 仕事始め、卓はじめ。 仕事始めが1/6(月)で、前日の晩から「うう…おしごとやだよぉ…もう1しゅうかんくらいやすもうよぉ…」と幼児退行して半ベソだったのですが、新年開幕1回目のセッションも同じ日。「お仕事初日を乗り切れば楽しいセッション!」と出勤しました。2019年の俺、自分の全て表示する 仕事始めが1/6(月)で、前日の晩から「うう…おしごとやだよぉ…もう1しゅうかんくらいやすもうよぉ…」と幼児退行して半ベソだったのですが、新年開幕1回目のセッションも同じ日。「お仕事初日を乗り切れば楽しいセッション!」と出勤しました。2019年の俺、自分のやる気の上げ方を知り尽くしてるな・・・。 ★1/6(月)SW2.5 はんどれっど!キャンペーン第2話「襲い来る危機!村人400人大脱出(前編)」(GM:俺) キャンペーン第2話。よーやく本来の目的である「作成済みシナリオを組み合わせてキャンペーン」という軌道に乗せることができましたw 単発シナリオの時と違い、パーティの関係がすでに出来上がっているのはいいですね!お陰でPC同士のわいわいなにぎやかな導入でもめっちゃスムーズ。NPCも既に第1話と第2話の間の日常回で顔見せ済み、とあって冒頭依頼のしやすいことしやすいこと。いやまあ、このシナリオ、危機に瀕した村人を救うためにPC達が頑張る話で、引き受けないとPC達も死んじゃうんで断ることはほとんどないとは思うのですが、それでもね?w GMの仕掛けたイベントやギミックにうまく立ち回ってくれたり、アイデアを駆使して切り抜けてくれたりするの、ほんと楽しい・・・。シナリオ作ったときには思いもつかなかったことが出てくるのがTRPGの面白いところっ♪ そして今回のPLさん達、ホントに喜んでくれたり、褒めたりしてくれるのですっっっごいやりがいもあるんですよ、もう好き!シナリオの仕掛けだけでなく設定やら演出やらもいちいち「好き!」って言ってくれるの嬉しくって。こっちも手を抜かずに本気でかかっちゃう!(抜かへんのかい) 今回は判定のダイス目も中々に印象的でした。「誰かが失敗しても、別の誰かが成功する」って展開の連続。それが結構散らばるもんだから「互いに欠点や失敗を、仲間がカバーし協力し合う」感がすごい。そしてまた誉めと感謝の言葉が飛びあう。PCだけでなくPL同士も仲良くなること間違いないですよこれ。今プレイしてるの【ウタカゼ】とか【ゆうやけこやけ】かと思ったw PC達の立ち絵もまた増えてるし。オンセンの立ち絵って10個まで登録できるんですけど「もっと欲しい!」って嘆くPLさん方もいれば、フルカラー全身絵で仕上げてくる人、アナログ絵なのにしれっと表情差分を作る人もいて・・・・。PLさん達は絵を描けるけどGMは描けませんので、差分合戦からはいちはやくリタイアよ! PCの性格やこだわりも見えてくると、逃げ腰な背中を後押しする展開や、設定にあった「委員長気質」を発揮する場面、状況と童話と野菜を絡める吟遊詩人、哀愁漂う過去を断片的に匂わせる発言など、よりPCの性格を「深めて」くるこのPLさん達ホントにすごい・・・・!!GMとしてここまで卓を楽しんでもらえるのって幸せ以外の何物でもないです。嬉しいなあ、もう。 今回は戦闘がなかったけれど、その分次回は開幕、即バトル!w さーて、生き残れるかなぁ・・・くくく。 参加PLさん方、今回もすてきなセッションをありがとうでしたっ。次回もよろしくお願いしまーーす(ぺこり)。
| 蝉丸 | |
| 2020/01/08 17:25[web全体で公開] |
🤔 やっぱりGMってPLに甘えた方が良い件 私は専らcocのKPをやるのですが、 慣れてきたおかげか、 PLに甘えることがとても増えました。 これは別に手を抜きたいとか楽をしたいとか ネガティブな理由でそうしているわけではなくて、 KPがやるべきことはもちろんやらねばならんのです。 ただ、自分1人で上手に回そうとしても全て表示する私は専らcocのKPをやるのですが、 慣れてきたおかげか、 PLに甘えることがとても増えました。 これは別に手を抜きたいとか楽をしたいとか ネガティブな理由でそうしているわけではなくて、 KPがやるべきことはもちろんやらねばならんのです。 ただ、自分1人で上手に回そうとしても限界があるわけで、 「もっとこうして欲しいのに」とイライラするよりは、 「こう進めたいのでこうして欲しい」と頼んでしまった方が円滑に進むな、と。 ユーザーライクなゲームを作るのは難しいものです、 任天堂のゲームように 完璧な物を作ったので、あとは皆さん好きに遊んでね。 なんてことは、TRPGではなかなか出来ないです。 ただ、TRPGではデジタルゲームと違って「相談」することができます。 PLと協力してセッションを楽しむ、 ベタですが、やはりそれが一番良いなと再認識した今日この頃。
| 夏みかん | |
| 2020/01/08 09:11[web全体で公開] |
😶 ♪シナリオが作れない 気がついたら別のシナリオに着手 そしてどちらも完成せず終わる 諦めずに完成目指して挑戦するけど すぐにやる気なくなる 根気とセンスがあれば楽にシナリオ完成するけど(偏見) 何回書いても何回書いても 良シナリオ作れないよ オフセで回したクソシの記憶消せない 改善点を上げて再度回すも お世辞の「面白かったよ」 緻密なストーリー考えてみたけど 自己満足感否めない だから次は絶対書くために 僕はクソシのデータ消さずにとっておく (作れないよ)
| サーラ | |
| 2020/01/07 15:41[web全体で公開] |
😶 わたしにとっての楽しさの再発見 はじめに。 わたしは現時点でもSW2とDX3は好きである。システムに優劣をつけるつもりはないし、まして他人のプレイスタイルをどうこういうつもりもない。 これは、わたしの感じたことだ。 わたしは、いつからかTRPGを楽しむという感覚を勘違いしていた。 ある時、DX3(ダブルクロス)をしよう全て表示するはじめに。 わたしは現時点でもSW2とDX3は好きである。システムに優劣をつけるつもりはないし、まして他人のプレイスタイルをどうこういうつもりもない。 これは、わたしの感じたことだ。 わたしは、いつからかTRPGを楽しむという感覚を勘違いしていた。 ある時、DX3(ダブルクロス)をしよう、と一人の知り合いに誘われ、わたしはそれにのめり込んだ。 CoC、SW2(.5)と比べて、簡単に、ドラマチックなセッションを展開出来る。 それは、感動することが大好きなわたしにとっては、最高の場所だと信じて疑わなかった。 初めてDX3をしたとき、わたしはSW2の癖が抜けず、同じキャラクターを何度も別のシナリオで使い回すものだと思っていた。 しかし、回数を重ねるにつれ、シナリオごとに、同じPLから種々様々なPCが提出されて、それは特殊な遊び方とわかった。 シナリオごとにハンドアウトが存在する。こういう立場で、こういう目的をもったPCが求められている。 そして、それに沿ったPCを作る。とても新鮮で、楽しい遊び方だった。 このキャラクターにはこういった過去があるので、それに沿ったシーンを展開する。 シーンに出ているわたしのPCは、わたしの目にもとてもかっこよく写った。無論、他人のPCもそうだった。 強い構築に裏付けられた強い動きは、そのままキャラクターの凄みを醸し出す。 あまりに強すぎると他人の必要性が薄くなるように感じる、といった点は今回はご愛敬。 そうして、ほぼ必ずヒロインは助け出す。悪は挫く。王道だが、王道こそが面白い。 けれど、何かが欠けていた。 わたしのPCは、このヒロインと仲が良かったんだな。 わたしのPCにとって、このヒロインは大切な存在なんだな。頭では理解できた。 だから、ヒロインを助けると心に誓う。そんな熱いシーンをした。 ヒロインを救った後、感謝や、胸に秘めた想いを打ち明けられる。それにわたしのPCは返答する。そんな心躍るようなシーンもした。 しかし、そこに打ち震えるような感動はなかった。 それはただ、不快ではないだけだった。 居心地が良いだけで、DX3のやり方でわたしの望む最高のセッションを行えたことはなかった。 不快ではないセッションをするだけでは、わたしにとって、心から楽しい環境やセッションとは言えない。 数年間このシステムをずっと遊び続けて、やっとたどり着いた、わたしにとっての楽しさに繋がる答えの一つだった。 それに気づいたとき、わたしは衝撃を受けた。 何故、そしていつから勘違いしていたのかを振り返る。 その方法は単純で、楽しかった瞬間を思い出して、現状と照らし合わせる。 これを繰り返して齟齬が出れば、そのように現状が変化した経緯を思い出す。 わたしが楽しかった瞬間は次の通り。 自分のPCの深い設定を誰かに見てもらい、その人が夢中になってくれること。 自分が他人のPCの深い設定を見て、夢中になること。なんとか助けようとしたり、関わろうとすること。 出てきたものも至ってシンプルで、わたしはどうしようもないほどに他者との交流が大好きなのだと感じた。 そして、満たされていない理由もハッキリした。 わたしが、他人を夢中にさせるような設定を書けなかった。 他人が、わたしを夢中にさせるような設定を作っていなかった。 それらが夢中になれるような設定だとしても、交流するタイミングがわからなかった。 設定を書けない理由はモチベーションの低下だ。他人のモチベーションが低下する理由は分からないが、 わたしに限って言えば、キャラクターの奥深くを見せることが皆無だったからだ。だから、交流もなかった。 理由は沢山ある。 時間を使って、セッション進行の妨げになるから。 シナリオとは全く関係のない物語の軸が出来てしまい、せっかく練ってきたシナリオを台無しにしてしまうから。 そもそも、一度きりしか使わないキャラクターを掘り下げても、二度と使わない以上労力に見合わないから。 ヒロインの役目を奪うことになりかねないから。 普段メリットとされるあらゆる要素が、わたしの楽しみ方に立ち塞がった。 わたしが今まで最高の環境だと思っていたものは、実際には絶対にわたしが心から楽しむことはできない環境だった。 わたしが心から楽しんでいた環境はどういうものだったかを思い出して、気づいた。 わたしの遊び方は、単発セッションのプレイヤーには向いていない。 一度きりしか使わないキャラクターを掘り下げても、二度と使わない以上労力に見合わないから。 わたしの遊び方は、異なるハンドアウトを用いたシナリオのプレイヤーに向いていない。 ハンドアウトを使った時点で、それはわたしが独自に考えたキャラクターの性質ではなく、物語に必要な歯車に成り代わってしまうから。 それを叶えてくれる場所は、一口に言えばフリーキャンペーンのような形式だった。 わたしも他人も同じキャラクターを使い、複数回にわたって交流したり、 セッションを行わない時間で、茶番と称して互いのキャラクターを理解しあったり、 個別ハンドアウトの存在しない、同じ存在として触れ合うことが、わたしは大好きだったのだ。 そうして、さらに気づいたこともある。 シナリオの展開には全く関係しない以上、全く考えなくても問題のないもの、 キャラクターの効率的な育成を考えれば不要な要素(ほぼ確実にセッション中使わないが持つものなど)、 それらは、往々にして無駄と省かれたり、一部の人間からはエンジョイだのパーティーに貢献すべきだの叩かれることもある要素だ。 それでも、わたしはそれらは必要なものだと思っている。 その無駄は、いわばキャラクターに深みを出すスペースだ。必須とまでは言わないが、問題が表出しない限りは咎めるものではない。 少しの無駄を用意することで、とっておきの展開を共有できるのなら、それはとても割のいい投資だと信じている。 さいごに。 これだけ書き連ねたところでわたしの100の質問を覗いてみたら、これまでの話の総括のような答えが出てきてとても驚いた。 なので、そのまま利用して締めくくろうと思う。 Q99. TRPGの楽しさとは何ですか? セッションを通して自分のキャラを好きになってもらい、相手のキャラを好きになる。 そういったプラスの感情を投げ合うことに尽きると思います。
| 蝉丸 | |
| 2020/01/07 11:25[web全体で公開] |
🤔 最近、cocの冒頭でエピグラフをやるようになりました 某なんとかさんのcoc動画の影響で、 cocのセッションの冒頭にエピグラフを入れるようになりました(シナリオにもよりますが)。 私も「エピグラフ」と言う名前自体は今日知ったのですが、 小説の冒頭でテーマに沿った他の小説の一文や詩等を記すアレです。 これを冒頭でやると、そのシナリオの雰全て表示する某なんとかさんのcoc動画の影響で、 cocのセッションの冒頭にエピグラフを入れるようになりました(シナリオにもよりますが)。 私も「エピグラフ」と言う名前自体は今日知ったのですが、 小説の冒頭でテーマに沿った他の小説の一文や詩等を記すアレです。 これを冒頭でやると、そのシナリオの雰囲気を伝えることが出来るし、何よりカッコいい(BGMはもちろんいあいあの奴)。 ただ、困ったことに私にはシナリオに沿ったエピグラフを探せるほどの学が無いのです、いやぁ困った(汗) シナリオの雰囲気が魔女とか罪とか西洋っぽい物であれば 聖書の全文検索で事足りる事が多いのですが、 和なシナリオだとそれがなかなか難しいのです。 江戸川乱歩の小説の一説とかは使いやすそうなのですが、 全文検索出来る媒体じゃないのでそれも難しい。 何か良い方法は無いものか。
| 神無月 | |
| 2020/01/06 17:04[web全体で公開] |
😶 それはそうと。 私にはもう10年以上も付き合いの持病か分からないが、まあそんなものがある。 その一部の症状で、本が読めない、というものがあある。 どれくらいのものが読めないのかというと、ルルブは読めるが、リプレイは読めない、といった感じだ。 ルルブは慣れないシステムだと読むのに時間はかかるが、頑張ればある程度全て表示する私にはもう10年以上も付き合いの持病か分からないが、まあそんなものがある。 その一部の症状で、本が読めない、というものがあある。 どれくらいのものが読めないのかというと、ルルブは読めるが、リプレイは読めない、といった感じだ。 ルルブは慣れないシステムだと読むのに時間はかかるが、頑張ればある程度は読み込める。 だけどリプレイは、頑張ったけど、結局リプレイは最後まで読めなかったです。 それはそうと、久々にソードワールドがやりたくなりました。所持しているバージョンは2.0か2.5です。 何かこう、気軽に初期~中レベルあたりで、参加できるものはないかな~と、思ったり。 コミュありきの卓は結構あるものの。コミュの大手のはちょっと、色々情報が多すぎて、入りにくいという印象。 GMはとてもできないので、どこかに参加させてもらう事になるだろうと思います。 私にソードワールドのGMは無理なんだ…。これは単純に向き不向きの問題だと思う。 とにかく、久々にソードワールドがやりたくなった、私でした。
| とん*3 | |
| 2020/01/01 20:34[web全体で公開] |
😟 超越者のGM 去年からオフでSW2.0の超越者のGMやってるけど、バランス云々はうっちゃっといても、どう苦戦させようかで迷ってる。 第1ターンであっけなく敵全滅だったり、ドラゴンやミスゴ出したりしたらコマンドで操られて終わりだったし… 基本データ作るの苦手なのでルールブックに載ってる敵にプラスアルファしてるんだけど、完全オリジナルで作るべきなのかなあ
| ぽん太@番頭 | |
| 2020/01/01 08:08[web全体で公開] |
😊 明けましておめでとうございます 当サイトをご利用いただいてくださる皆様 昨年は色々と新しいシステムに関してなどのご教授やご協力を賜り、誠にありがとうございました。 今年も少しづつではありますが新システムへの対応やユーザビリティなどを考慮しつつ改善も行っていけたらと思っております。また外部でTRPGのオンラインセッションツー全て表示する当サイトをご利用いただいてくださる皆様 昨年は色々と新しいシステムに関してなどのご教授やご協力を賜り、誠にありがとうございました。 今年も少しづつではありますが新システムへの対応やユーザビリティなどを考慮しつつ改善も行っていけたらと思っております。また外部でTRPGのオンラインセッションツール(ユドナリウム、ココフェリアなど)が充実してきましたので、当サイトで作成されたキャラクターシートなどを外部ツールで利用できるような機能なども模索し追加できればと思っております。 今年もどうぞよろしくお願い致します。
| 八手 | |
| 2019/12/31 17:58[web全体で公開] |
😶 よいお年を! タイトルで言いたいことを言うスタイル。 今年も色々お世話になりました。 来年は4月以降から再度始動したいと思っております。 皆様よいお年を。
| 0-53 | |
| 2019/12/31 09:55[web全体で公開] |
😶 年越しやってやんよぉ!(sw2.5) 前回の日記から集計と、私がギリオリジナルセッション組めるという事で、sw2.5に決まりました。 昼頃にセッションの募集を建てる予定として、今の所はレベル9~10の中レベル帯になりそうです。 新年早々バカやらかすゾォ!
| アマギ | |
| 2019/12/28 02:03[web全体で公開] |
😊 セッションに参加いたしました 二日に分けて行われましたセッションに参加をいたしました。 GMイカフライさんの【橋の国】の冒険者たち に参加いたしました。 どどんとふの使い方がうまくできなくてあたふたしてしまう場面が多かったですが、 楽しく参加をすることができました。 GM,他のPLの皆さんありがとうございました。
