ポメきちさんがいいね!した日記/コメント page.13
ポメきちさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| COBRA | |
| 2025/03/28 01:07[web全体で公開] |
| ナギ | |
| 2025/03/28 00:12[web全体で公開] |
😆 (D&D5e)強襲!エメラルド団(感想・ネタバレなし) D&Dの映画に関わっているシナリオらしいですけど、私は映画見ていない! それはともかく、護衛の依頼を受け森へ 私のキャラクターはヒューマンのバード https://dndjp.sakura.ne.jp/OUTPUT.php?ID=49606 特徴は中装防具習熟を取り スケイルメイルと盾を持つ全て表示するD&Dの映画に関わっているシナリオらしいですけど、私は映画見ていない! それはともかく、護衛の依頼を受け森へ 私のキャラクターはヒューマンのバード https://dndjp.sakura.ne.jp/OUTPUT.php?ID=49606 特徴は中装防具習熟を取り スケイルメイルと盾を持つ 初期作成+30GPのレギュでそれをどこで買った…? はい、初期装備のリュートを売りました!バードなのに やすいフルートを変わりに購入し差し引き+15.5GP AC18でヒーリングワードとキュアウーンズとスリープとディソナントウィスパーズを携え バードだけに沢山の技能を携えて 全方位の器用貧乏に! 戦闘そのものは楽々終わったのでエクストラバトルとして、アウルベアと戦いました 激怒ハルバードや奇襲弓や変身熊爪に使い魔の援護でボコボコにし 最後は私のディソナントウィスパーズで逃げるところをレイピアでリアクションして倒そうとしたら 3d6で14もダメージがでてそのままトドメ! いくつか疑問に思っていたことも聞けてまた一歩知識が増えました ありがとうございました!
| Kei | |
| 2025/03/26 18:22[web全体で公開] |
😶 マンチキンの歴史のお話 ご機嫌よう。思いかけずマンチキンというワードが飛び込んで参りましたので、今日は H. Tucker Cobey による「Tracing the Origin of “Munchkin”」の抄訳です。そもそもマンチキンというのは(悪い意味での)「お子様」「ガキ」という意味ですが、どんな意味で、どこから全て表示するご機嫌よう。思いかけずマンチキンというワードが飛び込んで参りましたので、今日は H. Tucker Cobey による「Tracing the Origin of “Munchkin”」の抄訳です。そもそもマンチキンというのは(悪い意味での)「お子様」「ガキ」という意味ですが、どんな意味で、どこから来て、どう広まったのでしょうか? 蛇足しておきますがマンチキンというのは猫の品種ではなく TRPG プレイヤーの品種です。 マンチキンという言葉は1970年代後半には D&D 界隈で用いられるようになっていました。そこには(まだ発売から5年しか経っていないにも関わらず)「古参」と「新参」の違い、特に新参とされた人々の年齢層が低かったという背景があるようです。1979 年には既に「新参のガキどもはゲームの邪魔や迷惑行為を楽しんでいる」という内容のテキストがあります(Dr. Gary Alan Fine’s Shared Fantasy, APA-DuD #23)。 James Desborough & Steve Mortimer の 1999 年の著作「The Munchkin’s Guide to Power Gaming」でも、マンチキンは9〜13歳のお子様で、ほとんどの人にこの傾向があるという記載があるほか「肉体的にも精神的にも幼い」という意味で使われていたという証言もあります。 1980年になると、Glenn Blacow による「Aspects of Adventure Gaming」で、プレイスタイルの分類がなされます。これがおそらくプレイスタイルの最初の分類と思われますが、この文中で「多くのキャンペーンはパワーゲームから始まるが、進行するについれてスタイルが変わっていく。一方で若者が新たにキャンペーンを始める際もパワーゲームから始まるので幼稚というレッテルが貼られる」と語られています。 そして1985年、Jeff Okamoto の手で「Real Men Don’t Play Fantasy Role-Playing Games」が書かれます。これがマンチキンテキストとして知られる文章ですが、その定義は他のスタイルを挙げた上で「これ以上何かいう必要ある?」というシンプルなものです。 それから40年経って、マンチキンという言葉は「好みでないプレイスタイルで遊ぶ人」として今でも使われていますが、本来はジェネレーションギャップから生まれたものです。 抄訳ここまで。ここから先は日本語版に関する蛇足ですが。 日本でマンチキンという言葉を広めたのはおそらく非常に高い確率で馬場秀和でしょう。今でもサイトは稼働していて、マンチキンテキストも読むことができますが、後に更に脚色された版の訳のようで、上記の原文にはない文章が含まれています。また一応個人的な思いで注意をしておきますと、馬場氏自身が非常に偏ったタイプのプレイヤーと思われますので、そう知った上でお読みいただくと良いかしら。 いずれにしても、日本ではマンチキンという言葉はちょっと違った方向の意味を持つようになりました(Wiki 自由研究によると日本における意味の変遷の過程に朱鷺田祐介氏が関わっているようですが、わたくしそのあたりは存じません)。 それはともかく、今回改めて原文を軽く眺めたりして「Real Men Don’t Play Fantasy Role-Playing Games」に挙げられたプレイスタイルの分類にサンディおじさま(CoC の作者)が関わっているという部分が新鮮でしたわ。ともあれ原文は少なくとも歴史的経緯からすれば怪文書ではございませんし、当時のサブカルチャーの状況を表したテキストですし、マンチキンの扱いも悪い意味でのお子様/ガキというニュアンスの方が強いかと存じます。 最後に、原文を読んでいないので紹介文からの推測ですが、日本でいう「我儘で聞き分けがない」という意味でのマンチキンを最初に大々的に取り上げたのは「The Munchkin’s Guide to Power Gaming」かと思われます。そうした遊び方としてキャラクターのステータスを不正に操作し、ルールを曲げ、不利な結果をやり直し、GM を買収し、NPC のアイテムを盗む方法などが書かれているそうですわ。もちろんジョークとして、パワーゲームというプレイスタイルを前提に。出版社が Steve Jackson Games、出版年がマンチキン・カードゲームの2年前ということから、これがマンチキン・カードゲームの元と考えられることもあるようですわね。
| だーさん3 | |
| 2025/03/27 18:08[web全体で公開] |
😶 npcの名前のつけかた 名前聞いてどんなキャラか分かるつけ方をします。 村人・市民 「ムラビー」、「シミンダ」「バババサン」「オージー」 顔役や領主 「ゼンニン」、「ワールイ」、「コマリー」「オコッテプン」「クーロマック」 案内人・同行者 「ココ」「イクゾ」「ドコニーア」 だいたい2~3時間単発セッションだと掘り下げる時間もないので簡単ネームでごめんねと思いながらつけてます。 食材とかももじってつけますね。 「サトシュガ」「カラソル」「メンツ・ユウスメ」 皆さんはどんなつけ方されますか。
| らびおり(兎檻) | |
| 2025/03/24 13:49[web全体で公開] |
😆 これも意外に知られてないんですが 文学の世界では、「?」や「!」の後に文が続く場合、スペースを入れるのも常識だったりします。 ×「そうなんだ!?でもね」 ◯「そうなんだ!? でもね」 ※「そうなんだ!?」とそこで終わる場合は不要 ここに注意して文章を見ると、小説を書いている(書いたことがある)人かそうでないかが、分かるとか分からないとか……
| りんりん丸 | |
| 2025/03/25 20:47[web全体で公開] |
😶 D&D5e レイディアント・シタデル「先人たちの罪」アイテム紹介の巻 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)なんか3月は年度末ということもあり、今年はとくに忙しいです…ああ、面倒くさい🥹 ということで遅ればせながら、先週の木曜日に今年2回目のセッションをやってきました。 久々の「レイディアント・シタデル」らびおりさん卓です。 実は新しい立ち絵を描いてましたが… 間に合わず断念。このキャラはじっくりと満足して描きたいのよね。 今回の舞台は朝鮮文明がモデルのエリア「イエォニド」今まではどこもお祭りをやってましたが、最初の導入では特に無し。D&D公式シナリオで朝鮮や韓国は新鮮ですがキムチやビビンバはあるだろうか… スンドゥブチゲは大好物です。 実はフォーゴトンレルムのフェイルーンの東側にあるカラトゥアにも、「コウリョウ」という朝鮮や韓国がモデルの地域があったりします。 キャラクターはLv 6に成長して強くなり、マジックアイテムもゲットしたので、DMからそれを使ったロールプレイをしてくださいという指令を受けました。新しい装備は魔法の楽器「インストゥルメント・オヴ・ザ・バーズ(ドス・リュート)」だ♪ このキャラクターは背景とパーソナリティがバッチリ出来上がっているので、個性を活かしたロールプレイはしやすくて楽しいです。アドリブはちょっと難しいですが、事前に考えておけるのであればセリフがどんどん湧いて来ます。今回のロールプレイはどうだったかはわかりませんが…矢沢永吉ばりに決めてみました。若干滑っていたかもしれませんが、テキストなんで、恥ずかしがらずに楽しんだもん勝ちです。次回はK-POPを… 今回も事件が起きて、捜査するところから始まりましたが、まだまだ謎です。 なんかユドナリウムのMAPやエフェクトのようなものが凝ってましたね。次回も楽しみです😉
| COBRA | |
| 2025/03/23 23:16[web全体で公開] |
😶 GMをしない週末 CD&Dキャンペーン卓がレギュラー参加頂いているPLさんの御都合により1名様参加ではということで、 祝日もあったので週半ば段階でリスケを提案させていただいて、新CPは今週末の29日の開催となりました。 全て表示するCD&Dキャンペーン卓がレギュラー参加頂いているPLさんの御都合により1名様参加ではということで、 祝日もあったので週半ば段階でリスケを提案させていただいて、新CPは今週末の29日の開催となりました。 https://trpgsession.com/session/174205328892COBRA その祝日20日には、らびおりさんDMの5e卓にて久々にPLになれたので、TRPG自体は2週間のインターバルという感じでもなく過ごし、 週末は私家翻訳の時間として使用してCM6モジュール「Where Chaos Reigns」を完訳しました。 https://www.drivethrurpg.com/en/product/17120/cm6-where-chaos-reigns-basic UKモジュールなせいかミスタラが舞台でないものの、 タイムパトロール的な形で、宇宙人の科学侵略から魔法の星を守るシナリオです。 興味本位で続けて来たCD&Dモジュール翻訳も残す所はソロアドとイモータルモジュールと黒箱のM4、 そしてワーデュークとかをPCとして使って遊ぶXL1「Quest for the Heartstone」が残す所なのですが、 https://www.drivethrurpg.com/en/product/17111/xl1-quest-for-the-heartstone-expert どれも海外レビューがイマイチなのであんまり乗り気になりません。 OSRでなく新作のフリーシナリオを訳せばよさそうなものですが、 そういう人気があるのは私でなくとも誰かがやってくれそうなんですよねw
| らびおり(兎檻) | |
| 2025/03/23 20:29[web全体で公開] |
😰 【D&D5e】ドラゴンランス17【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)前回の戦闘の続きからでしたが、これは期待に応えたアルトのクリティカルであっさりと片付きます。 残る問題は、PLには「ペテンを振った」と見えてしまっている相手(NPC)の言葉を受けて、PCたちがどう行動するか、となっていました。 おさらいしますと、 ・NPCのペテン達成値が21。 ・前回の参加PCの中で、唯一成功可能性のあったPC(看破に+修正がつくPC)が看破に失敗。 まだ看破を振っていないPCは、20を出しても成功しないため、PC目線としては相手の言葉(ペテン)を信用せざるを得ないと思われる状況でした。 自PCも失敗しており(そもそも看破に+もなかった)、NPCの言葉を信じています。 そして私PLは、PCがNPCの言葉を信じている以上、その言葉に従うのが自然だと考えました。 ですが「PCの行動を、判定結果に縛られたくない」というお考えのPLさんも複数いらしたから、卓内外で議論が紛糾しました。 うーむ…… いやこれ、改めて根深い問題ですね。 PL視点とPC視点をどこまで切り分けるかという。 自分は基本的に切り分けたい派ですが、絶対ではなくて、時によってお話が面白くなる方を選びたいです。 (そもそもPCからは見えてない敵の状況に合わせて、作戦を立ててしまったりはしますし、先の展開をメタ推理してしまうこともしばしばありますし、ちゃんと切り分けられているとは言い難い) 今回問われていたのは、「NPCが手招きしている怪しい空間に、足を踏み入れるかどうか」でした。 そこには、「状況を打破するのに必要なアイテムがある」ようです。 私はPCが看破に失敗していたことを別にしても、「仮に危険はあるとしても、中に入った方がお話として面白いのでは?」と考えました。 それに「入らないと話が進まない」とも感じました。 前回のDM説明時点でも「別にこれ、入っても大丈夫じゃない?」という気配を感じていましたが、今回の追加説明を聞いてさらに「入ってよし」の確信を深めていました。 むしろなんで他のPLさんたちが、そこまで入るのを嫌がって&恐れているのか、「???」でした。 なので、明確に自PCを止める仲間PCがいない限りは入ろうと考えていました(NPCよりも、仲間のことを信用しているので、止められたら止まる)。 実際には、自PCが「入ります」と宣言してコマを動かしたときも、誰も「入るな」「信じるな」と発言しませんでしたし、止めるアクションをしたPCもいませんでしたので、入りました。(むしろ単身突っ込む自PCを心配して、入るのを躊躇していたPCたちもついてきてくれたんですよね……。皆さんすごく優しいんだ) 結果、無事にシナリオをクリアすることができました。 良かった~! めでたし。 続いていよいよドラゴン軍の野営地にたどり着き、どうやって捕まっているハバククの女司祭を助けるか、という作戦立案になりました。 モールド・アースを準備していてよかった! 野外シナリオが多いこのキャンペーンでは、かなり役立っています。 リルPLさんが積極的に案を出してくださるので、一緒になってねりねり。上手くいくと良いですね! ここからは反省点。 セッションは上手くいってよかったですが、それはそれとして。 自PCがどう動くかを決めるのは私次第ですけれど、他のPLさんにまで「そう動くのは不自然かも?※」とは、言わない方がよかったな、と反省しています…… ※ペテンを看破するのに失敗したPCが、まだ看破を振ってないPCにガイダンスを掛けようとしたことにたいして。 とても大事なお友達を、すごく怒らせてしまった。申し訳ない…… これからは余計なことを言わないように気を付けよう……と思います。 余計なおせっかい(一言)が過ぎるのが、私の一番悪いところだー! 二番目は脳みそダイレクトで喋るところだー! ほんと、ごめんなさい。 ルールに関しては、自分が間違えてしまったときに指摘してもらえたらありがたいので、自分も気が付いたら指摘するようにしていたのですが、DM以外からルール指摘を受けることを苦痛に感じる人もいるとわかりましたし。 今までさんざん我慢させてしまったのかもしれない。申し訳なさすぎる。言ってもらえてよかったです。 今後は、聞かれない限りはなにも言わないように気を付けようと思います。 良かれと思ってやって、悪い結果になるのは悲しすぎるぜーー…… PLのときは、RPに徹しようと思います。
| だーさん3 | |
| 2025/03/21 19:42[web全体で公開] |
😶 龍神丸ぅ!おー! 今代のワタルくんは配信者でくりくりしてかわいいですな。 おじさんが見てたワタルは田中真弓さんの「とーりゅーけーん」が好きですた。 ワタルの世界はマルチバース。 異世界転移ものなんだよね。 同名の設定違いって好き。 スニーカー文庫のワタルはファンタジーものとして面白かったんですよ。 おもしろかっこいいぜ!
| ずー | |
| 2025/03/17 13:12[web全体で公開] |
😶 『自分から声をかける』という難しさ CoCを遊ばせていただくようになってもうそろそろ半年くらいになるかと思います。 沢山の方々と仲良くさせていただき、感謝してもしきれません。 何度か同卓させていただいていると、「またこの方と一緒に遊びたいなぁ……」「この前教えていただいたあのシナリオ、行ってみたいなぁ……」などなど思うことが増全て表示するCoCを遊ばせていただくようになってもうそろそろ半年くらいになるかと思います。 沢山の方々と仲良くさせていただき、感謝してもしきれません。 何度か同卓させていただいていると、「またこの方と一緒に遊びたいなぁ……」「この前教えていただいたあのシナリオ、行ってみたいなぁ……」などなど思うことが増えてきたのですが、そこでお声がけする勇気がなかなか出せなくて困っています。 そういうのっていきなり直接ご連絡していいのでしょうか……。 (逆にお誘いされたら非常に嬉しいですけどね!まだそのような事はないですけどね!)
| imo | |
| 2025/03/17 17:33[web全体で公開] |
😭 抽選故の悲しみ 立てたセッションの応募人数が募集よりも超過した場合、私はココフォリアのPC作成会場でchoiceコマンドでランダムに抽選してます。 ランダム故仕方ないのですが、過去3回応募いただいたうち2回も抽選漏れで泣く泣くキャンセルさせていただいた方が出てしまいました。 少し心苦しい気持ちを抱えつつ、これに全て表示する立てたセッションの応募人数が募集よりも超過した場合、私はココフォリアのPC作成会場でchoiceコマンドでランダムに抽選してます。 ランダム故仕方ないのですが、過去3回応募いただいたうち2回も抽選漏れで泣く泣くキャンセルさせていただいた方が出てしまいました。 少し心苦しい気持ちを抱えつつ、これに懲りずまた応募していただけないかなという我儘な思いもあります。 なんかとりとめのない日記になっちゃったな。 またも抽選漏れちゃった方、またまってますのでよろしくお願いします〜※その際は抽選優先させていただきます!
| COBRA | |
| 2025/03/16 17:53[web全体で公開] |
😶 第一部完!そしてバタバタ CD&Dホロウワールドボックス3部作 昨夜卓でやっと1作目を完走!(6回+ひろしさんとのDiscodでの調査やりとり回) 第1部「ナイトウェイル」はクライマックスが早々に決着!! 導入は普通の冒険に思えるのですが、始まってみればとんでもないスケールの内容で ネタバレしない様に何か例えられる作全て表示するCD&Dホロウワールドボックス3部作 昨夜卓でやっと1作目を完走!(6回+ひろしさんとのDiscodでの調査やりとり回) 第1部「ナイトウェイル」はクライマックスが早々に決着!! 導入は普通の冒険に思えるのですが、始まってみればとんでもないスケールの内容で ネタバレしない様に何か例えられる作品ってないかなあ、と思って思いついたのが 「デッドプール&ウルヴァリン」的な?w ところが急展開で第2部「ナイトレイジ」を開始したものの、 舞台背景としてMAP説明した開始位置が、1作目に提示されていた位置と違う・・・。 2作目のイントロ末尾に「Update」とか書かれていて、其処はタイムラインを意識していた時に気づいていたものの、 世界地図に同名の地名まであるという二重の罠が…。 卓の最中に地勢的な説明をしていた時にPLさん含め「海もないのに港湾の小村って???」な状態のまま2時間半以上を進めてしまいました。 日を改めて今日になって次回卓の準備をしている時に、村のMAPを確認して「流石にこれはおかしいぞ?!」と気づき、 卓のコメント欄で訂正させていただきました。 という事で急にバタバタ始まった第二部を区切りの良い所迄すすめて、次の導入概要を説明すると。 「コリマ村でニジア商人アルガルインがPTを護衛として雇いたいとしている導入」 なんかこれだけだと、凄いアリガチな冒険シナリオっぽく見えるwww でもまあ絶対に予想もつかない展開の冒険が始まりますw 毎週土曜の開催予定キャンペーンなのですが、 折角なので、もう数名のPLさんに参加頂けるとありがたく、PC募集中です。 https://trpgsession.com/session/174205328892COBRA
| k | |
| 2025/03/13 21:03[web全体で公開] |
😲 もしかして…D&DもCoCもソドワも…TRPGじゃない!? 東京ラヴクラフトとかZhenya’s Wonder Talesとか、アメリカでTRPGと呼ばれるものが日本ではボードゲームと名乗り、日本ではボードゲームと呼ばれるものがアメリカではTRPGと名乗っている気がする。 という話を別のところでした流れで気づいたんですけど、そもそもアメリカのTRPGっ全て表示する東京ラヴクラフトとかZhenya’s Wonder Talesとか、アメリカでTRPGと呼ばれるものが日本ではボードゲームと名乗り、日本ではボードゲームと呼ばれるものがアメリカではTRPGと名乗っている気がする。 という話を別のところでした流れで気づいたんですけど、そもそもアメリカのTRPGって根幹が「TRPG=D&D」らしいんですよ。 翻ってどうやら日本では特別なコンポーネント(なんなら普通のトランプを使うのも微妙な感じがある?)があるものは基本的にボードゲームに分類されてるんですよね。 これすごく面白くないですか!? アメリカでTRPGそのものとされているD&Dは日本の「TRPG」の分類ではボードゲームになっちゃうんですよ! (調べたらミニチュアはサプリ扱いらしい?と聞いたのですが、それでもやはりD&Dといったらかっこよマップにかっこよミニチュアのイメージ!アメリカの映画やゲームでよく見るから!) そして日本のTRPGの顔なCoCやソドワはもちろんD&Dではない「それ以外」なわけで…。 そう、つまり……TRPGなんでものは、どこにも「ない」んですよ……。 ここからなんか怪談っぽくしようと思ったのですが特に思いつかなかった……えーと……ほら、あなたの後ろに恨めしそうな詰みルルブが!!
| ナギ | |
| 2025/03/11 20:03[web全体で公開] |
😶 (D&D)クソデカ段ボールで ザナサーの百科全書が届いた 同書が10冊は入りそうな段ボールで… PLしたときに隣の芝生は青く見えるだろうけど、知らない魔法や知らないサブクラスを使っているのを見てサプリを買ってみました ターシャは転売の餌食にされているので一旦こっちで ターシャの種族カスタマイズとかやってみたいのでこっちも気全て表示するザナサーの百科全書が届いた 同書が10冊は入りそうな段ボールで… PLしたときに隣の芝生は青く見えるだろうけど、知らない魔法や知らないサブクラスを使っているのを見てサプリを買ってみました ターシャは転売の餌食にされているので一旦こっちで ターシャの種族カスタマイズとかやってみたいのでこっちも気になります! D&Dのルルブやサプリは高いから元を取るためにやりたい ⋯んだけどテキセの募集が全然無いですよね ボイセは躊躇してしまうのですよ オフセには行くから声出しNGではないのですが、聞くほうが厳しい 誰が喋っているのか全然わからないし、いつ喋っていいかオフセに行くくせにボイセだとこれもわからない 誰かテキセD&Dやってくれないかな~ なければ自分で立てます ルールの理解度が6割がせいぜいなのですけどね
| Ququ | |
| 2025/03/09 19:26[web全体で公開] |
😟 D&D第5版 プレイヤー参加したい 表題の通りですが、プレイヤーやりたいです。 それも、1レベルが良いです。 どうも1レベルを避けるように言う声が聞こえ、確かに1レベルからのセッションは、公式アドベンチャーをやろうというときくらいかも。 しかし、1レベルには良いところもありますよー
| はるるん | |
| 2025/03/07 13:56[web全体で公開] |
😶 遅刻や寝落ちがそんなに悪くない場合もある 遅刻や寝落ちは基本的に良くない。それは当然のことだ。 ※僕も基本的に、ムーってしますw ただし、今回のケースでは「身内卓では…」という前提がある。 その卓の中では、多少の遅刻や寝落ちが許容される風潮があるのなら、それほど問題視しなくてもいいのではないだろうか。 -------- ウ全て表示する遅刻や寝落ちは基本的に良くない。それは当然のことだ。 ※僕も基本的に、ムーってしますw ただし、今回のケースでは「身内卓では…」という前提がある。 その卓の中では、多少の遅刻や寝落ちが許容される風潮があるのなら、それほど問題視しなくてもいいのではないだろうか。 -------- ウチナータイム(沖縄タイム、沖縄時間) -------- 元々のおおらかな県民性に加え、分単位での集合時間の厳守が困難な交通事情も相まって、沖縄では時間に対する意識が本土とは異なる。 特に飲み会や私的な集まりにおいては、約束の時間に正確に集まることが求められる文化が希薄であり、30分や1時間の遅刻は珍しくない。 主催者側もそれを織り込んで開始時間を調整することが多く、待つ側も特に苛立つことはない。 むしろ、遅刻を気にする人のほうが「口うるさい」とされ、敬遠される場合もある。 (参考:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%81%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0) -------- これなんて、まさに“身内”の話だよね♪ とはいえ、僕自身は「15分前には会場に入っておく」派だったりする← https://trpgsession.com/player/Harurun031215/comment/Harurun031215_173872468502/
| りんりん丸 | |
| 2025/03/05 13:44[web全体で公開] |
😶 セッションの準備とか D&Dのキャンペーンを企画中です。第2章までの卓の準備はなんとか完成したけど、サーバーの準備やNPCのイラストなどはもう少しやっておきたい気もします。 頭の中では楽しいセッションを思い描いてますが、やってみないとどうなるかわからない。 NPCのイラストも無いよりあったほうがいいので、主要キャ全て表示するD&Dのキャンペーンを企画中です。第2章までの卓の準備はなんとか完成したけど、サーバーの準備やNPCのイラストなどはもう少しやっておきたい気もします。 頭の中では楽しいセッションを思い描いてますが、やってみないとどうなるかわからない。 NPCのイラストも無いよりあったほうがいいので、主要キャラクターだけは用意しますが(公式シナリオなのにイラストがない😓)あまり時間をかけれないのでかなりの低クオリティです。 NPCの中でも重要度が違うのですが、クオリティに差をつけてしまうとメタ読みされてしまいそうで悩みます。 気に入ったのは気合い入れたいけど、そうもいかんのよね。バランスが難しい。色々と葛藤があります。 さて、あとは仲間だ。
