セス・メイソン(CoC7PC名)さんがいいね!した日記/コメント page.19
セス・メイソン(CoC7PC名)さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| パスタ | |
| 2024/11/09 18:00[web全体で公開] |
| けいさん | |
| 2024/11/09 11:40[web全体で公開] |
😶 可視化より言葉の可能性を大切にしたいね オンセンの日記等でも、良いRPとは?良いマスタリングとは?談義がよく出ており。興味深く拝見。 だがそんな中でも、「言葉・語彙を鍛えて表現力を上げよう!」という話は妙に出てこない気がする。才能・センスの領域と思われてるのかな? そもそも昨今のTRPG、特にオンラインでは自分の言葉で表現する必要全て表示するオンセンの日記等でも、良いRPとは?良いマスタリングとは?談義がよく出ており。興味深く拝見。 だがそんな中でも、「言葉・語彙を鍛えて表現力を上げよう!」という話は妙に出てこない気がする。才能・センスの領域と思われてるのかな? そもそも昨今のTRPG、特にオンラインでは自分の言葉で表現する必要が少なくなっているのかもしれない。 キャラの立ち絵が簡単に作れ、どんな外見のキャラなのか口で説明する必要が減り。GMは美麗なマップタイルを並べて画面に表示し、「君達は、洞窟にいる」と言えばそれなりに雰囲気が出る(そこにキャラのカッコいいコマが並ぶわけだ)。既存シナリオにはテキストはおろか音声まで付いていて、再生すれば状況を説明してくれる。既存シナリオに興味ナシ系なGMの私からすると笑っちゃう話だが。 ただ待って欲しい。絵にして、可視化してしまったらそれまで。人の想像力はそこで止まってしまうのではないか? 私は「GMは言葉で状況を『見せる』もの」が信条で、言葉によって人が脳裏に描き出す情景の彩り・広がりを大事にしたいと思っている。ある意味、こっちの可能性は無限なので。VRでのTRPGを体験したからこそ、そう思う。 ※これをやる上で、既存シナリオだと「自分の言葉で表現したい情景」がどうにも浮かばないのである。もっと読みこめば出てくるのかもだけど、結局は自分のシナリオの方がイメージが直結するし。人様の真似してもしょうがないし。 無論、何でもかんでも描写すれば良いものではなく。テンポよく進め、一人語りにならないよう、簡潔かつ印象的な言葉で語りたい。GMとしても、PLとしても。 そして、こういう日記等で文を作るときも。いやーネットで「良いRPとは」という類のページも目にするのだけど、長くて読んでらんないのよ。語りたいことが沢山あるのはわかるけど、整理しよ?それも含めて、言葉の力。 で、それを鍛えるには結局はアウトプットの場数なんで、今後も可視化には頼らないつもりでGM・PLをするワケです。でも立ち絵に任せてキャラの表現が甘くなったこともあったなあ…退化してるかなあワタシ。 言葉を大切にしたいね。テーブル「トーク」ロールプレイングゲームなのだから。
| こんちゃ | |
| 2024/11/08 23:32[web全体で公開] |
😶 一旦試験としてPL募集(sw2.5) 前回の日記にて↓ https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=kozaki012&i=kozaki012_173090302343 まぁ↑の日記を簡略すれば『基本ルルブ1のみでCPやってみようぜ!(公式のシナリオ、一部改変予定あり)』という企画を全て表示する前回の日記にて↓ https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=kozaki012&i=kozaki012_173090302343 まぁ↑の日記を簡略すれば『基本ルルブ1のみでCPやってみようぜ!(公式のシナリオ、一部改変予定あり)』という企画を書いてみたのですが、こんちゃ、わりとぱってその場で思いついた考えで書くものだから、書いていくうちに『あれ?これ面白いって思えるのか????』と疑問を持ってこの日記は終わったのですが。意外にもコメントをいただけたので、 『じゃあ、一旦試しに開催してみるかぁ』 というラフな気持ちで卓募集を始めてみました。ご興味がある方がいらっしゃいましたら、のぞいてみてください。 定期開催で土曜日の夜21時から24時までの3時間で遊ぶ予定。 募集の締め切りは11月末の予定。人来るかはわからないけど、試験的なCPですが、お付き合いしていただける方がいらっしゃったら…。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=173098427657kozaki012 それで、コメントの中に『ソード・ワールド無印に近い感じですね』というお言葉をいただけたのですが、こんちゃ。実は無印版は先輩たちの思い出話を聞いた程度の知識しかないのである。 え!?無印ってそんなに不自由だったの!?と思い、今とどんな違いがあるのかと気になり、ネットで調べてみると、noteにてとある方がピンポイントなお題でまとめていたのでそちらを拝見させていただきました。以下のURLがその記事(って言っていいのかな?)です。勝手に紹介して良かったかな? ソード・ワールド (初代)と2.5の違いを比較してみた。 製作者:ぐりっと様 https://note.com/gri7/n/n60aad578a6e7 比較のためだけに無印版を買うのは躊躇っていた自分にはありがたい記事でありました。 いや〜。歴史を感じますよねぇ。昔の人たちが遊んだ結果、あれこれと改良されていって、今の2.5へと繋がっていく。 あと、技能とか種族とかも決定的に違っていて面白いって思いました。 無印版と比べると、2.5は基本ルルブ1だけでも、比較的自由にキャラビルドできるようになっていたんだなぁ。 …え?1〜3が一番キャラビルドしやすいって?それはそう(うんうん) わかりやすく面白くまとめていらっしゃるので、良かったら読んでみてください。(どちらのソドワ経験者だったら読む必要がないかも?でも思い出を振り返るのも一興かと思います)
| Satoshi | |
| 2024/11/08 22:16[web全体で公開] |
😶 AIの力を手に入れたぞ。 圧倒的にマシンパワー不足。 出力大変すぎる。 今納得するものを作り上げようとしたら、相当時間がかかるだろうな。 Boothで普通に気に入った素材を使用する方が今は良い。
| ぱむだ | |
| 2024/11/03 06:26[web全体で公開] |
😶 ロールプレイが得意じゃない 得意じゃないんです。 というのも、自分で作ったキャラクターがどんなことを考えてどう感じているのか想像するのにどうしても時間がかかるし、時間をかけてもできないこともあって……ちょっと恥ずかしいというのもあると思うんですが、特にPLのときのロールプレイが苦手です。 要は一人の人格を詳細に作り込むのが全て表示する得意じゃないんです。 というのも、自分で作ったキャラクターがどんなことを考えてどう感じているのか想像するのにどうしても時間がかかるし、時間をかけてもできないこともあって……ちょっと恥ずかしいというのもあると思うんですが、特にPLのときのロールプレイが苦手です。 要は一人の人格を詳細に作り込むのがあまり向いていないというのもあるのかなと思います。基本的に「主人公っぽいことを言いたい」「専門家らしいことをしたい」「戦って強い女性を動かしたい」くらいの気持ちでロールプレイをしているので、引き出しがない場面に来ると慌てます。 一方で、GMをするときのロールプレイはかなり気楽で楽しいです。 物語全体が見渡せる立場にいるので、NPCが何を考えてどうしたいのか判断する材料がすでに手元にあるのが大きいと思います。また、その枠を超えて「このNPCは何をして状況を進めるべきか」というのもGMからだと見えるので、とんでもないことを言って脇道に逸れてしまう心配をしなくていいというのもかなり心理的に楽です。 得意じゃないこともあるだけでTRPGにまつわる色々なことが大好きなのは確かなので、恐れずにやっていきたいところです!
| だーさん3 | |
| 2024/10/31 17:39[web全体で公開] |
😶 お気持ち表明 体調不良をおしてまで卓につく必要ないです。 楽しめないでしょ。 休んでいいよ。 むしろ休んで回復してください。 それはそれ。これはこれ。 楽しみにしてくれるのはうれしいですが体調万全で遊んでくれたほうがこちらも楽しいですよ。 お気持ち表明です。
| レイナ@愚か者 | |
| 2024/10/22 09:51[web全体で公開] |
😰 戦々恐々としているよねって話 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)11月から始まる予定の、テキセKP2回目にして、かなり有名なシナリオである風の又三郎‐Scarlet Girl with Wind Voice‐ 。 部屋作りの最終調整も終わり、意気揚々とシナリオを読みかえして理解度を深めよう....としているのだが、読めば読むほど、本当に想定道理の時間で終わるのだろうか?という、何とも言えないような恐怖感が込みあがってくる。 改めて読み返していると、テキセでやる以上年明けまでは覚悟。それどころか、本当に導入が年度内に終わるのか...という、キャンペーンシナリオでもない、普通のシナリオでは到底しないような心配というものが心の中で渦巻いてしまっているというわけだ。 週に4時間×2回のセッションなのだが現時点でも、ちょくちょくできない日がありつつも....それでも、年度内には少なくとも60時間ほどはとることが出来ている。ロールプレイ次第では無限に伸ばすことが出来る、ということを私自身PLで回っている為、過度な心配をしてしまっている、のかもしれないがそれでもシナリオ的にやること、出来ることが多すぎる。 残り1週間と少しほどだが、キャラシを見てニヤニヤしつつも、時間のことで戦々恐々と相反しているような感情を抱えながら、裏での作業をしなければならない。
| ミミ子 | |
| 2024/10/18 17:12[web全体で公開] |
🤔 オンセンで初KP 昨日の夜、オンセンで初KPしました。 シナリオは私のオリシです。 謎解き要素があるのですが、セッション後感想を聞いたところもう少しヒントが欲しいと言われました。 なかなかバランスが難しいなぁ、と思います。 アドバイスを元にもうちょっと調整します。
| お賽銭入れ | |
| 2024/10/15 00:37[web全体で公開] |
😶 CoC6版「アタクシこそが真のお嬢様ですわ!」初日初回し 誰も私とセッションしてくれないので野良で集ったよ第2弾。 なかなかすごいお嬢様が揃った今回のセッション。これからが楽しみですね。 本日は一通り導入が終わったところ。 正直、導入が終わったので割とスムーズですね。 ギャグシナリオは今回初のKPなので、がんばらないと。 さあ次回から探索開始だ。
| レイナ@愚か者 | |
| 2024/10/14 11:49[web全体で公開] |
😊 嬉しいよねって話 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)この数日程で嬉しい話がいくつか。 1つ目は、星の吸血鬼にさよならをが終盤が見えてきたということ。 中々に濃い、百合のロールプレイというものを見ることが出来て、何もない学校の休み時間などに出力したデータを見返してニヤニヤしてしまっている.....確実にクラスメイトには変人だと思われているのかもしれないが、楽しいから仕方が無い話、だと自分に言い聞かせてニヤニヤしながら見返している。 クライマックスに行くことが出来る情報はほぼほぼ揃っており、後はクライマックスに向けてのロールプレイを私が楽しむだけ.....もしかしたらここからさらに進みが遅くなってしまうかもしれないが、それもまた一興といったところ。 少なくとも私は、ロールプレイが長引く...ということはそれほどPLの皆さんに楽しんでもらえていると、考えているから。 2つ目は何気なく募集をした品口凸凹様作、『風の又三郎 ‐Scarlet Girl with Wind Voice‐』が一瞬で募集枠が埋まってくれたということ。この滅茶苦茶に長いシナリオ、2か月ほど前に回り終わり、そのまま私も回したい....と思っていたのですが、星さよでテキセに味を占めていたため、募集をしてみたのですが....意外なことに一瞬で埋まる。 埋まるのに、1週間もしかしたら来ないかもしれないな~と思っていたので、拍子抜けというか本当に嬉しい誤算が起きた。 ボイセの方でも40時間ほど、テキセになると120時間ほどは覚悟...ということでまず間違いなく来年までまたいでしまいますが....今からどうなるのか非常に楽しみということで、キャラシ提出を今か今かとニチャニチャ待っています。 3つ目は....本日誕生日ということ。 クッソどうでもいいというか、しょうもない事ではあるのですがやっぱり誕生日はいくつになっても嬉しいなと思う。知り合いには、誕生日プレゼントでシナリオをプレゼントされたり....TRPGを初めて、新しいタイプの誕生日プレゼントがもらえたなとつくづく実感をします。
| あめふり | |
| 2024/10/14 07:03[web全体で公開] |
😶 【お気持ち注意】卓募集についてのあれそれ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 以下はすべてあくまで私見かつ個人的な心情です。 他の方の方針をどうこう言うつもりはなく、特定の誰かに向けた発信でもなく、あめふりが「セッション募集」に関してなんとなく日頃思っていることを書いてみます。 まずは参加希望側の目線から。 参加申請は「他に参加しそうなメンバーを様子見」する、つまり集まってきた参加希望の顔ぶれを見てから申請するときがあります。 そこでお決まりのメンバー!みたいな面子が集まっていたら、自分はお呼びでないな~と申請を控えてしまうこともしばしばあります。 他にも、招待枠が常に用意されていたり、コミュニティ限定だったりするセッションにはあまり申請する勇気が出ません。 というのも「招待枠やコミュ古参の方優遇」というイメージがどうしても拭えなくて() だいぶ昔ですが、公募の卓に申請を出したら「初対面NGです」と弾かれた(募集ではそんなこと一言も書いてなかった)、という実体験があります。 そのときの経験から「決まった相手と遊びたいなら、公募ではなくメンバー固定卓にするなりコミュニティ参加者を招待するなりすればいいのではないか?」「その方がお互いに無駄がないだろうに」と思いました。 別のケース。 身内ネタ(別卓でご一緒した人にしか伝わらない話)が多いGMさんやPLさんに遭遇すると時々反応に困る場面もあり、その傾向があるかも…?と感じた方の卓への申請(あるいは同卓)は控えがちです。 その場にいなかった人がなんの話かわからず置いていかれたような気持ちになってしまうかもしれませんし、そもそも今やってる卓を楽しもうよ!というスタンスなので、あまりにも他のPL(PC)や別卓の話が多いと辟易してしまうのですね。 自分自身、身内贔屓のようであまりしたくないという私情もあって極力控えるようにはしていますが、それでもふとしたときに「そういえばこんなことあったな」と意図せず出てしまうときがあるので、ある程度は理解できますし普通に許容できます。 ただ、明らかにこれまでのセッションでの経験や活躍を語りたい&自慢したいだけでは…?と感じられる方もおり、そういうのは敬遠してしまいます😖 やはり「フラットな待遇で申請を出せる条件」が参加者目線だと比較的大事なのかもしれません。 では募集する側からしたらどうかというと、 ・基本的なマナーが守れる ・報・連・相ができる ・参加者と一緒にセッションを楽しもうとしてくれる この3点さえ守ってくれるなら、タイピングの遅さやTRPGへの馴れなんてものはさして重要ではありません。 (※基本的なマナーについては個々人で見解が別れそうなのであえて具体的には言い切りません) すべて大事ではありますが、意外と3番目の「参加者と一緒に~」が「自分が楽しいかどうかしか考えていない」になってしまっている方も少なくない印象です。 確かに楽しむのは大事!ですが、「独り善がりな楽しさ」になってしまうのは良くないですよね。 TRPGにせよなんにせよ、人と一緒にする遊びは「コミュニケーション」と「協力」によって楽しくなるのであって、自分さえ楽しければヨシと思うなら一人でコントローラーを握ってソロプレイしていればいいわけですから(強火🔥) 取り留めなくなってきたのでそろそろ〆。 参加or同卓して楽しかった!と思える卓にできているか、GMになれているか、PLになれているか…自身で鑑定するのは難しいものですが、少なくとも参加申請くださる方やご一緒してくださる方々がいるというのはありがたい限りです。 結局のところ「他の人の発言に耳を傾け」「一旦俯瞰の目線になって考え」「無理のない範囲で心配りをする」のはどんな場でも大事なのでしょう。 周りのことを気にするあまり心労になってしまうのもそれはそれで良くないのですが、せめてセッションの間は「共に過ごす時間が皆にとって楽しいものであるように」と願う齧歯類なのでした🐹
| ちいた(36) | |
| 2024/10/13 21:34[web全体で公開] |
😆 【CoC6版】Good morning ALL うわあああああああこのシナリオ面白いなあああああああ 以前オンセン野良卓でご一緒した方にお誘いいただいて、通過させていただきました。 私はHO重病人を握ってバチバチのパンクロッカーにて参戦。 シナリオ内容を伏せて話しますと、HO不老不死の方とのRPの相性が良かったな!!ってところに尽きる。全て表示するうわあああああああこのシナリオ面白いなあああああああ 以前オンセン野良卓でご一緒した方にお誘いいただいて、通過させていただきました。 私はHO重病人を握ってバチバチのパンクロッカーにて参戦。 シナリオ内容を伏せて話しますと、HO不老不死の方とのRPの相性が良かったな!!ってところに尽きる。 知ってる名前が多すぎてある意味動物園とか博物館に来ているんじゃないかって感覚が強かった。 というのと、やっぱり私は探索者には愚かであってほしいんだなと改めて実感。 希望を持った愚かさというか。 いい世界にするんだ!って前向きな気持ちがあったとして、それを実現するためには犠牲が必要になる。 その犠牲をなくしてどうにか世界を救えないかっていう悪あがきをするのが好きなんですよね。 世界の神々に笑われようがそういう愚かさは常に抱えていたい。 ボイセログを聞くにはまだちょっと恥ずかしさが自分の中にあるけど、RPに関しては後悔がない。 すごくどうでもいいんですが、RPしてる時に 「つまり……○○って、こと……?」 とちいかわみたいなこと何度も言っちゃうの直したい🤤
| ポール・ブリッツ | |
| 2024/10/13 18:46[web全体で公開] |
😶 TRPGとコンバットゲームと TRPGは断じてコンバットゲームではないのだが、 コンバットゲームとして遊んでも面白い、というのが話をややこしくしてるんだよなあ、 とか思うので、たまにはアンチコンバットなシナリオとシステムでやってみたくなるのだが、 いまGMしているキャンペーンだけであっぷあっぷ状態なので思いは常に露と消える。 とほほ。
| レイナ@愚か者 | |
| 2024/10/08 08:44[web全体で公開] |
😶 テキセKPって難しいよねって話 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)回しているシナリオは、もすい。様作星の吸血鬼にさよならを。 いつもはボイセで回しているこのシナリオですが、なんとなくでテキセKPをしてみたいという何とも軽い気持ちで参加者を募集。こないのでは....?と、不安に思っていた点もあったのですが、無事にというか割とすぐに参加申請が2件とも着て一安心していたのがつい、この前の話。 実はこのシナリオ、PCが2人固定なのですが、シナリオ上PC同士で絡む機会、というものがほとんどないシナリオ。NPCとのロールプレイがメインになってしまっている為、一方のPCのシーンではもう一方のPC.....PLさんが暇になってしまうということが起きてしまう。 わかってはいたのですが、テキセのことを完璧に舐めていました。ボイセの方では平均30~1時間ほど。長い時でも身内同士での卓で2時間を超える、といった具合だったので今回もそれぐらいかな?と、軽く考えてはいた。 とはいっても、その考え自体が間違いだった、ということはすぐにわかったのですが..... 結果としては2時間半、もう一方のPLの方を待たせてしまうという形になってしまいました。テキセでは長くなる、という話は知っていましたし実際、セッションのための時間などもテキセのために多めに取ってはいたのですが....それでもどこか、ボイセと同じぐらいの時間だろうという、油断があったのかもしれません。 私の反省点でしかない。少し考えれば、こうなってしまうということがわかっただろうし何か対策方法も考えることが出来たのかもしれないが....結果として私は、何もすることが出来なかった。 見ている限り、そのことでPLさんのことを悩ませてしまっているみたいではあるしそんな自分が嫌になってしまう。 とはいっても、TRPGは全員が楽しめるもの...であると私は思っている為、ここから何とか挽回することが出来ないかと考え中考え中..... 少なくとも、初日記で話すことではないがそんな自分自身に対する戒めのような物。
| ぱむだ | |
| 2024/10/08 04:38[web全体で公開] |
😶 得体のしれない部署に配属される系 主人公「新人のぱむだ山です!」 「ああ、ぱむだ山さんっていったら……新卒で『第九課』に配属されたって期待の新人か」 「ヒソヒソ……かわいそうに」 「ヒソヒソ……生まれてすぐ墓場に入るようなもんだねえ」 「ヒソヒソ……例の昼行燈課長たっての希望らしいよ」 「ヒソヒソ……むごいことをするも全て表示する主人公「新人のぱむだ山です!」 「ああ、ぱむだ山さんっていったら……新卒で『第九課』に配属されたって期待の新人か」 「ヒソヒソ……かわいそうに」 「ヒソヒソ……生まれてすぐ墓場に入るようなもんだねえ」 「ヒソヒソ……例の昼行燈課長たっての希望らしいよ」 「ヒソヒソ……むごいことをするもんだ」 主人公「あ、あの?」 「いや、気にしなくていい」 主人公「それで、第九課のオフィスは…」 「ああ、ちょっとわかりにくい場所にあるけど…」 主人公「……って」 主人公「ここ……?」 主人公「立派な庁舎の片隅で、日陰みたいな場所……こんなの物置みたい……」 「来て早々に物置とはご挨拶だな」 「フッ。そうそう、言うせめて『吹き溜まり』くらいは言いたまえよ」 「あっっクソ、まくれ、まくれーーーッ! ああー、俺の万馬券の夢がまたパーだ……」 「これが新人? 生っちょろいツラしてんなあ。またお荷物が増えたって困るんだよ。こんなんで現場でやっていけるのか?」 「それが、課長の肝いりらしくてね」 「はぁ、あのオッサンは……」 主人公「こ、ここが第九課……」 主人公「だらしない恰好の人、服装規定違反の派手派手な人、対人の態度が論外の人に、職務中に競馬ラジオ聞いてる人……」 主人公「こ、こんなの、私が想像していた○○ライフとは全然違う~~~っ!」 主人公「いったい私、これからとうなっちゃうの~~~!?」 「ま、よろしくな(肩ぽん)」 主人公「がーん」 みたいなパターンってあるじゃないですか。 長いよ。 そしてこの第九課が、まあ凄いプロフェッショナルの集まりだったり、超常現象に対応してたり、超能力犯罪を取り締まってたりすると思うんですが。 意外とTRPGでこのパターンの導入見たことがないなあと思いました。リプレイとかだと初心者枠があったりすると思うんですが、それでも「すでに出来上がったプロフェッショナル集団に配属されるところから始まる」みたいなのってあんまりない気がします。あと、PCがお役所や大企業に勤めてるパターンが少ないっていのもあるのかな? キズナバレットの設定がかなりこのパターンに近い(近いだけで全然違う)ので、このへんはこの手のドラマに影響受けてそうだなあと思ったりします。
| ソーキュー | |
| 2024/10/06 12:49[web全体で公開] |
😊 新シナリオ完成しました! 転職して仕事がとても忙しくなり、今後はシナリオを書けなくなるかもしれないので、このあたりで名刺代わりになる作品を作っておきたいと思っていたんですよね。 謎解き要素はあまり入れられませんでしたが、「クラシックタイプのシティーアドベンチャーシナリオ」「バー」という私を象徴する要素が入れられてよかったです。 機会があればオンセンでも回したいな。
| ノーマン | |
| 2024/10/04 15:09[web全体で公開] |
😶 CoC7版「フェリーの怪(4陣)」1 KP:ノーマン PL:カナにゃんさん、キメラテックの旦那さん アカシック13に収録されている13のシナリオの1つ。 元は6版のシナリオですが、7版普及も兼ねてコンバートし回す事に。 元よりダイス事故でロスト率が中程度あるシナリオですので、7版の幸運消費とは相性が良いのではないかと思います。 後半は今夜から、探索者の運命や如何に☆彡
| ぱむだ | |
| 2024/09/30 11:09[web全体で公開] |
😶 カローン・サンクションズ「船乗りの妻」 エデル・インダストリーズのばら積み貨物船が公海上での事故により沈没しました。それに積載されていたレアメタルは数億〜数十億の価値があるとされ、大きくニュースなどでも取り上げられました。事故の原因は船員の人為的ミスであると発表されています。 エデル・インダストリーズは多額の保険金を手にしましたが、それ全て表示するエデル・インダストリーズのばら積み貨物船が公海上での事故により沈没しました。それに積載されていたレアメタルは数億〜数十億の価値があるとされ、大きくニュースなどでも取り上げられました。事故の原因は船員の人為的ミスであると発表されています。 エデル・インダストリーズは多額の保険金を手にしましたが、それはレアメタルの損失を補填するには到底及ばない額のようです。一時は他部門の縮小すら噂された大打撃のはずですが、エデル・インダストリーズ日本支社代表ウィリアム・ナイトの奮闘により株価は持ち直し、さらなる利益を上げることになりました。 ある日カローンたちに接触してきたのは、40代の女性。名前を「大澤 春子」と名乗ります。彼女はタンカー沈没の主原因として世間に名前を公表されてタンカー船員の一人、「大澤雪男」の妻でした。 「あの船の事故はおかしい」 「雪男さんは全ての罪を押し付けられ、殺されたんです」 そうはいっても、タンカーは沈没し、乗員は全員死亡又は行方不明の状態です。沈没の現場は公海上であり、カローンたちが調査に行くのは現実的ではないでしょう。 この事件を解く鍵は、「誰が得をしたか」です……それがわかれば、カローンたちが引導を引き渡す相手も自ずと分かってくるでしょう。 ------- 「必殺仕事人」のあらすじをぼんやり見てたらぴんと来たので形にしてみました。そのうちカローン・サンクションズの卓も立てたいな。 当たり前の話ですが、必殺仕事人とこのシステムはすごく親和性がありそうですね。 といってもこれは船が出てくること以外まったく原型を留めてないんですが、もっとそのまま転用できる話はありそうです。
