ポール・ブリッツさんがいいね!した日記/コメント page.100
ポール・ブリッツさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ササミ | |
| 2024/02/27 10:12[web全体で公開] |
| ロウブリ | |
| 2024/02/27 09:48[web全体で公開] |
😶 必殺剣とか。(SW2.5) いやまあ宣言特技とか、秘伝とかがそれなわけだとは思うけど、なんか日常使い感があるというか。ロマンが足りないというか。 少年漫画脳なので、「この技は使いたくなかったが……」とか、「何ぃ!この技は!」みたいなのに憧れがあるのである。 いや別システムでやれという話ではあるのだけれども。
| ミドリガニ | |
| 2024/02/27 00:00[web全体で公開] |
😲 【SW2.5】森羅マジ森羅【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩の卓感想である。 基本戦闘で前線にグラヴィティルート、マジヘノク、そしてエルムブランチが化けたホルグラド。 グラヴィティルートの葉っぱは1枚が落ちる寸前であった。 そこで、まずわたしの森羅野伏が【フォッシルアブソーバー】を味方(全部で10部位)にかけ、更にグラヴィティルートの葉っぱ3枚に【コングスマッシュ】!! 出目が走り、実に36点もの物理ダメージが2枚に飛んだ。 ここに妖精使いさんが【ウィンドカッター】で葉っぱを落とし、後はずんずん攻撃したが、マジヘノクは意外にも倒れず、ホルグラドも撃沈ならず。 ホルグラドは恐ろしい使い手だが、今回GMさんの裁定で深智魔法は無しだったので、【ドロー・アウト】ではなく【ドレイン・タッチ】と、《魔力撃》を《マルチアクション》で使ってきた。 魔法戦士さんがこれを受け大ダメージを喰らったが、【フォッシル~】の甲斐もあり無事生存。 もうちょっとで倒せるところだが、時間を見計らって今回はここまでとなった。 【フォッシル~】×10部位&【コング~】3倍は実に90MPである。 5点魔晶石をバンバン割ったり《ポーションマスター》で魔香水も被ったとはいえ、MPは素寒貧寸前にまで行った。 流石は森羅魔法、強いが消費もでかいのを痛感した次第である。 最後までお読み頂きありがとうございました!
| WAST@ルセラフィム推し | |
| 2024/02/26 21:46[web全体で公開] |
😆 TRPGで使ってみたいセリフというトピックがありますが 「TRPGで使いたくないセリフ」というのを通勤時間に考えていましたが 「待ってくれ、オレはまだ戦える!」 がかなり上位にきますなあ
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2024/02/26 08:09[web全体で公開] |
😊 やっとできました コミュニティ内で最初の3ヶ月で募集がほぼなくなってる幻想ナラトグラフの部屋がようやく完成。万一のための部屋も保存完了。 配布素材がビジュアルに寄ってるせいで逆に使いづらくなってるところを自分なりに工夫しました。 あとはシナリオ生成がうまくはまれば暇なときすぐできる系になるので、「暇なので全て表示するコミュニティ内で最初の3ヶ月で募集がほぼなくなってる幻想ナラトグラフの部屋がようやく完成。万一のための部屋も保存完了。 配布素材がビジュアルに寄ってるせいで逆に使いづらくなってるところを自分なりに工夫しました。 あとはシナリオ生成がうまくはまれば暇なときすぐできる系になるので、「暇なのでなんか卓立てて(なおその日しか空いてない)」というメッセージが来ても対応可能になります。 あと原作も二次創作可の部類なのでセッション内容をうまく調理してマンガ、動画の題材にできたらこの1ヶ月(の隙間時間)が報われます。 -------- 文体が変なのはおかしい(から止めろ)って言う話題でてますが、 あの方3年前に私がオンセン登録してからいらっしゃって、ずっとあの文体なので、何を今更感があります。 しかも発端はこういう表現使うから自衛してね、という注釈。 それがきっかけとは皮肉にしか見えない。 私はオンセン上の日記しか見えないので、 日記以外の不満起因なら知らん。 場外乱闘に巻き込まんといて。 当時は他に叩く相手がいたから無視して、 CP終了してオンセン久しぶりに覗いて癪に触ってるなら毎日オンセンログインしてる人に失礼。 なお私的には古い表現だろうが新しい表現だろうが、 詩を朗読しはじめたり、古文で表現したり、 ギャル語やオジサン構文の日記があっても、 内容が攻撃的でなければ気にしない悪食の部類なのであまり参考にならないと思います。 追記:やっぱり場外乱闘ものだった。 嫌味ついたあと反論できないようブロックするほうもするほうだけど、くすぶった怒りを全方位拡散するほうもするほう。どちらにも言い分あるだろうけど私なら嫌な相手に似せた敵NPCでも作って終いにしたいところです。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/02/25 14:19[web全体で公開] |
😶 銀剣のステラナイツ:デュエット形式について タイムラインの流れをガン無視していちゃらぶうちよそTRPGの色に染め上げていく。それが温森クオリティ。 そもそもデュエット形式しかまだやっていないという残念監督(GM)の身ではあるが、デュエット形式はその性質上、とても楽しそうな公式シナリオが沢山あるのでお勧めしたい。 ◆銀剣のステラナイ全て表示する タイムラインの流れをガン無視していちゃらぶうちよそTRPGの色に染め上げていく。それが温森クオリティ。 そもそもデュエット形式しかまだやっていないという残念監督(GM)の身ではあるが、デュエット形式はその性質上、とても楽しそうな公式シナリオが沢山あるのでお勧めしたい。 ◆銀剣のステラナイツとは 剣を持って戦うブリンガーと、ブリンガーの武具へとその身を変身させる能力を持つシースの二人で一つのニコイチペアを作成し、ステラバトルで世界の崩壊を招く敵と戦うテーブルトークRPG。 その性質上、プレイヤーたちによるシーン描写によって進行するナラティブ色と、必然的に二人ペアの関係が深くなるため、「うちよそ」色も強くなっていく。また、他のペアが演出している時に「観客(シーンに登場しないプレイヤーたち)」側から素晴らしいロールプレイに対しての感想をリソース化するルールがあるため、ロールプレイ重視のものでもある。 また、2巻、3巻に収録されているデータを使用すれば、ブリンガーとシースという関係のみならず、モールドとレジン、ダスクナイトとオリジンなど、関係性の異なる二人組を作成できる世界観設定(ワールドセッティング)も存在する。 ◆【薄暮の星花】 公式ダウンロードページに行くと、先行収録の特典として、3巻を入手しなくても無料でデュエット形式のセッションが楽しめるようになっている。その付属シナリオセッティングがこれだ。 敵がステラナイツ(PCたち)を狩るために生み出した、二人の恐怖の体現者“トワイライト”との戦いを描くシナリオセッティングである。パートナーに対する迷いや葛藤、あるいは自分のトラウマに苦しむペアを描き出せるという時点で沸き立つ者がある人はいらっしゃるだろう。それは私でもある。 実際、途中まで進行中の卓ではこのシナリオセッティングを行っているが、各々のトラウマや迷い、葛藤、恐怖を前に、二人が迷い、苦しみながらもパートナーを思い遣る過程がたっぷり描き出せるのでとても楽しい。 苦しみや悲しみの中で想い合う美しさと言うものがあるよな。これはそんなシナリオセッティングである。興味がおありの方は、以下の公式サポートページから「ミニデータブック&シナリオセッティング」の【薄暮の星花】をご覧いただきたい。 ↓【薄暮の星花】 https://fujimi-trpg-online.jp/event/trpgfes2020/fes_scenario_stellar.pdf ◆【記憶のかなた、空白の街】 銀剣のステラナイツ3巻の「星屑のリヴラガーデン」収録となるワールドセッティング【紫弾のオルトリヴート】で繰り広げられる、ブリンガーとその心身をブリンガーの弾丸として使い果たしたフォージの、「最期の瞬間」を描くもの。 これの話をする前に、まずワールドセッティング【紫弾のオルトリヴート】に関する簡単な説明からしなければなるまい。ワールドセッティング【紫弾のオルトリヴート】では、絶望し、化け物となってしまった人を処分するため、都市捜査官(ブリンガー)は相棒となるフォージのもつフラグメント(フォージの心身の特徴を表したもの。これをブリンガーの弾丸として消費することによってのみ、化け物を倒すことができる。もちろん不可逆のもので、消費された分のフォージの心身はもどらない)を使い、戦っている。しかし、1年の稼働限界が訪れるか、フォージのフラグメントが消費され尽くしたら、フォージもまた都市を脅かす化け物と化してしまう。そうなる前に、フォージをその手で「処分」する義務がブリンガーにはある。 要するに「いつかロストしてしまう運命をもつPC」がいるわけだが、それもカタルシスとして楽しもう、と言うコンセプトの世界観設定となっている。もちろんこれを遊ぶ場合は相手の地雷とか、世界観に対する心情的反応をちゃんと確認してからやらなければならないが……いつか来たる終わりを前に、物悲しくも優しいうちよそを描きたい場合は、楽しい要素になること請け合いである。 このシナリオセッティングは、「これまで一緒に戦ってきた相棒を、その手で『処分』しなければならない」という、最初から決められた終わりに向けてを二人で描き出すものとなっている。 フラグメントが残り一つになる状態まで使い続けた思い入れのあるPCで最後の瞬間をたっぷりと演出したいペア用のシナリオセッティングだろうが、やろうと思えば初期作成段階で残りフラグメントを1にした贅沢な状態で終わりを楽しんでも構わない。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/02/25 13:24[web全体で公開] |
😶 銀剣のステラナイツ【バレンタイン・チャレンジ!】 2月といえばバレンタイン。バレンタインと言えばいちゃいちゃ。というわけで、ひっそりと銀剣のステラナイツ【バレンタイン・チャレンジ!】の応募ページを打ち立てて誰も来んやろガハハしてたら、ロウブリさんが応募してくださったので無事立卓と相成った。 正直、こう、恋愛系統のロールプレイというのはすすんで全て表示する 2月といえばバレンタイン。バレンタインと言えばいちゃいちゃ。というわけで、ひっそりと銀剣のステラナイツ【バレンタイン・チャレンジ!】の応募ページを打ち立てて誰も来んやろガハハしてたら、ロウブリさんが応募してくださったので無事立卓と相成った。 正直、こう、恋愛系統のロールプレイというのはすすんでやってこなかったのもあり、ナラティブ系に関する拭えない不安と苦手意識のせいでおめめぐるぐるになりながらやっていたが、俳優(プレイヤー)の方がキッチリこちらのテンションに合わせてロールプレイしてくださったので、全てが事なきを得たのだと思う。あれで一人変なイケメンロールプレイのテンションだったらお布団で悶え死んでいたので、良い俳優さんに巡り合えたことを感謝せねばなるまい。 ◆銀剣のステラナイツとは 剣を持って戦うブリンガーと、ブリンガーの武具へとその身を変身させる能力を持つシースの二人で一つのニコイチペアを作成し、ステラバトルで世界の崩壊を招く敵と戦うテーブルトークRPG。 その性質上、プレイヤーたちによるシーン描写によって進行するナラティブ色と、必然的に二人ペアの関係が深くなるため、「うちよそ」色も強くなっていく。また、他のペアが演出している時に「観客(シーンに登場しないプレイヤーたち)」側から素晴らしいロールプレイに対しての感想をリソース化するルールがあるため、ロールプレイ重視のものでもある。 ◆【バレンタイン・チャレンジ!】デュエット形式 「公立陽下学園」、通称「スポーン・オブ・アーセルトレイ(SoA)」。異なる文化、あるいは異種族を擁する他の階層群からの転入生(隣人(ネイバー))が多いこの学校では、日々異能を持った生徒による問題が起きていた。 そんな問題を解決するため、SoAでは、主に同じく異能を持つ生徒で構成された数個の「風紀委員」が組織され、この問題の鎮圧にあたっている。(※オリジナル設定) その中で、黒墨ナギサ(ブリンガー)が所属する第Ⅳ風紀委員は珍しく、異能を持っていない一般人である白垣ミギリ(シース)が委員長を務め、パトロールや掃除など、小さな活動を細々と続ける小さな風紀委員だった。 バレンタインも近づいたある日、ナギサが委員室に行くと、第Ⅰ風紀委員の副委員長の女性が、ミギリに親しげに話しかけているところに出くわす。 彼女はあの手この手でミギリに近づこうとしている。それを見たナギサは自分の魅力に迷いを抱くが、ミギリも、大きな力を持った彼女が弱小委員会に留まることに同じく迷いを抱えていて……? ◆今回の振り返り ●ステージコンセプト・シナリオコンセプトの面 銀剣のステラナイツは、シナリオなど「あってないようなもの」である。もちろん、「こういった演出を各シーンでやったらどうだろうか」という枠組みが用意されていることもあるが、大抵は「各々自由な相手との生活(いちゃいちゃ)を演出して、戦いに臨んでくれ」という方式となる。 今回決まっていたのは、「バレンタイン」を元にしたエネミーというだけ。シナリオはある程度の案はあったが、あまり最初に決めすぎると作成するPCとの噛み合いが悪くなる可能性もあるので、細かいところは決めなかった。 これが後で一番苦労した点とも言えるかもしれない。「バレンタインを元にしたエネミーなので、バレンタインを意識したロールプレイを組もう」程度しか決まってない中、PCたちの設定を元にシーンを捻出した。 事前に「こういったシーンを投げます」と言った計画を送ったらすぐにOKを頂けたので、セッション中も比較的安心して臨むことができた。 ●タッグコンセプトの面 応募ページに来ていただいた時に「砂糖が吐き出るほどの恋愛RPがしたい」という「コンセプト」を話していただいた時点で、「シースは異性で、ブリンガーに好意を抱いている」まで決定することができた。 これからは応募時点で、どのようなタッグがやりたいかが俳優側の希望としてあるのなら、俳優とすり合わせても良いかもしれない。 ●キャラクターコンセプトの面 立卓が決定してから、ペアそれぞれの性格をどうするかなどを話し合う「悪だくみ」の時間を設けた。ルールブックに書いてある通り、こうして相手と希望をすり合わせる時間は、セッション中にいかに相手と息を合わせ、楽しくプレイするかを決める。 ブリンガーのキャラクターシートを見て、相手の希望を聞いて、二つ三つシースの性格について案を送ったら、具体的に「やさしく、ヤンデレではない」「この案の男性版はできますか」など具体的な意見を頂けたので、これがシース作成を大きく助けてくれた。 ●セッションの面 いくらシーンをあらかじめ決めて、いくらキャラクター造形を詰めたって、「こうしてもいいのかな?」「こうしたら相手は嫌がらないかな?」「どういった言動がふさわしいかな?」という疑問は尽きない。毎秒そんなことを聞くのも興ざめなので、自分なりにあらかじめしっかりと聞き出していたキャラクターとペアの希望から想像して行った。何とか好評を頂き、胸をなでおろしている。 ●バトルパートの面 今回は“黒”色の“キキョウ”に合わせて、エネミーのセッティングを、公式にあるデュエット形式のエネミーセッティングからまぜまぜして作成。結果、No.1のアクションルーチンは全く当たらなかったし、1回くらいフラワースタンドの戦闘不能回復効果を使わせるつもりが、見事に“黒花の頂点”でシースをギリギリ耐久値1で守り切られ、ブリンガーは回復スキルで耐久値は初期値を越えるという結果に。中級向けデュエット形式エネミーだったが、リソースを十分残した状態で終わった。 とはいえ、途中まではなかなかスリリングだったのではないだろうか? 初めてにしては上手くやれた気がする。そういうことにしておくとする。
| ミドリガニ | |
| 2024/02/25 12:59[web全体で公開] |
😊 【DDS】続編来る!【メガテン】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)怖い流れを無視してたまには(?)デジタルゲームの話など。 真・女神転生Vの続編……というか拡張版であるV Vengeance(ファイブ、ヴェンジェンス)が、Switchやsteamなどの多数のプラットホームで発売予定だそうだ。 公式サイトはこちら⤵️ https://megaten5.jp/vengeance/ わたしは(初代)デビルサマナー⇒ソウルハッカーズ⇒ラストバイブル⇒ラストバイブル2⇒ラストバイブルスペシャル⇒真・女神転生Vと遊んできた、メガテニストとしてはぺーぺーもいいところだが、悪魔たちとの対話を始め様々な疑似コミュニケーションが取れるこのゲームが大好きなので、とても楽しみである。 Thanks for reading!
| 邪神幼女もやし | |
| 2024/02/25 11:18[web全体で公開] |
😶 怖いからやめて… なんか日記でブチ切れている方が複数いて 「えっ、幼女であることは罪…?」ってビビり散らかしてます。 自分かと思うと、すんげー怖いし 日記と日記でやり合うよりコメントでやり合ってくれると 何の関係もない一般幼女がびびらなくてすみます…ほんと…… 心は硝子、魂は幻の銀水晶、あんりみてっど・せい全て表示するなんか日記でブチ切れている方が複数いて 「えっ、幼女であることは罪…?」ってビビり散らかしてます。 自分かと思うと、すんげー怖いし 日記と日記でやり合うよりコメントでやり合ってくれると 何の関係もない一般幼女がびびらなくてすみます…ほんと…… 心は硝子、魂は幻の銀水晶、あんりみてっど・せいへきわーくすの私だけど マジこわいんで…ほんと……お願い… 喧嘩は個人でやってもろて… 全員にオラつかれると幼女怖くて泣いちゃうから… 色々な人が集っている場所で喧嘩始めると泣いちゃう そんなわけで、個人でどつきあっててほしい。 味方が欲しいとか同意が欲しいとか自分の思いが字数制限とかあると思うけど バブっちゃうから、怖い事やめたってください。 よくわからんなら日記かくなって話だけど 時期的に私のこと…?って思うから バブるのです。おんぎゃあ……幼女悪気ない… 追記: 一応読んだんですが 本当に当人たちで喧嘩してください。 幼女はもこもこしてきます……こわい…
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2024/02/25 10:43[web全体で公開] |
😶 児童向けに書いてみたものをさらす これは、あるシステムを児童層に布教するために作った文章を、 そのシステム名をTRPGに置き換えただけのものです。 ゆえにちぐはぐかもしれないが。 そしてわたしも現在進行形で誰かを傷つけているかもしれない、気をつけよう。 なお、子供にもわかりやすいように書く努力はちょっとしたが、 これ子供に全て表示するこれは、あるシステムを児童層に布教するために作った文章を、 そのシステム名をTRPGに置き換えただけのものです。 ゆえにちぐはぐかもしれないが。 そしてわたしも現在進行形で誰かを傷つけているかもしれない、気をつけよう。 なお、子供にもわかりやすいように書く努力はちょっとしたが、 これ子供にはわかりにくいだろう、とかもうちょっとこうしたらいいんじゃない、といった意見歓迎いたします。 但し「どの口が言っているのか」と言われたら泣きながら謝るしかないです… ~~~~~~ TRPGは、みんなで想像して物語を作る、とても楽しいゲームだ。 だけど、ゲームには必ずルールとマナーというものがある。ルールとマナーと守ってこそ、このゲームは楽しく遊べるのだ。 まず大前提として、みんなだれもが知っているようなきまりやマナーは守ろう。ほかの人に大迷惑をかけたり悪いことをしたら、ゲームや仲間全体が傷つくのだ。 ゲームを楽しむために、3つの大きなルールを考えたので、守ってほしい。 一つ、ほかのキャラクターの扱いには気を付けよう。一人の人のキャラクターをひいきしたりいじめたりするゲームマスターは最低だし、キャラクターどうしで大げんかをしてしまっては物語や楽しい時間が台無しだ。 だから、自分の行動は見たり聞いたりして、みんなが楽しいか、ということを考えよう。そしてゲームマスターも、ルールについての考え方が、みんなが納得するものか、考えていよう。 キャラクターもそうだが、ほかの参加者に対しても敬意を払おう。あたりまえのことだが、メンバーのほかの人のしたことを批判したり、ほかの人に迷惑をかけるようなことをしてはいけない。 また、プレイヤーもゲームマスターも立場はおなじ、ゲームを楽しみたい人だ。どちらかが偉いとか上だとかそういう考え方は持たないように。テーブルトークRPGの場にお客様はいない、みんな対等だ。 そして、遊ぶときは時間を守り、集中しよう。遅刻ばかりしたり、ほかのことに気を取られる人がいたら、楽しさが大きく減ってしまう。みんな準備や相談、連絡は大事にしよう。 最後に、ゲームをすることでほかの人に迷惑をかけてはいけない。レストランなどでこのゲームをするのはほかの席の人の迷惑になるだろうし、大きな声を出しすぎても近所迷惑だ。これはほかの遊びをするときもあたりまえ。 そして、お話はお話、現実は現実。ゲームやお話のことであとでけんかをしたり、ゲームの中でのことを生活に持ち込むのは最低だ。 これらのルールを守って初めて、TRPGは楽しいものになる。 みんなもルールを守って、楽しく冒険しよう!
| WAST@ルセラフィム推し | |
| 2024/02/25 09:40[web全体で公開] |
🤔 言論の自由が制限される世の中ほど窮屈なものはないですが RPGゲームという表記をする「G」は何の略か1ミリも頭を使っていない輩は 執行猶予なしの懲役刑など厳しい態度で臨むべきだと思うんだ。
| Mch | |
| 2024/02/25 07:39[web全体で公開] |
😶 ただただ不快 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)「 wやww、(草)、(大草原) などはチャット上的な句読点として使用してます 」 などと言われても それを突きつけられた側としては、ただただ不快 ことに、そのようなリプを 普段、付き合いも無いのに個別でいきなり送りつけられた者としては
| Kei | |
| 2024/02/25 04:45[web全体で公開] |
😶 CoC を作った会社のお話 ご機嫌よう。 Chaosium の話は他所でも散々語らえれているようですし、敢えてする必要もないかと思っていたのですが、どうやら「現存する最古の TRPG の会社!」の候補だということが分かり、語らいたくなってしまいましたの。 さて。Chaosium はもともと、グレッグ・スタッフォード全て表示するご機嫌よう。 Chaosium の話は他所でも散々語らえれているようですし、敢えてする必要もないかと思っていたのですが、どうやら「現存する最古の TRPG の会社!」の候補だということが分かり、語らいたくなってしまいましたの。 さて。Chaosium はもともと、グレッグ・スタッフォードが作った白い狼と赤い月(第2版がドラゴン・パスというタイトルで日本語訳も出ていました)というファンタジー・ストラテジーゲームがどのゲーム会社からも出版を断られたので、自ら出版するために立ち上げた会社でした。またグレッグおじさまは D&D の最初の購入者でもあり(この時購入した D&D はその後借りパクされたようです)、D&D からヒントを得て作った TRPG が RuneQuest(以下RQ)です。以降 Chaosium は RQ を製品ラインの中心に据えていくことになります。 RQ は CoC でも採用されている Basic Roleplaying の元になったゲームで、第二版になるとグローランサという背景世界設定をますます充実させ、設定深掘り系のサプリメントは大好評となりました。ファンタジー TRPG ではありますが、倒すべきモンスターのような概念よりも神々や神話と人間との関わり、信仰の違いによる人間同士の争いといったテーマを掘り下げ、他のファンタジー TRPG とは一線を画すものとなりました。 ですが、Chaosium の経営自体は安泰だったわけではありません。当時の Chaosium にとっての懸案は出版に関する事業でした。ゲームの在庫を持つということがリスクでしたし、出版に関する費用を抑えたかったのです。ちょうど良いことに、Chaosium にとってうってつけの相手がありました。それが Avalon Hill(以下AH)です。AH はボードゲーム/ストラテジーゲームの分野で大きな成功を収めていましたが、それが仇となって TRPG の領域には完全に出遅れていました。AH にとっても RQ の権利は魅力的でした。こうして、Chaosium はデザインの会社、AH は出版社という関係が築かれました(権利的には、システムと出版に関しては AH が権利を持ち、Chaosium はグローランサ世界についての権利を保持していました。AH は RQ のシステムを使い、他の世界設定を展開することもできましたし、実際そうして Fantasy Europe 設定が生まれました。でも、これは思ったように売れませんでした。この展開の中で生まれたのが Land of Ninja ですが、日本の歴史についての必要以上のリサーチとゲームへの盛り込みが仇となり、日本語版は出版されませんでした)。 また一方で、RQ のみに依存している状態もリスクと見做されました。そうして幾つかの候補を検討した後、実際に製品化されたのが CoC になります。RQ で養われたシステムをベースにしてクトゥルフをテーマにするという案を現実のものにしたのは、サンディ・ピーターセンです。当時サンディおじさま自身もクトゥルフをテーマにしたゲームの構想を持っていて幾つかのゲーム会社と交渉し、最終的に Chaosium を選びました。とはいえ、元々のサンディおじさまのデザインはものすごくデッドリーで、社内の企画は相当紛糾したのだとか。 ちょっと脱線しますが、グレッグおじさまとサンディおじさまについて補足しておきましょう。二人とも天才で、この二人が出会ったことは TRPG 業界の奇跡ではないかしら。とにかく、グレッグおじさまは RQ を作っただけでなく、Pendragon(感情システムなど後の TRPG に影響を与えました)、Prince Valiant(ナラティブ系の始祖の一つであり、その後の TRPG に影響を与えました)、Hero Wars(Chaosium を離れた後に RQ 世界の再現のために作られたナラティブ系システムで、その後の TRPG に大きな影響を与えました)など、TRPG に関する多くの発明をしました。サンディおじさまは CoC を生み出しただけでなく、Chaosium を去った後はコンピューターゲーム業界に身を置き、DOOM や Quake といった黎明期の FPS だけでなく、Age of Empires のような現代的なコンピューター・ストラテジー・ゲームにも関わっています。元々は生物学畑の出身で、RQ に関していえばトロールパックのような傑作サプリにバックグラウンドを遺憾無く活かしています。 話を戻しまして。AH との提携や CoC といった製品ラインの拡張で安泰と思われた Chaosium ですが、実際はそうなりませんでした。まず、AH との提携で改版された RQ は旧版の方が良かったという評価を受けます。Chaosium は RQ ルネッサンスとして設定を整理・拡充する道を模索し、こちらはそこそこ受け入れられました。ですが、そこに、以前別の会社のお話でも触れた MtG がやってきます。以前にもお話したように、MtG の影響は TRPG 会社を直撃しました。Chaosium も例外ではありません。そうしてお定まりのコース。Chaosium も Mythos という TCG をリリースすることになります。これがどんな出来だったのかは分からないのですが、結果としてもたらされたものは大きすぎました。RQ の生みの親だったグレッグおじさまは RQ に集中できないならと会社を去り、またサンディおじさまも会社を去りました。この時、Chaosium の収益の要は CoC ではなく RQ でした。けれど、システムの権利は AH が持っていて、世界設定の権利はグレッグおじさまが新しく作った会社に移り、Chaosium には RQ の資産は残りませんでした。 Chaosium は、CoC と 7th Sea でどうにか命脈を繋いでいました(Pendragon の権利も他の会社に売却されたりしていました)。そんな中 AH が経営難に陥り、Hasblo に買収されることになります。Hasblo は AH の名作ボードゲームの権利を手中に収めましたが、RQ には興味を示しませんでした。そんなわけで、RQ の権利は Chaosium に戻ります。けれど、この時点で Chaosium が取り戻したのはシステム部分の権利だけ。RQ の人気を支えていた世界設定の権利はいまだに別会社の元にあります。台所事情はいまだに火の車でした。 そんな事情の中で、CoC の改版(7版)はクラウドファンディングで資金を集めることになります。クラファン自体は成功しました。ですが、約束の期日に製品を完成させることができませんでした。プロジェクトは遅れに遅れ、あわや炎上、返金……。 グレッグおじさまもサンディおじさまもまだ Chaosium の株を持っていました。そして、見かねて帰ってきました。グレッグおじさまが会社の金庫(口座?)を確認すると、全然現金がなかったのだとか。それでも、クラファンの出資者にもう少し待ってくださいとごめんなさいして出版に漕ぎつけた CoC7 は大好評となりました。ともあれ、こうして RQ に関する権利一式は再び Chaosium の元に戻り、そこでクラファンで行けるならと(CoC7 をやっとのことで出版した Chaosium にはまだ資金がありませんでした)、これまでの RQ 設定の集大成も出資者を募り結果は成功、Guide to Glorantha として結実しました。この成功が、RQ の新版、RuneQuest: Glorantha に繋がることになります。 グレッグおじさまは RQ:G が出版された年、この成功を見届けるかのように他界しました。サンディおじさまは Chaosium の経営が再び軌道に乗ったのを見届けると、自身のプロジェクトのために再び会社を去りました。 現在の Chaosium では、CoC だけでなく RQ:G も精力的に出版が続いていますが(とはいえプロジェクトは遅れぎみな印象ですが)、現存する最古の TRPG の会社かもしれない会社の歴史はなかなか波瀾万丈ですし、まだ会社が残っていて製品展開を続けていることが嬉しく感じられたりしますわね。
| ミドリガニ | |
| 2024/02/25 01:36[web全体で公開] |
🤔 【ご縁】3つの古巣【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩のGM業を無事終え、本日は久し振りに卓がない日なのだが、明日から5連卓が待っているのである。 内容はSW2.5にCoC6、そしてDX3とてんこ盛り。 そしていずれもキャンペーンで、内3つはクライマックスに突入しているのだ。 わたしはとても恵まれていると思う。 わたしにはオンセン以前の古巣が3つあったが、2つ目は数年前に滅び、3つ目も少し前に『サイト乗っ取り(?)』らしき被害に遭ってしまった。 不便なことがないではないが、活動実態のある程度がDiscordに移っていたことなどが幸いして、何とか乗り越えられそうである。 それらを考えると、1つ目の古巣はサイトを維持して頂けているだけでもありがたく感じる。 これからもご縁を大事にして行きたいと思う今日この頃であった。 最後までお読みいただきありがとうございました。
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2024/02/24 21:36[web全体で公開] |
😊 【完】【幻想ナラトグラフ】体験卓を考え中です【その7】 前回:https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=pixiv53109118&i=pixiv53109118_170859196962 というわけで構成こそシンプルだけど、 独自ルール追加のためレベルはHard扱いになったナラトグラフシナリオができま全て表示する前回:https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=pixiv53109118&i=pixiv53109118_170859196962 というわけで構成こそシンプルだけど、 独自ルール追加のためレベルはHard扱いになったナラトグラフシナリオができました。 内容をその場で考えて短時間で遊ぶ感じを想定しているので、 DLHやCoC7とは遊び方を大きく変えてます。 遊んでみたい人いたら1~3名でテストプレイやってみたいのでよろしくお願いします。 寝不足になってしまったのでセッションページ作るのは明日以降です。 追記:作ってみました。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170883681461pixiv53109118
| ササミ | |
| 2024/02/24 20:44[web全体で公開] |
😶 またしても地下ダンジョンに潜る日々【Dreams of the Awendale】 仕事は一段落したのですが、YouTubeの紹介動画を見たら、思わず始めてしまいましたwww Wizardry風3DダンジョンRPG【Dreams of the Awendale】 https://www.youtube.com/watch?v=8ASCSoVf4Yo このゲーム、W全て表示する仕事は一段落したのですが、YouTubeの紹介動画を見たら、思わず始めてしまいましたwww Wizardry風3DダンジョンRPG【Dreams of the Awendale】 このゲーム、Windows用のフリーゲームで、簡単に言うとファンメイクのウィザードリィ外伝です。 ブレスが優しいコイン、首切りウサギ、マーフィー先生っぽいやつなんかも出てきます。 睡眠時間を削って地下ダンジョンに潜っていますwww とりあえず、シナリオは無事にクリアしましたが、面白いですね。 あるかどうか分かりませんが、三種の神器(妖刀、星型の武器、聖騎士の鎧)を探してきます!! ここからが本番です。
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2024/02/24 20:14[web全体で公開] |
😶 【日常】調子がちぐはぐ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)覚醒状態は良好、何かはできそうだけど、 疲れてる感じと、胃腸の調子が悪いのと。 こういう時はゆっくりしたほうがいいな。 人間の体は必ずしもぴったり調和しない。 今は治療に関する通いごとが楽しみ。 相談という面もそうだけど、発見もあるし、気持ちも少し前を向いてくれる。 その前に向いたのをいかに維持するか。 最近お夜食対策に、夜の興奮状態と覚醒状態への対策という新しい方向ができて、 最近抑肝散とリスパダール0.5でやってたりしてる。 とりあえず、今はゆっくりしてよう。月曜に目の総合的な検査して異常なかったしね。
| ヨッシー | |
| 2024/02/24 19:47[web全体で公開] |
😶 (D&D5e話)死亡セーヴィング・スロー D&D5eで自身に発動中の状態異常に抵抗する為に行うセーヴィング・スローは主に 「ターンの終了時」なのだが、 死亡セーヴィング・スローに関しては「ターンの開始時」なのだ。 これはとても大切なことで、何故なら死亡セーヴィング・スローの時に20の目が出れば そのPCは即座にHPが1になり、意全て表示する D&D5eで自身に発動中の状態異常に抵抗する為に行うセーヴィング・スローは主に 「ターンの終了時」なのだが、 死亡セーヴィング・スローに関しては「ターンの開始時」なのだ。 これはとても大切なことで、何故なら死亡セーヴィング・スローの時に20の目が出れば そのPCは即座にHPが1になり、意識を取り戻せるからだ。 つまりターン開始時に死亡セーヴィング・スローの出目が20なら、 そのターンから行動可能ということだ。 これがターン終了時だと、そのターンは意識を取り戻しただけで終わってしまう。 大切なことなので、憶えておきましょう(稀にターン終了時だと言うDMがいますので注意)
| ミドリガニ | |
| 2024/02/24 10:43[web全体で公開] |
😊 【DX3】ガンバルゾー❗【卓前】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)本日卓日でわたしがGMである。 先週は敢えなく病欠してしまったのだが、昨日は早めに就寝したし、お天気も良く体調も万全。 これなら問題なくクライマックスからエンディング、そしてアフタープレイまで駆け抜けられるだろう。 その次は最終話に当たる第3話。 GMとしても楽しむぞぅ!! Thanks for reading!
| ロウブリ | |
| 2024/02/24 08:58[web全体で公開] |
😍 久々ステラナイツ「バレンタインチャレンジ」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)温森おかゆさんGMのステラナイツに参加させていただきましたー。 結論から言うとすんごい楽しかったです。 今回はGMとPL一人のデュエット方式でやらせていただいたのですが、ほかのペアを考えなくていいぶん、RPにだいぶ時間を使えて満足できました。 今回は独自設定で「SoAには異能を持った生徒の問題行動を取り締まる風紀委員会が複数ある」という設定を作らせていただき、今回の私のPCのブリンガーは武闘派だけど乙女な副委員長、GM担当のシースは事務能力抜群のスパダリ会長をやっていただいたのですが、会長のロールがすごく良い。 気遣ってくれる良い男RPが素晴らしかったので、こちらも乙女回路を全開にせねば無作法というものということで全力で恋する乙女RPをやらせていただきました。 やはりステラナイツはいいですな。 普通の複数ペアでやる形式も素晴らしいですが、デュエット形式もまたやりたいです。