ナガネコさんがいいね!した日記/コメント page.181
ナガネコさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| サトウ イツキ | |
| 2019/05/20 20:25[web全体で公開] |
| eri | |
| 2019/05/19 20:22[web全体で公開] |
😊 親戚でCoCに挑める幸せ! 仲良くしている親戚の子がTRPGを遊んでいることが分かりまして・・・! そこでKPをお願いし、そのお母様&我が家夫婦という4人で、このたびCoCのボイテキセを遊んでもらえました! 赤い月というシナリオで、オッサン三人というむさくるしい集団wで挑み、全員無事生還できました。 親戚に同じ趣味の全て表示する仲良くしている親戚の子がTRPGを遊んでいることが分かりまして・・・! そこでKPをお願いし、そのお母様&我が家夫婦という4人で、このたびCoCのボイテキセを遊んでもらえました! 赤い月というシナリオで、オッサン三人というむさくるしい集団wで挑み、全員無事生還できました。 親戚に同じ趣味の子がいるだなんて!しかもTRPGなんて凄まじくニッチなジャンルなのに! 幸せ過ぎる~~~(*´∀`*) パラノイアやシノビガミもやっている猛者のようなので、またいっぱい遊んで欲しいなぁ(*´∀`) しかもお父様はCoCのリプレイをかなり読んでいらっしゃることが分かったり・・・! ああ、お話したいッ!素敵過ぎる~~~ッ!!(≧∇≦)
| アーリング | |
| 2019/05/19 13:22[web全体で公開] |
😊 SW2.0/SW2.5総合コミュニティ 2周年イベント、終了! 4月16日から5/18までの約1か月にわたって開催した、SW2.0/SW2.5総合コミュニティの設立2周年記念イベント。 開催1か月前からの募集&投票によりテーマを「はじまり」と決定し、イベント開始3日前にはコミュの参加人数も600人に到達するという嬉しいびっくりもありました。 そし全て表示する 4月16日から5/18までの約1か月にわたって開催した、SW2.0/SW2.5総合コミュニティの設立2周年記念イベント。 開催1か月前からの募集&投票によりテーマを「はじまり」と決定し、イベント開始3日前にはコミュの参加人数も600人に到達するという嬉しいびっくりもありました。 そして、昨日24時。 《SW2.0/SW2.5総合コミュニティ 2周年イベント~2年目の「はじまり」~》はイベント期間を終了いたしました。 (まだシナリオが終了していない卓もありますが、ひとまず日程的には終了) https://gyazo.com/44bb02f0a57466649c2ea43252d81eb3 イベント卓一覧(2019/5/19 13時時点) 今回募集があったセッションは18卓。昨年の12卓(+座談会2回)をはるかに上回る卓数でした。 しかも、その全てがPLさん満員御礼。びっくりです。 俺自身、昨年は自重していたPLとしての参加や、PL抽選からの落選(笑)、そして総合コミュ参加者600人記念卓の開催など、目いっぱい楽しませていただいたきました。 卓の募集スレッドをたどって、なるべく一通りセッションの見学もさせてもらいましたが、「はじまり」ひとつとっても「初作成シナリオ」「SW2.5のGM初体験」「初恋」「PL初対面」などなど・・・GMさんによって色々なアイデアが出るなぁ、すごいなあと目から鱗がぽろぽろと。 さらに今回のイベントの中にはオンセンでリプレイ化されたり、セッション後にPLさんを集めて続きのセッションが作られたりと、イベント卓からさらなる展開もあり、改めて心が躍りました。 https://trpgsession.com/topic-detail.php?i=topic155707087751 GM:uniさん 「桜よ、どうか散らないで」リプレイ 他にも、コミュ参加者以外の方から応援メッセをいただいたり、別のセッション、チャットなどでイベントの感想やお褒めの言葉をいただいたりしてとっても嬉しかったです。TRPG自体は限られた時間を遊ぶ「ゲーム」ですけど、そこからひろがる「人とのかかわり・つながり」は、そこから何倍にも広がっていくのはとっても楽しいですね。 SW2.0/SW2.5総合コミュニティの目的のひとつが「交流」なので、今回のイベントをきっかけに色々とGMさん・PLさんの交流が広まっていくのも、ありがたいです。 イベントの卓を立ててくれた12人のGMさん(俺含む)、参加してくださったのべ73人のPLさん、そしてテーマの投票やイベント・コミュの動きを温かく見守ってくださったすべての方々に、改めてお礼を申し上げます。 本当にありがとうございました。今後ともSW2.0/SW2.5総合コミュニティをよろしくお願いします。
| マスター | |
| 2019/05/19 12:43[web全体で公開] |
😶 読もう! ゴブリンスレイヤーTRPG 総ページ数636頁の大ボリュームで各界隈から「分厚っ!!」と大絶賛されている「ゴブリンスレイヤーTRPG」。 僕も買いました。 で、飛ばし読みを終えたのですが、このルールブックで非常に感心した点があったのでその紹介をしようと思います。 それは512頁から始まる20頁強の「ゲームマス全て表示する 総ページ数636頁の大ボリュームで各界隈から「分厚っ!!」と大絶賛されている「ゴブリンスレイヤーTRPG」。 僕も買いました。 で、飛ばし読みを終えたのですが、このルールブックで非常に感心した点があったのでその紹介をしようと思います。 それは512頁から始まる20頁強の「ゲームマスターガイド」の項目です。 とても悔しい事に、512頁に至るまでのデータの奔流によってこの部分を「読み飛ばしている」人や、「プレイヤーしかしないから」と言ってゲームマスターガイドを読んでいない方がたくさんいると思うので声を大にして言わせてもらいたい。 ゴブリンスレイヤーTRPGは512~533頁のゲームマスターガイドを読んで下さい。 この部分だけで本体価格1000円分の価値があります。 他のTRPGに応用できる有用な情報があります。 とても大切な事が書いてあります! ざっくりと記事の内容を箇条書きしていきますね。 ・物語を創ると言う事は「その世界で誠実に生きる事」 ・GMはルールを覚える事が仕事じゃない。 ・GMの仕事を4つに絞って解説。 ・セッションで大切な事とは。 ・原作のあるゲームの卓上での共通認識の齟齬と摺り寄せ方。(原作ゴブリンスレイヤーでの描写を実例に出して紹介) ・セッションの準備はGMだけが負担する必要は無い(作業を分担すると言う時点からGMとプレイヤー間の「協力とコミュニケーション」は始まっている) ・セッションを楽しく行なう為の実戦的なテクニックの紹介 ・シナリオ作成についての基本的な骨組みといくつかのアイデアの提示 ・この世界での適度な戦闘難易度と報酬額の目安 ・冒険に「失敗」した場合のアドバイス ↑の見出しだけで、「読みてぇ!」ってなりません? セッションで行う具体的な遊び方とその指針がここまで詳細に書かれている「基本ルールブック」と言うのは結構珍しいんですよ。(FEAR社のシステムでは紙幅の関係でこの項目は「上級ルールブック」に書かれる事が多く、冒険企画局のゲームはそもそも書いてない。例外的に獣の森と大判キルデスビジネスには書いてありますが) ゴブリンスレイヤーTRPGを購入された同志諸君。まずはこのゲームマスターガイドをしっかり読んでいただきたい。より楽しく「ゴブスレTRPG」が遊べること請け合い! 上記の項目で何が書いてあるのか興味を持った方は、良ければルールブックを購入して読んでいただきたい。君の期待に沿う面白い事が書かれています。 そして願わくばいつか四方世界でご一緒しましょう! 【宣伝】 ゴブリンスレイヤーTRPGとまったく関係ありませんが、現在マスターさんはシノビガミ「ローカルヒーロ快進撃!」のプレイヤーを募集しております。 セッション開始日はプレイヤーが揃った段階で伝助にて調整しますので、多少日程調整に余裕のある方、奮ってのご参加お待ちしています♪ https://trpgsession.com/session-detail.php?s=155732499739master2000
| wpeke | |
| 2019/05/19 00:37[web全体で公開] |
😶 共感できた話~ アメリカには、コメディアンの養成所で重視してるのがセッションにおける役割分担とアドリブだそうです。 これは吉本とかでも取り入れているそうで・・。 ようは メディアで売れるためにはシナリオ通りのセリフしか言えない芸人には先は無い ということで 例えば、教師が「ここはレストラン」と言ったら生徒たち全て表示するアメリカには、コメディアンの養成所で重視してるのがセッションにおける役割分担とアドリブだそうです。 これは吉本とかでも取り入れているそうで・・。 ようは メディアで売れるためにはシナリオ通りのセリフしか言えない芸人には先は無い ということで 例えば、教師が「ここはレストラン」と言ったら生徒たちは次々とレストランにいるべき役割・・「ウェイトレス」 になったり「調理係」になったり「客」になったりしてギャグをいいつつも他の生徒のセリフに対してみてる客に 受けそうなリアクションをしていくことを求められるそうです。・・・これってTRPGと同じじゃない? もちろんTRPGの愛好者は別にそれで生活していくわけじゃないからそこまでこだわる必要はないけど・・ 「ヒーロー」の役割のPCがいたら例えば「クールな補佐役」とか「苦労人のベテラン」とか「チームの癒し役」とか で状況に応じてRPを変えていったほうが楽しいと思うんですよね~。つまり主役を引き立ててさらに脇役成分を主張するRPとか・・。 数値的な有利・不利とか自分のキャラはこうだ!だけではなく、パーティーの中でのバランスを考えてここはこういうキャラにするとRP的にもおもしろそうだ・・みたいなのも重要かな・・て思います。 もちろんそのゲームとかシナリオにもよると思いますけど、かっこいいヒーロー・ヒロインだけじゃなくても脇役のRPする面白さがあるんじゃないかな・・なんていうことを感じております。 あ、そういう自分はできているのか・・といわれると自信はなですけど・・。
| かもらいふ | |
| 2019/05/18 23:30[web全体で公開] |
😶 ひさびさの純GM SW2.0/SW2.5コミュ 2周年記念イベントシナリオ「声なき吟遊詩人」終了! 当初予定の3時間増、合計9時間の長丁場となりましたが、参加者の皆様お疲れさまでした。 最近はリレーCPばかりで、自キャラを半NPCとして狂言回しとして使うスタイルに慣れていましたが、久々にそれが通じない純GMをやら全て表示するSW2.0/SW2.5コミュ 2周年記念イベントシナリオ「声なき吟遊詩人」終了! 当初予定の3時間増、合計9時間の長丁場となりましたが、参加者の皆様お疲れさまでした。 最近はリレーCPばかりで、自キャラを半NPCとして狂言回しとして使うスタイルに慣れていましたが、久々にそれが通じない純GMをやらせていただき、苦戦しつつも無事にシナリオを回しきることができました。 さて、以下は、シナリオやセッションにまつわる、感想やら思いついたことやらをつらつらと。 ◆◆セッションあらすじ◆◆ プレイヤーたちは、”大舞台”マカジャハット王国の冒険者ギルド支部、『記憶の固執(メルティングクロック)』に登録して間もない冒険者。 彼らの初仕事の依頼人は、【声を出すと激痛が走る】という奇怪な症状に悩まされる吟遊詩人【フェデリーコ】。 曰く、近郊の【サルバドール村】というところに立ち寄った直後から、その症状が発生したらしい。 原因調査のため、【サルバドール村】に向かい、聞き込み調査をする冒険者たち。 その結果、冒険者たちは村のはずれの遺跡に住む【賢者の娘】あるいは【魔女】と呼ばれる少女が何か知っているのでは、と推測を得る。そして、遺跡に仕掛けられたトラップやリドルを潜り抜け、その少女に面会することに成功する。 その少女――名を【エレナ】という――は、髪はボサボサ、センスのかけら感じられない服、牛乳瓶の底のような眼鏡というダメガール。 当初【エレナ】は【フェデリーコ】のことも、彼を悩ませている症状についても、一切知らぬ存ぜぬを通していた。しかし、村で得た証言と彼女の証言の矛盾を突き、冒険者たちはついに、エレナに「自分が呪いをかけた」と認めさせる。 【フェデリーコ】が村を訪れていた際、【エレナ】は買い出しのために村を訪れていた。そして、偶然会った際に優しくしてもらったことがあった。そのとき【エレナ】は【フェデリーコ】に対して、「今まで感じたこともない感情」を抱いてしまった。 一方の【フェデリーコ】、彼は誰に対しても紳士的、かつ詩的な物言いで接するため、特に若い女性からは「口説かれた」と勘違いされトラブルになることが多い。 今回も、村娘たちの間で「口説かれた」「いや、本命は自分だ」といううわさ話が絶えず、その話は村娘たちから距離を置いている【エレナ】の耳にも入った。 その時、【エレナ】は今まで感じたこともない言い知れぬ感情に襲われ、気が付いたら異大陸に伝わる魔法を、父から譲り受けた特殊術式を用いて、【フェデリーコ】にかけていた。それは、破ると激痛を伴う”戒め”を対象に課す魔法。戒めは、「今後一切声を発するな」……。 冒険者たちの説得で、それは「初恋」と「嫉妬」であり、【フェデリーコ】に対して声を奪うという残酷な仕打ちをせずとも解消できる感情であることを理解した【エレナ】は、【フェデリーコ】にかけた魔法を解くための儀式を行うことに同意する。 ……が、ここで問題が発生する。儀式には〈奈落のかけら〉が必要なのだが、その数が不足しているのだ。 いったんマカジャハットに戻った冒険者たちは、ギルドの職員から近場にある適切な脅威度の《奈落の魔域》を紹介してもらい、攻略に挑戦する。 そして、冒険者たちは仕掛けられた罠を潜り抜け、魔物の妨害を退け、《奈落の魔域》の攻略に成功。手に入れた〈奈落のかけら〉を使って儀式を完成させ、依頼を達成することができた。 【エレナ】は、冒険者たちの勧めで、亡父に買ってもらった(しかし、タンスに死蔵されていた)服を着て、マカジャハットで待つ【フェデリーコ】に直接謝罪することになった。 【フェデリーコ】は1回会っただけの、更にオシャレによって別人のように変貌した彼女のことを、すぐに見抜いた。外面の美醜ではなく、【エレナ】の内面にある凛とした聡明さが、彼に強い印象を残していたが故、と彼は語る。 【フェデリーコ】は【エレナ】の謝罪を笑顔で受け入れ、そして、言った。 「私はこれからハーヴェスに渡りますけれど、ひと段落ついたら、また【サルバドール村】にお邪魔しようと思います。ほかでもない、あなたに会うために」 「私の抱いているこの気持ちが、吟遊詩人としての性(さが)か、あるいはそれ以外の感情か、私にもわかりませんが……」 「……それを確かめるためにも、ぜひ、ふたりでたくさんお話ししましょう」 ----- とある芸術家は言った。 『恋はその始まりがいつも美しすぎる。だから結末が決して良くないのも無理はない。』と。 【エレナ】の恋の行方が、将来、その言葉通り"良くない結末"になるのかは誰にもわからない。しかし、少なくとも今は、"良くない結末"になりえたにも関わらず、祝福に値する恋の船出を迎えることができた。それが冒険者たちの尽力の賜物であることは、疑いようもない。 ◆◆シナリオネタばらし◆◆ 今回、イベントテーマとして「はじまり」が設定されており、今回のシナリオもそれに即し、大小いくつかの「はじめて」を盛り込んでいます。 まずはシナリオテーマ。これはわかりやすく「初恋」ですね。 『恋はその始まりがいつも美しすぎる。だから結末が決して良くないのも無理はない。』――芸術家【サルバドール・ダリ】が言ったとされる言葉をシナリオを基本テーマとしました。 ダリの言葉をテーマにしたため、シナリオに出てくる固有名詞のいくつかも、彼にゆかりの名前になっています。たとえば、日本語のギルド支部名は彼の作品のひとつから、英語名はそれに描かれた有名なモチーフから、といった具合ですね。(さらに言うと、マカジャハットが舞台なのも、芸術作品にちなんだギルド名が相応しい国だから、という理由) ちなみに、シナリオ本文は、製作時間短縮のため、ログアウト冒険文庫「TRPG100のシナリオ」収録のシナリオのうち、「初恋」に合致するものを選んで、SW2.5(2.0)用にアレンジして使用しています。 アレンジ元は、武藤多栄子・作「恋する季節」。この場を借りて氏に多大なる感謝を。お話のドラマ性も、アレンジの自由度ともに高い、素晴らしいシナリオなので、機会があれば是非読んでみていただけば幸甚です。 さて、このシナリオ。アレンジ元の「恋する季節」からしてそうなのですが、「若い魔女が嫉妬に駆られて吟遊詩人にかけた呪いを解かせる」という筋は一本通しつつ、その方法や、目的外の事象(主に色恋沙汰の行方)、”魔女”の処遇など、PC(PL)の選択と行動に委ねられる部分が多いです。 マスタリングにおいてもアドリブ対応を強いられる部分が多いのですが、そういうシナリオは今回「初挑戦」でした。これもある意味「はじまり」ですね。 幸い、アレンジ元のシナリオにいくつか想定行動とそれに対する対応が列記されていたので、まったくの真っ白からやるよりはかなり負担軽減できましたが。 (余談:場の流れとは言え、まさか1人2役で煮え吟遊させられるとは思わなかったよ!楽しかったけど!!) ◆◆マスタリングよもやまばなし◆◆ ほかの「初挑戦」としては、「1回のセッションを、中間リザルトを挟む前後編とする」というスタイルがあります。 SW2.5ルルブ1のサンプルシナリオがそうなっているのですが、「前半は導入部分に軽めのボス戦入れて中間成長を挟む」「後半は純粋にダンジョン(orウィルダネス)アタック」という構造は、実際やってみると、特に初期作成ではかなりいい効果を発揮すると感じました。 初期作成ではやることがシンプルで分かりやすい反面、ビルドの特徴が出づらい。そこに1回成長を挟むと「Bテーブルのレベル先行」「サブ技能の充実」といった効果を得られ、しかもそれが早速試せる。それがとても良い。弱点としては、シナリオが長くなりやすいってことがあるので、そこは注意ですね。特に自分は戦闘の難易度を高めに設定して時間を浪費しやすいので、気を付けないと……。 あと、今回《奈落の魔域》の攻略を、サプリメント「ヴァイスシティ」掲載の「トランプの迷宮」ルールをアレンジして導入してみました。 山札分割はオンセンのシステム上やりにくいので、今回はGMの手札として5枚あらかじめ伏せて置いて、そこから選ばせる形式に。 感触としては、アレンジの調整の余地はまだありますが、全体としては予想通り、汎用性の高いランダムイベント処理ルールとして使えそう、といった感じ。もうちょっと煮詰めて、場数こなしていこうと思います。 ◆◆さいごに◆◆ ・・・と、まあ長くなりましたがこんな感じで大変楽しく遊ぶことができました。 最後になりましたが、PLのシリュウさん、KAJI_さん、みよかんさん、あるごんさん、ゴゼンさんにはこの場を借りて厚く御礼を申し上げます。 皆さん非常に聡明で、もう少しかかると思ったリドルを軽々とクリアし、それでいてシナリオの進行や演出には非常に協力的。私が感じた楽しさは、間違いなく、皆さんのご協力あってのものです。本当にありがとうございました!
| セナ | |
| 2019/05/18 21:39[web全体で公開] |
😶 2d6について考える こんばんは、セナです。 先日、先輩プレイヤー様のご指導の元、こちらで初めてPC作成をいたしました! さっそく近日中にそのキャラクターでセッションに参加させていただけそうなのです! 機会とご縁をいただけましたこと、この場をお借りして感謝いたします。ありがとうございます! もし同卓の機会がありま全て表示するこんばんは、セナです。 先日、先輩プレイヤー様のご指導の元、こちらで初めてPC作成をいたしました! さっそく近日中にそのキャラクターでセッションに参加させていただけそうなのです! 機会とご縁をいただけましたこと、この場をお借りして感謝いたします。ありがとうございます! もし同卓の機会がありましたら、よろしくお願いいたします! もう楽しみで楽しみで……マッスルベアーを使って2H全力攻撃の素振りをしながら待機なのですが、 それと同時に、準備として何かできることはないかと考えていた結果…… ダイスロール結果の確率について少し考えてみることにしました。 既にいろいろな場所で、いろいろな方が考察を上げてくださっているのかもしれませんが、自分用の備忘録としてこちらに上げておこうと思います。 さて、SW2.5では2d6、6面ダイスを2個振って判定を行います。 その出目に、ボーナスやペナルティを反映して達成値を出し、目標値と比べて成否を判定するのですね。 さらに6ゾロでクリティカルとして自動成功、逆にピンゾロでファンブルとして自動失敗になります。 ということで、出目と、その出目を振る確率、その出目以上が必要な時の判定の成功率を表記・概算しました。 ※確率表記は百分率表記、小数点以下第二位以下四捨五入(そのため足しても数値が合わないものもあり) ※出目2は自動失敗なので、成功率は「ピンゾロ以外(=出目3以上)を振れば成功」として表記 ※単純に私のミスで何かがおかしい可能性もあり。お気づきの点があればご指摘いただけるとうれしいです。 出目 振る確率 成功率 2 2.8% 97.2% 3 5.6% 97.2% 4 8.3% 91.7% 5 11.1% 83.3% 6 13.9% 72.2% 7 16.7% 58.3% 8 13.9% 41.7% 9 11.1% 27.8% 10 8.3% 16.7% 11 5.6% 8.3% 12 2.8% 2.8% こうしてみると、期待値である7以上を振る確率が6割近くと、案外高い印象を受けます。 逆に、クリティカルやファンブルは3%以下と、やはり他の出目と比べて出にくいのだなぁと感じました。 もうクリティカル以外じゃ成功しないじゃんっていうときは、2.8%に掛けているということになりますね。運命力! そして、「+1」ボーナスの力はすごいと。 なんというか、これまでルルブで「○○判定に+1」という表記を見ても、「+1かぁ……1しか上がらないもんなぁ、どうなんだろうそれは」みたいな気持ちでしたが、+1は大きいのですね。 特に、要求される出目が7以上付近の場合の影響力はすごい。 8以上で成功のところで+1ボーナスを得ると、成功率は約16%上がるので、4割強から6割弱へ。 7以上の場面で+1ボーナスをもらえば、成功率を7割強まで引き上げることができるということになります。 逆に言うと、ペナルティの影響も大きいということですね。 スカウトを取ったらスカウト用ツールを忘れないようにしないと……(先日すっかり忘れていた顔) という訳で、2d6の確率に関する話でした。 一旦百分率表記にして眺めることができたおかげで、私の中でイメージがつかみやすくなった気がします。 とはいえ確率は確率。女神は気まぐれ。 実際に振って見るまでどうなるか分からないし、それがダイスロールやTRPGの醍醐味なのですよね。 とにかくセッションで楽しい時間を共有できるよう、超初心者ながらがんばっていきたいと思います。
| カミカゲ | |
| 2019/05/18 20:30[web全体で公開] |
😊 [白狼亭]ソードワールドセッション:111回目「3つの依頼 PART.12 白い殺戮者」 料理が趣味な自分で、なるべく自炊を使用とは思っていますが、疲れていたり時間が無かったりするとコンビニやスーパーの総菜や弁当で済ませる事も多々あります。 昔と比べてコンビニやスーパーの総菜は美味くなったなぁと。レトルトやカップ麺なんかも侮れません。 特に缶詰は格段に進歩してると思います。某ドラッグ全て表示する料理が趣味な自分で、なるべく自炊を使用とは思っていますが、疲れていたり時間が無かったりするとコンビニやスーパーの総菜や弁当で済ませる事も多々あります。 昔と比べてコンビニやスーパーの総菜は美味くなったなぁと。レトルトやカップ麺なんかも侮れません。 特に缶詰は格段に進歩してると思います。某ドラッグストアではアンチョビやオイルサーディンが100円とか今だに信じられないです。しかも美味しい! さて、昨夜5月17日は初代ソードワールドのショートセッション企画の開催日でした! 最近は人が集まらず延期が続いてましたので、久々の開催となりました! 参加者の皆様ありがとうございました! さて、今回も特殊セッション。3つの依頼より一つを選択して受けて貰うと言う形式のセッションとなりました。 屋内戦となる『屋敷制圧依頼』何が出てくるか解らない下水道を探索する『下水道保安依頼』湖の密漁者を捕まえる『密漁者捕縛依頼』の中かから『密漁者捕縛依頼』をこなして貰いました 舞台となる湖は度々登場するマシュー湖。お気づきの方も多いかもですが、北海道の摩周湖をモチーフにした湖です。 そこに棲息する『マリマリ』と言う不思議生物。こちらは阿寒湖のマリモと、昔好きだったPBWビースト&ブレイドに登場したケムケムと言う魔物を合わせたモノだったりします。 こちらが最近、人気上昇中で参加者にイラストを描いて貰ったくらいにして。 他の可愛い系種族の立場が脅かされています! さて、依頼本編は依頼主である漁業組合で情報を聞き、探し物を探す追加魔法で湖に密漁者がいると看破。 湖で接触を図るか、湖畔のアジトを探すか迷いましたが・・・湖畔を捜索するのは時間がかかると見て湖へと船を出します。 霧のかかる湖は視界は悪いですが、遮蔽物は無く船が居ればすぐわかる状態。 早くも密漁者を発見。密漁者側もパーティに気づき船上での遠距離戦となりました。 今回は操船しているのはNPC。同程度の腕前として単純にダイスの振り合いの差で距離を決定すると言う事としました。 水中が得意な種族が泳いで近づくと言う案も出ましたが・・・船で一緒に近づく事に。 相手側は弓で武装しており、パーティのできる遠距離攻撃は射程が足りず一方的に撃たれると言う展開。 しかし霧で視界が悪いので相手の弓も当たらず。距離も縮まらずでジリジリとした時間が続きました。 その硬直を破ったのは相手側の悲鳴。どうしたものかと近づくパーティーの前に人喰いウナギが立ちはだかります! 実はこっちが本命だったのですよね~ こうして始まった、本戦。狭い船上では全員接敵状態と扱い、後衛の歌姫も接近戦にさらされると言う事に。 幸い歌姫は回避技能持ちで、前衛の神官戦士も回避・防御力ともに高いので敵側は満足な打撃を与えられず。 神官戦士の物理攻撃も調子が良く、歌姫も敵の弱点である雷の魔力が籠った歌があったので早々に撃退。 倒した殺人ウナギは美味しく頂かれました! 今回は久々の戦闘と言う事で・・・GM側はグダグダだった気がします。だいぶ戦闘の勘が鈍ってるようです。 進行も船上戦はもう少し面白く出来なかったかな?と思います。 さて、久々のセッションとなりました初代ソードワールド。 参加して頂きました皆様ありがとうございました! 変わらずに週一で準備して行こうと思いますので、よろしくお願いします! 暫くご無沙汰の方の帰還も、新規参入者も、心よりお待ちしてます!
| Satoshi | |
| 2019/05/18 07:11[web全体で公開] |
😶 (*’ω’*) 万人受けする必要はないんです。 きっと人にも時にもよりけりで、染み入る言葉もシナリオも変わってくるもんだと思います。 いつぞや響いたシナリオが、いつかは響かなくなる日がくるかもしれない。 難しく評価する必要なんてないんです。 どんなセッションも、必要な人に必要な栄養になれば、それは良いセッションなんだと思います。 そんなセッションができたら最高です。
| マエダ | |
| 2019/05/17 19:34[web全体で公開] |
😶 そういえば長期セッションは初めての経験でしたね。 Q.マエダさんは『不幸の燭台』というSW無印のセッションに、先月末から今月半ばまでPLとして参加していましたが、 終了記念で同卓させていただいた皆さんのファンアートを描いたはいいものの、思いっきりタイトル表記を間違えてたことに対してどう弁明なさるおつもりですか? A.言わなきゃバレないかな全て表示するQ.マエダさんは『不幸の燭台』というSW無印のセッションに、先月末から今月半ばまでPLとして参加していましたが、 終了記念で同卓させていただいた皆さんのファンアートを描いたはいいものの、思いっきりタイトル表記を間違えてたことに対してどう弁明なさるおつもりですか? A.言わなきゃバレないかなって思ってます。(屑) ----------------------- お世話になっております、マエダです。 ↑の通りのスーパーチョンボを(自分で勝手に)犯していたわけですが、 セッション自体はとてもとても楽しいものでした。GMならびにPCの皆さまありがとうございます。 世のソードワールドは2.0とか2.5ですけれど、やっぱり初代もいいものだ…しみじみ。 それでですね。 今まで私が参加する卓はほとんど3~4時間の単発か、もし時間が足らずに別日に続いても2回くらいまでの卓しかやったことがなかったんですが、今回は3時間程度のセッションで何日にもかけてやったわけです。 なのでね。今ね、すごい寂しい。 これが…これが卓ロス…(胸をおさえる) あんまり感情移入すると辛いと思ってあんまり好みに描かなかった自分のPCも、 セッション終了後に見たらめっちゃかわいいやん…ってなってます。 こんな感じでさみしい気持ちを引きずってるわけですが、かといって永遠に続くシナリオの卓はないし、このへんは据え置きのゲームと一緒でしょうかね。 今日も新しい思い出求めて、SW無印のセッションに行ってきます! (結局SW無印やってるじゃないですか)(そうだね)
| カミカゲ | |
| 2019/05/17 18:59[web全体で公開] |
😊 女神転生:『誠の志』第2話5回目 最近はPS4のゲームを二つ同時進行のせいか、読書が進んでません。読まずに積んでる本も10冊くらいあったり 読むと言えばルールブックばっかりで、ゴールデンウィークに少しは読もうと思ってましたが、時間が確保できず。 テキストセッションをメインで活動してるので、読書の機会を増やしたい所。 もう、一定全て表示する最近はPS4のゲームを二つ同時進行のせいか、読書が進んでません。読まずに積んでる本も10冊くらいあったり 読むと言えばルールブックばっかりで、ゴールデンウィークに少しは読もうと思ってましたが、時間が確保できず。 テキストセッションをメインで活動してるので、読書の機会を増やしたい所。 もう、一定の時間を決めて習慣づけた方が良いんですかね 出来ればプラモを組む時間も習慣づけたい!(欲張り!) さて、今週の火曜日は隔週恒例の真・女神転生《覚醒篇》でした! 月曜日に引き続きのキャンペーンでしたが、今回は自分がGMです。 参加して下さいました皆様お疲れ様でした! さて、今回は迷いの森を抜けて目的地に到着。いよいよキーアイテムを収めると言うイベントとなりました。 まずは、担当者から事情を聞いてどうするか判断する事になり、この組織が信じられないと判断したチーム。一旦キーアイテムを預かると言う事となりました。 ここで出てくるは対立してると思われる二つの勢力。その内、今回接触した勢力でも内輪揉め状態で二つに分かれている状態。そして、前回のキャンペーンで共闘し、今回も協力関係にあるもう一つの勢力と・・・ 一気に4つの勢力が睨み合うと言う状態となっております。前回は善悪二つの勢力しか無かったのでより複雑な話にあんっているかなぁーと。そして、勢力抗争に巻き込まれると言うのは何となく女神転生っぽいかな?と思います。 一応はキーアイテムを放棄して撤退すると言う手もあるのですが・・・それを選ばない所を見ると、解ってくれているプレイヤーだなっとある意味安心です。 とりあえずは1つの勢力に協力する振りをしつつ様子を見る事となったチーム 悪魔と人身事故(悪身事故?)を起こしますが、情報をゲットし行先を変更。 今後、複数の勢力とどうかかわって行くのか? どう動き回ってくれるか楽しみです!
| かもらいふ | |
| 2019/05/17 08:21[web全体で公開] |
😶 みっつめの視点 昨日の日記でいくつかコメントいただいて、それによって気付いたこと。 第三の視点としての、「GM目線」の存在。 すなわち 「自分がこう行動したらGMはどう思うのか」 「GMはどこまで想定しているのか」 「想定からの逸脱は、どんな程度まで許されるのか」 といった、GMの処理能力や負荷全て表示する昨日の日記でいくつかコメントいただいて、それによって気付いたこと。 第三の視点としての、「GM目線」の存在。 すなわち 「自分がこう行動したらGMはどう思うのか」 「GMはどこまで想定しているのか」 「想定からの逸脱は、どんな程度まで許されるのか」 といった、GMの処理能力や負荷を気遣い、セッションの円滑な運営を志向する視点。 これを先の自己分析に組み込むと自分は 「GM目線」でシナリオ構造や行動の自由度範囲を推測 →「PL目線」でPCに取らせる行動を決定 →「PC目線」でその行動を修飾(RP、動機付け) の順で思考していることになりますね。 こうして文書化すると、人によってはメタプレイばかりするスタイル、あるいは一貫性がない矛盾したスタイルとして、すごい勢いで嫌われそうなスタイルだということが分かりますね(笑) ある時は無理に理由をつけてまで矛盾を無視して流れに身を任せ、ある時は積極的に想定外の行動を狙いに行くわけですから。 (※PL視点やGM視点では、前者の時に「ここはGMの描いた流れに乗るべきとき」と判断し、後者の時には「ここは自由にやっていい時」と判断してるわけですが、ね)
| くざふぁん | |
| 2019/05/17 00:31[web全体で公開] |
😊 GMがやりたい‼ 数日前に日記で「GMやりたい!」書かいたらですね、なんと!こんな自分に教えてくれる優しい御方がいらっしゃってですね、色々学ばせて頂きました! ということでGMの方できるようになりました(*´∇`*) 予定が曖昧な自分にとってGMの最大の利点は 「こっちで日時を決められる事」なんで、これからは回していきたいなーっと思てます それでは日記の予想以上の影響力と優しい御方に感謝して ( *・ω・)ノ
| カミカゲ | |
| 2019/05/16 20:21[web全体で公開] |
😆 真・女神転生【あの日へ戻るために】4回目(1話目終了!) ここ最近、20℃越えの日が続き、北海道にも夏の足音が聞こえてきました今日この頃。 気が早いかもですが、お盆休みの計画を立てております。 ゴールデンウィークは準備が遅くてホテルが取れなかったので!(まぁ行くとこが行くとこだったので高かったのですが) その反省を踏まえて、今年のお盆は知床に行って見全て表示するここ最近、20℃越えの日が続き、北海道にも夏の足音が聞こえてきました今日この頃。 気が早いかもですが、お盆休みの計画を立てております。 ゴールデンウィークは準備が遅くてホテルが取れなかったので!(まぁ行くとこが行くとこだったので高かったのですが) その反省を踏まえて、今年のお盆は知床に行って見ようかと思い、早々に網走のホテルを抑えました! これから下調べをして万全にしたおと思います! さて、今週の月曜日は真・女神転生《覚醒篇》のキャンペーン。第1話最終回でした! 参加者の皆様お疲れ様でした! 今回はボス戦の再開からでした! 再開してからは自分のキャラ良いとこ無し!悪運を消費させたのは良かったと思います。 味方の魔界魔法使いの炎の魔法がクリティカル!そこにサマナーの銃撃が決まり無事討伐となりました! 無事ボスを倒した一行はNPCの到着の間、捜索。甘い誘惑もありつつも、物語の革新にも迫るイベントが起こり、1話は無事終了となりました! その後レベルアップ処理をして買い物の相談などをしてその日は解散となりました! キャンペーンに参加して一段落となりましたが・・・楽しかったです! いつもはGMなので、いつも一緒するプレイヤーの方々と同じ視線に慣れたお陰で色々と貴重な話も聞けたのは良かったと思います。 次回から2話に突入!装備などを購入するラインがガツンとあがりますが、それは難易度もガツンと上がると言う事。 自分のPCは早くも歯が立たなくなりそうな予感。どう立ち回るかが肝となりそうです。 まだ長い旅となりますので、これからも宜しくお願いします!
| かもらいふ | |
| 2019/05/16 07:47[web全体で公開] |
😶 PL視点とPC視点 自己分析。 自分は割と、PL目線のメタ視点で考えて、 そこから導き出した結論・指針に向かって PCの行動や動機を摺り合わせていく、 そんなプレイスタイルです。 これはおそらく元々自分がボドゲerで、 スコットランドヤードで刑事ドラマ口調になったり、 パンデミックで洋ドラっぽく振全て表示する自己分析。 自分は割と、PL目線のメタ視点で考えて、 そこから導き出した結論・指針に向かって PCの行動や動機を摺り合わせていく、 そんなプレイスタイルです。 これはおそらく元々自分がボドゲerで、 スコットランドヤードで刑事ドラマ口調になったり、 パンデミックで洋ドラっぽく振る舞ってみたり、 そういったことの延長線上に TRPGを置いているからだと思います。 んで、このプレイスタイル、 徹頭徹尾PC目線で遊ぶスタイルの人とは、 見ている物が同じでも思考過程や結論が異なり、 場合によっては論理が飛躍していたり、 PCの行動に一貫性がなかったりするように、 彼方からは見えることもあるんだなぁと。 どちらが良い悪いの話ではなく、 あくまで「違いがある」ということだけ。 この違いに無自覚だと、誤解の原因になったりして 互いに幸せになれないなぁ、という自戒するなど。
| 速水 | |
| 2019/05/16 01:52[web全体で公開] |
😡 会話の仕方(気分のいいものではないのでたたみます) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ちょっと思った事があるので書いていきます。 以前に、日記でTRPGが好きな理由としていろんな人と会話ができるからってのを書きました。 話の合う方や、知識が豊富な人と話すってのはそれだけで楽しくって、時間を忘れちゃうことがよくあります。 なので、私は今でも人と話すのは大好きで、TRPGも大好きです。 だけど、この人とはもう会話したくないって方もいます シナリオ中の目的達成の手段の会話で、「~にはわからないだろうけど」等の煽りを入れてきたり 自分がついさっき言った意見と矛盾する事を言ったり、 「何故そうなるのか?」という質問に「信じることに理由はいらない」等の理由になっていないことで押し切ったり、 こういった会話術をする人とは、しゃべりたいと思わないし、しゃべっていられないんですよね。 交渉において恫喝や挑発、相手の意見を聞かないってのは 「相手に悪影響を与えて、自分を有利にする」っていうテクニックです。 これは立派な技術ですが、なんでそれを皆で遊ぼうっていう場で使うんでしょうかね。 癖として身についてしまって、何も考えずにやってしまてるのかもしれませんが、 それはそれで問題ですしね。 お互いの意見を知るって言うのは、相手の意見をかみ砕いて理解して、 相手にも自分が何の意図をもっていってるのかを理解させるって言うとってもめんどくさい事です。 だからそこまで時間をかけてられないって意見はとってもよくわかるし、 私も全員の意見に対して、やってるわけではないので偉そうに言えませんが、 その会話術が敵を作るってことも理解した方がいいと思います。 気分のいい日記ではないですが、大勢の前で被害者ぶって出ていくと、 やり返されるぞって意味を込めての日記でしたー。 気分を害された方がいたらごめんなさい!あとで消すかもですー
| 霞 | |
| 2019/05/15 22:52[web全体で公開] |
🤔 わたしの精神安定のために ... こんばんわ、霞です。 ここに日記を記すのは久しぶりすぎですけど…。 最近、セッション参加者の無断欠席やドタキャンなどに 言及した日記をよく見かけます。 同卓のプレイヤーさんが、事前連絡がないまま、 開始予定時刻になってもお越しになられない場合、 わたしがまっさきに全て表示する こんばんわ、霞です。 ここに日記を記すのは久しぶりすぎですけど…。 最近、セッション参加者の無断欠席やドタキャンなどに 言及した日記をよく見かけます。 同卓のプレイヤーさんが、事前連絡がないまま、 開始予定時刻になってもお越しになられない場合、 わたしがまっさきに考えるのは、 事故や急病(意識不明で入院、最悪の場合は急死...)、 それから災害です。 現在は(少なくともオンセを楽しめる環境の人は) スマホを所持している方がほとんどだと思いますので、 まったく電話の届かない山奥で遭難しているとか、 意識をなくして昏睡(もしくは熟睡)しているようなことでもない限り、 本気で連絡をとろうと思えば取れると思います。 わたしも3年くらい前からスマホを持たせてもらえるようになって、 (電波とバッテリ残量さえあれば) わりとどこにいても連絡ができるようになりました。 だからこそ、それでも連絡がないっていうことは、、 もしかしたら、、って... 安否がすごーーく心配になってしまいます。。 ここで一年半ほど遊ばせていただいて、 (活動休止宣言や引退宣言がないまま) 音信不通になってしまわれた方も数名いらっしゃいます。 ご無事でいてくださったら、 ひょっこりとまた戻ってきてくださったら、 って祈るばかりです... たしかにネット上のつながりで、お互いに、 顔も名前も年齢も経歴も、 実際にはわからない相手同士ではありますけど、 たまたま、同じTRPGを趣味としていて、 たまたま、このSNSで出会うことができて、 たまたま、同じセッション卓で一緒に遊ばせていただくことができているのって、 それもやっぱり【ご縁】なのだと思うから。 ___ 中には仕事が忙しくて迷惑かける可能性が高いことが わかってるのに参加申請するってどういうこと?! って目くじらたてる方もいらっしゃるかもしれません。 でも、皆さん、リアルはいろいろあっても、 余暇の時間に趣味としてTRPGを楽しもうとされているわけで、 リアルでだって、お友達と遊びに行ったりご飯に行ったりする場合、 みんなの都合のいい時間を調整するわけで、 それがたとえネット上のお友達だったとしても、 わたしは、お友達のご都合も大事にしたいなって思っています。 だって、その人とまた一緒に遊びたいなって思うから。 その上で、実際、わたしがこれまで ご一緒させていただいたプレイヤーさんの多くは、 たとえばお仕事で帰宅が遅れそうな場合でも、 お忙しい合間をぬってご連絡をくださる方がほとんどです。 「(仕事や他のセッション等で忙しくて 掲示板を見る時間も、コメントする時間もない、という) こちらの事情も知らないくせに説教するなっ!」 なんて開き直る人もいらっしゃいません。 仕事をされている社会人の方は、やっぱり、 同卓している他の参加者への気遣いや気配りが スマートで洗練されているなぁ、って感じます。 見習わないとっ! って思います。 ___ ちなみに、、そういうわたしは、 21時開始って勘違いしていた、 21時40分開始のセッションに、 待っている間にウトウトしてしまって ハッと気づいたときには22時を大きく回っていた、、 ということが一度だけあります...。 その節は、ご迷惑をおかけして大変申し訳ありませんでした。 わたしだって、完璧なできた人間というわけでもありませんし、 ミスした人にあんまり強くは言いたくはないかなぁ、って思ってます。 仕事じゃないんだし、、お金を払ってるわけでもないんだし、 なにより共通の趣味を遊ぶ仲間なんだから、 できるかぎり寛容な気持ちで接したいなって思います。 ___ あ、こんなことを書きましたけど、、、 「だから、わたしの精神安定のためにマメに連絡してよねっ!!!」 なんて強要する意図はまったくありませんので、 あしからず、、、ですっ(最後でタイトル回収...?)。 今日も最後まで、乱文読んでいただいてありがとうございました。
| アーリング | |
| 2019/05/15 20:18[web全体で公開] |
😶 今日は何となく 仕事も早く終わって帰れたので、オンセンの雑談ルームでのんべんだらり。 作業しながらだけど、たまにはこういう時間もいいよね! それじゃあいってきまーす。
| たぬき | |
| 2019/05/15 05:47[web全体で公開] |
😶 今日、思う事(ドタキャンや無断欠席のコト) GMやPLがドタキャンや無断欠席する場合って、ごく稀にはあると思う。 そういう時って 「約束してたのになんだよ!」 「無責任だな!」 「こっちは予定組んで休みまで取ったんだぞ!」 って、憤慨することって、あるかと思う。 でも考えてみると。 もしも自分が急病で倒れて救急車で運全て表示するGMやPLがドタキャンや無断欠席する場合って、ごく稀にはあると思う。 そういう時って 「約束してたのになんだよ!」 「無責任だな!」 「こっちは予定組んで休みまで取ったんだぞ!」 って、憤慨することって、あるかと思う。 でも考えてみると。 もしも自分が急病で倒れて救急車で運ばれたら。 もしも家族の身に大変なことが起きたら。 もしも人生を左右するような出来事が学校や会社で起こったら。 もしも死んでしまったら・・・。 仮定を考えるとキリがない。 だがオンセは相手の顔も本名も、リアルでの都合も分からないワケだ。 もちろん、無断欠席やドタキャンは好ましくないけど、万が一の事って誰の身にも起こりうる。 ネットの向こうには生身で暮らす人たちがいるんだから。 でも最低限、後々の謝罪などのアフターフォローは大事だよね。
| 山火事 | |
| 2019/05/14 22:11[web全体で公開] |
😆 〜raise your flag〜 茶飯事とか交渉とか迷路とか伝説とか (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)Q伝説って? Aあぁ! ミストCP第八話!今回も参加させて頂きました! 今回は色んなハイライトのあるセッションでした! 先ずはハイライトの1 蛮族社会になじんできた鉄華団のお話 今回の依頼は蛮族に誘拐された女性の救出 というわけで誘拐犯の自宅にGOした鉄華団 土足でめっさー大柄のお宅にお邪魔して探索し、うっぱらった女性のお金を巻き上げた後にぷち☆○ろ 正にバルバロスといった具合でありました ハイライトのその2 腹の探り合い 女性を何だかんだ救出した鉄華団 帰り道の序に以前の探索で情報が出ていた密偵と接触を図ることに 密偵の中には名誉蛮族としてダブルスパイをやっている人もいるという話もあったので警戒しながらお話タイム 話し相手の二つ名などからうまく情報を引き出したりと有利に交渉を進める団長 鉄華団の頭脳の魔法使いさんや弓スカセージさんの真偽判定によってうまく追い詰めるものの 団長が案の定ポカをやらかしこっちの情報も抜かれてしまったり 結局どっちもダブルクロスってないことが判明して鉄華団も一安心 因みに中の人的にこういう交渉みたいなお話は一度やってみたかったのでとても楽しかったでした ハイライト3 迷路のミノタウロス まだまだ寄り道する鉄火団一行(一日またぎ) 隠者の迷路なる場所へマッピングに来ました 迷路の中を進むとご登場したのはミノタウロス*2、非常に手強い相手です 高いHPと打撃点に防護点、練技を優秀なものを抑えており 何より厄介なのが□全力攻撃の宣言特技と〆同時攻撃を持っていること 同時攻撃は非宣言特技であるために全力攻撃と同時に使用可能 そして同時攻撃はかばう不可とタフ&パワーな脳筋なエネミー 幸い魔法が苦手なので魔法使いさんの高火力魔術で攻めつつダメージコントロールして前線維持 途中参加のPC2Hファイターさんの全力攻撃でダメージを加速させて辛勝と相成りました 大丈夫です、フリージアしてませんよ ハイライトの4 伝説を生きる人 ミノタウロスを倒して迷路を進む鉄華団一行 進んだ先で隠し通路を発見していざGO そこにいたのはナイトメアさん、 早速鉄華団の頭脳の2人が魔物知識判定するのですが… その冒険者LVなんと13! これには団長も内心💃しかけました 鉄華団会議によって話しかけることにした一行は何とかうまく交渉して協力を取り付けることに成功したのでした 大分端折ってもこのボリューム感のセッションでとても楽しかったです! 次回のセッションも楽しみです!
