ナガネコさんがいいね!した日記/コメント page.104
ナガネコさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| トパーズ | |
| 2021/07/26 17:23[web全体で公開] |
| 嘆きマン | |
| 2021/07/26 01:41[web全体で公開] |
😶 またかお前 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)swのGMをしました。延長しました。 どうして… 前回の失敗を踏まえて戦闘を一回にしてなるべく短くまとめようとした…にも関わらずこれ。 このゲームのGMやっぱ大変すぎる…本当にGMやってくれる方々には頭が下がるという事を体感したセッションでした。
| マスター | |
| 2021/07/25 21:08[web全体で公開] |
😶 【需要がありそうなので再掲】大事なのは「提案」「質問」「称賛」 TRPGを遊ぶ人には色んな人がいます。 男や女。小学生やジジババ。警察官だっているしフリーターもいます。 そりゃもう外国人だっています。 顔の見えないオンセなら宇宙人や幽霊だって遊んでてもおかしくない。 そんな多様な人間が集まってそれでもゲームが成立するのは、ひとえに「全て表示する TRPGを遊ぶ人には色んな人がいます。 男や女。小学生やジジババ。警察官だっているしフリーターもいます。 そりゃもう外国人だっています。 顔の見えないオンセなら宇宙人や幽霊だって遊んでてもおかしくない。 そんな多様な人間が集まってそれでもゲームが成立するのは、ひとえに「ゲームを楽しみたい」と言う共通目的があるからです。 ただ厄介なのは、この「ゲームを楽しむ」って内容自体が人によって違う、と言う点です。 それに関する日記は随分昔に書いたので、改めて話すつもりはありません。 「あ、この人面白いんだけどちょっと会わないな」 って思うのは「楽しみ方」のスタンスが違うんだ、って趣旨の日記でした。 そんな共通目的は同じでも、個々の目的が微妙に異なる人々が集まってセッションをする。 これって地味に難しい事なんじゃないかしらん? だから個人の楽しみを満たしつつ、卓全体が楽しくなるようにするには、ちょっとしたコツが必要です。 セッションで例えると、シナリオクリア(怪異を倒す)と言う共通目的と、個人ハンドアウト(行方不明のNPCを探す、怪異の正体を調べる)と言うのは微妙に違って微妙に重なっているって言うと分かりやすい? ……あ、分かりにくいですか、スミマセン。 今回はそのコツについてのお話です。 色々個人で持っているテクニックはあると思いますが、僕が鉄板だろ。と思っている3点を挙げてみようと思います。 1、提案 おそらくですね。 セッション中に卓全体にヒビが入る原因は、この提案がなされていないんじゃないかと僕は考えています。 まず、自分がどうしたいのか。 その意志を明確に打ち出す事で大体のトラブルは回避できるんじゃないかな? 例) ・キャラロールプレイする前に自分がどういう目的を持って、そんな発言をするのか。 (このPCはツンデレなので、今から君に対して生意気な発言をして後でフラグを回収しようと思います) ・このセッションをどういう方向に持って行きたいのか。 (このシナリオをこのまま進めるより、可能性的には厳しいんだけど、こうしたらスゴく面白い展開にならないかな?) ・シナリオ本筋とは関係ないけど時間を使って濃密なキャラロールをしたい。 (すまないみんな。俺に5分だけ時間をくれ。ヒロインとイチャイチャしてシナリオへのモチベーションを上げたいんだ) ・メタ発言をしてシナリオの謎についての考察を行いたい。 (今からメタ発言を交えて相談タイムにしたいんですが、皆さん良いでしょうか?) 「自分」が思う楽しみ方は「他人」が思ってる楽しみ方ではないのなら。 「僕はこの場面で、こうやって楽しみたいんだ」とまず卓全体に提案してしまう。 そうする事によって「楽しみ方の共有」が生まれます。 他人の楽しみ方が、自分の楽しみ方の本義ではなかったとしても、そこで「わかってあげる」事は出来ると思うんですよね。 だからって自分の楽しみを放棄する必要はないです。そこはギブアンドテイクで自分の楽しみ方も「わかってもらう」べく提案すれば良いと思うの。 それで合わないなら次から同卓は諦めろ(笑) 提案とは真逆なのが、「自分の行動をロールプレイの流れで最終決定する」行為ではないかな、と思います。 流れで決める……聞こえは良いですが、要は自分で決めれないってだけなので、答えの無い話に付き合わされる他参加者にとってはキッツイです。 下手すりゃただの脳内当てですからね。 自分のPCくらい自分で責任もって管理しようよ。他人にオールを任せるな、と「宙舟」でも歌われています。 そうは言っても。 ダイスによる神の采配。 皆の素晴らしいロール。 そんな素敵なキセキで心が動かされたのなら。 その時は心に従って遊べば良い。 2、質問 質問をすると言う行為はとても大事です。その応答によって相互理解が生まれます。 質問は初心者の唯一の武器で、熟練者の良き相棒です。 分からないものを分からないままノリで遊んだところで、その楽しさを最大限に享受できません。 また、コミュニケーションをする切っ掛けとして質問、特にセッション前の質問をGMは渇望しています。 度が過ぎて、初心者に質問をさせる為にわざと大事な説明を省くGMなんかもいたりします……やってみたけど、あんまり効果なかったね。 「聞く」と「答える」はTRPGの基本です。その代表が質問なのです。 ※余談※ 質問させる、という体裁をとらずに 「……以上がシノビガミの忍法データの読み方です。……実は、まだ説明してない部分が一ヶ所あります。それはどこでしょう?」 って感じのクイズ形式にして発話を促すのは良いかも、とコレを書いてる最中に思った。 ※余談終わり※ 【ここから先は熟練者向け】 ただ、質問にもデメリットがあります。 質疑応答で時間が過ぎると言うこと。 なんでもかんでも質問してセッションが停滞する、なんて事態は避けたいところです。 良く発生するのが、GMの説明の途中で「あれ?この説明はしないの?」という状況。 ・説明を後にするつもりだった ・今回使わないルールなので説明しなかった。 ・忘れてた と言う3つの状況が考えられます。 忘れていた場合は感謝されますが、そうじゃなかった場合、無駄な質問となりますね。システム未経験者に目一杯配慮して構成した説明の腰を折る形となっちゃいます。 また、厳密で嫌な表現をするなら、質問は「質問された人の、ひいては卓全体の時間」を奪います。 効果的な質問を投下する。 それが熟練者の技術、と言えるのではないでしょうか。 3、称賛 褒めると言う行為はとても難しいものです。 セッション後にオンセンの日記機能を使って楽しかった、素晴らしかった!と褒め称える。 素晴らしい! 楽しかったセッションの記録は遊んでいない僕達にも楽しかった想い出のお裾分けをしてくれます。 それをセッション中にもやって欲しいのです。 やってる? やってるなら最高です!! セッション後の日記は「記録」であり「記憶」ではありません。 良かった所をその場で褒める。それが更なる良いセッションへの燃料となります。 ヤンキー&ヨグ=ソトースはその点において非常に優秀なゲームで、ロールプレイに困ったらとりあえず「スゲェ」「パネェ」「ヤベェ」って言っておけば場が繋がります。 そう。 この三つの単語はすべて、他人を褒める言葉なのです!(笑) Y&Yのセッションが盛り上がるのはこの点にも要因があると僕は睨んでいます。 あれダメ、これダメって言われるよりも、これ凄い、あれ面白いって言われた方が楽しいでしょ? これが好きって言うんなら、じゃあこれも刺さるんじゃない? って次のアイデアも浮かびやすくなります。 褒めて褒められる事でセッションは加速していくのです。 【最後に】 また遊びたくなるプレイヤーってのを観察すると、この3点が上手いな、と感じる事が多いですね。 僕? 出来てる訳ないやん。(笑) 出来てる人間はそもそもこれが大事だと気づいてない、までありますww 出来る出来ないではなく、そうなれるように取り組んで行くかどうか、そんな話でさぁ。 「プレイングスタイルが違うので楽しくなかった」 なーんてグチるくらいなら 「プレイングスタイルが違う連中とも楽しく遊べたな。色んな卓が遊べるな!」 の方が良いと思うんだよなぁ、僕。 こう思うのにも理由があるんですが、この日記も随分長くなったので、また艦これのイベントが終わった頃に気が向いたら話しましょう。
| ジンヤ | |
| 2021/07/25 07:46[web全体で公開] |
😊 キャンペーンが終わりました 週一で行っていた「真女神転生TRPG魔都東京200x」のキャンペーンが全9話にて完結しました。 一年を超える長期キャンペーンになってしまいましたが無事にエンディングを迎える事が出来ました。 今キャンペーンは最初からメインルートを決定してのスタート。完全に趣味で入れたダークルートを選んでいただ全て表示する週一で行っていた「真女神転生TRPG魔都東京200x」のキャンペーンが全9話にて完結しました。 一年を超える長期キャンペーンになってしまいましたが無事にエンディングを迎える事が出来ました。 今キャンペーンは最初からメインルートを決定してのスタート。完全に趣味で入れたダークルートを選んでいただき、なかなかない絶望的状態での開幕、様々な要素を投下し全部はとても活かしきれなかったものの、PCの設定を色々と拾い、比較的自由度が高い良いキャンペーンになりました。 大変な状況からすべて打開して最後にはとても爽やかなエンディング。参加者の皆さんにも満足していただけたようでとてもありがたいキャンペーンセッションになりました。 最後まで参加いただいた皆さんには感謝しきれません。 ありがとうございました! さて、肩の荷もおりたし次は何をやろうかな!
| マスター | |
| 2021/07/25 07:25[web全体で公開] |
😶 もやもやの原因 日記でグチる前に……ってかセッション前に卓の人間やGMと相談しろ、で済む問題が多すぎるんだよぅ。 いいか、みんな。 セッションの成功は卓の事前準備が8割だぞ! 参加者(GM含む)が楽しむ為に、事前に火種となりそうな要素はちゃんと洗い出して、セッション当日は楽しむ事だけに注力する! 事前に頑張った分だけそいつはセッション当日に返ってくるから、手を抜くな! 俺が言える事は以上だ。
| たびがらす | |
| 2021/07/24 18:31[web全体で公開] |
😆 SW2.5セッション【ファントム・コール/prologue(LV4~5)】(GM:時津風@様) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)オンラインセッション通算71回目(2021/7/23)。 ふと気づいたのですが、先週末から今週にかけてほぼ毎日のように卓に参加しているな? 卓修羅ってこんな生活なんだな~、うらやま・・・。いやなんでもございません。 さてさて今回は時津風@さんのセッションに参加させていただきました。 これリベンジマッチなのですよね~。前回は攻めきれずに温情で終了となったシナリオでしたが、再調整をいただいた上で再度開催いただきました。普通に公募ではあったのですが、前回の参加者は優先処理ということで、1回逃した後の2回目で突撃させていただきました(*´ω`) 今回は応募要項に、範囲攻撃持ちを数人揃えることを推奨、と記載が追加されていましたので、前回の投げップラーから変更するかだいぶ悩んだのですが、前衛範囲攻撃系も確かにやったことないなーと思い、新規作成でリカントの2H薙ぎ払いファイターを作って挑ませていただきました。 って、誰もリカント語覚えてくれてないでやんの(他力本願)。もちろん、こんなこともあろうかとうちの子はスケッチブックに筆記用具を常備。幸いティエンスさんもいてくれましたし、最悪なんとかなるかなーなんてお気楽な感じでセッション中の大部分を獣変貌しておりました(戦闘メインだったしね?)。初めは筆談で、単語による意思疎通を図ったりしていたのですが・・・、うん、君メンドクサイネ? そこでうちの子は一計を案じ、周りの発言に合わせてジェスチャーする無言パフォーマーへ転身。ボスとの会話中に仲間から「狐にアフレコしている気分になってきた。」(うちの子はフェネックのリカント)とコメントをいただき、中の人は割と満足いたしました(何を言っている)。 戦闘は、確かに範囲攻撃が有効でしたねー。薙ぎ払いって、敵が多い時にはすごく役に立ちますね? 複数攻撃と言われれれば、魔法の範囲攻撃につい目が行ってまして、でも高威力近接武器の薙ぎ払いって悪くないなーと。リカントだからダメージボーナスが種族特性で入るので、思ってたより強いというのもあったかもしれませんが。 とはいえ、今回の主役はなんと言ってもホーリーライトでしたね。募集概要にもありましたが、今回のエネミーの大多数はアンデッド。前衛プリーストさんが毎ターンその身から神々しい光をお放ちになって(しかもよく回る)、毎ターンバタバタと何もできずになぎ倒されていくその姿は、なんというか、うん圧巻でした(笑) ですが、ボス戦はそれでもそれなりにラウンド数を要しましたし、色々動く順番などは工夫も必要だったと思いますので、再調整されただけあって、悪くないバランスだったのでは、と素人的には思っていました。もう少しボス自体が強くてもいいかも、という意見はありましたし、それはそれで面白そうですが。 あと正直なところ、きちんとボスを倒せたら、やっぱり達成感はありますね(笑) 無事にリベンジできてよかった~! わざわざリベンジマッチを設けてくださったGM時津風@さん、お疲れ様でした&ありがとうございました! また続編など作成を予定されておられるとのこと、是非参加させていただきたいですね。 同卓の皆さんもお疲れ様でした~!
| 尸 | |
| 2021/07/24 17:08[web全体で公開] |
😆 SW2.5 ×「【基本ルルブ1のみ/初期作成】奪われた水晶の鍵を追え」 感想と記録 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)2021/7/22 GM:SHINさま スタートセット掲載シナリオ&シティもの…! PLとしてご一緒したことのあるSHINさんがお久しぶりに立卓されており、ぜひ!と申請しまして参加させていただけることになりました。 今回は初期作成と言っても使用ルルブは基本Ⅰのみ。 アイテムは最近ETばかり見ていたので、あれⅠに載ってるかな?など確認しながら買い物。 Ⅰのみとなると使用できない種族や技能、生まれ、アイテムが多いですがこれも新鮮!初心に帰る感じでした。 PTは3人、戦士・魔術師が決定していたので、支援回復前衛こなせるようにナイトメア/軽戦士生まれのコンジャラー2/フェンサー1/スカウト1 で参戦です。まともなフェンサーは初めてだったり。 ネタバレ防止で詳細は割愛しますが、内容は、The シティシナリオ!探索&聞き込み、PCやNPCたちとの会話。 臨機応変にアドリブ対応していただき、たくさん会話しつつ王都ハーヴェスを駆け回りました。 描写も丁寧でその光景が浮かび、楽しかった…! 街、いい…!(*´∀`)-3 これまで何度も訪れていたハーヴェスの詳細を改めて知ることもでき、今後の妄想もはかどります。 RP重視シナリオ、3人PTということでうまく絡むことができるかとすこし不安はあったのですが、落ち着いた印象の兄貴風人間の戦士、表情乏しい無口なルーンフォーク少年魔術師…お二方ともとても優しく、決して賑やかではありませんが穏やかなPTという感じで、自分も安心して動くことができました。PLのお二方に感謝です (๑´◡`๑) 自PCはNPCの子供が危険なところに突っ走っていかないかと心配で、終始手をしっかり繋いでおりました。 それゆえ判定ダイスもあまり振らないというムーブも自然ではあったかな?と。他お二人の判定が優秀で振るまでもなかったことも大きかったですね…安心してお任せしておりました(働け ボス戦ではエネミーに狙われ、自PCはHP21→ 5 まで削られました。ブラント・ウェポンなかったら気絶してましたね。 最後のエネミーの粘り(GMダイス)になかなかに苦戦しました。 仲間たちが見せ場として自分に反撃の機会をくれたのですが空振りの連続 (´・ω・‘) しかしそこでGMが小悪党RPを挟まれ、なんだかかっこいい展開になりました…!ナイス演出 (笑) 空振りましたが、ルンフォ魔術師のHP変換からの魔法行使でトドメに繋がり、結果よかったな!と。 ということで無事依頼は完了することができました ヾ(*´∀`*)ノ ほくほく 成長は敏捷、B3になったのでこれですこしは回避できるように…。そして戦士さんが剣術師範という設定をお持ちでしたので、手ほどきをうけた体でフェンサーを2に伸ばすことにしました。 進行中、GMのPCたちの特徴取り入れた描写が多いなぁ、と感じました。 うちの子の経歴もしっかり拾ってくださいまして ありがとうございました (笑) PLとして純粋にストーリーを楽しみ、またGMをする際真似したいと思うこともたくさん得ることができ、本当に素敵な時間だったな~と思います。 続編もご準備中とのこと…楽しみにしています…! 開催いただきましたGM SHINさん、PLの皆様、楽しい時間を本当にありがとうございました! またご一緒できました際には、どうぞよろしくお願いいたします(๑´◡`๑)
| 尸 | |
| 2021/07/24 12:47[web全体で公開] |
😆 SW2.5 ×「SW2.5突発LV5~6卓『日常になった冒険』」 感想と記録 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)2021/7/21 GM:じゅんなまさま 仕事終わり、書けていなかった日記など書こう…とインしたところまだ枠のある突発… 締め切りまであと10分。参加できるキャラいたっけ!?と慌てて確認しLV6マギシューを連れて急ぎ申請! 無事参加することができましたが、突発に参加するのは初めて、準備に手間取り開始しばらくはなかなかセッションの流れに追いつくことができませんでした… (;’∀’) 初めてだからというかこれは自身の準備力の問題か。 じゅんなまさんは以前一度PLとしてご一緒したことがありますが、それ以来で本当にお久しぶりでした。 参加許可いただきありがとうございました…<(_ _)> 本題。 ヒーラーが不足していたためGMPCも加わり受ける依頼を決めます。 依頼内容は2dで決まるということで振りましたところGMが12を出し、これでしょう、と受託。 受付嬢やお手伝いさんが「生きて帰ってきて」「どうかご無事で」とか言ってくるお嬢様の依頼。 わがままorおしとやか令嬢の護衛とか思っておりました、が 部屋に入るといきなり背景が戦闘マップなんですが… そしてGM自らが「化け物」と仰る拳闘士のお嬢様登場。…あ、そういうこと?(笑) 1 vs 5 なのにすごい緊張感と圧倒感。 世紀末を生きる漢のような見た目と強さと潔さ、その言動が楽しくて楽しくて…GMの語彙力にも脱帽でした。 このお嬢様仲間にいたら楽しいだろうな (笑) ご一緒した皆さんとてもよい連携で、技能&RPそれぞれの良さが光っていたなあと思います。 避ける気ゼロ、両手を広げて攻撃を受け止めるルーンフォーク戦士、 床ペロさせられつつも爽やか口調でダメージ与えるナイトメア戦士、 癒し笑顔とともに矢、錬金術でデバフをばらまき、仲間の攻撃を支援するレプラカーンの射手、 強力な妖精魔法で全員を強化、回復し続けてくれたGMPCのエルフの妖精使い、 奇跡的に色々重なり、HP半減からの本気ダメージを喰らうことなく撃破することができました。 でも強かった…! 本気モードになった6発をテストで振ると、前で耐え続けたルンフォ戦士でもマイナス35になるというダメージ。生死判定失敗しても起き上がれないだけとはいえ、復帰は絶望的ですね (笑) 突発、かつ1体のエネミーとの戦闘のみ、といったかたちのセッション参加は初でしたが本当に楽しかったです。 そしてこのようなセッションを自分も回せるようになりたいな、と。 だいぶ前に作成したシナリオの一部を抜き取り出来そうな気もしていたりするので、いつか…きっと…。 今回、とても楽しいセッションを開催いただきましたGMじゅんなまさん、 そしてご一緒させていただきましたPLの皆様、本当にありがとうございました! またご一緒できました際には、どうぞよろしくお願いいたします (๑´◡`๑)
| 霞 | |
| 2021/07/24 11:26[web全体で公開] |
🤔 |ゲームデザイナーが推奨する遊び方| (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) ゲームデザイナーは、 ルールや世界設定のデザインを通して、 そのゲームがどのようなゲームであるのか、 どのように遊んでもらいたいのか、 プレイヤーに伝えようとしています。 というか、ゲームデザイナーは、 そのゲームのデザインを通してしか、 そのデザイン思想をプレイヤーに 伝えることはできません。 ですから、わたしたちプレイヤーは、 そんなデザイナーのデザイン意図を そのルールや世界設定から、 正しく読み取り解釈しなければなりません。 ・・・ たとえば、ソードワールドTRPGの場合、 戦闘に特化して、効率的に敵を攻略できる、 そんなキャラクターだけが、 ファンタジー系TRPGの主役(PC)で あるべきなのでしょうか? そうではないキャラクターは、 ただ戦闘効率が悪いという理由によって 冒険物語の主役の座から 【排除】されてしまうべきなのでしょうか? そもそも、効率的に戦闘シーンを攻略すること、 シナリオのクエストをクリアすることだけが TRPGの課題なのでしょうか? クエストクリアの効率を下げるような キャラクタービルドを選択することは、 TRPGというゲームに真面目に 取り組んでいないことになるのでしょうか? すべての選択において、 戦闘に勝利し、 クエストを効率的にクリアできる 選択だけをしないといけない義務が、 プレイヤーにあるのでしょうか? TRPGは勝敗を競う競技ゲームではないのに、 そんなガチガチの体育会系みたいな遊び方を すべてのプレイヤーが強要される、 それを拒否すれば真面目ではないと揶揄される、 TRPGってそんなゲームだったのでしょうか? ・・・ もしゲームデザイナーが、 単純に(バトルシミュレーションのような) 戦闘効率を追求するような遊び方のみを デザインコンセプトの核として デザインしているのであれば、 デザイナーは、プレイヤーに キャラクターのビルド上の選択肢を 多くは与えないようにデザインするでしょう。 つまり、最初から、 非効率な(戦闘で弱い)ビルドなんて つくれないようにデザインして、 最適ビルドしか組めないように ルールや設定を絶妙に調整するはずです。 たとえば、明らかに能力値が 他の種族より劣る種族など デザインする必要がありません。 追加するにしてもNPC専用として、 PC用の種族としては採用しないでしょう。 種族の能力値と相性のよくないスキルは、 その種族では修得不可として、 相性のよいスキルのみ修得可 とする設定(ルール)を付加するでしょう。 また、クライマックス戦闘に敗北し、 シナリオクエストをクリアできなかった PCたちには、経験値を一切与えはしないでしょう。 ・・・ しかしながら、 TRPGのデザイナーはあえてそのように デザインしてはいません。 最適にならないビルドが組める選択肢が あえて残るようにデザインしています。 たとえクエストをクリアできなくても、 クリアしたときの半分の経験値は与えるよう デザインしています。 プレイヤーは、 そのゲームデザインの意味を よく考えるべきです。 そのデザインの裏に隠された デザイナーのデザイン意図、 デザイン上の思想・コンセプトを 正しく読み解かなければなりません。 ・・・ なぜ、デザイナーは、 戦闘バトルシミュレーションのような ゲームとしてデザインしなかったのでしょうか? なぜ、他の種族の下位互換のような 種族を追加したのでしょうか? 戦闘では非効率になるであろう ビルドが生まれる余地を なぜ、あえて残すような デザインをしているのでしょうか? なぜクエストに失敗しても 経験点が与えられるのでしょうか? ――― 答えは自明です。 それは冒険物語の主役である プレイヤーキャラクターの 【多様性を認める】ということです。 そしてそんな多様なPCたちが織り成す 【多様な物語(ストーリー展開)】を 支持しているということです。 つまり、戦闘効率を追求した 最適解な最強キャラクターでなくったって、 「冒険物語の主役」として活躍できる 機会を保障するということです。 (活躍できるかはシナリオ次第だとしても) そして、それはまた、 「戦闘弱者だからといって 冒険物語(の主役)から【排除】はしない」 という思想の顕れです。 その冒険物語が、 たとえ望むべき結末に至らなかったとしても、 その【物語のプロセスにも価値を認めている】 ということです。 そして、それは、失敗した冒険譚もまた、 多様な物語の1つであり、 クエストがクリアできなかった 物語にも【存在価値を認める】という デザイナーの思想の顕れです。 ゲームデザイナーは、 そういう寛大なデザイン思想に基づいて、 ルール上、そういうビルドも組めるように デザインしているわけです。 少なくとも、TRPGのデザイナーは、 クエストクリアだけを追求することのみを TRPGの正しい遊び方として、 プレイヤーに求めていないことだけは 明らかです。 なぜなら、それがTRPGだからです。 ・・・ であれば、ルール上、構成可能な ビルドを選択することは、 各プレイヤーの自由裁量なのであって、 少なくとも、他のプレイヤーに 【地雷】呼ばわりされるような 【迷惑行為】ではないはずです。 少なくともゲームデザイナーは、 そのような行為をルールで縛ってはいません。 にもかかわらず、プレイヤーサイドで、 非効率なビルドでセッションに参加する行為を 【地雷】【迷惑行為】【真面目ではない】と卑下して、 他のプレイヤーの裁量権を侵害してまで 【弱者を排除】しようとするのであれば、 それは、そういう選択をしようとする プレイヤー批難であると同時に、 そんな弱いビルドが組めてしまえるルールを デザインしたデザイナーを批難しているのと同じです。 TRPGが生みだす冒険物語の【多様性】を 支持し保障しようとしている デザイナーのデザイン思想に対する冒涜です。 ・・・ 戦闘効率を追求する遊び方を 否定するつもりはありません。 でも、そうでない遊び方を 地雷、 迷惑行為、 真面目ではない、 レベルが低い、 と卑下することは、 ゲームデザイナーのデザイン思想に 反していることは明らかです。 ですから、 デザイナーのデザイン思想に反する遊び方を、 デザイナーのデザイン思想に共感して 真面目に楽しく遊ぼうとしている 同卓の他のプレイヤー達に 一方的に押しつけようとしたり、 デザイナーのデザイン思想に反する思想を、 さもそのゲームの正しい遊び方であるかのように 新規入門者に刷り込み洗脳しようとしたりすることは、 果たして正義なのでしょうか? ・・・ もちろん、 ゲームデザイナーの デザイン思想だけが 正義だとはいいません。 いったんリリースされたゲームを 購入したプレイヤーがどのように遊ぼうと それはプレイヤーの自由です。 ただ、その偏った遊び方によって、 TRPGに内在している 多様な物語をうみだす機能が 損なわれるのであれば、 TRPGというゲームだけがもつ 多様な物語をうみだす機能の故に、 TRPGを真面目に楽しもうとしている 多くのプレイヤーたちの楽しみが 奪われてしまうのであれば、 TRPGがもつ真の楽しさの可能性を 自ら狭めてしまっていてもったいな、 って、わたしは思います。 ・・・
| Bashi | |
| 2021/07/23 23:52[web全体で公開] |
😶 SW2.5 フリーCP 日曜20時から 参加者募集 おひとり欠員が出たので良ければご参加ください。今回は基本ルルブのみですが次回以降のセッションでETアイテムは使用できるようにします。
| たびがらす | |
| 2021/07/23 23:11[web全体で公開] |
😆 SW2.5セッション【日常になった冒険】(GM:じゅんなま様) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)オンラインセッション通算70回目(2021/7/21)。 いつもは帰宅が遅い水曜日。連休前ということもあって、たまたま早く帰宅しました。 そしてこちらを覗いた瞬間に立てられた超突発卓。運命でした。 ということで、今日も卓に参加できたぞ~、わーい! さて、つい最近もお世話になったじゅんなまさんのお卓へまたまたお邪魔してまいりました。 相変わらずよく出来てますよね~。(何回感心するんだ、お前。) とりあえず出したうちの子は、唯一のルンフォ、頑強持ちの2Hファイタ―。 集まった面々は同じく2Hファイター、マギシュー、アルケミシューター、・・・ってなんかすごく攻撃偏重ですね?(笑) 振り返ってみれば、これが今回の卓の運命を暗示していたのかもしれません。 優しきGM様に回復役のフェアテちゃんをヘルプに出してもらって、本日のイベントGO。 ・・・ってGMが12出してるぅ!? こ、この前初めて参加させてもらった時に聞いたけど、1ゾロとか6ゾロってあれですよね、なんかすごいんですよね??(笑) そして聞かされたタイトルは貴族令嬢からの依頼(高難易度)。その内容説明はというと、「地獄です。」「・・・イキロ。」 短い文章に集約されたかぐわしい地雷臭に抗えず、飛んで火に入る夏の虫のごとくそのイベントを選択した面々。 開始早々、ギルドの受付嬢に心配され、訪れた屋敷では使用人に可哀想な目で見られ。 そこまでフリを用意され、身構えていたにも関わらず、実際に始まった依頼はPLの心にとてつもない衝撃を与えたのでした。 え、依頼人と戦う、の・・・? え、なに、このマッチョ? れい、じょう?(ちょっとPLがついていけてない。) そんな中の人の狼狽をよそに、もともと避ける気のないうちの子は真正面から戦いを挑んでくれたのでした。 ありがとう(ほろり。 でもほんとに強かったです・・・! HP50以上ある隣の2Hファイターさんが1手番でMax→0と一撃で沈められた時には、ヒィッってなりました(笑) 頑強取っていれば・・・!と悔やんでおられましたが、いや普通こんな沈められ方シネーヨ。これ頑強がどうとかいう問題じゃないよ・・・(笑) 怖いですー!と叫んだアルケミシューターさんの泣き顔差分がマジかわいかった・・・(現実逃避)。 相手のHPも結構高かったですが、後衛のアルケミシューターさんとマギシュ―さんが攻略のカギでしたね。恩寵入りの賦術で抵抗突破、状態異常矢で有効なデバフが次々入れば、回転する二丁銃撃。どんどんHPを削り取っていきます。隣の2Hファイターさんも一緒になって、1ゾロ芸で見事なHP調整を見せ、迎えたファイナルターン。HP半減で攻撃回数倍加のところ、相手に本気を出させずに一気にHPの残り半分を削り切って無事勝利! よ、よかったぁ・・・!と中の人は無茶苦茶胸をなでおろしていたのでした。 なお、ドMなうちの子は「本気を受けてみたかった」とバカな事をのたまい(それはお前だ)、Ifで攻撃してもらった結果。 生死判定なんて必要ないくらいアタタタタタされました(うちの子一応HP66、防護点11あったんだけどな?)。GMは「みんな結構耐えるんですよね。まだ火力足りないかな。」とか言ってましたけど・・・、そんなことはない(真顔)。 いやー、面白かった! 何と言いますか、バランスが絶妙でしたね。それにキャラクターの設定もいい意味でぶっ飛んでいて面白く、とても充実した時間を過ごせました。 卓を立てていただいたGMのじゅんなまさん、お疲れ様でした&ありがとうございました。 同卓させていただいたみなさん、とても和やかで楽しく過ごせました。 また今後ともよろしくお願いいたします<(_ _)>
| 尸 | |
| 2021/07/23 17:38[web全体で公開] |
😊 CoC ×「【モジュラー・クトゥルフ】あおいお月さまがでると」 感想と記録 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)2021/7/19 KP:ふわりさま テキセを多数開催されいつもお世話になっておりますふわりさんセッションに参加させていただきました。ありがたや。 HOあり、キャラのバックストーリーが付けやすくまた経験のない技能もちにも挑戦したい、 ということでHO1希望、初の医師ベースPCで参加させていただきました。 ふわりさんセッションで2連続ロストしていたので今度こそ生還したい…と強く願いながら話は進み 自分はなんとか生還、しかし同行者が一人行方不明となってしまいました。 初めて残される側を経験しましたがこれも辛いですね… いや、行方不明なので彼女とはまた会えるはず、と思っております。 HO1=主人公ポジ、絶対ではないですが確かにそういうことは多いというのをすっかり忘れており、意見を求められわたわたし続けておりました。向いてない…!同行のお二人の行動や発言に終始助けられっぱなしでした。 そして後から思ったのは、「これはCoC…。人間の考えや情なんて通じる世界ではない」ということ。 どうしても思考がそちらにより、穏便になんとかならないだろうかとか考えてしまいます。 また、出ている情報からの推測には、合っていると保証がない限り固執してはいけない、ということ。 まあ、至極当たり前のことなのですけれど改めて。危うく死者を出してしまうところでした。 生還は嬉しくも、相変わらず自分の行動に反省点が多いセッションでした。 同行されたミュージシャン、霊媒師のお二人には本当に感謝です。 霊媒師さんはファンブルのたびに秀逸なRPを繰り広げ場を和ませ(?)てくださいました。 ミュージシャンさんは何事にも果敢に挑まれ、自分たちを導いてくれました。 お二人がいたからこそ、生還できましたね… 長時間、マスタリングいただきましたKPふわりさん、そしてご一緒させていただきましたPLの皆様、本当にありがとうございました。またご一緒できました際には、どうぞよろしくお願いいたします (๑´◡`๑)
| アイ・オウ(I.O) | |
| 2021/07/22 18:24[web全体で公開] |
😶 7/22 ソードワールド2.5セッション「奪われた水晶の鍵を追え」 つい先程、参加していたセッションが無事に終わった。 しっかりシティアドベンチャーを堪能出来た。 ストーリーと構成が充実して楽しいシナリオだった。 基本ルール1のみでも十二分に遊べる事が実感できた。 GMさんとご一緒したPLさんにも恵まれた。 それぞれのキャラが出来ていてそれぞれ見せ全て表示するつい先程、参加していたセッションが無事に終わった。 しっかりシティアドベンチャーを堪能出来た。 ストーリーと構成が充実して楽しいシナリオだった。 基本ルール1のみでも十二分に遊べる事が実感できた。 GMさんとご一緒したPLさんにも恵まれた。 それぞれのキャラが出来ていてそれぞれ見せ場が出来た。 最後のアリアンロッドに使えなかったキャラがここで活かす事が出来た。 ここに描ききれない程に充実した時間はあっと云う間に過ぎて行った。 お疲れ様でした。そして、ありがとうございました!!
| がらこ | |
| 2021/07/22 18:09[web全体で公開] |
😊 立ち絵最低限間に合ったで (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今日からの卓のソレイユちゃんをどうにか立ち絵と言えるところまで描き上げたので上げ(今後も直していくけど もうちょっとムキッと描いてあげたかったなあ! 元気っ子にしては表情が少し大人しめなので、これ口開けるよりも「・v・」って感じにした方がいいかもしれない? ちょっと差分だけやってみるか……?
| てるみっと | |
| 2021/07/22 12:46[web全体で公開] |
😶 性格診断の活用 たまーに某呟きSNSで流れて来るような性格診断。 自己分析がてらやってみたりすることがあるのですが、これRPを考えるのに使えるな?と思いついたので走り書き。 大体の性格診断は1問1答で”当てはまる”or”当てはまらない”を選んでいくようなタイプですよね。 その質問に答えていく時に「その全て表示するたまーに某呟きSNSで流れて来るような性格診断。 自己分析がてらやってみたりすることがあるのですが、これRPを考えるのに使えるな?と思いついたので走り書き。 大体の性格診断は1問1答で”当てはまる”or”当てはまらない”を選んでいくようなタイプですよね。 その質問に答えていく時に「そのPCならどうか?」を考えて選択すれば、 そのキャラのRPをするうえでの性格や価値観などの内面の芯になるような、 普段はぼんやりと「こんな感じかなー」と想像している部分が文章化されてくれるという寸法です。とても便利。 さらに結果を卓面子で共有し合えば、フリを作ったりする際にそのキャラがどのような方向性に答えるかが何となく掴めるようになり、互いに良いRPを引き出しやすくなるかもしれない。 そんなわけで試しに最近見かけた性格診断を、昨夜も演じていたPCでやってみた結果がこちら。 ttps://www.16personalities.com/ja/enfp%E5%9E%8B%E3%81%AE%E6%80%A7%E6%A0%BC ※一応URLの先頭1文字を削除しています 実際見てみると「あー確かにあの子そういうとこありそう」という面や 「PT内でそう言う立ち位置になりそうな雰囲気あるわ」ということが書かれていて結構しっくりくる。 思ったより有用かもしれない。 ちなみにリアルな私が普通に回答するとこんな感じ。 ttps://www.16personalities.com/ja/infj%E5%9E%8B%E3%81%AE%E6%80%A7%E6%A0%BC 私自身はそこそこ合ってそうだなーと思いましたが 私と交流ある人や同じ界隈に居る人から見たらどうなんでしょうね?ちょっと気になるお年頃。 いかがでしたか?(ブログ) 勿論、世の中の十人十色な性格をたかだか数通り~数十通り程度に纏めるわけなので 当てはまらないなーと言うこともあると思いますが、そういう時はいくつかの種類を試してみると良いかもしれませんね。 以上!今日の昼卓が無くなったので暇つぶしがてらダラダラ書いた私の駄文にお付き合いいただき感謝感謝!
| kangetsu | |
| 2021/07/21 21:14[web全体で公開] |
😶 ワクチン副反応とりあえず終了 準備しておいた方がいいものなど(TRPG関係なし) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)TRPG関係ないので、たたんでます。 さて、昨日、モデルナ2回目を打ったのですが、しっかりと副反応が出て、おおよそ1日間熱と寒気と戦っていました。 9:30 モデルナ接種 22:00 熱が徐々に上がり始める 3:50 急激な寒気で震え始める 4:00 体温38.9度 ~18:00 体温が38.2~39.0の間を行ったり来たりしつつ、ある時点から徐々に下がっていく。 今、平熱に。 やはり副反応は1回目より2回目の方がきつかったです。 今回、無難に乗り切るために事前にいろいろと準備していたので、それをご紹介します。よかったら参考にしてくださいね。 特に一人暮らしの場合は、ちゃんと事前準備しておくのがオススメです。 ・冷えピタ: 冷たくて気持ち良いです ・スポーツドリンク: 水よりも吸収効率がよく、エネルギー補給にも良し。悪寒に備えて、冷やさず平温が良し ・inゼリーなど: 食欲無くてもとりあえず流し込めるもの。これも平温がいいかと。 ・解熱鎮痛剤: 熱や頭痛がつらいときのために ・冬用寝間着: 悪寒がひどいときのために。自分は、夏用と冬用と重ね着してました。 ・毛布: 悪寒がひどいときのために。自分は、寝間着を重ね着した上で毛布をかぶっていました。それでちょうどよかった。 準備してなかったけど、後からあればよかったなーと思ったのは、インスタント味噌汁とお粥。 回復し始めると、スポーツドリンクやゼリーの味に飽きてくるし、温かいものを口にしたくなるので。 ご参考になればー
| アイ・オウ(I.O) | |
| 2021/07/21 21:14[web全体で公開] |
😶 皆勤賞は逃した・・・・。 今月に入ってからSW2.5のフリーキャンペーンに参加出来る機会に恵まれた。 昨日のセッションまで毎回楽しく参加させていただいていた。 しかし・・・・。 遂に先約と重なってしまう日程の為、次回は残念ながら不参加。 皆勤賞を逃したのは残念(笑) 次回は無理しない程度で参加したいと思う。 今夜は突発卓で・・・・と思ったけど、レギュレーションに合ったキャラが居ない。 久しぶりにヴァイスシティを遊びながら次の日記内容をまとめようと思う。
| Bashi | |
| 2021/07/21 12:47[web全体で公開] |
😶 SW2.5 CPの情報整理してみた GMしか知らない情報と参加者の皆さんの情報を整理したら5904文字でした(4話分現在) 4話分のシナリオは3853+3219+3446+4752=15270 合わせて21174です!! なおオリジナルのアイテム技能はぬいてあります! 完結したらリプレイ本かけそう
| わっか | |
| 2021/07/19 20:50[web全体で公開] |
😶 SW2.5キャンペーン 募集中 SW2.5キャンペーン 神竜剣の目覚め https://trpgsession.com/session-detail.php?s=162669465949wakkacha ついに…募集してしまった…。 ちゃんと出来るかどうか、今から不安で圧し潰されそう…。この緊張癖はいつまで経っても治りそうにない…。 でも、やるからには楽しいセッションにしたい! のんびり、楽しく遊べたらと思っていますので、是非ご応募ください! (できれば、やさしくしてくれると嬉しいですw)
