霞さんがいいね!した日記/コメント page.100
霞さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ヨセミテ | |
| 2023/03/17 17:05[web全体で公開] |
| たたくりん | |
| 2023/03/17 14:59[web全体で公開] |
😶 初セッション回し 2月の話ですが、セッションを回しました。(改変しまくりでしたけどね)クリティカルとかファンブル効果考えるのが楽しかったですね。 みんなもセッション回して見てね。楽しいよ。
| ジンヤ | |
| 2023/03/17 14:50[web全体で公開] |
😆 ケダモノオペラ「イバラ城の悪夢」終了! ケダモノオペラ公式シナリオ第六作?「イバラ城の悪夢」が無事に終幕しました。 「イバラ城の悪夢」は義母である王妃に呪われた王子とその呪いを解きたい侍女とケダモノの物語です。 参加ケダモノはミミルズクの「知識の守護者」キュベレーとヤミオオカミの「大喰いの」アリコの群れでした。 魔法の泉を住全て表示するケダモノオペラ公式シナリオ第六作?「イバラ城の悪夢」が無事に終幕しました。 「イバラ城の悪夢」は義母である王妃に呪われた王子とその呪いを解きたい侍女とケダモノの物語です。 参加ケダモノはミミルズクの「知識の守護者」キュベレーとヤミオオカミの「大喰いの」アリコの群れでした。 魔法の泉を住処とするアリコと魔法薬の材料として泉の水を汲みに来たキュベレーが人間と遭遇して物語の幕はあきました。 道中の試練はベースか振り足しのどちらかに良い出目が出ることで順調に進み、それぞれのケダモノと疑似餌が個性的で王子と侍女を交えて賑やかでした。 黒幕であった宰相(シナリオには一切記載ありません!)をなんとかして、王国は再び平和への歩みを進めました。 エピローグとして結婚式と月明かりの下に優しい再会のふたつの場面が語られ、童話らしい結末。 ケダモノオペラは参加者にシナリオの想定にない展開を提案しやすい良いシステムなので対応するマスターもやりがいを感じます。 まさかまさかの提案をいただいて今回も大変盛り上がりました。 参加者のおふたりには感謝いたします! さあ、今夜から「イバラ城の悪夢」第二弾の開始です。またまた楽しみであります! 「最期の帰郷」と合わせて二本でも楽しめますが、次はいよいよオリジナルシナリオも解禁予定。ケダモノオペラは夢が広がります
| モモキング | |
| 2023/03/17 11:55[web全体で公開] |
😶 泣きそなシナリオを摂取したい今日この頃 最近やったゲームがどうもアタリで。そりゃどっちも評価高いの選んだからよぉ、けどシナリオが良すぎんだよ...。『OMORI』と『シロナガス島への帰還』はいいぞ(いいぞ)。ぜひ手に取って頂いて...。(布教活動) 今はそんなゲームを遊んだせいか、プレイしていて泣きそうになる「何か」をとても摂取した全て表示する最近やったゲームがどうもアタリで。そりゃどっちも評価高いの選んだからよぉ、けどシナリオが良すぎんだよ...。『OMORI』と『シロナガス島への帰還』はいいぞ(いいぞ)。ぜひ手に取って頂いて...。(布教活動) 今はそんなゲームを遊んだせいか、プレイしていて泣きそうになる「何か」をとても摂取したい。しかし、いかんせん私はTRPGのエモシには疎くてですね...。皆さんは何かオススメのシナリオ、プレイしていて感動したシナリオはありますか?システムの選り好みはしないので、もしよろしければ教えて下さい...。
| つぎの | |
| 2023/03/17 11:35[web全体で公開] |
😆 【ケダモノオペラ】イバラ城の悪夢…完走ッッ!! 二回目のケダオペ。今回はペア! 「少年と絵」に参加した継続ケダモノ(ヤミオオカミ)で参戦。 相方はミミルズクの賢者さま。PLさんは、予言解釈が非常に柔軟で素敵な方でした。 聡明で落ち着きある相方なのをいいことに、せっかち且つ向こう見ずムーブをしまくる私← ーーー(以下引用)ーーー 全て表示する二回目のケダオペ。今回はペア! 「少年と絵」に参加した継続ケダモノ(ヤミオオカミ)で参戦。 相方はミミルズクの賢者さま。PLさんは、予言解釈が非常に柔軟で素敵な方でした。 聡明で落ち着きある相方なのをいいことに、せっかち且つ向こう見ずムーブをしまくる私← ーーー(以下引用)ーーー 賢者さま 「手助けをするならご自由にすればいいけど……、助けられる算段はあるのかしら?」木の上から問いかけます。 Άλικο(自PC) 「ない」(即答) 「だが、面白そうじゃないか。オレは二人が気に入った。…それに、」 「算段? そんなモノは、貴方が考えてくれるだろう。別にオレは気にしていない」…と、キュベレーが手助けしてくれる事を前提に話を進めてくるのでした。 賢者さま 「あいかわらず、行き当たりばったりなのね…。あきれ半分、でも、そんなあなたを気にいったから、ちょっとだけつきあってあげる…。」 ーーー(以上、引用終わり)ーーー …今思うと上記のRPのやり取りが、向こう見ずムーブするキッカケになった気がしますね(明後日を見ながら) こういう掛け合いができるのが、ペアの楽しみかもしれません。 感想戦で『ペアになるケダモノとの特技やオペラの組合せ(コンボ?)次第で、ソロではできない展開を生み出せる』と、相方PLさんが仰っていたんですが、今回のEDはそれをひしひしと感じましたね……。 私一人では、ああいう〆方はできなかったと思います。感謝ッッ!!! マスターは、凸凹道中を優しく見守ってくださいました。予言解釈で生えたNPCにも爆速対応してくださるそのスキル…恐ろしい!!(※賞賛) 改めまして、お二人とも楽しい時間をありがとうございました!!
| ミドリガニ | |
| 2023/03/17 10:54[web全体で公開] |
🤔 カードダスからの卒業 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩、久し振りにSDガンダムの記事を見掛けた。 わたしは幼い頃、SDガンダム、特に騎士ガンダム物語にハマっていたのだ。 小遣いを悉くカードダスに突っ込むこともしばしばだったと記憶している。 その記事は、きらびやかな懐かしいカードダスの限定復刻を知らせていた。 ……のだが、不思議と食指は動かなかった。 卒業出来たのかもしれない。 尤も、TRPGにはハマったままなのだが。 M:TGは親友達とのコミュニケーションツールではあるが、最早カジュアルに遊ぶ気はないので半卒業だろうか。 アニメは観ないと禁断症状が出るが、以前ほど興味はなくなった。 サブスクリプション・サービスに入った結果、保存の文化から離れたからだろう。 小説や漫画は一生の友達だ。 つらつらと書いたがまとまらないまま終わる。 Thanks for reading!
| ゆき | |
| 2023/03/17 01:12[web全体で公開] |
😆 セッションに参加してきました たくさん笑いながら、たくさん頭を使ったり、皆さんのリアルラックで回避したり、盛沢山で楽しかったです。 備忘録はまた後日詳しく残したいと思います。 今日遊んでいただけて嬉しかった。 色々な方のお話をうかがっていると、やっぱり自分もGMができるようになりたいなと興味がわいてくるので、まだまだ沼は深そうです。
| つぐな⭐ | |
| 2023/03/16 23:18[web全体で公開] |
😶 ブラドリウム ストリテラ同卓させていただいた方にお勧めされてたんですけど思ったより早く買えました!!! ありがとう、ふと覗くとたま~にどらこにあん様のルルブ置いてある地元の本屋さん!愛しています!
| ぱとたく | |
| 2023/03/16 21:04[web全体で公開] |
😶 人魚姫( ;´・ω・‘) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)なんやかんやで、ダブクロ3rdのカオスガーデンのデータの欄をチラ見した私(^_^;) 作れるPCって、陸上系が多いことに気づきました…海洋生物のPCって、あまり見かけないんだなぁ。 でも、ディープブルーというコロニーがありますし…レネゲイドウイルスは海にも飛散していますね(^_^;) 敵エネミーにも魚がありますし、海洋にも対応していて素晴らしいです( ^∀^) 幻想生物のデータも…そういえば、人魚姫のイメージPCってどう組めば良いんだろ…人間ではないし、半分魚だし…いや、動物じゃなくて幻想生物で良いのかな…どんなシンドロームが…モルフェウスとサラマンダーかな…でも、氷じゃなくて人魚姫は水のイメージですね。 レネゲイドビーイングも良いですが、思い切ってエンジェルハイロゥが良いのかな…思いつきですが、じっくり読めば作れるかもしれませんね( ^∀^) むしろブラックドックの人魚姫とかもかえってアリか…バロールとかも海の魔女みたいで合うのかも(^_^;) 皆さん、良いセッションを( ^∀^)
| とまと | |
| 2023/03/16 20:18[web全体で公開] |
😲 お別れはくるものさ(卓に関係ないので閉じ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 最近、私は恋人とバイバイしました。理由としては相手の浮気ですね。いやぁ、3股はやめておけっ。 バレた時に修羅場になるぞ???と、思いましたが…実際に私を抜いて二人がヒートアップしていました。 恋する人って、あんなに怖いものなのですね。 ある意味、初体験を迎えられてドキドキしました。悪い意味でだけども。 で、恐らく付き合ってくれた理由も何となく把握してしまいました。 基本的に私は恋人が困っていると援助します。幾らかマネー、マネーを渡していたので…。 体のいいATM扱いなんだろうなぁーと。いや、別に良いんですけどね。 ただ元恋人よ…修羅場で私に助けを求めるのは止めてほしい。 お陰様で敵意がバチバチに向けられたわけで……怖い怖い怖い(ひぇぇぇっ) 兎に角、いろーーーんな事はありましたが……無事に私はお別れを済ませて、身軽な状態となりました! やっぱり私は飽きられるタイプなんですよね!! 好きだと思えば全力で好きだというタイプなので……。 愛はちゃんと伝えるの私。 駆け引き???そんなのできねぇぇぇな! ま、卓ばかりをしていますが、これでも恋人の為に休憩時間や休日は構っていたので…。 更に卓へ心を傾けさせることができますね☆ お陰様で振り切った結果―――10月も埋まりはじめそうです。 本当にこれ…これ……今年卓で終わりますね。 ……ちなみに、12月の年末に回したいシナリオがあるんですよ。 絶対に笑ってはイケナイ…クトゥルフ神話24時~笑気山脈~ これを回して新年を迎えたいですねぇぇぇぇっ!!
| らびおり(兎檻) | |
| 2023/03/16 19:30[web全体で公開] |
😆 【D&D5e】水晶窟を超えて・最終回【卓感想】※ほぼあらすじ&凄い長文です (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)全六話のキャンペーンも、いよいよ最終回。いつも以上にわく&どきしながら、参加してきました。 ユドナリウムには、第五回の最後に見た3DCG百塔宮の2D化したマップが! おおおお……あれがこうなるのか! なんて手間が掛かってるんだ…… 仲間たちが庭先で小休憩している間、元気だった自PCは入口扉を観察。 扉は鏡のようで、取っ手や鍵穴がない。また、前に立っても自分の姿が映らず、庭の真ん中にある池が映っているとのこと。ポルフェリオであるオルランドを連れてきたのに、なぜか開かない。 あれえ!? いきなり想定外だ! 扉の上の方にエルフ語で「汝にとっては汝自身こそが真実」と書かれている。 休憩を終えた仲間たちと、扉を開く手がかりを探す。 池が怪しいとは思うのだが、そこには理想化された自分(「きれいなジャイアン」と言われてて、腹筋よじれた)が映っているのみ。 みんなでどんどんアイディアを出して試す。なかなか上手く行かなくて、「うーん?」と首を捻っていたら、ダディラが池の中のゆめかわな姐さんに「扉を開けて」と頼むことを思いつく。 これが正解でした。お見事、姐さん! 自PC? 「池の中の自分を殺ってみる」とか物騒なことを言って、「それは最後の手段にしましょう」と姐さんに諭されました。物騒キャラでイメージが固まってきたな……フフフ、楽しい。そして絡んで貰えて嬉しい~。 建物内部には意味ありげに並んだピラーと噴水と、上に向かう階段が。それと扉が北と南にあった。 さっそく、クサハミと一緒に北の扉を見に行ってみると、中からおっかない装備をした人間が出てくる。南の扉からも同時に。 ダディラPLさんが”世紀末装備”と形容したのに爆笑。一言でイメージを伝える天才か……っ!? しかし彼らはマーヴィの知り合いらしい。なんだー、よかったー、でもマーヴィ友達は選べよーと思っていたら、魔女に操られているらしく襲いかかってきた。 最初、自PC以外の全員が南の敵に殺到しそうだったけれど、マーヴィが残って傍で戦ってくれたので助かった~。 ローグなんでね、一人で戦うのと誰かが接敵してくれているのとではダメージが大違いなのです。 DMの出目が絶好調で、クリティカルを連続して来たため、みんなのHPが結構削れました。ヒィィ…… 逆に敵のHPが減っていくと、説得(魔女の呪縛から逃れる)の難易度が下がるシステム。南側の敵は先に説得され、残るは北側の敵のみに。 大分HPが削れた状態で自PCにターンが回ってきて、説得(言葉)か説得(物理)かで少し迷う。だが上手い言葉も浮かばないので(知らない人だし……)物理で行くことに。手加減を宣言しつつ攻撃したら無駄にクリティカルが出てしまう。 【悲報】自PCアサシン、手加減の意味を知らない。 まあそれでもなんとか、二人を正気に戻すことができました。 北側の部屋を探すと、ポルフェリオが使っていた魔法のレイピア+0が見つかる。良かった……ボス戦前に魔法の武器が手に入ったよ~(←DMの慈悲。ありがとうございます!)。 しかしレイピアには、ポルフェリオのカエアウィンに対する愛のポエム(結構長い)が刻まれている。見ているとむずがゆい気持ちになる……。愛のレイピア(?)とかなんだとからしいのだが、勝手に黒歴史レイピアと呼ぶ。 二人の永遠の愛情自体は尊いと思うのだけど、それをポエムにして剣に刻むのは流石にどうかと思うぞ、ポルフェリオ! みんなでポーションをがぶ飲みしながら階段を昇った。 上の階では夢の女王ソリスが待ち構えている。HPが三桁もあるしACも高め。さすがラスボス! コクラが眠らされて、クサハミが落っこちてしまったり、ダディラのHPが凄く削られたりしたけれど、最後は魔女を囲んでボコった! ジャイアント・エルクも角でどついた(絵面を考えたらおもしろかった)。 最後は持っている男、マーヴィに討ち取られるが、彼は命を奪わない選択をした上、魔女に何故こんな事をしたのかと尋ねた。 語られる魔女の境遇がかわいそうで、しんみりした…… 魔女が倒れたことで百塔宮を封じていた魔力が解け、オベロンとティターニアが現れる。 見事問題を解決したPCたちに、褒美として泉の水を飲むことを許すという。割と何でも願いの叶う泉らしい。 アドリブの効かないPL、「何でも」という言葉に弱い。何を頼めば良いのだろう。 敏捷力が2上がれーとかは流石に駄目だろうな、とか、キャラ的には幽霊が見えなくなったら良いなと思うだろうけれど、逆にそれは困るだろうとか、いろいろ考え込んでしまった。 結局、クサハミがマジックアイテムを願っていて、それでもOKらしかったので、便乗した(←)。 ダディラはオベロン&ティターニアのコネを願った。一回だけ助力を貰えるらしい。 そしてマーヴィはといえば…… なんと泉の水を飲む権利を魔女に譲り、彼女をただの人間として生まれ変わらせたのだ! な、な、な…… 何て綺麗な終わらせ方なんだ。すごい。キャラ設定にも沿っていて、もうただただ感動した。ロールプレイ、うっま!! 生まれ変わったソリスも、なんか言動がツンデレっぽくて可愛かった……。DMのアドリブもうっま!! 最後はジュリアナとオルランドを無事に元の世界に連れ帰り、報酬と英雄の称号とヴァリス伯(依頼人)のメダルを貰ったのでした。 大団円~! めでたしめでたし! あーー…… 凄く楽しかった……。まさに夢のような時間でした。終わったあとも、なんだかふわーっとした気分で、なかなか寝付けませんでした。 一緒に冒険してくれたPC・PLの皆さん、素敵な冒険を提供して下さったDMのAndさん、本当にありがとうございました!! 是非また遊んでください。 ここまで長文を読んで下さって、ありがとうございました!
| And | |
| 2023/03/16 16:13[web全体で公開] |
😆 「水晶窟を越えて」完結! 全6回のD&Dキャンペーン「水晶窟を越えて」が無事完結いたしました! 妖精の世界「フェイワイルド」を舞台に、邪悪な魔女との戦いを繰り広げる大冒険となりました~~ シナリオの舞台が普段のフォーゴトン・レルム世界とは違うため、けっこう緊張しながらのマスタリングでした。 PLの皆さんが積極的全て表示する全6回のD&Dキャンペーン「水晶窟を越えて」が無事完結いたしました! 妖精の世界「フェイワイルド」を舞台に、邪悪な魔女との戦いを繰り広げる大冒険となりました~~ シナリオの舞台が普段のフォーゴトン・レルム世界とは違うため、けっこう緊張しながらのマスタリングでした。 PLの皆さんが積極的に物語に絡みにきてくれたので、セッション進行がとてもスムーズで本当に感謝です! 今回のシナリオはもともと前エディションで配布された同名シナリオをベースにしていたのですが、出現する敵の強さなどには互換性がないため、戦闘周りの調整は結構苦労しました。 ラスボスの魔女があっという間にやられてしまったのは調整ミスでしたね~。ただ、そのおかげで魔女を殺さずに気絶される流れができたので、結果オーライです。 長丁場のキャンペーンでしたが、参加してくださったPLの皆様方、本当にありがとうございました~
| あいやま#あおやま | |
| 2023/03/16 15:40[web全体で公開] |
😶 今日回すシナリオが思いつかない なるべく同じシナリオを回したくないのよね… boothでなんかないか調べるじゃん 面白そうなのぜーんぶソロシナリオ 3~4人くらいの戦闘できるそこそこめんどいシナリオないかな 他にもおすすめシナリオおしえてくれ~(クトゥルフ6版)
| ノルー | |
| 2023/03/16 11:56[web全体で公開] |
😶 10日目オンセン 11:35 シノビガミはサイコロ・フィクションシリーズの第2弾なんだったよな。 ・第1弾 ピーカーブー(2008年) ・第2弾 シノビガミ(2009年) ・第3弾 ハンターズ・ムーン(2010年) ・第4弾 マギカロギア(2011年) ・第5弾 ブラッド・クルセイド(201全て表示する11:35 シノビガミはサイコロ・フィクションシリーズの第2弾なんだったよな。 ・第1弾 ピーカーブー(2008年) ・第2弾 シノビガミ(2009年) ・第3弾 ハンターズ・ムーン(2010年) ・第4弾 マギカロギア(2011年) ・第5弾 ブラッド・クルセイド(2011年) ・第6弾 カードランカー(2012年) ・第7弾 インセイン(2013年) ・第8弾 キルデスビジネス(2013年) ・第9弾 ブラッドムーン(2013年) ・第10弾 艦これRPG(2014年) ・第11弾 ビギニングアイドル(2015年) ・第12弾 ヤンキー&ヨグ=ソトース(2017年) ・第13弾 ダークデイズドライブ(2017年) ・第14弾 ストラトシャウト(2019年) ・第15弾 スタリィドール(2021年) こんなもんだろうか。 オンセンのルルブ機能と他所の情報源から探ってきた限りでは。 金に余裕がある訳でもないし置き場所もないし、 自分の手に余る物はあまり買いすぎたくないから、 これらすべてを揃えるのは難しいか。 あ、そっか。サタスペ(2008年)はここではないんだったな。 迷宮キングダム(2018年)も違うんだった。 同時期に調べていたものだから混同してしまいそうになるな。 うわーおw 2008年~2015年は7年連続で 1年に1回はシリーズを出してたんだなーw 11:59 こうして出版年を並べてみるだけでも、なんか、 TRPG界隈が下がり気味になってきているような気がしてしまうなあw 世の中の大きな流れも当然影響しているのだろうが、 スタリィドール(2021年)から、 1年ちょっと間が空いてるもんね、今も。 12:11 「ピーカーブー」「カードランカー」「スタリィドール」は このサイフィクシリーズ中で、どことなく子供向けアニメっぽい雰囲気だよな。 ピーカーブーは妖怪ウォッチ。 カードランカーはデュエルマスターズとかヴァンガード、…遊戯王もやっぱいれるか。 スタリィドールはおジャ魔女どれみとか、ふしぎ星のふたご姫みたいな……。 あーw アニメを例に挙げようとしたけど、知ってる最近のアニメがないやんけ。
| Mch | |
| 2023/03/16 07:42[web全体で公開] |
😶 人の胸に残るような そんな歌が作れたら とある歌手の、とある歌詞 私の場合 「 歌 」 ではなく 「 シナリオ 」 や 「 マスタリング 」 になるけど 何年か後に、ふと思い出してもらえるような、そんな卓が囲めたら と、常々思ってGMしています
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/03/16 01:16[web全体で公開] |
😶 どのような人になりたいか 話はそもそも「オルクス」とかいうシンドロームの話に戻るが。 「領域の王」とかいう半端じゃなくフワッとしてかつ包括的でなんとなくカッコイイフレーバーは最高ではないか、という話だ。 そりゃあダブルクロスは「THE☆中二病」なシステムなので、大体全部のフレーバーテキストがカッコイイ。「光の使い手」やら全て表示する話はそもそも「オルクス」とかいうシンドロームの話に戻るが。 「領域の王」とかいう半端じゃなくフワッとしてかつ包括的でなんとなくカッコイイフレーバーは最高ではないか、という話だ。 そりゃあダブルクロスは「THE☆中二病」なシステムなので、大体全部のフレーバーテキストがカッコイイ。「光の使い手」やら「電撃の王、鋼の使徒」やら「闇を支配する魔眼」やらその中二病感となんとなく沸き立つカッコよさに関しては甲乙つけがたい。 だがオルクスに限った話だと単純に「“領域”の王」一言で片づけられている。 これがかっこいい。言葉は要らない。この一言で説明できるという確固たる自信を感じるし、むしろ「これ以外の言葉で語れるものがない」というそこはかとない諦観も見え隠れしている。 オルクス特有の「自分を含めた“領域”っていうなんかフワっとした範囲内なら周囲の地形も空気もなんなら事象まで改ざんするよー」みたいなフワッとした感じがそれはもうにじみ出ている。オルクスにしてこのテキストあり。寧ろ今更これ以外考えられないのではないだろうか。 あと、エフェクトアーカイブに書いてあるオルクスの説明もなんとなくフワッとしている。「空間に散らばった“因子”を介して、その取りついたものを自在に操る」らしい。シンプルにわけがわからない。 エフェクトを見ても、やっぱりわけがわからない。地形を操って敵を妨害したり味方を守ってみたり、かと思えば瞬間移動して敵の首をへし折りに行ったり、ダイスの出目とかいう運命を強制クリティカルにしてみたり、そもそもダメージを受ける運命を交換したり、動植物(果ては乗り物まで)を意のままに操り始めたり、しまいにゃ相手に「この行動して♡」と洗脳かけたりと割とやりたい放題もいいとこである。 というわけで、オルクスは因果律に干渉して俺ツエーしたいあなたにはとてもおすすめのシンドロームだ。 閑話休題。 論語には、 「老者はこれを安んじ、朋友はこれを信じ、少者はこれを懐けん」 という言葉がある。 「老人には安心され、友人には信頼され、若者には慕われること」 という、意味である。 これはこの言葉を言った孔子という人物が、弟子たちに「先生の理想の人物像をお聞かせください」と言われた際に言った言葉だそうだ。 これが紀元前4,500年前の人間の言葉とは、いやはや恐れ入る。実際このような人間が数千年の後、つまり現代にいるかと考えてみればなおのこと恐れ入る。人間とは悲しいかな、思った以上に学ばない動物のようである。 考えてみればごちゃごちゃ考えなくても、老人には安心されて、友人には信頼されて、若者には慕われる。そう言う人物であれば、確かに他に何もいらないだろう。 単純明快な基準である。 上記の言葉の前に、孔子は弟子たちに「各人の志を言ってごらん」と促しているという描写がある。それを受けた弟子たちは、言われた通り、各々の志を先生に語ってみせる。 ある弟子は「車や馬、衣や外套などの資産を友と分かち合い、友が衣を破っても恨み言を言わないことです」 ある弟子は「善を行っても誇ることなく、人に苦労を掛けないことです」……と、語る。 一旦習って、私たちもどういった人物になりたいかを考えてみるとしよう。 私はもう少し甘い人間であるから、孔子の弟子ほど志高いことは言えそうにない。 「ただ『ごめんなさい』『ありがとう』が常に誠実に言えて、どんな時もまっすぐで正直な言葉を用いたい」……おやおや、やけに背伸びしてしまった。 弟子たちも今の私のように、師匠に「自分の理想、志は?」と問われて、このように妙に肩肘張ったというか、背伸びしたことを言ったのだろうと夢想している。 実際自分の理想、となると、肩肘張るというか、なんとなく背伸びしてみたくなるものだ。 このような話を聞いた孔子は、後に弟子に聞き返されて、「老者はこれを安んじ、朋友はこれを信じ、少者はこれを懐けん」と、簡潔に返したのだという。 弟子たちはこの師の言葉を聞いて、一体何を思っただろう。 数千年の後にまでこの一連の出来事が残されて伝わっているところを見るに──当時の弟子の感動が偲ばれる。 「老者はこれを安んじ、朋友はこれを信じ、少者はこれを懐けん」 …………人としてはこうでありたいものだと、私も深く頷く言葉だ。
| ササミ | |
| 2023/03/16 00:19[web全体で公開] |
😶 インセインでGMしました 今回はPLの即興ロールプレイが上手くて、GM楽しい~ってなっていました。 久しぶりに遊びましたが、インセイン楽しいよ!! インセインはいいぞ~ ルールブックも安いしwww 来週も同じシナリオを回すのですが、今から楽しみです!! そして次回は火サス風のミステリー『クリムヒルトの島』をやります。 ガチで推理モノのシナリオです。お楽しみに~
