レイヴンさんがいいね!した日記/コメント page.31
レイヴンさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ニジ | |
| 2021/09/26 21:54[web全体で公開] |
| 夏風 | |
| 2021/09/21 19:23[web全体で公開] |
😶 歪みのアカシック進捗9 作成中のオリジナルシステムのルールブック。 キャラクターシートを グーグルスプレッドシートで作成しました。 サンプルキャラクターと自PCも作ってみて 改善できる点は色々あるけど ひとまず大丈夫そうだなという感じです。 ルールパートは判定のページができたので あとはセッションの流れと戦闘ルールを 書けばプレイ可能な状態になるかな……? リプレイ掲載用のテストプレイシナリオを そろそろ作らないとですね。
| つぎの | |
| 2021/09/20 12:30[web全体で公開] |
😶 感情が昂ると涙でてくる 単に悲しいとか苦しいとかじゃなくて、 感情が昂ると涙が出てくる そういう時もあるらしい。 友人曰く、頑張って自分の言葉を見つける時に、 なかなか言葉が出てこない 相槌なのに相手を待たせている そんな自身にイライラして 自然に涙が出てくるのだとか。 言いたいことはあるのに、全て表示する単に悲しいとか苦しいとかじゃなくて、 感情が昂ると涙が出てくる そういう時もあるらしい。 友人曰く、頑張って自分の言葉を見つける時に、 なかなか言葉が出てこない 相槌なのに相手を待たせている そんな自身にイライラして 自然に涙が出てくるのだとか。 言いたいことはあるのに、上手く形にできないイライラ あー、あるわー。そういうの。きっと全くおんなじじゃないけど、たぶん似たような気持ち。なるわー、よくなるわー。と、一人勝手に共感した。 セッション中とか、 ログを見返している時とか、 「っすぅぅぅ…ん”ん”!ち、ちょっと待って!!」(謎の躓き!返しのRPに頭を悩ます) 「あ、ココはこういう風に言った方がよかったんじゃね?」(今更み溢れる反省会) うーーーん!!w コミュニケーションって即時性命だったりするからなあ… むつかしい!w 微妙に違うかもだけど『clapback』 ポーンってボール返せるひと、ホントすごいよ…
| 夏風 | |
| 2021/09/19 22:24[web全体で公開] |
😶 初ネバクラ ネバークラウドにミニで参加しました。 思春期の少年少女の悩みを エモく表現していくことが このシステムの肝のようです。 好みが分かれるかもしれませんが 私はとても楽しくRPできました。 ただ、ミニだと判定や戦闘は おまけみたいな印象を受けますね。 時短で戦闘のみにして遊ぶシステムは多いですが、 逆のパターンというわけです。 少年少女の悩みに特化してるのが このシステムの一番の特徴かなと思いました。
| 狂瀾怒涛チャイナ幼女朱朱 | |
| 2021/09/17 06:31[web全体で公開] |
😶 諸君!セールである!! book walker様にてTRPG祭り開催! その祭りの内容、なんと関連書籍のお値段70%OfF!! ソードワールド関連に至っては最新作まで読み放題に追加!! ビーストバインドトリニティが1200円くらいだと言えば威力もわかろう!! セールは9/30まで、読み放題は10/30まで!! 続報は出しませんので皆さんの目でお確かめください 追記:オンセンのルールブックから飛べば、オンセン運営さんにもお金が入ると聞いたので、そうした方がいいと思います
| 夏風 | |
| 2021/09/16 00:27[web全体で公開] |
😶 初ゴブスレ ついに念願のゴブリンスレイヤーに参加しました。 いつも身内とコミュに引き篭もっていますが 勇気を出してよかったです。 連隊長さん、お誘いくださりありがとうございました。 参加したのはゴブスレらしい小鬼退治。 全員女の子の一党という何かのフラグが 立っていましたがきちんとへし折ってきました。 色々と1回だけPLやぶっつけ本番で GMをやってきましたが、 このシステムはもう少し修行が必要そうです。 またお邪魔したいと思います。
| 夏風 | |
| 2021/09/14 21:48[web全体で公開] |
😶 歪みのアカシック進捗8 オリジナルシステムのルールブック作り。 キャラクター作成パートができたので サンプルキャラを作ろうとして テキストのみのキャラシを作成しました。 そしてその長さに困惑。 これはグーグルスプレッドシートを 用意しないといけないやつですね。 不慣れな作業に失速必至であります。
| 夏風 | |
| 2021/09/13 13:43[web全体で公開] |
😶 歪みのアカシック進捗7 オリジナルシステムのルールブック作り。 ルール周りとデータが固まりました。 調整入れる必要はありますが、 もう無理やり遊ぶことも できないこともないです。 これを明文化したら、 GM向けのパートを書いて仮完成。 掲載リプレイ用のシナリオ作って 実験的プレイをしてみて 説全て表示するオリジナルシステムのルールブック作り。 ルール周りとデータが固まりました。 調整入れる必要はありますが、 もう無理やり遊ぶことも できないこともないです。 これを明文化したら、 GM向けのパートを書いて仮完成。 掲載リプレイ用のシナリオ作って 実験的プレイをしてみて 説明的に分かりやすいようリプレイを調整。 すぐに遊べるよう3つぐらい シナリオを用意してテストプレイ。 概ねこんな感じで完成ですかね。 テストプレイの日程すり合わせで だいぶ時間食われると思いますが。 問題はこれを公開する方法ですが やはり製本は難しいよなぁ。 レイアウトとか組めないし 製本コストが高い。 web無料公開路線で考えていますが、 ページ作るのにまた時間を食うだろうなあ。 ということで2022年春までの リリースを目標にしておこう。 あわよくば今年中に……!
| 夏風 | |
| 2021/09/11 16:06[web全体で公開] |
😶 歪みのアカシック進捗6 オリジナルシステムのルールブック作成に当たって、 一番辛そうだと思っていたスキル一覧作りが 意外とすんなり終わってホッとしています。 とはいえ、ここからバランス調整を していく必要はあると思いますが。 次はキャラクター作成手順ページかな。
| みおと | |
| 2021/09/10 19:31[web全体で公開] |
😶 コロナへ告ぐ 悲しい、寂しい、悔しい。やりたいことを思いっきりできるようになる日が、戻って来てくれることを切に願う。 2回目のワクチンの副反応は落ち着いた。 人間は、お前たちには負けない。
| 和沙 | |
| 2021/09/09 17:56[web全体で公開] |
😶 デッドラインヒーローズかブラックジャケットしたい タイトルのとおりです。 『デッドラインヒーローズRPG』か『ブラックジャケットRPG』をやりたい! 私GMしますので! というわけで、ひっさしぶりにオンセンで卓を立てましょうかねぇ。 ……シナリオどうするか全然考えてないけど!! そういえば先日、Twit全て表示するタイトルのとおりです。 『デッドラインヒーローズRPG』か『ブラックジャケットRPG』をやりたい! 私GMしますので! というわけで、ひっさしぶりにオンセンで卓を立てましょうかねぇ。 ……シナリオどうするか全然考えてないけど!! そういえば先日、Twitterに出してるマシュマロに「アラフォーだけどTRPGしたい」という方からのご相談が来ました。 ブログにて長文の返信をした結果、マロ主さんはオンセンに登録なさったらしいです。 どこかですれ違えるといいな~!!
| つぎの | |
| 2021/09/04 13:15[web全体で公開] |
🤔 「スキ」なものに (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)明確な理由が挙げられちゃうのってどうなんだろう 個人的には、非常に違和を感じる 理由を解答しなくてはいけない場面 あるいは、それを希求されるシーン そういう事もあるんだっていう事を 理解はしている上で、 やっぱりなんだかなあ、とおもう。 そもそも「スキ」に対して、 ハッキリ明快な理由を挙げられる人なんて 本当に居るんだろうか? 「スキ」というもの自体が、感覚的なモノなんじゃないのか 『なぜ、私は「これ」に執着しているんだろう?』と問うことは、 決して無為ではないだろうけれども・・ 『それが「スキ」なのってなんで? 具体的には? 根拠は?』と問うことは、 なんだかタブーのようにも思えてしまう。 「理由がないとダメなのよ」 そんな風に言われる度に、 『スキに理屈が必要ですか?』 『スキに理由が必要なの?』 ・・・と、心中天邪鬼になる自分がいる
| ニジ | |
| 2021/09/03 23:22[web全体で公開] |
😆 DLH 『キミのキャラクターが主役の番組名がこのセッションのタイトルだ』サンダーエンペラー・ムー編 先日私がGMのデッドラインヒーローズシナリオ『キミ番!』が終わりました(╹◡╹) 28回目!27回目はツイッター経由で募集したのでここには感想書いてないけど、とにかく28回目! 今日のヒーローさんはどんな感じだったか…感想を書いていきます!デデドン! ★参加PC:サン全て表示する先日私がGMのデッドラインヒーローズシナリオ『キミ番!』が終わりました(╹◡╹) 28回目!27回目はツイッター経由で募集したのでここには感想書いてないけど、とにかく28回目! 今日のヒーローさんはどんな感じだったか…感想を書いていきます!デデドン! ★参加PC:サンダーエンペラー・ムー/(自称)雷帝ラ・ムー 仮の名は 雷 帝(いかづち みかど) 「そりゃあ、海の底からなんか見つかるわけないだろう。ムー大陸はとっくの昔に宇宙へ発ったんだから」 はるか昔…宇宙に飛び立ったムー大陸!宇宙に進出したムー大陸の王!…だった男! 現在は王を次代の者に譲り、悠々自適な地球ライフを満喫! 「いいか? 地球が今だ大規模侵略を受けていない理由が分かるか? それはな、アニメ、マンガ、ドラマ、ゲーム、映画、ハンバーガーに寿司、ピザにカレー・・・ 我々ムー大陸の太古より発展し続ける文明を持ってしても、一向に叶わぬ文化圏が存在するからだ!」 地球の文化大好きハービンジャーヒーローです!基本的にボケ担当。 初めて設定見た時はムー大陸!?地球の文化が好き!?7265と歳!?と、二度見した設定。 キャラクターシートの設定の書き方が面白く、相棒視点での語りで設定を読ませる手法…おもしろっ。 初めてご一緒したプレイヤーさんでしたが、セッション前の設定のやり取りのヒアリングで 「あっ…この人すごい熱意ある!!」と思わせてくれる方でした!本気で遊びに来る人相手は、更にやる気出ちゃうよ~!私! ★相棒NPC:九重 紫 「頭ぽやぽや金髪男に地球を任せないといけないなんて!」 ミスティックヒーローの女の子!地球にやって来たムーを親切にも地球を案内したぞ! その後はつるんで、ムーとコンビを組んで平和を守る!強いぞWヒーロー! …というヒーローだったのですが、死んでしまい、幽霊的存在に。すっごくカワイソ。 幽霊としてムーに再会するも、ヒーローだった頃の姿と変わってしまい、誰だお前みたいな反応されてしまう。 『貴方にだけ見える妖精だよ! 地球を案内してあげる』 …と、冗談で嘘ついたら信じられてしまい、そのまま相棒に。二回相棒になる奴初めて見た。 ツッコミ担当。口が悪い。すぐボケがーー!とか言っちゃう。口悪っ。 さてそんな面白ヒーローと相棒がどんなふうに活躍したか、振り返って行こうと思います。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 雷 帝 : 「それに……ふふ。すこしだけ昔の夢を見たのだ。私に地球を案内した、妙ちきりんな力を使う女の夢をな」 九重 紫 : 『おおう!?』動揺したのか、ずっこけかけた 九重 紫 : 慌てて空中で態勢を立て直す。妖精(?)的存在のこの少女は、ふわふわいつも浮いているのだ 雷 帝 : 「? なんだ、何もないところでコケるなど。 ……ふむ。思えば、なんの因果か。お前にも似ていた気がするな、ココノエ。 まあ、まず見た目からしていろいろと違うのだが」 九重 紫 : 『い、いや~あ、あっしはしがない妖精さんでして…えへへ…似てるのはきっと他人の空似でございやしょう…』しどろ、もどろ 九重 紫 : 『(うわ~~私のバカ!余計言い出しづらくなっちゃった…)』 雷 帝 : 「急にそこらの三下の悪党っぽい口調になったな。もしや……私に尊敬の念を抱いてしまったのか!? 仕方あるまい、このカリスマ力の前ではお前とて敵わなかったか……」 九重 紫 : 『いや、それは無いから!』反射的つっこみ! 雷 帝 : 「なあんだ……」 口を尖らせます ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 開幕。初っ端から…雰囲気がゆるい! 神の如き力を持った王と、死んでしまった元ヒーローの幽霊のコンビなのにこう…会話が全体的にフワフワしている。好き…。 その後もわちゃわちゃ話す。無限にダベっていられるな…。 アイスをおごったり、太っ腹です王。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 雷 帝 : 「ここからここまで全部くれ!!! ……といいたいところだが、それは以前怒られたからな。チョコミントアイス二つください」 店員 : 一瞬ギョッとしたが「あ、ありがとうございます」 -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 息をするようにボケる。ここで超重要キーアイテムチョコミントを出す。そっと伏線。 その後ものんきに過ごす。 -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 九重 紫 : 『ムー大陸にはさー、アイスとか無いの?』 雷 帝 : 「……無かったな。私の氷像はあったし恒久的に溶けなかったが、まあ美味しくない時点でアイスには劣る」 九重 紫 : 『えっ、その氷像ぺろぺろしてたの…?』マジで!?という顔 雷 帝 : 「そんな、いつもやってたみたいに言うな! 二回だけだ」 九重 紫 : ✰ドン引きしている────! 雷 帝 : 「あまさのあの字も無かった。まったくろくでもない!!」 ごりっぷく 九重 紫 : 『ま、まぁ私は度量のある妖精さんだからそれくらいで友達止めたりしないけどさ…』 九重 紫 : 『…ムー大陸も大変だね…』 -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 一回目はともかく二回目はなんで舐めたんだよ!ゆるい雰囲気。 思わずツッコミたくなってしまうボケを繰り出し続ける雷帝。 その後もわちゃわちゃ過ごす。わちゃわちゃ。紳士的な一面が垣間見れる。あれ、カッコよく見えるぞ…? それでも最後落とすことを忘れない。 さぁ世界の危機だ!おとぼけしている場合じゃない! -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 雷 帝 : 「ぷぷぷ。 聞いたか紫? 地球のエネルギー研究所をわざわざ襲わなければ超新星爆発を起こせないだと。 どこのマイナー惑星なのだ」 九重 紫 : 『知るかボケーーー!?なに落ち着いてんの!?』 -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 地球の危機だって言ってんだろ!余裕あって笑ってしまう。 だが出動シーン…すごくシリアスに決める。な、なんだよう、カッコいいじゃん…ギャップがずるい。 出動!チャレンジ判定で失敗しまくるも、スロースターターなのが実に彼らしい。 だけど決めるところは決める!非道な敵に普段おちゃらけてるヒーローが怒るの…カッコいいじゃん…。 そしていよいよクエリー。ネタバレになるので全文貼れませんが…熱い! -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 雷 帝 : 「見守り、ときに楽しみ、ときに諌め。 我らの場所までたどり着くのを待ってやるのが……王たる務めではないのか!」 -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 度量の広さ、そして寛容さ、慈悲…合格です…王よ。 100000点あげます…王としてヒーローとしてこれ以上ない答え。 リマークで変身シーンを演出し(ペンライト振っちゃうぞ!)さぁ決戦だ!行くぞヒーロー!ダイスを振るの楽しいなぁ!! 戦況は…互角!いや、吸収のパワーを持つラ・ムーが優勢! しかし敵の策により、最大のピンチ。デスチャート-5!!ヤバイ。耐える!!デッドライン状態!!! 相棒と決めろ!必殺技!しっかり伏線を貼っていた技名を叫び…YOU WIN! 先を先を見越したRPの伏線…見事!そして決着のつけ方が…優しい!少年ジャンプメソッドを学習していたラ・ムーにより、平和的に解決。 凱旋だ!アイスを食べに行くぜ!…すごいハッピーエンドだ…。 ここまで清々しいまでにハッピーエンドは初めてかも!?ボケ倒しつつ決めるところは決める!サンダーエンペラー・ムー…素敵なヒーローでした! ★まとめと宣伝 良いセッションでした!ありがとうございました! 初めてご一緒したPLさんでしたが、途中から初めてだってことを忘れて楽しませてもらいました! また機会があればよろしくお願いします! デッドラインヒーローズは、判定も簡単! ルールブックも一冊あればOK!サプリとかなくてもだいじょーぶ! ヒーローとRP大好きな人に是非ぜひおすすめです!
| お賽銭入れ | |
| 2021/09/03 22:51[web全体で公開] |
😶 何故DLHの野良セッションは少ないのか? あくまで個人的に分析してみました。必ずしも私の考えた原因とは限りませんが、原因の一部であるのは、恐らく事実でしょう。 デッドラインヒーローズRPG(以下DLH)はルールも整理されていてわかりやすく、基本ルールブックも他システムと比較して低価格であり、手を出しやすい。そして、実際需要もあって、やりた全て表示するあくまで個人的に分析してみました。必ずしも私の考えた原因とは限りませんが、原因の一部であるのは、恐らく事実でしょう。 デッドラインヒーローズRPG(以下DLH)はルールも整理されていてわかりやすく、基本ルールブックも他システムと比較して低価格であり、手を出しやすい。そして、実際需要もあって、やりたい声はよく聞きます。 にも関わらず、どこでセッション募集を探しても、なかなか見つかりません。 これにはオンセの野良セッション募集における傾向と問題点と、DLHの問題点(?)が重なってしまう結果だと思います。 まず、前者のオンラインセッションにおける野良セッション(いわゆる参加者を全くの野良で募集する形式)ですが、これは圧倒的に「ボイセ>ハーフボイセ>テキセ」となっています。 これはセッションにかかる時間とリスクに比例しています。テキセはボイセに比べ、3~4倍以上の時間がかかる非常に長いセッションとなります。それ故に、野良募集で最も苦しい参加者トラブルや迷惑PLの対処のリスクもボイセよりも大幅に高い。 このため、テキセは野良募集は少なく、コミュニティや親しい間柄での身内セッションに傾くことが多いわけです。 そして後者ですが、DLHは基本的に優れたシステムですが、1つネックとなる要素があります。 気にしない人は気にしないでしょうが、結構気にする声はよく目にします。 それは「ボイセでのRPが恥ずかしい」という点です。都合上熱いRPをPL本人もしたくなるシステムですので、どうしても生声で演じるには抵抗のある人は少なく無いです。 このため、半分不可抗力でボイセとは相性が悪く、必然的にDLHのセッションはテキセが中心となってしまうわけです。 テキセのほうがRPしやすいわけですね。 すると、相乗効果により、DLHの野良セッション自体が少なくなってしまう、というわけです。 これが全ての原因ではないにせよ、ある程度合点がいくのではないでしょうか。 とはいえボイセは機材・環境・本人の気概など、なかなか敷居が高いのですけどね・・・。悩ましいところです。
| お賽銭入れ | |
| 2021/09/03 22:21[web全体で公開] |
😶 DLH体験卓 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=163067485882senasan0508 セッションはこちらになっています。くすぶってるヒーローの皆さん、参加してみませんか? ルールの説明から行う予定ですので、全く経験の無い人歓迎です(とはいえルールは簡単です)。 https://trpgsession.com/vote.php?i=uid159_1627141275 アンケート投票にもご協力いただければ嬉しいです。
| 夏風 | |
| 2021/09/03 20:24[web全体で公開] |
😶 歪みのアカシック進捗2 オリジナルシステムのルールブック 世界観パートの敵組織の項目ができました。 七大組織といくつかの小組織を紹介して 約19000字。 よかった、セーブできている。 しかし、全体としては小説単行本1冊分の 10万字いきそうですね。 さて、クラスに当たる要素を ちょっと練り直さないと。
| 夏風 | |
| 2021/09/02 18:48[web全体で公開] |
😶 歪みのアカシック進捗 オリジナルシステムのルールブックを 作ろうと思い立って6日目。 世界観パートが20000字に到達。 以下コンセプト ・このシステムは「陰謀論」や「トンデモ本」のような 電波系の世界観を楽しめるぞ! 中2心が疼くだろう? ・ターゲット層は自キャラの設定ネリネリするのが全て表示するオリジナルシステムのルールブックを 作ろうと思い立って6日目。 世界観パートが20000字に到達。 以下コンセプト ・このシステムは「陰謀論」や「トンデモ本」のような 電波系の世界観を楽しめるぞ! 中2心が疼くだろう? ・ターゲット層は自キャラの設定ネリネリするのが 大好きなロールプレイヤーだ! 現代を生きる一般人に 過去の誰かの記憶を植え付けられるぞ! 記憶に制限は無い! 人知れず散った名も無き英雄でも、 誰もが知る歴史上の偉人でも、 創作上の人物だろうと自由だ! ・最も一般的なシナリオタイプでは 知られざる歴史の真相が描けるぞ! 捏造ifやり放題だ! 歴史好きにはたまらないし、 シナリオを作る時はネットで調べた 歴史的事件から着想を得られるぞ! ・未定だが戦闘は手番が回るほど ダメージのでかくなるインフレバトルを構想しているぞ! ・みんな大好きロイス的なものを 人物だけでなく日常の何に対してでもとれるぞ! しかもそれらは確実に喪われていく! どんどん日常に戻れなくなっていくぞ! ・誰かの記憶はシナリオに参加する度に増えていくぞ! 自分が自分でなくなっていくRPが楽しめる! 成長要素でもあるから記憶が増えると強くなるぞ! ・胸焼けしそうなケレン味たっぷりの敵組織を用意! もちろんシナリオに合わせて自作してもいいぞ!
| うめお | |
| 2021/09/02 13:50[web全体で公開] |
😶 「ロストレコード」初プレイ 家族のワクチン副反応に備えて予定を空けていたのだけど、意外と軽く済んでしまいました。 良かったです。(まだ自分の分がありますけれど) なので、コミュニティで募集があった「ロストレコード」のセッションに参加しました。 楽しかった! このシステム、基本ルルブのリプレイやルールの部分をざっと読んで全て表示する家族のワクチン副反応に備えて予定を空けていたのだけど、意外と軽く済んでしまいました。 良かったです。(まだ自分の分がありますけれど) なので、コミュニティで募集があった「ロストレコード」のセッションに参加しました。 楽しかった! このシステム、基本ルルブのリプレイやルールの部分をざっと読んでおけば、 PLはそんなに前準備しなくても遊べるのはいいですね! 以下、私なりのシステムへの感想を書いておきます。 ・事前に世界観を勉強しておかなくてもいい ざっくりと「宇宙から回転体という超絶存在が来たせいで人類が大幅に衰退した世界」で 「エレボスという自称高性能AI?が保存していたPCのデータを1日だけ復活させ」て くれるから「その間に未練な事や、やり残した事をやってね!」という事だけ頭に入れて おけば良いと思います。 というか、それらもゲーム中の説明でも良いと思います。 なぜなら、PCは「いきなり再生?されてわけわからん」という状態からスタートする からです。 「わけわからん」をそのままRPすればオッケーです。 ・キャラメイクが楽、簡単 キャラメイクは外見(服装)や性格とか口調をざっくり決めておくだけです。 シナリオにもよるかもですが、クラスもなんとなくで決めて大丈夫です。 なぜなら、「PCは既に死んでいる、保存されたデータを元に復元された存在」であり、 PCの詳細な設定は「未練に思っている事や、やり残した事をシナリオ中に思い出す」 つまり、あとから設定を生やすからです。 ・設定は自由に生やせる リプレイを読んだ印象では、「シナリオに元から存在するNPCや物や風景」等からしか 設定を生やせないイメージがありました。 でも今回は「ランダムに拾ったアイテムから、過去に存在したNPCを生やす」 ↓ 「そのNPCからPCとの過去のつながりを生やす」という事をしました。 これが非常に楽しかったですw シナリオに関連付けて設定を自由にはやせるの楽しい! 思いつきで色々設定をはやすのが好きな人、こじつけるのが好きな人におすすめです(^^) ・軽い。ルールも簡単 PCか行動できるのは4ターンだけです。 一見「少ない」と感じますが、実際にプレイしてみると、私はこのシステムならこれぐらいの 重さがちょうど良いと思いました。 あと、RP以外は2d6を振るだけで判定などが出来るのも簡単で良いと思います。 前にも書きましたが、ゲームスタートまでの軽さがこのシステムのメリットだと思います。 軽く立ち上げて、PCの行動でそれなりの重さのストーリーを作りながら、比較的短時間で遊ぶ。 そのためには、4ターンでちょうど良いと、私は感じました。 というわけで、私としては結構気に入ったので、またやりたいな!と思いました。 GMのしゅねさん、今回はありがとうございました!
| つぎの | |
| 2021/08/31 19:02[web全体で公開] |
😶 伝わったメッセージが伝えたメッセージ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)という表現がある。 ***** これは、あなたに相手を不快にさせるつもりが全くなかったとしても、「相手がそう受け取ったのなら、それはあなたがそう伝えたから」という意味だそうです。 曰く、そういったズレにより生じる「不和」の殆どは、悪気があってされているものではなく、だからこそ注意が必要なのだとか。 「相手がそう受け取ったのなら、それはあなたがそう伝えたから」 シビアな評価だと感じましたが、核心を突いているような気もするのです。 __連想して思いついたのは、言葉。 不思議なもので、一般的に使われている言葉でさえ、人によって意味が異なることがしばしばあります。 特に感情表現だとそれが顕著な感じ……。結局、私たちが言葉を使って表現しているのは「感情表現の擬似値」に過ぎないのかな、と。そういう意味で、言葉は大なり小なり誤差を孕んでいるのだと思います。 例えば、「---机の上にひとつのティーカップがある。」と描写を受けた場面があるとします。 その時 瞬間的に思い浮かべたイメージ(光景)というのは、恐らく人によって様々でしょう。 ティーカップはどんな形状でどんな模様がついているのか? 大きさはどうだろう? 使用感は? 中身は入っているだろうか? そもそもカップの載っている机はどのような見た目なのだろう? …………… ……… … 因みに私は、「黒い卓袱台(机)にのった、古ぼけた白と青の縦縞模様のある湯呑み(*私にとって湯呑みはティーカップだ)で、冷めた番茶が入っている光景」を思い浮かべたのだけど………。 きっと、私とは違う光景を思い浮かべた人も多いに違いないっ!() __言葉には『ズレ』がある。 それは個人個人が、言葉ひとつひとつに無意識に紐付けたバックボーンが違うから。 今まで培ってきた経験や価値観は、一人一人違う……。 違いがあるからズレが生じて…ズレが悪い方向を向くと「不和」になってしまう…。 不和はなかなか厄介さん。不快にさせられた側も、そのつもりがなかった不快にさせた側も。 解決策としては、「伝え方を工夫して未然に防ぐないし発生回数を減らす(よう努める)」か「生じた差異を後からフォロー(補足)する」しかないのかもしれませんね……。 その一方で、殊TRPGにおいては、 その伝達の『ズレ』や『誤差』を逆手に楽しんでいるような面があると(勝手に)思っています。 「えっ嘘やろ?」「なぁんでそーなるのーーー!ww」と呟きたくなってしまうような『ズレ』自体をお互いに笑う。 それによって生えた設定。想定外のルート。 誤差を楽しむ。言葉の上滑りを楽しむ。 ズレちゃ困るようなところ(共通の認識が欲しい場面)では、詳細描写や補足が入るシーンはあるけれども……。 違うを楽しむあそび。 ズレに自由度が残されているあそび。 ちょっとおもしろいなあと思う夜でした。