ニールさんがいいね!した日記/コメント page.6
ニールさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ノラ田 | |
| 2024/02/14 17:59[web全体で公開] |
| 伊吹 | |
| 2024/02/14 02:30[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】身内卓 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)奈落の魔域で王国ごとサバイバル!!GMは私です!! ランドール地方でひとつの都市国家が滅んだ。 オルドレーネと呼ばれるその王国は、隣国アイスガルドという人族の国に戦争で滅ぼされたのである。 王と王妃は討ち死にし、オルドレーネはアイスガルドの領土となった。 落ち延びたのは、王位継承権第一位の王女とその家臣数名、そしておびただしい数の領民たちであった。 ランドール地方では難民を受け入れる余裕のある国はない。 次々と餓死していく民に心を痛めながら、自分たちを受け入れてくれる国を探し放浪の身となった王女一行。 転機は、突如として現れた〈奈落の魔域〉だった。 オーロラが瞬き、気がつけば真っ黒い闇が爆発的に増大し、王女とその一行、民たちをすべて飲み込んだのだ。 些少な戦力しか持たない王女一行の命運は尽きたかに思われた。 しかし、なんと〈奈落の魔域〉の中にはかつてのオルドレーネの街並みが広がっているではないか。 訝しんでいる王女たちの前に、ひとりの仮面を被った男が現れて告げた。 「ここを汝らの王道楽土とせよ」 かくして無限にも思える広大な〈奈落の魔域〉の中に、かつての暮らしを取り戻すことが叶った。 しかしオルドレーネの街と城はかつてと同じでも、周辺の地形は見覚えのない景色。 恐らくは魔神の跋扈するその〈奈落の魔域〉で、民の生活を守り無事に王国を存続できるのか? 王女とその家臣たちの戦いの日々が始まった――。 というアクトトレーラーのもと、PCと関連のあるNPCらを数名ずつ作成してもらい始まりました奈落王国キャンペーン!! 第一話は奈落の魔域で生活を始めて1ヶ月後のある日、ようやく女王を頂点とする政府が根付き、人々の生活が回りだした頃。 王国では水資源や都市周辺の農村はそのまま使えるとはいえ食料不足が深刻な問題となっていました。 そんな中、盗賊ギルドが周辺の地形を調査していたところ、『食料生産工場』という魔動機文明時代の遺跡を発見。 PCらが所属する特務部隊が派遣されることとなりました。 道すがら魔神との戦闘を行いつつ、工場に辿り着くPC一行。 正面シャッターと裏口シャッターがありましたが、裏口から侵入することに決めたPCたちは、鍵を解除して中に侵入。 セキュリティを軽く叩き潰して、制御室へと続く階段を降りて、ボス戦です!! 機械と魔神が融合したような奇妙な魔物との戦闘が始まりました。 どうやら遺跡のセキュリティが魔神化したものらしく、機械のくせに真語魔法を使ってきます。 なんとか倒して工場の制御を回復。 復旧した工場を調べると、どうやら剣の欠片を素材にしてカロリーバーを作成する施設だと分かりました。 どうせ周囲は魔神だらけの王国ですから、守りの剣は稼働していません。 これにより剣の欠片を上納すると食料に変換されるようになり、名誉点を獲得することができるようになりました。 今回はキャンペーンの下準備をしつつ、魔域を探索して周囲の地形を掌握していくというキャンペーンで主流になるシナリオの流れを味わってもらったわけですね。 王国の未来はどっちだ。というわけでGM私固定の新しいキャンペーンが始まったのでした。
| 灯月 綺来 | |
| 2024/01/29 23:36[web全体で公開] |
😷 【あまり快い内容ではありません】セッションを降りた話 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)去年の12月から置きレス式でCoCのセッションをしていたのですが、私がついていけずセッションを降りました。 理由はいくつかありますが、人同士の衝突が主な要因です。 価値観が違いすぎました…それに、私から見た感じですが、ノリが身内よりで、私が入る余地があまりないように感じていました。 私はよそ者、除け者のように感じながら参加していました。そのノリにこれ以上ついていけませんでした。 セッションを降りようと決断したのは「忙しい中のセッション参加をしている方がいたこと」「その方を擁護していたこと」です。 忙しいのは私も重々承知しているつもりです。全員忙しい…理解しているつもりです。 置きレス式では、レスを置いたという報告を確認する必要があると思うのです。 でも、その方はその確認をする暇もないほど忙しくされているようでした。 正直な話、そこまで忙しいのならお仕事を優先していただきたいなと思いました……セッションに支障を来していることにお気づきでないように私は見えた次第です。 それを指摘し、せめて確認をする時間を取ることは出来ないのだろうかとお伝えしたのですが、「もう少しその人のことについて考えることは出来ないか」と返されました。 _____もう我慢の限界だ。このセッションは降りた方がいい。 ええ、私はセッションを壊しました。自らの意志で、これ以上私は居続けるべきではないと判断したので。 思えば、既にセッション開始前に衝突は起きていました。 1時間テキセで進めようとしていたので、「置きレスに変えた方がいい」と……当時は「無理な日程でセッションを壊したいのか」と思ったから。 私の言い方はかなり強かったので流石に謝罪しました。敬語ではあるものの、結構きつめの口調だったと思います。 そこからは静かにしていましたが、限界値は徐々に上がり、夜に衝突がまた起こって我慢の限界を迎え、「セッションの辞退」を伝え、降りました。 セッション辞退を告げられて、あっちは「信じられない」と思っているでしょうが、私も彼ら彼女らに対して「信じられない」と思っています。 詳細は省きますが、色々杜撰で軽くめまいを覚えたので。 セッションを降りた今「私の判断は正しかったのだろうか」と疑問に思いながら、今現在、日記を書いている次第です。 でも、「肩の荷が降りた、重荷が降りた」とどこかで安堵している私が隅っこにいました。 であれば、この判断は賢明だったのだろうかと思っていますが、「正しい正しくない」はあってないようなものなのかなと、ふと…… ちなみに、私が降りた卓の評価を下してもいいのなら、僭越ながら申し上げます。 過去にも辞退した卓はありましたが、ごめんなさい。 こんなに杜撰で最低な卓は初めて見ました。
| ぽん太@番頭 | |
| 2024/01/22 20:24[web全体で公開] |
😶 TRPGオンセンの対応について TRPGオンセン、各種アプリのメンテナンスについて、明日より2週間ほど入院することになりましたので、緊急の対応等が取れなくなる可能性がございます。申し訳ないのですがどうかご理解いただけると助かります。
| うらら | |
| 2023/12/12 01:26[web全体で公開] |
😶 誰か褒めて オリジナルシナリオがようやく完成した(遅い)。 12月は皆忙しそうだし、実際に回すのは1月になりそう。 しかし、変な所が無いか気になる…… 誰かベテランKPさんに見て貰ってアドバイスとかしてもらいたいよお。
| あるるん | |
| 2023/12/09 14:08[web全体で公開] |
😶 最近思うこと。 ちょっと厳しいことを書くので、あ、これだめなやつと思った人はバック推奨。 最近卓を立てて思うこと。 参加決定すると、当日まで音信不通になる人が多すぎる。 毎日見てくださいとは言いませんが、連絡事項等があるため、卓の締め切り日くらいは見に来て欲しい。 連絡があって書き込んで全て表示するちょっと厳しいことを書くので、あ、これだめなやつと思った人はバック推奨。 最近卓を立てて思うこと。 参加決定すると、当日まで音信不通になる人が多すぎる。 毎日見てくださいとは言いませんが、連絡事項等があるため、卓の締め切り日くらいは見に来て欲しい。 連絡があって書き込んでも、全く返信がない。 アカウントを覗きに行けば、数日前からInすらしていない。 そして、当日も平気で遅刻してくる。 どういう神経しているんだろう。 あなただけが遊んでいるのではないのです。 画面の向こうには、あなたと同じ人間がいるのです。 コンシューマーゲームのように、NPCがいるのとは訳が違うのです。 GMも準備があります。 みんなで楽しく遊ぶために、迷惑をかけないで欲しいと切に願います。
| ササミ | |
| 2023/12/05 15:23[web全体で公開] |
😶 集中できなくなるやつ 日本には、THEE MICHELLE GUN ELEPHANTって めちゃくちゃカッコいいロックバンドがあって アベフトシっていう凄いギタリストが居たんです!! チバユウスケっていう最高のボーカリストが居たんですよ… まじか… 喪失感が凄いな… GMの準備、しばらく休みます
| ロウブリ | |
| 2023/12/04 21:25[web全体で公開] |
😶 流石にライン越え(画像生成AIについて) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)まず最初に言っておくと、私は生き物が好きです。 高校のテストで生物クラス一位を取ったこともありますし、虫好きのために大学は昆虫学の研究室に進学しました(色々あって挫折しましたが。) 本やテレビ、ネットで見られるさまざまな虫や動物の知識を得るのが好きでした。ですがそれが生成AIにより、信頼できる情報を得るにはお金を支払って本を買う必要があるインターネット普及以前の時代に戻りつつあります。 以前もインターネットの情報には嘘の情報も多く含まれていましたが、写真という偽造が困難なデータの存在により、一定の信頼性はありましたが、それが生成AIにより壊されつつあります。 これにより、子どもや生物にあまり興味のない人でも、専門的である程度正確な知識に容易に触れられる環境が失われています。 今Twitterで、トコジラミに言及したツイートの画像が明らかにAI生成の不自然(複眼が複数ある)な虫らしき何かであり、それがトコジラミの姿だという誤解を招いています。 他にもAI生成で個人の名誉を毀損する画像を作成して脅迫やいじめに悪用したりといった事件が世界各国で報告されています。 生成AIの登場以前でも、そのようなことは可能でしたが、以前は悪用できる、本物だと信じさせられるクオリティのものを作るには一定の専門性が必要で、誰でもできるものではありませんでした。今は生成AIを利用できる環境があれば誰でもできるようになりつつあります。 身内や親しくしてくださっている人にもTRPG内でのAI利用者はそれなりにおり、彼らの使用している使い方は個人的にはそこまで問題ないとは思うのですが、やはり悪用以前に、ツール自体に一定の問題があり、規制が必要だと改めて感じました。 以前ここで生成AIに関して言及した際には「生成AIを悪用するものの問題」、「ここでそういった話をするのは場違いである」と言われ、その時は納得し、取り下げましたが、改めて、自分の大事な部分に踏み込まれたため、このように言及した次第です。 上記の意見には現在でも納得できる部分もあるのですが、ツールの発展に法規制が追いついておらず、悪用するものだけの問題とは言い切れないと偽トコジラミの件で感じました。 また、遊びの場だからそう言う話はしないで欲しいというのは理解できますが。遊びの場だからこそ、親しい人が知らずに使ったり、誤解などをしてしまい、後で何か責め立てられたり、不利益を得たりなどしてほしくないのです。 まとまっておらず、申し訳ありません。 ここで私的にアイコンや立ち絵に使ったりする分には別に構わないと思っています。 しかしながら、現在、生成AIにまつわるどのような訴訟や犯罪、問題や反発が起きているか、知った上で使って欲しいとは個人的に思っています。 お目汚し失礼しました。 PS:例えばだけど、生成AI作成であることを明示せずにネットにアップロードした場合は罰則みたいな規制なら、TRPGにのみ使いたい場合は困らないのでは?ここで生成AI使ってる人は大体明示してるし。
| ノルー | |
| 2023/11/28 22:35[web全体で公開] |
😶 71日目オンセン 22:24 うーん、やはり参加者は無しか。 ノープランだと正直に書いてしまったし、まあしょうがないな。 せめて箱庭双世の雑談でも出来ればと思ったが…。 まあまあ、スタリィの突発卓を始めた時だって 1,2回目は参加者ゼロだったもんな、そういえば。 また気が向いた時にチャレンジしよう。 次全て表示する22:24 うーん、やはり参加者は無しか。 ノープランだと正直に書いてしまったし、まあしょうがないな。 せめて箱庭双世の雑談でも出来ればと思ったが…。 まあまあ、スタリィの突発卓を始めた時だって 1,2回目は参加者ゼロだったもんな、そういえば。 また気が向いた時にチャレンジしよう。 次はもう少し工夫して。 さて、募集要項の様子は確認したし お返事の方をやろう、お返事。 …ほんと、この間のスタリィのセッションは楽しかったなあ。 次はいつやれるか分からないけどまたやりたいなあ。 ルシールさんシナリオは<セブンス・ヘブン>だから 他の組織の日常シナリオも用意しておきたいよな。 今ちらっと考えているのは ココロちゃんの珈琲店の日常シナリオだから…、 <天の川商店街>か。 23:17 箱庭双世でもやってみたいけど、 ソドワ2.0-2.5や、せっかく手に入れたダブルクロスでも 何か、軽くでも良いから 短時間のセッションやりたいよなあ。 そっちでも置きレス卓の募集、やってみようか…? いや、とりあえず下準備として雑談がしたいだけなら、 この帰宅後の深夜の時間を使う…とか…。 んんんんん……。 まあ、まず今日のセッション募集は何があるか 眺めて遊ぼうか。
| スライミ | |
| 2023/11/22 18:32[web全体で公開] |
🤔 自キャラが増えていくにつれて... オンセンに登録し、初セッションを経験してから早いもので9ヶ月以上が経ちました。これまでGMをしてくださった方々、一緒に冒険した仲間の皆様への感謝の念が絶えぬ日々ではございますが、自作のキャラが増えるにつれ、とある欲望がふつふつと沸いてきました。 それは、自作PC同士を絡ませたいというもので全て表示する オンセンに登録し、初セッションを経験してから早いもので9ヶ月以上が経ちました。これまでGMをしてくださった方々、一緒に冒険した仲間の皆様への感謝の念が絶えぬ日々ではございますが、自作のキャラが増えるにつれ、とある欲望がふつふつと沸いてきました。 それは、自作PC同士を絡ませたいというものです。 さすがに会話させたいとまでは言わないものの、新規キャラの経歴欄を埋めていく際に「あ、この前のキャラと同郷とかにできたら面白いな」とか「かつてのライバルとか絶対はまり役じゃん!」などとついつい考えてしまいます。 とはいえ、過去のキャラ達はみな色々な卓でそれぞれの冒険をしてきた子達ですから、他卓にその要素を持ち込むのもなぁ、と今のところは避けているのですが・・・ やっぱりマナー違反ですかねぇ...
![]() | rgm79sp |
| 2023/11/20 23:01[web全体で公開] |
😶 登録してみた。 遥か昔、TRPGを少しやった事があるが、また遊びたくなってきて登録してみた。 当然、周りにはTRPGをしてる人もいないし、ルールブックも何一つ持っていない。 今は、色々なルールブックが出てるんですね~。 初心者にはどれがいいんだろう? まぁこれから色々と覚えて行こう。
| nine | |
| 2023/11/20 18:09[web全体で公開] |
😶 SW2.5 バトルマスタリー闘技場の準備 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先日作成したシートの活用方法を考えていたところ、大量の駒を使うルールに適している気がしたため、あまりにも用意しなければならない魔物の数が多い闘技場に挑戦してみることにしました。 全部用意するのは当然ムリそうなので、とりあえず初期作成レベルが十分に遊べるくらいまで作ってみました。 私が用意する卓で魔物の駒一つに要求しているものは、キャラクターメモに特殊能力の記載、HP,MP,命中,回避,打撃,防護,生命抵抗,精神抵抗のステータス、最低限のチャットパレット。 用意しなければならない魔物の数は、街中イベントで登場する可能性もあるものすべて含めて考えると、初期作成段階でさえ32体。さらに複数部位の魔物も存在。 1つのコマ自体は楽に作れたとはいえ、超長いテキストを持っている魔物とかを作ると大変です。 準備だけなのに、なんていうか、超疲れました。GMの人ってすごいですね。 ・・・これは余談なのですが、私がオンセンで参加した卓(全2回)のうち、全てのセッションで、キャラクターの駒のステータスの平均数が3個から4個ほどだったのです。もしかしてHPMPの他に命中,回避,打撃,防護,精神生命抵抗まで入れるのは少数派?
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/11/19 23:01[web全体で公開] |
😶 小さな憧れは案外近いところにある ゲームの中や映画の中で、登場人物がパソコンのキーボードを「カチャカチャカチャ……ッターン!」している場面は時折見る。私は小さい頃、あれが小さな憧れだったものだ。手元も見ずに手早く文字を打ち込むあの動作。何となくカッコよく思っていた。あれを「タッチタイピング」やら「ブラインドタッチ」というらしい。 全て表示する ゲームの中や映画の中で、登場人物がパソコンのキーボードを「カチャカチャカチャ……ッターン!」している場面は時折見る。私は小さい頃、あれが小さな憧れだったものだ。手元も見ずに手早く文字を打ち込むあの動作。何となくカッコよく思っていた。あれを「タッチタイピング」やら「ブラインドタッチ」というらしい。 憧れだったということはずっとできるようになりたかった、と言うことに他ならない。だが実際最近まで、私はずっと人差し指でぽちぽち手元を見ながらキーボードで文字を打ち込んでいた。 ……それが最近になって、一カ月程度みっちり練習したことで、タッチタイピングを習得し、もうほぼ画面を見ながら文字を打ち込めるようになった。もちろん打ち込む速度も相対的に上がっており、日頃のテキストセッションの時にも……ほどほどに……役に立っていると良いな、と思っている。(実際は打ち込む文字を考える思考時間が大半を占めているのだろうから、実感的効果は薄いものの) 練習し始めた理由と言えば、TRPGだ。別に日頃ただただ使うだけなら、人差し指ぽちぽちでも誰も困ることは無いが、テキストセッションでのレスポンスとなると話は違う。テキストセッションは常に時間との闘いである。 なので、打ち込み時間だけでも何とか時短したくて練習し、習得に至ったわけだ。 改めて考えてみると、小さい頃に憧れだったことが、今何気なくできていることが多いと実感する。 小さい頃は、バスや電車の吊革につかまるのでさえ小さな憧れであったことを覚えている。今はもちろん手が届くし、当然のように使っている。初めて手が届いた時の感動はない。 今私は、画面だけを見つめながら、映画に出てくるスーパーハッカー並みとはいかないまでも、ぱちぱちとリズミカルに文字を打ち込んでいる。こんなことでさえ、小さい頃は憧れていながら、「あんなようにはできないのだろう」と諦めばかり先に立って挑戦もしなかったのだ。 全くいくつになっても挑戦はしてみるものだと思っている。今の自分が頭打ちだと決めつけてかかってしまうことほど無益なこともないものだ。 今は当然のようにできていることが、昔は小さな夢だったことはないだろうか。小さい頃の自分の憧れに、自分がおいついている。それは当然のようで、素晴らしい進歩だと思わねばなるまい。
| ロウブリ | |
| 2023/11/18 21:01[web全体で公開] |
😶 ごゆるり隔週RPメイン卓(sw2.5) 前話した、隔週月曜あたりで某エルフ魔法使いの如くアルフレイム大陸をゆったり旅をしたり状況によっては蛮族しばいたり、RPしたりする卓って需要はあるだろうか、基本はシーン表的ななんかをふりつつ、RPメインで、ごく稀に本格的な戦闘で、大体は簡単な判定で戦闘の成否を判断するみたいな。 場合によってはPT同士で恋愛関係になったり、設定上関わりのあるNPCが出てきたり、要望に応じて突然設定とNPCが生えたりとかするような、ゆるくRPを続ける卓
| You Ray | |
| 2023/11/18 03:00[web全体で公開] |
😭 リアルの都合という最大の敵(ネガティブなお気持ち表明のため伏せ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)せっかく興味のあるセッションがあるのにリアルの都合によって参加が確約できないというストレス。 正直当日になってやっぱり大丈夫だった、となる可能性の方が高いけど逆に言えば常にそれなりの確率で予定が入る可能性があるので無理やりセッション参加申請して直前になってやっぱ無理でしたは全方位に迷惑かける最悪のムーブになるから安全策をとって参加控えざるを得ない。辛い。
| nine | |
| 2023/11/10 23:15[web全体で公開] |
🤔 しなりお制作のなやみ? ※多分長文になります。この文章は全て私の妄想に基づくものであり、机上の空論です。 SW2.5経験2年ちょいの、趣味でも仕事でも物書きをやっているわけでもない私が、シナリオを書いているときに悩んでいることです。 まず結論を書きます。 PLがTRPGのどういう部分に楽しみを見出しているのか全て表示する※多分長文になります。この文章は全て私の妄想に基づくものであり、机上の空論です。 SW2.5経験2年ちょいの、趣味でも仕事でも物書きをやっているわけでもない私が、シナリオを書いているときに悩んでいることです。 まず結論を書きます。 PLがTRPGのどういう部分に楽しみを見出しているのか明確にすれば、PLに合わせてシナリオを作るかアドリブを加ていくことが理想です。 私は、自分がGMを担当するときは、殆どの場合シナリオを自作しています。 その理由は、私がGMを担当するときはPLの自由度を担保させてあげたいことと、自由な発想による行動の提案のほぼすべてを受け入れたいと考えているためです。 別に条件を満たせるのであれば自作したシナリオである必要はありません。ですが、これらを満たすシナリオを探すのは結構な手間です。仮に見つかったとしても、シナリオ制作者の意図や、製作者目線での世界観解釈を理解しなければ、PLにとって自由度を感じてもらえるようなゲーム進行はできないでしょう。 だから私は別に得意でもないけれど、シナリオは自作したいと考えています。 しかし、上記の考えは全てGMとしての欲求に過ぎず、PLが求めるシナリオに合致する条件ではありません。 私自身、PLとして色んな種類のシナリオ(洞窟・街探索,犯人捜し,PvP等)を体験してきましたが、自由度がどれだけ担保されているかどうかは”シナリオの面白さとは直結していない”気がします。 すると、どうすれば自分の欲求とPLの楽しさを共存できるのか、或いは共存は不可能でPLの理想に即したシナリオを作るべきなのかを考える必要が出てきます。こればっかりはPLとの相性などもあるので、多くの場合PLにとって受け入れやすいシナリオの構成はどうなのか、それに私の抱える欲求をブチ込めるのかという2点を追求すれば答えは見えてくる…と信じてみます。 シナリオの構成を、序盤⇒中盤⇒終盤と3分割して、それぞれに役割を持たせ、いくつかのパターンを考えてみます。 ①一本道パターン 序盤⇒導入部 中盤⇒探索 終盤⇒最終戦闘 このパターンでは、PLの自由な思考をシナリオに反映することは難しいです。PLの選択をシナリオが強く誘導する形になり、”自らの意志決定による問題解決”という達成感を得にくいのではないか…と考えてしまいます。しかしPLの側に立つと、こういうシナリオでも満足感が得られないわけではありません。 ②途中分岐⇒収束パターン 序盤⇒導入部 中盤⇒探索の分岐(調査方法/場所,情報の偏り,PCの属性等) 終盤⇒最終戦闘後共通エンド このパターンでは、ゴールを明確にして、そこまでに至るルートをPLに開拓してもらう必要があります。そのルートをGMが用意、もしくはアドリブによって、PLの発想を反映させることができます。 ①のメリットをある程度持ちつつ、私の欲求を満たすこともできますが、大きなデメリットがあります。用意する分岐の数だけ選択肢を示さなければならないことです。 このため、PL間での話し合いが長引くおそれがあります。セッション中の行動以外で時間が過ぎると、段々とモチベーションが失われて行き、終盤までシナリオへの情熱が持たない場合があります。そうなると、シナリオ自体はグッドエンドだったとしても、セッション自体は失敗に終わってしまいます。 ③終盤のみ分岐パターン 序盤⇒導入部 中盤⇒探索 終盤⇒最終戦闘の対象が分岐⇒マルチエンド このパターンでは、中盤の探索によって得た情報をどのようにPLが解釈するかによって、エンドを分岐させると考えています。シナリオの導線を引くこと自体は簡単ですが、最後の最後で全ての選択権をPLに譲るため、①と比べて本来GMが負うべき負荷をPLに代替してもらったものになります。 大きなメリットとして、①のストレスフリーな特徴と、②の自由な思考の反映を併せ持ち、②の欠点だった時間経過を最終盤に移動させることで、モチベーションの低下を防ぐことができます。 しかし、非常に大きな欠点もあります。最終盤のみに変化を与えるということは、PLに結末の責任を負わせることにも繋がります。仮にバッドエンドの選択肢を選んでしまった場合、或いは、本来はグッドエンドでもPLの解釈としてはバッドなものを選ばせた場合、セッション後にそのPLがどんな思いを抱くのかを考えると、あまり良い選択肢には思えません。 ④途中分岐⇒マルチエンドパターン 序盤⇒導入部 中盤⇒探索の分岐 終盤⇒中盤の結果によるマルチエンド このパターンでは、シナリオの中に膨大な量の情報が存在し、そのどれを集めたか、どのように解釈したか、どんな手段を用いたか等により、結果が変化します。導線を上手く引くことさえできれば、PL目線では途中からは一本道シナリオかのようにストレスなく進行することができるかもしれません。 上手く作り込めばGM,PL共に楽しめる作品になる可能性もありますが、このパターンには①~③のものとは全く異なる欠点が存在します。 膨大な分岐とそれによるマルチエンドという手法では、1度のゲームプレイではシナリオの全容を把握しきれず、1度セッションを終了しただけでは満足感を十分に得ることができない可能性が非常に高いです。しかしTRPGというゲームシステムは、複雑なシナリオを何度も周回するのに全く向いていません。同じシナリオをさも初めて体験するかのようにふるまうのは、PLとしてもGMとしても面白くないでしょう。 このようなパターンは、何度も周回してシナリオの全容を把握してもらいたいタイプのゲームに向いています。例えるなら、何度も周回することを想定したローグライク系が考えられます。 ⑤HO等による分岐⇒収束⇒最終盤に分岐によるマルチエンド 序盤⇒導入の分岐 中盤⇒共通した情報収集等 終盤⇒序盤の分岐による行動の変化等⇒マルチエンド (序盤のみ分岐して最後は共通エンドになるパターンは、殆ど①と変わらない気がするため割愛します。) このパターンでは、PL同士で結末への思惑に差異を生むことになります。その差異により面白い結果が生まれるか否かはPL同士の相性に依るところになり、更にどういった結末を用意するかによってPLのモチベーションが上がるか否かも変わってしまいます。 PL同士がある程度承知していても、PC同士での諍いは起きる可能性があり、最初から最後まで協力して欲しい!と考えている私は正直好みません。それでも、こういった特殊な状況から生まれる変化には、他では体験できない面白さがあるのでしょう。 ⑥HO等による分岐⇒別行動⇒最終盤のマルチエンド 序盤⇒導入の分岐 中盤⇒異なる情報収集 終盤⇒マルチエンド このパターンは、PLたちの思考の幅によっては、どんな結末にもなる可能性があります。それ自体は非常に面白そうなのですが、SW2.5のシステムには合わないでしょう。別の場所で別の行動をしながらも似たような結末を求めるならまだしも、PvPになる可能性も考慮すると、別のシステムで遊んだ方が良いと考えています。私はCOCをほんの少しとSW2.5しか経験が無いので、具体的に挙げられるシステムはありませんが。 もしSW2.5でこれを採用するのなら、街シナリオで冒険者側と蛮族側に分かれつつ、GMを複数用意して、魔神か何かの人族蛮族共通の脅威に対してどんなことをするか……とかでしょうか。利用して蛮族or人族を殲滅するも良し、協力して魔神を倒すも良し、他勢力の全滅を目指して漁夫の利を狙うも良し、程度しか思い浮かびません。 私にはコレを纏める自信はありません。机上の空論に過ぎないでしょう。 ⑦一本道or一本道⇒マルチエンドの途中にトゥルーエンドの分岐を潜ませる 序盤⇒導入 中盤⇒探索,トゥルーエンドの情報 終盤⇒最終戦闘等 このパターンでは、①,③の中に、普通にGMの出す選択肢に従っているだけでは決してたどり着けないエンドを含ませるものになります。 例えるなら、FF8のバハムートとの会話の正解の選択肢のような物でしょうか。もしTRPGに採用するならそれとは異なり、しっかりと正解に至るための助けを用意する必要があります。 PLに「セッション開始前にたどり着いてほしいエンドがある」と伝えるか、トゥルー以外にグッドエンドを用意するか、トゥルーの存在をどの程度仄めかすか等、調整しなければならない要素が非常に多いです。その調整によって面白くなるかつまらなくなるかが劇的に変わる他、PLがトゥルーエンドにたどり着けなかったことのストレスを抱えてしまう可能性を考慮すると、気心の知れた仲間と共に遊ぶのが良いでしょうか。 今の私が考えられるパターンはこの程度です。 SW2.5と相性が良く、PLにとって受け入れられやすく、私の欲求を満たせるものは②か④だと考えられます。 しかし私自身のGM経験値を考えると、おとなしく①や③にしておくべきなのでしょう。 ④以降のパターンも試してはみたいのですが、私自身だけでなくPLの性質にも深くかかわってくる部分であり、危険な挑戦です。オンセンという場所にまだ不慣れな状態で試すのは、まだ早い気がしています。 そうして悩んだ結果、PLがどういうことに楽しみを見出すのか明確にしないと結論が出ないことに気が付きました。 これは逆に、PLの傾向さえ理解することができれば、①~⑦のどれを採用するか、或いは途中からどの形に寄せていくかを考えていけば、よりよいセッション体験に導くことができるかもしれません。 流石に変えるのが難しいパターンもありますが、それぞれのパターンの理解を深めていくことで、対処可能な状況は増えていくでしょう。 それを目指すのならば、私が最も注力すべきことはPLを理解することです。 シナリオ制作のために、PLの事を考え、PLの為だけのシナリオを作ることができれば、私の欲求は全て叶うのです。 …なんだか矛盾していますね。シナリオを作ってから募集をするはずのサイトなのに、PLありきでシナリオを作るのは難しい気がします。シナリオを作る前に、もっとオンセンという場について理解を深める必要がありそうです。 最後にもう一度 この文章は全て私の妄想に基づくものであり、机上の空論です。 ここまで読んでくださった方には大変申し訳ないのですが、あまり参考にならないと思いますし、参考にしない方が良いと思います。それでももし、誰かの参考になったのであれば幸いです。 最後までお読みいただきありがとうございます。
| ポール・ブリッツ | |
| 2023/11/05 23:40[web全体で公開] |
😶 老害の忠告だけど 調子が悪い時は素直にそういって休む、それがTRPGを遊ぶものの資格だぞ。 自分も調子が悪い時に無理やりプレイを強行したことがまったくないとは言わないけど、後から考えればそのことを後悔したことしかないぞ。 リアルの生活>>>>>越えられない壁>>>>ゲーム だということをしっかり肝に銘じて、誰もがこれからも健康的なTRPGライフを過ごしてほしい、と老害はほんとに強く願うぞ……。
| 木魚 | |
| 2023/11/04 19:39[web全体で公開] |
😟 言葉のキャッチボールは難しい (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)以下 個人的意見垂れ流し。 実際のキャッチボールは、 悪送球も補給失敗もしっかり見えるけども。 言葉のキャッチボールは、 そうではない。 極端な話、 自分の思ったことが伝わっている保証なんてない。 そんな言葉のやり取りの中で、 かけちがったボタンのごとく、 伝わらない意図、ちぐはぐな反応が 繰り返されることもあると思う。 それが実はお互い様であったなら、実に不幸で不毛な話だ。 相手の発言への応答。 相手への呼びかけ。 なるべく誤解されることのないように心がけたい。 所詮は他人。 100%伝わるなんて土台無理な話なのだ…。 <諦念
| よろず | |
| 2023/11/04 01:14[web全体で公開] |
😶 雑記 自戒 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)熱くなった頭のまま勢いでワーッと書きそうになったけど一旦思い直してやめた。 ということを自戒の意味も込めて残しておく。 反省。
| かっつん | |
| 2023/11/03 21:03[web全体で公開] |
😟 ほっと一息【TRPG 関係ないため畳みます】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) ハロウィンが終わりましたねー。 個人的には、ほっとしました。医療機関に勤めているので、こういうお祭りごとがあると結構大変なんです。 何がって、こういう大きなお祭りごとがあると患者さんが増えます。 ちなみに病名の多くは……急性アルコール中毒です。勿論それ以外にも飲酒し、転倒・転落からの負傷や骨折等々もあります。 急性アルコール中毒の患者さんは、かなり酔っていらっしゃるので、自制がきかないため僕らに暴言を吐いたり、酷いときは暴れたりするので本当に大変です。しかも、治療が終わった後は、そのことを全く覚えてない……。 ハロウィンや大きなお祭りでお酒を楽しむこと自体悪いことでは全くないです。ただ、羽目を外しすぎないよう心がけてください。 急性アルコール中毒は、命に関わることもあります! 酒を飲んでも、飲まれるな。 ご自身のためにも、過度な飲酒は控えてくださいね。

