ぎんじょーさんの日記 page.4
ぎんじょーさんが書いた日記の一覧を閲覧できます。
日記一覧
| ぎんじょー | |
| 2024/08/18 01:09[web全体で公開] |
| ぎんじょー | |
| 2024/08/14 00:28[web全体で公開] |
😶 ケダモノオペラのシナリオとか作ってました 先月で公式さんが公開しているシナリオ3本+基本ルールブック掲載分を1度は回したことになりまして、 (参加してくださった皆様有難うございます…!)boothも眺めるようになったのですが もっとシナリオがあったらいいなあと。 まだまだ慣れたいし、回せるものの中から また卓を立ててみるのもいいかなとも思う一方、知らないシナリオを遊んでみたいというのはあるよね… あくまでも見込みですが、テキセで6時間もあれば終わりそうな軽めのシナリオです。 こっそりテストプレイ募集が出ていたら、ああ肚を括ったんだなと思ってやってください_(´ཀ‘」 ∠)_
| ぎんじょー | |
| 2024/08/12 19:21[web全体で公開] |
😆 デッドラインヒーローズ楽しかった!(こなみかん ダメージダイス:7d6+4。 これにテンションが上がらないTRPGプレイヤーがいるだろうか…! いや、ない(反語)。 否、システム次第ではいらっしゃるかとも思いますが、ココフォリアの画面上を ざらざらと転がっていくダイス×7個は絵的にも壮観なものでした。 カタルシスがすごい。 システムの主軸を「リソースも残り僅か、圧倒的ピンチから最大火力による大逆転」に置いての デザインとしてデッドラインヒーローズ(以下DLH)は大成功なんじゃないでしょうか。 ライバルが手強いほど主人公は輝くというのが少年漫画の王道ですが、 今回のヴィラン(悪役)も全くその通りのかっこよさ。 漫画やゲームの人気投票でライバルキャラの順位の方が主人公より上になったり、 「次回作ではプレイアブルキャラになってください」となるケースはきっとこれ。 捏ねてきたPCが戦隊もののレッドにはなれなさそうな口が悪い系だったので、 煽り言葉や掛け合いを大変美味しくいただきました。 台詞回しはともかく 背後に人がいることを考えると煽るRPは難しいのですが、すごく楽しかったです。 そして、出目が振るわなくて(実際振るわないどころじゃなかった)完全にへなちょこ状態のPCを どこまでもヒーローとして扱ってくださる度量の広さよ…! ヒーローものにはやっぱり熱意が欠かせない、熱すぎるくらいが丁度いい! なノリで、 PLまでも奮い立たせていただいたように思います。 そんなGM様のスタイルもかっこよかった! (大事なことなので追記:PCのプロフィールは簡潔にを個人的な努力目標にしていますが、 その中のフレーズをレスに込めていただいたりもしていました。 あれは嬉しいものですね…!) DLHの所謂Lv1PCのダイスロール成功率はざっくり30~40%前後。 適度に+10%できるくらいのリソースを持っているので50%くらいまで上がるはずが、 全体の7~8割はロールに失敗したように思います。 普通30%でも1回くらいは出るよね…??? ファンブルも出まくりと推定幸運E- くらい運が悪そうなPCの背景設定を この上なくダイスの女神が汲んでくれやがりましたような恐ろしい出目の数々で、 それも併せてPCからPLへの逆境感フィードバックも大きかった。 バッドエンドも覚悟完了と思って臨んだ卓でしたが、PCが倒れればシステム的には ゲームオーバー、世界観的にはバッドエンドというのもいざその場に立ってみると 負けられない、負けたくない感が沸いてくるものなんだなあ… 出目がアレすぎてあちこちRPどころじゃなかったのがちょっと悔やまれるところ。 心の中の小学生男子、中学生男子を存分に解き放てるDLHはいいぞ。 心に小学生男子は不在でも魔法少女で参戦可能だ! 面白かったなあ…楽しかったなあ……ひと晩経って、まだ反芻しています。 楽しい卓を有難うございました! 機会がありましたら是非またどこかの卓でご一緒してやってくださいませ。
| ぎんじょー | |
| 2024/08/10 23:00[web全体で公開] |
😶 声に出して読みたい人名(よたばなし ラカン・ダカランとカール・エドワルド・バイエルライン。 日本人名だったら沢木惣右衛門直保とか桂木弥生とか。 全部非実在人物じゃねーか。 閑話休題_(´ཀ‘」 ∠)_ TRPGやら電源系ゲームやらが好きな割に何ですが、キャラクターの名前を考えるのが苦手。 名前ジェネレータに頼ればいいのに自分で考えたくもあり… なのでよそさまから自分が好きそうな名前の傾向を眺めてみると、声に出した時 すらすら読める感じがツボなのかなあと思いました。 ヴィンセント・ヴァン・ゴッホなんかもVの発音に目を瞑れば読みやすいですよね。 (今はオランダ読みでフィンセント・ファン・ゴッホだそうですが…) 試し振りをしてみるに、1d100で40以下って改めて意識すると全然出ないな!! 一周して楽しくなってきちゃったのでの与太話でした。 自分流のネーミングのツボやコツなど、ありますか?
| ぎんじょー | |
| 2024/08/08 21:34[web全体で公開] |
🤔 杞憂、恐らく杞憂 ルールブックを電子書籍で購入して、販売元のサービス終了などで閲覧不可となった時 その人はルールブック所持・未所持のどちらになるんだろうという疑問。 手元にない以上未所持? という気もするけど、その状況で未所持とするのはあまりにも気の毒なのでは…
| ぎんじょー | |
| 2024/08/04 09:29[web全体で公開] |
😶 デッドラインヒーローズが届いた 基本ルールブックです。 このサイズだったんだ…何故か大判のイメージがありました。 ともあれ読み耽っていて、エネミーデータの手前まで読んで今この時間。 眠い。 キャラクタービルド周りにどことなく既視感あるな?? と思ったら、 手持ちのルールブックの中ではブラインドミトスと似ているような気がします。 能力値の肉体/精神/環境にそれぞれの中から取得した技能レベルを加算して 成功率が決まる辺りとか。 そういえば前/後衛や射程の概念があるところもだなー。 懐かしい。 アメコミは詳しくないのですが、オリジン(アーキタイプ)一覧を眺めていて 「ハルクだ…」やら「アイアンマンだこれ」やら「ソーおるやん」等々、 詳しくないなりに面白いし、よくできているなあと思いました。 リプレイ小説の方はちょっと癖があって、読む際のテンポを重視して確認事項を 削っているのではと想像しますが「能力を使って全部鎮静化させました。」等 プレイヤー側が勝手に(という書き方はよくないのですが)決定する場面があり、 ダイスロールを伴わない行動はそれでいいとはあるものの気を配る必要はあるかも? と。 リプレイの中でも中の人が納得済みとはいえ純物理タイプのPC1が割を食ったシーンもあって、 実卓では「ここはうちのPCで対処したことにしてもいい?」的な相談があったと思いたいなあ。 それはそれとして、PC2のペインドクター=サンがいい味出ていてツボりました。 恐らくコンセプトが分かりやすいのはサイオンかな、エンハンスドで誤射してえな…等々、 キャラクタービルドにわくわくするのは久しぶりな気がします。 いつかどこかで遊べるといいな。
| ぎんじょー | |
| 2024/08/03 23:12[web全体で公開] |
😆 ケダモノオペラ:最期の帰郷(GM) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)すごかった!!(第一声)(小学生並みの感想) 楽しかったなあ…! GM参加した卓からしか得られない栄養があるとしたら、ぎんじょーの毛並みはつやっつやです。 何がすごいってこれ即興のアイディアなんですよね… ケダモノ~はPLさんの方から提案したり演出と描写を手掛ける場面があるゲームですが、 特にクライマックスでのGMはその一番美味しいところを間近で見られるポジションでもあるわけで。 そこがGM冥利に尽きる! 立ててみてよかった!! …という満足感を生むのだろうなあ。 2体のケダモノさんによるオペラ→オペラの流れがまた美しくて、舞台のようなセッションでした。 お互いを呼び合うことによって相手の発言を促す(RPの機会が偏らないようにする)場面も 多々見られて、PLさんのお心遣いを細やかなところまで感じたようにも思います。 テクニックというとニュアンスが違ってきてしまうかもしれませんが、これすごく大事なことですよね。 是非見習いたいです。 今回のシナリオに於いて、PCであるケダモノさんに救いを求めてやってきたのは既に落命しているゴースト。 世界観上ケダモノさんは人間の魂、個体によっては血肉を求める存在なので旨味的には ややいまいち、といったところでしょうか。 そんなNPCに何故力を貸すのかは個々の設定によるのですが、己の中の価値観に沿って行動した結果 失われるものもあれば末永く救われるものがある、グラデーション幅が広いお話になって いかにも力あるケダモノさんらしいなあと楽しく読ませていただいていました。 血まみれボーパルバニーのようであり、一方で遺されるものに祝福を与えたエンギウサギさんと 軽薄そうな口調とは裏腹に人間たちの愛情を見据え続け、終始一貫した姿勢だったラハブさんの いかにも腐れ縁らしい距離感も見応えがあって、これ全部即興なんだよな…すごいな…という 感想にひと回りして戻ってくる。 とにかくそんな、とても楽しい卓を有難うございました。 またどこかの卓でご一緒できれば幸いですし、その時はどうぞよろしくお願いいたします。 本当に本当の余談 このシナリオでは過去に大失敗していまして、正直なところ苦手意識を抱えていました。 自分が回すことはもうないんじゃないかなと思っていたところ、先日立てたセッションが そちらもすごく楽しくて上がり調子をもらえたように思い、この勢いがあれば…と再挑戦してみたものです。 その意味でも深く感謝を。
| ぎんじょー | |
| 2024/07/31 00:37[web全体で公開] |
😷 気づくのが遅すぎたこと フリー音楽素材サイトでBGMを探していて昨晩気づいたのですが、ひょっとして ココフォリアのBGM再生には本来ループ仕様でない音源ファイルもループしてくれる機能がある…??? 気づかなくてずっと(というほど長い期間ではないですが)ループokのカテゴリーに絞って BGMを探していました。 「この曲好きだけどループじゃないしな…」という理由で DLしなかった素敵BGMもぼちぼちあります。 また探し直しかなー_(´ཀ‘」 ∠)_ …いやまあ、BGMも立ち絵も絶対なくてはならないものとは思っていない方なんですけども。 最初に参加したセッションがオフラインコンベンションの野良で、参加するシステムは当日抽選で決まるし キャラクターシートもその時手渡されるのでという体験がスタートだったからというのはありそうです。
| ぎんじょー | |
| 2024/07/27 23:18[web全体で公開] |
😷 暑いので 涼しい部屋から 出たくない(私事につきたたみ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)年が明けた頃、仕事の都合で引っ越すことが決まりました。 当時の予定では6月下旬の予定だったかと思います。 その後二転三転し、8月末になりそうとの通達が。 それも延期になりまして、現時点では11月か来年の年明けくらいになるのではと聞いています。 仕方がないとはいえ不透明すぎる…_(´ཀ‘」 ∠)_タスケテ 片付けは多少(本当に多少)進めていたので11月で確定したとしても9月から再開でも多分間に合う。 エアコンを点けた自分の部屋から出たくないんだ… というわけで、8月の間は立卓が決まった(有難うございます)セッションにまずは集中。 その他どこかの募集に参加させていただいたり、自分でもまた募集をかけたりできたらいいなあと思います。 まだケダモノオペラしかGMやれないんですが。 余談 少しずつ進めていた、大分前に購入したインセインシナリオのテキスト入力が終わりました。 後やるべきことは部屋用の素材を探してきて、カード類の操作を練習して…と思ったところで、ふと。 ルールの理解が胡乱だわ自分。 先は長い…
| ぎんじょー | |
| 2024/07/23 02:11[web全体で公開] |
😆 ケダモノオペラ:ツークツワンクの成れの果て(GM) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)御参加くださったおふたかたさまとも、RPが濃密で大変楽しゅうございました!!!(第一声) 何だろうこれ…即興でこれほどの掛け合いナンデ? ケダモノサンナンデ??と思わずにいられないやりとりの数々。 ノスフェラトゥ&ドラゴンと、いずれも手持ちにいるくらい好きなケダモノさんだったこともあり エントリーをいただいた時点ですごく楽しみにしていましたが、とても素敵なケダモノさんでした。 非情の復讐者と呼ぶにはあまりにも悲しく儚げなノスフェラトゥさんと、文字通りの天災であり 一見は高みから人間を見下ろしているようでありながらその実慈愛に満ちたドラゴンさんと。 初期の立ち位置は対照的なケダモノさんが最終的には同じ方向、同じ目的の為に活躍を重ねていく様子は バディものを読んでいるかのような味わいでした。 一体何回「お見事です」って言ったろう…! 特技予言の実現も、おふたりとも描写にきれいに落とし込んでくださっていて 読み物としても濃厚なセッションになったと思っています。 個人の方によるシナリオの為ネタバレは伏せますが、募集に当たって読み込んだところ 受けた印象は「メインストーリーにそのまま乗ると多分ビターかバッドエンドがデフォルト」かな、と。 今回の物語ではケダモノさんおふたりの活躍によって諸々が丸く収まったハッピーエンドとなりました。 当方の幼女NPCのRPには色々無理がありましたが、3人のお茶会は永く続いたんじゃないかなと思います。 口調のぶれは内面の成長の兆しだったり、背伸びしてもやっぱり子供だからなあ…という_(´ཀ‘」 ∠)_ おふたりのRPを止めてしまうのがもったいなくてGMとして〆るタイミングがつかめなかったり、 GMなんだから大人しく着席して落ち着いていようね…という自制が利かなかったりと 顧みる点はあるのですが、最後まで同卓くださった参加者さまに深く感謝を込めまして。 有難うございました! いずれもし機会がありましたら、それぞれのケダモノさんの新たな活躍にお目にかかれたら幸いです。 ◆恥ずかしいやつ◆ [main] GM:ぎんじょー : 振り直し! 振り直しいけます! GMをやるならもう少し落ち着いた方がいいと思うんだ、多分…
| ぎんじょー | |
| 2024/07/20 13:51[web全体で公開] |
😶 ケダモノさんに追い風吹いてる? ケダモノオペラの卓が最近増えて、しかも結構早い時点で枠が埋まっているように思うんですよ。 個人的に推しているシステムなのでとても有難い。 時間の都合等で自分は参加できなくとも、卓が立ってケダモノ~に触れる人口が増えて 面白かった、気に入ったという方が出てきたならば十分すぎるほど嬉しいなあ。 多分、周囲がRPGと言えばドラクエかFFかという中ひとりでウィザードリィたーのしー! とか なっていた人種なので(当然、基本的にそれを分かち合う同士もいなかったわけだ) 推しが賑わうという感覚に耐性がないのかもしれない。 かく言う自分も現在進行形でケダモノさんたちの物語を特等席で拝ませていただいています。 相変わらずGMの在り方としてこれでいいか怪しいですがとてもとても楽しいです。
| ぎんじょー | |
| 2024/07/16 00:40[web全体で公開] |
😶 バフを盛って殴りたい バフを盛って殴りたいんですよ。 より正確には、そういうシステムで遊びたい。 太古の昔にこのTRPGっていうので遊んでみたいなと思い、ずっと後になって 野良オフセでそれが叶って野良オンセにおじゃましたりオンセンさんに登録したりで 今に至るのですけども、そういえばバフを盛って出目なりダイスそのものを足して ダメージ値を出すタイプのシステムであまり遊んだことがないなあ、と。 手持ちのルールブックを眺めてみても、当てはまるのはブラインドミトスくらいじゃないかな… (CoCやインセインもシナリオによっては戦闘はあるし、該当する仕様もありますが… 戦闘がメインのシステムはどうしてもビルドに最適解か否かがちらつくし、 PvPは向いていないしでただでさえ狭き門を自分の好みでさらに狭くしてしまっている感はあるので 情報を集めながら気長に探そうという気持ち。 ブラインドミトス、とても面白かったんですがいかんせん古いシステムなので 検索しても書籍情報が殆どなんですよね_(´ཀ‘」 ∠)_
| ぎんじょー | |
| 2024/07/06 12:46[web全体で公開] |
😶 深夜の飲酒はよろしくない。 が 「ある」のがいけない!! 「ある」のがいけない!!! 特定の界隈で今旬のやつ。 次の日が休みだからと気が大きくなって、ついコンビニに出かけて缶チューハイを買ってしまう 自分に非常に刺さる言い訳でもある… そんな感じで、思い切って卓を立てる時は酒の勢いを借りている場合が多いです。 昨晩午前3時半とかに立ててみたのも缶チューハイ様の威光です。 自分が住んでいるところは梅雨明けまだなんですが、既に連日暑いからね… 涼しくなったら節酒がんばる。(フラグ 立卓に至る経緯はかくも情けなーい感じなんですが。 参加申請してくださる方も、参加を検討してくださった方も本当に有難うございます。 これまであまり自分から何かしようぜと誘うタイプの人生ではなかったので、ものすごく有難い…
| ぎんじょー | |
| 2024/07/03 21:32[web全体で公開] |
😶 ケダモノオペラ:星空交換完走感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)参加させていただいてきました。 難しくて(主観です)すこしふしぎで面白いシナリオでした! すこしふしぎ=SFということで、ケダモノオペラはSFだって網羅できるシステムです。 すごい。 難しい(主観)というのは、自分の頭が固くてSFという「ファンタジーと比較してこちら側」の概念を ファンタジー側へ寄せる、もしくはファンタジーに寄り添って両者を馴染ませる方法がなかなか浮かばなかったから。 何ていうんだろう、「胃カメラ→魔法で体を小さくして対象の口から体内に飛び込む」は思いついても 「この世界は球体ではなく一枚の面で、東の果てで落ちかけている船を今すぐ西の果てに持っていきたい」になると どうしたらいいかな…みたいな。(分からん) ネタバレを避けるとそんな感じ。 こんなシナリオが思いつくなんてすごいな! ってなるので、 機会がありましたら興味がある方是非遊んでみてください。 面白かったですよー! タイトルが星空交換ということで、空の彼方へ旅立つケダモノ。 飛べない方が(自分が)楽しいだろうなということで、多頭飼いケダモノさんの中からウサギベースのPCを選択。 これまでエンギウサギ=演技ウサギだと思い込んでいたのですが、縁起ウサギの方がなるほど合ってそう。 軽口のようなやりとりの中でそんな発見があったりして、ソロシナリオの自由度の高さも面白いけど 複数PCならではの視点の多さも楽しいよねと思いました。 御同卓いただいたのはミミルズクさんということで、ブレイン面をお任せしてSFとファンタジーが並び立つ 穏やかな世界で一件落着。 展開について詳しく書くとネタバレになってしまうので!! 初見の驚きを大切にしたいー! 度々お世話になっているGM様、打ち合わせはしたとはいえ表舞台での博士RPをほぼ全部お任せすることになった 同卓者様に御礼申し上げます。 以下考えたこと テキセ卓あるあるかと思うのですが、発言タイミングの難しさってありますよね。 「(PL名)が発言中…」を見かけて入力を止めたら察してくださった先方も止まるお見合い状態。 これはこれでああああすみませんー!!! となるのですが、それでもテキセは「発言中…」にしろ 実際の発言にしろ、これらが「寝落ちしてませんよ、モニタの前にいて場に参加できる状態ですよ」という 意思表示でもあると思っていて、それもあって雑談タブでも発言が多いタイプです。 …でもこれ、人によってはうるさかったり、PL相談も行きすぎると先方が本当にやりたいことを 阻害してしまうことにもなりかねないなとも思いまして。 相性によるところが大きいとしても、こういうところも空気を読んでいかないとな…
| ぎんじょー | |
| 2024/07/02 20:41[web全体で公開] |
😶 ちょっとだけセルフ祝 ケダモノオペラ公式様が公開している体験シナリオ3本+基本ルールブック掲載シナリオの 全4本を回すことができました。 ガバは多いし、マスタリングもこれでいいのか全く自信はないけど。 ともあれ、ちょっとだけ自分で自分を祝おう。 わーい。 PL参加だけだった頃は、参加PLは(シナリオによっては)募集枠より少なくてもセッションはできるけど GMがいなかったらセッション自体始まらない=「GMとPLは平等」を大前提にGM>PLという感覚でしたが、 GM側に立ってみたら立ってみたで誰にも参加してもらえなければ卓は立たないという当たり前のことが 実感として沸いてくる。 参加してくださった皆様、本当に有難うございます。 セルフ祝とは言ったけど同卓者様に乾杯だ、これ。
| ぎんじょー | |
| 2024/06/29 22:08[web全体で公開] |
😆 ケダモノオペラ:饗応の試練場(GM) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)元ネタはあれだよな、最近リメイクされたらしい超古典3DダンジョンRPGだよなということで すごく好きなタイトルのシナリオ。 その一方で、個人的にちょっと気になるポイントがあって回せるかなと迷っていたものでもありました。 製作者さんのご意向はおそらくこうだろうと想像はする、そこは分かるけど…という説明が難しいあれです。 ともあれ、無事に立った卓は何というかもう非常にスムーズ!! ケダモノ~は割とNPCの長台詞が多いシステムですが、とある情報を持っている(しかし自身はさほど重要ではない) NPCとのやりとりのくだりではPLさんが先に殆ど理解してくださっていたので台詞での説明はまるっとカット、 地の文で少しだけ補完して先へということがあったりしました。 用意しておいたテキストを貼るだけとはいっても積み重なると地味に時間がかかるので、してもよさそうなところでは ショートカットも視野に入れていこうという勉強になったと思います。 今回の主演ケダモノはサプリ追加のサーペントさん。 ただでさえ世界観で半不死とされているケダモノという存在の中でも、脱皮する習性や長い胴体から古今東西 不死性の象徴とされる蛇にぴったりな悠然とした強さのRPがかっこよかったです。 強くてきれいなお姉さん成分はどれだけ摂取しても嬉しい。 また初期設定の伝説とシナリオもかみ合っていて、あの後も長くずっと国や統治者たちの行く末を 見守るのだろうなあと勝手に想像をたくましくしました。 どちらかといえば話自体は割とあっさりめで、ケダモノさんの魅力で映えるシナリオだと思っていたので その通りでとても楽しかったです。 公式素材を放り込むだけなのに下手の考え何とやらで所々にガバがあったり、反省点は色々あるのですが お付き合いくださいまして有難うございました。 圧倒的感謝です…!
| ぎんじょー | |
| 2024/06/25 23:59[web全体で公開] |
😶 吸血鬼退治中(TRPGと関係ないのでたたみ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)switchで悪魔城ドラキュラ(正しくはキャッスルヴァニアらしい):アドバンスコレクション買いました。 DS三部作はヤフオクで落札して大分前に全部遊んでるんだけど、GBAの方はやったことがなかったので。 上手いかどうかといえば全然そんなことはないんですが、ぎんじょーこのシリーズが結構好きでして。 サントラ(死語)も何枚かはまだ手元に残っているし、PS3時代の最大6人マルチプレイハクスラの頃は 野良募集で徹夜して遊び倒したこともありました。 ドラキュラ退治に城に乗り込むのに「夜まで待てない」って何だよ。 昼の間に突撃かます方が絶対確実でしょ。 でも好き。 それはさておき、そういえばTRPGで装備なりスキルビルドを考えての戦闘があるシステムを あまり遊んだことがないなあ、と。 卓歴が浅いのもあるけど、ネクロニカの体験卓とブラインドミトスくらいじゃなかろうか。 何かスキルビルド系で自分のツボに刺さりそうなシステムを探してみようかな。 土日が基本出勤だったり、恐らく気質の問題だったりで継続卓にあまり向いていないのがネックなんだけど…
| ぎんじょー | |
| 2024/06/16 01:24[web全体で公開] |
😶 セッションは第1回めが一番緊張するよねという話& 親しき中にも礼儀ありは言うに及ばず、所謂固定メンバーを持っていない概ね野良野郎としては 初顔合わせやお久しぶりとなるセッション初回はめちゃくちゃ緊張するわけでして。 失礼なことを言ってしまってないかな、発した後の言葉はもう受け取る側のものだからな、 やらかしてしまっていたらどうしよう…をぐるぐるしている間はなかなか他のことが手につかなかったりします。 TRPGはコミュニケーションゲームだけど、TRPGプレイヤーとコミュ症とは残念ながら矛盾しない。 悲しいなあ… この手探り感は自分がコミュ症である以上ずっと向き合っていかないといけないテーマだけど、 それはそれとしてその初回を終えてみて少し気が軽くなったので自分でもセッションを立ててきまして、 ありがたいことに無事立卓の運びとなりそうです。 有難うそして有難う、がんばります…! オンセンさん内外合わせてGMはやっと5回めくらいになりますが、募集を立てる時もセッション初回と同じくらいか それ以上に緊張する。(自分がつけたタイトルと矛盾していくスタイル 慣れていけば多少は緩和するものなのかなあ…どうだろう。
| ぎんじょー | |
| 2024/06/05 22:49[web全体で公開] |
😶 タイトルだけ知っているシステム2点(意味はないけどたたみます (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)https://yaruok.blog.fc2.com/blog-entry-9295.html (結構古い某大型掲示板から抜粋されたものらしいです、あの手のノリが苦手な方はご注意ください オンセンさんでも時々募集を見かけるBBTことビーストバインドトリニティはこういう世界観らしい。 表紙のイラストを見ると店頭で手に取るには勇気が要りそうで、手元に置くにはなお以下省略と もったいないことになっているシステムなのかもしれない…などと思いました。 URL先を見た感じ、メガテンや濃いめの異能力系バトルが好きな人には結構刺さりそうな気がするのですが。 余談ですが、URL先のメイン発言者はゴブリンスレイヤーの作者さんのようです。 ―――――― もう1点は昔どこかのオフセに参加した時に見たモノトーンミュージアム。 タイトルからダークメルヒェンというか、好きな人は好きそうだなあという印象しか持っていなくて、 最近改訂版(?)が出たらしいことと今の自分の推しシステムがそちら系なのでちょっとぐぐってみた次第。 BBTもでしたが、よく見たらFEAR系じゃないかこれ。 ということは、(これも先入観ですが)ふわっとしたメルヘンものじゃなくて がっちがちにキャラビルド組むタイプのシステムなんじゃないかなこれ…??? ふたつとも、手を出すかどうかはとりあえず一度置いておいて軽くでも調べてみなければ この先もずっと知らないままでいたこと。 好奇心って大事だ。
| ぎんじょー | |
| 2024/06/04 00:37[web全体で公開] |
😶 家の片付け(私事すぎるのでたたみ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)引っ越しの予定が入っています。 それに向けて諸々着手し始めた頃、先方事情で何となく延期になりそうとの話があり、 1~2ヶ月は伸びると思うからの「多分この辺りになると思うよ(でもまだ多分止まり)」←今ここ 「秋冬物は引っ越し先で取り出すことになるだろうから防虫剤を入れ替えておこう」が 今年の夏が終わったら選別してそれから箱に詰めようくらいになりそう、ただしそれもまだ決定ではない。 後々困らないように梱包用段ボールを買おうと思っていた矢先に知れてよかった半面、 自分のことだから精神的に中だるみするのが目に見えているので計画性とやる気を出していきたいところ。 やる気スイッチは基本行方不明です_(´ཀ‘」 ∠)_