Yanagiさんがいいね!した日記/コメント page.23
Yanagiさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| こたつ | |
| 2022/09/14 19:24[web全体で公開] |
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| Mch | |
| 2022/09/04 12:14[web全体で公開] |
😶 少し慣れて来たかな? ( SW2.5 ) SW2.5のPL参加回数が、昨夜で10回を数えました 内訳 ・投げグラップラー:7回 ・ライダー/コンジャラー:3回 参加させて下さったGMさん、ご一緒したPLの皆さん 誠に有り難うございます ようやく少しは慣れて来たかなと思いつつ まだまだ分からないこと、知らないことも多いの全て表示するSW2.5のPL参加回数が、昨夜で10回を数えました 内訳 ・投げグラップラー:7回 ・ライダー/コンジャラー:3回 参加させて下さったGMさん、ご一緒したPLの皆さん 誠に有り難うございます ようやく少しは慣れて来たかなと思いつつ まだまだ分からないこと、知らないことも多いので ( 特に魔法職関連やダイスボットの特殊な振り方 ) 少しずつ覚えて身に付けていきたいなと思う所存です 同時に、そろそろ3人目のキャラを…、 と 基本的には、同じキャラを何回も使いたい方なんですが 作ってみたいキャラのイメージが沸いてきまして でも、近々新サプリが出るらしいし それを待ってかなぁ、とも思ったりして…、 ともあれ、交流して下さる皆さんのおかげで 楽しませて頂いてます、SW2.5 (^^
| わっか | |
| 2022/08/27 02:05[web全体で公開] |
😶 時間超過 今日も回して、セッション自体は楽しかったんだけど…時間超過が過ぎる。 ひと様の時間を不必要に奪う行為だって分かってるのにやらかしちゃった。 もう少し、なんとかしたい。 参加者の皆さん、すいませんでした。 でもセッション自体は楽しかったんだ…!ありがとうございます!
| 若葉 | |
| 2022/08/25 12:03[web全体で公開] |
😶 やっちまったぜ エピックトレジャリー注文しちゃった^q^ だって、しょうがないじゃん!使えないアイテムあると困るじゃん! まぁ、SW2.5楽しいってことで許して?
| 尸 | |
| 2022/08/23 01:47[web全体で公開] |
😊 半年ぶりのGM (SW2.5) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)色々ありつつもなんとかまずは一回できまして。 全員の行動を拾えなく悔しくもあるのですけれど、 ミスもたくさんしたりもあるのですけれど、 ああここにPLで混ざりたい!ももちろんあるのですけれど、 わいわいする場を作ることができたならよかったなと思えた時間でした。 あー もっともっと遊びたい。 もっともっと自分のキャラの幅も広げたいし、あの人の他のキャラともご一緒したいし、まだお会いしていない誰かのキャラにもお会いしたい。 と思いました夜です。 明日も普通に仕事ですが久々のGMで眠いながらも気持ちを残したくなりました次第。
| 木魚 | |
| 2022/08/07 06:02[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】不滅の謎を撃ち破れ!(リドル卓) GM感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)木曜と土曜で2回 、 使い回しのリドル卓を回してきました。 楽しかったです。 GM的には、土曜の方が上手くいった(理想的)かな? ボス(オリジナルエネミー)は、 戦闘開始とともにリドルをしかけ、解かれない限り復活するという、 何ともメンドクサイ仕様。 ※但し、復活する度にヒントを吐く 逆に、正答されると即座にHP0にw でどうなったかといいますと…。 木曜:頭の冴えたPL一人にほぼ封殺@1R表最後 土曜:皆でワイワイ言いながら解いてくれました。@2R目頭 ※木曜、ボスは1R裏を迎えることなく消滅したので、 土曜では、リドル回答権を1R目には設けないことにボスの仕様変更。 GMの目論見的には、土曜のような感じになるのが理想です。 もしくは、2,3回叩きのめしてもらって、ヒントを得たうえで解いてもらうのも? 毎回毎回PTによってプレイスタイルの違いが出て面白いですの。 ①とりあえず殴れ!脳筋PT ②推論するけど、ヒントで推論が正しいか確認するPT(慎重派) ③推論して殴るけど、ヒントは受け取り拒否するPT(負けず嫌い派) リドルは解き心地も大事かなと思うので、 「わかれば簡単、解ければ楽しい」は難しいとしても、 「わかれば納得、解けてスッキリ」ぐらいは目指したい。 前座の数字パズルとメインの論理パズルの2題だったけども、 どちらかで「スッキリ」といった感覚をお持ち帰りいただければな、 と思います。 解き心地という意味でも、他のリドルを据えにくいジレンマ。 メインリドルをひっかけ系に挿げ替えた「いじわる版」もあるにはあるんですがの。 こっちは、元ネタそのままというのと、(ぐぐればチョンバレる?) 「解き心地はどうだろう?」ってので1,2回しかやってません。 もう1つ、オリジナルのリドルもあるけど、 「リドルか、コレ?」ってので1回しかやってません。 以上、下手の横好きリドル民の木魚でした。 追伸: 前座のライフォスの数字パズルは、バンバン使ってもうて構いません。自信作だから。 (といいつつ、ダンジョンシナリオでも使いまわしてる模様) メインの論理パズルは、使うときはテクスチャ張り替えてね。 追伸②: 「ライフォスの数字パズル」や「リドルか、コレ?」ってのが知りたい方は、 問題だけor回答付き を指定してコメントくだせぇ。
| 旅人 | |
| 2022/07/19 21:21[web全体で公開] |
😶 SW2.5【時を止める秘宝を求めるCP】作成中… (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)課題、定期試験、それらに疲れた私はいきぬきがてら、CPを考えるのであった。 【予告…?】 魔動機文明時代、時を止めるという内容の娯楽作品が流行った。小説、漫画、映像作品、様々なモノに形として残っており、あまつさえ、実写もあるという。だが、その実写作品の九割は偽物。九割は演出者がただ止まっていたするだけの作品であった。だが、しかし、一割は人類の最高の叡智を持つ賢者が造り出した秘宝を用いて時を止めているという…。 これは妹のため、復讐のため、信仰のため、探求のため、真実の一割を求める者たちの冒険譚である。 HO1:貴方は妹の時間を止めたい 貴方には妹がいる…ようだ。 ただ、貴方は妹の事をほとんど覚えていない。なぜならば、貴方の故郷が魔神の群れによって滅ぼされ、自身にも致命的な怪我を負い、命は助かったものの記憶の大部分を失ってしまったのだ。 そして、妹は生きており、貴方の事を兄と慕う。ただ、妹は原因不明の病に掛かっており、余命は半年だ。その原因不明の病を解明するため、治すため時間が欲しい。 この旅の目的は、妹の時間を止めることだ。 協力者:”医者” 貴方の故郷が滅ぼされた夜、偶然的にある男性が通りかかった。彼は魔動機師であり、世にも珍しい”医者”を名乗る。現在君が生きているのは彼のおかげだろう。そして彼は妹の病の原因解明を励んでいる。時を止める秘宝については彼から教わった。 彼は君が秘宝を見つけることに協力的だ。彼は貴方に次々と秘宝の情報を持って来るだろう。 以下作成中 HO2 両親を殺した”のじゃろりドレイク”をわからせ(復讐)するのが目的 HO3 時間停止させるタイプの作品を造り出したとかで神格に至ったイカれた神様を信仰する神官(?) HO4 時を止めると言う究極の極致を探求したいガチガチの魔術師 HOごとに協力者を設定する。 HO1であれば、”医者” HO2であれば、”ペット” (ファミリアのデータを参考にし、それらをペットとして利用できる。ただし、MPの消費だけができない。 (もしくは、PLの希望を聞いてそれっぽく仕上げたり… HO3であれば、神のお告げ。 (信仰している小神からのお告げとして、神官技能+知力Bで危機感知判定が… HO4であれば…何かある。たぶん。 というわけで、楽しみに待っていてくれよな!(たぶんやらないように見せかけて、やる)
| 明地 | |
| 2022/06/26 04:35[web全体で公開] |
😶 深夜のTRPG情景描写練習20220626 * 重い銀の大扉を開けると、そこは月明かりに照らされた庭であった。 広々とした露台は褪せた色の植物に覆われていて、中央には人の身の丈を優に越す巨大なひまわりのような花が咲いていた。 風もないのに身じろぎするように揺れているそれから視線を感じる。まるでびっしりと芽吹いたつぼみの代わりに、無数の瞳全て表示する* 重い銀の大扉を開けると、そこは月明かりに照らされた庭であった。 広々とした露台は褪せた色の植物に覆われていて、中央には人の身の丈を優に越す巨大なひまわりのような花が咲いていた。 風もないのに身じろぎするように揺れているそれから視線を感じる。まるでびっしりと芽吹いたつぼみの代わりに、無数の瞳が植え付けられているかのように思えてならない……。 * 時計塔の内部は静謐な光に満ちていた。 時間が止まったかのように何の動きもなく、ただあなた達の息の音が聞こえるだけ。 文字盤の裏から差し込む月光に照らされて椅子に座る何者かの姿が見えた。 その手元には簡素なテーブルと、倒れた杯がある。零れた液体はまだ乾いておらず、血のような赤色のまま滴っている。 * 村というのもおこがましい、みすぼらしい廃墟の中を歩いている。 足元は絶えず海水で濡れており、硬い地面を歩くたびにバシャバシャという水音を立ててしまう。 フジツボ塗れの汚らわしい建物が立ち並び、まるで迷路のようだ。 あなたはその陰に動くものを見てしまう。なにかを引きずるような巨大な影。 ふと、辺りに立ち込める腐臭が一層強さを増しているように感じた……。 * 漁場は地獄めいた様相を呈していた。 岩山を丸ごとくりぬいて作られたそこに換気口などあるはずもなく、生臭い磯の腐臭で満ちていた。 壁面を沿うように足場が設けられており、そこに湿って腐りかけの木が架けられて簡素な橋になっている。 吊るされた網の中には名状しがたいナメクジと魚の混ざりあったような奇怪な生物が詰められており、それがのたくる不快な音が響いている。漁場の底には同じ怪魚が一面にばら撒かれており、各々が蠢くせいか巨大な内臓が蠕動しているかのごとく感じる。まるであなた達を呑み込まんとするかのように……。 だが呆けている場合ではない。生乾きの橋を軋ませながら渡っているのはあなた達だけではないらしい。 フジツボまみれの魚人どもが、汚らしい銛を手に、侵入者を探して行きかっている……。 * ゴンドラで降りた先は洞窟のようだった。 海が近いのか、岩に波が叩きつけられては砕ける轟音が幾重にも反響しており、あなた達の感覚を狂わせる。 尖った岩でささくれだった足場は海水に浸かっていて滑りやすい。転べばひとたまりもないだろう。 あなたたちが苦心しながら洞窟を進んでいると、異様な光景が目に映った。 光の差し込む出口――その先の浜に向かって、さきほど襲い掛かってきたナメクジ女たちが這いつくばって祈りを捧げているのだ。 あなた達には目もくれず、未発達の口からゴボゴボと悍ましい祝詞を捧げている。幸いにしてその内容までは分からないが、聞き続けていればいずれ正気を失うであろうことは……そしてなぜか、あなた達もこの呪われた行列に加わって一心不乱に何やら唱えるであろうことは容易に想像できた。 ナメクジ女たちを掻き分けて、あなた達は陰鬱な光が照らす浜辺へ足を踏み入れた。 * 奇声を上げて胎盤を振りかざす、忌まわしき老いた赤子を退けたあなた達。 砂浜にはいくつもの肉片と血痕が散らばり、生臭い鉄錆の匂いが漂っている。 ふと見れば、流れ着いたそれ――白く水膨れした巨大な水死体から何かが伸びている。 黒く透けていて、どうにも先ほどの老いた赤子のように見えるそれは、しかし腕も足もなくみすぼらしい胴体と頭だけ。母体からまろび出た萎びたへその緒のようだ。 しかしそれは泣いている。 くぐもった声で、まるで生まれ落ちたこの世界を呪うかのように泣いているのだ。 これをどう処理するかはあなた達が決めよ。 * はい、ブラボです。 * 野営地跡にたどり着いたあなた達。 そこは数十年の歳月によって朽ちかけてこそいたものの、欠けた石壁は未だ健在で、おおよそ前哨基地の威容を保っていた。風雨に晒されてボロボロになった旗が不吉な風に揺れている。 あなた達が遠巻きに跡地を観察していると、おもむろに建物の陰から粗末な鎧に身を包んだ骸骨たちが現れた。 まだこちらに気付いてはいないが、どうしようか。 * あやふやな風景を見せる魔域の中を進んでいくと、紫の光を放つオベリスクを発見した。 黒曜石に硝子を貼りつけたかのようなすべすべとした質感のそれに、金色の文字が刻まれている。 解読には《魔法文明語》の読文が可能でなければならない。 (突破した) オベリスクには次の内容が書かれていた。 『 忘るる石碑 告 下に名を刻まれし者、次第に己が素性を忘れ、 近しく思う獣に身を窶し、 やがて何者になれぬまま悠久の時を生きるであろう 〇〇〇・〇〇〇〇〇〇 』 * 砦の中央は広場となっており、赤黒い空の下、血に濡れた石畳が広がっていた。 蛮族によって、人畜問わず死体を弄んだ猟奇的なオブジェが飾られている。 それらに取り囲まれるようにして、あなた達が探していた少女が立ちすくんでいた。 傍らには鋸や血受け皿を携えた影の如き漆黒の外套に身を包んだ邪教従、蛮族、そして魔神。 唾を飛ばして何事かを叫んでいる。それは指示のようにも、詠唱のようにも聞こえた。 さて、どうする? * これはソドワ。 * 繁華街を照らすネオン、けばけばしい光から身を隠すかのように、あなたは薄暗い路地裏に呼び出された。 人々の喧騒がどこか遠く聞こえる。日常の裏側で生きるあなたにはうってつけの場所と言えるだろう。 やがて指定された時間になる、すると――一際暗い影の中からその男は姿を現した。 "ディアボロス"「……早いな。いや結構」 * 放課後。日の入りが早まった秋のことである。 夕日が照らす中、あなたは友人たちと別れた。道を右に曲がり左に曲がり、大通りから外れたところにその喫茶店はある。 吊るされた看板には『closed』と書かれているが、それを無視して扉を開ける。 客席を通り抜けて階段を昇れば――UGN・N市支部に到着する。 * その瞬間、世界が静寂に包まれる。 辺りから活気が消え、人々は虚ろな表情でさ迷い歩く。 ……充満する殺気に気付いているのはあなただけのようだ。 それはオーヴァードならば必ず心当たりがあるだろう、《ワーディング》だ。 * 普通のダブクロな感じって新鮮かもしれない。
| 魁星 | |
| 2022/06/24 02:55[web全体で公開] |
😶 ☆迷宮攻略記念『ライザの日記:轟雷の迷宮編』 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こっちの迷宮も探索しきったので、記念にまとめて投下です。 今度は『轟雷の迷宮』編 ーーーーーーーーー ☆第0回 「なんか、またおっきい迷宮ができちゃったらしいって聞いたっス。これはもう、探索するしかないっスよね!」 「フェルさんにちょっとお願いしたら、転移ゲート発生機(コーオーディネイト・コネクター)もちょっと調整してくれて、問題なくこっちの迷宮にも潜れるようになったっス。フェルさんありがとうっス!」 「えっと……確か、今度の迷宮は『轟雷の迷宮』って呼ばれてるんっスよね。雷がずっと鳴ってるらしいって聞いたっス」 「こっちの迷宮にも、仲間が集まったら、行ってみるっスよ!」 ☆第1回 「こっちの迷宮は、天井で雷がずっとゴロゴロピシャーって言ってたっス。落ちてこないとわかってても、ちょっと怖かったっス……」 「やっぱりトラップとかお宝とか、こっちの迷宮でもたくさん見つけたっス!」 「あと……『雷鳴、その音(ね)に乗せて』っていう文字を見つけたっスけど、これってやっぱり何か意味があるんっスかねぇ……?」 「それと、ボーンナイトっていうアンデッドと戦ったっス。なんか、武器に魔法をかけなきゃみたいで、初めて【エフェクト・ウェポン】を使ったっス」 「こっちの迷宮も楽しいっスね! また仲間が揃ったら迷宮に行くっスよ!!」 ☆第2回 「今日は『轟雷の迷宮』に行ってきたっス!」 「フェルさんから、迷宮の奥の方向がわかるっていう方位磁針をもらったっスから、早速使ってみたっス」 「そのおかげで結構進んだっスけど、やっぱりアンデッドに襲われたっスね……」 「今度はゴーストホースが出てきたっス。氷が苦手だったみたいで、みんなで氷の魔法とかを使って勝ったっス!」 「コンパスがあるっスから、多分もうそろそろ次の階層に行けると思うっス!」 ☆第3回 「今日もまた『轟雷の迷宮』に行ってきたっスよ」 「n_i_t_r_oコンパスのおかげで、今日は第二層にたどり着くことができたっス!」 「……なんかわかんないっスけど、なんかこれから魔動機が出てきそうな気がしたんっスよね……」 「あと今日はアンデッドの蛇と戦ったっス。射手の人が頭を粉々にした時はびっくりしたっスね……」 「まだ二層も広いっスから、ジャンジャン探索していくっスよ!」 ☆第4回 「今日も息抜きに『轟雷の迷宮』へ行ってきたっス」 「あれっスね、今回は前に通り過ぎていったところを探索し直したっス。多分マップ的に通ってきたところは全部探索したんじゃないっスかね……?」 「それと、今日はティルグリスのアンデッドと、マナを散らせる魔動機と戦ったっス。あたしはあんまりマナが多くないから辛かったっスね……」 「こっちはまだまだ先は長いみたいっスし、また探索しにいくっス!」 ☆第5回 「なんと、今日は『轟雷の迷宮』も踏破しちゃったっス!」 「ナイトロコンパスのおかげでサクサク進んだっスけど、こっちも魔法陣はかけてたっスね」 「でも、かけてるのが1つだけだったから、とりあえず探索してたっス。そしたら罠の中からかけらが出てきたんっスよ!」 「それで、魔法陣を使って転移したら、『三日月の迷宮』みたいに、豪奢な扉があったっス」 「中に入ったら、迷宮の魔剣である……きーぼーど? って楽器を持ったアンデッドと、オーガのアンデッドが2体いいたっス」 「楽器を持ったアンデッドも強くて、雷の魔法をみんなに放ってきたりしたっス。あれちょっとインナーが焦げたんっスよね……」 「それでも、みんなで力を合わせて倒したっスよ!!」 「……あと、こっちの迷宮も、魔剣を手にした瞬間に崩れ始めちゃったんっスよね……」 「……よく考えると、急に迷宮が2つもできるって不思議っスよね……なんでなんっスかね……?」 「それでも、『轟雷の迷宮』の探索も楽しかったっス!! またこうやって冒険ができるといいっスね!」
| 魁星 | |
| 2022/06/24 02:51[web全体で公開] |
😶 ☆迷宮攻略記念『ライザの日記:三日月の迷宮編』 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ついに、あの広大な迷宮を探索しきったっていうのと、とある要望があったので、『ライザの日記』をまとめて見ましたー こっちは『三日月の迷宮』編 ーーーーーーーーーー ☆第0回 「この前、フェルさんから『広大な迷宮が発見されたから、探索したらどうだ?』って言われたっス。迷宮……まさに冒険っスよね!」 「でも広すぎて探索が進んでないみたいっスから、フェルさんに何か、『途中から探索できるアイテム』がないか聞いてみたんっスけど、なんかフェルさんが作ってきてくれたっス」 「最近あたしが魔動機術を学んだからなのかもしれないっスけど、フェルさんは〈ガン〉としても使えるアイテムにしてくれたっス。これでバンバン探索できるっスよ!!」 「パーティの仲間は……うーん、あたしだけじゃまず無理っスから、その時その時で考えればいいっスね!!」 「エコーのアンちゃんに頼めば正式な依頼ってしてくれるらしいっスし、一緒に行ってくれる仲間を見つけたら、早速行ってみるっス!」 ☆第1回 「今日は『三日月の迷宮』に初挑戦してきたっス! 上に綺麗な夜空と三日月があって綺麗だったっス」 「迷宮の中はいろんなのがあったっス。トラップとか、お宝とか、たくさん見つけたっス!」 「でも途中で見つけた『弓形(ゆみなり)、その瞳で射抜く』って文章、なんだったんっスかねぇ……? なんかのヒントだったりするんでっスかね……?」 「あ、あと! ガストビショップとガストクイーンって敵と戦ったっス! みんなの魔法でガストビショップは倒されちゃったっスけど、ガストクイーンはあたしでとどめをさしたっスよ!」 「後は、コーオーディネイト・コネクター(トラドール型の、転移ゲート発生機)も初めて使ったっス! 一瞬で迷宮からギルドまで来れたし、次に迷宮に行く時も途中から行けるようになったっス! これなら探索も進みそうっスね!」 「次に一緒に行ってくれる仲間が見つかったら……また、迷宮の冒険に行くっスよ!!」 ☆第2回 「今日もまた『三日月の迷宮』に挑戦してきたっス!」 「今日回ったところは、お宝がたくさんあったっスねぇ……罠もあんまりなかったっス」 「あと、分かれ道がたくさんあったっス。毎回棒倒しとか、コイントスで決めてたっスね。迷宮だし、帰る方法もあるし、こんなふうに楽しく探索していきたいっス」 「そういえば、部屋が全部魔物になったのは驚いたっスね……シンカーハウス、だったっスか? ああいうのって、気づかないとやばいっスよねぇ」 「みんなの力を合わせたおかげですぐに退治できたっスけど、もし不意打ちを喰らってたら……あんまり考えたくないっスね……」 「でも、迷宮探索は楽しいっスから、また今度も仲間を見つけて冒険に行くっス!」 ☆第3回 「今日も『三日月の迷宮』に行ってきたっス」 「ようやく第一層を抜けたっスよ!! なんか、1番奥がどっちの方向か何となくわかったっス!」 「んー……でも、勘だけで進むのは危ないっスし、後でフェルさんに何か作ってもらうっス。多分チャチャっと作ってくれるっスよ」 「あと、1番奥には魔法陣と、守護者? みたいなのがいたっス。えっと、ルチルラプターっていうゴーレムと、フォスファースフィアが2体いたっスね」 「結構強かったっスけど……なんとか倒したっス!」 「そういえば、第二層はなんか、幻獣も出てくるらしいっスね……幻獣はあまり戦ったことないっスから、ちょっと楽しみっス!」 ☆第4回 「また『三日月の迷宮』に行ってきたっスよ!」 「第二層も結構広かったっスけど、フェルさんのくれたコンパスのおかげで、魔法陣のところまでたどり着けたっス」 「でも……魔法陣が欠けてて、使えそうになかったんっスよね……3つ欠けたとこがあって、そのうちの1つは見つけたっスから、あと2つ見つける必要があるっス」 「それと、今日は魔法生物じゃなくて幻獣が出てきたっス。キマイラっていうやつで、頭がたくさんあったっスよ」 「魔法陣の破片……一体どこにあるんっスかね……?」 ☆第5回 「今日も『三日月の迷宮』に行ってきたっスよ! アイカちゃんが街を離れるらしいっスから一緒に冒険するのは最後になっちゃったっス……」 「なんか最近はトラップが多いみたいで、今日も3つくらい引っかかったっス……でも、代わりに縁日みたいなやつもあったっスから楽しかったっス!」 「あと今日はヴァルグと戦ったっス。ブルートヴァルグとダイヤヴァルグっスね。強かったっスよ……」 「魔法陣のかけらは、ダイヤヴァルグの毛皮に絡まってたっス。そのあとすぐ帰ったっスから、今はあたしが持ってるっスよ」 「あと1つ見つければ……あの先へ行けるんっスね」 ☆第6回 「ついに!! 『三日月の迷宮』を攻略したっスよ!!」 「いろいろ迷宮を探し回って、魔法陣のかけらを見つけて転移したら、仰々しい扉があったっス」 「その向こうには、目玉がたくさんあって、迷宮の魔剣である弓を持った怪物がいたっス」 「怪物は……そんなに強くなかったっスね。それでも攻略はできたっス」 「それで、魔剣を取ったら、迷宮が崩れてきたっス。多分、もう跡形もなくなってるっスね……」 「…………それにしても、別に強い魔力を持ってる感じじゃなかったのに、なんであの魔剣1つであんなに大きな迷宮を作れたんっスかね……?」 「……まぁそれはそれとして、『三日月の迷宮』はすごく楽しかったっス!!!」
| 木魚 | |
| 2022/06/19 20:11[web全体で公開] |
😶 SW2.5 卓宣伝 【6,7Lv】魔動機開発のetc【ネタ卓】 2名定員中、1名キャンセルが出たので 急募! ※周回勢でもOK! 6/21(火) 21:00~翌01:00(予定) https://trpgsession.com/session-detail.php?s=165424557059woodblock PL2人+同レベル帯のNPC2人。全て表示する2名定員中、1名キャンセルが出たので 急募! ※周回勢でもOK! 6/21(火) 21:00~翌01:00(予定) https://trpgsession.com/session-detail.php?s=165424557059woodblock PL2人+同レベル帯のNPC2人。 ※最低限のバランスはGMのNPCで責任持つ故、お好きなビルドをどうぞ。 決定済みPLさんのビルド構成:ライダー7/ファイター6/スカウト3、嗜みエンハンサーアルケミスト 戦闘用魔動機開発のお手伝い(実地対戦データ取りも含む)なオシゴト。 お暇な方、いらっしゃったらどうぞです。 追記: 埋まりました。ありがとうございました。<(_ _)>