れすぽんさんがいいね!した日記/コメント page.38
れすぽんさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| マフ宇治の方コーイチ | |
| 2024/07/06 21:25[web全体で公開] |
| 劣カニ生命体Rマス | |
| 2024/07/06 04:43[web全体で公開] |
😭 DX3rdキャンペーン Kind Guardian 完走した感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)本当によかったです。泣きます。始まる前からメリバだと明言されていたので、最悪を覚悟してプレイしてました。だから最終話の最後の最後の力業で掴み取ったエンディングに、本当に本当に感動してしまいました。こういうのでいいんだよ!😭 稲嶺来夏君、今回CPのPC1。主人公に相応しい活躍をしてましたね。1話と3話のシナリオボスのラストアタックに、最終話クライマックスのめちゃくちゃ回るダイス。そしてエンディングの告白。しっちゃかめっちゃかになったけど、本当に終わったという実感と、幸せそうな来夏君と花乃ちゃんを見てると涙目になってしまいました。CP、それもトゥルーエンドを共に迎えられたことを嬉しく思います。本当に長い間ありがとうございました! 相沢美矢子さん、1話の峰との掛け合いから、とても怖いくて頼りになると感じました。実際メインアタッカーの一人だし、時の棺持ちだしでかなり頼りになりましたね。2話ではラストアタックを大変かっこよく演出されてよかったですね。私はマックスとの絡みがとても好きです。いつかサシで酒を飲み交わすのでしょうね。本当に長い間ありがとうございました! 芳乃香さん、有城が一番絡みが多かった気がする。エフェクト数が他PCより多くて、支援と攻撃を両方こなすため、手間取ることはあったかもしれませんが、一貫して支部長という大人の立ち位置でPC達を牽引していたことに感服しました。個人的に支部長という立場のキャラをやるのが得意ではないため、支部長をやることにすでに尊敬を抱いてます。そして支部長なんかすごい面白いんですよね(キサラギさんが面白いのかもしれないけど)。有城とのタッグがひたすら強いと感じたCPでした。本当に長い間ありがとうございました! GM:コーイチさん、今回のCPを回していただいたこと大変感謝致します。正直目標値200を提示された時はむりぽって思いましたが、エフェクト使用にタイタス昇華に支援にと、ワンチャン行けんじゃね?と考えて、でも惜しくもなく失敗した。ところに判定の不備で振り直しからの300超え。脳筋の勝ち筋が通った時に感動したことはいうまでもないことです。もうね、あそこに今回の全ての感情が持ってかれました。“愛”って本当に強すぎる。前回に続いて今回も長い間本当にありがとうございました!多分次も参加希望するでしょう。 以降ぐちゃぐちゃ自語り 有城犧、自キャラ、支部長のタッグがマジで厄介なやつ。1話時点では理解不能で制御不能でした。2話では揺れ動く感情の中でもっとわからなくなりました。3話にて、ようやくそういうキャラだということで思うがままRPしました。そこからめっちゃ気楽にプレイできた気がする。 というか詰め込みすぎたやつなので本当にバカ。ボケたいな、でも重い過去持ってるキャラもやりたいな、せや!で出てきたのが有城なんでね。詰めるな危険!! 2話の激昂してた有城についてしっかり説明できてなかったのでここで整理します。有城は西郡彗がジャームと交戦して敗北した、そこに自分が遅れなければと後悔はしていた。でもあれは不運が重なって起きた事故だと考えていて、ジャームを捜索する気が微塵も湧かなかった。けれども海堂という、人型で知性が感じられる存在を目の当たりにして、あれが事故でもなんでもなく悪意ある存在によるものの仕業であると確信して、憎悪を覚えるに至ったのではないかなと思います(後付け)。まぁ、それはそれとして、海堂はもうちょっと時間をかけてやれば良かったなと少しだけ後悔してます。エンディングを経て一皮向けた有城君は惰性で生きるのではなく、望まれた命を歩んでいく覚悟を持ったのではないでしょうか。だから多分1,2話と3,4話ではなんか雰囲気が違うのだ(無理矢理)。 最終話のシーン0をどこまで考えていたのか書いておこう。先頭を行く花乃にバレないようゲートを開けて、焼きそばパンとあんぱんと牛乳を買って、焼きそばパンを食べながら花乃を待ち構える。花乃があんぱんと牛乳を購入したところで姿を現し、困惑させつつ、あんぱんと牛乳を買ったなら張り込みだ!と支部長を張り込んで、それを見守る支部長が映ったところで終了という感じ。 最終話シーン1、正直!をあんなに使うことになるとは思わなかった。目指してたのはクールな感じなのに…正直楽しくはあった。でも、CP通してPC4の自分はあまり主張しないよう意識してたからマジで怖かった。でも本当に楽しかったから後悔はない。 最終話シーン9、言うことなしな最終決戦。完全勝利とは行かないものの、目指してた結末に至るという。本当に言うことがない。ただただ、本当によくやった!の一言に尽きる。 最終話シーン14、有城はメインで一言も発してないけど、あれは何を言えばいいのかわからなかったというのがある。でも考えてみれば、何か言う事あるか?と思うほど幸せな空間だったんだ。だからあの時本当に目が潤んで視界がぼやけて、本当に終わるんだという思いと感動と寂しさで感情が溢れてた。マジで本当に最高のCPで、生きててよかったって思いました。 本当に感想って何を書くのが正解なのかわからんのですが、多分これで大丈夫なはず。改めまして、GMを務まれたコーイチ氏、そして共に完走してくださったPLのヴァカルデ氏にホリフル氏、キサラギ氏。本当にありがとうございました。また同卓する機会がございましたら、よろしくお願いいたします。皆様と共にこのCPを無事に終えられたことを、本当に感謝しています。ありがとうございました!また会いましょう!おやすみなさい!
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/07/06 00:47[web全体で公開] |
😶 ロールプレイ重視系TRPGまとめ TRPGシステムにも色々あってな。という話は、もう皆さまご存じどころか、聞き飽きたことと思う。 「CoCでやるよりそういうことがやりやすいシステムでやった方が良いんじゃない?」なんて耳タコだし、正直な話、CoCがあれば大抵のシナリオはあるし楽しいじゃん、別に金かけて他のシステムなんて触らなくても全て表示する TRPGシステムにも色々あってな。という話は、もう皆さまご存じどころか、聞き飽きたことと思う。 「CoCでやるよりそういうことがやりやすいシステムでやった方が良いんじゃない?」なんて耳タコだし、正直な話、CoCがあれば大抵のシナリオはあるし楽しいじゃん、別に金かけて他のシステムなんて触らなくても良いじゃん。とお思いの方が大半だろう。私に言わせれば「その通り」である。CoCでも「やろうと思えば」何でもできるというのは事実だ。人外キャラクターを作成したって、神話生物の出てこない日常パートをシナリオにして楽しんだって、それで参加者全員が楽しめるなら全くもって構わないわけで。 だからこの日記も、そういった遊び方を否定し、「こっちでやったほうが良いよ」というためのものではないこと、ご理解いただきたい。 「じゃあ、ロールプレイをしたい、ちょっと特殊な設定を扱いたい、っていうニーズに応えてくれるシステムって、実際あるの?」とお思いの方がいるのなら、ちらりと私の知っている世界をご紹介したいのである。 そのちょっとした“興味本位”、「まあちょっと見てやろうかな」くらいの気持ちで見て欲しいのである。 さて、前置きが長くなってしまうのは私の悪い癖だが、そろそろタイトルを回収したい。 昨今は自分の作成したキャラクター同士のロールプレイでの掛け合いを楽しむシナリオや、そういった遊び方が増えているように感じる。ようするに、「ロールプレイ重視」の遊び方だ。その中で、キャラクター同士のエモーショナルな関係やストーリーを描く「エモ系」シナリオというのもよく話題に上がっている。 ならば、ロールプレイ重視やエモい掛け合いがやりやすいシステムをまとめれば需要があるのでは? と、思い立ったので少しまとめることにした。 初めは「エモ系」で絞ろうかと思ったのだが、エモくなるかどうかはシナリオ次第なので、ここでは「ロールプレイ重視」の遊び方がしやすいシステムに絞って紹介させていただこうと思う。 ◆銀剣のステラナイツ 価格:1、980円(税込) PL人数:2人~4人 カンタンさ ★★★☆☆ ロールプレイ重視 ★★★★★ 武具に変身する能力を持った「シース」と、シースが変じた武具に身を包んで戦う「ブリンガー」のふたりで一組のペアとなり、世界の破滅を招く敵と戦うシステム。シースはブリンガーが居なくては戦えないし、ブリンガーもシースが居なければ戦えないわけで、要するにペアとなったふたりは必ず「互いにとってかけがえのない相棒」となるわけである。 そして、戦いの前にはふたりの日常を描くシーンが入り、ペアとなったふたりだけで演出する。どんなに甘いロールプレイをしようが邪魔も入らないし、他のプレイヤーキャラクターの邪魔にもならないわけで、そのあたりよく考えられたシステムだ。 また、一組のペアが日常を演出している間、他のペアのプレイヤーは「観客」となり、演出が良いと思ったらふたりにブーケというリソースを送る。このブーケが多ければ多いほど、戦闘で有利な効果を使うことができるので、「どんどんエモい掛け合いをしろ」と言わんばかりのシステムである。 また、少し特殊な世界観のため、亜人や獣人、怪異などのキャラクターを作ってもOK。データ上の性能差はないが、キャラクター作成の自由度が高いのも、このシステムの良いところだ。 ◆アンサング・デュエット 価格:1、980円(税込) PL人数:主に2人用 カンタンさ ★★★★★ ロールプレイ重視 ★★★★★ 日常と隣り合わせの危険な世界“異界”。その異界の真の姿を見る能力を持つ「シフター」は、その力ゆえに異界に巻き込まれやすい性質を持つ。特に特殊な能力を持っているわけではないものの、シフターを想う強い心を持った“バインダー”は、異界からシフターを助けだす唯一絶対の命綱となる……。こちらも、「相手にとって唯一無二の存在」であることが確定する。初対面だろうが微妙な関係だろうが、ふたりでなければ異界から抜け出すことはできないのだ。バインダーはシフターの身体に触れることで、異界の真の姿を同じく見ることができるため、自然なスキンシップロールプレイもできる。 特筆すべきは「フラグメント」と「変異」のルールだろう。プレイヤーキャラクターはその人をその人たらしめる要素「フラグメント」を持つが、異界の影響を受けるごとに、これが変異していく。隣にいた人の髪が突然変色してしまったり、体から花が芽吹いたら……? CoCの「発狂」、エモクロアの「共鳴」が好きな人はその魅力が分かることと思う。 このシステムは基本的にGMとPLの2人、あるいは専任GM1人にPL2人の少人数向けのシステムのため、濃厚なロールプレイを楽しみやすいものとなっている。人数が少なければ少ないだけ、時間に追われずキャラクターの掛け合いを楽しみやすいだろう。 ◆ケダモノオペラ 価格:3、300円(税込) PL人数:1~2人 カンタンさ ★★★☆☆ ロールプレイ重視 ★★★☆☆ “闇の森”に棲む、永遠を生きる人喰いの“ケダモノ”を演じる、ナラティブ系TRPG。 暗黒童話TRPGと書いてあるが、別に継母が真っ赤に熱した鉄の靴を履いて踊り狂ったとか、魔女を石窯に放り込んで焼き殺したとか、そういう物騒なことをするためのシステムではない。やりたければやってもよい。 プレイヤーが操作するのは完全な人外、人を喰らう巨大な獣、“ケダモノ”である。彼らは強大な力をもち、神話の時代から生き続けている。神のような存在は別にいるが、その強大な力ゆえに、喰らわれることを承知で人間が頼みごとを持ってくることさえある。 このシステムは、セッション中に入手する〈予言〉という言葉をロールプレイに取り入れながら、自分の描きたいシナリオの結末を作っていく。 だからだいたいは「神のごときに強大でありながら、契約や予言や運命に縛られた存在」をロールプレイする。これがなかなか楽しい。ケダモノがハッピーエンドを望もうが、プレイヤーが望むなら救いたかった人間は死ぬし、大切に守ってきたものは失われる。その逆もまた然りである。シナリオをそのまま読み上げるのではなく、ままならない神の視点に立って、自分だけの神話を形作っていく、独特な遊び方が楽しいゲームだ。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/07/04 18:06[web全体で公開] |
😶 近況報告 ここのところはセッション頻度が減り、以前はよく野良卓を立てていたが、今は控えめにして、深いお付き合いのある方とセッションを細々とやらせていただいたり、迷える初心者の方に声をかけておすすめのTRPGシステムを案内したりしてのんびりやっている。 だから、最近は野良で卓を立てることは少なくなった全て表示する ここのところはセッション頻度が減り、以前はよく野良卓を立てていたが、今は控えめにして、深いお付き合いのある方とセッションを細々とやらせていただいたり、迷える初心者の方に声をかけておすすめのTRPGシステムを案内したりしてのんびりやっている。 だから、最近は野良で卓を立てることは少なくなった。しかし、TRPG熱が下がった訳でもなく、コンベンションに参加したり興味のあるTRPGシステムの体験卓に参加してみたりしている。 興味が無くなった、と言うよりは、ようやく自分に合ったバランスを見つけられたというところか。 リアルの方で参加しているコンベンションで体力を使うので、否応なしにオンラインセッション頻度が下がってもいる。 もう少し体力に余裕が出来たら、オンラインセッション頻度も守れたのだが……高望みはしない方がいいだろう。 フレンドになっていただいた方とまた遊ぶ機会が欲しいとは思うが、なかなかそう上手くいかないものである。まだまだ遊びたいシステムも沢山ある。積ん読になったシステムもある。時間と体力が欲しい。切に。 TRPGオンセンを始めたての頃から比べると、手持ちのシステムも増え、戦闘系システムからナラティブ系システムまで、ある程度幅広い。コンベンションに参加していると持っていないシステムでもプレイ経験だけは得られるので、最低限のイメージくらいは説明できるようにもなる。 だから最近は、自分の知る限りの知識で、TRPGシステム選びに迷っている初心者の方に声をかけて案内させて貰ったり、体験卓を用意したりしている。 オンセン始めたての頃は自分が初心者側の人間だったので、こうしておすすめのシステムを案内できるようにまでなった、というのはある種の成長を感じる。 そういえば、初心者だった頃は自分に合ったTRPGシステムを右も左も分からないまま必死に探していたし、おすすめのシステムを案内してくれる優しい人に会えることを、または自分がそうなれることを切望していた。 やはり自分の持っているシステムに限られるが、オススメできる立場になれているというのは素直に嬉しいことである。 それもこれも、いい事ばかりではないが色々な出会いがあり、良い経験を与えてもらったからこその現在だと思っている。 これまでの縁に感謝しつつ、自分なりのペースでこれからもTRPGを楽しみたい。
| オオカミ少年 | |
| 2024/07/04 02:45[web全体で公開] |
🤔 もしかしたら7月頃にはセッション立てるかも? いろんなところのセッション参加させてもらい、それを参考にココフォリアを編集して なんとなーーーーく出来上がってきた。 TRPG関連だからこっちに書き込み システムはDX3rd 名は体を表すとはよく言うので嘘になってしまった時の保険としてタイトルは言わないでおきます。 ドがつくほどの永遠の初心者ですけど、もし見かけて何かの縁で一緒に遊んで下さる時はよろしくお願いします
| 散弾銃 | |
| 2024/07/04 01:01[web全体で公開] |
😶 申し訳ございませんでした。 日記の流れを見ていて、先日の私の日記(重い設定のキャラが作りたい)が、ひょっとして色々と物議を醸させてしまったのでは、と思ったので、お詫びさせて頂きます。 改めまして、ご不快に思われた方には本当に申し訳ありません。 TRPGは各人のキャラクターで作られるものであること。又、シナリオやシス全て表示する日記の流れを見ていて、先日の私の日記(重い設定のキャラが作りたい)が、ひょっとして色々と物議を醸させてしまったのでは、と思ったので、お詫びさせて頂きます。 改めまして、ご不快に思われた方には本当に申し訳ありません。 TRPGは各人のキャラクターで作られるものであること。又、シナリオやシステムとの相性も鑑みてPCを作るべきもの。この事はよく心得ておりますし、今一度気をつけようと思いました。 一応工夫として、あまりにもバックストーリー本文が長くなる場合や、シナリオ上許容されるか疑問点のあるような凝った設定になってしまう場合は、事前にGMに相談したり、短いバージョンの要点箇条書きを出すなどしております。 特にオンセでは顔の見えない方と初めてやり取りする事が多いですので、募集要項やGMさんへの確認で様子を伺いつつ、逆に同じように楽しめる人がいれば棲み分けて楽しめるようにしたいと思っています。 バックストーリーはどうしても書いていて楽しくなって、長くなってしまいがちですが、必要情報以外は「興味のある方に読んでいただけたら嬉しい」という感覚で書いております。必要な部分は、前述の通り箇条書きに起こしたり、最初の自己紹介で、簡潔に説明するに留めます。 このセッションでどんな風に自分は他の人と関わろうか?という、自分自身への意気込みを固める意味合いもありますね。 一番痛感したのが、「激重設定」というワードが受け取り手によってかなり印象も違う言葉の選択をしてしまったな、という事です。 人によって印象の大きく異なる表現だったと反省しております。 ですので、改めてどのようなキャラクターを作り、動かすのが好きなのかを、同じように楽しめる方に見つけて頂けたら嬉しいという思いも込めて以下に語らせていただきたく思います。 地獄のような生い立ちで家族を全員酷い形で失っていて呪いを幾重にもかけられて感情が欠損していて…というような闇堕ちを30回くらい繰り返したような設定を、基本的に一般人が集うCoCに持ってきたり、コメディタッチのシナリオで使おうとは思っていません。 というより、ダークファンタジーのようなシステム、シナリオでも、そういった極端なエピソードを用意したい、とはあまり思ってないです。(自分の感覚が人とズレているかもしれないので、自信がありませんが…💦) 自分がPCに込めたいと感じる「重さ」は、エピソードではなく感情。もっと言うと、自分の感情に上手く向き合えないで葛藤を深めている様子です。 「自分の能力が正当に評価されていない気がする」 「集団の同調圧力に辟易しながらも、屈している自分に自己嫌悪を抱いている」 「近しい存在の人に劣っていると感じ、コンプレックスと嫉妬を推し隠している」 きっと皆が一度は感じた事のある、けれど無かったことにして上手くやり過ごそうとした感情に対して、人との交流や、非日常への挑戦を通して成長したり、自身と向き合う姿を物語に組み込めたら、という気持ちで作っています。 弱い者が試練を超えて成長するというのは物語の定番の醍醐味だと考えています。たとえそのキャラが乗り越えられなくても、「そうか、自分は間違っていたんだな」と気がついて開放されるような話が好きです。 人が実際生きていて感じる、自分や他者の「格好悪いところ」「情けないところ」「汚いところ」というのは、同時に「些細で詰まらない、大人なら上手く解決すべき問題」と捉えられる事が多いように思います。 私は、そういう血肉の通った苦しみや悩みに向き合ったり、掘り下げて考えるのが好きです。 強がって振る舞う人間が裏で抱えている怯えや、自己肯定感が低く卑屈になってしまう人が心に貯めてしまう怒り。 そういうものを、物語として俯瞰して作る事で、一種の愛情を持って解釈したい。 ですので、私の言う「激重設定」というのは、如何にスキャンダラスで憂鬱になるような「経験」を経てきたかというより、些細な現実の積み重ねであっても、自分で手に負えなくなるような「感情」を抱えているか、を指すと思っていただけるといいかと思います。 なので逆に、「殺し屋出身」とか、「生まれながらに呪いを受けている」といった設定の方が、上手く作れない可能性が高いです。 もしこの文章を見て、そういった人間同士のやり取りを重視した卓を一緒にやってみたいという方がいらっしゃいましたら、是非お声かけ頂ければと思います。 他の方の作られた、「作り込まれたキャラクター設定」を読むのも大好きです。 本来の?という言い方が適切か分かりませんが、シナリオを攻略、クリアする事より経過を最重要視した遊び方を楽しめる同志の方がいらしたら、是非好きな人同士でそんな風に遊べたら嬉しい、という気持ちです。 ただ、知っているシステム(やった事あっても覚えているシステム)が少なく、また、ルールを自力で読んで理解することが苦手なので、慣れていないシステムの場合お手数ですが最初に手ほどきをして下さるととても嬉しいです。 これは激重設定じゃないのセッションにおいても御指南いただけると幸いです💦 コメディキャラクターやギャグシナリオも大好きですので、色々体験してみながら、いつか踏み込んだ嗜好の合う方と、少しディープなセッションをしてみたいな、と夢見る今日この頃です。 改めまして、前回日記で気分を害された方、特にセッションの募集を立てることに不安感を感じてしまったGMの方々にお詫び申し上げます。
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2024/07/03 07:45[web全体で公開] |
😶 【TRPGと無関係のため伏せ】近況哀歌 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)学生は夏休み開始?で、職場は家族との旅行予定の話題をわざわざ通り道でするのが目立ってきました。 観光客がウキウキしてるのを見る横で仕事に追われる社会人が満員電車に乗る光景はシュール過ぎる。 ほぼ時間給のせいで休めないどころか残業も厭わず頑張り続け、重要な席は年上の椅子取りゲームで弄ばれ、年下にはハラスメントを警戒される孤独な人達の未来はどこへ向かうやら? そんな思いで最近感じることを短歌風川柳にして作ってみたくなりました。 『人材が 足らぬと嘆く アンマッチ 雰囲気優先 実績よく見て』 『サボりだと 誇らしげに 言う前に 不足情報 渡す努力を』 『不潔だと 2時間通勤 無茶を言い せめて近場に 浴場欲しい』 『いい加減 定例業務は 自動化へ 月跨ぎは 常に憂鬱』 『市役所よ 出稼ぎ市民が 多すぎです 地元企業に 斡旋よろしく』 『私なり 婚活市場 加点式 対する相手は 減点方式』 『法律で 作業で資格 付けてほしい 帰宅の後は リフレッシュさせて』 以上、お粗末。
| はるるん | |
| 2024/06/29 19:50[web全体で公開] |
😍 【SW2.5】罪を喰らう魔剣 ~カナエわからせ日誌~ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ 心身ともに疲れたときはスパイスカレーを食べると良いと思うはるるんだよ~ん♪ 今回は6/17と22に行われたショートCP最終回「罪を喰らう魔剣」に参加した話だよ~ん♡ ショートCPというだけあって…全4話の4回目! 他のパーティーメンバーの個性も把握した気がするので、道中のRPや戦闘パターンは徐々に阿吽の呼吸に! こういうのもCPの醍醐味だね♪ 最終回は…中ボスを倒してラスボスを倒すお話! ラスボスはギミック戦闘だったんだけど…こちらは若干?ギミックが分かりづらく… いつ倒せるんだろう?という不安の中、戦っていたら、いつの間にか倒してしまった感じになっちゃったのが残念(汗 そして投降した蛮族をめぐってイザコザを巻き起こしてしまって申し訳なかったかも… CPとしては楽しかったのですが…みんなの楽しさを邪魔しちゃったのかな~と反省しているような… していないような… ともあれ…CPを通じての仲間たちに一言ずつ ★ニコ(伊黒楊常さん) 個性ツヨツヨのパーティーの苦労人リーダー ふたりの前衛ということで…パワーに物言わすカナエと技で敵を追い詰めるニコといった感じで楽しかったです♪ まぁ…また出会うこともある気がするので…そんときはよろしくさ~♪ ※なんとなく…”はきだめ”のあの街で再会しそう← ☆ゼダス(ナギさん) メスガキコンビもこのCPで解散となり…嬉しいやら悲しいやら… お互いに譲れないものがあるというガンコなRPをしてしまったので…あのEDは必然だったのかな(汗 くれぐれも…”窮鼠猫を噛む”にならないようにね(汗 ★ミレット(コンヤさん) 飯を食ってるだけで絵になる女…斬新でしたw 「ミレット!ファナじゃ!ファナをくれ!」から始まる一連のムーブが大好きでした♪ いつか…この街に戻ってきたときに焼肉パーティしましょう♡ ☆ルクス(ばるさん) ある意味…このCPの裏の主役だったんじゃないかな? ダイの大冒険でいうポップみたいな? 色々とわからせて来たけど…なんやかんや楽しかったさ~♡ ★もみじGM 全4回のCP完走おめでとうございます♪ 毎回…よくわからないギミックを組み込んできて困惑…楽しませていただきました♪ 出てくるNPCも味があって楽しかったです♪ 大げさな別れの挨拶をすると…また再会したときに恥ずかしくなるのでやめますw それじゃみんな…またや~さい♡
| ミドリガニ | |
| 2024/06/29 09:11[web全体で公開] |
😍 【武装伝奇】神我狩は良いぞ!【推しシステム】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)日本の久代市(ひさしろし)を舞台に繰り広げられる超常決戦!! 汝、超人たる神我狩〈カミガカリ〉となり、人造神器持ちて悪しき神〈アラミタマ〉を討て!! ……という感じで非常に分かりやすい世界観でありながら、そのシステムは『ダイスコントロールシステム』による”霊力操作”や、整えた霊力でコストを支払い超常の力を振るう”タレント”など、とてもパワフルかつディープ。 さらに、昨年基本るるぶを含むすべてのサプリメントが重版出来したので入手も容易です!! 安価ではありませんが、とても面白いこのシステムの卓が現在募集中です。 お時間御座いましたら是非是非ご参加下さいませ!! (無事埋まりました、ありがとうございます!!) GM:HUD様による神我狩「怨嗟の血脈」はこちら! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=171948960767butak1much1 Thanks for reading!
| マフ宇治の方コーイチ | |
| 2024/06/29 00:21[web全体で公開] |
😆 やりやがった! あの野郎! やりやがった! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)本日ほぼ確実にメリーバッドエンドを迎えると告げていたダブルクロスCPシナリオの最終ボス戦が終了しました。 PL:ヒロインの中にある、とあるものだけ攻撃したいです。 GM:おかのした判定難易度200ね。 成功。 ・・・・・・・・・・・・ やりやがった!!! やりやがったぞ!!! あの野郎!!! これぞ正に愛だぁぁぁぁぁ!!!
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/06/26 23:08[web全体で公開] |
😶 コマンダー問題 ほへー、そういうことにはちゃんと「奉行問題」だとか「コマンダー問題」と名前がついているのだなあ……と興味深く見させていただいた。 まあなんにせよ、先を見通して行動することや、他人に指示を出すこと自体が悪いのではないが、 ◆他人にいちいち指示して結果的に他人のゲーム体験を阻害する結果になる全て表示する ほへー、そういうことにはちゃんと「奉行問題」だとか「コマンダー問題」と名前がついているのだなあ……と興味深く見させていただいた。 まあなんにせよ、先を見通して行動することや、他人に指示を出すこと自体が悪いのではないが、 ◆他人にいちいち指示して結果的に他人のゲーム体験を阻害する結果になる ということは避けなければならないだろうし ◆指示するのしないのに関わらず、他人が自分の思い通りに動かないと納得できない といった性質を持つ人はちょっと協力プレイに向かないだろうな、とか 私なりにいろいろと思うところはあるのだ。 オンセンで見かけたものと言うと、「××なのに○○も購入してないの?」という初心者への対応が思い起こされる。 十人いて十人がそんな人ばかりでないとは思うので、ゲームシステムの言及は避けるが…… せめてオンセンとかいう、顔も名前も知らない相手と当然のようにゲームをする場で「提案」の姿勢を持ち出すくらいの礼儀を持てんのか? と正直思った経験がある。 私はそういう、最低限の距離感と礼儀を弁えていない人を信用してはいけないと思っている。
| マフ宇治の方コーイチ | |
| 2024/06/25 23:08[web全体で公開] |
😶 新しいCPのロゴ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)現行CPが佳境なので新しいCPのロゴを作りましたのねん。 この間、「魔封じの芳香」って打とうとしたら マフティ!って出てきてツボりました。 再び打とうとしたら「マフ宇治の方向」とかいう 意☆味☆不☆明な単語が出来上がったので名前変えます。
| はるるん | |
| 2024/06/25 22:18[web全体で公開] |
🤔 結局、セッションてPLとGMの信頼関係よね? おっはるか~♪ 久しぶりの出張生活のはるるんだよ~ん♪ あー!TRPGしてー!!!!! さておき…酔った勢いで思ったことをツラツラと… ①PC1とGMと… シナリオ分岐は基本的に「ハイリスク・ハイリターン」or「ローリスク・ローリターン」でなければならず、「ハイリスク・ローリターン全て表示するおっはるか~♪ 久しぶりの出張生活のはるるんだよ~ん♪ あー!TRPGしてー!!!!! さておき…酔った勢いで思ったことをツラツラと… ①PC1とGMと… シナリオ分岐は基本的に「ハイリスク・ハイリターン」or「ローリスク・ローリターン」でなければならず、「ハイリスク・ローリターン」or「ローリスク・ハイリターン」なら誰も前者を選ばねー!って話だし、そもそも、「今回のTrue Endの条件はそもそも依頼を受けないことだった」とかGMがぬかしたら、二度と、そいつとは遊ばねー!ってなります ※もちろん、事前に予告があれば別ですが… そして…PC1の役割は「GMの意向に沿う行動をすること!」 たとえ胡散臭い依頼者からの依頼でも「胡散臭い依頼を受ける→調査していくと依頼人が黒幕と判明→依頼人をボコる」ってことがやりたいんだろーなーと信じて、依頼を受けるのがPC1の役目だと思ってます。 ※その上で、GMが裏切るなら失望するだけですが… ②常連PLトの阿吽の呼吸 「おい、GM!当然、私の意図はわかってるよね?」といった感じで予想外のところ(かつ、めちゃくちゃおもしろいところに)パスを送ってくるPLはスパイスになるよね! そうなると「ここにセンタリング上げてほしいんだろ!」って打ち返してあげられます もっとも…これは何度もセッションを繰り返してるからできるのであって、初対面では「え?何この人…」ってなるだけなのでやっぱり信頼関係だね? ③自己矛盾 ダンジョンシナリオを考えてるんだけど…AとBの分かれ道があって、Aは得するけどBは損するルートをノーヒントで用意するのはアンフェアだよなー?と悶々しつつ…いっそランダムダンジョンにしようか?と思えば、 AとBを選ばせたうえで、ランダムでイベントが起きるなら、AとBを選ぶ意味ないよね???と思考回路はショート寸前… いっそ…くっそつまらないと思ってゴミ箱に捨てたシナリオにしちゃおうか???と自問自答の日々… ④やったー!!! ついに「はるるんがはるるんになる前の僕」でCPに参加できるー!!! って感じかな? それじゃ…良きTRPGライフを♪
| ミドリガニ | |
| 2024/06/23 10:24[web全体で公開] |
😊 【卓友さん】友達百人出来ました❗【達成】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)お早うございます、みなさまの鍋のお供な甲殻類です。 お陰さまで、この度オンセンでの卓友さんが100人を越えました。 勿論、故在って既にオンセンを離れてしまった方もいらっしゃいますが、これからも折角頂いたこのご縁を大切にしていきたいと思います。 Thanks for reading!
| ジンヤ | |
| 2024/06/22 07:47[web全体で公開] |
😶 CRCの初GMに挑戦しました。 CRCとはダブルクロス3rdの追加ステージである「クロウリングケイオス」の略称です。 クトゥルフ神話×ダブルクロスを実現したステージで、PCたちオーヴァードの異能の源のレネゲイドウィルスの正体は宇宙的恐怖である邪神因子だったという世界観が大きく異なる世界で遊べます。 オンセンでもメジャー全て表示する CRCとはダブルクロス3rdの追加ステージである「クロウリングケイオス」の略称です。 クトゥルフ神話×ダブルクロスを実現したステージで、PCたちオーヴァードの異能の源のレネゲイドウィルスの正体は宇宙的恐怖である邪神因子だったという世界観が大きく異なる世界で遊べます。 オンセンでもメジャーなダブルクロスを遊ぶことで卓参加機会を増やすつもりが結局マイナーに惹かれるこの矛盾! 異能バトル系のシステムではPCの立場は大別すれば「ヒーロー」か「影の存在」。基本のダブルクロスでは影の存在寄りでありながらカッコいい異能(シンドローム)の数々からヒーローっぽい。 しかし、いずれ邪神に蝕まれるCRCでは誰もが憧れのNPCから言われたいセリフ「近づかないで化け物!」を言われるチャンスがw ともあれダブルクロス経験すら昔と合わせてすら数回。 感触を掴む為にサプリメント掲載シナリオ「潮騒が呼んでいる」の卓を立てました。 ありがたいことに来てくださった参加者さんは四名。 PC① 狂信者の両親の元に儀式の生贄となるために生まれてきたという出自故にUGNなどから監視されてきた。しかし、酷い目に遭っている人を見てみぬふりはできない性格!消えたクラスメイトを救う為に事件に関わる PC② アザトースの落とし子の血統で、邪神信奉者が多く排斥も視野に入れた監視対象となる一族だが、邪神崇拝者とともに邪神に抗するオーヴァードも多数輩出しているためいずれの陣営からも扱いに苦慮された為にチルドレンに。神憑りとして知らないことも知ってしまう狂気の有能さを持つ。今回は倒した筈のファルスハーツ妖術師との因果で事件の渦中に。 PC③ あのテロ以来、黒い声に取り憑かれている頼れるお姉さん?支部長。新要素である魔術も使いこなす。 多くの部下を喪った作戦での悔悟の夢を見てから事件が。 PC④ 呪われた短命の家に生まれ、狂気に翻弄されるティンダロス所属の頼れるお兄さん。高い行動値と財産、範囲攻撃力を誇る。ジャーナリストの旧友が残した資料から事件へ。今回の「狂気枠」 セッション本番では、通常のダブルクロスのシナリオの流れがありつつ、違いを確認しながらの進行。 UGNの権威の失墜、垣間見える神話生物など様々な困難をドラマチックな出目に翻弄されつつ無事に全員生還! CRCらしさを実感できるセッションでした。 拙いマスタリングでしたがお付き合いくださいました参加者の皆さんありがとうございました! クトゥルフ神話とダブルクロスの食い合わせは意外なほど良いですよ?
| Fuji99 | |
| 2024/06/21 00:46[web全体で公開] |
😶 TRPGオンセンはじめました はじめました。冷やし中華はサラダチキン+めんつゆが好きです。 CoC7版ルールブックだけ購入してずっと本棚で腐らせてたので勿体ないな、とユーザー登録。 セッション経験なしの初心者ですが、撫でても噛んだりしない温厚ないきものなのでどうかよろしくお願いします!
| つぎの | |
| 2024/06/19 06:57[web全体で公開] |
😆 【雑記】生き残ったルールブック。 16日まで、と「期日」を決めて。 先週、一週間ほどかけて 身の回りの私物を整理しました。 16日を「期日」としたのは 単に、自分の誕生日だったから。 なんとなく、生まれた日に 身辺がスッキリしてたら 風通しいいだろう、と思って。 着なくなった服 読まなくなった本、漫全て表示する16日まで、と「期日」を決めて。 先週、一週間ほどかけて 身の回りの私物を整理しました。 16日を「期日」としたのは 単に、自分の誕生日だったから。 なんとなく、生まれた日に 身辺がスッキリしてたら 風通しいいだろう、と思って。 着なくなった服 読まなくなった本、漫画 使わなくなった画材、スケッチブック 一度も開かなかった卒業アルバム 思い切って、色々とワーッて処分! 特に書籍類は本腰を入れましたが、 TRPGのルールブックは 殆ど変わらない顔ぶれで。 まるっと生き残りました。 なんだかんだあったけど なんだかんだで、好きなんだろうな。 本棚パンパンで(二列構えだった) 床に平積みにせざるを得なかったルルブが 空いたスペースにピタっと収まったのが 何だか、気持ちよかったです。 パズルのピースみたいで。
| さりえる大佐 | |
| 2024/06/18 08:04[web全体で公開] |
😢 DX3rdやりたすぎる ダブクロがまじでやりたい 最近全然卓ができてないので普通に辛い というかFHキャラがやりたい ゴスロリ性悪悪役ライダーみたいな感じの子がやりたいのじゃ俺は ゴスロリでベルトつけて変身したい。UGNが作ったライダーシステム奪って変身してるみたいな感じで というわけでFHやれる卓欲しいなぁって話でした
| マット | |
| 2024/06/17 17:21[web全体で公開] |
😷 夏風邪 コロナ感染以来の重い風邪を引いてしまいダウン。 金曜にはGMがっ… 気候気圧の変化が激しく、エアコンも全力ぶっぱすれば逆に寒くなる事もある微妙な季節。体調管理をお気をつけて…
| ぎんじょー | |
| 2024/06/16 01:24[web全体で公開] |
😶 セッションは第1回めが一番緊張するよねという話& 親しき中にも礼儀ありは言うに及ばず、所謂固定メンバーを持っていない概ね野良野郎としては 初顔合わせやお久しぶりとなるセッション初回はめちゃくちゃ緊張するわけでして。 失礼なことを言ってしまってないかな、発した後の言葉はもう受け取る側のものだからな、 やらかしてしまっていたらどうしよう…をぐるぐ全て表示する親しき中にも礼儀ありは言うに及ばず、所謂固定メンバーを持っていない概ね野良野郎としては 初顔合わせやお久しぶりとなるセッション初回はめちゃくちゃ緊張するわけでして。 失礼なことを言ってしまってないかな、発した後の言葉はもう受け取る側のものだからな、 やらかしてしまっていたらどうしよう…をぐるぐるしている間はなかなか他のことが手につかなかったりします。 TRPGはコミュニケーションゲームだけど、TRPGプレイヤーとコミュ症とは残念ながら矛盾しない。 悲しいなあ… この手探り感は自分がコミュ症である以上ずっと向き合っていかないといけないテーマだけど、 それはそれとしてその初回を終えてみて少し気が軽くなったので自分でもセッションを立ててきまして、 ありがたいことに無事立卓の運びとなりそうです。 有難うそして有難う、がんばります…! オンセンさん内外合わせてGMはやっと5回めくらいになりますが、募集を立てる時もセッション初回と同じくらいか それ以上に緊張する。(自分がつけたタイトルと矛盾していくスタイル 慣れていけば多少は緩和するものなのかなあ…どうだろう。