まるーやさんがいいね!した日記/コメント page.193
まるーやさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| COBRA | |
| 2019/08/24 10:59[web全体で公開] |
| トロ | |
| 2019/08/24 00:46[web全体で公開] |
😶 物欲センサーってあるんやなって(ゴブスレTRPG) 欲しいと思うとドロップしないもんなんやなって( 卓の方は突発で立てて頂き、GMには感謝しかありません。 すごろく楽しかったです。
| アポリオン | |
| 2019/08/24 00:10[web全体で公開] |
😊 卓を誘い待ちの人 特に知らない人からの誘いもOKって言う方! ・100の質問を埋めてみる それも淡々と事務的なものじゃなく、テンション高く受け答えしていると読んでいる側も一緒に遊びたくなるものですぞ! ・所持ルールブックをちゃんと登録しておく やりたいTRPGシステム名にはあるのにルールブックは登録してい全て表示する特に知らない人からの誘いもOKって言う方! ・100の質問を埋めてみる それも淡々と事務的なものじゃなく、テンション高く受け答えしていると読んでいる側も一緒に遊びたくなるものですぞ! ・所持ルールブックをちゃんと登録しておく やりたいTRPGシステム名にはあるのにルールブックは登録していないと「本当にこの人はやりたいのだろうか……?」と疑問に思われてしまうので購入したらその都度登録しましょう! ・自己紹介も趣味趣向やアウトを書いておこう! どんな人かプロフィールで伝えるのはオンセンだけでなく、どんな場所でも必要なので慣れていない方は練習と思って、なるべく多く書いてしまいましょう! 上記三つは最初に書いたら終わりではなく、常日頃からこまめに更新することによってお互い好相性のプレイヤーと卓を囲める機会が増えます! 勿論頻繁にインすればメッセージを読んでもらえると相手にも伝わりますので、1日1回はログインして何か更新はないかチェックしておきましょう! せっかく管理人のぽん太さんが作ってくださった機能です!大いに活用しましょう!
| クロイ | |
| 2019/08/23 23:47[web全体で公開] |
😶 思いついたシナリオ概要? (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)『皿の上の彼女は猛毒』 「私は貴方に食べて欲しかったの」 目の前の彼女はにこやかに微笑む 微笑む彼女はとても真っ直ぐに愛を伝える 「ほら、もう食べちゃったんだから、全部食べてよ」 私は彼女に捕らわれた 私は彼女を喰らい尽くす 彼女の愛は麻薬だ 突発的に思いついたシナリオのなにかです 自分でシナリオを書く気はないので、暇潰しにでもお読みください
| 白餡子 | |
| 2019/08/23 23:03[web全体で公開] |
😶 本当にただ好みの話(TRPG無関係) ギザ歯が好きです。 男女関係なく、老いも若きも関係なく、面の印象関係なく。 強面ギザ歯も好きだし、一見綺麗な顔をしてるのに口を開くと鋭利なギザ歯っていうギャップも好きです。 それだけ…それだけの話…!
| 斧を使う山賊 | |
| 2019/08/23 22:30[web全体で公開] |
😶 時事ネタ、ネタ帳 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)わたしは、呼び声に気がついてしまった。 わたしは、呼び声に引かれては、楽譜を買い、セッションを行うようになった。 これは、私が、呼び声に気がつくまでの話である ここは、漁村インスマスにある、ジャズbarオンセン。 ここでは、毎夜、ジャズのセッションが開かれている。 私はサックスプレイヤー、他のプレイヤーとのセッションが目的でこの店にたどり着いた。 今日は、飛び入りが自由な日、突発dayだ。 barのドアを開けると、既に演奏が流れていた。 非常に繊細なメロディライン。私は思わず聞き入ってしまった。 曲が終わり、小休止と共に、サックスが降りるのが、見えた。 サックス「飛び入りいいですか?」 ドラム「いいよー!」 ベース「次の曲はcall of cthulhuって曲だけどいける?」 サックス「ライブで何度も聞いてます。音源もあるので、演奏はできます。」 ピアノ「あー、次はクラシックなジャズの予定だっんだよね。楽譜はしってる?」 サックス「いえ、楽譜はしらないです。」 ピアノ「うーん…(笑)それならごめん!一曲まってて!」 サックス「そうですか…」 私は、すこし、残念な気持ちになり、席に戻る。 彼らはサックスなしの演奏をした。 たしかに、美しいメロディ、楽譜のしらない私であれば、プレーは浮いて、皆の音楽が空中で分解し、このセッションは失敗していたかもしれない。 セッションは成功し、観客たちも沸いた。 ピアノ「ごめん、サックスくん。待たせたね!ライブは誰のをよく聞いている?」 サックス「いえ、素晴らしい演奏でした。ライブはハングオーバーテーブルというところのを聞いてます」 ベース「おー、すごいモダンで、激しいやつだ!」 ドラム「いいね!」 ピアノ「オーケー、じゃあ、いきなりキミのソロから入ろう。」 サックス「ありがとうございます!」 1#2#3#ー♪!!! さっきと同じ曲なのに、今度は音の殴り合い、ソロパートで各々自分の実力を発揮し、つられるように観客も沸いた。 私は自分のプレーで決定的な失敗をしたものの、ピアノのプレーにより、助けられた。楽譜通りでは、失敗のまま、おわり、観客も沸かなかっただろう。 セッションは成功し、グループに誘われて酒を囲むことになった。 ピアノ「サックスくん!すごい楽しかったよ!だけど、あそこのメロディラインは、もう少し、曲を理解して繋げた方がよかったよ。」 サックス「曲を理解ですか?」 ベース「ライブ音源だけだと、アレンジが入ってるからね、楽譜を読んで、なんで、こんなメロディラインが繋がるかがわからないんだよ」 ドラム「曲の理解を深めるとどこにいっても楽しいぞ!!」 サックス「そうですか。でも、楽譜って高くないすか?」 ベース「そうだね、しかも、call of cthulhuの楽譜はかなり高い分類だからね」 ドラム「まぁ、気に入ったら買うでいいんじゃないか?!」 ピアノ「アマゾン音楽店で、売ってるから見るだけ見てきなよ」 サックス「まぁ、見るだけなら」 その後、しばらく雑談が続き、今日のところはそこで、解散をした。 後日、アマゾン音楽店で、立ち読みをし、衝撃が走った。なんという、濃い内容、立ち読みだけでは到底理解することはできないだろう。しかし、中身はものすごい細かく表現が記載されている。ごくりっ…ポチ… さらに後日、ジャズbarオンセン 今日は、飛び入りが自由な日、突発dayだ。 barのドアを開けると、既に演奏が流れていた。 非常に繊細なメロディライン。彼らだ。 サックス「今日も飛び入りいいですか?」 ピアノ「次はクラシックなジャズをするんだけども。」 サックス「知っています。楽譜あのあと、買いました。今度こそ、演奏できます。」 ドラム「おお!」 ベース「いいね!じゃあ、最初から最後までよろしく!」 そして、セッションがはじまった。 #♪!!! セッションが終わり、再び彼等とお酒を囲む。 ベース「サックスの演奏、めっちゃよかったよ!前回のメロディラインも良かったけど、今回は厚みが増していたよ!」 サックス「ありがとうございます」 ドラム「これなら、いつでも、セッションできるな!」 ピアノ「僕ら、いつもココでやってるから、いつでもおいでよ!」 サックス「はい!」 ベース&ドラム&ピアノ「「「ソードワールドって曲があるんだけども!一緒に演奏しない?」」」 後日、私は、ソードワールドの楽譜を買った。
| 灯台番 | |
| 2019/08/23 21:44[web全体で公開] |
😶 あら、あらら いつの間にかオンセン内のお友達が100人になっておりますの。 富士山の上でおにぎり食べなきゃなんて← 沢山の人にお世話になったり一緒にセッションをしてもらったんだなーと思うとなんだか素敵だなって。 これからもよろしくお願いします(*’▽’)
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2019/08/23 20:54[web全体で公開] |
😶 さらば出会いの地よ はじめてTRPGやったときの場所が、なくなってるかもしれない… ぜんぜん表示できず。 いろいろな思い出があった場所なので、消す前に一言は言ってほしかったのですが、 まああったことに感謝ですね。 そこがなければ、TRPGも、DMもGMもやってませんでしたから。 お世話になったサイトがなくなるのは寂しいですが、仕方のないこと。 いまここがあるので、ここで頑張っていきましょう。 今のところ若干TRPGから遠ざかっていますが、まあもろもろが落ち着いたらまたGMしようかな。
| もちもち子△新規卓自重 | |
| 2019/08/23 20:22[web全体で公開] |
😶 やっぱりCoCは楽しい (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日突発でCoC卓に参加させていただいて、とても楽しくて…久々に笑って憑き物が落ちたような感じがしました。 誘っていただき、楽しませていただき本当に感謝感謝です。 楽しい最高ですね…… 楽しいは幸せです。 ご一緒いただいた皆々様本当にありがとうございました!
| 明地 | |
| 2019/08/23 15:25[web全体で公開] |
😶 念を送る (ふえろ…ふえろ…ダブルクロスの卓よもっとふえろ…私もやったんだからさ(同調圧力)…) 私もダブルクロスのサプリ沼に腰どころか髪の毛まで浸かってる身なのでアレですが、サプリはいいぞ…。 事細かな設定が目白押しだしキミのキャラはさらに強化され、その上サンプルシナリオもついてくるのでお手軽にGM全て表示する(ふえろ…ふえろ…ダブルクロスの卓よもっとふえろ…私もやったんだからさ(同調圧力)…) 私もダブルクロスのサプリ沼に腰どころか髪の毛まで浸かってる身なのでアレですが、サプリはいいぞ…。 事細かな設定が目白押しだしキミのキャラはさらに強化され、その上サンプルシナリオもついてくるのでお手軽にGMも経験できる。 それにセッションが楽しければ実質タダである。すまん言い過ぎた。さすがに一つの追加データに3500円を投入して給料日まで餓死orAliveの状態に陥り、卓に参加するまで死んでたまるかという執念で乗り越えざるを得なくなったときは後悔した。反省はしていない。 <追記> 「入力した文字に使用できないものがあります『Dieの日本語訳』」って出たとき、そんなの入力した覚えがなくてマジで祟られたかなにかされたかと思いました。「卓に参加するまで~」のところの表現が該当したようなので修正しましたが。 この夏2番目にヒヤッとした出来事でした…ちなみに1番は台風直前の帰宅ラッシュで棲家に帰れるか微妙で危うく野宿をする羽目になりそうだったことです。
| モノクロ | |
| 2019/08/23 08:32[web全体で公開] |
😶 そういえばTRPG興味持った理由って シナリオに惹かれた、みたいなところがあるんですよね。とあるCoCのリプレイ動画のシナリオが非常に素敵で、それに心を惹かれたというか 元々小説を書くことが趣味で、その延長みたいな感じでTRPGのシナリオというものにも関心は持てました。実際に書いてみると、小説よりも幅広く可能性を残すような構成は、なか全て表示するシナリオに惹かれた、みたいなところがあるんですよね。とあるCoCのリプレイ動画のシナリオが非常に素敵で、それに心を惹かれたというか 元々小説を書くことが趣味で、その延長みたいな感じでTRPGのシナリオというものにも関心は持てました。実際に書いてみると、小説よりも幅広く可能性を残すような構成は、なかなか新鮮で楽しいものです。 というわけでちまちま作ってたCoCのオリジナルシナリオができました。二次創作メインで活動していたこともあって、これも二次創作みたいな感じなんですけど。でもせっかく書いたので、近いうちにPLを募ってセッションしたいですね。
| KAI | |
| 2019/08/23 05:16[web全体で公開] |
😶 初心者なりに悪霊の家をプレイして 初心者さん歓迎、GMも初心者です。 とあった悪霊の家に参加。 キャラクターのRPや探索、ファンブルなどもでて一喜一憂楽しいセッションでした。 後半のほうではクトゥルフのルールを確認しあったりと、参加メンバー全員がクトゥルフのことをより知ることができてこの卓でもほかの卓に行ってももっと楽しめそうだなと感じました。 色々なセッションを通してもっと色々なハウスルールや覚えていないルールなどを知っていきたいです。 最後に一緒に悪霊の家をプレイしたPLの皆さん、GMさん本当にお疲れ様でした。
| チーズちくわ運★送 | |
| 2019/08/23 00:00[web全体で公開] |
😶 自分がGMをするときは 最近、まじめなPLになろうか考えているチーズちくわ運★送です。 どうでもいい話になりますが、自分が卓を開くときは大体ルルブなしOKとしています。 TRPG自体かなりマイナーなので(少なくともリア友でするひとはいないです)とにかく「TRPGは楽しいんだぞ!」 ということを知ってもらいたいからです全て表示する最近、まじめなPLになろうか考えているチーズちくわ運★送です。 どうでもいい話になりますが、自分が卓を開くときは大体ルルブなしOKとしています。 TRPG自体かなりマイナーなので(少なくともリア友でするひとはいないです)とにかく「TRPGは楽しいんだぞ!」 ということを知ってもらいたいからですね。 私の卓にきて楽しいと感じた方はぜひルルブを買ってみたください。 私より楽しい卓を回す人はオンセン内にたくさんいます! ルルブがあればそれに気兼ねなく入るのです! 私の卓がその踏み出すきっかけになれば幸いです! というわけでルルブのダイマ終わり。
| TENMA | |
| 2019/08/22 23:44[web全体で公開] |
😶 TRPG未経験です。その5 無事にセッションへの参加の予定を立てることができました!日記を通してみなさんから教えていただいたことは数知れず、ルルブを買うところからご教授いただいたことに感謝しかありません。 今度の日記からは未経験ではなくなるのでタイトルが変わりますが、ぜひセッションが終わった際には感想を述べさせていただきますね!
| 斧を使う山賊 | |
| 2019/08/22 18:46[web全体で公開] |
🤔 自分のプレイスタイルの確認 長畳 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)TRPGにはプレイスタイルというものがあって。 リアルマン、リアルロールプレイヤー、ルーニー、マンチキンの4つのスタイルがあるとされている。 リアルマンは細かいことを考えず突き進むことを好むタイプ リアルロールプレイヤーは忠実にキャラのロールをすることを好むタイプ ルーニーは、場を笑わせることを好むプタイプ マンチキンは、自分のPCを優位に立たせるために手段を択ばないタイプ 私は上の説明を受けても、自分のプレイスタイルがどれに属するのか、よくわからない。 そこで、100の質問を参考にして、自分のプレイスタイルを、キャラ、PL、GM、セッションの4つの大項目に分けて考えてみた。 ・キャラ 自分がどんなキャラクターを作成するのを好むのか? 【役割】 ヒロインや、ライバルなどではない脇役 【好きな構成】 タンクやサポートの特化型、また、非戦闘員 【強さ】 自分一人では、まったく強くない程度がちょうどいい ・PL プレイヤーとしては、どういった行動をするのか? 【行動決定】 キャラ視点の行動決定ではなく、プレイヤー視点の行動決定が多い 【ロールプレイ】 キャラによって話し方や声を変えたり、描写を細かくすることによって、自分の像を相手にとらえてもらえるようにしている 【シナリオ攻略】 そこまで、完璧な勝ちとかにはこだわっていないが、周りのPL達が望む攻略をする。 ・GM ゲームマスターとしては、どういった行動をするのか。 【指針】 PL全員が楽しめることをモットーに、PL達のやりたいことを理解し、可能な限りの実現を目指している。 【シナリオ管理】 基本的に、PL達がそのシナリオでやりたいことしてもらうため、シナリオブレイクもありえる。 そのため、長考などにも陥るため、時間管理のためにNPCを用意しているのがほとんど。 【ルール】 基本的には、面白そうな提案だったりとか、キャラの状態に矛盾しているなどであれば、ルール外の行動も許容する。そのため、口プロレスに弱い傾向 ・セッション セッション中はどういった行動をするのか? 【積極性】 ほかの人が積極的な場合は、まったくなにもしないが、ほかのプレイヤーが消極的な場合と、長考に陥った場合は積極的に行動をする 【意思決定】 ソロシーンであれば脳死で意思決定をするが、ほかの人に意思決定を任せるのがほとんど、長考に陥った場合は選択枝などを提案する。それでも、長考が続く場合は、すべて、同じ価値とみなし、サイコロ神に運命を託す。 【ガヤ】 すんごい好き、だけど、オンせだとすごい邪魔なのよね。。。 だから、ガヤ(個人的なつっこみや、ロールプレイに対しての抑えきれない思い)はチャットに打ち込むか、NPCとして、ロールプレイに参加してやりたい。 【アドリブ】 基本は脳死でアドリブにかえす感じなので、難しいアドリブは厳しめ ああ、私はルーニーだ(’;’)
| 神無月 | |
| 2019/08/22 18:31[web全体で公開] |
😆 自分も歳をとったな。 2,3年前かビールは苦手で飲めなかったが、今は大抵のメーカーのビールは美味しく飲めるようになった。 いや~、味覚がオッサンに近づいたかな。 でも、揚げ物にビールは正義だという事に気付いたのは、いい事だと思う。 味覚や感覚はオッサンになっても、人生の楽しみ方が増えたのなら、それでもいいかと思う。
| アーリング | |
| 2019/08/22 14:51[web全体で公開] |
😆 GMも楽しいからやってるんだよー! ルルブ未所持問題、見てると色々個人の考えもありますよね。リアルでの立場・環境・それまでの経緯なんかも人それぞれですし、あまり軽々しく他人の現状には口出しはできないですけど・・・絶版ルルブが再販された経緯なんてのも一度でも経験した身としては「売ってるなら!!安い!!!」という意見を見て、心の中で首縦全て表示する ルルブ未所持問題、見てると色々個人の考えもありますよね。リアルでの立場・環境・それまでの経緯なんかも人それぞれですし、あまり軽々しく他人の現状には口出しはできないですけど・・・絶版ルルブが再販された経緯なんてのも一度でも経験した身としては「売ってるなら!!安い!!!」という意見を見て、心の中で首縦シェイク3往復。 それはそうとして、卓日記―! ★8/20(火)デッドラインヒーローズ 「Stand by you」(GM:俺) 第3回目、いよいよ物語は佳境に突入! 今回はヴィランの本拠地に向けて、装甲車(トライド■ン)を疾走させました! ヘリの銃撃をかわし、地雷原を飛び越え、機械たちの攻撃を跳ね返す!3人の連携がかっこよかった…!ナイスドライブ! そして本日のクライマックスは、ヒーローものなら一度はやってみたいイベント・・・そう、「ヒーローの正体が一般人にバレる」です。 しかも今回は「恋していた相手が実は自分の嫌いな『ヒーロー』という人種だった!裏切られた!」とNPCから好意から敵意への反転が入るという、ドSなシナリオですうぇっへっへ・・・。 正直、「力を持った者への偏見とか敵意」って、ヒーローものの世界観の根幹にかかわる命題だし、現実の世界でも難しい&デリケートな問題なので、入れるかどうかは結構悩んだのですが。 このPLさん達なら、やってくれる。 このPLさん達の答えが、見てみたい。 思い切って、シナリオに盛り込んじゃいました!「答えが出なくても構いません。」と予防線は一応張ったのですが。 決めてくれました・・・!自分の過去と、力と、無力さと、それらをすべて踏まえたうえで、「仲間と力を合わせて、守る」と言い切ったあのカッコよさ! いやあ、TRPGたのちい・・・(語彙力崩壊)。 そして、ボスとの対峙。 やっぱり前口上は大事ですよね!ヴィランとしてヒーローをなじる!見下す!煽る!ができるのはGMの特権です(きっぱり)。 前回(1年前)のデッドラインヒーローズ初GM卓の時にも書いたような気もしますが、スカッとさわやかなこの気分!これが愉悦・・・!もちろん、それをカッコよく跳ね返してくれるヒーローの姿も合わせて、美味しくいただきました・・・・TRPGたのちい・・・(2回目) クライマックス戦闘開始、というところで・・・・ここで決戦に向けてのリマーク(ヒーロー演出)が入り、結束を高めたところで次回に続くっ! ラストバトルに向けて興奮が止まりません、PLの皆さん、ありがとうございました――――! ★8/21(水)SW2.5「色彩の檻の囚われ人(後編)」(GM:俺) こちらは3回目、完結編にしてラストバトル! PLのお一人が体調を崩され入院、とのことで不参加になってしまったのは残念でしたが、早々と連絡をくださったのでPCはそのまま参加、という形で進行させていただきました。お大事になさってください。また遊びましょう! 最後の謎を解き、回復などでボスに挑む準備を整えるPC一行。 付き従えていたエネミーたちを上手いこと無力化させたのは見事でした。アフタートークでもお話させていただいたのですが、ボス戦まで連れてったら「あれ?これ、チャンスじゃね?」とエネミーたちがPC達に襲い掛かれるよう、データも準備していたのですが・・・・ちぇ(悪い顔)。 ところが、ここで立ちふさがるダイスの目! PC達の攻撃が当たらない!当たっても出目が低くてなかなか通らない! NPC達も頑張ってくれたのですが、戦闘時間がリアル2時間以上、ラウンドも8ラウンドを数えたところで戦闘を切り上げるイベントをアドリブで挿入させていただきました(ぺこり)。 (本来のシナリオにはなかったイベントではあったのですが、一応報酬とかを見る限りあり得ない話ではないみたい) 最初の依頼にある条件はちゃんとクリアしてたので、シナリオ上のミッションは達成!経験点も無事ゲットです! 個人的に笑っちゃったのが、とあるPCさんは何とシナリオ通して 1ゾロを5回も振るという・・・・他のPCよりも頭一つ熟練者!(SW2.5では1ゾロを振ると経験点にボーナスがもらえます) それにしても今回の卓、PC達は初期作成の駆け出しなのに、PLさん達が「危険は極力排除して、確実にミッションを執行する。生きて帰るのが最優先」とプロフェッショナルな思考しててギャップが楽しい!ww 時間配分的にもまだまだGMとして精進しなきゃな、と思いましたが、PLさん達から卓内・卓外合わせて「楽しかった!」と言ってもらえてホント嬉しい。 もうね。これだけで十分GMとしては満足なのですよ。それが聞きたくってやってるようなもんなんだもん。 数回にわたるセッションに参加してくださったPLの皆さん、お疲れ様でした&ありがとうございましたーっ。また遊びましょうね!
| BEN | |
| 2019/08/22 12:27[web全体で公開] |
😶 ルルブがないなら自分で作ればいいじゃない(無茶) ということで製作してますよw いや、自分の自己満足のために作っている訳ですが、 結構根っこの部分の「きっかけ」がルルブ買えない問題に起因しているものでねw 昔はオフセッションしか知らなかったし、ダイスで当日キャラメイクが当然だったしで、 ルルブがなくてもけっこうどうにでもなったンです全て表示するということで製作してますよw いや、自分の自己満足のために作っている訳ですが、 結構根っこの部分の「きっかけ」がルルブ買えない問題に起因しているものでねw 昔はオフセッションしか知らなかったし、ダイスで当日キャラメイクが当然だったしで、 ルルブがなくてもけっこうどうにでもなったンですが、 オンセッションで、キャラメなどの準備も事前にってなると、ルルブの重要度は高いですよね。 僕はこの流れ、TRPG市場として実に健康的で気持ちの面では大歓迎なンですが… 物理的にお金がない(ガキがいると、無駄金は全部貯金したい)実情はいかんともしがたくw 市場活性化に貢献したい思いはやまやまなんですが、投資先はどうしても慎重になっちゃいますねw という訳で、ルルブがない人でもTRPGできるッ! そういう環境づくりの方向で僕は尽力していきます★ 半ロボ人間たちが重火器でイチャイチャどつき漫才する サイバー活劇【METAL_AGE】 製作にご協力くださいww ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 【METAL_AGE】自作TRPGを生ぬるく見守る会 https://trpgsession.com/community-detail.php?i=commu147503527627
| ポール・ブリッツ | |
| 2019/08/22 02:24[web全体で公開] |
😶 年寄りの昔話 むか~し、むかし、昭和天皇がご在位だったころのことじゃ。 SF作家の平井和正先生という人が、角川文庫で「幻魔大戦」という長編小説を書いて、中高生に大人気であった。 当然ながら、平井和正先生のもとへは、大量のファンレターが届いた。 平井先生はそれを読んでおられたが、少なからぬ量が「本全て表示するむか~し、むかし、昭和天皇がご在位だったころのことじゃ。 SF作家の平井和正先生という人が、角川文庫で「幻魔大戦」という長編小説を書いて、中高生に大人気であった。 当然ながら、平井和正先生のもとへは、大量のファンレターが届いた。 平井先生はそれを読んでおられたが、少なからぬ量が「本が高すぎます。安くしてください」という請願であった。 熱血的なところがある平井先生は、ご自分を深く反省なされ、角川書店にかけあって、自分の本の売値を安くしてもらった。 たしか、それまで390円で売っていた本を290円で売った、というが、詳しいことは覚えておらん。少なくとも、角川書店としても採算がぎりぎり取れるかどうかという大英断じゃったことは確かじゃ。 「幻魔大戦」の次の巻が出たとき、またもベストセラーになり、平井先生のもとへは大量のファンレターが届いた。 平井先生が読んでみると、少なからぬ量が「本が高すぎます。もうちょっと安くなりませんか」という請願じゃった。 平井先生はとうとう、キレてしまわれたそうな。 TRPGとは直接何の関係もないが、まあ、示唆に富む話ではないかのう……。
