夏風さんがいいね!した日記/コメント page.35
夏風さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| アンズ | |
| 2023/10/23 17:47[web全体で公開] |
| 羽野 | |
| 2023/10/20 23:38[web全体で公開] |
🤔 オンセン初参加 感想と反省と自己紹介 温泉に参加して4年半、1度も何も参加せず立卓せず、無為な時間を過ごして参りました。 脱衣所で服も脱がずにコインロッカーの前で立ち尽くしていたのでしょう。 自分は学生時代からTRPGを始めて、主に身内卓を中心にセッションしてきました。極まれにTwitter経由で野良に参加したりしていまし全て表示する 温泉に参加して4年半、1度も何も参加せず立卓せず、無為な時間を過ごして参りました。 脱衣所で服も脱がずにコインロッカーの前で立ち尽くしていたのでしょう。 自分は学生時代からTRPGを始めて、主に身内卓を中心にセッションしてきました。極まれにTwitter経由で野良に参加したりしていましたが、自分のTRPG経験の九割九分は身内卓で過ごしてきた時間です。あの頃は毎週立卓し、皆が皆互いにオリシを書く時間があり、それで回っていましたが、やはり社会人になると上手く回りません。今まではコスパを重視してきましたが段々とタイパを重視する趣味へと移行していきました。TRPGはルルブという初期投資さえ行えば非常にコスパがいい趣味なのですが、如何せんタイムパフォーマンスはよろしくありません。残業続きの社畜というものは、金はあるけど時間はないものなのです。退勤後も休日も、身体を休めるのが第一で趣味の時間は二の次三の次。身も心も疲れ切ったオッサンはソシャゲの周回やYouTubeショートで貴重な時間を消費しそのまま布団で寝てしまうのです。 Skype時代から始まった身内卓はDiscordに移り、どどんとふがココフォリアに変わってもやってきたのですが、年々不参加者は増え、4人も人が集まる週は稀になりました。毎週立てられていた卓は半年に一度という具合です。固定メンバーが集まらないのでキャンペーンも凍結中という具合です。身内卓の中で一人だけTRPG熱が冷めない自分は鬱屈とした時間を過ごしてきました。その鬱屈が弾けて、思い出したかのようにオンセンを訪れたのが事の始まりだったのです。 この度GMをして頂いたしゃんはいさん。同卓して頂いた東雲タイトさん、このえさん、カバネさん。飛び入りで参加をした自分を受け入れてくださりありがとうございました。7年もTRPGをしてきていかに自分がオンライン環境を使いこなせていないかわかりました。カードも使ったことなかったし(結構GMしてるのに!?)、判定ダイスが並行処理できるのも実は知らなかったし。勉強になりました。 シナリオはコンパクトにまとめられており、楽しめたし参考になりました。マスタリングも優しかったです。また、テキセらしくRPを楽しめたのも良かったです。ボイセは進行が速い反面、RPに恥ずかしさが出てしまいます。 初参加のオンセンで恵まれたセッションに参加できてラッキーでした。またセッションに参加したいと思える卓に出会えて心から感謝しています。
| つぎの | |
| 2023/10/20 18:30[web全体で公開] |
😷 ご報告(※個人的なお知らせ❷) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)※昨日の今日で、ちょっとまだ本調子じゃない為…! ※こちらでご報告&コメント返信とさせて頂きますっ、ごめんなさい💦 (コメント・温かいお言葉をくださった皆様、ありがとうございました!) 昨日、朝一で行ってまいりました!病院!!! インフルエンザでしたよ万歳!!!(白目) 医師から処方を受け、現在は平熱を維持できています。 (鼻に噴霧するヤツじゃないんだ…コレが時の流れか、、、てか、効くの早!?今の薬ってスゲー!?) 公的な謹慎期間(外出停止措置)は、24日までとなります。 それ以降は、常の通り復帰できるかと思います。 【追伸】 鑑定方法は、変わらずほっそい綿棒の鼻フック(と勝手に自称)でした。 ぶっちゃけ薬飲む前もしんどかったけど、アレが一番辛かったかもしれない(真顔)
| Ququ | |
| 2023/10/20 11:28[web全体で公開] |
🤔 真ウィズ 往年の懐かしいCRPGのTRPGなんということで、思い出しながら遊んでみようと思って参加してみました。 GM、参加プレイヤーの皆さんありがとうございます。 さて、やっぱり戦士人間でキャラメイク。驚きなのは、レベルアップで能力値が下がったw。(CRPG版では当たり前) いざ冒険へ。 階全て表示する往年の懐かしいCRPGのTRPGなんということで、思い出しながら遊んでみようと思って参加してみました。 GM、参加プレイヤーの皆さんありがとうございます。 さて、やっぱり戦士人間でキャラメイク。驚きなのは、レベルアップで能力値が下がったw。(CRPG版では当たり前) いざ冒険へ。 階段を降りたところでぐるぐる回っていると、他PCから進む方向を決めましょうよとw(CRPG版では略) 扉を開けるたびに次々現れるモンスター。「ゆうこうてき?」そんなのいないらしいw 魔法の使用回数が多くなっているので(CRPG比)、魔法使いのカティノ、メリトが大活躍。 宝箱も毎回楽しみですが、今回は盗賊のPCが居らず、NPC任せなのが残念。おおっと、は起きずw 鍵を使って扉を開けると、1階のクライマックス。強敵との戦闘です。とは言え、やはり魔法が強力。眠った敵を攻撃して大きなダメージを与えます。逆襲されるとこちらの前衛はすぐに瀕死。HPが0になると即、死亡ですので緊張しますね!w あと、クリティカルヒットが2倍ダメージで済んだのは良かった。 地下への階段を見つけて無事この階層はクリアー。単純だけれども、わかりやすくて上がりやすいモチベーション。 古いシステムに不自由を感じることが有るかもしれませんが、次回も楽しんでみたいです。
| つぎの | |
| 2023/10/18 12:30[web全体で公開] |
😶 その無駄、本当に無駄? 『無駄をなくす』という言葉がある。 それは、 「限りある時間を無駄遣いしない」 「めいっぱい瞬間瞬間を味わい尽くす」 …といった意味で使うならば、とても良い言葉だと思うけれど 「無駄なことは一切しない」 「無意味な選択から絶対的回避を目指す」 …と言う考えのもとに使われて全て表示する『無駄をなくす』という言葉がある。 それは、 「限りある時間を無駄遣いしない」 「めいっぱい瞬間瞬間を味わい尽くす」 …といった意味で使うならば、とても良い言葉だと思うけれど 「無駄なことは一切しない」 「無意味な選択から絶対的回避を目指す」 …と言う考えのもとに使われているときは、少し苦手だ。 確かに、この世の中には無駄なことがたくさんある。 もちろん、ただの「無駄」もたくさんあるのだけど でも、一見必要ないと思われていても、「新しい発見や体験をもたらす無駄」も確かにあって リスクやコスパヘッジだけを考え、周囲の目を過剰に気にしすぎると そういった必要なものは得られず 新しい発見や体験ができにくくなるんじゃないだろうか? 【追伸】 私の日記は、特定の人物・出来事は指しておりません。 基本、「今感じた事をそのまま垂れ流している」、「現状の考えを文章に可視化している(文章を書く練習)」だけなので、あまり他の方の日記を見て書くこともありません…… その人に伝えたい事やシェアしたい事があれば、直接コメントに伺ってます。 最近そういったコメントを頂く事が多い為、先んじて明記しておきます💦
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/10/16 18:08[web全体で公開] |
😶 シナリオのリドル(謎解き)について 最近、リドル(謎解き)が含まれた自作シナリオを回したのだが、そこそこ好感触だったようで胸をなでおろしている。 言ってしまうと私は正直、謎解きはやるのも作るのもニガテな部類である。 ではなぜ自分のシナリオに含めたという話ではあるのだが、ちょっとしたスパイスとして「味付け」がしたかっただけであ全て表示する 最近、リドル(謎解き)が含まれた自作シナリオを回したのだが、そこそこ好感触だったようで胸をなでおろしている。 言ってしまうと私は正直、謎解きはやるのも作るのもニガテな部類である。 ではなぜ自分のシナリオに含めたという話ではあるのだが、ちょっとしたスパイスとして「味付け」がしたかっただけである。そう言った味付けがしたいのなら、軽いリドルは効果的な手法の一つになり得る。 ……だが、これにもある程度、落とし穴が存在している。 「PLのリアルアイデア、リアル知識に期待したリドルを作ったら見事にグダグダだった」とか。「難しいリドルを入れておいたらPLが考え込んで進まない」とか。こうまでなってしまうとGM側もPL側も多少ストレスを生じかねない。 こういった事故は、残念ながら多く聞く。 そう言う際にGM側からできる場当たり的対処は「PLに何が分からないか詳しく聞いて答えられる限り答える」「最悪リドルの特大ヒントまで言うつもりでぶっちゃける」である。 ……そんなことをしなくても済むようにする方法はいくつかある。シナリオにリドルを組み込む段階で、心得ておいた方が良いノウハウは、すでに先達がまとめてくれているのだ。では以下でいくつかご紹介しよう。 〇リドルのヒントは1から100までシナリオに組み込むつもりで どうせ入れるのなら、なるべく難しいリドルを入れてPLに沢山悩んでほしい……という気持ちは分かるがこれが事故のもとである。 「PLはGMが思っているほどGMが持っている情報を知らないし、シナリオ内で手に入る情報しか知らない前提で居た方が良い」のだ。 例えば有名な童話を元にした謎解きを入れるにしたって、その童話を知っているのはGMだけである、という可能性を考えた方が良いということだ。「PLのリアルINT、リアルアイデアに頼るな」というのはよく言われる警告である。「これくらい知っているだろう」は間違いだ。それくらい本来なら知っていても、あろうことかその時だけすっかり忘れていた、ということは往々にして有り得る事態である。 要するに、リドルをシナリオに組み込むのなら、そのリドルを解くために必要な「最低限の教養」の一つに至るまで、シナリオ内で入手できる情報に入れておくのがよい。技能を使って手に入れられる情報であれば、それ自体がシナリオの味付けの一つになり得るだろうし、謎解きひとつでグダグダするよりかは良いはずである。 〇捻くれたリドルは上級者向け 私は自作シナリオで、単純に証言から矛盾したことを発言している人物を導き出すリドルを入れていたのだが、それでも「嘘つきのパラドックス」はあるか、と聞かれた。証言者に質問ができない仕組みになっている、という描写を入れたから、そんな質問は出ないだろうと思っていたのだが、それでも疑われることはあるものだ。 嘘つきのパラドックスと言うのは、要するに、「私は嘘つきである」という発言はウソかまことか、と考えた時に、発言者本人が告げた「嘘つきである」という言及が果たして嘘なのか、本当なのか、が曖昧になってしまうというものだ。若干哲学的である。 嘘つきのパラドックスを利用したリドルなら、有名なものに「天国の門と地獄の門」の問題がある。 「天使は本当のことしか言わない。悪魔は嘘しか言わない。 あなたの前には、ふたつ門がある。 どちらかが天国に繋がる門で、どちらかが地獄に繋がる門のようだ。 門の前には天使が一人ずつ門番をしている様子だが、一人は天使の恰好をした悪魔だという。 あなたはどちらか一方に、一度だけ質問できる。 門番はその質問に、「はい」か「いいえ」でしか返事をしない。 天国の門に確実にたどり着くには、果たしてどのような質問をすればよいか」 というものだ。 これの回答は、門番が番をしている門を指定して「私が『これは天国に繋がる門ですか?』と聞いたら、あなたは『はい』と答えますか?」と言うものである。 それに対する答えが「はい」なら、天国の門であり、「いいえ」なら、地獄の門である。 悪魔は嘘しか言わないので、地獄の門を「これは天国に繋がる門ですか」と聞かれたならば必ず「はい」と答える。 そこで先ほどの言葉である。「『これは天国に繋がる門ですか?』と聞いたら、あなたは『はい』と答えますか?」と聞かれた場合、正直に答えるならここは「はい」とどちらも答えるわけだが、「悪魔は嘘をつかなければならない」という前提が存在する。つまり悪魔はここで「あなたは『はい』と答えますか?」という質問に「いいえ」と答えなければならなくなるため、パラドックスを利用して事実を聞き出せるという、なんとも捻くれた問題である。 ……まあこのリドルも考えようによっては「ウソを『相手にとって不利益になるような発言』と捉えるなら、とうぜん悪魔の頭がよければ『はい』と答えるだろう」……などというまたまた捻くれた見方もできるわけなので、シナリオにパラドックスを利用したリドルはあまり向かない、と私は考えている。 多角的な見方ができるリドルを組み込みたいのなら、シナリオ内の情報で、多角的な見方を一点に絞らせる工夫が必要になってくる。「前提として……とする」という情報をどこかに入れておくのである。 上記の問題を出すのであれば、「悪魔は頭が良いわけではない。聞かれた質問には必ず『ウソ』で答える」という明確なヒントを出しておくと親切であろう。 まあ、リドルに対してひねくれた見方をしはじめたら、いくらでもリドルの「回答が必ず存在する謎解き」としての前提を覆してしまえるわけだから、ここは単純にぶっちゃけが必要なところでもあるだろう。 ここまで述べ連ねてきたが「要するにシナリオに大ヒントを入れろってことかよ」と苦い顔をしたくなったことだろう。大いに共感する。せっかくリドルを楽しんでもらいたくて入れているのに、すぐに解けてしまうようなヒントを入れるのはナンセンス、と思う気持ちも分かる。元も子もない話だが、大きなヒントをシナリオ製作段階で組み込まなくてもなんとかできるので、必ずしも従う必要はない。 なにせ答えを知っているGMが卓に座っているのだから、いかようにも出来る。 「PLはGMが思ったほど、GMの頭の中は読んでくれない」ということは、シナリオでリドルを入れる際に心得ていて損はない。リドルが解けないまま時間だけが迫って雰囲気が腐っていくのは、誰しも不本意であろうから、リドルを出すときに最終手段として「ぶっちゃける」というカードがあるよ、ということが言いたいのである。 厳しいリドルを入れても、心は緩く楽しむことが大切だと思う。
| ミニ丸語 | |
| 2023/10/14 02:00[web全体で公開] |
😊 狂気山脈完全登頂(マダミス) 3回に渡るマダミス狂気山脈、遂に完走できました! いやーーー、ほんとーによかった。 ありとあらゆることがネタバレになるので非常にフワッとしたことしか言えないんですけど、基本的に皆が皆を疑い合い、メタ読みを避けるべし、というマダミスに於いて、プレイヤー側の意表を悉く付いてくるギミックの仕掛け方が本全て表示する3回に渡るマダミス狂気山脈、遂に完走できました! いやーーー、ほんとーによかった。 ありとあらゆることがネタバレになるので非常にフワッとしたことしか言えないんですけど、基本的に皆が皆を疑い合い、メタ読みを避けるべし、というマダミスに於いて、プレイヤー側の意表を悉く付いてくるギミックの仕掛け方が本当に圧巻でした。 このメンバーで出来て本当に良かった。シナリオ自体の完成度が高いので間違いなくマダミスでトップクラスに面白いのは確かなんですが、このメンバーでなければここまで面白く感じなかっただろう、とも言えます。やはり3回目ともなるとお互いの考え方とかロールプレイの癖が見えてくるわけですが、顔を合わせる度にまた違った良さを発見できるのも3回1セットが前提の狂気山脈の1つの良さな気がします。まあその代わり、それだけ同席するメンバーの重要度も跳ね上がるんですけどね。 ちょっとリアルがドタバタしててTRPGに時間を費やせない中、なんとかこじ開けてこのためだけに数カ月ぶりに帰還しましたが、やっぱりTRPGは楽しい。また半年後くらいに帰還します、たぶん。 同席してくださった皆様、本当にありがとうございました<(_ _)>
| つぎの | |
| 2023/10/12 23:30[web全体で公開] |
😶 人との棲み分けは、恋の駆引き 誰かの性癖は、私の地雷。 誰かの地雷は、私の性癖。 誰かにとって厭な人は、私にとってはいい人。 私にとって厭な人は、誰かにとってはいい人。 棲み分けの話を耳にする度、思い浮かぶ言葉だ。 他人の言動を変える権利は誰にもないけど 誰と付き合うか選ぶ権利はみんな持ってるから 全て表示する誰かの性癖は、私の地雷。 誰かの地雷は、私の性癖。 誰かにとって厭な人は、私にとってはいい人。 私にとって厭な人は、誰かにとってはいい人。 棲み分けの話を耳にする度、思い浮かぶ言葉だ。 他人の言動を変える権利は誰にもないけど 誰と付き合うか選ぶ権利はみんな持ってるから 各々がそれぞれ上手くやれる場所や人と 銘々で楽しくやればいいんだと思うんだ 聞き飽きた結末だって? まま、もうちょっと聞いておくれよ。 安心して遊べる場所や人を探す中でさ 価値観とか距離感とか言葉遣いとか 理由は、その時によって色々だけど なんか「合わなくて」ウッカリ相手と衝突! …な〜んて事も、 人ってお互いの相性があるからさ どうしても起こり得る事だよね。 理由は上手く言えないけど どうしても「合わない」とか「合わなくなっちゃった」とか そういう時だってあるしね。 私もひとりの人間ゆえに 相手の発言を否定したくなったり、 時には、傷つくこともあるんだけど 探している最中であるという点において その相手も私と同じなんだ お互い試行錯誤の段階にいるんだ …って、思う事にしてる。 それから、 どうしても相手と「合わない」時 相手と「合わなくなっちゃった」時 相手と離別する時は、いつも思う事にしてるんだ。 『貴方は私としあわせになれないけど、きっと貴方としあわせになれる人がいるよ』 『私は貴方としあわせになれないけど、きっと私としあわせになれる人がいるよ』 こう見ると、棲み分けって 恋の駆引きと 少し、似てるのかもしれないね。
| ナツル | |
| 2023/10/12 21:17[web全体で公開] |
😶 ブラインド・ミトス「トンネル&トレインレーン」 気になっていたシステムで遊ばせていただいてきました~! 同卓いただいたみなさん、本当にありがとうございました!!! 「禁書」が起こす事件を解決するため「禁書使い」となって冒険をするという世界観なんですが、このシステムなんとオフセでは本当に自分の好きな本(手元になければルールブック)を一冊持ち全て表示する気になっていたシステムで遊ばせていただいてきました~! 同卓いただいたみなさん、本当にありがとうございました!!! 「禁書」が起こす事件を解決するため「禁書使い」となって冒険をするという世界観なんですが、このシステムなんとオフセでは本当に自分の好きな本(手元になければルールブック)を一冊持ち寄って行う判定があるという、え、え~!?何それテンション上がる!!!というルールがあります。 すごない???? やりたいよぅと呻いていたら優しいフレンドさんに誘っていただけて無事セッションにこぎつけることができました。 いつも本当にありがとうございます! お陰様で生きております!!!!!!!!!!!! 今回の事件はなんと、走行中の電車からまるまる一両分、人間がいなくなってしまったというもの。 か、神隠しじゃ~! どう考えても禁書が起こした事件ですありがとうございます、と言うことで集められた面々。 事件を解決するために頑張るぞい! エキセントリックな芸術家、けれどチームを引っ張って下さった探索のスペシャリストさんと穏やかなのに圧が強い、あまたの手土産を提げし射撃型女子大生さん、そして蛮族、というある意味ばっちりバランスの取れた面々でしたね。 中々にキャラが濃いNPCたちとちいかわの話をしたりしつつ情報を集め、初戦闘ではうっかり汚染がたまって大事故が起きるなどしていました。 いやあ、浄化、大事なんですね…!(学び) まあそれでも無論、まだ舞える…!! ということで最終戦闘。戦闘特化の前衛としてじゃぶじゃぶリソースを使いつつ敵を追い詰めるも後一手足りない、いやここを凌いで次のターンで決める! と言うところで、まさかの大ダメージが飛んでまいりまして。 頼みの切り札も不発に終わり敢え無く自PCは戦闘リタイアとなりました。 まあ一人が落ちても残りの二人が決めてくれればおっけー!ということでどうにか勝利をもぎ取りました。 いやあひりつく戦闘でしたね~。 こういうの大好き……! なお、自PCラストシーンでは元気に復活して人の金でもりもりご飯を食べておりました。 一応、セッション後の成長でやはりパワー…!落とされる前に落とす暴の力こそ正義…!と更に戦闘能力を上げておきました。力こそパワーですからね。 シナリオに関するあれやこれやをGMに聞きつつえ、あそこGMのオリジナルだったんですか!え、あっちも!?とワーワー騒いでいました。 え~~、すごいマスタリング丁寧だしそんな最高演出まで…しゅごい…!と語彙を失っておりました。 自分もあんなマスタリングできるようになりたいぜ…! あとお話ししつつサプリもぽちったところ今日発送されたらしいので到着が楽しみですね。 またセッションしたいぜ…! 改めまして、このたび同卓いただいたみなさんには心からの感謝を。 とてもとても、楽しい卓を本当にありがとうございました! またの機会がありましたら是非また遊んでやってください~
| ぱむだ | |
| 2023/10/10 12:08[web全体で公開] |
😶 マモノスクランブル「人魚の涙」 初めてマモブルにPL参加させていただいた時にちょっと考えてしまったのが、クランについてでした。 マモブルの「クラン」は、東京で暮らすマモノたちの集まりのこと。同じ趣味の集まりだったり、志を同じくする仲間だったり、その形態は様々。ゲーム的には拠点に置いてあるモノや、クランのみんなが使える切り札、共通全て表示する初めてマモブルにPL参加させていただいた時にちょっと考えてしまったのが、クランについてでした。 マモブルの「クラン」は、東京で暮らすマモノたちの集まりのこと。同じ趣味の集まりだったり、志を同じくする仲間だったり、その形態は様々。ゲーム的には拠点に置いてあるモノや、クランのみんなが使える切り札、共通の掟などのデータです。 クランはキャラクター作成後、参加PLで話し合いをして決めておいた方がいい部分なんですが、キャラが出揃ったあとにクランを決めると「これは結局どういう集まりなんだ?」と首を捻る事態はままありそうだなと…… それはそれで楽しいしマモブルらしいので、特に問題にはならなかったのですが。 この時考えたことを踏まえて、マモノスクランブルで自作シナリオでGMをするにあたっては「クランについてはある程度決め打ちして募集する」という方法を取りました。 「バーが拠点になってて、お酒に関係する仕事をしているマモノが最低一人はいる」くらいの縛りで……これがクラン関連の話し合いのスムーズな進行に効果的に働いたかどうかは、結局あんまりわかりませんが(話し合いがスムーズに進んだのはどっちかというと積極的に引き受けてくれるPLさんがいたのが大きい気がする…)。 しかしシナリオを作ってGMする側からすると、「クランがどういうものなのか大体決まった状態」で想定して進行できるのはクラン決定や導入以外の部分でもとてもストレスが少ないというか、対応しやすいと思います。 バーのクランがとても楽しかったので、PLさんたちにお願いして引き続きまたセッションをする予定です。 他にも、今度は学園クラン(部活?生徒会?不良?)とか、アングラクラン(売人?殺し屋?ヤミ金?)とかでもシナリオ作ってみたいですね!
| ぐれいしゃ | |
| 2023/10/09 19:43[web全体で公開] |
😊 オンセン (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)始めてからいつの間にか1年が過ぎてました! そのことに気付いて自分の履歴を見返したり、100の質問を書き直してみたり、色々ポチポチして楽しんでた3連休です。 100の質問は1年前に書いたのを見てると、結構考え方が今と違くてビックリしております。 そんな感じで色々ポチポチしてたら、日記って機能を発見! いや存在は知ってたんですけども、書いたり見たりはやったことないなーって思いまして… 折角1年経ったわけだし(結構過ぎてるけど…)、何か書きたいなーって感じで書いております。 思い返せば凄い1年(+数か月)でした。 素敵な友達に沢山出会えました。 2回、3回と。友達とまた一緒に遊ぶ機会があると、それだけで嬉しくなっちゃいます! 一緒の遊びができる気の合う友達って、やっぱり大切にしていきたいですよね。 素敵な物語に沢山出会えました。 初めましての人たちもいた筈なのに、沢山の物語で一緒に笑ったり泣いたり… 明日もお仕事なのに夜遅くまで「感動した~」みたいに話し合ってたりもしました。 普通に早く寝た方がいいのに、なんか名残惜しくなるっていうか… これだけは1年じゃ直せなかったな~。 ず~~っとやりたかった「ゆうやけこやけ」を遊ぶ機会が増えたりなんかもしました! こちら、今でもぐれいしゃが一番好きなシステムでして… 募集があったら思わず飛びついちゃうくらいの大好き星人です。 元々ボイセの募集にしか応募してなかったんですけども、「ゆうやけこやけ」やりた過ぎてテキセの募集にも突撃し始めちゃいました。 そのおかげか、なんとテキセ食わず嫌いがいつの間にか直ってました…! 今では何の抵抗もなくテキセやりたい!って思えるようになりました。 ・・・みたいに、書きだすとめちゃくちゃ長くなっちゃうくらいテンションぶち上げイベントが盛り沢山な1年でした! これも自分で見返したときに長すぎ!って多分なっちゃうので、今日はこれくらいで勘弁してやるぜ…! でもあれが1年間の出来事って考えたら、そんな機会を与えてくれたオンセンって場所はやっぱりスゴイ! 「ゆうやけこやけ」が遊びたくて始めたオンセンですが、それ以外の色んな遊びを見つけられたり、素敵な友達と仲良くなれたり、本当にオンセンには感謝してもしきれません。 オンセンさん、いつも仲良くしてくださる友達のみなさん、本当にありがとう! これからもよろしくね。 今更だけど、これが友達に見られるかもって思ったら、本当に今更だけど恥ずかしくなってきたかも…
| ぎんじょー | |
| 2023/10/09 17:03[web全体で公開] |
🤔 ケダモノ、筆を執る(?) ケダモノオペラは自分は好きだけども、正直知名度はと言ったらマイナーな方のシステムだろう。 例えばインセインなら「正気度を減らす」や「狂気カードを1枚引く」タイミングがなかなか覚えられず、 例えばフタリソウサなら「探偵PCは毎ターン最初に異常な癖ダイスを振る」を忘れて都度GMさんに教えていただ全て表示するケダモノオペラは自分は好きだけども、正直知名度はと言ったらマイナーな方のシステムだろう。 例えばインセインなら「正気度を減らす」や「狂気カードを1枚引く」タイミングがなかなか覚えられず、 例えばフタリソウサなら「探偵PCは毎ターン最初に異常な癖ダイスを振る」を忘れて都度GMさんに教えていただく、 例えば呪印感染なら……うん、どこを切り取っても複雑。(余談ですが、これは非常にもったいないと思います) などといった、ゲームの進行上PLがやらなければいけないことや分かっていた方がいいことが 多かったり複雑だったりすると脳みその引き出しが基本ひとつしかないぎんじょーには 「難しいシステム」ということになるのだけれど、ケダモノ~はその辺りが非常に簡単で。 ストーリー進行中の要所要所に定められたタイミングでダイスを振り、その結果選び手に入れた選択肢を PLがストーリーの中に挿入して(PCをストーリーラインに介入させると言い換えてもいい)話をふくらませていく。 言葉選びが適切かどうかはちょっと自信がないけど、端的に言えばこれだけ。 ケダモノオペラはナラティブ系で、ナラティブ系もTRPG界全体ではマイノリティジャンルだと思われるので それでもやっぱりいまいちぴんと来ない、という人も多分きっといるのだろう。 前提ここまで。(長い というわけで、話をとことんシンプルにして「ケダモノオペラってこういう遊び方なんすよ」を 前面に押し出したシナリオは作れないものだろうかと。 具体的には、既存のおとぎ話にケダモノオペラ要素を追加するだけ。 結末を知っている物語だからこそ、介入した結果元の話からどれだけ変わった点があるのか 可視化しやすいのではなかろうか…などと考えています。 それを以って、布教の真似事くらいはできないかなあ、などと。 問題は、自分がシナリオを作ったこともなければ(といっても、この場合シナリオは既存の話だけども) GM経験値が殆どなければ1度挑戦して正直失敗しているのとココフォリアの操作が胡乱なことと、 余暇は途中放置しているゲームや罪庫化している小説や視聴途中の動画の誘惑に負けがちなこと。 シナリオ初心者兼GM初心者が新規さん向けに布教したいと考える自体がそもそも問題山積み。 そしてもうひとつ、ある意味最大の問題としてテストプレイにご協力いただける人が果たしているかどうか。 夏は流石にもう終わったのに、唐突にある意味リアルホラー案件である…
| あるるん | |
| 2023/10/09 14:18[web全体で公開] |
😶 遊んでみたいシステムがあるんですよ。 黒絢のアヴァンドナーってシステムなんですけど。 どらこにあんさんが同人として出したシステムで、かわいい女の子アンドロイドで戦闘するTRPGなのです。 設定的に刺さる人にはぶっ刺さるはずなのです。 フルスクラッチでキャラ作成なのですが、多分ルルブ持ってないとフルスクラッチは無理。 絶対無理。 全て表示する黒絢のアヴァンドナーってシステムなんですけど。 どらこにあんさんが同人として出したシステムで、かわいい女の子アンドロイドで戦闘するTRPGなのです。 設定的に刺さる人にはぶっ刺さるはずなのです。 フルスクラッチでキャラ作成なのですが、多分ルルブ持ってないとフルスクラッチは無理。 絶対無理。 一応サンプルキャラ的に作ったのがいくつかあって、そこから選んでいただければプレイできるようには…。 ルルブは今はもう手に入らないかと思われるのですが、オリジナルシナリオをかなり以前に書いたままお蔵入りになっていまして。 やってみたいな~って! まだ思っているのです。 勇気を出して募集してみるべきなのかな~。 多分きっと日程すりあわせで。 そしてガーデンオーダーももっとやりたい! ダブルクロスに人気を持っていかれているけど、ガーデンオーダーだって負けてない!! こっちはキャラ作成会から布教活動かな。 涼しくなったし、キャラ作成会くらいならそんなに時間かからないし。 希望を捨てずに募集してみよう、そうしよう。
| 雪みかん | |
| 2023/10/08 00:29[web全体で公開] |
😶 「コンバート」の知名度 少し前まで所属していたコミュニティでは、他のシステムで作って気に入ったPCを「もしダブルクロスの世界にいたら」という設定でDX3rdに持ち込み、適当(ここでは「ちょうどいい」という意味)なエフェクトを持たせて使い倒している人が多くおり、違うシステムで同じ名前と見た目で似たような設定のPCを作ることを全て表示する少し前まで所属していたコミュニティでは、他のシステムで作って気に入ったPCを「もしダブルクロスの世界にいたら」という設定でDX3rdに持ち込み、適当(ここでは「ちょうどいい」という意味)なエフェクトを持たせて使い倒している人が多くおり、違うシステムで同じ名前と見た目で似たような設定のPCを作ることを、周囲の方は「コンバートする」と呼んでいました。 それまで関わった方にはそういったことをする人がおらず、初めて知ったときは、気に入ったら何度でも好きなシステムに持ち込めるんだ! と目を輝かせたものですが、他のところでは「コンバート」を見かけたことがないんですよね。やはり独自の文化だったんでしょうか。楽しいんですけどね、気に入ったキャラの有効活用……。 ちなみに「コンバート」したことがあるのは、私のPCだと「かいぶつたちとマホラカルト」のHO天使くらいです。お清楚なキャラにしようとしたら最終的になんでも食べることに結びつけるカービィになってました。何故。
| 味噌汁@クトゥルフ | |
| 2023/10/07 23:21[web全体で公開] |
😶 KPとしてのスタンス?について KPとしてセッションを行う方々にとって、「PC/PLの発想や行動に対してどこまで許容するか」というのがセッション中あると思います。 たとえば交渉技能を持っていないPCが交渉するとなった場合に、PLから「何か補正とかないですか?」と漠然と言われてもどうするかはそのKPのスタンスによって変わるかと。 全て表示するKPとしてセッションを行う方々にとって、「PC/PLの発想や行動に対してどこまで許容するか」というのがセッション中あると思います。 たとえば交渉技能を持っていないPCが交渉するとなった場合に、PLから「何か補正とかないですか?」と漠然と言われてもどうするかはそのKPのスタンスによって変わるかと。 あらかじめ決められたルールを重視して「いや、それはダメです。」とするKPもいれば、「面白い。補正あげます。」とするKPもいるでしょう。 わたしはどちらかというと後者です。 さすがに「この場に突然銃が上から降ってきて目の前のNPC撃てませんか?」って非現実的すぎること言われたら許容できないですけど、たとえば「このPCは職業が闇医者なので反社の人たちとの交渉も経験してるので交渉に補正とかもらえないですか?」って言われれば「なるほど補正あげます。」ってなるタイプです。 こういう感じでそのPCがありえそうだなって思える内容を述べた上で補正をかけられないか希望を言ってくれれば大体は許容します。 これはあくまで私のスタンスですので、ほかのKPの方々がどんなスタンスでセッションを行っているかそれぞれです。 ただわたしは「こういう感じならセッション中に言っていただければ全然良いですよ。」というだけです。
| ナツル | |
| 2023/10/06 23:48[web全体で公開] |
😶 シナリオ あれもこれもと現在3本くらい並行して書いております。 しかも全部違うシステムです。お、愚か~~~~!!!! ま、まあ内一本はもう回す目途も立ってるしいいかな、みたいな……! 地味に趣味でちょこちょこ小説書いてたりするのですが、TRPGのシナリオのいいところは7割くらいできたらもうあとは回せ全て表示するあれもこれもと現在3本くらい並行して書いております。 しかも全部違うシステムです。お、愚か~~~~!!!! ま、まあ内一本はもう回す目途も立ってるしいいかな、みたいな……! 地味に趣味でちょこちょこ小説書いてたりするのですが、TRPGのシナリオのいいところは7割くらいできたらもうあとは回せばどうにかなるやろ!で強行して実際どうにかなるところだと思います。 あかんところはそれでどうにかなっちゃうので私が味を占めてしまうところです。 これはどちらかと言うと私があかんだけですね。 いやほら、小説ってもう全部最初から最後まで自分が書かないとどうにもならないんですけどTRPGのシナリオって全体のざっくりした流れがあればあとはどうにかなるよねみたいな…(ダメ人間) 実際あんまりカッチカチに決めるよりほら、セッションの流れであ、こここうしたほうがいいな!みたいに決めることとかとかよくあるじゃないですか! ね?ね!!! そんなアホにいつもお付き合いいただいている皆様方には心よりの感謝をささげさせていただきたく… PL、PCと言う主役が飛び込んできて下さるおかげで物語は動き出すのでそれを特等席で拝めるシナリオ作成とGM、やめらんねえよな…! でも年内に残り一本くらいは始動させたいなと思っています。 上の理論で行けば残り二本も最低限回せるくらいにはなっているのでは…?と思わなくもないのですがさすがにもうちょいこう、体裁を整えておきたい。少なくともそれ位の理性は保ちたいですね。 でもそのうちええやろ多分!イケるイケる!!!と言い始める可能性は高いのでその時はどうぞ笑ってお付き合いいただけますと幸いです。
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| 2023/10/05 21:52[web全体で公開] |
😶 TRPGに欠かせない要素は何ですか? 実はコレ、当SNSの『100の質問』にあるお題です。 オンセンに登録して、この質問を見て以来… 時折考えていたんです、「TRPGに欠かせない要素」ってなんなのだろうと。 2年ほど遊んで、現状。 行き着いた(今のところの)考えは、至って聞き飽きていて…けれど、達成の難しい事でした。 全て表示する実はコレ、当SNSの『100の質問』にあるお題です。 オンセンに登録して、この質問を見て以来… 時折考えていたんです、「TRPGに欠かせない要素」ってなんなのだろうと。 2年ほど遊んで、現状。 行き着いた(今のところの)考えは、至って聞き飽きていて…けれど、達成の難しい事でした。 それは・・・ 『参加者全員で楽しめる事』!(自明の理) 付け加えるなら、ないし『一緒に遊んでいる人たちへの「気遣い」や「配慮」』ですねっ! また、『自分とは違う楽しみ方・捉え方を面白がる「寛容さ」』とかでしょうか。 特に、最近大事だと思ったのは、寛容ッッ…!!! 仕事じゃなくて遊びなんだし、『コレだけはイヤだ!』という部分は、ガマンする必要なんてないけど それ以外の部分は、『ま、いいんじゃない?』位に緩く留めておくと ソッチの方が、私の場合は「幸せ」なんじゃないかな〜って。 " それもよし これもよしとて ある人の その気がるさを ほしくなりたり " 石川啄木『一握の砂』「我を愛する歌」より
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| 2023/10/03 19:00[web全体で公開] |
😶 日程調整の『奇跡』 改めて、考えてみて欲しい。 普段、別の場所で別のサイクルで生活している、年代もバラバラであろう複数の人間が 同じ日で同じ時間に集まれるという『奇跡』を。 中々 立卓できなかったり、日程調整が進まない時、呪文のように唱えている言葉です。 【追記】 お祭りやイベントでは、割と軽率に起こる『奇跡』ですが、改めて考えると「スゲェな!」って。
| ミドリガニ | |
| 2023/10/02 08:49[web全体で公開] |
😍 わたしのTRPG履歴書【雑談】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)わたしは、TRPGに命を……いや、魂を捧げてしまったタイプの甲殻類である。 故に、日常におけるTRPGの重要度、価値観が色々とおかしい。 どれくらいかというと、ここオンセンで卓を始めて数年の新葉さんと話していて、ドン引きされたレベルである。 また、わたしの場合は時代時代でメインにプレイしたTRPGが全く違う……極めて雑食性が強いのだ。 以下に簡単に整理しただけでもこんな具合である。 セブン=フォートレスclassic/ad/v3(実卓)⇒ソードワールド無印等(実卓)⇒アルシャード・FF/ガイア&ゲヘナ・アナスタシス・旧天下繚乱・DX2/3・CPDT迷宮キングダム(Limechat/どどんとふ)⇒ソードワールド2.0/2.5(ユドナリウム)⇒新天下繚乱・神我狩(ココフォリア)👈️イマココ 何の因果か、最大多数派(らしい)CoCを悉く外れているのだ。 というか、わたしの遊んでいる(いた)TRPGコミュニティで流行っていたのが、たまたまマイナーシステムだったといえる。 何しろ熱い青春を過ごしたのが、アルシャードFF/ガイアとゲヘナ・アナスタシス等である。 わたしの脳内には、ことTRPGにおいてコズミック・ホラーの欠片もなかったのだ。 そんなわけで、CoC6版に初めて触れたのが去年のこと。 以上がわたしのTRPG履歴書だ。 あなたのTRPG履歴書は、どんな風だろうか? 最後までお読みいただきありがとうございました!
