夏風さんがいいね!した日記/コメント page.82
夏風さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| みおと | |
| 2020/12/06 09:15[web全体で公開] |
| ノッピラー | |
| 2020/12/05 18:45[web全体で公開] |
😶 伝わる人には伝わる例え 紆余曲折あってデッドラインヒーローズのルルブを購入。流れるようにセッションに参加させて貰えることになりました。感謝。 雰囲気としてはアメコミみたいなものだろうと思いつつ、基本的なところは読了。実際はあまりアメコミっぽい雰囲気にこだわる必要は無いみたいですね。思ったより自由にPC(ヒーロー)が作成で全て表示する紆余曲折あってデッドラインヒーローズのルルブを購入。流れるようにセッションに参加させて貰えることになりました。感謝。 雰囲気としてはアメコミみたいなものだろうと思いつつ、基本的なところは読了。実際はあまりアメコミっぽい雰囲気にこだわる必要は無いみたいですね。思ったより自由にPC(ヒーロー)が作成できそうです。 で、そんな中思ったことが一つ。 ・ヒーロー側と悪役側は同じ「超人種」であり、違うのは思想だけ。 ・ヒーローは通り名をもっていて、本名を隠している場合もある。 ・ヒーロー達は悪を倒すという目的こそ共通しているが、根本的動機や思想は個人ごとに異なる。 ……こう見ていて、何か思い出すなと感じたんですが「フレイムヘイズ」に似ているんですよね(正確には少し違いますが、そこは目を瞑って頂いて) 武器や戦い方も割と自由に設定できるようですし、つまり作ろうと思えば「炎髪灼眼の討ち手」も作れるわけです。忘れていた中二心がくすぐられますね! 今の所 PC の構想は決まっていませんが、思い切ってガッツリと中二設定を作ってみても面白い……かもしれないと思いました。
| ロウブリ | |
| 2020/12/05 16:25[web全体で公開] |
😶 銃器に関して 個人的に、一発一発弾倉に装填する銃が結構好き。 ショットガンをいろんなテクニックで素早くリロードしたり、ボルトアクションで一発一発丁寧に装填したり。 SAAとかのリボルバーで俺のリロードはレボリューションだ!したり。 ただTRPGでその辺再現するのは難しいのが悩みどころ。
| みおと | |
| 2020/12/04 12:24[web全体で公開] |
😶 自分で体験してみなければ、手助けも出来まい!! と、いう訳で。作ってみました!!(⌒∇⌒) 新クトゥルフ7版、サプリ2020使った探索者↓ https://trpgsession.com/character-detail.php?c=160674949497miotomino023&s=miotomino023 良いセッションがあれば突撃したい(´・ω・`)
| みおと | |
| 2020/12/03 18:35[web全体で公開] |
😶 寒いと元気がなくなるタイプの人 私の事でーす。 お世話になってるドクターから 「子供の頃からそうだったんじゃない?」 って言われて。そうです、そうでした。 コタツで丸くなってるタイプの子でした。 断捨離で処分されてなけりゃきっと今も。 工事現場みたくガタガタ震える子でした。 ヒートテックが開発されてなけれ全て表示する私の事でーす。 お世話になってるドクターから 「子供の頃からそうだったんじゃない?」 って言われて。そうです、そうでした。 コタツで丸くなってるタイプの子でした。 断捨離で処分されてなけりゃきっと今も。 工事現場みたくガタガタ震える子でした。 ヒートテックが開発されてなければ今も。 本格的な冬とか吹っ飛ばしちゃって、早く 春にならないかなぁ。そうしたら誕生日も 来ないし。私はいつまでも若いまま…(闇) ☆ ☆ ☆ 今夜は、初の『ブラックジャケットRPG』。 上手くヴィランヴィランRPできるでしょか! 楽しみ、楽しみ…
| フリア | |
| 2020/12/03 11:48[web全体で公開] |
😶 漠然と考えてるCPについて(妄想垂れ流し 文にしておかないと忘れかねないし、実際反応が良ければやってもいいのかなーと思いメモ書き感覚の雑文 全50階層の特殊な魔剣の迷宮(SAOのあれとかがイメージしやすい。ブラボの聖杯ダンジョンとかも そこで死亡しても穢れがたまることはなく、自動的に迷宮の外へ排出される 中は各階層広大なダンジョン全て表示する文にしておかないと忘れかねないし、実際反応が良ければやってもいいのかなーと思いメモ書き感覚の雑文 全50階層の特殊な魔剣の迷宮(SAOのあれとかがイメージしやすい。ブラボの聖杯ダンジョンとかも そこで死亡しても穢れがたまることはなく、自動的に迷宮の外へ排出される 中は各階層広大なダンジョンになっており、その中で戦闘しつつ隠されてるレバーを操作することや、扉に対応している魔物を倒すことで次の階層へと進める ただ特定の技能(一般も含む)をもつものでなければ攻略不可能なエリアなども有り、コミュ作って攻略掲示板みたいなのでそこまで出てる情報をすり合わせてパーティ編成考えてもらうみたいなのがしたい 基本的にシナリオ成功失敗の概念はなく、上の階層やるにはレベル足りなくね?となったら前の階層で敵を倒して稼ぎなども可能。 ダンジョン内はコンセプト自体は変わらないけど毎回中身が変わるみたいな感じにして何回も行っても飽きにくくはするしたい んで10、20、30、40、50では相当ぶっ飛んだボスを用意する。なんなら49階の雑魚より強い10のボスにしたい(おい ただこれに対応した階は到達してもボスはおらず、セッション内で条件を満たした時にのみ出そうかなと 迷宮攻略には倒す必要あるけど攻略しないならば戦わず先に行ける感じで 延々妄想垂れ流し終わり、まぁMMO的なことを魔剣の迷宮でやりたいなってCP。自分としてはやりたいけどPCとしてたのしいか?というと微妙。RPは好き勝手にやれるよってくらいかなぁ 実際やるとなるとGMの負担ゲロだから相当準備しないとできない(50個マップ作って3桁近くオリジナル魔物作るとかアホなのかな?
| 晴瑠 | |
| 2020/12/02 15:52[web全体で公開] |
😶 買っちゃった 先日、ソードワールド気になるなーと書いたところ、皆さんの色んな意見を貰い、ついに2.5 Ⅰ 買いました! おまけとしてビルディングブックも。 いやあ、積みルルブになりそうなんだよな……←
| ロウブリ | |
| 2020/12/02 10:22[web全体で公開] |
😶 好きなタイプの種族 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)自分はTRPGで種族が選択できるやつが好きなんですが。 結構人外系がすこです。リルドラケンとか。 あと虫系もあったらうれしいけど、オリジナルで作らんとないだろうなあ。 一応蛮族には虫系の種族あるからそれをPC用にする手もあるけど。
| ロウブリ | |
| 2020/12/02 07:57[web全体で公開] |
😶 リアルに関するグチ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)自分いわゆる露骨な下ネタが好きではなくて 免許合宿の同期にそう言う話題振られまくってめちゃくちゃ腹が立ちました。 下ネタ言えるなら一人前の男みたいな風潮は滅んでくれ、この時代で人によるとかそう言うのもわからねえのか。 俺は呑気に人の不快にならない範囲でアニメとかゲームとかの話ができれば満足なんじゃ。 社会の男の7割は下ネタ(それも結構きついの)好きらしいけど、下ネタ嫌いが多い業種とかないかしら。
| 半兵衛 | |
| 2020/12/01 22:56[web全体で公開] |
😶 【投票受付終了】 皆様は社会人?学生? 投票にご参加していただいた方ありがとうございました。 A:私と同じ環境の人(既婚・子持ち)の方はどれだけいる? B:TRPGやる人は大学生が一番多いやろ(偏見) からの理由から投票を立てました。 結果は以下の通りになりましました。 社会人(未婚)46 社会人(既婚・子持ち)18 全て表示する投票にご参加していただいた方ありがとうございました。 A:私と同じ環境の人(既婚・子持ち)の方はどれだけいる? B:TRPGやる人は大学生が一番多いやろ(偏見) からの理由から投票を立てました。 結果は以下の通りになりましました。 社会人(未婚)46 社会人(既婚・子持ち)18 大学生15 高校生以下14 社会人(既婚)4 病人3 完全なランダムとは程遠いため、あくまで参考までです。 同じ属性の人が思った以上に多かったのは素直に嬉しく、大学生が少なかったこと、高校生以下の参加者も多いことにはびっくりしました。 また興味本位で投票を作ると思うので、見かけましたらご協力お願いいたします_(._.)_
| ドジョウ | |
| 2020/11/30 23:52[web全体で公開] |
😆 Twitterで新たなTRPGを知る TRPG用アカウント以外のアカウントで、初耳のTRPGに出会った。(なんでTRPGアカウントの方には流れてこなかったんだろう) その名も「ネバークラウドTRPG」。 オンライン版のルールブックは無料、というのも驚きだが、オンラインセッション用パック、リプレイ風ルールガイド、キャラクターシ全て表示するTRPG用アカウント以外のアカウントで、初耳のTRPGに出会った。(なんでTRPGアカウントの方には流れてこなかったんだろう) その名も「ネバークラウドTRPG」。 オンライン版のルールブックは無料、というのも驚きだが、オンラインセッション用パック、リプレイ風ルールガイド、キャラクターシート、キャラクター作成アプリ等々も…無料。 えー、そんなに大盤振る舞いも大盤振る舞いな公式があるんですかいな!? …あった。 なんならシナリオだって公開されてた。 昨今流行の「エモい」とやらが詰め込まれていることが、ルールブック読み始めただけでわかる。 当たり前だが、普通はルールブックを買わないと中身を読めない。 でも私のような人間が一人くらいはいないだろうか。 ―――興味を持って買ったら、ややこしいし細かいルールがあっちこっち散見してて読みにくいわー理解できないお蔵入りー、という経験のある人が。 ―――ルールブックの書かれ方なんて知らなかったから、本を開いて面食らった。そんな経験がある人、一人くらいはいるんじゃないか。 TRPG初心者にルールブック購入を勧める時、試しにこのTRPGのルールブックを読ませてあげるといいかもしれない。 他システムのルールブックも、大体、こんな項目ごとに分かれて、こんな風に書かれてる、と私は思う。 「へー、ルールブックって、こういう感じで書いてあるんだー。」 それが分かるだけでも、ルールブック購入への抵抗が少しは減るんじゃないかと思っている。 ルルブ未所持? いや、公式サイトに無料版あるから開いてさ、一緒にセッションやろうよ。って言えるのも嬉しい。 特筆すべきは、他システムにはない点(とTRPGを殆ど知らない私が言うのもあれだが)として、見学者が参加できるのが魅力すぎる。 ふつう見学者は、参加者たちのRPがどんなに素晴らしくて賞賛コメントしても、結局単なるガヤにしかならない。 それがこのシステムでは、なんと参加者の力添えになれるのだ。 これはすごい発想。見学者が欲しくなるTRPGとか今までなかったと思う。 ただプレイ時間は、シノビガミやCoCと比較すると長い方の部類に入る。もっともフェイズが分けられているので区切りがつきやすく、数日に分けてプレイ可能ではあるが。 …なんだか総評のようになってしまったが、実はまだルールブックを1回読んだだけで、未プレイだ。 リプレイ動画だって見てない。 というわけで、このTRPGオンセンで目下セッション探し中。
| kangetsu | |
| 2020/11/30 23:35[web全体で公開] |
😶 次作るPCは…… ふと魔が差したので、次に作るPCは、キャンプ場で男友達といちゃついていたら謎の殺人鬼に斧でかち割られてしまったチアリーダーが転生した、という設定にしよう……@△@ クラスは、バードあたりで、応援してアゲアゲにするのが天職。お色気枠。
| みおと | |
| 2020/11/30 21:15[web全体で公開] |
😆 コミュニティ【はじめの一歩】作りました!! かねてより構想しておりました コミュニティ【はじめの一歩】作りました!! ↓↓↓ https://trpgsession.com/community-detail.php?i=commu160673202957 たびたび開催しておりました【初心者様歓迎☆はじめ全て表示するかねてより構想しておりました コミュニティ【はじめの一歩】作りました!! ↓↓↓ https://trpgsession.com/community-detail.php?i=commu160673202957 たびたび開催しておりました【初心者様歓迎☆はじめの一歩サポート卓】の 本拠地として運営して、盛り上げていければと思っております。 【やって行きたい活動内容】 ●キャラクターシート作成サポート ●経験のない方、少ない方をお誘いするセッションの開催 ●オンセンのセッションルームの使い方、遊び方の説明会 【サポートできるシステム】 ●クトゥルフ神話TRPG 6版&7版 ●デッドラインヒーローズRPG ●ブラックジャケットRPG ●銀剣のステラナイツ ●ゆうやけこやけ ●ダンジョンズ&ドラゴンズ エトセトラ、エトセトラ。 色々なシステムで遊んで、もっとサポートできるように 私自身も、成長していきたいと思っております(⌒∇⌒) ☆ ☆ ☆ もし、よろしければ… 私と一緒に 初心者さんをサポートする側を やって頂ける、ベテランさんも 新システムを始めたい 初心者さんも もしよろしければ、ご参加下さいませ!
| かものはし | |
| 2020/11/29 21:12[web全体で公開] |
😍 あれやこれやと想像する楽しさ 基本的にはキャラクターの設定や性格を考えても、なんだか固定化されそうでキャラシに全て書かないことが多いですが 「キャラクターを作るときに想像をするのって楽しいなぁ」ととあるシナリオのキャラを作っている時に感じました。 普段は方向性や性格を考えてからキャラのエピソードを考えることが多いのですが 全て表示する基本的にはキャラクターの設定や性格を考えても、なんだか固定化されそうでキャラシに全て書かないことが多いですが 「キャラクターを作るときに想像をするのって楽しいなぁ」ととあるシナリオのキャラを作っている時に感じました。 普段は方向性や性格を考えてからキャラのエピソードを考えることが多いのですが エピソードや日常を人と一緒に考えながら、性格を考えるのもなんだか楽しいなと! まあその結果できあがるのは愛という名の怪文書。文字数は気にしない~♪ 12月は多忙してますが、その分1卓1卓大事に美味しく頂きます! 今日も今日とてクトゥルフたのしい~!
| エミリオ(ハウスルール投函者) | |
| 2020/11/29 12:45[web全体で公開] |
😲 昼の日記 レックス・アルカナクイックスタートセッション 予定通り、昨日は21時からレックス・アルカナのセッションを行わせていただいた ロンバルディアへの旅路 https://trpgsession.com/topic-detail.php?i=topic160662023112 …感想でも、実際にプレイした通りでもある通り、このルール、敵が全て表示する予定通り、昨日は21時からレックス・アルカナのセッションを行わせていただいた ロンバルディアへの旅路 https://trpgsession.com/topic-detail.php?i=topic160662023112 …感想でも、実際にプレイした通りでもある通り、このルール、敵がPL側と互角かあるいはそれ以上だった場合、相当気を付けてないと簡単にPCが吹っ飛ぶ(あるいは気絶する)戦闘システムとなっている。これはたとえ格下相手でもダイス目が爆発した場合、同様の事態が起こりえる。 私はPLを尊重して、なるべくPLのPCなどが理不尽に吹っ飛ばないよう、しかし、油断してるとアウトの慎重に戦闘バランスなどを設定するよう心掛けているが、まさか、初めて全滅することになるとは… (ボスの戦闘能力をクイックスタートのサンプルクストーテスを参考に設定したが、どうやら、PCが兵学17だったからといって、兵学15はやりすぎたようだ。反省) その他、クイックスタートを読んで理解したと思っていても、いざ実際に動かしてみると、お粗末極まりないマスタリングで、油断大敵という事を身をもって知ったのである (何より、拍(ターン中の行動時)行動順を決めるルールがないために、PCやNPCの戦闘行動制御が混乱していたのは、いかに、SWなど昨今のTRPGがシステム上で快適に戦闘行動制御などを行う方法を考えて設計されているかを知った) 20数年前のゲームブックベースのTRPGの頃は戦闘行動順制御ルールなどがなく、各自、自分で敏捷性こんだけかもしれないからこちらが先に動く。といった事をやっていたともPLの方から頂いたがトラブルとかにならなかったのだろうか? (まあ、当時をリアルタイムで経験したことがない私には知る由もあるまい…) その他、リアルファンタジーよりの古代ローマ世界の、油断しているとあっという間にPLのPCが吹っ飛ぶというシステム自体が、史実ローマ帝国の戦いよろしく、現実の厳しさを物語っていると実感できたゲームであった。今後も頑張っていきたい 追記:魔法がある?探索や判定が多少有利になる位で、火炎弾はなったり大層な軌跡を起こせたり何てもんはありゃせんよ
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2020/11/29 12:16[web全体で公開] |
😶 わたしのセッション・シナリオ傾向 わたし2,3年ぐらいからGMメインの人間になっているのですが、 なかなかオリシまわりがどうして、って感じなんですよ。 いつもライトなシナリオとか回してるからね。 D&Dなんか特に、もっとダーク目にやるところを、だいぶほのぼのしたりしてる人です。 まあ、ダンジョンハックの『蟲じじい』みたいな例全て表示するわたし2,3年ぐらいからGMメインの人間になっているのですが、 なかなかオリシまわりがどうして、って感じなんですよ。 いつもライトなシナリオとか回してるからね。 D&Dなんか特に、もっとダーク目にやるところを、だいぶほのぼのしたりしてる人です。 まあ、ダンジョンハックの『蟲じじい』みたいな例外もあるのですが。あれはとにかく汚い系のホラーシナリオだった。 『牙王爆誕』は、ちょっと地理や政治経済(ホームメイドワールドなのに)みたいなのが少し絡むので、シリアス目になりそうだし、長いペンディングしてるぺケロの砦は淡々と潜入ミッションをやっていただく。 『ぼくと333号』はいろんなものを盛り込んで、次なる代表シナリオの座を狙う。 『オオダコ狩り』の5版バージョンは、ちょっといろいろ書きかえて、むしろ児童向け絵本的なノリになるかも。 ドラゴンキャッスルズでやったときは、下手にスケルトンを出したせいでその後に派生したシナリオでほのぼのじゃない要素があったが。 あとは、データ的にはやさしい世界になってしまってます。一人もPCをキルしていません。 キャラの性格設定によれば本来殲滅してもらう敵の不殺も許可しています(それをPC発言で当然のことのようにしたらあんまり邪悪な存在を生かそうとしたら切なくなりますが。) 逆に言えば、厄介な敵を倒してガンガン死屍累々の戦いをしたい人向けのシナリオは少なめかも。 特にD&D4版ガチ勢集団とオリシやったときは敵がガンガン殲滅されるんですよね。いろんな方向で。 データ周り苦手なんですよ。オリジナルの敵なんか特に総じて弱め。 まあそれでも、暗めのシナリオプロットのストックはいくらかあるので。 問題はそれをいつどうやって形にしていくか。時間がー 今夜のツアー最終章はもうできてるので、いま優先順位は牙王の調整と、そろそろ完成させないと怒られそうなプロジェクト。 追伸:プロジェクトひと段落、あとは向こうの作業待ち。
| セス | |
| 2020/11/28 17:15[web全体で公開] |
😆 [LEX ARCANA] ロンバルディアへの旅路 遊前 どうも、セスです。 投票募集中! 一番に遊んでいたいファンタジィー系クラス(職能/役柄) https://trpgsession.com/vote.php?i=uid159_1597112163 今夜は、GMデーミウルグス エミリオさんのレックス・アルカナLEX ARCA全て表示する どうも、セスです。 投票募集中! 一番に遊んでいたいファンタジィー系クラス(職能/役柄) https://trpgsession.com/vote.php?i=uid159_1597112163 今夜は、GMデーミウルグス エミリオさんのレックス・アルカナLEX ARCANA日本語版、 無料のクイックスタート・ガイド日本語版 http://lex-arcana-jp.site/download/ を使用したセッション、 ロンバルディアへの旅路 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=160612838196tep4wql6 へPL参加予定です。 [LEX ARCANA日本語版] クイックスタート・ガイド日本語版 紹介 https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=Seth7&i=Seth7_160620873169 さて、ここは遊前日記なので、 「簡単にレックス・アルカナの基本ルールを紹介」 します。 既に、上の紹介に書いたように、 「キャラクターに能力値Ability Scores自体が無い」 が、 「クラスのような、 五つの所属官職」 があり、 「3区分6種類の能力ウィルトゥテス」 と、 「6区分24種類の技能ペリティエ」 という、 「行動鑑定のための、 二つの能力Ablility判定項目がある」 とまで紹介しました。 ここから新規の紹介となりますが、 「上記の、 3区分6種類の能力ウィルトゥテス と、 6区分24種類の技能ペリティエ」 の、 「値は、固定的な数値では無く、 すべてサイコロ振り式で表記」 されています。 具体的には、セスが今夜使用予定のフレロールドキャラクターシート、 エレクトラ・ズィアイス Elektra Ziais https://trpgsession.com/character-detail.php?c=160613249938Seth7&s=Seth7 の、 「各能力Ablility判定項目を見でいただけば、 一目瞭然!」 ですね(草) 詳細的には、以下のような記載フォーマットです。 判定項目名称 サイコロ振り式の最大値 サイコロ振り式 例 ウィゴル 活力 16 (d10+d6) デ・ベッロ 兵学 17 (d12+d5) さて、ここから本題の、 「レックス・アルカナでの行動判定の仕組み」 の説明です。 すべて判定は、以下の判定式になります。 判定項目のサイコロ振り式を振った合計=達成値Results が、 GMデーミウルグスが設定した難易度よりも大きいならば、成功 GMデーミウルグスが設定した難易度と等しいか小さいならば、失敗 となります。 また、GMデーミウルグスのマスタリングになりますが、 「達成値Results - 難易度 = 成功/失敗の度合い」 というものがあり、 「+の成功度合いを見て、色々な成功レベルがある」 または、 「−の失敗度合いを見て、色々な失敗レベルがある」 という、 「シナリオの内容」 になってます。 そして、 「全世界数十億人のクリット振りファンの皆様お待ちかね」 の、 「恐怖の振り足しルール! 運命の流転(フェイトロール)」 という、 「すべての判定時のサイコロ振りで、 サイコロ一個単位で、 そのサイコロの出目が最大値ならば、 そのサイコロ一個単位で、 その最大値を振り出す限り、 無限回の追加のそのサイコロ振りがOK!」 という、 「恐怖のクリットルール!」 となってます(走召糸色木亥火暴) 例としては、 デ・ベッロ 兵学 17 (d12+d5) で、 「兵学デ・ベッロ :戦闘、威迫、近距離戦、遠距離戦の判定」 をした場合で、 1回目 d12+d5 出目12 出目5 この段階での達成値Results17 2回目 d12+d5 出目12 出目1 この段階での達成値Results30 3回目 d12 出目10 最終的な達成値Results40 とかになります!(走召糸色木亥火暴) すべての判定で、 「この運命の流転(フェイトロール)が適応」 されますので、 「ヘタをするとどんなに強いPCで、 NPC弱い奴に、ヤラレル可能性がある」 という、 「非常にデットリーな仕組み」 になってます(南無) 次に、 「戦闘ルールは抽象戦」 となっており、 「キャラクター能力Ablilityとして移動力などは無く、 マップやコマも使用しない戦闘解決」 となってます。 しかし、 「戦闘ルールでは、 多人数の方が圧倒的に有利なルール」 として、 「近接戦で一対多数時は、 多数時の判定の達成値Resultsは、 その人数分加算され行くルール」 となってます。 例として、 「1対3の戦闘判定の解決の流れ」 を、簡単に説明して行きます。 1対3の戦闘判定の一拍テンプス=1ラウンド間の近接戦での 戦闘の解決の流れは、以下のように戦闘解決され行きます。 最初に、多人数側の一人目とは、 「1対1の戦闘解決は、そのままタイマンで戦闘解決」 されます。 次の二人目の戦闘解決ですが、 「1対1では無く、 1対既に対戦した1の戦闘判定結果+次の二人目の戦闘判定結果との合計値」 で戦闘解決されます。 もうお分かりのように、 最後の三人目との戦闘解決は、 「1対既に対戦した二人の戦闘結果合計と最後の三人目の戦闘判定結果との合計値」 で戦闘解決されます(走召糸色木亥火暴) つまり、 「近接戦で、 一人で複数と戦う事は、 1ラウンドで、 ほぼヤラれる!」 (初期キャラだと、イメージ的にはギリギリ1対2までですね) というルールとなってます。 (遠距離での飛び道具戦闘は、近接戦闘と違い、 あっさりと狙った相手との1対1の戦闘判定して、 複数の遠距離戦の結果を同時適応するルールとなってます) ということで、 「今夜のセッションがどうなるか?」 非常に楽しみです! でわ、遊了日記でまたお会いしましょう!
| ポール・ブリッツ | |
| 2020/11/27 14:37[web全体で公開] |
😶 黎明期の人間にとっての黎明期 日記を眺めていたら、黎明期、という言葉が出てきたので、少し自分がRPGをやりだしたときのことを考えてみる。 最初に「ロールプレイングゲーム」という言葉に触れたのは、1983年のころになるか。当時はアニメゲームを主体としたシミュレーションゲームのブームのまっただ中だった。小学生だった自分もそうい全て表示する日記を眺めていたら、黎明期、という言葉が出てきたので、少し自分がRPGをやりだしたときのことを考えてみる。 最初に「ロールプレイングゲーム」という言葉に触れたのは、1983年のころになるか。当時はアニメゲームを主体としたシミュレーションゲームのブームのまっただ中だった。小学生だった自分もそういう大人向けのゲームがやりたくて、お小遣いを握りしめてデパートのおもちゃ売り場へ行き、あれやこれやを眺めていたのだが、中に変な物があった。普通は箱の裏にヘックスが刻まれた地図をバーンと乗せるのに、そのゲームにはそれがないのである。「エンタープライズ」というそのゲームには、「これはロールプレイングゲームという新しいゲームです」と書いてあった。「ロールプレイングゲーム」とはなにかはわからなかったが、興味は引かれた。しかし、当時のわたしはスタートレックなどには興味がなかったため、小学生らしく、バンダイのシミュレーションゲーム「モスラ対ゴジラ」を買ってその場は帰ったのだった。 それがRPGにずぶずぶにハマるようになった明確な転換点は、1984年である。最初の侵略はパソコンゲームからだった。「ザ・ブラックオニキス」「ドラゴンスレイヤー」「ハイドライド」というキラーソフトはともかく、ゲームセンターの筐体としては過去に前例のない「ドルアーガの塔」という恐るべき作品が出て、ゲームファンの目はパソコン雑誌に釘付けになった。だが、その段階までは、RPGは高価な機械を持つ人間だけが遊ぶことを許された物であり、小中学生には無理な世界ではあった。 そんな時に貧乏人に対する福音として登場したのが、スティーブ・ジャクソンとイアン・リビングストンによるゲームブック「火吹山の魔法使い」である。そのときにプレイした人間たちの興奮ぶりについては21世紀のいま話しても信じてもらえまい。わずか480円で、実に中身の濃いダンジョン探索ができるこの本は信じられないことだろうがベストセラーとなった。 これらのキラータイトルのせいで、翌1985年は、どんなクソゲーであろうとも、「RPG」とついてればゲームソフトは飛ぶように売れ、本屋には即席で作ったことがまるわかりの「ゲームブック」が山のように平積みされたのである。 だが、TRPGに対する敷居はまだかなり高いものだった。ネットなんて存在しない時代である。ゲームブックの参考文献や、パソコン雑誌の記事などで読んでも、どこで買えばいいのかわからない。その上ゲームは高いのだ。 そんな中、ふたたび貧乏人に対する救世主となったのが、スティーブ・ジャクソンによるRPG「ファイティング・ファンタジー」であった。わずか480円で入手できて、かつ中身の濃く初心者GMに対する配慮も満点なシナリオが載ったこの本で興奮しながら遊んだ学生たちにより、大々的なTRPGブームに火がついた。 SW無印の発売は、その4年後である。ので、自分としてはTRPGとしては「新参者」みたいな感じがいまでもしている。だから、自分にとっての「黎明期」は、1983年以前に、「エンタープライズ」や「スタークエスト」「ローズ・トゥ・ロード」「トラベラー」なんかで遊んでいたコアな人たちと、海外からゲームを取り寄せて遊んでいた、もっとコアな人たちの時代なのだが……。まあ年寄りの思い出話だな……。
