夏風さんがいいね!した日記/コメント page.21
夏風さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ミドリガニ | |
| 2024/09/18 12:50[web全体で公開] |
| たかぽん | |
| 2024/09/17 19:45[web全体で公開] |
😶 オリジナルのゲームを作りました! ※バランス調整やシステム上の欠陥がある場合があります、ご了承ください。 最近オリジナルのTRPGや同人TRPGを作成している方々に多く出会い、自分も何か作ってみようと思うに至りました。 ということで、あまり似たようなシステムがなくて自分が詳しい分野でと考えた結果、「ストリートファイターは結構全て表示する※バランス調整やシステム上の欠陥がある場合があります、ご了承ください。 最近オリジナルのTRPGや同人TRPGを作成している方々に多く出会い、自分も何か作ってみようと思うに至りました。 ということで、あまり似たようなシステムがなくて自分が詳しい分野でと考えた結果、「ストリートファイターは結構やってるし格ゲーはどうだろう?」と思い作ってみました! といっても、格ゲーってフレームとか中下段とか対空とかコマンドとか正直敷居が高くて難しそうだな、と思った人は結構いると思います。自分も格ゲーをやる前はそうでした。 ということで格ゲーを知らない人でもできるようにいろいろ工夫してみました。 ・上記で言ったような知識は全くいりません。基本は技を選択し、それをぶつけ合うだけのシンプルなルールです! ・時間は2時間を予定していますが、スムーズに進めばもっと短く終わらせると思います。 ・キャラクターは簡単に作れます。技を5つ決めるだけでできます。 ・技には「命中率」と「ダメージ」がありますが、そのどちらも自分で決められます!命中率を高めて確実にダメージを与えるもよし、ダメージを高めて一撃必殺を狙うもよし、どっちも高くして最終奥義として使う(この場合はほかのスキルが弱くなります)こともできます。 ・技の発動前と発動後には様々な効果をもたらすスキルが使えます。命中率を高めたり、コンボダメージを与える物のようなシンプルなスキルから相手のスキルを封じたり、”判定勝ち”を狙うものなど戦略性が求められるものも。 ・基本的にロストはありません。 参加するにあたり、用意していただく物や事前知識は何もありません。(強いて言うなら、キャラの構想があれば作成がスムーズに進みます。ダイスで決まる能力はないので好きに編成を考えてください!) よろしければ参加希望をお待ちしています! リンクはこちらから。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172656909308takapon422
| つぎの | |
| 2024/09/16 13:38[web全体で公開] |
😆 今週から6連個人的GM祭りだ〜!!! ケダモノオペラの『百年にも満たない話』に『英雄は負け知らず』!!! アンサング・デュエットの『アンブロークン・アロウズ』!!! 勤務事情で、オールタイマンなのはご愛嬌っ…! みんなに楽しんで貰えるよう、頑張るぞ〜💪 ケダモノオペラ、アンサング・デュエットの方、新規シナリオ開拓したいな… あと『デッドラインヒーローズRPG』でタイマン回したい、、、(膨らむ煩悩)
| りょさん | |
| 2024/09/15 12:50[web全体で公開] |
🤔 反AI主張が極端ということ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)この主張は生成AIを他の違法技術やサービスと同一視していますが、その点にはいくつかの問題点があります。まず、生成AI自体は技術であり、その使い方によってその評価が変わるべきものです。Winnyやマジコン、漫画村は明確に違法な目的で利用されていたものですが、生成AIには合法的で社会に有益な利用方法が多く存在します。 生成AIは情報生成の手段であり、その用途は幅広く、必ずしも違法なものではありません。前回の通り生成AIは医療、教育、エンターテインメント等の分野で多くのポジティブな利用が見られます。医療における画像診断の補助、教育における教材生成、エンターテインメントにおけるクリエイティブな作品生成など、多岐にわたる活用が進んでいます。技術そのものを禁止することは、これらの有益な活用の機会をも失うことになります。 確かに各国で生成AIに関する法規制の動きが進んでいますが、それらの多くは生成AIの使用そのものを禁止するものではなく、むしろ適切な利用を促進しつつ、権利侵害を防ぐ為のものです。著作権やプライバシーの保護、データの倫理的使用に関する規制を強化することで、生成AIが適切に利用される環境を整えることが目的です。つまり、生成AIは完全に排除されるのではなく、健全な形での共存を目指しているのです。 「現状使われている生成AIに“クリーン”なものはほぼ存在しない」という主張は一面的な見方です。確かに、初期の段階で無許諾のデータが利用されたケースが存在しますが、現在では多くの生成AIプロジェクトがクリーンなデータセットの構築に努めています。オープンデータやパブリックドメインの利用、またはデータ提供者からの明確な許可を得た上でのデータ利用が進んでおり、これらの取り組みは日々進化しています。 生成AIはクリエイターにとって競争相手であると同時に、新たな創作の可能性を提供するツールでもあります。AIによる自動生成の能力を活用することで、クリエイターは新しい表現方法を探求することができます。また、AIを利用した創作プロセスの効率化や、アイデアのプロトタイピング等、クリエイターの仕事を支援する形での利用が進んでいます。これにより、新たなコラボレーションや創作の形態が生まれています。 生成AIが他者の著作物を無許諾で取り込むことでクオリティを維持する必要があるという主張は、必ずしも正確ではありません。AIが学習するデータセットには、著作物以外にも膨大な量のパブリックドメインの作品やオープンライセンスの素材が含まれています。また、AIの生成能力はデータセットの規模だけでなく、そのアルゴリズムの洗練度にも依存します。つまり、オリジナリティはデータセットの出所だけで決まるものではないのです。 確かに生成AIの利用において、著作権や倫理に関する問題は存在します。しかし、これらの問題は技術の進化と共に解決策が模索されています。たとえば、データセットの構築において権利者の許可を得る仕組みの整備や、生成されたコンテンツのトレーサビリティを確保する技術の開発等です。生成AIの利用が広がる中で、法的・倫理的なフレームワークが整備されることで、より透明で公正な利用が可能となるでしょう。 AI技術の発展は避けられないものであり、それに対する社会の受容もまた変化していきます。AIを使った創作や情報生成は、既に私たちの生活の一部となりつつあります。生成AIに対する批判的な視点も重要ですが、それと同時に、その可能性を最大限に活かす為の道を探ることも必要です。未来の社会において、AIは人々の創造力を拡張し、新たな価値を生み出すパートナーとなる可能性を秘めています。 まとめるならば、生成AIを一律に否定するのではなく、その技術の中立性や多様な活用法、クリエイティブな可能性を考慮することが重要です。法規制は確かに進行中ですが、それは生成AIの利用を完全に否定するものではなく、より健全で倫理的な形での活用を促進するものです。クリーンなデータセットの構築や、クリエイターとの共存の道を探ることで、生成AIは社会にとって有益なツールとなり得るのです。したがって、生成AIの未来に対する考え方は、技術の進化と共に柔軟に対応し、適切な規制と活用法を見つけていくことが求められます。
| りょさん | |
| 2024/09/14 22:42[web全体で公開] |
🤔 追記があったのでこちらも (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)キャラクターの外見や背景を生成AIで作成し、それを元にさらに詳細な設定を創作することで、より深い物語を楽しむことができます。AIを利用することは、創造力を高めるための一つの手段なのです 生成AIの利用が、必ずしもクリエイターへの敬意を欠いているわけではありません。むしろ、生成AIの技術は、クリエイターの仕事をサポートし、効率化するために使われることも多いです。例えば、ゲーム開発の現場では、生成AIが背景やキャラクターデザインの初期案を作成することで、アーティストがその案を基により洗練された作品を作り上げる手助けとなっています。また、生成AIの進化により、個人のクリエイターが自分の作品を広く発信するための新たなプラットフォームが生まれ、彼らの作品に触れる機会が増えているという側面もあります。 TRPGは確かに本来テーブルに並べた状態では言葉と創造力で楽しむものですが、プレイヤーがどのように楽しむかは個々の価値観に依存します。ある人にとっては、オンセでの立ち絵や背景画像があることで物語の世界に没入しやすくなり、卓の楽しみが増すかもしれません。別の人にとっては、言葉だけで想像するのが苦手かもしれません。重要なのは、TRPGコミュニティが多様な価値観を尊重し、それぞれのプレイヤーが自分なりの楽しみ方を見つけることです。生成AIを使うかどうかも、個人の選択であり、その選択を尊重することがコミュニティ全体の健全性に寄与します。 生成AIの利用が倫理的な問題を含む可能性があることは事実ですが、それは生成AI全体の否定には繋がりません。むしろ、AIの利用に関する倫理的ガイドラインや適切な利用方法を確立することが重要です。クリエイターの作品に対する敬意を持ち、その著作権を侵害しないように配慮しながらAIを利用することが求められます。現在、多くのAIプラットフォームやコミュニティでは、クリエイターの権利を守るための取り組みが進んでおり、それらを活用することで倫理的な問題を軽減することができます。 生成AIを使うユーザーが全て倫理的に問題があるわけではありません。生成AIを使って創作活動をしている多くの人々は、他者の作品に敬意を持ち、自らの創作にAIを活用しています。すべての生成AIユーザーを一括りにして否定するのは偏見であり、公平な意見ではありません。技術の利用方法は個々のユーザーに委ねられており、それが倫理的であるかどうかは個々のケースにより判断されるべきです。
| チャリンニ | |
| 2024/09/14 18:22[web全体で公開] |
🤔 ホラーとグロテスクの違いについて(グロの話題があるので畳む) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近友達と怪談話について話していて気づいたんですけど 僕「個人的に猿夢って話とかが好きなんだよね」 友「ああ〜でもな〜あれあんま好きじゃないんよね」 僕「えっ何で?」 友「だってあれ、ただただ怖いだけでストーリーがあまり無いんじゃないかな、それにグロテスクに頼ってる気もする」 これを聞いてハッとしました、確かに猿夢はストーリーもふわっとしているし他の怪談話と比べると何か違う。 ここで猿夢を知らない人のために補足しておくと いつでも夢から覚めることができる特技を持っている主人公がある日夢の中で電車のホームに立っていて、その特技があることと好奇心から、やってきた電車に乗るという話です。 その途中で主人公以外の乗客が小さな猿の人形に目玉をくり抜かれたり魚の活造りみたいに捌かれたりします。 やはりこのシーンが猿夢のホラーのポイントなのですが基本的にこの話、ただ怖さを伝えにいっているだけでストーリーとしての面白みがあまりないかなと思いました(猿夢好きな人がいたらごめんなさい)。 でもこれはクトゥルフ神話TRPG展開とかにも通ずる所があると個人的に思ったんです、ここで2つ例を挙げてみます。 「誰もいないはずの扉の向こうから強く扉を叩く音が聞こえた」 「扉を開けるとどす黒く腐敗した死体が内臓をぶちまけていた」 (適当に考えた文書なので前後に繋がりがあるように見えますが全く違うシーンです) なんとなくこの2つの怖さの違いが分かりましたかね? どちらも恐怖を与えるシーンなのですが、その恐怖の種類で表すと、前者は扉の向こうの何かがこちらに来るかもしれないという不安 後者は見るに堪えない死体があるという生理的嫌悪感 確かに後者は「この死体を作った何かがいる」という不安もでてきますが、真っ先に来るのはこの生理的嫌悪感のはずです。 この嫌悪感という感情は恐怖とは別の物なのでは?、と思いました、なのでまぁ僕もちょっとしかシナリオを書いた事がないのですが、ちゃんとストーリー込みでてホラーを作れるようにならないといけないなって自己啓発になりました、グロの場合、前後の展開がなくても恐怖を簡単に作れてしまいますし、大衆向けとも言いづらいですからね。 オチがないのでたまごを電子レンジで温めてみようと思います(!?)、ピッ 〜世界は核の炎で包まれた…〜
| ポール・ブリッツ | |
| 2024/09/14 15:43[web全体で公開] |
😶 いろいろあるだろうけど 「ひとたび生まれてしまったものは追放したり封印したりしようとしても無駄なので、人間社会にどれだけ害をなそうともそれなりに折り合いをつけて生きていかねばならない」っていう諦念じみた寓話がたいていの神話には何かの形で書いてあるところを見ると、文明勃興五千年で、人間は昔から相も変わらず似たようなことをやってきたんだろうから、なんであれそういうものが出てきたら「時間が経過して落ち着くところに落ち着くのを待つよりしかたがない」んじゃないかなと自分は思うであります……。
| りょさん | |
| 2024/09/14 13:45[web全体で公開] |
🤔 生成AIについて長くなったから畳む (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)生成AIは、特定のデータセットを学習し、新しいデータを生成するための技術です。この技術は多岐にわたる分野で活用されており、画像生成だけでなく、文章生成、音楽作曲、プログラムコード生成、ゲームデザイン、医療画像解析など、さまざまな応用が存在します。生成AIが犯罪画像やディープフェイクの作成に使用されることは深刻な問題ですが、それはこの技術全体を否定する根拠とはなりません。 生成AI技術自体は中立的なツールであり、その使用目的によって有益にも有害にもなり得ます。例えば、医療分野では、生成AIを用いて医療画像を解析し、早期の病気の診断に役立てる研究が進んでいます。これは患者の早期治療を可能にし、医療現場での負担を軽減することに寄与しています。また、クリエイティブな分野においても、生成AIは新たなアートスタイルの創出や、アーティストがアイデアを具現化する手助けとして利用されています。したがって、生成AIの使用を全面的に否定することは、このようなポジティブな側面をも否定することにつながります。 次に生成AIに使用されるデータセットと著作権問題について考えます。生成AIのトレーニングに使用されるデータセットには、著作権のある作品が含まれる場合がありますが、これはすべての生成AIが違法に著作物を利用しているという主張にはなりません。多くの研究者や開発者は、著作権を遵守し、パブリックドメインのデータセットやライセンスが明示されたデータセットを使用しています。また、最近の生成AIの開発では、データセットの透明性やデータ収集方法の倫理的側面に対する配慮が強調されており、法的および倫理的に適切なデータセットの使用が求められています。 さらに、生成AIが生成する画像やコンテンツは、必ずしもトレーニングデータの直接的なコピーではありません。生成AIは、データセットから学習したパターンやスタイルを用いて新しいコンテンツを生成するため、その出力物は元のデータとは異なるものとなります。この点は、生成AIの出力がどの程度オリジナリティを持つかについての議論において重要です。著作権法においても、創作物が独自性を有するかどうかが保護の対象となるかを判断する基準となるため、生成AIの出力が元データの単なる複製でない限り、著作権侵害と断定することは困難です。 クリエイターへの報酬に関する問題についても検討が必要です。生成AIがクリエイターの作品を無許可で利用し、その結果としてクリエイターに報酬が支払われないことへの懸念は理解できます。しかし、生成AIはクリエイティブプロセスを支援するツールとしても利用されています。たとえば、イラストレーターが生成AIを使ってアイデアスケッチを生成し、それをもとに独自の作品を制作するケースがあります。この場合、生成AIはクリエイターの創造性を助ける存在であり、クリエイターがその作品に対して報酬を得ることを妨げるものではありません。 また、生成AIを用いた作品の販売や利用に関しては、ライセンス料や使用料を支払う仕組みが構築されつつあります。生成AIを開発・提供する企業や団体は、生成物の商用利用に対して適切なライセンス契約を提供し、その収益の一部をデータ提供者や著作権者に還元する取り組みを行うことが増えています。このような取り組みによって、生成AIの利用とクリエイターへの報酬のバランスが図られる可能性があります。 倫理的問題についても、生成AI全体を否定するのではなく、その使用方法に焦点を当てるべきです。生成AIが不適切に使用されることによって生じる問題(例えば、ディープフェイクや犯罪画像の生成)は、技術自体の問題というよりも、それをどのように使用するかという人間の倫理観の問題です。現在、多くの国や地域で生成AIの使用に関する法規制が検討されており、倫理的なガイドラインの整備も進んでいます。生成AIユーザーの中には、技術の適切な使用に関心を持ち、倫理的なガイドラインに従うことを重視する者も多く存在します。 また、生成AIの利用に関する倫理的な教育と意識向上も重要です。生成AIを使用するユーザーが、その潜在的なリスクや倫理的な側面について理解し、適切な判断を下すための教育が必要です。これには、生成AIの開発者やプラットフォーム提供者によるユーザー教育や、倫理的な利用ガイドラインの提供が含まれます。倫理的な利用が促進されることで、生成AIのポジティブな側面を最大限に活用しつつ、ネガティブな影響を最小限に抑えることが可能となります。 TRPGにおける生成AIの利用についても考えてみましょう。TRPGはコミュニケーションが重要な要素であり、参加者同士の協力や共創が求められるゲームです。生成AIがTRPGのセッションに導入されることで、新しい物語やキャラクターのアイデアが生まれ、プレイ体験が豊かになる可能性があります。生成AIは、シナリオの作成やキャラクターデザインの補助として活用され、プレイヤーやゲームマスターの創造性を引き出す手段となり得ます。 また、TRPGにおいて生成AIユーザーとの共存を拒絶することは、技術の進歩や多様なプレイスタイルの受け入れに対する抵抗を示すものとも言えます。生成AIを活用するユーザーが、その利用目的や方法において他のプレイヤーと協調し、共に楽しむことができるのであれば、生成AIの利用を一律に否定する理由はありません。むしろ、新たな技術を受け入れ、共に楽しむことで、TRPGの可能性をさらに広げることができるでしょう。 生成AIに対する批判には一定の根拠がありますが、それは技術自体の問題というよりも、その使用方法や倫理観に関する問題です。生成AIは多くの分野で有益に活用されており、そのポテンシャルを否定することは技術の進歩とその恩恵を享受する機会を失うことにつながります。また、生成AIの使用に関する倫理的な問題は、適切な法規制やガイドラインの整備、ユーザー教育によって対処可能です。 したがって、生成AIユーザーを一律に否定するのではなく、技術のポジティブな側面と倫理的な利用についての理解を深め、共に活用していく姿勢が重要です。TRPGにおいても、生成AIを活用するユーザーとの共存を模索し、新たな可能性を見出すことが、コミュニケーションを重視するこのゲームの発展に繋がるでしょう。生成AIを含む新しい技術は、時に既存の倫理観や社会規範と衝突しますが、それは進化の一部であり、その進化をどう取り入れていくかが重要です。生成AI技術の利用に関しては、適切な規制やガイドラインを整備し、利用者の倫理教育を強化することで、多くの懸念が解消される可能性があります。技術そのものを一律に拒絶するのではなく、そのポテンシャルとリスクを理解し、共存の道を探ることが求められています。 TRPGのように、コミュニケーションと創造性が求められる場では、生成AIの活用は新たなアイデアや可能性を生む起爆剤となり得ます。AIが生み出す新たなシナリオやキャラクターのアイデアは、プレイヤーの想像力をさらに刺激し、より深い物語や体験を生み出す手助けとなります。そのため、生成AIユーザーを排除するのではなく、彼らが生み出す創造性を受け入れ、共に新たなTRPGの楽しみ方を模索することが、今後の発展に繋がるのではないでしょうか。 もちろん、TRPGというコミュニティの特性を理解し、参加者全員が楽しめる環境を維持することが最優先です。しかし、それは新しい技術を拒絶することではなく、むしろその技術をどのように取り入れるかを考える機会と捉えるべきです。生成AIがもたらす利点と問題点をバランス良く見極め、コミュニティの健全な発展を目指すことが、これからの生成AI時代における賢明なアプローチと言えるでしょう。 最終的に重要なのは、生成AIを利用する人々がその技術の可能性を理解し、責任を持って使用することです。そして、生成AIの潜在的なリスクに対処しながら、その技術を活用していくことが、社会全体にとっても、TRPGコミュニティにとっても大きな利益をもたらすことになります。生成AIの未来をどう形作るかは、私たち一人ひとりの選択にかかっています。
| ナツル | |
| 2024/09/13 21:05[web全体で公開] |
😶 トンチキネームが好き と言う話。 ここで言うトンチキネームと言うのは主にNPCなどに付けられる三秒で考えたんか?と言うような名前ですね。 これをNPCに与えることによりいい感じに力が抜け、時にはそのNPCの立場を明確にPLに伝える役目も持つとされています(民明書房) 今まで付けた中で気に入っているのは ・全て表示すると言う話。 ここで言うトンチキネームと言うのは主にNPCなどに付けられる三秒で考えたんか?と言うような名前ですね。 これをNPCに与えることによりいい感じに力が抜け、時にはそのNPCの立場を明確にPLに伝える役目も持つとされています(民明書房) 今まで付けた中で気に入っているのは ・ツゴローム ムツゴロウさんのアナグラム。趣深い名前ですね。 ・モブーン モブであるということが一目でわかる。趣深い名前ですね。 ・ヤナカー・ネモチ 嫌な金持ちであるということが一目でわかる。趣深い名前ですね。 ・ツコーニン 単なる通行人であることが一目でわかる。趣深い名前ですね。 ・ジョーシュ 助手であることが一目でわかる。趣深い名前ですね。 このほかにもいろんな方や作品でトンチキネームをつけられているキャラを見ると思わずいい笑顔を受けてしまいますね。 こういったトンチキネーム、三秒で考えた?と思ったりもしますがいざ付けよう、咄嗟に名前を聞かれたときにはなかなか出てこなかったりします。 これはもう精進あるのみですのでこれからもトンチキネーム出力筋を鍛えたりあるいはコツコツストックをためておくなどして対応していきたいと思います。 あと私はスカイノーツというファンタジーなシステムで遊ぶことが多いのでカタカナの名前に偏りがち… もっとこう、金楢或造(かねなら・あるぞう)とか積極的に日本人名も付けられるようにしたい。 やらなくとも全く問題のない努力であるのは言うまでもありません。 なお、今回出したトンチキネームはフリーなのでもし使いたい名前がある場合は使っていただいて構いません。 PCに名前を聞かれたけど全然設定してなかったし下手に凝ったものを出して重要人物と勘違いされるのもな…そんな時にお使いください( ˘ω˘ )b ついでにこんなトンチキネームとかつけてるよ!使っていいよ!などありましたら皆さんもどんどこ発表してみてはいかがでしょう?
| シマエナガ三銃士 | |
| 2024/09/13 10:27[web全体で公開] |
😢 直接コメントしようとしたらブロックされてたので弁明のため投稿(綴じ…ないでおこう。後ろめたく無いし) おはようございます。 連絡頂いて、何とか日記見させて頂いて、だいぶビックリΣ(・ω・ノ)ノ!しているので緊急で書かせて頂きました。 ぶっちゃけ夜通し腹痛だったので、さっき起きたのですが。 まず、大前提として。 CPセッションから、突然抜けると言われてショックでした。 なので私の方から抜全て表示するおはようございます。 連絡頂いて、何とか日記見させて頂いて、だいぶビックリΣ(・ω・ノ)ノ!しているので緊急で書かせて頂きました。 ぶっちゃけ夜通し腹痛だったので、さっき起きたのですが。 まず、大前提として。 CPセッションから、突然抜けると言われてショックでした。 なので私の方から抜けろなんて一言も言ってません! なんとか軟着陸していただきたかった、というのが本音です。ほんとうに寝耳に水でした。 PTメンバー全員に嫌われそうなRPをする‥‥とは思ってません。べつに暴れたりするんでもないし。 ただ、私のほうでもここしばらくいろいろあって(過去日記)、なるべくギスギスしない仲良しRPでいってね?とお願いしていたところへ、「将来的には仲良くなるけど最初は不和RPをしたい!」を言われた時には、「えっ、(お腹痛い)このタイミングでそれを言うの!? HOも含めてまとまって旅立てるようにおぜん立てしてあるのに!?」とは思いました。ただ気持ちはわかるので、あらかじめちゃんとプレイヤーレベルで打ち合わせておいていただければOKだ、とお伝えしました。 結果的に言うと、セッションの詳細やハンドアウト、ディスコードでの相談の投稿内容をちゃんと読まれていなかったようで、認識の齟齬があったのだろうと思われます。世界観に関しても、未プレイの方だと雰囲気わからないから非推奨としていたのですが、原作を遊ばれていないということで、前提条件からして違ったため、不和RPをできないなら抜ける‥‥というようなことを言われて、どうしようもなかった感じですね。 怖がらせた‥‥というのはさっぱりわかりません。少なくともわたしは何も怖がってません。 誤解して失敗した‥‥は、先に書いたように、私のほうで書かせていただいていた世界観や、PL間の相談内容を読まれていなかったのでどうしようもないですね。誤解というか‥‥CP用の相談場所だったんだから、次があればちゃんと読んでね?としか。 ・・・・・そもそも、伝えようとしてください。言葉にしてください。私はエスパーじゃないので、言葉にされない、相談されてないことまで理解はできません。ちゃんとやりたいことと、やりたい理由とを、言葉にして話し合いに参加してください。世界観についても、キャラクター間の話し合いについても、私は言葉にしてお伝えしました。 それを、ほとんど何も相談せず、「PC3は提案及び相談があったので蛮族PCだけれど、幼馴染で同じ村に住んでて真っ当な人格だと存在が周知されていてそれはPC全員にとっても同様」だとお伝えしたのに、一方的に「蛮族PCだけ、ハブるRPをできないなら、思っていたのと違うから抜ける」とおっしゃられても、対応致しかねます。もっとちゃんと相談してください。言葉にしてください。そういった行為をサボって、「伝わらない、言葉が届かない」と言わないでください。 ちゃんと届いていますよ。 届いている上で、導入まで終わって、NPCからPTを導いて引っ張ってってね!って言って承諾してたのに、突然不和RPできないなら抜ける!ってドタキャンされて、困ってしまいました。別に怖がってもないし、困ったRPをする人だとも私は思っていません。 ただ、セッション詳細をちゃんと読んでくれない人で、みんなの相談内容も読んでくれない人で、事前に参加の打診があったうえに、セッション半ば始まっているのにドタキャンしちゃう難儀な人だなぁ‥‥という印象をお受けしただけです。和解の上での脱退ではなく、突然ドタキャンされるPLさんは、セッション運営にすごく難しいものがあるので、今後採用しづらいなぁ…と思った程度ですね。
| 花京院海苔巻 | |
| 2024/09/09 17:32[web全体で公開] |
😶 おんせんに とうろくしてみたぞ! 最近TRPGしたい欲がすごいから勢いで登録してしまったぞ! いきなり参加申請飛ばすのも少し怖いからまずは見学から始めたい所だけど、 見学オッケーで部屋のURLも貼ってあるような所は勝手に入ってコッソリ眺めてていいのか!? 見学大丈夫ですかの一声くらいはやっぱ要るか!?いや要るよな。挨拶は大事だって古事記にも書いてあったし
| ホノカ | |
| 2024/09/06 23:57[web全体で公開] |
😟 COC感想「カタシロ」2024/09/05 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)初日記です! せっかくTRPGやったのに忘れてしまうのがもったいない、 できる限り回ったシナリオの感想・反省点を書いて後から感傷に浸りたいので 日記?として残すことにしました! 回してくれたKP様、参加してくれたPL様、お暇の方は見ていってください! さて、記念すべき初日記を飾るのは「カタシロ」です! 超有名ですよね...やっと回れましたぁ 改めて回してくださったKP様、サブKP様本当にありがとうございました。 KP様の優しくもにじみよって逃げ道をふさいでくる感じ最高でした。 サブKP様のアキラ君。ごめん、本当に..RPうますぎです。罪悪感えぐい。 回ってみた感想としては深いですね...めちゃくちゃ考えさせられました。 結果として体はあげなかったのですが、多分取られたのかな。私はそう解釈しました。 まあ。うん。これならこれでいいかなと思いました。 私が心にのこったシーンはいっぱいありますが、とりあえず下記2点で 1点目ですが、のうみそです。 クトゥルフなので来るとは思っていましたが、 あの演出のあと先生が普通に話し始めて得体のしれない狂気を感じました。 えぐい。考えた人凄いです。背筋がぞわっとしました。 2点目はテセウスの船の問答とラストシーンの問答ですね。 大事なのは船ではなくその船の乗る/乗った人がどう思うか、 心のありようが大事といった手前、機械の体でも心は君のものだといわれ押し黙りました。 今まで生きてきた数十年間、心だけではなく体にも思い出が刻まれている... という苦し紛れのいいわけで、フィニッシュ。矛盾してるよね... 本当に自分が同じ状況になったらあげれるかといわれると無理かなぁと ゲームだからあげる!という考えは嫌ですのでよく考えた結果ではありますが 相手が小さい子ということもあり罪悪感がぬぐえないですよね... 永遠と書いてしまいそうですので、最後に今後の課題で締めとします。 語彙力の増加!...しっかり読書して文字に触れていこうと決意しました。
| はるるん | |
| 2024/09/06 20:29[web全体で公開] |
😍 【SW2.5】ほっかGMの処女卓に参加しちゃった話💕 いきなり5Pって大胆だよな…/// 冗談はさておき? 9/5(木)にほっかさん初GMの「初めての遺跡調査は人質救助!?」に参加した話だよ~ん♪ 結論から言うね…初GMなのにマジで神✨👏 ---- ☆難易度がちょうど良すぎ〜!😆 初心者もベテランも楽しめる絶妙なバランス! ハラハ全て表示するいきなり5Pって大胆だよな…/// 冗談はさておき? 9/5(木)にほっかさん初GMの「初めての遺跡調査は人質救助!?」に参加した話だよ~ん♪ 結論から言うね…初GMなのにマジで神✨👏 ---- ☆難易度がちょうど良すぎ〜!😆 初心者もベテランも楽しめる絶妙なバランス! ハラハラする場面もあったけど、クリアできるラインが絶妙すぎて最高だった〜💖 ☆長さもパーフェクト!💯 テンポが良くて全然ダレない! 最後までワクワクしっぱなし! これが初GMとは思えない完成度✨ ホントに「ちょうどいい」ってこれのこと💕 ☆余裕あって落ち着いてた!😎✨ 初GMなのに焦る様子ゼロ、堂々としてて安心感しかない😌 あの余裕感、ホント尊敬〜! ☆自分が笑いのネタになる懐の広さ!😂✨ これも感動ポイント! GMが自分から笑いのネタになってくれて、みんなリラックスしてノリやすくなってた〜💖 あの懐の広さ、最高すぎる✨ ☆初心者卓でも絶対イケる!👍💖 柔らかい雰囲気で、ミスがあっても全然気にならない感じ! 初心者も安心できるし、ぶっちゃけ初心者向けに超楽しめそう〜! ---- 初GMなのに、全部が完璧すぎてホントに楽しかった💖 次も絶対参加したいセッションだったわ〜! またやろうね✨💕
| ポール・ブリッツ | |
| 2024/09/06 11:20[web全体で公開] |
😶 未経験の人がGMなりKPなりをするのに一番大事なこと 「ノリと勢い」これに尽きる。 卓が大失敗に終わったとしても、どうせ命までは取られないのだから、卓を立てたいと思ったら、思い切ってそのままガーッとやっちゃうのが吉。後先考えていたらいつまでたってもできない。 ほんとだぞ。
| モモキング | |
| 2024/09/05 20:28[web全体で公開] |
😟 CoC7シナリオ『慟哭の山』のPL募集 現在CoC7版シナリオ『慟哭の山』のPLをあと1人募集しています。 シナリオの詳細ページ:https://booth.pm/ja/items/2248103 《概要》 ・日時は9/7(土)の10時から ・プレイ時間は6~9時間を予定 ・昼・夕に長時間休憩アリ でございます。 初全て表示する現在CoC7版シナリオ『慟哭の山』のPLをあと1人募集しています。 シナリオの詳細ページ:https://booth.pm/ja/items/2248103 《概要》 ・日時は9/7(土)の10時から ・プレイ時間は6~9時間を予定 ・昼・夕に長時間休憩アリ でございます。 初心者向けのシナリオ...というワケではないものですが、PL経験の浅い方でも大丈夫です! セッションまでまもなくですが、もし時間に都合が合い、かつ興味のある方がいらっしゃいましたらぜひセッションページから申請をお願いします~
| ゆーせい | |
| 2024/09/05 18:11[web全体で公開] |
😶 GMで嬉しいこと GMやり始めて個人的に嬉しいなーと思うことは、以前遊んでいただいた方が、また別シナリオでも参加申請して下さること! あーまた私GMで遊んでいいと思って下さってるんだ〜嬉しい〜!と内心思ってます! 返信文章がお堅いので本当にそう思ってんのかよって思われそうなんですけど、ちゃんとありがとうと思ってますいつもホントありがとうございます......!これからもよろしくお願い致します! もちろん初めましての方も機会がありましたら是非よろしくお願い致します!
| ミドリガニ | |
| 2024/09/05 08:12[web全体で公開] |
😲 【雑記】えちえち事変【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)わたしはTRPGにはエロティシズムを求めないタイプの甲殻類である。 なので、『ビーストバインド』シリーズはそのえちえちな表紙から購入を見送っていたのだが、先日友人の日記より『ガ○バーが演れるよ!!』という大変魅力的なお話を聞いた。 マージナルヒーローズ等でもガイ○ーは出来るだろうが、折角興味が沸いたので、早速『ビーストバインドトリニティ』及びサプリメント3冊を密林に分け入り狩って……もとい買ってきた。 すると割とストレートにそんなデータが!! というか、内容には全然エロティシズムを感じない。 (どういうことだってばよ……。) 表紙がえちえちなのは『中国嫁日記』の”じゅんいっちゃん”の趣味かそうでないのかわたしには良く分からないが、「コレ寧ろ購入の障害になってない?」と思わなくもない甲殻類であった。 なお、わたしは俄BBT勢なので異論は認める。 『本当はえちえちなBBT』なのだとしたら寧ろ聞かせて欲しい。
| フカヒレ寿司 | |
| 2024/09/04 23:11[web全体で公開] |
😶 緊張のtrpg 本日9月4日...trpgオンセンにて2回目。正式に言えば1回目のTRPGをやらせていただきました.最初は不安ばかりで緊張もしましたが一緒にやらせていただいたPLの方々、そしてKPの方の対応が優しくTRPGの楽しさを久々に思い出せた気がします。 今度また同じKP様のシナリオに参加する予定ができましたのでその予定が楽しみです。
| どうじょう | |
| 2024/08/29 16:28[web全体で公開] |
😶 ビーストバインドトリニティってめちゃ面白いかも? ――――と思った第一回キャラ作成会。 冷静に分析すると、 ・GMさんによるルルブなしでもわかりやすい丁寧な説明 ・クイックスタートキャラシートの用意、会場に全てのPCの駒やチャパレを準備してくれる丁寧さ ・基本システムがほぼDX3(←これに慣れている人は多い) ・参加PLが経験者お一人全て表示する――――と思った第一回キャラ作成会。 冷静に分析すると、 ・GMさんによるルルブなしでもわかりやすい丁寧な説明 ・クイックスタートキャラシートの用意、会場に全てのPCの駒やチャパレを準備してくれる丁寧さ ・基本システムがほぼDX3(←これに慣れている人は多い) ・参加PLが経験者お一人+ノリの良い方々ばかり という好条件が重なっての楽しさだとは思うが、キャラ作成して「本格始動が楽しみ!」と参加者全員が言っていたのは確か! それでもマイナー系に分類されるTRPGシステム「ビーストバインドトリニティ」。 BBTはとにかくルルブの表紙絵で損をしてると思う(汗)。 自分なんかあれを初めて見た時、 「獣っぽいおえねぇさんたちがいっぱい出て来てえっちな絆を作る世界観……??」 とマジで思ったんだぞぉお!?(;⊙∀⊙) 思い込みで「こわ、触らんとこ…(汗)」となる人は一定数いたかもしれない。 しかし実際に作成会で見たBBTの世界は、 「多種多様なアニメや漫画の設定をぱちったPCを作って遊べる混合バトルエモ世界」 だったのだ……!! 今回自分はPC1、DXでいうなら「覚醒枠の切り札くん」を担当しているけど、クイックスタートのキャラ設定がこれ↓。 ―――――――――――――――――――――――― 基本種族/エトランゼ=BBTでは宇宙人とか異世界人イメージらしい 種族分類/増殖体=ざっくりいうとPCに装着するための鎧であり服。バイオアーマーみたいな感じ ―――――――――――――――――――――――― 「……ガ〇バーやんけ」 と思ったのは自分だけじゃないはずだ!!! 〇イバー大好きなんで設定をパチること確定www 他のPCさんの指定基本種族も、 「天使、魔王候補、人間だけど超人、吸血鬼」 という、多種多様な漫画設定を再現できる種族だったりするのだ…! DXよりカオス色は濃いので、ぶわーっと大暴れしてエモを楽しみたい人にはより嵌るかもしれない! というわけで本格始動する第二回が今から楽しみです!! PC1が宇宙人枠って絶対浮いてるよなぁ……w
