夏風さんがいいね!した日記/コメント page.24
夏風さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 星屑 | |
| 2024/07/19 01:58[web全体で公開] |
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/07/18 18:34[web全体で公開] |
😶 なぜ布教卓を立てるのか 最近はルールブック未所持参加可能の体験卓を多く立てている。 まあ、どう頑張ってもルールブックを一緒に参照できない相手とのセッションというのは難しい。オフラインセッションで対面し、ルールブックを見せられる環境ならどうにかなるが、オンラインセッションでは未所持のプレイヤーのルール理解は全てGMの説全て表示する 最近はルールブック未所持参加可能の体験卓を多く立てている。 まあ、どう頑張ってもルールブックを一緒に参照できない相手とのセッションというのは難しい。オフラインセッションで対面し、ルールブックを見せられる環境ならどうにかなるが、オンラインセッションでは未所持のプレイヤーのルール理解は全てGMの説明次第となる。説明する時間だけ時間も長めに見なくてはならないし、プレイヤーのモチベーションを保つのも一苦労。 それでも企画として、こういう布教卓を立てるのには、私なりに理由がある。 TRPGは金のかからない趣味ではない。やはりお金は多少かかるし、値段の高いシステムとなると、買うのに多少覚悟は必要だ。それだというのに、買ってそのまま積みました、一度もやっていません。あるいは、買ったけど微妙でした、買ったことを後悔しました、なんてことはよくある。 私は、誰にもそんな思いをして欲しくないという気持ちで布教卓を立てている。 買う前に十分な情報を得て、これだ! と思うものに出会って欲しいと思うのだ。予算は有限、時間も有限。できればそれらの有限の資産を最小限に抑えて、自分にあったステキなシステムを買って欲しい。 TRPGオンセンにいらっしゃるベテランに比べれば、本格的にプレイしているTRPG歴が5年にすら満たない私が持っている、知っているシステムなど少ない方だ。しかしそれでも、多少の判断材料は提供出来るはずだと思う。私の紹介するシステムが好ましいと思うにしろ、自分には向かないと分かるにしろ、有益なことには違いないはずである。 ネタバレにならない範囲で詳しい商品知識を、レビューのように紹介するのが私のモットーだ。どこかの回し者ではない。どこかの回し者ではないからこそ、偏りすぎない紹介が出来る。 もちろん私にも、TRPGなんて欠片ほども知らなかった時期があり、ニコニコ動画でリプレイ動画を見て楽しむ、「見る専」だった時期を経て、クトゥルフ神話TRPGに触れ始めて右も左も分からなかったひよっこの頃がある。 そのときは、やはりCoCはシナリオがいっぱいで、ホラーからエモシナリオまで何でもできるシステムだと思っていたし、それとは別に、CoC以外のシステムに興味もあった。どのような物語ができるのか、どんなキャラクターを演じられるのか……まだ見ぬ世界に、金銭的に飛び立てなかった小鳥の私は、その世界を夢に描き、想像を膨らませていた。 この世界には本当にたくさんのTRPGがあって、それぞれが独自に提供できる体験がある。 当時の私は、その中で、ほとんど手探り状態でシステムを買い集め、自分に合うシステムを探していた。 ネットで情報を集めもしたが、ルールは覚えやすいのか、どんなことができるのか、どんな世界観なのか……初心者が知りたい情報というのはなかなか見つからない。 TRPGオンセンなどの場で知っている人に教えてもらう、あるいは1度体験してみるのが一番わかりやすいのだ。 どうしても分からず「どういうシステムなの?」と聞いてみても、酷い人は話を聞く前に「調べてから来い」と取り付く島もない時もあった。こうはなるまいと心に誓ったものである。 そういう時期を経て、少々の場数も踏んでみて、いろんな失敗もして、積みルルブを積み上げて、今。 私はなるべく多くの人に、十分な判断材料を得て、後悔しないTRPG選びをして欲しいと思うようになった。 そういうわけで、私は右も左も分からない初心者の方に詳しく案内するようにしているし、今のように、余裕があれば体験卓も立てるようにしている。 今回のダブルクロス3rdも、初心者の方を案内する過程で体験卓をしてみることになり、行ったひとつである。 プレイヤーは献立表さんを始めとする人たち。ルールブック未所持の人にはルールブックに掲載されているサンプルキャラクターを使っていただき、多くのダブルクロス初心者が通ってきたであろう公式シナリオ、【Crumble Days】をプレイすることに。 DXは比較的ルールや判定の仕組みが難しいゲームなので、私の説明で十分理解してもらえるか、楽しんでいただけるかというところは不安点だったが、おおむね好感触で、「楽しかった」と丁寧に言って頂けた。 平成初期のアニメに出てきそうなスケベ 高校生のPC1、シュークリーム屋と同じ名前だが放任主義で、特にパパらしいことはしていなかった支部長。情報戦とアイテムの調達、戦闘中の支援など抜け目ない活躍を見せたエージェント、「ちょ、待てよ」が口癖で、最終的に学校の先生になって○八先生のモノマネを披露していたPC5。 別のゲームで既にお知り合いのプレイヤーたちだったためか、非常に賑やかで楽しいセッションだったが、GMの指示を聞いて下さり、またルールの理解も早く、非常に丁寧な言葉遣いをしてくださった方々で、GMの私が一番楽しませていただいたような気がする。 布教卓ではあったが、得がたい素敵な方々との時間をいただいた。
| かのあ | |
| 2024/07/17 18:51[web全体で公開] |
😶 はじめましてええええええええ! はじめまして、かのあって言います! 今日登録したばっかりです。 いつも見ているYouTuberさんがクトゥルフ神話trpgをやっているって聞いて やってみたかったから! 8月末くらいまではそこら辺の道端に落ちているから拾ってください🥺 仲良くしてくれる人、詳しい人は特に拾ってください そうしないとこの世界のどこかで泣きます。 ってことで初心者ですがよろしくお願いします!!!
| 常磐 | |
| 2024/07/17 17:32[web全体で公開] |
😆 100の質問(主観のため畳) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)皆さんTRPGオンセンの機能の1つである100の質問を書いていますか? 私はつい先ほど 約1年ぶりに100の質問を更新し、埋まってない所なんかも埋めたりしました 正直1年前の自分の回答と今の自分を見比べ変わってる部分を書く(更新)するのが楽しかったです まぁここまでくだくだ書いて何が言いたいかと言うと、 『100の質問やってない人はおもろいからやってみ』って事ですね 騙されたと思って1回やってみてください自分なりのTRPGを見つめる、または見つめ直す機会になりますし 前述したとおり書いてくださってる方も久々に更新する事で『ちょっと自分のTRPGの価値観変わったな』とか自身の変化を楽しめると思います あとはこの日記を読んでくださっているあなたの事なんかもある程度分かります(これがKP GMをする人からしたら一番のメリットですかね)。 もちろん同卓するまであなたのプレイの魅力は分かりませんが、それでも貴方を知る指標にはなると思います 長くなりましたが 100の質問は時間を取るから面倒くさい、「GMをやったことがないから書けない」という部分もあると思います “出来る範囲“で結構です 『100の質問』について、是非ご思案ください よきTRPGライフを!!
| 散弾銃 | |
| 2024/07/16 23:47[web全体で公開] |
😶 こんなシナリオあったらいいな 自分でシナリオ作るつもりなかったんですが、ふと、こんなシナリオあったら私得だな、と思ったので。 取り敢えずCoCでイメージ、オムニバス形式の短編ソロシナリオ×複数話で、全部別の探索者で挑むんだけど、前回のシナリオの内容が次のシナリオの内容に影響していて、ちょっとずつ話が繋がって重なってて、群像劇チ全て表示する自分でシナリオ作るつもりなかったんですが、ふと、こんなシナリオあったら私得だな、と思ったので。 取り敢えずCoCでイメージ、オムニバス形式の短編ソロシナリオ×複数話で、全部別の探索者で挑むんだけど、前回のシナリオの内容が次のシナリオの内容に影響していて、ちょっとずつ話が繋がって重なってて、群像劇チックになってるようなやつ。 最低値3回、できれば5回くらい。 でも5人も別の探索者用意するの大変かな。 私は楽しいけど。 継続探索者ではなく新規の方がいいな。 ていうか誰かそういうの作ってたりしそう。 ふと妄想が浮かんで「あったら楽しそう」って思っただけで、具体的な話の内容は何も考えてないです。 ていうか前回の内容反映させるのKPさん大変そうだなー色んなパターンあるだろうし。 1人CP?と思ったけど違うキャラの物語をそれぞれ紡ぐ感じで、終わったあと1つの輪っかみたいになってたら素敵じゃない? 尚、着想元は角田光代さんの「くまちゃん」という小説です。昔失恋した時に読んだんですが、ふと思い出して、これTRPGで出来たらいいなーと。 不安感で繋がっていくのが理想なのと、(あとあんまシステム知らない)バトル要素低め、キャラクターのプロフなるべく自由だといい、つよつよもよわよわもいていい、情が深くても非情でもいい、みたいに全員バラバラな方が面白そうだからやっぱCoCかな。 怪異が連続してる感じとかは日本のホラーにありそうな感じでやりやすそうだし。 自キャラ1人のシナリオ間での成長を味わったので、面識のない別のPC毎の物語が繋がってるようなのやってみたら面白い、きっと面白い、って妄想が妄想が。 誰か作って。(自分で作れよ)
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/07/16 19:24[web全体で公開] |
😶 システムを棲み分けるワケ 別にCoCでエモーショナルなシナリオしようが人外キャラを作ろうが、それは創意工夫のひとつだろうから、私は無関係の立場で楽しそうにやっているのを見る分には抵抗は無い。 しかし「ロールプレイがしたい」「異能持ち、人外キャラを作り暴れたい」と言われてお出しするシステムは私の場合、【アンサング・デュエ全て表示する 別にCoCでエモーショナルなシナリオしようが人外キャラを作ろうが、それは創意工夫のひとつだろうから、私は無関係の立場で楽しそうにやっているのを見る分には抵抗は無い。 しかし「ロールプレイがしたい」「異能持ち、人外キャラを作り暴れたい」と言われてお出しするシステムは私の場合、【アンサング・デュエット】とか【銀剣のステラナイツ】とか【マモノスクランブル】とか辺りになる。CoCであえて変わったことをしたいという場合は……すまないが私にはちょっと荷が重い。 何せ、ルールブックには元よりハンドアウトも秘匿ルールも書かれていない。他のシステムでそういうルールに触れてない訳でもないから、同じように出来ないわけでも理解できない訳でもないが、公式ルールに書かれていない事をやろうとするのには少々抵抗がある。 とはいえ、そういう特殊と言えるシナリオがCoCで多く書かれている現状、それをわざわざ別システムにコンバートしてやんなさいよ、とは口が裂けても言えない。著作権的な意味でもシナリオ改変的な意味でもブラックだろう。 そのシナリオが作者により別システムにコンバートされていない限りは、対応するシステムでしかできないわけで、そのシステムでこそそのシナリオが出来るのである。 要するに、「CoCシナリオの○○という非公式エモシナリオがしたい!」という場合、○○というシナリオはやはりCoCのために書かれたものだから、やりたいならCoCでやるべきである。それが事実なのに、やれ違うシステムでやれだのそんな遊び方はクラシックじゃないだの言っても詮方無い。 私のようなシステム棲み分け主義の立場の人間ができるのは、外野からCoC畑に文句を言うことではない。 その「ロールプレイ重視の」システムだからこそできるシナリオ体験を提供するために、より多くのシナリオ、シチュエーションを“創りあげ”、魅力を発信し続けることであると言える。 ではなぜ、元々CoC畑でユルユルなシナリオで遊んでいた私があえて棲み分けを選んだのか。 今回はその点を書いておこうと思う。 ◆プレイヤー間の事故要因 昨今、リプレイ動画の影響もあってか、クトゥルフ神話TRPG(CoC)に求めるシナリオ体験がプレイヤー間で乖離し始めている印象を受ける。 多くの人は、クトゥルフ神話TRPGと言えば普通の人間の探索者が、日常を侵食するコズミックホラーに脅かされるものだと思っているだろうし、そうするだろう。しかし、あえて能力値も技能値もバカ高いエネミーデータを探索者データに流用し、神のごとき所業でシナリオを真正面から突破することを楽しみたがる人や、セッションを停滞させ、他のプレイヤーを置いてきぼりにするくらい個人間のロールプレイにお熱になる人なども居る。 セッションは全員の協力があった上で成り立つゲームである。誰かひとりが足並みを乱してしまったら、そのまま誰も楽しめないゲームになるか、無法地帯になりかねない。 例えば、CoCで皆が人間の探索者を作っていたところ、一人だけめちゃくちゃに能力値と技能値が高いキャラクターを作って「こいつは実はニャルラトホテプの化身で、無自覚だが神様のようなことが出来るのだ」と言い出したとする。 「もうこいつひとりでいいんじゃないかな」状態になって、他の人のシナリオ体験は多少なり阻害されるだろう。シナリオの趣旨に沿うものかも怪しい。 そういうわけでCoCでは、時折そういったゲーム観の乖離で事故が起こることがある。 CoCは人外、異能キャラクター、ありとあらゆるニーズを受け止めて実現してくれる魔法のシステムでは無い。そもそも人間をやるシステムを、特殊ルールや特殊ギミックで魔改造して自由度がある「ように見せている」だけである。 それを身内で相談の上、全員ノリノリでやると言うなら否定はすまい。だが、同じ楽しみ方ができない人もいる場で持ち込むようなものでも無いことは、しっかりと自覚しておかなければならないと思う。 だからこそ我々はこう言うのである。 「人外がやりたければ【マモノスクランブル】でもやればよい、異能力持ちキャラクターがやりたければ【ダブルクロス】で実現するとよい」と。 そもそもシステムが「プレイヤーの求める体験を実現するためのもの」だというのは、同卓者間の足並みを揃えるという意味で非常に楽なのである。 ◆ロールプレイをするためのシステムはちゃんとある 正直な話、ロールプレイを楽しむのにCoCのルールって重くて邪魔じゃない? というのが私の本音の話。 ホントのところもっとシェイプアップしても良いでしょ。必要なのは発狂ルールくらいじゃない? なんならここぞって時に発狂したくないからそれまで要らない時あるでしょ。たぶん。 いやしかし、CoCをしていてもロールプレイは好きだ。一緒に行動している人がエモい言葉をかけてくれたらノリノリで返す。だが多くの場合プレイヤーは他にもいるので、ふたりの世界に入り込まないようにもしなければならない。 仲のいいプレイヤーキャラクターと濃密なロールプレイを楽しみたい。そのために作られたシステムはじつのところ、ちゃんとある。多くはどらこにあん製のシステムで、【アンサング・デュエット】、【銀剣のステラナイツ】などが有名か。じゃあそれがCoCとどういう違いなのよ、という話だが、そもそも【アンサング・デュエット】も【銀剣のステラナイツ】も、ペアとなるキャラクターが最初から決まっていて、ペアとなるキャラクターのみとロールプレイするようにできているのだ。 これは「仲のいいキャラクターとだけ濃密な時間を楽しんでいたら、他の人を置いてけぼりにしてふたりの世界に入り浸ってしまった」という事故をそもそも起こさせないためである。(恐らくは)はなから仲のいいキャラクター同士でロールプレイするようにしてしまえば、誰も傷つけることは無いし、ふたりの世界を演出しても何もおかしいことは無い。 この仕組みはプレイヤーが3人以上まで増えようとも同じことで、プレイヤーひとりひとりが違うペアの片割れ1人の キャラクターを作成し、それぞれのペアのシーンを順番に演出することになっている。 また、そういったシステムはロールプレイをリソースなどに活かせるルールも充実しており、秘密を告白することで有利な効果を得られるようになったり、ロールプレイがそのままリソースになったりという楽しい要素も用意されている。 CoCにも最近はタイマンや2PLシナリオで、濃密なロールプレイをしっかり楽しめるものは確かにある。だが、CoCのルールブックには、「仲のいいキャラクターのペアを継続で持ち込む際の注意」や「ロールプレイにおける各々の好みのすり合わせ方」といったノウハウは書かれていない。 餅は餅屋。ロールプレイ重視はロールプレイ重視システム。 とにかく1度やってみれば、ロールプレイのやりやすさを体験できるのではないだろうか。 さて、それはさておき、偉そうに講釈を垂れるためだけに日記を書いたのではない。現在、「夏のロールプレイ卓布教企画」と銘打って【アンサング・デュエット】や【ケダモノオペラ】など、ロールプレイに比重を置いたシステムのルルブ未所持参加可能の体験卓を順次計画中である。 とりあえず、「ちょっとやってみようか」程度の気持ちで、体験してみようという勇気のあるプレイヤーさん随時募集中だ。
| つぎの | |
| 2024/07/15 10:12[web全体で公開] |
😆 【GM】日程表は期日アナウンスするとスッゲ〜楽だよっ!!! タイトルそのままだし、 人によっては「そんなの当たり前じゃね?」 って、話かもしれない話っ! 特にこれが正解 というものでもないんだけど、 日程決めする時、伝助とかを使う場合は 『記入期日』 要は何日までに記入してね〜!っと 先に、アナウンスしちゃった方が 圧倒的に全て表示するタイトルそのままだし、 人によっては「そんなの当たり前じゃね?」 って、話かもしれない話っ! 特にこれが正解 というものでもないんだけど、 日程決めする時、伝助とかを使う場合は 『記入期日』 要は何日までに記入してね〜!っと 先に、アナウンスしちゃった方が 圧倒的に!!!ラク!!!!!!! 「記入しといてね〜」だけだと なかなか記入してくれない現象が 起きることがあるんだよね、、、 時間の合間を縫って遊んでる人もいるし 人間忙しい時も、具合悪い時もあるから すぐには記入できない事もある それを、否定するつもりはないけど 立卓までに時間かかると、 都合が合わない人がでてきちゃったり 立ち絵の用意が間に合わなかったり モチベーション下がっちゃったり 色々、不都合が出てきちゃう事がある… GMって シナリオから小道具の用意 セッション中は描写から裁定まで 何かと気を遣うポジション 立卓前の準備は なるべくストレスフリーにして セッションまでに体力も精神も ガンガン温存していこうぜっーーー☆☆☆
| COBRA | |
| 2024/07/15 10:11[web全体で公開] |
😶 D&D体験会に参加 昨日の日曜昼にですが、ダンジョンズ&ドラゴンズ Learn to Play体験会に参加。 DMさんが違うとLtP卓の回し方も色々あって奥が深い。 https://x.com/ns_torg/status/1812408630458941770 まず開始前に現場でのインスト時に手間取った全て表示する昨日の日曜昼にですが、ダンジョンズ&ドラゴンズ Learn to Play体験会に参加。 DMさんが違うとLtP卓の回し方も色々あって奥が深い。 まず開始前に現場でのインスト時に手間取ったので MTG Companionアプリを事前に入手してアカウントを作成しておいて、 https://magic.wizards.com/ja/products/companion-app ダンジョンズ&ドラゴンズ Learn to Play体験会に参加したというコードを入れる事でWotC本国にデータを残す形で日本がアクティブだとアピれる。 そういうのも、なんか公式で事前にアナウンスしといた方がよくね?と思った。 流石にLtPもWPNでの日本語版シナリオバリエーションをそろそろ増やしてくれても良くない?って思うわけだけど、 「既に日本にはこれだけ参加者いるのだから、更にプロダクト販促をするために別のLtPシナリオの日本語版が要るよな!」って動かす為には「数字」や「形」で営利法人に訴求するにする必要がある。 LtP準備といえば、卓時間は有限だし、ビギナーなら「クラスって何?」って人もいるだろうから、 ストームレック前日譚シナリオなら事前にビギナーの方々にはこういうキャラクターが選べるよとか、 https://dnd-jp.com/tools/ 下記サイトでクラスを選んでみては?とか先ずWebで色々できる事をちゃんと伝えておけば https://dndbeyond.com/begin/ja そうすれば折角のサイトコンテンツやプレイ時間が有効活用できるはず。 徐に紙を5枚見せて選んでってのは「初めての人」の目線からはあまりにも遠いと思う。 そもそも顧客のパイを大きくしようというマーケで体験会を行うのなら、 略語や専門用語の飛び交う状態ではなく 「映画ダンドラやBG3のボドゲみたいなアナログゲームがあるんだよ~」位に敷居を下げて説明しないとリーチできないんだよね。 例え、歴史や原作的には逆でも若い人は半世紀前なんて知らなくて当然だってばよ。 D&Dに興味があって、これから参加してみたい方々へも情報が届きやすくなる筈だし、 何より本国WotCに日本でも活発に活動してるんだよ!というのを目に見える形にする必要がある。
| ナツル | |
| 2024/07/14 10:17[web全体で公開] |
😶 セッション募集中 暑い日が続く中、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 今回、大分久しぶりになりますがテキセ募集を開始しております。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172084036278natsuludic 蒸気と冒険の飛空艇TRPG 歯車の塔の探空士 8月2日スタート金曜定期卓です スチームパンク、飛空艇に乗り込んでの冒険、砲撃戦。そんな要素がお好きなら是非覗いてみてやってください~
| マスター | |
| 2024/07/13 22:15[web全体で公開] |
😶 セッションの雰囲気づくり たまに。 「自分がGMするとホラーシナリオなのに何故かギャグになっちゃうんですよー」 なんて事を言ってる人がいます。 これ、実は原因がありまして。しかもとっても簡単な解決方法があります。 今回はそんなお話。 まず、シリアスやホラーなはずのシナリオがギャグになっちゃう原全て表示する たまに。 「自分がGMするとホラーシナリオなのに何故かギャグになっちゃうんですよー」 なんて事を言ってる人がいます。 これ、実は原因がありまして。しかもとっても簡単な解決方法があります。 今回はそんなお話。 まず、シリアスやホラーなはずのシナリオがギャグになっちゃう原因について考えてみます。 これ、大体が「勘違い」から始まります。 セッションが開始されGMが最初に行うべき仕事として、「卓を暖める」というのがあります。最近ではアイスブレイク、なんて格好良い言葉もありますね。 卓の雰囲気を軽やかにして、プレイヤーの発話を活発化させるというものです。 初めて卓を囲む人や、システムの初心者なんかがいたりすると特に重要ですね。 率先して場を盛り上げて、話しやすい空気を作るきっかけを作る。 プレイヤーとして参加する時も同様に、話しやすい空気を作りに行きたい所なんですが、やはり最初のきっかけはGMが主導したい所です。 この最初のきっかけづくりに有効なのが、そう。 「笑い」です。 軽くジョークで場を盛り上げてセッションの出だしを暖めたい。コンベンションなんかのテーブルトップでは、セッション前に行うプリプレイも使ってその作業をやっていく訳ですが、いかんせんオンセではプリプレイ段階で場を暖める、ってのはなかなか難しい。 なのでオンセでは導入の段階で軽妙な会話で場を盛り上げようとする。その手っ取り早い方法として「笑い」が使われる事が多いのです。 で、「笑い」によって場を暖める事に成功した。 ここまでは良いんです。 そこで笑って場が暖まった後、プレイヤーが「あ、このセッションは要所でギャグにして良いんだ」って「勘違い」する。 その勘違いが発生した卓は……どこかでちゃんと修正しない限り、ギャグ方向に転がっちゃいますよねぇ。 これが原因の一。 GMは場を活性化するためのコミュニケーション<手段>として「笑い」を取り入れているのに、それがセッションの<目的>にすり替わっちゃう。 他にも原因はあるのですが、とりあえず先にこの勘違いの解決方法の話をば。 セッション募集段階で「シナリオの雰囲気」を明記する事。 この一点を徹底し、プレイヤーにも周知させることで勘違い自体がなくなります。 シナリオの雰囲気と共に、「セッションの目的」も明記しておくと尚良し。 このセッションがどんな雰囲気のゲームで、どういう行動が推奨されるのか。 これが書かれていない募集がなんと多い事か! プレイヤーにとってはセッション募集ページに書いてあることが全てです。 逆に言うならそこに書かれていない情報はプレイヤーが自由に想像し、解釈します。 プレイヤーとGMが目指している方向性に食い違いがあった場合、そこに待っているのは悲しい現実です。 また、募集の段階で「このシナリオはホラーです」と言ったように明記しておくことによって、それにそぐわない行動(茶化したり、ふざけたり)をしたプレイヤーに対し、 「このセッションはホラーを楽しむのを目的としたセッションなんだけど、その点を了解していますか?」 と、公に確認する事が出来ます。 ふざける事自体は悪い事ではありません。笑いも恐怖のスパイスになり得ます。プレイヤー的に目的があって、そうしている事だってあります。 ただ、度を過ぎた行動に対し、GMが歯止めをかける一手になります。 楽しければそれで良い。と言う意見もあるでしょう。 ですが、「ホラーな雰囲気で遊べる」と思って参加したプレイヤーはそれで楽しめるのでしょうか? 【シナリオの雰囲気、書き方の例】 1、「ミザリーって言うおばさんが君の両足をへし折って君を監禁してしまいました。理由は『君が好きだから』。移動もままならない極限状態ですが、ミザリーおばさんはかなりチョロくて騙されやすい女です。いいくるめなどの甘言を弄し、うまく騙して、ミザリーおばさんをぶっ〇す、そんなスラップスティックホラーな雰囲気のシナリオとなります」 2,「両足を骨折して身動きがとれずに遭難した君を救ったのは、ミザリーと言う名の女性だった。移動もままならない重傷を負った君を献身的に介護をする彼女だったが、ある事を境に彼女の狂気が君を苛むようになる。身の危険を感じた君は、彼女の家からの脱出を試みる――移動に極端な制限を掛けられた、サスペンスホラーな雰囲気のシナリオです」 1と2は同じ「ミザリー」と言う映画を題材にした(なんちゃって)シナリオの概要文章ですが、参加する時の心構えが変わると思いませんか? また、1と2ではPCが目指す結果が変わっていますよね。「倒す」か「脱出する」か。「目的」を明記する事によって、土壇場の場面においてプレイヤーが優先するべき行動が変わって来るでしょう。 ※余談終わり※ もう一つは、刷り込み。 同じシステムを遊んだプレイヤー同士でも、遊んだシナリオは違います。今はリプレイ動画なんかもあって、どういう知見を持っているのかはプレイヤー一人一人が違います。 つまり、システムについての印象が各々違います。 その積み重ねが刷り込みとなって「このシステムはこう遊ぶ」と、システムの認識が確立されます。 ここで困るのは間違った刷り込み。 例えばシノビガミ。 大判ルールブックの背表紙のシステム解説に書いてある文章を確認してみましょう。 ~引用~ 「忍術バトルRPGシノビガミは、様々な秘密を抱えた忍者となって、闇の戦いを繰り広げるTRPGだ。真実を暴き出し、機密文書や秘伝書、時にはヒロインの心すら奪い合う忍者同士の血戦が君を待っている。謎と陰謀、そして儚くも美しい愛憎劇が渦巻く忍びの世界へようこそ」 ~引用終わり~ これがシノビガミの基本的な遊び方と言っても良いのではないでしょうか。少なくともギャグを意図しているようには僕には読めません。さらに言うなら最初に発売されたリプレイでも作者の河嶋先生は「シリアスを指向している」と書いてます。 ただ、忍者と言う存在が「バカフレーバー」と極めて相性が良い、という困った存在でしてwww そのバカフレーバーが悪目立ちして、触れたプレイヤーに間違った刷り込みをしてしまうのが現状、と言って過言ではないのが困りもの。 シノビガミでも、CoCでも、どんなシステムだって触れてきたシナリオによってシステムの印象は各々違います。その前提で不特定多数に向けて参加を募るのであれば、「シナリオの雰囲気」を最初に打ち出す事の重要性も分かっていただけるのではないでしょうか? ((本来システムが想定していないシナリオを遊ぶことを否定している訳ではないんです。自分もシノビガミで書くシナリオの半分は「コイツ、頭おかしいやろ」って中身です。 ただちゃんとそのシナリオの「遊び処」を把握して、ギャグならギャグ、シリアスならシリアスとメリハリをつけよう、って話でさぁ)) セッションの雰囲気はGMである自分が、このセッションをどういう方向性で遊びたいかと言う道標です。 この部分でGMがブレているようでは、参加するプレイヤーもブレるのは当たり前です。 重ねて言いますが、プレイヤーにとってはセッション募集ページに書いてあることが全てです。 逆に言うならそこに書かれていない情報はプレイヤーが自由に想像し、解釈します。 「空気読め!」って情けない言い訳をするくらいなら、GMがちゃんと 「空気を作れ!」 と強く主張して、この話を〆たいと思います。 【卓宣伝】 現在、3卓の募集を行っています。 興味ある方は是非、参加してやってくださいね。 インセイン「きょうふのみそしる」 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=171948608807master2000 あと1名で立卓です。タイトルの緩さに似合わない、ちゃんとしたインセインらしいホラーシナリオです。 インセイン好きなら是非遊んでみて下さい。 インセイン「先生のジャガーが燃えた」 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=171948174074master2000 あと3名募集中です。PSゲーム「SIREN」をベースに構築されたシナリオですが、元ネタ知らなくても楽しめます。元ネタを知らない俺がシナリオを改稿したから間違いない(笑) シノビガミ「さよならの向こう側」 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172002160731master2000 日程調整卓で募集中です。7月後半から8月前半に遊びたい! みんなで一幅の絵画のような極上のセッションを練り上げていきましょう♪
| だーさん3 | |
| 2024/07/13 08:43[web全体で公開] |
😶 ドーデン地方で地下鉄遺跡中心にウィザードリィキャンペーン 東京地下鉄の立体路線図をみて都市の地下ってすげえものが埋まってるんだ。 ロマンいっぱいですね。 地下ダンジョンマップに置き換えて乗り換え駅を拠点に探索行動してくださいキャンペーンで遊びます。 システムはSW2.5。 夏は準備して秋からスタート。 レギュレーションはその時発表。 let’sウィザードリィ! おじさんの企画発表でした。 良いアドベンチャーを。
| 那緒 | |
| 2024/07/12 00:46[web全体で公開] |
😆 ふっふっふ。エモクロアシナリオ、無事完走ですわ~~~! と言う事で、以前話しておりましたエモクロアシナリオ、無事完走でございますわ! さて、では今回のハイライトですわ! 「ついにツッコミ側に回る方がいなくなりましたわね……」「これポケ〇ンバトルですわ!?」「皆様、持ち帰る物にもとっても個性が出ますのね……」 そして完走した感想は、「面白かったですわ全て表示すると言う事で、以前話しておりましたエモクロアシナリオ、無事完走でございますわ! さて、では今回のハイライトですわ! 「ついにツッコミ側に回る方がいなくなりましたわね……」「これポケ〇ンバトルですわ!?」「皆様、持ち帰る物にもとっても個性が出ますのね……」 そして完走した感想は、「面白かったですわ~~~!」「エモいですわ~~~!」ですわ!(語彙力) DLもPLも皆ほぼ初心者のようなものでしたので、 「近接攻撃のダメージって……?ナイフのダメージは……?」 「投擲のダメージ計算って……?その辺に落ちてたティッシュでも投擲ダメージって出せますの……?」 とルルブ(オンラインですわ!無料ですわ~!)を往復したりもしましたが、2回目のエモクロアが、あの卓で本当に良かったな、としみじみと感じましたわ~!最後にRPで綺麗に(自己評価◎)〆られたのも、また最高でしたわ~~~! (因みに、これらのダメージ計算や武器攻撃力は、エモクロアのサイト上で、エモクロアTRPG>データ・ツール>技能一覧>運動系技能>〈武術:○○〉、〈*投擲〉で探しやすいですわ~!…………なんでこんなところにございますの!?) それはそうとシナリオのお話。ネタバレなしなのでふんわりと。「ここでは、現世からの持ち物を捧げると、良い事が起きるよ(意訳)」と言われ、ティッシュを数枚捧げましたが、それがまさかのボス戦で活躍!な、なんでティッシュが活躍するんですの~~~!? では、GM……いえ、DLをして下さった廻様、PLのtomato831様、たにたに様。本日はありがとうございましたわ~!機会があれば、また共に遊ぶと致しましょう!誘ってくれるのも大歓迎でしてよ!! そしてここまで見てくださった皆様、拙文ではございますが、読んで下さりありがとうございましたわ! それでは、御機嫌よう。皆様が、良き夢を見れますように……。
| ミドリガニ | |
| 2024/07/11 12:20[web全体で公開] |
😊 【雑記】Primal pleasure【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩の話である。 システムはSW2.5で、出目は荒れに荒れてわたしは蛇の目を三度も出したり、パープルアント戦は初めは数の多さに慄いたものの結果は楽勝であったのだが、みんな和気藹々と笑っていた。 仲の良い友達同士で何をやっても楽しいが、今回はそれだったと強く感じた。 モノプレイも勿論楽しいが、やはり、キャンペーンプレイは友情を育むのに最高の舞台である。 特にヲチはない。 Thanks for reading!
| みおと | |
| 2024/07/10 01:33[web全体で公開] |
😶 夫に「カタシロ」回してみた。【超ネタバレあり】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先週の土曜日に、夫に「カタシロ」回してみました。 当たり前だけど、自分の時と違ってて、面白いなぁって思いました。 ===== 【囚人のジレンマ】 ○夫の答え …自白。 10年の懲役になるのは避けたいと思った。 ○私の答え …黙秘。 先生も黙っててくれたら良いなと思った。 【テセウスの船】 ○夫の答え …どちらかと言うと、テセウスの船だと言える。 テセウスの船だった、と言う歴史的事情は、そのあと何があっても変わらないと思う。 ただ、これは、人によって意見が変わるよなと思う。 ○私の答え …テセウスの船と言える。 テセウスがずっと乗ってたんだから、それはテセウスの船。(←断定) 【臓器くじ】 ○夫の答え …倫理的に悪いもの。 そういう世界なのだから、選ばれたら仕方ないとは思うが、早く世界が変わればいいと思う。 ○私の答え …とにかく怖い。思考放棄。回答拒否。パニック。 【息子に身体をあげる?】 ○夫の答え …あげない。 相談しないといけない人がいるから、家に帰して欲しい。 それに、もう少し他の人を探してみてくれないか。 いきなりこの身体の年齢になったら、さすがに可哀想だと思う。 ○私の答え …あげる。 話してて、息子ちゃんも先生も、好きになったから。 私があげなかったら、あと何年このままで?…って考える方がしんどいし。 ===== こんな感じでした。 まあ、夫が相談しに帰ってきたら私 「身体あげるとかアカン!」って言いますけどね。 楽しかったなぁ。 また他にも、面白いシナリオで 一緒に遊んでみたいですね。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/07/09 21:56[web全体で公開] |
😶 プロフィールは名刺 TRPGオンセンでは、たびたび「自分のプロフィールを書きましょう、アイコンは使える画像を設定しましょう」と呼びかけられる。 私もセッション応募ページに条件として、「プロフィールが書かれていない、アイコンの画像が設定されていない、100の質問が1つも埋まっていない」方はお断りさせて頂く旨を書いて全て表示する TRPGオンセンでは、たびたび「自分のプロフィールを書きましょう、アイコンは使える画像を設定しましょう」と呼びかけられる。 私もセッション応募ページに条件として、「プロフィールが書かれていない、アイコンの画像が設定されていない、100の質問が1つも埋まっていない」方はお断りさせて頂く旨を書いている。 面倒くさいだろうが、そこはきちんと書いていただきたいところなのだ。 なぜかといえば、当然「自分はいたずらに人を不快にさせるために捨ててもいいアカウントを量産してきた荒らしではありませんよ」という証明になるからである。 TRPGオンセンにも応募ページにきて、いちゃもんをつけにくる荒らしアカウントが時々見られる。彼らはたいていプロフィール未記入、アイコン画像未設定の場合が多いので、応募ページを立てる多くの人は、そういったアカウントから参加申請が来ると身構えてしまうのである。 TRPGのオンラインセッションの場においては、名前も顔も知らない者同士で多くの時間を共有することになる。相手がどんな人なのか、事前に得られる情報は多ければ多いほど安心できる。皆様が思う以上に、プロフィールはその点で役立っているのである。 堅苦しいことは書かなくても構わないし、最初に何を書けばいいのか分からなくても大丈夫だ。 ◆所持しているルールブック ◆どんなシステム、シナリオがやりたいか ◆自分のセッションでのプレイング傾向 ◆セッションができるだいたいの時間帯 などを書いていただければ嬉しい。
| ミドリガニ | |
| 2024/07/08 11:04[web全体で公開] |
🤔 【雑記】誘いやすい方になるには?【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)新人さんも沢山いらしているご様子なので、不定期に呟いてみます。 プロフィールは出来るだけ書きましょう。 法に触れない範囲で絵を設定したり、100の質問を埋めたり、所持るるぶを登録しましょう。 それがある方とない方では、卓へのお誘いのしやすさが全然違ってきますので。 みなさまのTRPG 生活がより豊かで楽しいものでありますように。 最後までお読み頂きありがとうございました。
| 散弾銃 | |
| 2024/07/06 12:26[web全体で公開] |
😟 やりたいシステムと持ってるルルブ 今まで色々なシステムをちょこちょこ遊ばせていただいて、どれも楽しくて。 だから自分はシステムに拘らず楽しめるから何でもやりたい!と思っていたのですが。 色々お話を聞いて(当たり前だけど)「システムによってこんなにも違うものなのか!」と今更のように思い知り、改めて興味のあるシステムを入力してみまし全て表示する今まで色々なシステムをちょこちょこ遊ばせていただいて、どれも楽しくて。 だから自分はシステムに拘らず楽しめるから何でもやりたい!と思っていたのですが。 色々お話を聞いて(当たり前だけど)「システムによってこんなにも違うものなのか!」と今更のように思い知り、改めて興味のあるシステムを入力してみました。 今まで遊んだ卓の何を見てきたんだ…私…。 勿論どんなシステムもやりたいのは変わらないのですが、戦闘が下手なのでロールプレイ重視のものがあるならそちらを重点的に遊べた方がいいな、と思った次第です。 そして序でに、数少ない所持ルルブを入力しました。 噛 み 合 っ て な い 。 なんでやねんってくらい噛み合ってない。 色々経緯があってこうなったんですが、それにしても噛み合ってない。 ちゃんとやりたいシステムやシナリオを思い切りできるように、自分に合うルルブを揃えていきたいです…。(できればそれなりに卓が立ちやすいとなお嬉しいです。) 皆様のお知恵と可能なら体験など、手を差し伸べていただけたら幸いです。 ところで色々あって今音信不通になってる知人から借りパク状態のルルブはどうすればいいんだろう。(リストには入れてない) っていう経験のある方どうしてます?
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/07/04 18:06[web全体で公開] |
😶 近況報告 ここのところはセッション頻度が減り、以前はよく野良卓を立てていたが、今は控えめにして、深いお付き合いのある方とセッションを細々とやらせていただいたり、迷える初心者の方に声をかけておすすめのTRPGシステムを案内したりしてのんびりやっている。 だから、最近は野良で卓を立てることは少なくなった全て表示する ここのところはセッション頻度が減り、以前はよく野良卓を立てていたが、今は控えめにして、深いお付き合いのある方とセッションを細々とやらせていただいたり、迷える初心者の方に声をかけておすすめのTRPGシステムを案内したりしてのんびりやっている。 だから、最近は野良で卓を立てることは少なくなった。しかし、TRPG熱が下がった訳でもなく、コンベンションに参加したり興味のあるTRPGシステムの体験卓に参加してみたりしている。 興味が無くなった、と言うよりは、ようやく自分に合ったバランスを見つけられたというところか。 リアルの方で参加しているコンベンションで体力を使うので、否応なしにオンラインセッション頻度が下がってもいる。 もう少し体力に余裕が出来たら、オンラインセッション頻度も守れたのだが……高望みはしない方がいいだろう。 フレンドになっていただいた方とまた遊ぶ機会が欲しいとは思うが、なかなかそう上手くいかないものである。まだまだ遊びたいシステムも沢山ある。積ん読になったシステムもある。時間と体力が欲しい。切に。 TRPGオンセンを始めたての頃から比べると、手持ちのシステムも増え、戦闘系システムからナラティブ系システムまで、ある程度幅広い。コンベンションに参加していると持っていないシステムでもプレイ経験だけは得られるので、最低限のイメージくらいは説明できるようにもなる。 だから最近は、自分の知る限りの知識で、TRPGシステム選びに迷っている初心者の方に声をかけて案内させて貰ったり、体験卓を用意したりしている。 オンセン始めたての頃は自分が初心者側の人間だったので、こうしておすすめのシステムを案内できるようにまでなった、というのはある種の成長を感じる。 そういえば、初心者だった頃は自分に合ったTRPGシステムを右も左も分からないまま必死に探していたし、おすすめのシステムを案内してくれる優しい人に会えることを、または自分がそうなれることを切望していた。 やはり自分の持っているシステムに限られるが、オススメできる立場になれているというのは素直に嬉しいことである。 それもこれも、いい事ばかりではないが色々な出会いがあり、良い経験を与えてもらったからこその現在だと思っている。 これまでの縁に感謝しつつ、自分なりのペースでこれからもTRPGを楽しみたい。
