つぎのさんがいいね!した日記/コメント page.40
つぎのさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ナギ | |
| 2025/08/30 23:20[web全体で公開] |
| マット | |
| 2025/08/27 16:21[web全体で公開] |
😢 【お気持ち】おティンティン列車 ~時の狭間で彷徨う私は皆と一緒にXXXXしないと生き残れない!?~ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)夏の暑さでついに狂ったか…?と思われましたか? 上記のタイトルは、私がCoCを離れたきっかけとなった、とある頒布シナリオの印象です。 ネタバレ防止や、当該シナリオの作家様、そのファンの皆様の感情を配慮して、本来のタイトルは伏せます。 結論から言いまして、気に入っていたPCが納得いかないロストをしてしまいました。 私のPCは「電車の運賃としてXXXXするのが規則です」という警告を黙殺し、 最後まで皆とXXXXする事を拒絶した結果、エンディングでロスト宣言を受ける形です。 KPから勧告を受けた時、とあるPCさんはお約束と言わんばかりにズボンを下ろしてましたし、 最終的には他のPCは皆XXXXしましたが私はどうしても納得行かず、他のPCの奨めも無視して拒否を続けました。 メタ的ではなくPCの感情的で判断した点は問題だったかもしれません。 XXXXしないとロストする事は、事前情報や探索結果からは一切出てこなかった 運賃と言われても、それだけの理由で皆とXXXXするのはPCも絶対嫌がるし… 皆とXXXXするくらいなら、普通の電車料金くらい踏み倒して警察のお世話になったほうがマシだと判断しました。 ロストした後、ネタバレでこれが普通の電車じゃない事がわかりましたが…。 (神話生物の解説もありましたが、それとXXXXする必要についての関連性はありませんでした。) ・このシナリオ、そしてマスタリングで特に辛く感じたのは以下の部分でした。 1. PCが現状を把握していないまま、理不尽な【自害行為】を強要される。 ※ここでいう【自害行為】とは、単に自ら命を絶つ行為だけでなく 自身の手や、自身の選択によって自身の肉体や尊厳を回復不可能になるまで大きく痛めつける行為 PLに少なからず不快感を与えるような行動選択を促すことも含める。 2. なぜそれをする必要があるのかは、決まりだからルールだから等と曖昧であり、 PC、PLのどちらの視点でも、必要性を感じないものである。 (「KPの指示だから」や「TRPGだから」等、メタ的な理由は除く) 3.セッションを通じて【自傷行為】の重要性、必要性は、募集時の説明をはじめ セッション中に提示、開示、または説明されておらず、PLは「セッション中に【自傷行為】を求められるだろう」という心の事前準備ができていない。 また、PC視点でも”生き残るためには【自傷行為】をしなければいけない”というモチベーションを獲得していない。 4.【自害行為】をしなかった場合は、ロスト等の大きなペナルティを与えられる。 5.貴方のPCがロストした原因は”貴方が【自傷行為】を拒んだからである”と評価される。 私怨交じりですがまとめると ・お前が【自傷行為】をしなかったからお前のPCは死んだ。 ・理不尽?説明が不十分?クトゥルフは理不尽だよ? ・あなた以外はみんなヤッてるよ?それでもやらなかったのは貴方だよね? という評価を受けたのが、非常にショックでした。 このシナリオの評価も高く、リプレイを書いている人までいるというのも このシナリオが辛いと感じる事に問題があるのかと思い、CoCから遠ざかる要因となりました。 ---------------------------------------------------------------- ・もし、こうであったら納得いったかもしれないと思う点 セッションの中で【自傷行為】の重要性、必要性がしっかり示され ”このままではロストするが、【自傷行為】すれば、助かるかもしれない”というモチベーションを形成させる。 恐怖を扱うTRPGとして、ある程度の不快感は許容して参加しているので XXXXしないと生き残れないと分かっていたなら、あのPCは泣き叫びながらでもXXXXしたなぁ… どうせするなら、「生き残りたい」という希望を抱いていたいものです。 --------------------------------------------------------------------------------- ・私の中のドラマツルギー 【自傷行為】は最後の切り札を超える、2枚目のジョーカー どうにもならなくなり破滅しか見えなくなった時、自身の命や自身の大事なモノを引き換えに、 自身の命や自身の大事なヒト、モノを救おうとする、究極の一手であり、シナリオの中では、最も尊いシーンである 「毒XXXXXプRTA」のように濫りに行う事は、無作法であり本来控えるものである。 (本来、あのシナリオも極限状態での、思考力と生への渇望、勇気を試すシナリオだと思うのだが…。) 忙しかったのもありますが、この件以来、私はCoCから完全に離れ、書きかけのシナリオも完全に封印していました。 知人がCoCを遊んだ話や、CoCで使ったキャラクターを見返したりするうち、 すこし、また遊んでみたいかもしれないという気持ちも生まれました。 漸くこのモヤモヤを整理し、何がCoCから離れるほど苦痛に感じたのか、何に心が引っ掛かっているかを言語化し 吐き出す事が出来たことで、またCoCにも触れられるようになればと思っています。
| だーさん3 | |
| 2025/08/30 09:10[web全体で公開] |
😶 判定はむしかえさない これはトラブルの素。 判定して確定させたらそのシーンにおいてそれをくつがえさない。 それやったらゲームとしてなりたたなくなる。 ロールで+-修正しますけどそれはその時のノリで自GM卓のみでのことですよって伝えておきます。 よそんちはよそんちですw 楽しくゲームしたいだけ。 良いアドベンチャーを。
| ササミ | |
| 2025/08/30 15:51[web全体で公開] |
😶 【オンライン】TRPGマーケットに参加してきました 今日はオンラインイベントの『TRPGマーケット』に参加してきました。 Discordで集まって、急いでチケット買って入りましたが、サーバーが重いです…。 特設イベント中止のアナウンスが来ましたが、会場限定のシナリオとか同人オンリーイベントに参加している感じがいいですね。 キャトルフのシナリオが手に入ったので、満足です!!
| グランドトライン0 | |
| 2025/08/30 18:23[web全体で公開] |
😶 【ルルブなしでもOK】マギウス・スレイヤーズRPG再告知 マギウス「スレイヤーズRPG ナーガ様と一緒」でシナリオ「ギンイロヘビの卵」を行う9月のセッションの募集締め切りが近くなったので、再告知します。 https://trpgsession.com/session/175569081933grandtrine0 現在1人参加でGMPCも参加全て表示するマギウス「スレイヤーズRPG ナーガ様と一緒」でシナリオ「ギンイロヘビの卵」を行う9月のセッションの募集締め切りが近くなったので、再告知します。 https://trpgsession.com/session/175569081933grandtrine0 現在1人参加でGMPCも参加で開催は確定しています。月曜・土曜の夜になるかんじです。 できればもう1人参加できればちょうどいいなと言った感じです。 解説文やチャットパレットも打ち込み済みなので、ルルブなしでもOKになっています。 スレイヤーズ知らなくてもコミカルな魔法ファンタジー好きならぜひともご参加ください。 コメントも受けて、10月にも募集する予定ですが、そちらはもう少しお待ち下さい。
| ササミ | |
| 2025/08/29 21:22[web全体で公開] |
😶 ちょっとした技能で子どものヒーローになる 3年ぶりに友達から連絡があり「宗教の勧誘かい?」という冗談を言うと「Switchのプロコンが壊れたので見てほしい」とのことでした。 詳しく症状を聞くと、左のアナログが勝手に動くので修理に出そうか迷っているというので、仕事帰りに寄ることにしました。 ササミ「掃除機を準備しておいてね~ それと、掃除全て表示する3年ぶりに友達から連絡があり「宗教の勧誘かい?」という冗談を言うと「Switchのプロコンが壊れたので見てほしい」とのことでした。 詳しく症状を聞くと、左のアナログが勝手に動くので修理に出そうか迷っているというので、仕事帰りに寄ることにしました。 ササミ「掃除機を準備しておいてね~ それと、掃除機の先をブラシのやつに替えておいて」 自宅に寄って工具を回収して、ミスドを買って遊びに行きます。 軽く友人一家に挨拶すると、3年ぶりに会う友人の子どもは小学校4年生になっていました。 人の子どもは成長が早いです。 雑談しながらSwitchの電源を入れてコントローラーの症状を確認して、テーブルを借りて作業開始です。 興味津々の子どもをテーブルの向かいに座らせて、慣れた手つきで分解していきます。 原因は、予想通りペットの毛でした。アナログスティックの裏にビッシリと詰まっていましたwww 目を輝かせている友人の子どもに「ちょっとお仕事手伝ってくれるかな?」と伝えて、分解したボタンを洗面所で一緒に洗います。 掃除機かけて、無水エタノールでアナログ端子を掃除して、シリコンスプレーを吹いて馴染ませたら、動作確認して組み立てます。 次は何したらいい?という顔をしているので「じゃあ、このネジ止めを助けてくれる?」と伝えると、真剣な顔で作業してくれます。 無事に修理ができて、子どもは満面の笑みでした。 ドーナッツを半分ずつ交換すると、ずっと膝の上から放れません。 ちょっとした技能が子どものヒーローになった夜でした。
| ミドリガニ | |
| 2025/08/28 18:35[web全体で公開] |
😲 【雑記/徒然】ハチのフリット【TRPG関係ないので畳みます。】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんばんは、甲殻類です。 今朝方買い物に出まして、車の窓を開けたら小さなハチが飛び込んできました。 さてどうやって安全に逃がそうがと考えている間に、ハチさんは車のダッシュボードの上へ。 そこは真っ黒でして、高温になっています。 案の定、ものの3秒経たずに『ハチのフリット ~ダッシュボードに添えて~ 』が出来上がりました💦 亡くなってしまったものは仕方がないので、わたしは停車させた後、チラシを使ってハチの遺体を片付けたのでした……。 くわばらくわばら。
| グランドトライン0 | |
| 2025/08/28 18:41[web全体で公開] |
😲 久々のストリテラと初体験のKutulu (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)誕生日を迎えた直後にセッション2本立てとなりました。 1つ目はストリテラ「ツキへかけゆくウサギとハジキ」。違法カジノを舞台としたスパイアクションものです。 シネマティックモードのデュエットシナリオで、私は実は潜入捜査官なヤクザの「オスマン・原田」を演じました。一方相方は借金を返したいバニーボーイ「兎耳山 白兎」でした。 戦闘力は高いがギャンブルがからっきし弱いオスマンに、白兎が協力を申し込み、2人で邪魔な同業者を潰しつつも勝ち上がっていく。 最終的には白兎の借金を返して、オスマンも違法カジノと潜入していた暴力団を潰してミッションコンプリート! 見所だったのは、「レモンを食べたら?」→「酸っぱい?」→「そういうことだ!」→「どういうこと?」 と戸惑う白兎の天然振り(酸っぱい→スパイという謎かけ)。 それと休憩室で白兎がオスマンを誘惑するシーンですね。あれはやけにセクシーだった(あっさり断ったけど)。 2つ目はKutulu「忘物(わすれもの)」。中学の頃に行方不明になった友人をめぐってのこれまたデュエットシナリオです。 私は真面目委員長女子な「杉山 和子」を演じ、相方はホラ吹きな悪友「虚言 壁雄」でした。 基本的に冗談ばかり言う癖雄に和子がツッコミを入れる感じです。 このシステムの特徴は同じシーンでもPCごとに見え方聞こえ方が違うというところ。 例えば、食卓に食器が置かれているだけのシーンで、片方は一家が食事している姿が見え、もう片方は食器から泥が湧き上がってくるのが見えるといった具合。 それで片方の反応に対して、もう片方が止めたり、「お前は何を言っているんだ」とツッコんだりするのがこのシステムの醍醐味と言える。 それと謎解きが重視されるシステムなので、能力値によって開示される情報が違っていたり、ダイス判定はあまり行わなかったりするのも特徴的だった。 色々あったが、とりあえず現状は打破して2人とも生還した感じ。友人は行方不明のままだし、他の被害者も出ている感じではあるけどね。まあそれもまたホラーシステムらしくはある。 まるで小説を読んでいるようなアドベンチャー面が強いシステムで、割と好きかもしれない。
| はるるん | |
| 2025/08/28 21:17[web全体で公開] |
😶 信頼があるから、物語は共に創れる♪ 先日、とある日記で「PL第一主義」を強調する文章を見かけたんだよね。 プレイヤーが楽しむことが最優先で、KPはそのために舞台を整え、理不尽から守るべきだ――と。 ……うん、言いたいことはわかるんだけど、僕はちょっと違和感があったかな? そもそも、心構えの前に大切なのは“信頼”だと思うんだよ全て表示する先日、とある日記で「PL第一主義」を強調する文章を見かけたんだよね。 プレイヤーが楽しむことが最優先で、KPはそのために舞台を整え、理不尽から守るべきだ――と。 ……うん、言いたいことはわかるんだけど、僕はちょっと違和感があったかな? そもそも、心構えの前に大切なのは“信頼”だと思うんだよね♪ ◆僕の卓で起きたこと 先日の卓での出来事 --------- ニコ : よし、変装しよう! ユリアン : こちらから攻め込むのに…… リリィ : 「…変装?」 ニコ(ロミオ変装中) : 「そんなところ」 ユリアン : 「そうだね。意味があるといいね」 ポンポーノ : 「これで奴らの注意が本物に向きにくくなるはずですの、たぶん」 ニコ(ロミオ変装中) : 意味がなくてもいい! プレイヤーは楽しい! --------- 正直、意味はあんまりなかったんだ(笑) でもPLが「やりたい!」って言ったから、ノリと勢いでOKにしたんだよ♪ 別の場面ではこんなことも。 --------- マリアベル : 「順調すぎてつまらないから、一度カードなしで起動してみよう」 GM(僕) : えーっと……なんか期待されているようだ? マリアベル : 無茶振りに答えてくれてありがとうGM GM(僕) : 面白いのでOK --------- ……いや、8割くらい怪我する未来が見えてたんだけどね💦 でも期待に応えるのが楽しかったので、やっちゃいました。 ◆信頼があるからこそ♪ そもそも、こういう無茶を許せたのは、PLとの間に信頼関係があったからだと思うんだ。 「この人は卓を壊すようなことはしない」 「このGMなら無茶振りを受け止めてくれる」 信頼関係があるからこそ、ただの暴走じゃなく“盛り上がり”になるんだよ。 ◆信頼がないと? 逆に、最初から不信感があると―― ・KPの警告は「理不尽な脅し」に聞こえる。 ・PLの提案は「無茶な要求」にしか見えない。 ……これじゃ、楽しい物語なんて作れるわけがないって思わない? ◆セッションは始まる前から♪ よく言われることだけど、セッションは始まる前から始まっているんだよね。 申請時のコメント、プレセッションのやり取り、ちょっとした雑談……。 その積み重ねで「この人と遊ぶの楽しいな♪」と思えたとき、卓は味方を超えた仲間になる。 逆に、不信感を抱いたまま始めたら……? ◆まとめ♪ KPとPLの心構えは確かに大事。 でも、その前提として 「お互いに信頼できるか」 がなければ、全部が虚無になるんじゃないかな? TRPGはKPもPLも、みんな同じ仲間。お客様扱いも支配者扱いもいらない。 信頼があるからこそ、僕たちは一緒に物語を創れる♪ その瞬間にこそ、TRPGの魔法が宿るんだって、僕は思うかな?
| Kei | |
| 2025/08/29 01:21[web全体で公開] |
😶 ある卓で安全ツールが使われましたの ご機嫌よう。 これは海外のとあるコンベンションでのとある卓の出来事です。その卓では「ラインとベール」「Xカード」といった安全ツールが採用されていました。事前にラインについて決め、ゲームが開始しました。 ですが、ゲーム中 GM による描写で「ライン越え」が起こり、PL は Xカードを使用しまし全て表示するご機嫌よう。 これは海外のとあるコンベンションでのとある卓の出来事です。その卓では「ラインとベール」「Xカード」といった安全ツールが採用されていました。事前にラインについて決め、ゲームが開始しました。 ですが、ゲーム中 GM による描写で「ライン越え」が起こり、PL は Xカードを使用しました。GM は驚いた様子でしたが PL は事前に決めたラインを越ていると主張、その理由を説明しました。PL は相談してシナリオあるいは問題の描写をこのように変更すれば問題ないという複数の提案をしましたが、GM は「シナリオ上の適切な解決策がある」と譲らす、提案を受け入れませんでした。議論の末 PL の一人が「オープンドア」でゲームから退出することを決めると、他の PL もそれに続きました。 PL がコンベンションの主催者に何が起こったのかを伝えると、主催者は PL の対応が正しいと認めました。一方で主催者は GM にも聞き取りをし、GM は自分のシナリオに感情移入していて臨機応変に対応できなかったことが分かりました。主催者は募集の段階で内容についての警告を記載していれば事態が避けられたかもしれないと提案しましたが、GM はネタバレになると拒否しました。 これは伝聞ですが、安全ツールを使用していてさえ、このようなことが起こります。ましてや安全ツールも採用していない、Right to Play の概念もない卓で何が起こるかなど、考えたくもありませんわね。 なお蛇足ですが、このお話は安全ツールがゲームを救うことができなかったビターな例として語られたものです。
| ササミ | |
| 2025/08/29 01:53[web全体で公開] |
😶 デジャブという既視感 職場の粗大ゴミ置き場に古いパンフレットを捨てに行ったら『スチロールカッター』が捨ててありました。 まぁ、ヒューズが切れて捨てたんだろうと思ったのですが、買うと2~3000円ぐらいするので、庶務課に許可貰って回収して修理してみることにしました。 分解するとヒューズは切れてないっていうか、ど全て表示する職場の粗大ゴミ置き場に古いパンフレットを捨てに行ったら『スチロールカッター』が捨ててありました。 まぁ、ヒューズが切れて捨てたんだろうと思ったのですが、買うと2~3000円ぐらいするので、庶務課に許可貰って回収して修理してみることにしました。 分解するとヒューズは切れてないっていうか、どこも壊れてなくて、ニクロム線が錆びていただけでした。 熱を入れながらダンボールで研ぐと、普通に使えるようになりました。 せっかくなのでキレイに磨いて、新品同様にしました。 で、気が付きました。 『ヒートカッター持っているから、要らなくない? それに必要になったら割り箸とニクロム線、電池で作れるし』 ということで粗大ゴミ置き場に戻してきました。 2時間後、後輩が来てこんなことを言っていました。 後輩「ササミさん、粗大ごみ置き場でスチロールカッター拾いました!!」 ササミ「(デジャブ感を感じながら)へーよかったね」 後輩「ヒューズが切れて捨てたと思ったのですが、分解してみたらどこも壊れていません。ということで庶務課に言って貰ってきました!!」 ササミ「(デジャブ感を感じながら)お、おう…」 ここでササミに電流走る…。 『もしかしてこのスチロールカッターは、壊れてたのを誰かが拾って分解、ヒューズを交換して、やっぱり要らないから捨てた人が私の前に居たのか?』 いや、考えるのはよそう。 笑顔でスタイロフォームを切っている後輩の前で、こんなことを口にするのは野暮ってものです。
| こんちゃ | |
| 2025/08/29 12:14[web全体で公開] |
😶 遊びに『絶対的な型』はない (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近の日記の流れを見て、ふと思ったこと。 TRPGという遊びは多くのルールを理解しておく必要のある・・・ゲームに使われる判定、そのTRPGの世界観・キャラクターシートの作り方など・・・。個人的には非常にエネルギーを使う遊びだと思っている。 そのゲームのルールや遊び方を理解することで、共に遊ぶ人とより楽しい卓へと変わっていくことでしょう。 ただ・・・。 『ルールに縛られすぎる』がゆえ、参加する人たち(GM(これに該当するゲーム進行役),PL)が苦しむと言うのは、おかしな話ではないか。とも思う。 この『すぎる』ってのもなかなか難しいところ。 あまりにも『ルール』を適当に扱って仕舞えば、かえって参加する人たちの混乱の元にもなる。 かと言って、『あーだこーだ!だからここの判定はこう!!』と言ってしまうのも、それもまた混乱の元でもある。 故に、毎回GMをする機会がある身として心がけることはある。 『緩すぎず、締め付けすぎる』である 別のイメージとしては、他の女性に着物の着付けをする際の、帯の状態を思い浮かんでいる。 『なんでTRPGの話から着物の着付けの話が出たの?』とも思われるが・・・。 個人的に最もイメージしやすかったものなので笑 帯は着物において、最も重要なものである。 まぁ、ぶっちゃけると、他のところが(襟とか背中心とか)多少着崩しても帯さえ美しければ大体大丈夫なところがある。 (着物愛好家に怒られる案件ではある笑 本当ごめんなさい(土下座)) これは、緩すぎると着せる相手が『着物が崩れてしまってはしたない人』のイメージになってしまうし、場合によっては帯が解けて自分その場にいる大勢さんの中における大事故が発生する。かと言って帯がキツすぎるのも、これもまた相手の腹部に圧迫をかけて、場合によっては体調を崩してしまうこともある。結果的に相手がやりたかったことができなくなって、苦しめてしまうことになる。 『何事もやり過ぎると、辛い結果に遭遇する結果が多い』のだ。(『用心し過ぎる』のは別。それは大事だよ!やって何事もなければそれはよし!何かあっても対策できるから。結果的にはオーラライ!!だ!) ではちょうどいい塩梅にするにはどうすればいいのか? それはやはりコミュニケーション。 自身と相手との会話である。 着せる人は相手の言葉を信じ、相手もまた着付けしてくれる人の技術を信じることである。 (プロの着付け人だと、相手の体格を見るだけで帯の締め加減がわかる人もいるので、素晴らしくも恐ろしい業界だ。まぁ、本職でもない限り滅多に会えることもない。会えて、着せてもらえたら超ラッキー人間だと自慢していい!!笑) 話はTRPGに戻すが、『こんちゃがやるGM』は、あくまでも『通過点』だと思っている。 自分を蔑ろにしているわけじゃなくて・・・うーん・・・『こういうGMもいますよ』という見本の一つ程度に思っていただければいいなと思っている。 自分より面白いGMさんはいるし、逆に面白くないGMさんだっている(大体はしっかりしている人だけど、心構えとしては頭の隅っこに置いておいた方がいい)これはPLさんたちにも言えることだ。 そして、参加してくれたPLさんが次も『別の卓でこのTRPGを遊ぼう』と思っていただけたら、自分の中での合格点ラインだ。 『別の誰かからバトンタッチをされ、自分なりに頑張り、そして別の誰かにバトンタッチをする』 こんなもんでいいんじゃない? 私はきっちりした人間じゃないから 『どんな人でも、自分の卓に参加したら全てのルールを覚えられるぜ!自信あるぜ!PLさんたちに叩き込むぜ!』 とか全く思って開催してない。ルールミスとかめっちゃやるし、うっかり世界観を勘違いで解釈しちゃうこともあるからね。 『このTRPGを遊ばせていただく以上、できる限りこのTRPGの良さを発揮したい』 と無意識に考えているぐらい?(実際の卓やっている時は意識はしてないけれど) 真面目なGMや、臨機応変に改変するGMさんもいるのだがら、当卓に参加して私に対して『面白くないGM』として判定されることもあるだろうが、それは個人的には全く気にしない。 (どっちかというと時間使わせてしまって申し訳ないな〜と10秒ほど反省してから、美味いものを食べながら次の卓の準備をする笑) 人だからね。そりゃあ好みってのもあるでしょう。 むしろ、いろんな裁定の仕方があるからこそ、TRPGが面白いという点もある。 最後にね。言っておく。 『TRPGに興味持っている人や遊んでいる全員が、ルルブを最初の1ページから最後の行まで読む人だと思わないこと』 全部読むのが悪いとは全く思わないし、むしろ丁寧です。作った製作陣たちが喜びます。次へと作る際の励みにもなります。 ですが、大半の人間はそこまで読みません。大体必要箇所だけ読んでの参加することが多いでしょう。 一部のTRPG本も、そのように読むことも推奨していることもあります。(一旦ゲームを進めて、確認が必要な時だけ見る) 昔のゲーム(GBとかPSあたり)の紙の説明書、ゲームする前に読んでた人とかいた〜?(例えが古過ぎる) 私は絶対読んでた笑(説明書しか乗っていない世界観の説明やイラストとか、説明書に載っているコマンド入力によって快適にプレイできたこともあったので。読んでて楽しかったし、ゲームの途中でもゲーム遊び終わっても読んでた。おかげで何ページかの説明書が千切れて外れてしまったこともしばしば笑) 仮に全部読んだとしても忘れます。どれだけ正確であろうとしても、どこか抜けます。 しっかり読んで理解し、しっかりとした精巧な判定できるのは機械だけです。CPUだけだよ。 機械が不具合を起こした場合は、大抵人間による設計ミスです。大体人間が悪い笑 こうして書くと、人間に対してほぼ悪口を言っているように言ってしまっていますが(笑)違います。 『人間はミスをしまくって学習して、ミスを少なくする生き物なのだから、失敗の指摘や厳格なルールはほどほどに』 である。 失敗は実際体験すると『みんなに申し訳ない!恥ずかしい!』って思うけどね。(私もよくなる) その恥ずかしさをバネにしてルールは覚えていくものだよ。(私の場合、ここへと開き直るには時間かかるけどね笑) 正直『わからないことがあって質問をする』と同じもの程度なんだよ。(そうは言われても・・・すぐにはそう思えないよねぇ) やってみての失敗はむしろ大股タイプの第一歩だ!ナイスチャレンジ!!!(え?そう(照れ照れ))←こんちゃ氏、単純過ぎるだろう笑 そうして次へのチャレンジにつながるのさ!(まぁ、とりあえず、やってみるかぁ〜)←大体のことはここに行き着くこんちゃ氏 ルールを訂正する時間があれば訂正しますが、参加する人たち全員が時間に余裕のある人ではありません。 なので、結果、その時だけの特殊ルール(ハウスルール)を作って話を進めることもただあります。 人を蔑ろにするのは論外ですが、人を大事にするという点を重要視するのならば、PLGMともみんな同じぐらい労わって遊びましょうよ。 そのためにすることは、仕事や学校でも同じ『報連相をする』ってことです。無理ならぶっちゃけましょ笑 ここまで書いておいてなんだけど、タイトルに沿った内容になっていたかなぁ笑 まぁ、こういういい加減なところも人間らしさということで! END P.S 野良卓は本当に『人間版の闇鍋』なので、あまり思考ガッチガチで参加するとめちゃくちゃ辛い思いをするので、大らかに『自分なりにこのゲーム楽しめたらいいや〜』とか『このTRPGってどんなかんじなんやろな〜』みたいに軽めの意識で参加すると人間関係は事故らないぞ! 最後まで読んでいただきありがとうございます! たくさんの卓に参加する中、『この人と遊んでて楽しいな』と思える良い仲間との出会うことを祈っています!(グッ)
| 夏風 | |
| 2025/08/29 16:20[web全体で公開] |
😶 熱 時々、熱を出すことがあります。 ゴブスレTRPGやりたい、とか モノトーンミュージアムやりたい、とか D&Dやりたい、とかそういう熱です。 コミュニティで楽しくTRPGをしていますが、 特定のシステムとなると集まらないこともしばしば。 特にPLやりたいとなると GMしてくれ全て表示する時々、熱を出すことがあります。 ゴブスレTRPGやりたい、とか モノトーンミュージアムやりたい、とか D&Dやりたい、とかそういう熱です。 コミュニティで楽しくTRPGをしていますが、 特定のシステムとなると集まらないこともしばしば。 特にPLやりたいとなると GMしてくれる人の不在はいかんともしがたく。 そんな時には野良に飛び込めば良い話で、 特に上に挙げた3つはここオンセンでも立ちます、 それでもコミュニティに浸かっていると野良は敷居が高い。 日記で悲しい話を見ると、 なおさら二の足を踏んでしまうわけです。 そんな時、正攻法は勇気を出して野良に飛び込むことでしょう。 次点でコミュニティで布教をする長期計画。 なまじ後者の成功体験があるばかりに 布教を頑張ろうとしてしまうのですが 熱が長続きするとも限らず。 時々発熱しては悶々とするのでした。
| しらたま | |
| 2025/08/28 20:56[web全体で公開] |
😆 【PL感想】幻想ナラトグラフ『新米・スポイラー』※ネタバレなし もう約一か月前に完結したセッションですって!? さ、歳月人を待たなすぎる~~!!💦 ◆シナリオ『新米・スポイラー』5話CP なんと あの【東方Project】の二次創作 TRPG ということで! ついルルブ&拡張ブックを購入して、募集に駆け込んじゃったよね。 もちろん“あの”なんて全て表示するもう約一か月前に完結したセッションですって!? さ、歳月人を待たなすぎる~~!!💦 ◆シナリオ『新米・スポイラー』5話CP なんと あの【東方Project】の二次創作 TRPG ということで! ついルルブ&拡張ブックを購入して、募集に駆け込んじゃったよね。 もちろん“あの”なんて言っても、ご存じない方いらっしゃると思いますがっ。 私は一時期それはもう激ハマりしてまして! キャラ名一覧を見ながら、なんども名前を脳にすりこんだ記憶がね、 色鮮やかによみがえったよね……(遠い目&しみじみ) ◆PCについて ┃自PCは「まじめ系元気っ娘な鴉天狗」でした🐦⬛ ただ一言、も~~~~とんでもなくRPしやすかった!! 初プレイのシステムでは、世界観やルール理解に注力したいため、 (比較的)自然体に近いキャラを作成するのですが……本当によかった! 敬語✖ハイテンション✖ポンコツお調子者がめっちゃ肌に合う。 ┃2人目は「見習いの白烏天狗」さん🕊️ 見習い・真面目・敬語キャラといくつか共通点がある一方、 テンション感は真逆でおもしろかったです。 彼女が静なら こちらは動、彼女が冷なら こちらは熱でしたね(?) また、自PCとそれぞれ別の先輩を慕い、わたし側の先輩には敵対心むき出しなのが好きでした🫶 ┃3人目は「荒ぶる怪力天狗」さん💪 まず二つ名がカッコイイ。そしてその名に違わぬ豪胆っぷり! ノリは近めですが、色々と規格外なふるまいに自PCが引くことも。 古風な口調に飄々とした態度が、ツワモノ感ハンパなかったです。 手下をこき使ったり(※主観)と頼れるボスみたいな印象がありました! ◆そのほか余談とか:単発とCPについて 今回はCPでしたが、どっちもいいよね! というお話。 とくに最初は判定もダメダメだった自PCですが、 話数を重ねるごとに成功が増えていき、成長のように思えて感慨深かったです。 ただ主に完テキで遊ぶ都合上、時間がかかりやすいため……。 単発でも、ある種CP並みの日数でプレイすることも珍しくないかも!? じっくり遊べてうれしい限りなのですね😌 以上、単発とCPについての余談でした。 ご一緒してくださったGM・PLの皆さま、ここまで読んでくださった方、 本当にありがとうございました。
| 榊寿奈 | |
| 2025/08/27 02:31[web全体で公開] |
😶 銀剣のステラナイツ体験卓 セーブ! 今回は一幕終了まで。 GMさんのご厚意によってステラナイツを遊ばせていただいております。 PCを2人用意してそれぞれ別のPLさんと組んでRPする、というシステムですが、どんな風にシーンを演出するかは一任されているのでなかなか頭を悩ませておりました。 1組目は紫のアマランサス全て表示するセーブ! 今回は一幕終了まで。 GMさんのご厚意によってステラナイツを遊ばせていただいております。 PCを2人用意してそれぞれ別のPLさんと組んでRPする、というシステムですが、どんな風にシーンを演出するかは一任されているのでなかなか頭を悩ませておりました。 1組目は紫のアマランサス。異世界から転移してきた全身鎧の勇者と、病弱で老い先短い少女。元の世界で倒した魔王に顔が似ている少女に戸惑う勇者でしたが、少女の症状は重いものだった――。異世界転生の勘所を押さえたRPがとてもよかったです。騎士と少女の組み合わせはやはりよいものだ。 2組目は青のアネモネ。武芸者を志す青年と、永き時を経て付喪神の憑いた槍。美術品としての価値を見出され美術館に展示されていた槍は、武器の本懐を遂げるべく青年に自分を攫わせます。個人的にこの槍シースさんすごく好きだしここのRPがマジでよかった。あとプレッシャーがすごかった。 3組目は赤のバラ。龍族の世界である故郷をロアテラに滅ぼされた統治者の子と、その付き人。シースをわたしが担当しました。今回やった一幕では故郷を滅ぼされる前、出会いのシーンをやったんですが、RPするうちに何となく自分のPCの性格が見えて来たような気がします。あと我が王がカッコいい。 4組目は白のオダマキ。天才ヴァイオリニストと、その後輩にして門弟。ブリンガーをわたしが担当しました。ここまで振り切ったポジティブ娘やったの久しぶりな気がする。ただポジティブがゆえに、劣等感に苛まれるシースを無自覚に言葉で刺していることが多々あったり。ホントごめんね……でも卑屈RPめっちゃいい。 5組目は白のヒルガオ。異常なまでに惚れっぽく好きになったら即求婚を迫ってしまう大学生と、彼女に捕まってしまった哀れなヒモ。でも発端はシースが先輩の彼女を寝取ったせいなので自業自得なんだよな。ここだけCoCだったし実際シースはSANcを振った。あまりに怖すぎて今後が楽しみ、シースは気を強く持って。 1組目が出会いの場面から始まったから追従して皆出会いから入ったり(わたしのブリンガーのとこだけ違った)、皆RPがめっちゃかっこよくてひっそりプレッシャー感じたり、5組目のシーンがあまりにもホラーで観客が揃って戦慄してたりと、この時点で既に楽しい。 次回はどうなることやら、というかどういうシーンにしよう( 次回の予定はSWキャンペーンの続き。 長く続いた第2話がようやく終わり、今回から第3話に入って行きます。 果たして今回はどれくらいの長さになるのやら。
| フルフル | |
| 2025/08/28 00:25[web全体で公開] |
😊 すっげえ便利な機能(知ってる人が多い) ココフォリアにimportという機能があるんですよ!これが、すっごい便利。用意されているzipファイルをいれるだけで、部屋が「あっ」と言う間に出来上がるんです。 いやぁ…便利だなぁ。なんでこの機能に今まで気づかなかったんだろうなぁ…(泣) シナリオを読んでたら、そういう機能があるって教えてもらい全て表示するココフォリアにimportという機能があるんですよ!これが、すっごい便利。用意されているzipファイルをいれるだけで、部屋が「あっ」と言う間に出来上がるんです。 いやぁ…便利だなぁ。なんでこの機能に今まで気づかなかったんだろうなぁ…(泣) シナリオを読んでたら、そういう機能があるって教えてもらいました。シナリオ制作者さんありがとう。 今まで、そんな機能に気づかなかった私って…ほんと、バカ あ、importが英語なのはNGワードに引っかかるからであって決してちょっとかっこよく言ってみようというわけではありません。 わけではありません
| ササ | |
| 2025/08/26 19:43[本人にのみ公開] |
😊 RP・置き卓支援BOT (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)Discord用に作りました。 プレイヤーを明かさずにキャラクター同士の会話を演出する仕組みを目指しています。 探せばありそうなのになぜ作る前に思いつかなかったのかふしぎです。 主なコマンドは5つ。 キャラシを登録する、アバターに設定する、キャラクターとして発言する。 あとは2つめの発言コマンドと、発言を取り消すコマンドです。 ただいまふべんなところをみつけてくださる方を募集中です。 今回は過去にご縁のあった方やオンセンの活動実績がある方に限らせてくださいませ。 TRPGが好きという共通点があれば自然と話が合うと思うんですが、 なんだかんだ同卓できない事情ができてしまうことってありますよね。 そういう人たちがふたたび交流できる機会を作れれば…という気持ちで作ってみました🤞
