つぎのさんがいいね!した日記/コメント page.127
つぎのさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 散弾銃 | |
| 2024/09/26 21:39[web全体で公開] |
| シマエナガ三銃士 | |
| 2024/09/26 20:27[web全体で公開] |
😢 やっぱり遊びたい…とはいえ、という話で。 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ダメージ完全回復はしてないけれどやっぱ遊びたい。 遊びたいけどちょっと怖い。怖いから予防線を張ることにしました。 予防線を張るっていうのは、参加希望してくれてるPLさんを信用しきれてないってことで、すごく失礼なのはわかってるんですが、何とか開催に漕ぎつけたいゆえなので理解あることを願ってます。 以下、募集要項(そのうち建てる) ================ 募集枠:4名 レギュレーション: ルルブ1、2、3、ET、ML、BM、MA 他のサプリは要相談/無断使用の場合は却下します。 PLサイドでのドルイド、デーモンルーラー、ジオマンサー技能は非採用/どうしてもの場合は要相談 種族は人間、エルフ、ドワーフ、ルンフォ、グララン、リルドラケン、ソレイユ、メリア、スプリガン、リカント、シャドウ生まれ以外のナイトメア、のいずれか。人間以外は重複不可。記載のない種族は不可。希少種は要相談。蛮族PC不可。ウィークリングやブロークン等も不可。※シャドウは元の設定ゆえにややこしいPCが来ること多いのでなしで。ナイトメアはあんまり自虐しすぎないかぎりにおいて、という感じ。 ハンドアウト配布型。 基本的に、小さい頃からお互いを知っていて、幼馴染で仲良しの4人組であること。 ※※※ 大前提として、 パーティが瓦解するレベルの不和RPは禁止。 ライバル視などの盛り上げるためのRPは問題なし。 卓を跨ぐようなものや、自分たちでその場で収拾できないような不和RPは禁止します。 他にもGMの胃痛になりそうなことは避けてください。 開催は平日夜。日程は伝助等で調整しつつのゆっくり進行。 ======= そんな感じで、明確なストーリーがあるというよりは、遊びやすい固定メンツのPTで、 日常系の依頼を受けては解決していく・・・。 壮大な冒険をするというよりは、和気あいあいと分相応な依頼をこなしていく。たまに危ないのもしれっと混ざってたりする。 魔法のアイテムあり。 ハンドアウトごとに公式品以外の魔法のアイテムあり。 ハンドアウトと大前提項目を重視して頂いて、突拍子もない変な背景はなるべく用意せずに、まったり遊ぶぬるま湯冒険譚。 そんな感じのを企画しています。2,3卓コケた後だから胃腸に優しいTRPGを遊びたい。そんな感じ。 月に1~2回程度の開催を目指して進めていく予定です。 参加希望者はセッション立てるまえでもコメントいただければ考慮します。その際に、遊びやすい曜日を同梱してください。 火曜と日曜は開催しません。
| れすぽん | |
| 2024/09/26 20:15[web全体で公開] |
😶 キャンペーンの失敗談2 先の日記の続きです。 失敗要素1~3がありましたが、真の失敗要素としては 失敗要素4 PLの感情を汲み取れていなかった。 これに尽きるかも知れません。 と言うのは、シナリオの流れとして各シナリオでPCのシナリオへのモチベーションなどを担保する訳ですが 「どう配置したらキャンペーン的に全て表示する先の日記の続きです。 失敗要素1~3がありましたが、真の失敗要素としては 失敗要素4 PLの感情を汲み取れていなかった。 これに尽きるかも知れません。 と言うのは、シナリオの流れとして各シナリオでPCのシナリオへのモチベーションなどを担保する訳ですが 「どう配置したらキャンペーン的に落ち着きそうか」という計算はしておりました。 ところが実際のキャラクターを見れてはいなかったため 失敗要素1~3が重なって一人のPLが継続が辛くなってしまった、と言う事が挙げられます。 キャンペーンの流れとしては 一話目:HO1の覚醒とキャンペーン全体の事件への関わりを作る 二話目:HO4担当回。一番フリーで作成し全体への関りの薄かったHO4をキャンペーンの事件に関わらせる。 三話目:HO3担当回。一番ヒロインと関りの薄かったHO3とヒロインを関わらせ、HO3の掘り下げと同時にヒロインの掘り下げも行う。 四話目:HO2担当回。キャンペーン全体を締めに向かわせつつHO2の掘り下げと隠された真実の公開。 最終回:すべてに精算を付ける、HO1担当回。 という予定でした。 一話目でHO1が他のHOをかなり警戒し若干ギスギスしながらもPL同士はそこまでギスらず終了。 二話目でHO4がかなり格好良く決めてくれ、他のPLからも「このキャンペーンの真の主役だ」と言われるほどの格好良さを見せる こう言い流れが続いていたので調子に乗っていたのでしょう 続く三話が鬼門でした。 一話、二話でHO3が学生組となかなか混ざれない事も続き、ヒロインに対してのスタンスが一番遠かったので近づけるつもりではあったのですが 大人であるHO3にヒロインが頼る理由として若干深い話を、としたところHO1が反応し、HO3とヒロインが出てくるシーンでは登場してはヒロインと一緒にどこかに去ると言った行動を続け シナリオを進めるためにHO1に相談する相手を切り替えて続けた所、見事にHO3がシナリオに関わる動機が消滅。 なんとかPL側で理屈をつけて関わってはくれたのですが、言いやすかったのでしょう。HO1がHO3にかなり強めの言葉で「大人が高校生であるヒロインに関わろうとするのはそういういけない趣味があるんだな」と言う事を言ってしまい その後も愛称のような感じで特定の言葉を吐き続けたと言うものがありました。 PL同士ではそこまで大きな反発はしていなかったので安心していたんですが、これで相当応えたようで HO3のPLとHO1のPL同士の溝ができてしまっていました。 また、これらの事でHO3は自分の担当回で結局一番シナリオ的な関りが薄くなってしまったのです。 失敗要素5 あらかじめ作っていた流れとして「前回担当回を行ったHOは次のシナリオでは一番事件と遠い所に配置する」と言うものがあったため HO3は四話目で一番関りが薄い所になってしまった事も失敗要素でした。 連続でシナリオに関わるフックが少なくなり、ネットで言われる「虚無HO」状態にあったと今では思います。 しかし僕も割といっぱいいっぱいでそこをケアできていませんでした。
| れすぽん | |
| 2024/09/26 18:57[web全体で公開] |
😶 キャンペーンの失敗談 今日はなんとなくですがキャンペーンの失敗談を書こうと思い、筆を取りました。 反面教師的な話としてお聞きください。 システムはダブルクロス 5話くらい予定のキャンペーンでした。 HO1:初回で覚醒する枠 / ワークス高校生 HO2:UGNチルドレンかエージェント / ワークス高校生 全て表示する今日はなんとなくですがキャンペーンの失敗談を書こうと思い、筆を取りました。 反面教師的な話としてお聞きください。 システムはダブルクロス 5話くらい予定のキャンペーンでした。 HO1:初回で覚醒する枠 / ワークス高校生 HO2:UGNチルドレンかエージェント / ワークス高校生 HO3:UGNエージェント / ワークス会社員 HO4:フリーランス / ワークス高校生 支部長はNPCです 良くあるであろう、第一話でHO1が覚醒し世界の裏側を知る 二話から四話で各HOの担当回・掘り下げ回を行い、最終話で決着をつけると言うものでした。 失敗要素1 HO3はGMからの指定で大人枠になっていました これは話を作る上で始めの内「大人PCがいた方が話を広げやすいかも」と思っていた事による指定です。 ところが実際動かしてみるとシチュエーション、RPの場所共に学校のシーンが圧倒的に多く HO3の担当PLが登場しない事を選ぶ事が圧倒的に多かったのです。 理屈を付ければ登場はできるのですが、登場するだけでも侵食率というコストがかかるダブルクロスでそこまで登場しようとするのもなあ、という判断はあるかと思います。 そしてまたPC同士で相談や会話するシーンも学校をチョイスする事も自然ではありました。 そのためHO3だけ割と蚊帳の外になったり単独行動が多く、その上で僕のマスタリングの傾向として 単独シーンでは目立つシーンにもならずササっと終わらせてしまう、という事があり味気ないと感じられてしまいました。 失敗要素2 HO1がUGNに関して悪感情を積んでいた これはHO1のPLの思いつきではあり、共有されていなかった事なのですがHO1が覚醒した時に「PC視点で納得いく説明」ができていなかったため UGNに対して不信感を持っていたと言う物があります。 PLとしてはちょっとしたスパイスとの事で、キャンペーンでもあるので徐々に軟化していく感じにしたかったとの事でした。 ところがPCのロールプレイでUGNへの不信感や答えの出ないものをそのままロールプレイとして、大人枠であるHO3にぶつける事が多く、HO3が困惑するケースが多かったです。 失敗要素3 HO1がヒロインに対して重すぎる感情を積んでいた 黒幕の策略で家族を一気に失い、キャンペーンヒロインのみが心の拠り所と言う状態になり HO1は今生きている事全てがヒロインのため、ヒロインがいなくなったら自●する、と言い切るような設定、ロールプレイを重ねていました。 これ単独ではまだ良かったのですがそのせいで他のPCがヒロインと会話をしようとするとすぐ現れてガードしだすという状態でした。 失敗談2のUGNへの悪感情と合わさり、常に他のPCを「悪い虫」として扱うようなロールプレイが多かったです。 長くなってしまったので別途記載します。
| ミドリガニ | |
| 2024/09/26 17:16[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】一区切り【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩のGM:あっしゅさんによる『ブロークンスピア(水曜組)』の卓感想である。 ボスであったバジリスク(多分弱体化してある)を倒し、物語に一区切り着いた。 パーティーメンバーの冒険者Lvは概ね6に達し、初期から始めて良くここまで育ったなぁとみんな感動もひとしおだ。 わたしのPCはアルヴ女性(ォィマタカ)の純戦士なので”吸精”はフレーバーに近いものの、種族特徴強化が入るのは嬉しいところ。 あと2話あるそうなので、今後の物語も楽しみである。 最後までお読みいただきありがとうございました。
| はるるん | |
| 2024/09/26 13:44[web全体で公開] |
😊 セッションのお誘いが来ちゃった💖✨ おっはるか~ん🎀💫💫 無事にララアリーナで開催される千葉ジェッツのチケットが取れて、ウキウキすぎるはるるんだよ~ん🎫💃💕 なんとなんと‼️ふたつもセッションのお誘いが来ちゃったって話なのぉ✨🎉 普段はCPには参加せずに、野良卓にお邪魔したり、たまに自分で開催したりしてるんだけど…👀💫 全て表示するおっはるか~ん🎀💫💫 無事にララアリーナで開催される千葉ジェッツのチケットが取れて、ウキウキすぎるはるるんだよ~ん🎫💃💕 なんとなんと‼️ふたつもセッションのお誘いが来ちゃったって話なのぉ✨🎉 普段はCPには参加せずに、野良卓にお邪魔したり、たまに自分で開催したりしてるんだけど…👀💫 前に一緒に遊んだGMさんから「久しぶりに遊ばない?」って誘われちゃったの~🎶💕しかも2件も‼️😳💗 普段こんなことあんまりないから、素直にめちゃ嬉しすぎる~💓✨✨ 特にそのうちのひとつは、僕が参加してない卓で「ヒカリとあのキャラが一緒にセッションするの見たい」って話が出てたらしくて…‼️ …え、カップリングとかじゃないけどね⁉️💦😅 でもでも、ヒカリを指定して誘ってもらえるのは本当に嬉しすぎる~~💖💖 PLとしてももちろん嬉しいけど、それ以上に、キャラとして覚えてもらって、「またヒカリと一緒に冒険したい!」って思ってもらえたのが本当にありがたいし感動だよね🥺💗✨ 一生懸命キャラを作り込んで、セッションで全力で演じてきたかいがあったなぁ~ってしみじみ感じてる💪💖✨ これからも「また見たい!」とか「一緒に冒険したい!」って思ってもらえるように、楽しんでキャラを演じていきたいし、セッションってみんなで作るものだから、その感覚も大事にしたいな~💫💕 それじゃ、またね~~👋💖✨
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/09/25 22:24[web全体で公開] |
😶 【デレ日記】つぎのGMについて 「次の」GMではない、「GMのつぎのさん」についてである。 今回はデレ日記と称してド深夜に盛大にノロケ話でもしていこうと思う。 ……こうして不特定多数の前で人を褒めるというのは、そんなつもりが毛頭なくても本人にプレッシャーをかけるということでもあるので、難しいことだが……できるだけ、ご本人が全て表示する「次の」GMではない、「GMのつぎのさん」についてである。 今回はデレ日記と称してド深夜に盛大にノロケ話でもしていこうと思う。 ……こうして不特定多数の前で人を褒めるというのは、そんなつもりが毛頭なくても本人にプレッシャーをかけるということでもあるので、難しいことだが……できるだけ、ご本人が自信をつけるだけくらいの範囲で褒めたいと思っているということはご理解いただきたい。 怒られたら消す。 オンセンSNSでたまに「つぎの」というユーザーネームのプレイヤーが日記を上げているのを見るかもしれない。オンセンの野良でGMをすることはたまにある方なのだが、プレイヤーの意見を聞いて膨らませるのがとてもお上手なGMなので、つぎのGMに巡り会えた方は幸運だろう。 書いてあるシナリオをそのまま回すだけの私とは全く違うベクトルで素敵なGMだ。 そんなつぎのさんGMは、ケダモノオペラで同じシナリオを複数のPLに回している。 題名は【英雄は負け知らず】。PLがロールプレイする強大なケダモノが英雄と呼ばれる人間に負け、その旅路にお供するという内容のシナリオだ。現在は第5陣が開催されている。 ご存知の方も居られるだろうが、ケダモノオペラはそもそも人間などという脆弱な存在を歯牙にもかけない強大な生物、“ケダモノ”をプレイするゲームだ。なので設定からして特殊なシナリオであり、強大なケダモノでありながら人間に負けてしまうという条件をまず飲み込んでプレイしなくては始まらない。そのため、野良で回すことは恐らくないであろうことはご承知いただきたい。 ナラティブTRPGであるケダモノオペラ特有でもあるが、これが何度開催されてもプレイヤーによって全く違う物語になっていくのである。 入院中の暇にかまけて今まで開催された【英雄は負け知らず】の第3陣まで(第4陣は私の参加セッションである)のログを見せて頂いたのだが、それぞれが独特の魅力を持った全く違うエンディングに辿り着き、同じシナリオのはずなのに毎回新鮮な楽しさがあるログなのだ。 ココフォリアのログの見やすさのおかげでもあるだろうが、リプレイとして編集されたものでなく、リアルタイムで紡がれた他人のプレイログを見返しても面白いというのは、なかなか無いことではないだろうか? コレの他に深淵のリプレイを違う人から貸していただいているのだが、文字が小さいのと漢字が多いのと見やすさが考慮されてないのと世界観説明がひとつも無いので、読んで3ページで断念した。もうまず面白いところを説明してもらわないといくらヒマでも読む気になれない。 そんなことはともかくとして、つぎのGMの【英雄は負け知らず】のNPC“エイユウ”は、毎回つぎのGMがプレイヤーに意見を聞いて好みのキャラクター造形を作り上げ、キャラクターイラストまで丁寧に用意してプレイしてくださる。私なんてぶっちゃけ想像で補うから、なしでも全然楽しめるのだが、やはり立ち絵まで用意していただけるともちろん感激もひとしおなものがある。 エイユウは女性から男性、年齢もうら若きツンデレ乙女から俺っ子少女、果てはうだつの上がらないオッサンまでバリエーションさまざま。それぞれカラーリングも変えているから並んでいるのを見ているだけで楽しめる。 それに、各回のプレイヤーが作りあげたケダモノが加われば……それぞれが全くオリジナルの物語へと分岐していく。 私が参加した時には、かつて人々の王国を守り「鎮守の竜」として君臨していた過去をもつイグニスというケダモノ、という設定に対して、魔王は実はボレアの国の守護者で、ある事件をきっかけに狂ってしまった末に魔王となった、という、オリジナルの設定をつけて物語をより深みのある形にしてくださった。 こうして直感的に対比を作ってストーリーを盛り上げる勘と発想力というのは、なかなか身につくものでは無いだろう。 つぎのGMは、そうしてプレイヤーの考えていることややりたいことを、できる限りシナリオに反映して盛り上げるのがとてもお上手な方である。 世の中にはそういうハイレベルすぎる神もいらっしゃるよ、というだけの話だが……シナリオに協力する形であれば、できる限り希望と夢を膨らませてくださる方だ。それだけははっきり言える。 明日腹に風穴が開けられると思えば誰かに盛大にデレたくもなるというもので。
| Luna | |
| 2024/09/25 21:02[web全体で公開] |
😶 尊敬【駄文なので畳】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)野良でKPしてる人は、めっちゃ尊敬する。 このオンセンでKPしてる人もだけど 勿論良いPLだっているんだけど、 実際、野良だとマジで地獄みたいな外れPLを引くこともしばしば。 キャラシから既にヤバい匂いが漂ってるなら自衛できるんだけど、 「PCのキャラ設定を忠実に守ろうとしまくってて導入からシナリオが進まない」とか 「途中で用事があると言い出し、早く終わらせろと急かしてくる」とか 実際やってみてみないと分からないヤバさってのもある。 野良でKPするってことは、外れ多めのガチャ引いてるみたいなもんだし。 マジで尊敬。
| ミドリガニ | |
| 2024/09/25 19:54[web全体で公開] |
😊 【雑記】お彼岸【徒然】(TRPG関係ないので畳みます。) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今日は秋の彼岸の明けですが、昨日と今日とでお彼岸参りに行きました。 そうしたら、思いもかけず伯母がスマホを手に入れたことを知り。 折角なので、わたしのスマホからテザリングして親戚のLINE環境を整えました。 丁寧に使い方を教えたら、伯母も少しは慣れてくれた様子。 母の実家関係は元々良好ですが、やり取りが益々盛んになれば良いなと思います。 最後までお読みいただきありがとうございました!!
| ササミ | |
| 2024/09/25 14:57[web全体で公開] |
😶 週2回同じシナリオのオープンキャンペーン【結果と考察】 週2でクトゥルフ6版のキャンペーンを遊んだ結果、クトゥルフはお腹いっぱいになりました…。 やっぱり、程よく遊んだほうがいいですwww と、いうことで週2回×10週間+予備の『オープンキャンペーン』としてKPした結果と考察です。 結論から言うと【KPする人には超オススメな遊び方】で、とても楽全て表示する週2でクトゥルフ6版のキャンペーンを遊んだ結果、クトゥルフはお腹いっぱいになりました…。 やっぱり、程よく遊んだほうがいいですwww と、いうことで週2回×10週間+予備の『オープンキャンペーン』としてKPした結果と考察です。 結論から言うと【KPする人には超オススメな遊び方】で、とても楽しかったです。 1.そもそも『オープンキャンペーン』とは何なの? ・オープン=自由に出入りできる ・キャンペーン=連続するお話 週2回、KPは同じシナリオをやります。 1話目に参加したPLは、水曜日卓と金曜日卓の好きな日に自由に参加できます。 日程の調整をしやすいことが最大の魅力です!! そして、TRPGで遊ぶ人なら理解して貰えると思いますが、続き物のお話は『とても楽しい』です。 クセが強いNPC、シナリオの繋がり、シナリオ終了時の次回予告、ちょっとした工夫がセッションを面白くします。 2.シナリオの進め方について PL3~5人卓で毎回遊んでいましたが、PLが違くてもほぼ同じ展開になります。シティシナリオの平日夜3~4時間シナリオなら、ほとんど差異が出ないのかと考えられます。 1話完結のシナリオを10本用意するのは大変ですが、他の卓で使ったココフォリアが使いまわしできるので、シナリオの順番を考えること、シナリオの最後に次回予告を準備するだけでした。 共通するNPCが出てくるので、1クールのドラマみたいになります。これが面白くなります。 SAN値継続なので発狂ロスト or モンスターに殴られて脱落者が出ることもありますが、知り合いとか兄弟姉妹などで再度参加できます。おかげでエモくなりましたwww 3.同じシナリオを2回ずつやるメリット、デメリットは? メリット ・日程調整がマジで楽です。曜日が確定しているので、PLが卓に入りやすくなります。日程が合わないから次回は1ヶ月後ということがなくなります。 ・ココフォリアは同じ部屋を使い回せるので、KPの準備がかなり楽です。部屋のアドレス公開時にセーブ、水曜日卓が終わって翌日にログを消して部屋のロードをすれば準備完了です。 ・同じシナリオを2回ずつ行うと、KPのシステム・シナリオ理解度が進みます。ルールブックを開いていない日も増えました。マスタリングの練習としても最高です。 ・水曜日卓に入ると、金曜日卓を見学できます。ニヤニヤしながら展開が見れるのと、KPのマスタリングをじっくり見れます。KPを始めたいPLにもオススメです。 デメリット ・先着順なので入りたい曜日が埋まってしまい、参加できないこともあります。 ・卓の延長ができません。その日に終わらせる時間計算と事前準備、KPの技量が必要です(気合で終わらせる!!) ・前衛と後衛の役割が違うSW2.5ではできません。役割分担が薄いクトゥルフだからこそ遊べるやり方です。 ・同じシナリオを週2回×10回遊ぶと、KPがシステムに飽きてきます(コレが一番のデメリットです) 【考察】 かなり楽しいセッションになったのは【コミュ限定】で募集したため、参加したPLに恵まれたのが大きいと思います。 ホラーを楽しむ、事件には首を突っ込む、仲間とNPCを守る、戦闘よりも探索と情報収集、得た情報を積極的に情報共有する、時間がかかるので個人行動しない、それぞれの回で(見せ場的に)主人公が変わる!! こういうメンバーが集まったことが大成功になった要因だと思います(まぁ、結局は【一緒に遊ぶ人に恵まれること】が大切ですね) 【結論】 気軽に参加できるように工夫したオープンキャンペーンは、最高に楽しいです。 話にドラマが生まれますし、何よりも参加者同士が、同じ体験・冒険をした仲間になっていきます。 今回のノウハウを活かしてもらえるように情報公開しました。 参加して頂いたPLの皆様、ありがとうございました。GMしていて、毎週とても楽しかったです。 何か良いご意見・ご提案がありましたら、コメントよろしくお願いします!! (特にクトゥルフのKPに飽きない方法がありましたら、教えてください)
| はるるん | |
| 2024/09/25 10:29[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】ヒーローの出番です✨ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか〜🌈 突発セッションにバチコリ申し込んで、1週間TRPG漬けになりそ〜なはるるんだよん💖✨ さて、9/23(月)はYanagiさんの「騎士たる誇り」に参加してきたよ〜👑✨ このシナリオは、あるPC用に作られたやつを一般向けにアプデした感じで、王国の騎士団同士が🔥正義🔥をぶつけ合う熱い展開だったんだ〜!🔥🔥 そんな激アツなシナリオに持ち込んだのがこのキャラ❣️ 「ヒーローの出番です!」でおなじみ(?)の”ヒーローガール”、アオイ・オオゾラ🌤️ …ソラ・ハレワタールじゃないよ💦w ”空中神殿”サンドキア出身のヒーローに憧れる熱血女子💥✨ 飛空船🚢が蛮族に襲われて溺れかけたところをバタス派のイケオジ戦士に救われ💪 その後カスロット豪砂拳の修行に励んだんだって✨ でも、空腹でギルド前でぶっ倒れてマスターに助けられ、そのまま冒険者になっちゃったっていうキャラwww 🌟アオイの魅力ポイント🌟 ・未熟さを認める強さ✨ 自分の未熟さを隠さず、それを成長のパワーに変えていく💪 周りのみんなにも「自分ももっと頑張らなきゃ💦」って思わせるガチ勇者👑 ・実力を見極めた戦い方⚔️ カスロット豪砂拳はまだ完璧じゃないけど、魔法のアイアンボックスでしっかりカバーしてる🙌 そ のうち素手でバチコリ戦えるヒーローになるというガチ信念🔥 ・ヒーローとしてのピュアさ💖 アオイの口癖「ヒーローの出番です!」ってのは、その純粋な正義感✨と一途な気持ち💕を象徴してる! ちょっと無鉄砲だけど、そのピュアさがまぶしすぎるんだ〜🌟💫 ・素直に謝れるとこ🙏 失敗したときとか、迷惑かけたときにきちんと謝れるって、もうガチで推せるキャラ❣️ その素直さがさらに彼女の魅力をブーストしてるよん💫 🔥セッションの熱い瞬間🔥 今回のセッションはNPCとのやり取りも最高だったし、PC同士の掛け合いも神がかってた✨ でもやっぱりラスボス戦がマジで激アツ💥 ストーリー的には、ちょっと事情がある女の子とじいやを護衛する感じのお話💫 PC側が劣勢だったんだけど、ギリギリで勝利を掴み取ったのがマジでドラマチックだったんだよね〜💖✨ ・アオイが恩寵を発動して、カスロット豪砂拳でラスボスの鎧を粉砕💥 全員「鎧を修復するの高いんだよな~」ってラスボスに同情した瞬間🤩✨ ・仲間のPCがHP-20からの生死判定で6ゾロを出して奇跡の復活✨「奇跡も魔法もあるんだよ💫」 ・「このラウンドで倒せなかったら終わりかも…💦」っていうギリギリの場面で、アオイがバチコリ決めたクリティカルヒット🔥ラスボスを追い詰める展開🔥 ・最後は神官PCが”距離拡大”&”確実化”&”威力確実化”のフォースで華麗にフィニッシュ🌈 パーフェクト💯✨ エンディングでは、NPCの女の子がPCたちにプレゼント🎁をくれて、ほっこり💖 そのあとアオイのセリフが、もう感動でウルウル😭💕 「私、なれたかな?あなたにとってのヒーローに…」 なんかヒーローアカデミアっぽいよね?✨ そういえば、マージナルヒーローズってTRPGも気になる〜👀💫 とにかく、Yanagiさん、素晴らしいセッションをありがとう💖 そして一緒に遊んでくれたみんな、マジでありがとうね〜❣️✨ 最後に…この日記を読んでくれたTRPG大好きなみんな、ありがとう💫 次のヒーローは君だ🔥 それじゃ、またね〜✌️💕
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/09/25 07:43[web全体で公開] |
😶 ユニークなキャラとハイナンバーの好相性 少し前に、「扱いにくいキャラクターの扱い方(https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=117okayu&i=117okayu_172519143981)」について話をした。 簡単にまとめると「ニヒリストだったりツンデレだったり、どんなキ全て表示する 少し前に、「扱いにくいキャラクターの扱い方(https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=117okayu&i=117okayu_172519143981)」について話をした。 簡単にまとめると「ニヒリストだったりツンデレだったり、どんなキャラクターもやってはいけない訳では無いが、慎重かつ、相談には協力的でなければ難しい」という話である。 前述の日記ではいささかユニークなキャラクターを扱う場合において気をつけるとよい点をいくつか紹介しているのだが、よく考えてみると全く説明していなかった方法としてもうひとつある。 「ハンドアウトがあるようなゲームなら、大きい番号を取っていく」のだ。 ダブルクロス3rdをよくプレイしているユーザー層はそういったことを感覚的に理解するのが非常に上手だと思う。 よく言われるのは「ローナンバーは主人公ポジションの代わりに設定が限られる、ハイナンバーは当事者性が薄いが、設定に自由度がある」ということ。 ローナンバーというのは、「PC1〜PC2」「HO1〜HO2」の範囲のこと。ダブルクロスではPC1が事件に関わるヒロインとねんごろになったり、仲がいい身内であるなどの設定が着く場合が多く、PC2は事件の黒幕に因縁を持つなどの設定が多い。要するに、「シナリオに対する当事者性が非常に高い」立場である。 ヒロインと仲良くなったりドラマティックな展開を演出できたりするオイシイ役とも言えるのだが、その反面、設定に遊びがない。 ふぃあ通の鈴吹先生の言葉を借りるとするのなら、「ローナンバーはGMがシナリオでやって欲しいことをやると上手くいく」のだ。 この辺りのことに関しては浅学の私の説明を聞くよりも、ふぃあ通で「盛り上がるセッションのプレイヤーからのアプローチ」みたいな題名の動画を見ていただきたい。 対してハイナンバーというのは、ローナンバー以外のハンドアウトのことである。 ローナンバーと比べて当事者性は薄く、多くが第三者の依頼で事件に関わっていく、事件の調査を請け負うなどの、一歩離れた距離に置かれることが多い。その代わり設定に当事者性が無いため、比較的自由な設定を組むことが出来るのである。「依頼を受けさえすれば、他は問題なし」となる場合が多いのだ。 もしもハンドアウトがあるようなシナリオを読む機会があれば、意識してみて欲しい。 シナリオによってはローナンバーが当事者性が薄く、ハイナンバーが実は主人公のような立場に置かれるものもあるかもしれないが、世に出回る多くのシナリオはそういう形を取っている。少なくとも、F.E.A.R.は意識していると見られる。 ハンドアウトに関する話は、私自身上手く言語化できる自信がなかったのもあって、あまりしてこなかった。 今回は、扱いにくい、というより特殊なキャラクターを扱うときのヒントのひとつとして見ていただければと思う。 さて本題に戻るが、ツンデレ、ニヒリスト、人外など、ちょっと特殊なキャラクターを持ってくる時には、ハイナンバーを選んだ方がいい時もある。 ローナンバーは先程も言った通り「当事者性が高く、設定に自由がないことが多い」「ヒロインを助ける、事件を解決するなど、GMがやって欲しいことをやると上手くいくキャラクター」なのである。 具体的に説明しよう。PC1はシナリオでは、事件に巻き込まれるヒロインと関係を持っているキャラクターだったり、巻き込まれた本人だったりという形から入る。要するにシナリオの事件の「被害者」やら「被害者の関係者」という、当事者性の高い立場に置かれる。 その辺りの設定を事前に指定し、プレイヤーの協力を期待するのがハンドアウトであり、シナリオを円滑に管理するために、PCたちが深くシナリオに関わることで感情移入しやすいようにする工夫なのである。 ではハンドアウトで「ヒロインの親友」を指定された場合に、例えば「宇宙から来た外宇宙生命体で、人間を乗っ取って生活しており、人間のことを取るに足らないものとしか思っていない」という設定のキャラクターを作ってきたらどうだろう。 そりゃあまあどうにかなるかもしれない。「一応外面だけは人間に協力的で、ヒロインとも仲良くしている」とすれば、一応はPC1としての「形」は保てるかもしれない。だが考えてもみて欲しい。そのキャラクターでPC1をやったとして上手くいくだろうか? 私はよほど扱いが上手くなければ周囲の微妙な反応を得るだけだと思う。 「最初は大して興味を持っていなかったが、関わるうちに興味を抱いていく、同情し始める」などの、プレイヤー側からのアプローチがないと、下手をすればPC1でありながら事件に対する当事者性を捨てることになってしまうのだ。そうなると誰がいちばん困るかと言えば、ゲームマスターである。 事件にいちばん深く関わっていかなければならないPC1が、モチベーションを失い、自ら事件への関与を放棄してしまう可能性すらある。そうなってしまうとTRPG(テーブルトーク・ロールプレイングゲーム)としては大失敗である。何故かといえば、「ロールプレイング・ゲーム」だからだ。プレイヤーはゲームに参加する時点で、自らに与えられたロール(役割)をこなす必要があるのだから。 電源のついたゲームで例えよう。プレイヤーが操作するのはすべからく主人公、TRPGで例えるならローナンバーのはずである。さて、ねんごろな関係だった姫が攫われ、それを助けに行くための冒険をしているところで、立ち寄った街のカジノにハマってしまい姫を放置したらどうだろう。もちろん、ゲームはしているが、シナリオは進まないわけだ。ひとりでやるゲームなら好きにすればいいが、TRPGではカジノに行くローナンバーに付き合う仲間たちは全員、意思を持つ人である。あまり付き合わせるのも忍びないと思わないだろうか。 こういった失敗は「ローナンバーを選び、ハイナンバーを作る感覚でキャラクター作成をする」「自分の中のキャラクター造形だけを実現するためにキャラクター作成を行う」と起こりやすい。 だからどうするかと言うと、ローナンバーとしての設定と噛み合わない時点でハイナンバーの人とハンドアウトを交換してもらうことが一番良い。 ハイナンバーは当事者性が薄い。もちろん、攫われた姫を助けに行くローナンバーの冒険を手助けしなければならないが、手助けをしさえすれば何だって良いわけだ。ヒロインと関係が薄かろうが、外宇宙から来た生命体だろうが、人間を見下していようが、事件に興味を持って手伝いさえすれば設定は自由である。 ローナンバーを選ぶ時は設定に当事者性がついてきがちだ。何ならヒロインとの関係上、年齢を指定されることさえある。 覚えていて頂きたいのは「ハイナンバーは多くの場合、シナリオに協力しさえすれば設定は自由」ということ。 何かユニークなキャラクターがやりたくなったらハイナンバーを積極的に取っていくのはオススメ、もしもそれでもローナンバーがやりたい場合は、GMと密に相談をすることが大切になってくる。
| 散弾銃 | |
| 2024/09/25 06:02[web全体で公開] |
😶 独り言(ネガティブ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)トラブルの現場にいあわせた方に、そのトラブルについて話を聞いてもらいたい気持ちと、これ以上心配かけたくない気持ちで戦ってる。 奇しくもよく似たトラブルにあった別の方が話を聞いてくれて、自分の中で少し整理出来たり、スッキリした部分もあるけれど。 やっぱり、「嫌な気持ちになった」ということを聞いて欲しくて。 その人が悪いわけじゃないのは勿論、もっとその気持ちをぶつけるべき相手がいることも解ってる。それどころかいあわせてしまった為に心配してくれてた方だから、これ以上心配させたくないって気持ちで、私も流してきた。 でも、当の本人の名前を見る度に、嫌な思いが蘇る。 こちらの主張に関して何一つ返事も連絡もよこさなかった事。言いたいことだけ言って、謝りもせずに逃げた事。自分はそんなことをしておきながら、私に対して「他のPCの事を考えないのか」というような趣旨の説教をしてきた事。その話題を自分から降ってきて、言葉を変えてずっと否定するような態度をとってきたのに、いざこちらが反論したら「余程仲のいい人としか喧嘩しない」と話を強制終了されたこと。 その後まともなやり取りはない事。 さらに言うと、まだ他の人に同じようなことを繰り返しているらしい事。 少なくとも私入れて3人。 本人に投げたところで、余計に虚しくなるだけだろう。 侮辱されたと感じた言葉を思い出して腸が煮えくり返って、余計やり場が無くなるだけだろう。 だから、せめて内情を知っているその人にこの際全部聞いて欲しい。 親切心につけ込んで、悪くない人を巻き込もうとしている自覚はあるけれど、どうしてもこの件で自分がどう感じているかを聞いて欲しい。 そしてできればやっぱり、何があったかなるべく近くで見ていた人に聞いて欲しい。 その人に対して、「こうして欲しい」なんてワガママは言えない。 でも、仕方ないからと言って「今も嫌だと思ってる」って気持ちを抑えて、平気なフリをするのが一番嫌だ。 その人がこれ以上空気を悪くしないように、気を使っているのは分かる。でもだからこそ、選んだ言葉に余計傷ついたのもまた事実で。 やっぱり聞いて欲しい。 表明したい。 明るくて前向きでいられる人間の振りはしたくない。 強くて振り切っていける人間の振りもしたくない。 絶対に心労をかけるのは分かってる。 でも今一番それを聞いてもらいたいのはその人なんだよ。 みんな楽しくしたい人なのも、そのために頑張ってる人なのも伝わるだけに、伝えるのが本当に申し訳ないけれど、やっぱり伝えたい。 それでどう対処して欲しい、って事じゃなくて、断ち切れない人がいることを許して欲しい、そういう人がいる事を受け入れて欲しい。 我儘なのは分かってるし、それで距離を置くべきだと判断されても仕方ない。 でも今は、やっぱり自分が嫌な思いをした事を、なるべく意味のある場で(本人応答ねえのが問題)表明するのが、自分必要なんだ。 少なくともその人を責めることはしたくない。結果的に自分の中で嫌な解釈をしてしまった言葉もあるけど、真意はそういう事じゃないのも分かってる。 でも、善悪と好悪は別なんだ。 善悪で裁きようがないなら、手の施しようがないなら、自分の気持ちも飲み込まなきゃいけないっていうのはやっぱり辛いよ。 「悪い」じゃなくて「辛い」って聞いて欲しいし、そう言えるようになりたい。 聞いてくれるかな。 余計に負担かけちゃうだろうな。 既に心配してくれてたの知ってるから余計。 でも聞いて欲しい。話したい。 既に耐えきれなくて色々聞かせてしまっていたのに。 鬼だな私は。 鬼にならせてくれ。 鬼だから、物事の良い悪いとか言えない鬼。 自分の感情だけ一人称で語る能無しの鬼。
| Kei | |
| 2024/09/25 00:48[web全体で公開] |
😶 セッションがうまくいく魔法の呪文のお話 ご機嫌よう。 大袈裟なタイトルをつけましたが、もちろんそんなものはございません。じっさい小言や文句を言いたくなる側面はたくさんございますでしょうし、そうしようとしたらキリがないかしら。けれど、そういったことには何の生産性もございません。つまり、そうしたところで卓の現場は何も改善しません。 そこで、このように考えることをお勧めしますわ。 「いまいるメンバーが最高のメンバーである」
| ミドリガニ | |
| 2024/09/25 00:37[web全体で公開] |
😰 【DX3】過ぎたるは猶及ばざるが如し【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩の卓感想である。 クランブルデイズを基礎とした変化球シナリオ『Gimme a Smile』でPC1を頂戴したので、割と真面目にシリアスしたところ、シーン登場での侵蝕率が高過ぎたのもあってえらいことに。 具体的には、敵に扇動された親友に撃たれる→クラスメイツからお代わりの鉛玉。それを見たヒロインは恐慌状態に(それはそう)。 (※GMさまの名誉のために云っておくと、この展開を提案したのはわたし自身である。) PC2さんに助けて頂いて何とかボス戦まで進行したので、ここから何とかしてハッピーエンドに持って行かないと。 ボスを倒すのは勿論ですが、ヒロインと親友のロイスを何とか残して全員で生還したく頑張ります!! 最後までお読みいただきありがとうございました!!
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/09/24 17:30[web全体で公開] |
😶 アリアンロッド2Eセール中 現在、BOOKWALKERでアリアンロッドRPG 2Eの関連書籍が50%セール中だ。 これを機に、ライトファンタジーもののTRPGにご興味のある方がおられるのであれば、ぜひ基本ルールブックだけでも入手しておくことをおすすめしたい。 基本ルールブックだけならば文庫本並みのお値段なので、2全て表示する 現在、BOOKWALKERでアリアンロッドRPG 2Eの関連書籍が50%セール中だ。 これを機に、ライトファンタジーもののTRPGにご興味のある方がおられるのであれば、ぜひ基本ルールブックだけでも入手しておくことをおすすめしたい。 基本ルールブックだけならば文庫本並みのお値段なので、2冊買ってもダメージは少ないはずである。 ◆アリアンロッドRPG 2Eについて 和製TRPGのメーカー、F.E.A.R.(ファーイースト・アミューズメント・リサーチ)が送る、ライトファンタジーな剣と魔法の冒険もの。SNEのソード・ワールドはハイファンタジーな世界観で、その世界に根付いた種族のみをプレイできるが、こちらのほうはアーシアンという、現代日本からファンタジー世界に転生してきたキャラクターを作成することも可能な分、キャラクター作成の自由度は幅広い。 例えるならば、異世界転生モノのファンタジーをしたり、レベルアップして新しい装備、スキルを身につけて冒険するといったMMORPGのようなことがしたければ、このゲームはそのニーズに十分に応えてくれることだろう。 そんなアリアンロッドRPGが現在、BOOKWALKERでミソロジーガイドが発売になるのを皮切りに、それまで電子書籍で販売している関連書籍を半額で購入出来るセールを開始している。このセールはいつまでも続く訳ではなく、10月3日までの期間限定のものなので、お求めの方は早めのご決断をおすすめする。 アリアンロッドRPGは面白いのだが、ダブルクロスと同じくサプリメントに手を出し始めると敷居が高い。それが今、50%OFFで非常にお求めやすくなっているので、ぜひこの機会にお買い求めいただきたい。
| はるるん | |
| 2024/09/24 10:24[web全体で公開] |
🤔 とあるCP第9話 ゴースト ~アールマータ神殿の奇跡~ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~🌞💕 ビール半額デーで推しチームが快勝とかマジ最高すぎて、ビールぐびぐび🍻✨ 楽しすぎた夜を堪能してきたはるるんだよ~ん💓 さてさて!今回は9/20(金)に開催された「とあるCP第9話 ゴースト ~アールマータ神殿の奇跡~」のレポだよ💫 今回はPCのラミエラちゃんにフォーカスした回🌸✨ 経歴に「遺跡に住んでた」「両親と死別してる」って設定があったから、かつて住んでた遺跡を探検するストーリーにしてみたよ💡 しかも!伝説の武具「封印の機甲翼」ゲットしちゃうっていうね💪🌟 シナリオは「遺跡探索 → 両親と再会 → 機甲翼バトル → 両親とのお別れ」って流れにしたんだけど、ミドルフェイズがなっかなか決まらなくて💦 でもね、ふと子供の頃に行った清水公園のフィールドアスレチックを思い出して、「そうだ!アスレチックにしちゃお!」ってなったの🎡✨ 今回のチャレンジは「知力コース🧠」「体力コース💪」「時の運コース🎲」の3つに分かれて進めたよ! ただ、LV11にもなると魔法でサクッといけちゃうから、遺跡内は魔法禁止っていうドSなギミックを設置💥😏 結果、時の運コースでアフロ爆発💣、体力コースでは1ゾロ出して崖にドーン💥と落ちて…😱💦 緊張感マシマシだったけど、5人中3人が無事クリア👏✨ 全員で大爆笑だし、失敗したメンバーも楽しんでくれてた(みたいだ)し、これ単発シナリオにしてもアリかも!?🧐💖 そしてそして、ラミエラちゃんと両親との感動の再会&お別れシーンでは、両親の性格を考えるのに超悩んだんだけど…💭 結果、感動のシーンが生まれて「このCP初のシリアスシーン✨」ってPLに言ってもらえたの、嬉しすぎたっ😍💘 ちょっとプレッシャーあったけど、想像以上にうまくいってよかった💯✨ だけどね~、LV11にもなると戦闘がどんどん長くなってて、正直ちょっとダレる時もあって😅💦 ・PLの長考で戦闘時間が伸び伸び🌀 ・ひたすら敵のHP削るだけの時間⏳ ・1R目でPCが敵を一掃しちゃう現象🌪️ ・バフで敵の攻撃が無効化される…💀 個人的には、ラスボス戦はプロレスみたいにPCをピンチに追い込んで、でも最後は大逆転して勝利!💥✨ってのが一番アツい🔥 だからやっぱりLV9くらいでストーリー完結させるのがベストだな~って思うよ🤔👍 もちろん、高レベル帯の戦闘も好きな人は多いと思うけど、もし「高LVの戦闘を楽しむコツ」とかあれば教えてほしいな~!✨🙏 次回第10話は、第2クールの最終回だよ~! 🐇モーフくんの初恋物語💘結末はどうなるのか⁉️めっちゃ楽しみにしててね~😆🎉 それじゃ、まったね~💋💫
| れすぽん | |
| 2024/09/24 09:45[web全体で公開] |
😶 元ネタありのキャラクターについての注意喚起 FEAR社のゲームでは割と元ネタとして漫画やアニメを再現するようなデータが数多くあります。 システムからしてそもそもそういったものを再現するのに向いているという物も多いです。 ただ、最近そのあり方が問題視されている事もあるなと言う意見をオンセン外ですが目にしました。 版権作品のキャラデザイ全て表示するFEAR社のゲームでは割と元ネタとして漫画やアニメを再現するようなデータが数多くあります。 システムからしてそもそもそういったものを再現するのに向いているという物も多いです。 ただ、最近そのあり方が問題視されている事もあるなと言う意見をオンセン外ですが目にしました。 版権作品のキャラデザイン、演出、技名、演技などを再現するにしてもそのまま使うのは「元の版権作品への冒涜であり、労力の上前をはねる行為である」と言う意見、言われてみるとその通りかも知れません。 コンピューターゲームでも任天堂が訴訟を起こした事などもあります。 もう今はそう言う版権パクリに対して厳しい姿勢で臨んで行く必要もありそうです。 僕も元ネタありのキャラクターを使う事は多々あります。 ですが、どこまで元ネタに寄せるかで寄せすぎると当然その作品のファンからすると「本物になれない劣化パクリが本家の価値を損なっている」と思われる事もあります。 良く遊ぶダブルクロスにもオルクスと言うシンドローム(キャラクラスみたいなものです)があり「領域」と言う特殊な空間を司るのですが、再現キャラで「領域展開」とかやられるとうわっとなると思います。 結局パクリは良くなく、オマージュに留める。 そのために用語を直接は使わない、キャラデザも似たようなものを使わない、なるべくであれば人気作品は選ばないと言った配慮が必要になって来そうですね。 知名度がある方がファンの方の反感を買いにくいと言った程度ではあり、数を引き合いに出すなと言われればこれもその通り。難しいですね。 とりとめが無くなってしまいましたが、割と有意義な意見を目にした共有でした。
| 旅野 | |
| 2024/09/24 04:58[web全体で公開] |
😶 SW2.5 おねとは…… 「もっと頼って欲しい、甘えて欲しい」 「具体的な例を挙げるなら、あーんとかしたい」 「ベッドに入ったままのあなたにご飯作って持って行ってあーんしたい」 みたいなRPをしたところ、「これ…母性…というより、堕落させたいのでは…」と表現されました。 言語化の天才?と思いながらも、 あら全て表示する「もっと頼って欲しい、甘えて欲しい」 「具体的な例を挙げるなら、あーんとかしたい」 「ベッドに入ったままのあなたにご飯作って持って行ってあーんしたい」 みたいなRPをしたところ、「これ…母性…というより、堕落させたいのでは…」と表現されました。 言語化の天才?と思いながらも、 あらあらウフフ系おねえさんってこういう感じ…じゃないの?違うの?と不安になりました。 ごめん!あらあらウフフ系おねえさんに造詣が深くないんです!軽い気持ちであらあらウフフ系おねえさんやろうとしてるんです! なんかそういうのが一般的なあらあらウフフ系おねえさんだと思ってるんですけど ち、違うのか…?!すごい勘違いしてるか…?! でも…完璧で近寄りがたさのある憧れの人が だらしないところを見せてくれるっていう……のは……(だいぶ言葉選んでる) かなり……王道な萌え……じゃない? いや…でも能動的に堕落させたいっていうのは違うか…?受動的に堕落させてしまうのがあらあらウフフ系おねえさんなのか? あらあらウフフ系おねえさんの経験があるか、造詣の深い方、是非ご意見を伺いたく…優しくね…。 伺ったところでうちのおねえさん枠スピカはこういうおねえさんになってるんだけど、今後のためにね。 あと言い訳すると、自主的に急にこんな話したんじゃないです。そういう流れがあって聞かれたから言ったんです。 甘えるって具体的にどうしたらいいの、と聞かれたので、脳をフル稼働して答えたんです。 こういうのが「おね」なんだよな!と意気揚々としてたので、もしかして違うのかも…と思ったらソワソワしちゃったという話でした。 …戦闘や考察の時ももうちょっと脳みそ働かせんか?ボロボロだったぞ。
