vaiさんがいいね!した日記/コメント page.10
vaiさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| HUD | |
| 2024/11/30 21:14[web全体で公開] |
| 明日平 | |
| 2024/11/30 21:44[web全体で公開] |
😶 ルーンクエスト 「なんでオンセンでは話題にのぼらんのやろ?」 と思う反面 「多分若い子が多いからやろうな」 と思い、それはそれでいいことかもとも思う 他にも、テキセでルーンクエストはめんどくさそうだなとも思う (SRの管理とかはオンセのほうがしやすいかも) がCoCがこれだけはやってるんだからできそうだよなとも思う RQ買うけど積むよな
| HUD | |
| 2024/12/01 12:41[web全体で公開] |
😶 サイキックソルジャー と言えば麻宮アテナ ではなく、次のD&D5eセッションで使用する自PC サイウォリアーという超能力を使える戦士クラスのPCです サイウォリアー使うの初めてなんだけど、舞台がエベロンという魔法文明が普及した世界なのでアンコモンのマジックアイテムも買ってよいとのことで、知力を底上げするマジックアイテムで強化することで完成となりました 自律型ロボット兵士と最後まで悩んだんですがねー(こっちはバーバリアン) まぁこっちはこっちでいつか使おう
| HUD | |
| 2024/12/01 12:26[web全体で公開] |
😶 失敗談 自分語りゆえに閉じる (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)YouTuberの生配信をお酒飲みながら見てたら酔って寝落ちした挙げ句起き上がった拍子にヘッドセットを踏みつけて壊した……最悪 同じ機種をアマゾンで探したけど2年前の型でもう無い 使い心地よくて気に入ってたんだけどなぁ 無念 新しいの買わなきゃ……
| 榊寿奈 | |
| 2024/11/28 01:05[web全体で公開] |
😶 【DX】Deadman’s Cruise その3 というわけでDC完結! お疲れ様でしたー! 今回はクライマックスフェイズからそのままエンディングまで! シナリオボスを倒す方法を知ったPC達はいよいよ決戦へ! 今回のPC①はPC5人の中だと行動値が一番低かったんですが、ギミックを《ラストアクション》で早期に突破でき、他のPCが気兼ねなく攻全て表示するというわけでDC完結! お疲れ様でしたー! 今回はクライマックスフェイズからそのままエンディングまで! シナリオボスを倒す方法を知ったPC達はいよいよ決戦へ! 今回のPC①はPC5人の中だと行動値が一番低かったんですが、ギミックを《ラストアクション》で早期に突破でき、他のPCが気兼ねなく攻撃できたのでスムーズに進みましたね。 ボスも行動してそれなりにロイスを削れたし、最後はPC①の攻撃で締められたのでよし。 バランスどうだろうと思ったけどいい感じに纏まってくれてよかったー。 そしてエンディング。 PC③がコードウェルに渡したドーナツ(このセルは表向きスイーツショップという設定)がPC⑤のエンディングに現れたり、PC④がPC②のエンディングに登場して無限に煽り合いしてたり、これまでの関係性を回収するような流れで見守っていたGMもとても楽しかったです。 そんな中、PC①は自分を作った”母”たる都築京香と袂を分かち、今のセルに残ることを決意。お互いの道へと進むことにしたのでした。ものすごく綺麗に締めてくださって嬉しかったGMである。ありがとうございました……!! さておき、DCが完結したのでこれで水曜日の定期卓は終了。 土曜日の卓も今週で終わる予定なので、残る予定は火曜日の定期卓と日曜日のハトメモですね。 前回の日記でハトメモ今年中に終わるかもって書いたけど、年末年始は帰省される方がいるのでもう少しかかりそう。 帰省……そういうのもあるのか……(ずっと実家近辺暮らしなのでない概念だった)。 https://poipiku.com/1280357/11062356.html 前回GMやったVEの感想絵の途中までです! さすがに遅れ過ぎなので出した! 後半部分も描きたい…… 感想絵は1枚できたらすぐに出すということを覚えた!! DC感想絵1です、こっちも早めに描きたいところ。
| Kei | |
| 2024/11/27 00:10[web全体で公開] |
😶 ベースシステムのお話(第一回) ご機嫌よう。 ベースシステムといえば BRP、D20、SRS や サイコロフィクションなどがありますが、これらの有名どころ以外で海外に目を向けますと、さまざまなものがございます。そこで今回は中でもマイナーな海外インディーズ/ナラティブ界隈で使われるようなものを主に判定の面からまとめて紹介しまし全て表示するご機嫌よう。 ベースシステムといえば BRP、D20、SRS や サイコロフィクションなどがありますが、これらの有名どころ以外で海外に目を向けますと、さまざまなものがございます。そこで今回は中でもマイナーな海外インディーズ/ナラティブ界隈で使われるようなものを主に判定の面からまとめて紹介しましょう。とても長くなりましたので、本日は第一回です。これまでわたくしのエントリでは触れてこなかったシステムもございますし、遊んだことのないシステムもあり誤りがあるかもしれません。 ■ FATE すべてをアスペクトという短いフレーズで表現するシステムです。PC のステータスやダメージの状態もアスペクトですし、場面の状況もアスペクトです。PL は描写に対してアスペクトを追加することができますし(要判定)、場面にあるアスペクトは判定の際に全て利用できます。判定は何か面白い障害があり目標の達成を拒んでいる場合です。単なる探索行動に判定はありません。実際の判定は FATE ダイスという特殊な6面ダイスを4個振り、結果に自分のスキル評価、または運命点というリソース(自らトラブルを起こすと得ることができます)を消費して振り直しか +2 かを選びます。結果は必要な成功段階とロールの結果から求めます。判定結果は以下の四通りです。 - 失敗(深刻な代償と引き換えにした成功も含まれます) - 引き分け - 成功 - スタイリッシュ FATEではゲームシステム的な行為のアクションは4つにまで削減されていて、それぞれ克服する、優位に立つ、攻撃する、防御する、です。克服が大抵の一般行動をカバーするもので、優位に立つはアスペクトを追加またはアスペクトから利益を得るアクションです。攻撃と防御はそのままですが、FATE では PC のロストはありません。単に戦闘に負けてシーンから脱落するだけです。負傷段階によるダウンタイムの後(ダメージに関するアスペクトでボロボロでしょうが)再登場できます。 そして。FATE はそのじつ RPG ツクールからセッションが始まります。すなわち、舞台の設定等は参加者全員が協力して行います。ゲーム中に使用するスキルやスタント(特殊能力)もここで決めます。これをもとに GM は(もしかしたらシナリオという形で)舞台を整え、PL はキャラクターを作成します。 FATE には FATE Accelelated という簡易版システムがありますが直接の互換性ありません。Accelerated にはスキルがなく代わりに固定のアプローチがあり、アプローチの評価がダイスの修正になります。また、成長ルールなども異なります。 基本的に GM なしシナリオありで遊びます。 ■ Powered by the Apocalypse (PbtA) FATE がアスペクトのゲームだとすれば、PbtA はムーブとプロンプトのゲームです。ムーブというのは物語を駆動するしかた、もっといえば物語の進め方の選択肢です。ムーブが表現しているのは特定のスキルではありません。 PbtA ではキャラクター作成時に与えられたプロンプトに答えますが、自分の PC でも他の PL に決定権がある事項があります。たいてい 3〜4 個前後のステータスがあり、判定するのはムーブで指示されている場合のみ、2d6 + ステータスで結果は以下のようになります、 - 6以下:失敗 - 7〜9:代償を伴う成功 - 10以上:成功 加えて、ムーブあるいは判定結果にはプロンプトがあり、ムーブを選んでプロンプトに答えることで物語は進行します。プロンプトは自分で答えるほか、他の PC が答える、GM が答えるなどのバリエーションがあります。 PbtA 系のタイトルはそれぞれ特定の物語的状況に特化していて、基本的に GM ありシナリオなしで遊びます。 ■ Belonging Outside Belonging (BOB) PbtA の派生ですが、判定はなくステータスもありません。ムーブに強弱があり、強いムーブ(物事を解決する)にはリソースが必要で、リソースを得るためには弱いムーブ(トラブルを起こす)をする必要があります。強いムーブや弱いムーブは複数与えれ、望む物語の進行によって選択します。 BOB ではムーブによって指示されるプロンプトは必ず他の PC への問いかけです。加えて PC にはトークンを得ることのできる特定のフック(BOB ではルアーと言います)があり、他の PC の行動によってトークンを得ることができます。 また、BOB にはゲームのテーマに従った設定要素があり、設定要素の役割は各 PL に分担します。分かりやすく言えば設定要素ごとに GM 持ち回りです。一方、設定要素は特定の PL に割り当てるものではなく、交代制です。 基本的に GM なしシナリオなしで遊びます。 ■ Forged in the Dark (FitD) FitD は PbtA の影響を受けたシステムで、ムーブに相当する属性と複数のステータスがあります。 判定をするのは指定された条件に当てはまる場合のみです。基本的に行動の判定はその達成に危険を伴う場合のみ行い、加えて行動のリスク評価によって結果の描写が変わります。判定そのものは属性等で指示された数だけ d6 を振り最大値を採用します。 - 1〜3:失敗 - 4〜5:代償を伴う成功 - 6:成功 FitD では PL は描かれた状況に対して後出しで自分に都合の良い要素を追加することができます(代償として無茶さ度合いに応じたストレスを受けます)。 基本的に GM ありシナリオなしで遊びます。 ■ Lumen 判定そのものを見れば FitD と同じですが、リスク評価等はありません。Lumen は基本的に戦闘重視のシステムですが PC 側の攻撃や回避そのものには判定がなく、そこに至るまでの(ドラマチックな)行動に判定があります。 また、キャラクターの能力や装備等によって特殊効果があり、この効果はコンボ的に繋げることができたり、超強力な自爆攻撃などがあったりします。 ■ Montsegur モンセギュールのシステムは正確にはベースシステムとして扱われているわけではございませんが、採用されている例が複数ございますのでこちらで。 といってもステータスなし判定なしのシステムです。PC にはプロンプトが与えられ、それらのプロンプトと物語の進行に応じて与えられた情報がフックとなって PC 間の関係ひいては物語に作用するという仕組みで進行します。ゲームが扱うのは特定の物語的な状況で、GM もシナリオもありません。 ゲームシステムから物語に繋げるにもいろいろなやり方があり、判定一つとっても特徴がございますわね♪
| はるるん | |
| 2024/11/27 09:07[web全体で公開] |
😟 老害プレイヤーからオールド・ルーキーにクラスチェンジ! おっはるか~♪ 心はまだまだJCだけど、実は僕もTRPG界の古参プレイヤーのひとり。 でもね、ふとこんなことを考えるんだ…… 「知らないうちに老害プレイヤーになってないかな?」 今日はそんな「老害プレイヤー」の特徴を軽く振り返りつつ、そこから抜け出して「オールド・ルーキー」にクラスチ全て表示するおっはるか~♪ 心はまだまだJCだけど、実は僕もTRPG界の古参プレイヤーのひとり。 でもね、ふとこんなことを考えるんだ…… 「知らないうちに老害プレイヤーになってないかな?」 今日はそんな「老害プレイヤー」の特徴を軽く振り返りつつ、そこから抜け出して「オールド・ルーキー」にクラスチェンジする方法を一緒に考えてみよう! ◆ 老害プレイヤーの特徴って? TRPG歴が長いと、ついこんな行動をしてしまうことがあるかも? 「老害プレイヤー」にならないためにも、あるあるの例をシェアしてみるよ! ● 過去の成功体験にしがみつく 「昔これでうまくいったんだから変える必要なんてない!」と、新しいスタイルや価値観に抵抗しちゃうこと、ないかな? 例えば: 「ハンドアウト?キャラの背景を決められるなんて、自由なロールプレイが台無しじゃないか!」 → (補足)ハンドアウトはキャラクターの背景や役割を事前に設定する仕組み。今では物語に深く関わるための便利な手法として人気だね。 ● 知らないものに対して防衛的な態度を取る 「理解できないからちょっと無理かも」なんて思うこともあるよね。 例えば: 「シーン制?場面を区切るなんて、RPGの自由度を否定してるような気がする!」 → (補足)シーン制はテンポを大事にする映画的なスタイル。実際にやってみると案外面白いよ! ● 昔のプレイスタイルを絶対視する 「これこそがTRPGの本来の楽しみ方なんだ!」と、昔の方法を今に押し付けちゃうことも。 例えば: 「ダンジョンは自分でマッピングしてこそ!自動ツールなんてダンジョンの楽しさが半減だ!」 → 確かに自分でマッピングする楽しさはあるけど、今は便利ツールで没入感を高める選択肢もあるね。 ● 自分を守るために新しいものを否定する 「自分の経験や価値観を否定されたくない」と思うあまり、新しいプレイヤーや考え方に批判的になっちゃうことも。 例えば: 「そんなキャラ設定、なろう系?もっと指輪物語みたいに深みのある背景を作らないと本物じゃないよ!」 → 現代TRPGでは、自由なキャラメイクが当たり前になりつつあるよね。新旧の価値観が交わるのもTRPGの醍醐味! ◆ 老害になっちゃう理由とその解決策 「変化への恐れ」、これが大きな理由だと思うんだよね。 でも、それって実は自然なこと。 新しいものに不安を感じるのはみんな同じだし、過去のやり方が通じなくなると感じるのも無理はない。 だからこそ、まずはちょっとずつ試してみることが大事! もちろん、無理に全部受け入れる必要なんてないよ。 「自分のペースで、新しい楽しさを見つける」――それが一番大事だと思うんだ! これならできるかも?楽しそうかも?って思ったところから、気軽に始めてみればいい。 その小さな一歩が、新しい冒険の始まりになるかもしれないからね! ◆ 老害は防げても老眼は防げない……! 最後にひとつだけ言わせて……。 ルールブックの文字ってめちゃくちゃ小さいよね!? 目がしょぼしょぼするし、「この文字サイズで読むとか罰ゲームか!」ってツッコんじゃう(笑)。 今の時代ならPDFでズーム機能とかあるけど、紙派の僕にはやっぱり大きな文字が欲しい! もっと老眼にも優しいフォントサイズのルールブックが増えてくれたら嬉しいな~。 それじゃ、今日も新しい冒険に向けて! まったね~♪
| パスタ | |
| 2024/11/27 18:09[web全体で公開] |
😆 【マイpc絵】ナイトメアタンクスカウト立ち絵リメイク進捗:カラーラフ【sw2.5】 加筆修正しつつ、カラーラフに突入です。 ここから色々と修整していくと思うので、時間はかかっていくかなと思います。
| がいどう | |
| 2024/11/19 15:09[web全体で公開] |
🤔 オリジナルTRPG、ファンタズム・オデッセイの募集 ファンタズム・オデッセイTRPG作り シナリオも作り いよいよ、テストプレイの募集! といきたいけど・・・ 募集して誰も来なかったら それはそれで寂しいので そんな未来を想像してしまい 中々募集に踏み切れず💦 結局シナリオを もう一つ作ってから 募集することに~ ま全て表示するファンタズム・オデッセイTRPG作り シナリオも作り いよいよ、テストプレイの募集! といきたいけど・・・ 募集して誰も来なかったら それはそれで寂しいので そんな未来を想像してしまい 中々募集に踏み切れず💦 結局シナリオを もう一つ作ってから 募集することに~ また、今回は 通常のセッションの募集と違い オリジナルシステムの情報開示して 興味あるかを聞いたあとに 募集をかけるためトピックスを 使おうかな。 こういうのって やっぱり勇気が要りますね😅
| 榊寿奈 | |
| 2024/11/18 00:24[web全体で公開] |
😶 【DX】ハートレスメモリー第3話 終わったよ~。 今回はかなりいろいろあったので3コマかかる比較的長編セッションとなりました。 誰を庇うか、どこにリソースを使うかで戦闘中ずっと頭を悩ませていたのでRPを挟む余裕がありませんでしたが、PC①がPC①してくれてるのでヨシ。 結構侵蝕が危険域だったけど何とか倍振りで戻ってこれたぜ全て表示する終わったよ~。 今回はかなりいろいろあったので3コマかかる比較的長編セッションとなりました。 誰を庇うか、どこにリソースを使うかで戦闘中ずっと頭を悩ませていたのでRPを挟む余裕がありませんでしたが、PC①がPC①してくれてるのでヨシ。 結構侵蝕が危険域だったけど何とか倍振りで戻ってこれたぜ。 サイレン屋のPC④がそれ以上に飛び抜けて危なかった(今回ついに追加振りになった)ので、もう少し負担を減らさないとなぁ。 《異世界の因子》とメモリーを取ったので、次回はもう少し楽なはず。 謎が謎を呼ぶキャンペーンはついに第4話! どうなるか楽しみだ~次回もよろしくお願いします! ところで気温の変化がヤバすぎて体調管理が大変なのですが令和ちゃんもう少し勘弁していただけないでしょうか。 11月やぞ!!!
| パスタ | |
| 2024/11/17 19:01[web全体で公開] |
😶 【マイpc絵】マギシュールンフォ立ち絵リメイク・ラフ進捗【sw2.5】 右腕が不自然だな~、と思ったのでそこを修正。 カラーラフにする為に、加筆しつつ改めて線画に起こします。 前回のプリセージの方はデザインがシンプルでしたが、こっちはもうちょっとデザインがこの時点で細かいです。
| ミドリガニ | |
| 2024/11/13 20:42[web全体で公開] |
😲 【雑記】蓬莱学園をご存じ?【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)https://www.gamespark.jp/article/2024/11/11/146850.html わたしは学園ものに強くないが、それでも聞いたことの在る伝説的なプレイバイメール、それが『蓬莱学園』シリーズである。 プレイバイメールというのは、インターネットが普及する以前に、雑誌を介してお手紙で設定等を送り、結果が送り返されたり雑誌に載るというもので、わたしも『ゲームぎゃざ』紙にて初代ガンダムのを遊んだ。 早い話がTRPG の親戚みたいなものなのだ。 このプレイバイメールを前身に作られたのが、TRPGの『蓬莱学園の冒険!!』であり、件のマンガ図書館Zにて掲載されていたそうなのだが、その閉鎖を切っ掛けに、日本PBMアーカイブスにおいて公開されるそうだ。 勿論公式にである。 マンガ図書館Zの閉鎖は悲しいことではあるが、それだけでは止まらない新しい潮流に期待したい。 最後までお読みいただきありがとうございました!!
![]() | そち |
| 2024/11/13 17:36[web全体で公開] |
😶 おんせん新規登録した おんせん登録完了〜 TRPGができるって聞いたけれどできるかな クトゥルフやりたいなクトゥルフ たくさんできるといいなぁ おんせんの使い方はよく分かってないから、理解するところからはじめるぞ〜
| がいどう | |
| 2024/11/13 16:07[web全体で公開] |
🤔 ここのSNSとシナリオ作成について 正直、ここのSNSを使う時 あまり意見もらえないかな~ と思ってました😅 というのも当時『X』を使って ポストしてもリプライで声掛けしても 無反応でしたし ここも同じだろうな・・・っと🤔 でも、実際使ってみたら 色々、アドバイスをいただいたり テストプレイに参加してくれる人全て表示する正直、ここのSNSを使う時 あまり意見もらえないかな~ と思ってました😅 というのも当時『X』を使って ポストしてもリプライで声掛けしても 無反応でしたし ここも同じだろうな・・・っと🤔 でも、実際使ってみたら 色々、アドバイスをいただいたり テストプレイに参加してくれる人もいたり 思いのほか充実しました😊 日々、コメントくれる皆さんに感謝と同時に いつか、そんな人たちと一緒に 1からシナリオを作ってみたいな~ と思っています。 それと同時に、友人以外にも 自作のファンタジーのTRPGを 運用してみたくなりました。 もともとは友人だけに向けたTRPGだったため 粗が目立つかもですが いつか、それを許容してくれる人が現れますように🙏

