いそべさんがいいね!した日記/コメント
いそべさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
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| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/07/08 21:20[web全体で公開] |
| ミドリガニ | |
| 2024/07/08 11:04[web全体で公開] |
🤔 【雑記】誘いやすい方になるには?【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)新人さんも沢山いらしているご様子なので、不定期に呟いてみます。 プロフィールは出来るだけ書きましょう。 法に触れない範囲で絵を設定したり、100の質問を埋めたり、所持るるぶを登録しましょう。 それがある方とない方では、卓へのお誘いのしやすさが全然違ってきますので。 みなさまのTRPG 生活がより豊かで楽しいものでありますように。 最後までお読み頂きありがとうございました。
| 散弾銃 | |
| 2024/07/04 01:01[web全体で公開] |
😶 申し訳ございませんでした。 日記の流れを見ていて、先日の私の日記(重い設定のキャラが作りたい)が、ひょっとして色々と物議を醸させてしまったのでは、と思ったので、お詫びさせて頂きます。 改めまして、ご不快に思われた方には本当に申し訳ありません。 TRPGは各人のキャラクターで作られるものであること。又、シナリオやシス全て表示する日記の流れを見ていて、先日の私の日記(重い設定のキャラが作りたい)が、ひょっとして色々と物議を醸させてしまったのでは、と思ったので、お詫びさせて頂きます。 改めまして、ご不快に思われた方には本当に申し訳ありません。 TRPGは各人のキャラクターで作られるものであること。又、シナリオやシステムとの相性も鑑みてPCを作るべきもの。この事はよく心得ておりますし、今一度気をつけようと思いました。 一応工夫として、あまりにもバックストーリー本文が長くなる場合や、シナリオ上許容されるか疑問点のあるような凝った設定になってしまう場合は、事前にGMに相談したり、短いバージョンの要点箇条書きを出すなどしております。 特にオンセでは顔の見えない方と初めてやり取りする事が多いですので、募集要項やGMさんへの確認で様子を伺いつつ、逆に同じように楽しめる人がいれば棲み分けて楽しめるようにしたいと思っています。 バックストーリーはどうしても書いていて楽しくなって、長くなってしまいがちですが、必要情報以外は「興味のある方に読んでいただけたら嬉しい」という感覚で書いております。必要な部分は、前述の通り箇条書きに起こしたり、最初の自己紹介で、簡潔に説明するに留めます。 このセッションでどんな風に自分は他の人と関わろうか?という、自分自身への意気込みを固める意味合いもありますね。 一番痛感したのが、「激重設定」というワードが受け取り手によってかなり印象も違う言葉の選択をしてしまったな、という事です。 人によって印象の大きく異なる表現だったと反省しております。 ですので、改めてどのようなキャラクターを作り、動かすのが好きなのかを、同じように楽しめる方に見つけて頂けたら嬉しいという思いも込めて以下に語らせていただきたく思います。 地獄のような生い立ちで家族を全員酷い形で失っていて呪いを幾重にもかけられて感情が欠損していて…というような闇堕ちを30回くらい繰り返したような設定を、基本的に一般人が集うCoCに持ってきたり、コメディタッチのシナリオで使おうとは思っていません。 というより、ダークファンタジーのようなシステム、シナリオでも、そういった極端なエピソードを用意したい、とはあまり思ってないです。(自分の感覚が人とズレているかもしれないので、自信がありませんが…💦) 自分がPCに込めたいと感じる「重さ」は、エピソードではなく感情。もっと言うと、自分の感情に上手く向き合えないで葛藤を深めている様子です。 「自分の能力が正当に評価されていない気がする」 「集団の同調圧力に辟易しながらも、屈している自分に自己嫌悪を抱いている」 「近しい存在の人に劣っていると感じ、コンプレックスと嫉妬を推し隠している」 きっと皆が一度は感じた事のある、けれど無かったことにして上手くやり過ごそうとした感情に対して、人との交流や、非日常への挑戦を通して成長したり、自身と向き合う姿を物語に組み込めたら、という気持ちで作っています。 弱い者が試練を超えて成長するというのは物語の定番の醍醐味だと考えています。たとえそのキャラが乗り越えられなくても、「そうか、自分は間違っていたんだな」と気がついて開放されるような話が好きです。 人が実際生きていて感じる、自分や他者の「格好悪いところ」「情けないところ」「汚いところ」というのは、同時に「些細で詰まらない、大人なら上手く解決すべき問題」と捉えられる事が多いように思います。 私は、そういう血肉の通った苦しみや悩みに向き合ったり、掘り下げて考えるのが好きです。 強がって振る舞う人間が裏で抱えている怯えや、自己肯定感が低く卑屈になってしまう人が心に貯めてしまう怒り。 そういうものを、物語として俯瞰して作る事で、一種の愛情を持って解釈したい。 ですので、私の言う「激重設定」というのは、如何にスキャンダラスで憂鬱になるような「経験」を経てきたかというより、些細な現実の積み重ねであっても、自分で手に負えなくなるような「感情」を抱えているか、を指すと思っていただけるといいかと思います。 なので逆に、「殺し屋出身」とか、「生まれながらに呪いを受けている」といった設定の方が、上手く作れない可能性が高いです。 もしこの文章を見て、そういった人間同士のやり取りを重視した卓を一緒にやってみたいという方がいらっしゃいましたら、是非お声かけ頂ければと思います。 他の方の作られた、「作り込まれたキャラクター設定」を読むのも大好きです。 本来の?という言い方が適切か分かりませんが、シナリオを攻略、クリアする事より経過を最重要視した遊び方を楽しめる同志の方がいらしたら、是非好きな人同士でそんな風に遊べたら嬉しい、という気持ちです。 ただ、知っているシステム(やった事あっても覚えているシステム)が少なく、また、ルールを自力で読んで理解することが苦手なので、慣れていないシステムの場合お手数ですが最初に手ほどきをして下さるととても嬉しいです。 これは激重設定じゃないのセッションにおいても御指南いただけると幸いです💦 コメディキャラクターやギャグシナリオも大好きですので、色々体験してみながら、いつか踏み込んだ嗜好の合う方と、少しディープなセッションをしてみたいな、と夢見る今日この頃です。 改めまして、前回日記で気分を害された方、特にセッションの募集を立てることに不安感を感じてしまったGMの方々にお詫び申し上げます。
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