UROUROさんがいいね!した日記/コメント page.29
UROUROさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 天号 | |
| 2018/11/12 18:40[web全体で公開] |
| 天つ水 | |
| 2018/11/12 04:08[web全体で公開] |
🤔 ヤキモキ、そしてこれから (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)とあるセッションに参加しました。 難易度が普通なのに殺意たけーなおいとびっくりしましたがいろんな方々がいて面白かったので私も楽しんでプレイすることができました。ロジック要素も久々に頭をフル回転してやっと言葉遊びかと気づいた時はとても嬉しかった。 だがそれは突然やってきた。 終盤間際、犯人を今までのヒントから炙り出しに成功し、次の行動何しようかな、と思い悩んで考えていたらシナリオ、いや世界の終わりを迎えた。比喩ではなくクトゥルフの根本的存在の消失が起きた。 このことが起きた時、私は次の進行までにどうしようか、どんなことが起きるのかな、と考えている最中で事態の処理に追いつかなかった。 理解するまでに時間かかったがようやく追いついた時には遅かった。次々と消えて行くPL、私も気まずさに苛まれ落としてしまった。こういう終わりもありかなと思ったがそれは解決にはならないなと後から感じた。最近リアル友人関係で思い悩んだことがあったからこそなのだろう。 彼らのことは深く知らないし、どういう人柄なのかも詳しく知らない。それでも私がセッションで感じたことは何よりも「楽しみ方」であると思う。個人個人制作キャラに思入れがあるし、継続探索者の場合でも歴戦の猛者とでも言うべきかそれなりの経験を積んできたからこそ出来るプレイ方法もある。これはリアルINT関係なく自分に根付くサガなのかとも思える。狂信プレイ、マンチプレイ、etc...キャラに応じて千差万別、十人十色。私個人憧れるRPをしてみたいが真剣になるとどうしても「素」の部分が出てしまい忘れることがある。 長ったらしく書いてしまって申し訳ない。ただ最後に言えることは「振り返ること」これは一期一会といえども重要だと思う。どんなに怒ったて泣いても構わない。ただ最後にそのことを振り返って行動を取れるかどうかだ。怒りの前では全てを忘れ、泣いた後での後悔の念は残るんだ。人間だもの、そういうこともある。一度その原因となったものに冷静になって振り返ればおのずと最善の手が見つかる。私自身「他人を疑うならまずは自分を先に疑え」という心情のもと行動していることもあり、一方的に決めるのでなく、周りの視野を広げて考えている。それは見えなかったものがある程度予想から予測に近づけるからだ。 また長くなってしまった…。やっぱり人間って難しいな。何も思わない人間なんて一人もいないからね。情の一つ二つは持つからね。 最後に(本当に最後だから!)またみなさんいっしょにプレイしましょう!あのセッションのメンツ全員で。無理にとは言わない。けどそれでも私は遊んでよかったと思える。 私も私にできることはしますのでよかったら再考してください。 ではでは失礼します。
| マスター | |
| 2018/11/11 21:23[web全体で公開] |
😶 獣ノ森遊んできたよ 本日は地元のコンベンションで「獣ノ森」を立ててきました。 他、コロッサルハンター、D&D5thが2卓、ピーカーブー、おまじな大饗宴、SW2.5、グレイブライン(同人)と全8卓の大混戦。 3卓が不成立のなか、獣ノ森が一番人気となりました。 流石新作システム。 舞台は現代日本。仮面全て表示する 本日は地元のコンベンションで「獣ノ森」を立ててきました。 他、コロッサルハンター、D&D5thが2卓、ピーカーブー、おまじな大饗宴、SW2.5、グレイブライン(同人)と全8卓の大混戦。 3卓が不成立のなか、獣ノ森が一番人気となりました。 流石新作システム。 舞台は現代日本。仮面に呪われてしまった探索者が不思議な森に迷い込み、自身が獣に変化してしまう恐怖と魅力に苛まれながら呪いを解く方法「救済の魔石」を手に入れる為に探索する、というウィルダネスアドベンチャーTRPGです。 数号に渡って展開されたR&Rの記事が良かったので思わず衝動買いして、勢いで本日遊んでみました。 遊んだ感想としては、 ひっさびさにダイスに翻弄されるゲームを遊んだ感。 ダイスの結果に一喜一憂するってのはサタスペとか迷宮キングダムなどでも良く見られるんですが、コイツラはどっちかって言うと、「ダイスの結果のランダム表」で一喜一憂するので、ダイスに翻弄される、と言う意味では、ほんの少しズレるんですよね。 ダイスの成否の後にランダム表が付随せずに、かつ、ダイスの成否判定だけでワイワイ騒ぐ感じのゲームを久々に遊んだ気がします。 まあ、それだけ大失敗が頻発しちゃった訳なんですがね。 ゲームシステム的に大失敗が出易いゲームなんですが、ダイスをずっと振らなきゃなんない。ダイスロールは任意で止める事が出来ますが、自分からダイスロールを止める自制心なんてTRPGゲーマーは持ち合わせていないのです。。。 サンプルシナリオの1を軽く遊ぶつもりだったんですが、セッション時間はPC作成を含まずに5時間という中々の長丁場になってしまいました。 これと言うのも、「森の中で出来る行為」が非常に多岐に渡り、さらにGMの僕が「やりたい事あったら言ってみて。ルールに書いてあったら全部採用してやってみるから」と言ったのが原因。 虫を捕まえたり毒水を汲んで来たり、大失敗したりで野外活動は一筋縄ではいかない事が判りましたよ。 アウトドア怖い。 そして主目的を半ば忘却してリソースを道中に突っ込んだPC達は、最終戦闘で酷い事に。 最終戦闘だけで大失敗回数が両手で収まらない! 毎判定で大失敗を繰り返し、「ダイス振るの怖い病」を発症するプレイヤーが出る始末w なんとか勝利する事は出来ましたが、大自然、怖い。 獣ノ森を遊んだ感想としては ルールが簡単なのに、重たい。 ルールは1d12を振って(これは2d12とかに増えません!)、能力値以下の出目を出したら判定成功と言うシンプル極まりない物なのですが、やれる選択肢が多岐に渡っている為、非常に重い印象。 技能値以下を振ったら成功だからルール簡単だよね! と思ってクトゥルフ神話TRPGを始めたら戦闘ルールの細則が結構あって覚える事が多くて大変、って思ったでしょ? あんな感じです。 ルールを使いこなせればアウトドアライフを満喫できそうですが、GM、PL共にある程度の習熟が必要な気がします。 個人的に凄く面白いと思ったのが、戦闘の位置取りの概念。 かなりシンプルかつ、面白い手法をとっていてこの戦闘は一回経験して欲しい! と思いますね。これも使いこなせるとGM、PL共々脳汁が溢れる事間違いなし、です。 全体的にポテンシャルはありそうなんだけど、クセがあって使いこなすのは難しい。そんな印象を持ちました。 【宣伝】 現在、11/23にインセイン「クラヤミガイロ」を立てています。 プレイヤーさんは3名来られていて、定員まで残り1名! 奮ってのご参加、お待ちしております♪ https://trpgsession.com/session-detail.php?s=154157629567master2000
| マスター | |
| 2018/11/09 23:19[web全体で公開] |
😶 獣ノ森 キルデスビジネスやブラッドムーンを制作した齋藤高吉先生の新作です。 発売日が判らなくて予約してなかったらいつの間にか発売してて焦ったw しゃあないからいつもの本屋に予約しに行ったら「あ、その本入荷してますよ」と言う奇跡ッ! クトゥルフすら入荷してない本屋なのにどうした!? ひょ全て表示する キルデスビジネスやブラッドムーンを制作した齋藤高吉先生の新作です。 発売日が判らなくて予約してなかったらいつの間にか発売してて焦ったw しゃあないからいつもの本屋に予約しに行ったら「あ、その本入荷してますよ」と言う奇跡ッ! クトゥルフすら入荷してない本屋なのにどうした!? ひょっとしたら長年の僕の調教の成果がついに出始めたのか!?? てな訳で無事購入できたのが水曜日。そして明後日、日曜日のコンベンションで卓を立てようと今、頑張って読んでます。 ……いや、これ明後日までにルール把握するの無理じゃね?www キルデスの大判ルールブックを読んだ時も思ったんですが、齋藤さんのルールブックの書き方はかなり好きです。婉曲な説明の仕方をせず、「お約束」や「ぶっちゃけ」すらも駆使して読み手に理解を求めるってのはとても好ましい。「なにやったら良いかわかんない? そう言う時は目の前でエラそうにしてる人(GM)に聞きましょう」とか「サイコロで良い出目を出しましょう。大体それでなんとかなります」とかは名言ですね! 今回、特に感心したのが「GMの仕事」に言及した項目。 ここではGMが行う仕事や、ルール外に求められる仕事が書かれているのですが、感銘を受けたのがGMの仕事の一つとして、 「物語を終わらせる事」 と言うのがちゃんと書かれている所がとても良い! 当たり前だろ? って思うでしょ。 実はこれが本当にやれてるか、ってのは一つの日記のテーマに出来るくらいの話題なんですよ。 特に「ふえぇ。セッション時間が予定通り終わらないよぉ」って思っているGMはこれがやれてなかったりします。 まあ、それについてはまた日を改めて。 ってか、こんな文章書いてる暇があるなら読めよ。ってツッコミが入りそうなので本読みに戻りまーっすw 【宣伝】 はい、この宣伝の為に日記を書きました。 現在、11/23にインセイン「クラヤミガイロ」を立てています。 プレイヤーさんは3名来られていて、定員まで残り1名! 奮ってのご参加、お待ちしております♪ https://trpgsession.com/session-detail.php?s=154157629567master2000
| 斑咲-Mark2 | |
| 2018/11/07 17:07[web全体で公開] |
😶 難しい なかなか自分の都合に合う卓が見つからない。 こんなに暇なのに!暇しかないのに!なんでだ…! 後、テキセの募集少なすぎやしません? PLやりたい…!
| 蝉丸 | |
| 2018/11/07 09:24[web全体で公開] |
😆 12月くらいにインセインをテキセで2 12月くらいにインセインをテキセでやりたいと言う件ですが 立卓の見込みが立ちました。 「眺めのいい部屋」と言うシナリオをやります。 ルルブ買うか迷っている人にも参加して欲しいので、 やる気があればルルブ無くても参加オッケーです。 日程はメンバーが決まってから調整していきます。 あ全て表示する12月くらいにインセインをテキセでやりたいと言う件ですが 立卓の見込みが立ちました。 「眺めのいい部屋」と言うシナリオをやります。 ルルブ買うか迷っている人にも参加して欲しいので、 やる気があればルルブ無くても参加オッケーです。 日程はメンバーが決まってから調整していきます。 あと2名まで募集してますので、是非お越し下さい。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=154152193698bigfatrat999 追記。 おかげさまで5人メンバーが揃いました
| 蝉丸 | |
| 2018/11/06 10:47[web全体で公開] |
🤔 12月くらいにインセインをテキセで 12月くらいにインセインをテキセでやりたいなと思っております。 まだオンセンでインセインをやったことは無いのですが、 「眺めのいい部屋」と言うシナリオが面白かったので回してみたいって言うのと、インセイン布教目的です。 「インセイン気になるけどルルブ買うか迷っているぞ」 と言う人や「イ全て表示する12月くらいにインセインをテキセでやりたいなと思っております。 まだオンセンでインセインをやったことは無いのですが、 「眺めのいい部屋」と言うシナリオが面白かったので回してみたいって言うのと、インセイン布教目的です。 「インセイン気になるけどルルブ買うか迷っているぞ」 と言う人や「インセイン買ったけどまだセッション出来てないや」って人を対象にしたいと思います。 なので未経験者やルルブ未所持者を募ってのセッションになります。 募集人数は3~5名くらいです。 需要がどの程度なのか知りたいので、 参加してみたいかたはコメント頂けると嬉しいです!
| 綾 | |
| 2018/10/26 02:39[web全体で公開] |
😶 風都探偵を読んで 最近クトゥルフTRPGばかり読んでるせいか、ここ最近の仮面ライダーは知らないけれど、 風都ってクトゥルフの舞台になりそうな都市だと思いました。 でももしやるのなら仮面ライダーは出したくないなぁ 話は変わりますがやっとダイスを購入 これでオフセがあれば、オフセも出席が出来るように リアルのダイス やっぱりいいですね
| マスター | |
| 2018/10/17 14:52[web全体で公開] |
😶 【長文デス】セッション告知には色んなモノが詰まってる まあ、毎回おんなじ事言ってる気はするんですが、根性論よりテクニックを教えて欲しいんっすよ。 みんな楽しく! 大いに結構。その「みんなで楽しく」するための方法論をみんなで共有したらセッションはより円滑に、楽しく遊べると思うんですよね。 って事で他の方の日記を見てたらなんかご指名されたので全て表示する まあ、毎回おんなじ事言ってる気はするんですが、根性論よりテクニックを教えて欲しいんっすよ。 みんな楽しく! 大いに結構。その「みんなで楽しく」するための方法論をみんなで共有したらセッションはより円滑に、楽しく遊べると思うんですよね。 って事で他の方の日記を見てたらなんかご指名されたので、今回はちょっとセッションページの告知のお話をば。 セッション募集の告知ページ。僕はいつも頭を悩ませています。どうやったら参加者が来てくれるのか? 未だに判りませんね。 情報を端的に、効果的に、かつフレンドリーに、面白く記載された募集ページが最高なんですが、残念ながら僕にはそんな才能は有りません。 じゃあどうするかって言われると、まあ、「判り易く、冗長にならず、誠意を見せる」くらいしか思いつきません。 ただ、気を付けている点はあります。それは「要らない情報は書かない」と言う事。 つまり、セッションページには「必要な情報」しか書いていないと言う事で……。 改めて、自分のセッション告知ページには「必要な情報」しか書いていないのか? ちょっと検証してみましょう。 こちらのセッションページを参照しつつ、以下の文章を読んでいただければ幸いです。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=153974781977master2000 【レギュレーション】 この項目には基本情報を書き込みます。セッションページと情報が重複する項目もありますが、逆にこの項目を読めば、募集要項が全て判ると言う視認性を重視して、必須項目はここにまとめた方が良いと思っています。 セッション形態や時間と会場に関しては書いていませんが、セッション検索するタイミングで日時は把握しているハズだし、セッション場所はオンセンだろうがどどんとふだろうが、あまり関係ないかな、って感じているので除外しています。 セッション形態(テキセorボイセ)に関しては別項に書くのでここでは書きません。 <構造> この項目は書くべきです。バトルロイヤル型のシナリオなのにフル支援のPCを持ってこられた場合、その落ち度はGMにあります。 どんなPCでも持ってきた奴が悪い? んな訳ありません。最初に告知しなかったGMに責任が発生します。必ず書いた方が良いですね。 構造なんて判んないよ! って言うならそれはまずシナリオを把握して下さい。 シナリオ展開によって構造が変わるなら「特殊型」って書いておけば文句は出ません。 <リミット> PCの行動手番が何回あるのかも重要な情報です。時間経過で有利になったり不利になったりする忍法やアビリティがあります。特殊な条件を満たすとサイクルが延長される場合でも「2サイクル、特殊条件を満たせば3サイクル」と言う風な書き方をするとプレイヤーフレンドリーですね。 また、その場その場で行動を決めるプレイヤーもいれば、行動回数から逆算して行動を決めるプレイヤーもいます。後者にしてみればリミット数は死活問題です。 <募集人数> 告知ページに書いてある項目とダブっていますが、サイフィクの場合、人数に過不足があると困るシナリオが多いので、僕は敢えて書くようにしています。たまに「要らねぇンじゃね?」と思ったりもしますが、4人プレイと3人プレイではサイフィクは若干テイストが変わるので、削りきれない部分ですね。 <舞台> インセイン、シノビガミ共に、取れるアビリティや忍法が変わるので、この告知も必須です。 <参加条件> ルールブック所持が基本なのですが、持ってないけど遊びたいって人がいるのでまあ、書かないとなぁ。ルルブ未所持OK卓はまた別途に立てるからその時にね、って事で。 <PC作成> 僕の場合、シノビガミを立てる時、概ね、「ナシナシ」ルールです。背景も奥義開発も無し。配下も除外。また流派被りも認めていません。 これは何故かと言うと、経験者と未経験者で忍法構成の彼我の差が開きすぎる為です。 「みんなで楽しく」を標榜しているのに未経験者に厳しくなるんですよ。このシノビガミってシステムは。 忍法数が多く、取捨選択が未経験者には厳しい。 また、独特なヴェロシティシステムを使用した戦闘は、遊び慣れているプレイヤーじゃないとフルボッコにされてその楽しさを味わう前に終わります。 強く作れなかったプレイヤーが悪い、って遊び方は僕は好きじゃありません。じゃあどうするかって聞かれたら、熟練者の方が初心者に歩み寄るべきだ、と答えます。 そもそも熟練者なんだから戦闘で「俺TUEEEEEEEEEE!」しなくてもドラマシーンで活躍できるでしょ? と思っています。「俺TUEEEEEEEEEEEEEE!」したい人はそういう面子を揃えて、そういう遊びを内々で遊んでください、と。 フリー卓で遊ぶ人間を揃えようっていう訳ですから、毎回毎回熟練者が揃う訳でもありません。大体、初心者と経験者と熟練者が集まる事の方が多いんですよ。 プレイヤーの負担を極力軽減する為に、僕はこれからも「ナシナシ」ルールで募集を続けると思います。 【シナリオの概要】 このシナリオがどういう物であるかを伝える項目で、非常に重要なモノです。 プレイヤーにこのシナリオに対する妄想を刺激して「みんなで」遊ぶ為のマインドセットをする部分です。 本来ならここはガチ目に考えるんですが、このシナリオがギャグシナリオなので、敢えてユルめの書き方をしました。 プレイヤーに伝えるべき情報は「伝説のエロ本」「高校が舞台」「忍者がエロ本を奪い合う」の三項目。 これだけ伝わっていれば、良いと判断しました。 しかし、本来ならばこの部分だけは手を抜かない方が良いです。 プレイヤーが欲している情報。プレイヤーが遊んでみたいと思わせる情報。プレイヤーにどう遊んでほしいのかと言うマインドセット。GMがこのシナリオをどう遊びたいかと言う意気込み。それをここに詰め込む事が出来れば大成功です。 このシナリオがどんなシナリオなのかと冷静に見つめ直す事も出来ると思いますよ。 ※文章を効果的に他者に伝えるコツ 人間が一度に覚える事の出来る文字数と言うのは200~400字までらしいとの事です。 長い文章でも、この文字数を目途に「ひとかたまりの文章」とする事によって、判りやすい文章にする事ができるようです。 セッション募集ページでは大いに役に立つ技術だと思うので意識的に使ってみて下さい。 【ハンドアウト】 実は、ハンドアウトはセッション告知ページには不要だと思っています。 シナリオ概要で「面白そうだ」と思った人はハンドアウトを見なくても参加申請を出すと思うのです。 逆にシナリオ概要を読んでピンと来なかったのにハンドアウトを見て「面白そう」と思う事は少ないんじゃないかな? なので、セッション告知ページでなく、コメント欄に書く。もしくはプレイヤーが決定したら追記する形が良いのではないかと思っています。 今回の場合はシナリオ概要があまりに短すぎるので、PCハンドアウトを読んでもらってシナリオ内容の補足をするものとして、ハンドアウトの記載を採用しています。 セッション告知ページの総文章量に対するハンドアウトの文章量が多すぎ問題は、少し考え直すべきかな、と最近思っている次第。 【応募時のお願い】 ここでセッション形態であるボイスセッションに関する記述を改めて書いています。 僕の場合、ディスコはたまに音飛びがするので、GMをやる時はスカイプの方がありがたいんですが、重篤な問題ではないので、一応両対応します、とだけ。 選択肢は多い方がやっぱり人は集まるのでディスコードの音飛び問題は何とかしたいんですけどねぇ。。。 で、その後、この告知ページを「ちゃんと読んでいるか」どうかの確認として、「コメントを書き添えて下さい」項目を1~3点書きます。 ちゃんと読んでいない人は……やっぱりちょっと怖いよねぇ。 別に性癖を書け! とか要求していないんだから、しっかり読んで正しく応募して欲しいですね!!(願望) 【シナリオの雰囲気】 セッションを「みんなで楽しむ」コツと言うのは如何に手早く「卓の全員が同じ方向に視線を合わせる事が出来るか」にかかっています。 その為に、今回のシナリオがどんな雰囲気のシナリオでどんなPCに参加して欲しいのかを、【シナリオ概要】に続き、改めて念押しする項目です。 シリアスなシナリオだって言ってるのにギャグ特化PCを持ってこられると困るでしょ? ここでね。「いや、そんな事ないよ。僕ならそんなPCを持ってこられても対応できるよ」って言う人がいます。 そうですね。凄腕GMですね。 でも、それに付き合わされる(シリアスなシナリオを期待して集まった)他のプレイヤーは楽しくないけど良いの? みんなで楽しく遊ぶって話じゃなかったの? 【シナリオの雰囲気】を書いておくことによって、そんな時でも「シナリオの雰囲気と乖離したPCだけど、大丈夫?」ってGMから水を向ける事が出来ます。 「最初はコミックリリーフとして立ち回って、徐々にシリアスに持っていく」と言うプレイヤーの目論見があるなら、最初の内に確認する事も出来ます。 そんな意図が無い場合は、PC再提出、と言う選択も出来る訳です。(その為にPC作成は事前提出が僕の場合は基本となります) セッション中に摺合せで無駄に時間を潰すくらいなら、セッション前の段階で無駄な時間が発生する原因を先に対処するのは良い手段だと思っています。急がば回れってヤツですね。 【備考】 書き残した事、このシナリオの出典、意気込みなどを軽く書いておきます。本当に一言だけのつもりで。 と言う感じで僕はセッション告知ページを書いています。 要点としては ・プレイヤー諸氏にこれがどんなシナリオなのかを簡潔明瞭に伝える ・GMはこのシナリオをどう捉えているか ・セッション中に発生しそうな面倒くさそうな案件を先に終わらせておく と言う意図の元、僕はどうやら告知ページを書いているようです。 セッション中はセッションに集中したいやん? その為の手間は惜しまない、ってのが僕自身のスタンスのようですね。
| レイン | |
| 2018/10/12 12:17[web全体で公開] |
😶 ライダーやりたい……やりたくない? あ、sw2.5の話ね。まだⅢ出てないからヴァルキリーライダー楽しみですね。2.0でちょっと触れようかなぁとも思ってはいるけど……うん。どっかあったら入ろうかな。
| jet | |
| 2018/10/10 11:52[web全体で公開] |
😶 ルールブックなくても参加可能です ひとそれぞれ考え方の違いはあるとは思いますし、セッションの状況の違いもあります。 ルールブックを必須扱いするのはセッション開催者の判断としてはありかと思います。 ですが、ぼくが開催しているクトゥルフのセッションはルールブックなくても参加可能です。 理由は以下の通り。 1.日本の出版業全て表示するひとそれぞれ考え方の違いはあるとは思いますし、セッションの状況の違いもあります。 ルールブックを必須扱いするのはセッション開催者の判断としてはありかと思います。 ですが、ぼくが開催しているクトゥルフのセッションはルールブックなくても参加可能です。 理由は以下の通り。 1.日本の出版業界がひどい ルールブックをスポンサーにしているウェブサイトでこういうこというのはあれですが、 とくに一部の海外製TRPG関連についての状況はひどすぎます。 クトゥルフの基本ルールブックについては、英語版だと19ドルで電子書籍買えるところ、 日本語だと翻訳税4000円上乗せして紙本のみとか。おかしいでしょ。 こんなの無理して参加者に負担しろっていうのは非道かとおもう。 2.リン・ウィリスはすごい ぼくの最も尊敬するゲームデザイナー、リンウィリスは本当にすごいひとです。 簡単に説明するだけで直感的にわかりやすく、たのしく快適に扱えるできるルールをつくってくれました。 これは当然プレイヤー全員がルールブックを所持していなくとも、 テキストチャットでの説明だけでなんとかなると思うのですよぼくは。リン・ウィリスはすごい。 3.インターネットがある 現在インターネットでいろいろな情報が手に入ります。 シンプルなルールであれば、だいたいのやりかたはそれでわかります。 特にクトゥルフのような一般的でシンプルなルールであれば、 インターネットで公開されている情報だけでも参加してもらうぶんには充分です。 4.参加者には特に影響ない これは経験によるものなので、理由とはまた別の話かもしれません。 今までさまざまなプレイヤーにセッションに参加していただいていますが、 ルールブックもっていなくても優秀なプレイヤーてのはけっこういます。 ルールブックの所持・非所持とプレイヤーの技術はあまり関連ないような印象あります。
| ナユタP | |
| 2018/10/07 00:30[web全体で公開] |
😶 カスタムキャストという可能性の獣 先日、株式会社ドワンゴよりリリースされたアプリケーション 「カスタムキャスト」をご存知だろうか。 昨今流行りのバーチャルYouTuberのようなキャラクターを簡易的に作成できるキャラ作成ツールである。 元々は上でも書いたようにバーチャルキャラクターを作り、動画等の配信を視野に入れたもの全て表示する先日、株式会社ドワンゴよりリリースされたアプリケーション 「カスタムキャスト」をご存知だろうか。 昨今流行りのバーチャルYouTuberのようなキャラクターを簡易的に作成できるキャラ作成ツールである。 元々は上でも書いたようにバーチャルキャラクターを作り、動画等の配信を視野に入れたものらしいのだが。 これは…オンセの立ち絵に使える…! なんとか機さんやキャラットさんのように2次元キャラクターを作るサイトは数あれど、3dキャラクターを作れるのは素晴らしい! スマホアプリだからこそ出来る簡単で直感的な操作感と 髪や体の長さや太さ大きさ、各パーツの位置を細かく調整出来る奥深さ。 これは…楽しくなるぞぉ!
| 紅月 | |
| 2018/10/01 20:24[web全体で公開] |
😶 【銀剣のステラナイツ】購入しましたの巻 お久しぶりです、今年の夏はお腹の不調でずっとぐったりしていてネットでもリアルでも碌に活動できなかった紅月です。 過敏性腸症候群君は絶対に許さない。 そんな感じでTRPGから遠のいておりましたが、普段からなりきりRPに命をかけるレベルでRP重視の私が”物語を紡ぐ”ことを重視する新作TRPGが発全て表示するお久しぶりです、今年の夏はお腹の不調でずっとぐったりしていてネットでもリアルでも碌に活動できなかった紅月です。 過敏性腸症候群君は絶対に許さない。 そんな感じでTRPGから遠のいておりましたが、普段からなりきりRPに命をかけるレベルでRP重視の私が”物語を紡ぐ”ことを重視する新作TRPGが発売されると聞き、公式リプレイも見て「これはもう買うしかねえ!」となった勢いで某密林さんで購入してきました。本当は昨日届く予定だったのが台風の侵略により本日になるハプニングに見舞われつつ(入金した時はまさか台風がくるとは思っていなかったので配達員さんに申し訳なかったです……)ざっと流し読みしてきましたので例のごとく感想を書こうと思います。 まず本文の文体というか説明の仕方というのが、結構ラフな感じだなという印象を受けました。初心者に優しく!という心遣いを説明のいたるところから感じられたりと、良くも悪くも他のルルブとは違うと感じます。 ぶっちゃけた言い方をしてしまうと限界オタクみたいな語彙だなと思いました(小並感)尊いとかうちのこよそのこというワードが当たり前の様にさらっと出てくる辺り、一次創作勢を取り込むことを狙っているのかもしれません。全然関係ないですが私は一次創作とTRPGプレイヤーを兼ねているので普通に狙い打たれて死にました。ステラナイツ、良さみが深い…… あとはやはり、公式も全面に押し出しているパートナーの関係性の自由度の高さと、深くて濃いRPをするためのシステム側からのサポートが手厚いなと感じます!ここまでキャラクターRPのサポートが充実しているシステムもなかなか無いんじゃないでしょうか。RP最初の出だしに迷いがちな自分としてはお題表などのサポートはすごくありがたいです。 エクリプスを使うことで敵側の日常を垣間見つつ、最期には戦って倒すことになるあたりも、特にしんどい感じのアレが好きな方におすすめです(消える語彙) 色々書きましたが、とりあえず「私はRPでキャラクターの心情やセリフを表現するのが好き!」って方でバディものに抵抗がない方はとりあえず買ってください。リプレイもついててわかりやすいです!RPプレイヤー全人類買って(迫真) ステラナイツの卓ちょこちょこ立ってるみたいなので体調見つつ遊んでみたいものです。
| くろむ@昼卓欲しい | |
| 2018/09/29 11:42[web全体で公開] |
😶 ステラナイツをポチりました もう我慢できなかったんだ・・・ という事で、何時に来るのか分かりませんが、明日には手元にステラナイツが! 全員初心者っていうのが始めやすくてとても有り難い・・・今ならまだ、追いつける・・・
| 涼葉ジロー | |
| 2018/09/07 13:13[web全体で公開] |
😶 頑張れとか言えない 人生これ以上頑張れない時もある。私にできる事もない。なら今を精一杯過ごしたら楽しい事があると思えるようにする、そういう方向で行こう。 そういうわけで私は楽しい感じの日記を書くぞ。 暗い話題だけじゃ気が滅入る。それじゃ誰も得をしない。空気は読めていないけど、これが最善と考えた。 全て表示する 人生これ以上頑張れない時もある。私にできる事もない。なら今を精一杯過ごしたら楽しい事があると思えるようにする、そういう方向で行こう。 そういうわけで私は楽しい感じの日記を書くぞ。 暗い話題だけじゃ気が滅入る。それじゃ誰も得をしない。空気は読めていないけど、これが最善と考えた。 まずは、富士見ドラゴンブックスがTwitterで物凄く宣伝している新作TRPG『銀剣のステラナイツ』 公式で「超ロールプレイ重視」システムというだけあって宣伝PVもフレーバー重視。おかげでどんな風に遊ぶのかがさっぱり分からない。どうしよう? プレイヤーが作った「ブリンガー」と「シース」を、それぞれ他のプレイヤーと組ませることで「ふたつのペア」の物語を楽しむことができます。 (同じシーンにあなたのキャラクターが二人同時にいることはゲームシステム上ありません) これ、オンセだと二人一組が足引っ張って中々集まらない奴じゃん。 そして、プレイに推奨されるトランプ1名1セット。分からない。そんなにトランプ使う機会があるTRPGってどんなシステムなのさ? 知りたい。一人につき1セットってのが余計に気になる。推奨だから使わなくてもいいのだろうけど、マジでどんなシステム? ……ここまで気になると逆に買おうかなって気になる。これ楽しい話題かな。ネガティブな意見だったね。まあ、これからシステム的な話を宣伝されるのかもしれないし、期待しつつ終わり。
| たかぽん | |
| 2018/09/06 23:21[web全体で公開] |
🤔 万能NPC注意? セッションするとき、NPCが1人もいないセッションはちょっと寂しいですよね。たかぽんはNPCの設定を結構凝ったりします。 ですが、自分がやってて、またほかのGMを見て気づいてしまったことですがNPCの設定を凝って作るのは非常に危ない、特にGM/KPする場合に「この前参加したPCをNPCとして登場さ全て表示するセッションするとき、NPCが1人もいないセッションはちょっと寂しいですよね。たかぽんはNPCの設定を結構凝ったりします。 ですが、自分がやってて、またほかのGMを見て気づいてしまったことですがNPCの設定を凝って作るのは非常に危ない、特にGM/KPする場合に「この前参加したPCをNPCとして登場させる」場合は気を付けたほうがいいと思います。 というのもセッションの主役は原則としてPCだと思っています。上記のようなNPCはPCの存在を消してしまいかねないのです。 ステータスの高すぎるNPCや、GMが設定を凝りキャラを立てたNPC、愛着のある自分のPCをNPCにするのは、参加者のPCの影が薄れやすくまたGMの心理的にも「どうだ俺の最強のNPCは!俺のNPCをもっと見てくれ!」となりがちで吟遊詩人の原因ともなりがちではないでしょうか。自分もなりました。 「ちなみにこの依頼人は長期キャンペーンに参加してクトゥルフ神話85だから」 「歴戦の傭兵が仲間になりました。ファイターLv15です」 →「じゃあ俺らのPCいらねえだろ1人で全部やって来いよ」と心の中で思ってしまいます。 上記のようなNPCを登場させるなというわけではありません。クトゥルフ神話85もあるなら精神分析や永久的狂気となって暴走したとき止める役としてPCは必須でしょうし、ファイターLv15でもスカウトやセージは0かもしれません。そこを補って”活躍させるのが”PCです。 NPCはちょっとポンコツなくらいがちょうどいいのです
| ゆこりん | |
| 2018/09/05 19:44[本人にのみ公開] |
😶 先日のインセイン (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)あまり楽しげに書けなさそうなので、折り込みで。 ようやく終わりました。全10回。 長かった…!長すぎた…! 今回のわたしは、未だかつてないくらいありえないほどのくそGMでした。 いてもいなくても同じ、無能系GM。 セッションを引っ張ってくれたのはPLさんたちの力によるものでした。 ただ1つの救いは、PLさんたちが楽しかったと言ってくださったこと。 それがなかったら、もう何のために10回も時間使わせたのか… っていう話なのでね。 いろいろ失敗したし、反省はしている。 が、凹んでいる暇はない。 今回の失敗を糧に、次は上手くやる。 (すでに第2陣で遊んでくださる皆様にお集まりいただいております) 他にもいろいろ遊びたいシナリオがあるので、また何かしら立てます。 お誘いしているセッションもそろそろ始動しなければ。 次はもう少し上手くやれるシナリオ選ぼう。 追記。 こういうこと書くと参加くださったみなさんに嫌な思いをさせるかもしれないが、他意はない。 これはあくまで、自分の問題なのである。どうか気を悪くしないでいただきたい。 今回のセッションは、全体的に増長したものになってしまった、とわたしは感じた。 本来ならば、GMである自分が適当なところでシーンを切ったりしなければならなかったのだが 「まぁ、RP楽しんでくださっているならいいか」とみなさんの自主性に任せっきりにしてしまった結果である。 また、あちこちから出ていた声に対して、上手く対処しきれなかったな、と己の無力さを実感した。 RPを楽しんでいただきつつ、上手いこと締めて、予定時間内に満足感を味わっていただく。 理想を言葉にするのは簡単だけれど、実行するのは難しい。 昔に比べて上手く回せるようになってきたかな、と思っていたのだけど、まだまだだな。 自分の中のもんやりを吐き出し。 気分のいい日記ではないので、早々に隠します。
| 蝉丸 | |
| 2018/09/05 15:57[web全体で公開] |
🤔 インセインもやりたいぞ インセインやりたいのですが 狂気カードと言うルールがせいでオンセンルームでやりづらいんですよね。 頑張ればいけるのかもしれないけど、 かんたんインセインのルールをもっと簡略化して 狂気カード無しにしてもインセインの面白さって味わえるのだろうか?
