白樺さんがいいね!した日記/コメント page.10
白樺さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| Gilt Lily | |
| 2025/08/09 00:29[web全体で公開] |
| 榊寿奈 | |
| 2025/08/08 00:27[web全体で公開] |
😶 【DX】Renegade War: Outbreak of War 第1話その3 セーブ! 今回はクライマックス戦闘の途中まで。 とうとうヴィラン連合との最終決戦にこぎつけたヒーローチーム。 全都民ジャーム化計画のために邪魔者を排除しようとするヴィラン連合との戦いがスタートです。 PC④がシナリオロイスに対してかけたセリフがすごくよかった、ダブルクロスしてるなぁ。 全て表示するセーブ! 今回はクライマックス戦闘の途中まで。 とうとうヴィラン連合との最終決戦にこぎつけたヒーローチーム。 全都民ジャーム化計画のために邪魔者を排除しようとするヴィラン連合との戦いがスタートです。 PC④がシナリオロイスに対してかけたセリフがすごくよかった、ダブルクロスしてるなぁ。 データ面で言うとですね、うん、この人達には基本生命増強はLvMAXでいいな!! ということがわかりました( ほぼMAXで載せてったエネミーが初手のシーンアタッカーの攻撃でほぼ全壊、あとはもう他PCの行動という名の沙汰を待つだけ、みたいな状態に。 最速はボスエネミーのうちの1人だったので攻撃は仕掛けられましたが、回避特化PCがいたためにサクッと避けられて終了。 次回以降、ボスエネミーの生命増強はMAX前提、場合によってはⅡとかヴァイタルアップの導入も検討しよう。 何だ300ダメージのシーン攻撃って( 次回はクライマックスの続きからエンディングまで一気に行けるんじゃないかなと。 まだ第1話ながら、PCのキャラが立ってて楽しい。 次回の予定はお盆シーズンなのでちょっと空くことになりそう。 最近ホントに暑くてマジで外に出る気力も意欲もないので、クーラーの効いた部屋でゆっくり過ごすとしよう。 キャラシ作ったりお絵描きたくさんしたーい。頭の中にある色んな妄想を出力したーい。
| 榊寿奈 | |
| 2025/08/07 01:45[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】タイトル未定キャンペーン第2話その5 セーブ! 実はさり気なくタイトルのナンバリングを間違えてたので第2話の5コマ目! そろそろ探索箇所も少なくなって来たし、何かすごい長くなってるからそろそろ巻こうという話になり、イベントスポットを順繰りに巡っていくことに。 イベントをこなして当初の目的の片方を達成、もう片方ももう少しでクリア全て表示するセーブ! 実はさり気なくタイトルのナンバリングを間違えてたので第2話の5コマ目! そろそろ探索箇所も少なくなって来たし、何かすごい長くなってるからそろそろ巻こうという話になり、イベントスポットを順繰りに巡っていくことに。 イベントをこなして当初の目的の片方を達成、もう片方ももう少しでクリアできそうというところまで来ました。 さてシナリオボスは2つ残っているイベントスポットのどちらにいるのか……と思いながら行ってみると、GMが「ボスより強い裏ボス」と称するエネミーと遭遇。 ただ、途中ヒヤッとする場面もあったものの、出目がよかったり作戦が上手く機能したおかげで無事勝利。 次回はようやく第2話最終回にできそうな予感。 ……できるよね??? 次回の予定はRWキャンペーンの続き。 残ったミドルイベントを片付けつつ、クライマックス戦闘に入る予定。 このPTでGMが最も相手するのが怖い二代巨頭がまだ戦闘してないので、はてさてどうなることやら。
| 晴瑠 | |
| 2025/08/05 20:42[web全体で公開] |
😶 健康大切 今日、朝から胃カメラありの人間ドック受けてきました。 軽い結果は胃に問題なし、ただ小さい出血性びらん後が数個あったくらいで治ってる状態だから心配なしとの事。 あとの結果は1週間後。持病の所は治療中になるだろうから、他だなあ…。 肝機能とか腎機能とかちょい心配だが、今は無事終えたことがホッとしてる。 胃カメラは麻酔がめちゃくちゃキツかった…。入れるのも気持ち悪かったが、それ以上に麻酔がね…。
| Gilt Lily | |
| 2025/08/05 01:45[web全体で公開] |
😶 エレウシスの秘儀 プレイ感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)無事クリア、少女を助けることができました PL(敬称略):トビムシ、晴瑠、ババコンガ、にーさん 【所感】 ・クライマックスからスタート。暴走こそ誰もしなかったものの、侵蝕率がとてもホットなスタートに ・しかし、このボス実はそんな強くないねんな……全体的に遅いパーティだったために一撃は与えられましたが、その後は順当に雑魚を蹴散らされて蘇生札を削られていきます ・最後はPC1が大人気ない固定値でボスをぶっ飛ばし、PC2がとどめを刺して終了 ・バックトラックは、微妙な侵蝕率とロイス数から何人かがEロイス含めて振ったのですが、Eロイス分とらなかった人も含めて全員帰りすぎるはめに。みんなすごいな? ・再びお喋りな相棒と共に旅に出るPC4、草むしりを頑張った部下と一緒に書類仕事に励むPC3、テレーズと面談して職を失うことは免れたPC2、少女とおにぎりを食べに行くPC1と、それぞれの日常に帰ることができました ・なおPC1が初めて少女に食べさせたおにぎりの具は昆布の佃煮。通ですなあ
| 榊寿奈 | |
| 2025/08/05 00:39[web全体で公開] |
😶 【シノビガミ】カウント零 その2 クリア! 今回はエンディングまで一気に。 ついに始まるクライマックス。 対立型なので2vs2の構図になるんですけど、何かビルドの段階で片側がものすごい不利を強いられててお通夜状態だったのが印象的でした(わたしの方ではなかった)。 ただ、そこから出目の良さとかプロット読みとかでかなり引っ繰全て表示するクリア! 今回はエンディングまで一気に。 ついに始まるクライマックス。 対立型なので2vs2の構図になるんですけど、何かビルドの段階で片側がものすごい不利を強いられててお通夜状態だったのが印象的でした(わたしの方ではなかった)。 ただ、そこから出目の良さとかプロット読みとかでかなり引っ繰り返して来て、「完全勝利じゃないけど負けじゃない」ぐらいで決着したのすごかったです。経験者コンビつよかった……。 わたしは回避ダイス振りたくないという一心で鬼影非常識刃隠を積んで来てたんですが、いいようにあしらわれて結局全然発動しませんでした。うーん難しい。 次回からは別の方がGMを担当してまた別の対立型シナリオに赴きます。 どんなビルドにしようかなー。 次回の予定はSWキャンペーンの続き。 そろそろシナリオ進めようぜという感じになったので、重要そうなイベントスポットへ向かいます。 次回かその次ぐらいで終わる……と思うけどどうだろう。
| れすぽん | |
| 2025/08/04 21:40[web全体で公開] |
😶 データ的に倒しても倒しきれない敵 こんばんは。 「データ的に倒しても倒しきれず逃げる敵」っていますよね。 これ、人によっては結構嫌がられます。 前後の文脈よりもそういう類の敵と言うだけで「どんなに厳重に逃げられないようにしてから倒しても逃げるのが気に入らない」と言う事もあるようです。 データ的にそういう撤退能力があってもやは全て表示するこんばんは。 「データ的に倒しても倒しきれず逃げる敵」っていますよね。 これ、人によっては結構嫌がられます。 前後の文脈よりもそういう類の敵と言うだけで「どんなに厳重に逃げられないようにしてから倒しても逃げるのが気に入らない」と言う事もあるようです。 データ的にそういう撤退能力があってもやはり嫌う人は嫌うようです。 何パターンか話を聞いた中で整理をすると 1:倒すべき時に倒さなかったという事で次にそいつが被害を出した時に自分のPCの格が下がるのが嫌だと言う感情 2:ダメージを与えたのに逃げる時に「これまでの攻撃は全然効いていなかった」のようなアクションを入れられがちで自分たちの格が下がるのが嫌だ 3:撤退能力を行う時に敵の格上げ演出が入って町を壊滅させて逃げるなどして「PCが下手に追い詰めたせいだ」となるのが嫌だ 4:無能な味方が割って入って逃す形になるのが嫌だ 5:倒しても戦利品が無い事になったりするのがリターンが無くて嫌だ 6:「またこいつか」となるのが飽きる 7:上記の事のいずれかをやられてその類の敵が嫌いになっている ざっくり纏めるとこんな感じでしょうか。 あ、これで全てと言う訳でもないので、これ以外のご意見もお待ちしております。 なんとなく見えてくるのは「PCの格下げ、あるいは敵側の格上げ」がGMの手によって行われるのが嫌だ、と言う感情ですね。 対応策としては 1:敵側は大分痛手を負っている事を演出する。命からがら脱出する、部下が命がけで逃がすなど。 2:PCの格下げを行わない。次に被害を出すとしてもNPCが「お前が逃がしたせいだ!」のような糾弾を行うなどはしない。 3:データ的に倒されたならデータ的なドロップ品などはきちんと出す。あるいは別系統でPCの手に渡る様にする。 4:負けおしみはきちんと行う。 5:そのシナリオのボスとはきちんと決着を付けられ、逃げて出てくるのは中ボスクラスにしておく。 6:同じパターンが重ならないようにする。 と言った所を僕としては行っています。 特に負けおしみは重要ですね。 「おのれPC達め!お前らさえいなければ!」 これを言って逃げるのと 「つまらん戦いだったな。真の力を見せるまでもなかった。時間が来たので帰る」 こんなセリフとだと、PLが受ける嫌な感じも違うと思います。 一度や二度では倒しきれず、何度か戦って決着が付くタイプの敵はうまく使うとキャンペーンなどでは盛り上がるので、うまい事使いこなしたいものですね。
| 榊寿奈 | |
| 2025/08/04 00:17[web全体で公開] |
😶 【DX】Remember 1945 その4 セーブ! 今回はクライマックス戦闘手前まで。 できることをやり終えたPC達の前に、このループを作り上げた黒幕が立ち塞がり、最終決戦へ。 ミドル戦闘がないにも関わらずシーンインが跳ねまくって既に100超えてるPCがいるPTの運命や如何に。 自PCはシーン攻撃が解禁されるから高侵蝕全然OKな全て表示するセーブ! 今回はクライマックス戦闘手前まで。 できることをやり終えたPC達の前に、このループを作り上げた黒幕が立ち塞がり、最終決戦へ。 ミドル戦闘がないにも関わらずシーンインが跳ねまくって既に100超えてるPCがいるPTの運命や如何に。 自PCはシーン攻撃が解禁されるから高侵蝕全然OKなんですけどね。 次回はいよいよクライマックス。 お盆シーズンなのでちょっと期間が空くけど、楽しみに待っているとしよう。 次回の予定はシノビガミ、カウント零の続き。 クライマックスに入ったので、たぶん次で終わるはず。 その次のシノビガミも決まっているので楽しみだ、追加サプリも買ったから色んなビルドを試せるぞ。
| 榊寿奈 | |
| 2025/07/30 01:00[web全体で公開] |
😶 【シノビガミ】カウント零 その1 セーブ! 今回は導入から2サイクル目終わりまで。 とある国から日本に長距離弾道ミサイルが発射されようとしている! ということで忍者達はそれを阻止するため政府に雇われ、某国に潜入調査へ向かったのだった――というシナリオ。 サイクル数が少ないのでPCが取れる手が少なくて行動に悩みますね、こうい全て表示するセーブ! 今回は導入から2サイクル目終わりまで。 とある国から日本に長距離弾道ミサイルが発射されようとしている! ということで忍者達はそれを阻止するため政府に雇われ、某国に潜入調査へ向かったのだった――というシナリオ。 サイクル数が少ないのでPCが取れる手が少なくて行動に悩みますね、こういうとき。 わたしはハグレモノHOをいただいたんですが、他のPCに対して意図せずメタった構成になっていて他PLが悲鳴を上げてるのを見て思わず笑ってしまったり。 まさか鬼影が被ると思わないじゃん( 次回はクライマックス戦闘。 陰謀渦巻くミサイル発射計画は果たしてどう決着するのか――。 乞うご期待! 次回の予定はSWキャンペーンの続き。 まだまだ探索を続けて行きます。 そろそろ終わりが見えて来たはずなので、次回で目処をつけたいですね。
| 榊寿奈 | |
| 2025/07/29 01:03[web全体で公開] |
😶 【シノビガミ】果てるまで命燃やす その3 クリア! 今回は3サイクル目の途中から最後まで。 忍道型のPCがせっかく1に調整した体力をクリティカルで回復しそうになったり(GMの温情で無しにしてもらった)、人質を持っているPCがいたため協力型で危うく味方に6点当てそうになったり、逆凪が大量発生したりと色々ありましたが、戦闘自体は滞りなく全て表示するクリア! 今回は3サイクル目の途中から最後まで。 忍道型のPCがせっかく1に調整した体力をクリティカルで回復しそうになったり(GMの温情で無しにしてもらった)、人質を持っているPCがいたため協力型で危うく味方に6点当てそうになったり、逆凪が大量発生したりと色々ありましたが、戦闘自体は滞りなく終了。 このメンバーのクライマックス戦闘としては最速のラウンド数だった気がする。 何か6点出せるPCが複数いたので、当たれば一気に削れるんですよねこの人達……。 わたしのPCもさり気なく敵の体力削ったりトドメ刺したりで貢献できたので、ちょっとだけシノビガミのPCを組むのがうまくなったのかなって感じがしました。 次回の予定は引き続きシノビガミ。 何か有名らしいシナリオをやらせていただきます。 問題なのはまだ立ち絵が描けてないことです。最悪下書きで1回目をやることになるので早めに描きあげよう……。
| 幡目 | |
| 2025/07/26 10:19[web全体で公開] |
😶 ダブルクロス3rdの好きなところを発表します(幡目の場合) 幡目1「世の中興奮することっていっぱいあるけど、一番興奮するのはDX3rdの好きなところを発表するだよね。」 幡目2「間違いないね。」 幡目A「絶対幡目てぃんがDX3rdの好きなところを発表した方がいいよ。」 幡目B「じゃあ僕発表したことないですけど、頑張ります!」 幡目A「はいがんばっ全て表示する幡目1「世の中興奮することっていっぱいあるけど、一番興奮するのはDX3rdの好きなところを発表するだよね。」 幡目2「間違いないね。」 幡目A「絶対幡目てぃんがDX3rdの好きなところを発表した方がいいよ。」 幡目B「じゃあ僕発表したことないですけど、頑張ります!」 幡目A「はいがんばってー。」 いやあの、先駆者の方に倣いたくて、で、漫才を見るのが趣味なもので、その……。 ……。 …………。 というわけで感銘を受けたので、私が憑りつかれたようにシナリオを作っているこのDX3rdの、執筆者・GM目線での好きなところを発表していきたいと思います! ロイスシステム ・感情を描ける仕組み HO制とロイスシステムによって『人間関係が描ける仕組みがある』って、ダブルクロスのとんでもない発明だと思ってます。 キャラクターの感情の動き・感情の存在を、ロイスという形で明確に考え、向き合うことができるシステムです。 またPCたちは、HOによってライバルやヒロインとロイスを結んでいるため、彼らに立ち向かう・助ける・共に戦う動機を明確に持っています。 シナリオとシステムが、キャラクターの感情の背中を押すのです。 DX3rdが没入感を得やすいと感じる所以も、このロイスによるに人間関係にあるのだと思います。 ・人物たちの関係性 またこのHO+ロイスシステムの上での『完成度の高いシナリオ』とは、主要NPC2~4人と、PC4~5人に明確な役割と存在意義があるシナリオ、だと思います。 6~9人もの人物の背景と思惑が、ロイスという感情を軸に絡み合うことで、1つのシナリオを描き出して行くという様には、システマティックな美しさを感じますし、シナリオ中での『劇的だが必然』を感じさせるシステムの強みなのだと思っています。 世界観 ・非日常を通して日常を見ている オーヴァードという存在が、そしてUGN、またFHも、PCたちは日常を守るために非日常の戦いに身をやつしています。 これって、とても趣深いことだと思っています。 ダブルクロスのセッションで、ハッピーエンドを迎えた後に、何気ない日常のエンディングが盛り上がることって多いと思います。 これが楽しいのは、PCたちにとって日常が尊いものであり、非日常の戦いの果てに勝ち得たものだからという、一種のカタルシスがあるからなのだと思っています。 ダブルクロスは非日常の異能力者の物語ですが、故にこそ日常の物語なのです。 ……なんというか、DX3rdの好きなところというか、幡目の好きなシナリオ・セッションの話だった気もします。 でも、楽しい話なんてなんぼしたって良い!です、よね……? 幡目α「お前もう、こんな長い日記読んでられねーよ。」 幡目β「お前それ本気で言ってんのか?」 幡目α「本気で言ってたらこんなに楽しく日記書いてねーよ。」 幡目αβ「「えへへへへ!」」 幡目α「もういいよ!どうもありがとうございました。」 幡目β「バーイ!」
| Gilt Lily | |
| 2025/07/27 01:12[web全体で公開] |
😶 女倶して内裏拝まんおぼろ月 プレイ感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)やはり暴力……暴力は全てを解決する……! PL(敬称略):ベルネウス、白絵、キュレム、電光 【所感】 ・FHの襲撃に駆け付けるも間に合わなかったPC2とその襲撃について霧谷さんと話し合うPC4を尻目に、美女とイチャイチャするPC1と幼稚園で子供や春日と戯れるPC3。温度差が……w ・ミドルの捜索は皆さんかなりダイスが回り全員成功。さくっと敵の本拠地を見つけました ・OPで行方不明になっていたPC1を発見してすぐにミドル戦闘。今回は皆火力が高めだったので、最遅の一人はベガ立ちで終わりました ・その後は軽い判定をはさんでクライマックスへ。このシナリオ、何故か知覚が活躍するんですよね…… ・ジェネシフトでの侵蝕調整はうまくいったようですが、残念ながらボスの方が早かった ・今回のPC2がかなりボスとの相性がよく、支援や他PCの火力も相まってかなりスムーズにボスを倒せました ・無事敵の首級をあげたPC2、霧谷さんをライブに誘うPC4、念のため診察を受けるPC1はまあ穏当な終わり方でしたが、何故かPC3だけはオールひろゆきをBGMに大脱走しながら私のセリフを取っていきましたw ・リビルド後初めて回しましたが、ちゃんと動いたので安心。経験点はもうちょい上げた方がいいかな?
| Gilt Lily | |
| 2025/07/28 02:21[web全体で公開] |
😶 俺たちは雰囲気でTRPGをやっている 腕の筋肉痛がいまだに消えませんが、とりあえず元気です。早く治れ……。 BBTも色々やりたいなあと思いながらルルブやサプリを読んでいるのですが、その中で今一番気になっているのがコズミックホラーの彷徨える少女。 さっと流し見した感じ割とクセが強そうなアーツばっかで面白そうだなあと思っていたのです全て表示する腕の筋肉痛がいまだに消えませんが、とりあえず元気です。早く治れ……。 BBTも色々やりたいなあと思いながらルルブやサプリを読んでいるのですが、その中で今一番気になっているのがコズミックホラーの彷徨える少女。 さっと流し見した感じ割とクセが強そうなアーツばっかで面白そうだなあと思っていたのですが、この話をするとBBT経験者が軒並み「それはやめろ」と口をそろえて言ってくるのです。とにかくヤバくて多くのGMが許可しないとか何とか。 DXで最初にコンストラクションをやった時にソラリス回避盾をドヤ顔で出して、場の全員に「それはやめろ」と止められて作り直した経験があるので(後にそれがまったくもって正しいことを理解した)、まあそうならそうなんだろうなと思います。 では何がヤバいのだろう、と改めて精査することにしました。 ……わからん! FPダメージではなく「FPを失う」記述が多いのと、純血アーツがクッソ面倒くさそうなのは分かりましたが、使いどころが微妙なアーツなんて他でも転がっているだろうからそういう問題じゃないと思うのだが……。 高校時代は数学の補習常連だった(教師曰く「追試しても受からんだろお前」)程度には数字が苦手で嫌いで食べられないので、こういうデータをデータとして見せられてもいまいち良し悪しがわからないのです。実際に組むか動かしてみて初めて何となくわかるレベル。 未だに何がだめなのか本気で分かってないので、今度ヒマな時に試しに組んでみようかなとは思います。使う機会ないだろうけどな! まあ、そういうデータ理解が残念なGMなもので、「システム分かんない? じゃあ実践だ!」ということでルルブなし卓をちょいちょい立てているわけです。結局自分で体験するのが一番わかるんだよこういうのは(脳筋) なので誰かBBT卓立ててください。セッション一覧検索かけても私の卓しかないんだが? この際彷徨える少女禁止とかでも全然かまわないので……。
| 榊寿奈 | |
| 2025/07/28 01:06[web全体で公開] |
😶 【DX】Remember 1945 その3 セーブ! 今回もミドルをゴリゴリと。 このループの原因特定と脱出方法の究明のため、PC達は引き続き探索を続けて行きます。 PC①が割と無茶な行軍にヒロインを連れて行って巻き添えにしてしまったので、次ラウンドからは安全な拠点にいてもらうことに。 同行すれば巻き添えを食う、当たり前のことなん全て表示するセーブ! 今回もミドルをゴリゴリと。 このループの原因特定と脱出方法の究明のため、PC達は引き続き探索を続けて行きます。 PC①が割と無茶な行軍にヒロインを連れて行って巻き添えにしてしまったので、次ラウンドからは安全な拠点にいてもらうことに。 同行すれば巻き添えを食う、当たり前のことなんだけど、シナリオによってはNPCに被害が行かない処理になっていることも多いんでまま忘れがちよねと。 次回こそはクライマックスに突入する予定。 残る探索箇所も少なくなって来たので、いよいよ大詰めかしらね。 次回の予定はシノビガミ。 こちらもクライマックスに行けるはず。 協力型だし皆殺意高めだから大丈夫だと思うけど、それでも何が起きるかわからないのがシノビガミなので、用心はしておこう。
| 幡目 | |
| 2025/07/25 00:11[web全体で公開] |
😶 DX3rd『夢幻の宝冠と偽りの主』感想(GM) こんばんは、幡目と申します。 先週の土曜日7/19に、幡目がGMを行ったダブルクロス the 3rd editionのオリジナルシナリオセッション『夢幻の宝冠と偽りの主』がエンディングを迎えました。 過去改変を起こすという”夢幻の宝冠”と、それに関わった人々の物語。 オープニングから暴全て表示するこんばんは、幡目と申します。 先週の土曜日7/19に、幡目がGMを行ったダブルクロス the 3rd editionのオリジナルシナリオセッション『夢幻の宝冠と偽りの主』がエンディングを迎えました。 過去改変を起こすという”夢幻の宝冠”と、それに関わった人々の物語。 オープニングから暴走したオーヴァードを追う展開が多く、戦闘回数も難易度もやや高め、シリアス気味のシナリオとなりました。 このシナリオは……率直に言うと、若干粗が目立つものではありました。 ヒロインにもうちょっと感情移入できる布石が欲しかったり、特定のストーリー進行が、PCのロールプレイに依存していたり……、若干詰め切れていない部分もあり、PL(特にHO①)に助けられたセッションでした。 進行に理解を示してくれるPLさん、本当にありがたいものです。 ただ、複数回発生する裏切りの展開や、ほんのりと描写されるUGNの暗い部分、研究所や特殊部隊といった通常の支部とは違うUGNの描写など、やりたいことをこれでもかと詰め込んだシナリオだったので、粗はあれど内容の濃いシナリオではあったと思います。 またクライマックス直前には、良い意味で全てをぶち壊す派手な演出を入れており、ここはシナリオロイスを助ける意味合いでも大きく盛り上がったのはひとつのシナリオの魅力になったと思います。 そして、このシナリオは戦闘が多く、各戦闘も攻撃方法にそれぞれ個性を持たせたり、実は防御(リアクション)方法も明確に差別化されていたりと工夫を多くしました。 オリジナルのアイテムも複数登場させ、新鮮味の強いセッション……になっていたら嬉しいです。 そんなセッションに参加いただいたPCたちは、 PC①は、鷺ノ宮キョウをリスペクトする?ちょっとダウナー系ながら頼れる女子高生イリーガル。 ミドルもクライマックスも一貫して優秀なアタッカーでした、範囲も装甲無視もできる。 キャラクターとしては、ヒロインを引っ張り、向き合う主人公らしさがとことん輝きました。 が、エンディングでは、キャラシにあったナンパ癖がNPCに対し発揮されていてこれも楽しかったですね。 PC②は、研究者にして巫女にしてストリーマー?!な女性UGN研究者。 特にクライマックスにおいて、ボスの攻撃を悉く完封する恐ろしいビルド、GMは頭を抱えました。 キャラクターとしては、きゃぴきゃぴした雰囲気とは裏腹に研究者然としたドライな性格が印象的。 一方で、意外と情に厚く正義に一直線な一面も。 本物の神様であるPC④には何故かずーっと崇拝する?関係性に。 PC③は、巨漢で行動派、でも過去の悔いがあり、どこか包容力を持つ男性支部長。 データ面では火力に安定感がありました。クライマックスにかけて順当に火力も伸び、癖のない強さでしたね。 キャラクターとしては、騒動に巻き込まれていく部下たちを心配しながらも、表ではどっしりとヒロインたちを受け入れる度量が印象的。 なお幕間ではどこか若手教師的ないじられキャラで、部下たちにある種懐かれて振り回されている姿が印象的でした。 PC④は、見た目はショタだが、その実態は3つの自我が混在する神格のレネゲイドビーイング。 再行動、範囲攻撃、汎用判定エフェクトと、器用万能な能力で、戦闘でもそれ以外でもPTの安定感を底上げしました。 キャラクターとしては、超然とした神格……と思いきや、意外と少年らしく悩む姿も印象的。 PC④として背中を押す一方、第二の主人公的な雰囲気も感じました。 でも幕間ではワンコで可愛い。 そして、シナリオ本編はさることながら、PC③の発言を拾ってアドリブで行った、最後の打ち上げパーティーのシーンもとても楽しかったですね。 ナンパするPC①、振り回されるPC③、サドっ気の出てくる秘書NPCちゃん、吹っ切れて真顔でボケる研究者(被害者)NPCさん……。 本来予定になかったからこそ印象的な、セッションの妙を感じました。 ……というわけで、今回も無事満足でセッションを終えることができました。 こんな楽しい卓に同卓していただいたPLの皆様に、今一度感謝申し上げます。 ===== ===== 以下余談 ===== ===== さてそんなわけで『夢幻の宝冠と偽りの主』のセッションも無事終わり、この間まで執筆していた『魔祓いの祈り』のセッションがまさに今日から始まろうとしている状況で、私は今何をしているのかというと……。 私の実質的な処女作であるシナリオのリメイクに、本格的に着手し始めました。 シナリオ名は『氷雪に鎖す』。 ふたつのFHと、突如寒波に見舞われ氷の中に閉ざされた地方都市を舞台にした、シティ系かつロイスの物語です。 乞うご期待。 既にプロットとデータは完成し、今は細部の詰めとシナリオテキストの執筆に取り組んでいます。 リメイク前のプロットをほぼ使っていること、過去にセッションした際の反省があることから、流石にいちから作るよりはスムーズに進みますね。 派手な舞台装置と、ロイスとの付き合い方が試される、印象的な一遍になる予感です。 ……ただ、これは私だけかもしれませんが、執筆が佳境に入ると、夜寝ようとしたときに思考が走ってしまって、寝不足気味になってしまうんですよね。 体力を削って創り出す、気分はまるで暗黒騎士! ……と茶化すのもいいですが、長く創作を続けたいなら、健康は疎かにするべきではないですね。 特に今日は、期待と不安の『魔祓いの祈り』初回しセッション初日ですから、この日記を投稿したら、しっかりお水を飲んですぐ寝るとしましょう。 皆様も、是非ご自愛ください。
| Gilt Lily | |
| 2025/07/25 01:21[web全体で公開] |
😶 意外な共通点 今日は朝から友人に誘われてボルダリングに行っていました。 始めてなので、靴をレンタルしてインストラクターさんに簡単な説明を受けることに。 決められた石に両手をつけて、同じ色の石に足を置いて両足が地面から離れたところからスタートし、そこから同じ色の石だけを使って登っていき、ゴールの石に両手で触れて全て表示する今日は朝から友人に誘われてボルダリングに行っていました。 始めてなので、靴をレンタルしてインストラクターさんに簡単な説明を受けることに。 決められた石に両手をつけて、同じ色の石に足を置いて両足が地面から離れたところからスタートし、そこから同じ色の石だけを使って登っていき、ゴールの石に両手で触れて2秒間ホールドすればクリアというものです(他にも色々あるようですが、まずは一番シンプルなものから)。 ルールもやることもシンプルでなかなか楽しかったのですが、普段全く運動しないもので、数コース登っただけで両腕がパンパンになりました。今も腕が痛くて、今日は卓なくてよかったなあとw なお、夏休み故か小学生たちもちらほらやってきていて、腕が痛くてヒイヒイ言ってる私の横でスルスルと壁を登っていました。インストラクターさん曰く、体重が軽いという利点があるので、安全性に気を付ければ子供でも十分楽しめるんだとか。 そんなこんなでめいめいボルダリングを楽しんでいたのですが、初心者コースの中に変わったスタート地点がありました。 登る前にスタート地点とゴール地点を確認し、どういうルートで登るのかをシミュレーションしてから始めるのですが、このコースはやや低い位置にある大き目の石がスタートで、その下には同じ色の石がありません。 「……ここだけ地面からスタート? いやまさかそんな」 友人に聞いてみましたがやはり分からず、近くのインストラクターさんをつかまえて聞いてみることにしました。 「ああ、このコースはこうやって登るんですよー」 とさらっと実演。手をスタート地点について、片足を少し離れた場所にある同じくらいの高さの石にかけ、もう片方の足が浮いた時点からスタートとなり、片手を次の岩において体を引き上げ、浮いていた片足をスタートにかけて登っていく、ということでした。見てみると、コースによっては両手と両足を同じ石に置いてスパイダーマンみたいな体勢になってからスタート、というものもあるようでした。 他にも、ルート自体はとても素直だけど次に手をかけるところが直接見えない配置になっていたりするコースや、手をかけるところがとても小さいコースなどもあり、なかなか変化があって面白かったです。 休憩しながらちょくちょくインストラクターさんとも話していたのですが、常連さんの来る時間帯にはみんなでめいめい好きなコースを登りながらコース取りや登り方などについて情報交換をしたり、たまに予定を合わせて他のジムに遠征しに行ったりしているんだそうです。 そういう話を聞いて、ああ何かAC音ゲーに似てるなあ、と思いました。 順番待ちして人のプレイ見たり、手すきの時にゆるゆる情報交換したり、格ゲーほどではありませんが遠征というのもありましたので、そういう空気感は割と合いました。事前にコースを眺めてクリア手順を考え、実際にやってうまくいかなければ再度チャレンジしたり人に聞くという流れも、音ゲーの譜面攻略の手順とかなり近いです。慣れるに従って配置を見ただけで取り方が分かるようになる、という感覚も恐らく同じなのだと思います。 全然関係ないはずのものなのに意外に共通点があって面白いなあと思いながら、今は明日の筋肉痛に戦々恐々としていますw
| 榊寿奈 | |
| 2025/07/25 01:38[web全体で公開] |
😶 【DX】Renegade War: Outbreak of War 第1話その1 セーブ! 今回はプリプレイとオープニングを一通り。 協力することがあまりなかったヴィラン達が徒党を組んで襲ってきた! こちらもヒーローチームを編成して迎え撃て! というのが第1話の導入ですね。 RWステージらしさが詰まったシナリオなので、楽しんでもらいたいところ。 PC①はまさかのマ全て表示するセーブ! 今回はプリプレイとオープニングを一通り。 協力することがあまりなかったヴィラン達が徒党を組んで襲ってきた! こちらもヒーローチームを編成して迎え撃て! というのが第1話の導入ですね。 RWステージらしさが詰まったシナリオなので、楽しんでもらいたいところ。 PC①はまさかのマグロのレネゲイドビーイング。新米ヒーローながらパラディンに認められる心意気でヒーローチームの仲間入りを果たします。推薦したパラディンにPLから全会一致で「正気か?」って言われたけど! 正気だよ!!w データ的には高い行動値をスピードスターに活用するアタッカー。普段はマグロだけどヒューマンズネイバーで人にもなれるよ。 PC②は、最近父親のサイドキックから独立した新米ヒーロー。氷の狼に獣化するオーヴァードだけど、それがフェンリルバイトと路線被りを起こしていたため、事務所の勧めでアイドルヒーローになることに。親子二代で因縁のあるヴィランを倒し、ついでに1stシングルの宣伝を成功させろ! データ的には獣化アタッカー、もふもふの狼になって敵を押し潰します。 PC③は神城所属の研究員兼ヒーロー。霧谷にヒーローチーム加入を打診され受諾しますが、ヴィランの動きに別の意図があるのではないかと推論を立て、警戒を強めます。活性の霧をガン伸ばししたバッファー、ものすごい量の火力バフを多重生成により複数人に撒きます。この支援でPTの総火力がおかしいことに……やっぱピュアソラはアカンって! PC④は親の代から継承した二世ヒーロー。相棒が行方不明になり捜索していたところ、彼がヴィランの手に落ちたことを知り、止めるべくヒーローチームへ。雨粒の矢によるシーン攻撃をダンシングシミターで強化するアタッカー、装甲無視できるためPC③の支援と合わさってとんでもない火力となります。GMは今から相手をするのが怖い( PC⑤は猫のサイボーグに改造されたヒーロー。トップヒーローなのでちやほやされて増長しているけど、実はディアボロスのファンで彼とコンビを組みたいと思ういじらしい一面もあったり。でも本人には伝わってないという。ヒーローコンストラクションの高経験点にあかせた回避盾、PT単位で縮小エフェクトも充実してるので攻撃が通るか心配。 次回は早速合流してミドルフェイズ突入。 第1話は特殊なイベント判定が多いので、PLが混乱しないようにしっかり説明して行かねば。 次回の予定はRemember 1945の続き。 マップ探索はまだまだ続きます。 SWの方でも思ったけど、こういうマップを見てるとどうしても全部探索してみたくなっちゃうのは、情報項目は総ナメが基本のF.E.A.Rゲーに慣らされてるのでしょうかねぇ。
| れすぽん | |
| 2025/07/23 22:14[web全体で公開] |
😶 情報収集判定など 毎度ダブルクロスの話です。 僕はGMをやる時は、PCを戦闘マシーンにするのではなく、情報収集などにも力を割いて欲しい、と思っているのですが ネットの意見ではどうも「情報収集のために経験点を割かせられる」のが嫌だと言う話が多いようです。 「コネ持って財産ポイントいくつかあればそれだけで十分、それ全て表示する毎度ダブルクロスの話です。 僕はGMをやる時は、PCを戦闘マシーンにするのではなく、情報収集などにも力を割いて欲しい、と思っているのですが ネットの意見ではどうも「情報収集のために経験点を割かせられる」のが嫌だと言う話が多いようです。 「コネ持って財産ポイントいくつかあればそれだけで十分、それ以上を求める卓は楽しくない」と言うような説も見かけます。 ゲームデータとして色々あるんだからそれらを活用できるようなシナリオもアリじゃないかと思うのですが、それらの意見を見ていると 「そう言ったエフェクトやアイテムなどに経験点を割く必要があるなら全体的に簡略化して必要なくすれば良いだけ」 「情報収集はそもそも楽しくないしダブルクロスの本質から外れているんだから不要」 「どうせ全部成功できないとシナリオ進まないんだったら難しくするより自動成功くらいがみんなハッピーになれる」 こんな意見も見かけました。 全てが全てこう言った意見だけでは無いと思うのですが、やはり気になってしまうところはあります。 前に話として出した「回避をする敵はダブルクロスではありえない、そう言うGMとは縁を切るべき」と言った話もしている方やその周辺ではあるのですが どうも有識者として有名のようなので、影響を無視する訳にもいきません。 実際の所、ダブルクロスを遊ばれている皆さんはどうでしょう。 難易度の数字が大きくなるだけではないが、情報収集を軽んじていると難しい卓ってダブルクロスではお呼びじゃないんでしょうか?
| 榊寿奈 | |
| 2025/07/24 01:29[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】タイトル未定キャンペーン第2話その2 セーブ! 今回も引き続き探索探索。 前回ワープイベントが発動して森の最奥部(危険地帯)に飛ばされ、遭遇したアンデッドを辛くも下したPC達。 何とか休息で立て直しつつ、PL達が欲に目が眩んだ……もとい危険地帯なら美味しいイベントも多いだろうと判断してそのまま奥地探索を続行。 するとランダム全て表示するセーブ! 今回も引き続き探索探索。 前回ワープイベントが発動して森の最奥部(危険地帯)に飛ばされ、遭遇したアンデッドを辛くも下したPC達。 何とか休息で立て直しつつ、PL達が欲に目が眩んだ……もとい危険地帯なら美味しいイベントも多いだろうと判断してそのまま奥地探索を続行。 するとランダムイベントでは高額アイテムをじゃぶじゃぶ獲得、1戦だけあった戦闘も「戦利品がしょっぱいから」という理由でハウスルールを使用して逃走。 出目次第でタイラントゴルギアスとか出るらしいハプニングもさっぱり引かず、魔物や冒険者の遺体など痕跡は見つかれど危険が去った後の奥地を悠々と探索し終えて通常地帯に戻って来たのでした。 この人達お金の匂いに敏感すぎないか( あと、探索とマッピングを並行して行なっているためダイスを振る回数が結構多くて、皆現時点で結構な回数の自動失敗=50経験点を稼いでいるので成長が楽しみ。 特にわたしのPC、前回唯一ピンゾロ振らなかったからって7回ぐらい自動失敗しててPLは笑うしかなかったよ。 次回も引き続き探索。 食糧が尽き掛けてるので一旦戻ろうという話にはなってるけど、まだ未探索地域もあるし、要救助者を助けられてないので、もうしばらくは探索が続くことになりそう。 果たして要救助者は大丈夫なんだろうか……。 次回の予定はいつもの面子で送るRWキャンペーン。 このメンバー内では久々にわたしがGMを担当します。 最初に提出したPC①が人外だったからか、RBだのサイボーグだの獣化だのとタイミングは様々ながらヒト型してないPCが揃ってて絵面がすごいことに。 でもデータはもうガチもガチなのでGMは今からこの人達を相手にするのが怖い!( 瞬殺されない程度にHPを盛っておこう……。
| Gilt Lily | |
| 2025/07/24 01:46[web全体で公開] |
😶 血と薔薇 途中まで その1 キャラ作成だけで終わりました。まあここがある意味一番楽しい部分だからね、仕方ないね! PL(敬称略):Mr.ファンブッター、連理、柘榴石、華泉/AZUKI、るかなん 【所感】 ・今回の参加者は初心者から熟練者まで勢ぞろいですが、とりあえずは初心者に合わせて簡単に解説 ・表紙がエロいのは作全て表示するキャラ作成だけで終わりました。まあここがある意味一番楽しい部分だからね、仕方ないね! PL(敬称略):Mr.ファンブッター、連理、柘榴石、華泉/AZUKI、るかなん 【所感】 ・今回の参加者は初心者から熟練者まで勢ぞろいですが、とりあえずは初心者に合わせて簡単に解説 ・表紙がエロいのは作者の趣味なのでどうしようもないですw ・スタイル希望はいい感じにばらけたので、そのまま希望通りでブラッド決めに ・能力値やアーツを見てブラッドが変わったりした人もいますが、何だかんだうまくまとまりました ・マルチルーツはやめとけ、という言葉に従った結果、5人中4人がトゥルーブラッドに。まあ強いからね ・そして出来たのが遠距離カバーしつつ一発を決めてくる不良人狼、耐久が高い露払い系ダンピール、ダメージバフメインの天使ブラックコート、範囲カバーとカウンターをきめていく魔剣、一発の火力に全てをかけた見た目だけロリなマジシャン! ・細かい設定に関しては決めていない人も多いので、次回までに決めようということで今回は終了。猫を飼ってる人狼にはちょっと草
