柘榴石さんがいいね!した日記/コメント page.87
柘榴石さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 夏風 | |
| 2024/02/01 15:15[web全体で公開] |
| ミドリガニ | |
| 2024/02/01 00:37[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】一狩りいこうぜ!SS【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩のGM:Yanagi様による卓感想である。 早速頼れる仲間たちを紹介しよう!! プレンティ@じゅんなまさん 激重な過去を背負ったスプリガン女性の軽戦士/斥候。 小さいのを気にしているが、巨人化出来るし必殺のライジングサンは5回転する。 みんなの頼れるリーダー。 コガン@アラシさん グラスランナー男性の拳闘士/斥候。 表情がころころ変わってとても楽しい。 実力も高く、ボスをころころ転がしていた。 リーダーから背中に紅葉を頂戴した。 ヘザー@刺身サメさん メリア男性の神官/賢者。 溢れるタフネスと精神力は盤石の支援をもたらす。 こちらも重めの過去アリ。 ロフェロス@わたし スノウエルフ男性の妖精使い/騎手。 フェアリーテイマー経験が浅いなりに、妖精を呼び出した後の主動作は種族能力を、というコンセプトで生まれた子。 生命力が貧弱。 名前がmtgのアレ。考える時間がなかったのだ、許せサス〇……。 依頼は何時も通りの美味しいご飯屋さん、もとい黒鉄亭で。 今回は森の依頼を請け負った。 ランダムダンジョンな森林を抜け、出てきたボスはトビカガチなる魔物であった。 あちらこちらに被害をばらまくも、プレンティさんの必殺ライジングサン5回転!! ・・・で後半身が消滅。 前半身は残りHP1で粘るも、UMAに蹴られて息絶えたのだった。 何時もながら和やかで愉快な卓をありがとうございます。 GMを務められましたYanagi様、並びにプレイヤーのじゅんなまさん、アラシさん、刺身サメさんに感謝を。 そして最後まで読んで頂きありがとうございました!!
| はるるん | |
| 2024/01/31 21:41[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】すべてはバランスですね( ※GM記録日誌 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ドーデン地方中東部に位置する広大なフィノア草原にある《マグノア草原国》の首都《マグノア》 その《マグノア》からコハネ登山鉄道で揺られること半日…コハネ峠の中腹に温泉と醸造で有名なコハネ村がある 冒険者ギルドもない小さな村で簡単な依頼を解決した君たちは冒険者ギルドに戻りもせず居酒屋でたむろっていると… 皇帝に献上されたとされる最高級の名酒「皇帝酒」の在り処がわかったと語るおっさんドワーフと出会う …というわけで、今回は 酒好きのおっさんPC限定卓『皇帝酒(ボースハフト)』V0.9のGM記録日誌なんだよ~ん♪ 冒頭から1名の参加者が音信不通となり、開催自体が危ぶまれた本卓! なんとか45分遅れで開始となりました♪ 今回の酒好きのおっさんPCはこちら! --------- テオドロス(伊黒楊常さん) 器用度と精神力が高くてドワーフ語も喋れる実質ドワーフのレプラカーン 立ち絵のおっさんが渋すぎて、人間と間違えてたけど… 開始早々… 魔法拡大数宣言して、敵2体にリープスラッシュ行使 > 2[1,1]+8+0+0 > 10 > 自動的失敗 から始まるところがおっさん --------- ニール・ストロガノフ(明地さん) 邪悪な神官に呪われて鉱夫が続けられなくなったドワーフのおっさん 語尾が”だな”だったのは、はじめて気づいたんだな← ヘルハウンド&バルバに先制を取られた1R目 炎の吐息:接触で任意の3体までに炎を吐きかけ「2d+4」の炎属性ダメージ フハハ無効じゃー! 前衛に移動して爆弾投下:「射程:自身/1エリア」に炸裂弾を投下して「2d+5」の炎属性の魔法ダメージ こちらも無効じゃー! というドワーフムーブを楽しんでもらいました♪ --------- 4人パーティーが3人、しかも前衛がひとりということで急遽、ラスボスを弱体化! その名も…「尻尾が切れて泥酔した魔神」 [雑談] テオドロス : いや、魔神の名前www [雑談] ニール・ストロガノフ : 魔神さん…w なんやかんやでラスボスを倒し、無事「皇帝酒」を堪能した3人でしたw 素が真面目なPL2名さんだったのか、泉の部屋では悪戦苦闘?してました 「武器を落とされる方が急増しております。ご注意ください。」との警告が目に飛び込んでくる PLとして先に確認しておきますが、武器にロープを結んで落としてもいいですか? うん…その発想はなかったw ニール・ストロガノフ : 「(苦悩)…………いや、私が落としたのは、普通のモールだ」 神様 : 「あんだって?あたしゃ神様じゃよ?!」 ニール・ストロガノフ : 「普通の……くっ……(苦悩)」 ニール・ストロガノフ : 「普通の!モールだ!」 ここまで苦悩した戦士は、君がはじめてだよw そんなこんなで2回にわたり、計5人のおっさんPCをこの世に解き放ちました♪ 言い出しっぺの明地さん曰く… でもこう、やっぱアレですね すべてはバランスですね( おあとがよろしいようで♪
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/01/27 11:44[web全体で公開] |
😶 SW2.5【蛮族を駆逐せよ】後編 今回も魔物いっぱいお宝いっぱいの冒険を体験していただいた。公式シナリオ、結構楽しいかも知らん……。 「倒した魔物」ぶんの経験点に、ルールブックには「上手くやり過ごしたり、交渉によって戦わなかった敵の経験点も入れる」と書いてあったので道中戦わなかった魔物の分まで大量に入ったわけだが、その是非やいか全て表示する 今回も魔物いっぱいお宝いっぱいの冒険を体験していただいた。公式シナリオ、結構楽しいかも知らん……。 「倒した魔物」ぶんの経験点に、ルールブックには「上手くやり過ごしたり、交渉によって戦わなかった敵の経験点も入れる」と書いてあったので道中戦わなかった魔物の分まで大量に入ったわけだが、その是非やいかに? 公式シナリオは結構派手に報酬を出すのだな……と思った。その代わり、けっこう本気で殺しには来るようだ。 SWは先制が取れるか否かで戦況が決まる点もあるので、先制判定に有利がとれるスカウトというのは本当に重要だ。 お寝坊さんにより、レンジャー不在の恐怖と戦うかと思ったらとっても安定した戦場だったのでそうでもなかったよ。レンジャー技能無しの魔香草がいかに使えないかは学ぶことができました。ドラクエのやくそうでも一応回復はするというのに……。 安定した戦況だったので、魔晶石を割ることもなかったのは僥倖と言えよう。次の冒険でも使えるので、大事に取っておいていただきたい。溶ける戦場では石もMPもドロドロ溶けるので。冒険中に魔晶石が拾えたらPLが反応する程度には重要なアイテムである。 ◆ミド・リホーン PL:だーさん3 口数少ないナイトメアのファイター。魔法戦士。基本的にコンジャラー部隊だったので、先制を取って最初に敵の前衛を【スパーク】で薙ぎ払うのが基本戦術になっていた。敵の攻撃によって気絶寸前までHPが削られたが、運よくその後の攻撃が来ず、最後まで立ち続ける。 ◆レンカ・フロローレス PL:なごみ レプラカーンのグラップラー。強力な追加攻撃で敵のHPをどんどん削り取っていく。今回のMVPではなかろうか。グラップラーの強さをいかんなく発揮した。なお、スカウトとしての働きも十分だった。流石レプラカーン、隠密作戦においては右に出る者はいないようだ。 ◆ユリス PL:マット 「勝てばよかろう」がモットーの結構血の気が多いエルフのプリースト。キュアウーンズによる回復で、パーティーの戦闘継続力に大きく関わる。キルヒアさまは本当にそんな啓示を与えたのだろうか? ◆せろたる PL:せろり タビットのソーサラー。スパークによって敵を焼き払い続けた。今日の動きを見る限り、結構慣れてきているように思う。GMはどんなシステムにせよそれほど難しいものでもないので(諸説あり)、これからも頑張ってご友人を沼に引き入れて頂きたい。
| ミドリガニ | |
| 2024/01/27 09:01[web全体で公開] |
😰 【夢】こわやこわや【伝奇?】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩見た夢の話である。 わたしは今と大差ない年齢で、しかし何故か学習塾で先生を待っていた。 隣には小学生らしき少年がカービィっぽいゲームでニコニコと遊んでいて、プレイの自慢か何かをしきりに話し掛けてくるのだが、わたしは曖昧に頷くばかりだった。 しかし先生が来た頃わたしは発熱してしまい、その場を辞去。 帰ろうとしたが何故か広大な体育館めいた所に紛れ込み、エレベーター待ちの行列に並び。 ところが体調はどんどん悪化し、倒れ込むと獣憑きのように四つん這いで駆け、意識は次第に朦朧とし、いつの間にか寺の遺棄された呪われてそうな一室(ぼろぼろのお札とか貼ってある)に迷い込む。 そこに何故か大学時代のサークルメンバーがいて、助かったと思いきや、『面倒なことをしたくれた』といったような陰口が聞こえ。 本堂に引き出され、抑え込まれてお腹に直接数発の銃弾らしきモノを浴び、○されてしまうという夢だった。 夢で良かった、そして肝がすっかり冷えましたとさ。 くわばらくわばら。
| 榊寿奈 | |
| 2024/01/26 00:22[web全体で公開] |
😶 【BBT】Red Dead Night 2日目 BBT初心者歓迎卓、オープニング回が終了しました! 少年の魂と身体を共有している夢蝕み(普段表に出ているのは少年の方)というインパクトで始まったPC②は、根っこにある義理堅さをしっかり見せつけ。 ブラックコートから出向した死霊課の刑事は実にブラックコートらしい感覚で任務に向かい。 チームメ全て表示するBBT初心者歓迎卓、オープニング回が終了しました! 少年の魂と身体を共有している夢蝕み(普段表に出ているのは少年の方)というインパクトで始まったPC②は、根っこにある義理堅さをしっかり見せつけ。 ブラックコートから出向した死霊課の刑事は実にブラックコートらしい感覚で任務に向かい。 チームメンバーを襲撃された家出少女なロードは、バズることを命題としてレッドデッド探しを始め。 お弁当屋さんの女性の身体を乗っ取った地獄の道化師は、自分が食べたいもののために行動を開始し。 メインヒロインを颯爽と助けた竜の力を持つ男子高校生は、力を目撃されて誤魔化すために何故かカタコトで押し切ろうとする。 この混沌とした感じがいかにもBBTらしくてGMはニコニコしながら見守っておりました。 これからミドルで合流したり戦闘したり情報収集したりすることになるわけですが、どんな感じになるのか今から楽しみです。 余談。 このシナリオのメインヒロインである七海、ロールプレイするたびに何かちょっとずつキャラ付けが変わっていっている気がします。 最初にロールプレイした七海はここまで押しが強くなかったぞ……?
| ミドリガニ | |
| 2024/01/25 16:16[web全体で公開] |
😊 【DX3】出るそうですよ!【SSS】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)『ダブルクロス The 3rd Edition スーパシナリオサポート Vol.04 ラウンドアバウト』が今月末ごろに発売予定だそうです。 最新サプリメントに対応し、単話でもキャンペーンとしても遊べるとのこと。 楽しみですね!!
| ミドリガニ | |
| 2024/01/24 09:26[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】蛮族の王を討て!【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩のGM:しゅんたろーさんによる卓感想である。 早速頼れる仲間たちを紹介しよう!! マイス@ほっか飯倉さん 人間男性の真語魔法戦士。 ヒアデム魔力流転操撃を修めた魔法戦士。 攻撃の要その1。 ケイト@genkさん シャドウ女性の戦舞士斥候。 その手は扱いの難しいバトルハンマーを器用に使いこなし、その足は華麗に敵の攻撃を裁く。 攻撃の要その2。 シャルル@ダークさん グラスランナーの騎手にして吟遊詩人。 エメラルドラクーンのエメたんから支援魔法を飛ばしたかと思えば、本体が小鳥と一緒に歌い出す支援の要。 フィンドホーン@わたし ダークドワーフの賢者兼、魔動機銃士。 老獪に見えてへっぽこ。 +GMPCで人間女性の神官賢者さん。 蛮族が人族の砦を落とし、蛮王を名乗ったそれを討ち果たしに行くのだが、この卓、9Lv卓にして何と《武器習熟S》でSS武器を使ってもいいという(そしてそれだけの資金も与えられた)特殊卓であった。 蛮王はオーガバーサーカーやヘビーアーチャーなどを従えたオーガウォーロードである。 上級戦闘ということもあり、乱戦周りのルールの良い確認となったし、使い慣れない技能を使っていたので非常に学びの多い卓でした。 そして、やっちまった案件。 実は、最終戦闘で固定値を10点ほど全て足しそびれておりました。 道理でダメージが妙に低いわけで。 蛮王を落とすのが時間ギリギリになったのはわたしのせいでした、大変申し訳ありませんヾ(・ω・‘;)ノ>ご参加の皆様 ともあれ、中々ないSS武器を使っての卓は大変楽しく、ありがとうございました。 またの機会を楽しみにさせて頂きます。 Thanks for reading!
| 伊吹 | |
| 2024/01/24 00:47[web全体で公開] |
😆 回収屋の物語 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)大迷宮から戻らない冒険者の救出をしよう!!GMは私です!! グランゼールの大迷宮に入って戻らない冒険者の救出を生業にする冒険者ギルド〈踊る白骨亭〉。 今回はダブラブルクに成り変わられた冒険者パーティがいたという話から依頼は始まる。 〈踊る白骨亭〉への依頼は成り代わられた冒険者たちの救出だ。 生死不明の冒険者パーティを果たして救えるか!?(無理そう というわけで大迷宮の第7階層に降りたPC一行。 通路と部屋からなる人工環境である。 手がかりがないため、虱潰しに探していると、第7階層の端の部屋で隠し扉を発見。 しかしどうやっても開かない。 すると辺鄙な場所にも関わらず近づいてくる足音が複数。 咄嗟に隠れて様子を見ると、魔神語で合言葉を告げ、隠し扉が開いて閉まるのを確認できた。 同じように合言葉を告げると、先程の冒険者一行が待ち構えていた。 しかしどうやら全員がダブラブルクのようで、PCたちにより瞬殺される。 奥へと進むと、マザーダブラブルクなるオリジナルの魔神が待ち構えていた!! ボス戦だ。 今回はPLがひとり足りないため、2体いた取り巻きを1体に変更した。 取り巻きもオリジナルの魔神だが、こちらは問題なく撃破。 しかしボスがなかなかに手強い。……というかタフだった。 生き残りのフロウライトの森羅導師が味方に【ウイングフライヤー】をかけ続けてくれるが、味方の出目が低かったりボスの出目が高かったりしてなかなか倒せない。 結局、6ラウンドもかかってしまった。 ともあれ時間以内にシナリオは終わったのだが。 しかし本来ならフルメンバーで戦うべきボスのHP調整を怠ったのはミスだったかもしれない。 多めに入っていた剣の欠片を少し減らしたり調整すればもっとスムーズに倒せていただろう。 ともあれ時間通りに終われたのも事実……ううん、難しいね? 回収屋の物語もこれで6パターン目だ。 7パターン目はどうしようかな?
| ぽん太@番頭 | |
| 2024/01/22 20:24[web全体で公開] |
😶 TRPGオンセンの対応について TRPGオンセン、各種アプリのメンテナンスについて、明日より2週間ほど入院することになりましたので、緊急の対応等が取れなくなる可能性がございます。申し訳ないのですがどうかご理解いただけると助かります。
| テンタクルジョニー | |
| 2024/01/22 10:21[web全体で公開] |
🤔 タラスクシールドが私を悩ませる (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ドーデン博物誌で新登場の武器盾タラスクシールド君。 効果欄に「天然のスパイクシールド」とあるのでBランクで命中に+修正の付いたスパイクシールドの上位互換なのではと騒がれているが、たぶん作者の人そこまで考えてないと思うよ。 一般名詞としてスパイクシールドを使っている気がします。 それでも神装備である一縷の望みがある限り、プレイヤーは悩み続けるのであった(とっととGMに相談しろ)
| 伊吹 | |
| 2024/01/22 07:31[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】身内卓 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)レベル15シナリオの15年後のハーヴェスを舞台にしたキャンペーンの第11話です! PCのひとりの母親が故郷の里より観光にやってくると連絡があった。 だが当日になってもなかなかやって来ない。 すると15年前に神になったPCの分体が「このまま待っていても会えない運命にある」と予言をしていった。 その言葉を信じて迎えに行くと、お菓子屋さんに強盗が入って母親を含む客は人質になっていた。 人質は置いておいて戦闘だ。ラーリス神官が3人、そう強くもなくあっさりと勝てた。 その日の夜、母親の中にいる人工精霊の人格が表に出ているところに私のPCが出くわす。 話によれば、私のPCについている呪いの解呪を手伝ってくれるために観光に来るよう母親を誘導したそうだ。 そもそも私のPCの呪いがどういった経緯で生まれたのかから語られ、解呪の方法についての話は翌日に持ち越される。 さて冒険者ギルドに依頼が入った。 昨日、強盗に入られたお菓子屋さんだが、金庫の中身を盗まれており、4人目の強盗が今も逃走を続けているとのこと。 母親は娘の成長を見るために依頼を受けるよう促す。 ならば、と依頼を受領して捜査に出ることにするPC一行。 店のマネージャーから詳しい話を聞くも、衛兵たちは追跡に失敗しており、大した情報はない。 仕方がないので衛兵の詰め所にて直接、昨日捕らえた強盗たちから尋問することになった。 判定の結果、彼らは奈落教徒であり、怪しげなセミナーに通っていたそうだ。 そのセミナーで幹部から「あの店には根回ししてあるから簡単に強盗が成功する」と言われていたことが発覚。 内部犯の可能性が浮上した。 現場を調べると金庫のある部屋から外へ出た足跡が綺麗に途切れている。 これは【テレポート】でもしたか、そうでなければ足跡を踏んで戻ったかのどちらかだ。 案内していたマネージャーとの会話の後、【アナライズ・エンチャントメント】と【ディテクト・フェイス】をかけることを提案すると、拒否された。 黒である。 マネージャーは逃走。どうやら魔神と契約していたようで、ロードス島からコンバートした魔神と戦闘することに。 4レベル格上だったが、なんとか撃破。 【ピジョンメール】でマネージャーが犯人であることを冒険者ギルドに連絡して1時間の魔香草による回復を行い、ファミリアによって追っていたマネージャーの拠点に乗り込む。 なかなかの強さだったマネージャーだが、【属性の乖離】によって攻撃できないラウンドが重なる。 割りと楽勝気味に勝利できた。 実力は置き土産に戦った魔神の方が圧倒的に強かったのである。 そしてその晩、再び人工精霊の人格と会話をすることに。 私のPCの呪いを解呪するための手段と予定について語られた。 そして母親は里に戻ることに。 里は敵の本拠地ではあるのだが、母親にとっては何でも無い里という認識だ。 人工精霊からの連絡を待って、決戦に備えるPCたち。 キャンペーンの設定が明らかになった今回。謎はもうほとんどない。後は残る敵を倒すだけだが……。 といったところでシナリオは終わった。 次回はPC強化回らしく、予めオリジナル流派のアップデートデータを渡された。 さてこのパーティでボスを倒せるだろうか?
| ミドリガニ | |
| 2024/01/20 16:08[web全体で公開] |
😊 【雑記】明日から11連卓❗【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)やった~!! 明日から11日連続でセッションだ~!! (なおわたしがGMをする場合も含む) 内容はDX3とSW2.5が目白押しである。 もう少ししたら注文しておいた『ドーデン博物誌』も届くであろうし、毎日がとても楽しみである。 Thanks for reading!
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/01/19 17:30[web全体で公開] |
😶 いま手に持っているルールブックが、いま遊んでいるシステムだ 「日記に誹謗中傷する内容を書かないようにしようね!(戒め」 ……と、実は日記を書くフォームの上に「禁止事項」として記載されている。 なので大前提として、せっかく仲間内で楽しく遊んでいる人の気分を害するようなことを、わざわざこんな娯楽上のSNSに記入する人間の言うことは気にしないで遊んでいた全て表示する 「日記に誹謗中傷する内容を書かないようにしようね!(戒め」 ……と、実は日記を書くフォームの上に「禁止事項」として記載されている。 なので大前提として、せっかく仲間内で楽しく遊んでいる人の気分を害するようなことを、わざわざこんな娯楽上のSNSに記入する人間の言うことは気にしないで遊んでいただきたい。 重要なことだが、TRPGというものは、ゲームマスター、プレイヤー、見学者含め、セッションに参加する人々が楽しむことができたということが何よりも重要なことであり、外野がどうこう言って、その楽しみをわざわざ削ぐのはお門違いも甚だしい。 言い逃げでアカウントを削除しているので、ミュートもブロックもできないという醜悪さには呆れる。 ……それはさておき。 私としても、システムが本来想定していた遊び方を少し外れた流行について、ひとつ真面目に考えてみようと思う。 結論として、私個人は現代の戦闘重視系、エモ系、タイマンなどのCoCシナリオ傾向に肯定的である、というところはご了承いただきたい。 私もCoC6版からTRPGの門をくぐり、今や新CoC、デッドラインヒーローズ、ダブルクロス3rd、マモノスクランブル、アリアンロッドRPG2E、ソード・ワールド2.5、銀剣のステラナイツ、ブラックジャケットRPGと、これまで消えていった金を思い返せば虚しくなるくらいは様々なシステムに触れてきた。 そんな私もまあ当初は「CoCでできるんだから、CoCでやれば良いのでは?」と、思っていた一人にすぎない。 実際のところは、システムごとにちゃんとPLが「どう遊ぶのか」を想定して作られた趣きというのがあって、例えばハイファンタジー世界を冒険するならソード・ワールド、PC間の掛け合いなどをみんなで楽しみたいなら銀剣のステラナイツ、現代日本で派手な異能力バトルを繰り広げたいのならダブルクロスと、ちゃんと特化したシステムを使った方が遊びやすいし、システム側のしっかりとしたフォローがあるため、安定して実現がしやすい。 CoCであえて再現しようと思えばできないことは全くないものの、やはり比較すると遊びにくさを感じることが多いのである。デザイナーですらない素人がオリジナルルールを持ち出して作ったのでは、やはり当たり外れが大きくなってしまう。 なので、やはりCoCではなくエモクロア、アリアンロッドRPG、ダブルクロス3rdと、私も自分の実現したい遊び方にあわせて手持ちのシステムを増やしていった。 コンシューマーゲームで例えるならば、やはりどうしてもどうぶつの森でドラゴンクエストは遊べない。カードゲームで例えるならば、トランプでUNOは遊べない。そう言ったことと同じだ。 CoCにはデータ上で影響を及ぼすスキル習得システムがない。銀剣のステラナイツや異界戦記カオスフレアのように、ロールプレイを評価し、有用なリソース化する楽しいルールがない。その「ない」ところをやりたいという話になった時に、CoCは選択肢から外れることになる。 「しかし」逆に言えば、小難しいスキルの組み合わせを考えるのが面倒であれば、ダブルクロスやアリアンロッドRPGのようなスキル制は「要らない」わけだし、ロールプレイがそのままリソースに変化して、ダイスロールに影響を及ぼすようなルールが「要らない」場合は、それらは一気に余計なものと化すのである。 その点において、ステータスと技能だけで構築されたCoCというゲームは、感覚的に分かりやすく、慣れたシステムで新しい遊び方を構築したい人々の需要を受け止める土壌として優秀なものになっていたのだと、私は考えている。 CoCの非公式シナリオには、戦闘に重きをおいたものから、カタルシスを重視した綺麗で物悲しいストーリーまで、多彩なタイプが用意されている。「日常をじわじわと侵蝕してくる恐怖(コズミック・ホラー)」を楽しむという、システムに本来想定されていた遊び方とは少々外れていることは確かなのかもしれない。 しかし、その中で、PC間のつながりを描き出し、物語の結末を掴む遊び方を肯定している現代のCoCの流行に関して、私は個人的に好ましく思っている。 私の中では、RPGをしている中で自分の拠点に家具を置いて飾り付けしたり、キャラクターの衣装を着せ替えて1時間ほど楽しんだりして脱線するのと同じ感覚だ。 小さい頃、ドラゴンクエスト4をプレイしていたことがあるのだが、武器商人キャラクターの章にて、始めの村からなかなか出ず、簡単なお店の経営シミュレーションゲームに夢中になっていた思い出がある。もちろんドラゴンクエストは本来経営シミュレーションゲームではないし、もちろんそんなことしてないで店をサボって近くの洞窟に潜り込まないと、いつまでも物語が進まないわけだが……私は本来のストーリーそっちのけで、飽きるまで経営シミュを楽しんでいた記憶がある。 本来想定されている遊び方をちょっと外れてゲーム世界を楽しむというのも、ゲームの楽しいところだし、ロールプレイのひとつだ。TRPGにおいては、セッションの仲間内で色んな楽しみ方を模索していけるというのが魅力ではないか。 そもそも、やろうと思ったシナリオを、指定されているシステム以外で再現しようとするとこれがけっこう難しい。シナリオ作者によってCoCを使用する想定で作られたものなら、「これなら別のシステムにコンバートしたほうが」とコンバート作業すると絶対にルールの違いとかシーン制かそうでないかとかでややこしくなって断念することになるので、CoCで作られたシナリオは、CoCにて想定された遊び方からどれほど離れていようが「CoC」なのである。そのシナリオを遊びたいと思ったのなら、CoCのルールブックが必要になる。 シナリオを遊ぶ時にCoCのルールブックを持っているのなら、その時点で遊んでいるのは間違いなくCoCである。 ここから最も重要なことをもう一度申し上げておくが、TRPGというものの“成功”を考えるのなら、使うシステムが何であろうが、使うシナリオが何であろうが、結論、それで全員で楽しいと感じられるセッションを作り上げることができたのなら、それこそが「正しい遊び方」だと思っている。 ……と、ゴタゴタ言ってきたが、本音を言うと「多少仲良くなれたプレイヤーとやるとどちゃくそ楽しいので、多少仲のいいプレイヤーを作って1回やってから文句を言ってほしい」と思っている。まあ言い逃げするようなことなので、その楽しみを知る由もない方なのであろうが。さもありなん。
| 十海 | |
| 2024/01/19 13:12[web全体で公開] |
😊 夜のあしあと買った これで猫ちゃんになれる。 まだルールブック一覧に入ってないので、日記で喜びを歌い上げます。 軽いルールで自由に猫になる。夜の街は異界と繋がる。ナワバリの平穏を守るかふらふら気ままに歩くか。難しい事は気にしない。だって猫だもの 公式ページ 全て表示するこれで猫ちゃんになれる。 まだルールブック一覧に入ってないので、日記で喜びを歌い上げます。 軽いルールで自由に猫になる。夜の街は異界と繋がる。ナワバリの平穏を守るかふらふら気ままに歩くか。難しい事は気にしない。だって猫だもの 公式ページ https://fujimi-trpg-online.jp/game/yorunoashiato.html ブックウォーカーで購入しました。 https://bookwalker.jp/dee4e2ad5c-adcf-414a-bae8-f6114d17d7a3/

