柘榴石さんがいいね!した日記/コメント page.86
柘榴石さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ミドリガニ | |
| 2024/01/24 09:26[web全体で公開] |
| 伊吹 | |
| 2024/01/24 00:47[web全体で公開] |
😆 回収屋の物語 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)大迷宮から戻らない冒険者の救出をしよう!!GMは私です!! グランゼールの大迷宮に入って戻らない冒険者の救出を生業にする冒険者ギルド〈踊る白骨亭〉。 今回はダブラブルクに成り変わられた冒険者パーティがいたという話から依頼は始まる。 〈踊る白骨亭〉への依頼は成り代わられた冒険者たちの救出だ。 生死不明の冒険者パーティを果たして救えるか!?(無理そう というわけで大迷宮の第7階層に降りたPC一行。 通路と部屋からなる人工環境である。 手がかりがないため、虱潰しに探していると、第7階層の端の部屋で隠し扉を発見。 しかしどうやっても開かない。 すると辺鄙な場所にも関わらず近づいてくる足音が複数。 咄嗟に隠れて様子を見ると、魔神語で合言葉を告げ、隠し扉が開いて閉まるのを確認できた。 同じように合言葉を告げると、先程の冒険者一行が待ち構えていた。 しかしどうやら全員がダブラブルクのようで、PCたちにより瞬殺される。 奥へと進むと、マザーダブラブルクなるオリジナルの魔神が待ち構えていた!! ボス戦だ。 今回はPLがひとり足りないため、2体いた取り巻きを1体に変更した。 取り巻きもオリジナルの魔神だが、こちらは問題なく撃破。 しかしボスがなかなかに手強い。……というかタフだった。 生き残りのフロウライトの森羅導師が味方に【ウイングフライヤー】をかけ続けてくれるが、味方の出目が低かったりボスの出目が高かったりしてなかなか倒せない。 結局、6ラウンドもかかってしまった。 ともあれ時間以内にシナリオは終わったのだが。 しかし本来ならフルメンバーで戦うべきボスのHP調整を怠ったのはミスだったかもしれない。 多めに入っていた剣の欠片を少し減らしたり調整すればもっとスムーズに倒せていただろう。 ともあれ時間通りに終われたのも事実……ううん、難しいね? 回収屋の物語もこれで6パターン目だ。 7パターン目はどうしようかな?
| ぽん太@番頭 | |
| 2024/01/22 20:24[web全体で公開] |
😶 TRPGオンセンの対応について TRPGオンセン、各種アプリのメンテナンスについて、明日より2週間ほど入院することになりましたので、緊急の対応等が取れなくなる可能性がございます。申し訳ないのですがどうかご理解いただけると助かります。
| テンタクルジョニー | |
| 2024/01/22 10:21[web全体で公開] |
🤔 タラスクシールドが私を悩ませる (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ドーデン博物誌で新登場の武器盾タラスクシールド君。 効果欄に「天然のスパイクシールド」とあるのでBランクで命中に+修正の付いたスパイクシールドの上位互換なのではと騒がれているが、たぶん作者の人そこまで考えてないと思うよ。 一般名詞としてスパイクシールドを使っている気がします。 それでも神装備である一縷の望みがある限り、プレイヤーは悩み続けるのであった(とっととGMに相談しろ)
| 伊吹 | |
| 2024/01/22 07:31[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】身内卓 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)レベル15シナリオの15年後のハーヴェスを舞台にしたキャンペーンの第11話です! PCのひとりの母親が故郷の里より観光にやってくると連絡があった。 だが当日になってもなかなかやって来ない。 すると15年前に神になったPCの分体が「このまま待っていても会えない運命にある」と予言をしていった。 その言葉を信じて迎えに行くと、お菓子屋さんに強盗が入って母親を含む客は人質になっていた。 人質は置いておいて戦闘だ。ラーリス神官が3人、そう強くもなくあっさりと勝てた。 その日の夜、母親の中にいる人工精霊の人格が表に出ているところに私のPCが出くわす。 話によれば、私のPCについている呪いの解呪を手伝ってくれるために観光に来るよう母親を誘導したそうだ。 そもそも私のPCの呪いがどういった経緯で生まれたのかから語られ、解呪の方法についての話は翌日に持ち越される。 さて冒険者ギルドに依頼が入った。 昨日、強盗に入られたお菓子屋さんだが、金庫の中身を盗まれており、4人目の強盗が今も逃走を続けているとのこと。 母親は娘の成長を見るために依頼を受けるよう促す。 ならば、と依頼を受領して捜査に出ることにするPC一行。 店のマネージャーから詳しい話を聞くも、衛兵たちは追跡に失敗しており、大した情報はない。 仕方がないので衛兵の詰め所にて直接、昨日捕らえた強盗たちから尋問することになった。 判定の結果、彼らは奈落教徒であり、怪しげなセミナーに通っていたそうだ。 そのセミナーで幹部から「あの店には根回ししてあるから簡単に強盗が成功する」と言われていたことが発覚。 内部犯の可能性が浮上した。 現場を調べると金庫のある部屋から外へ出た足跡が綺麗に途切れている。 これは【テレポート】でもしたか、そうでなければ足跡を踏んで戻ったかのどちらかだ。 案内していたマネージャーとの会話の後、【アナライズ・エンチャントメント】と【ディテクト・フェイス】をかけることを提案すると、拒否された。 黒である。 マネージャーは逃走。どうやら魔神と契約していたようで、ロードス島からコンバートした魔神と戦闘することに。 4レベル格上だったが、なんとか撃破。 【ピジョンメール】でマネージャーが犯人であることを冒険者ギルドに連絡して1時間の魔香草による回復を行い、ファミリアによって追っていたマネージャーの拠点に乗り込む。 なかなかの強さだったマネージャーだが、【属性の乖離】によって攻撃できないラウンドが重なる。 割りと楽勝気味に勝利できた。 実力は置き土産に戦った魔神の方が圧倒的に強かったのである。 そしてその晩、再び人工精霊の人格と会話をすることに。 私のPCの呪いを解呪するための手段と予定について語られた。 そして母親は里に戻ることに。 里は敵の本拠地ではあるのだが、母親にとっては何でも無い里という認識だ。 人工精霊からの連絡を待って、決戦に備えるPCたち。 キャンペーンの設定が明らかになった今回。謎はもうほとんどない。後は残る敵を倒すだけだが……。 といったところでシナリオは終わった。 次回はPC強化回らしく、予めオリジナル流派のアップデートデータを渡された。 さてこのパーティでボスを倒せるだろうか?
| ミドリガニ | |
| 2024/01/20 16:08[web全体で公開] |
😊 【雑記】明日から11連卓❗【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)やった~!! 明日から11日連続でセッションだ~!! (なおわたしがGMをする場合も含む) 内容はDX3とSW2.5が目白押しである。 もう少ししたら注文しておいた『ドーデン博物誌』も届くであろうし、毎日がとても楽しみである。 Thanks for reading!
| Kei | |
| 2024/01/19 19:46[web全体で公開] |
😶 猫になって遊ぶ TRPG のお話 ご機嫌よう。 にわかに猫づいておりますが、猫になる(なれる)TRPG といえば、ゆうこや、ウィッチクエスト、あるいはマウ連合王国などがございますわね。サンディおじさまのクトゥルフも幻夢境の猫をPCにできますし、探せば他にもあるかもしれません。 ところで、猫に九生あり、という諺をご存知でし全て表示するご機嫌よう。 にわかに猫づいておりますが、猫になる(なれる)TRPG といえば、ゆうこや、ウィッチクエスト、あるいはマウ連合王国などがございますわね。サンディおじさまのクトゥルフも幻夢境の猫をPCにできますし、探せば他にもあるかもしれません。 ところで、猫に九生あり、という諺をご存知でしょうか。 9 Lives to Valhalla という TRPG(未訳)がございます。さらっと説明を読んでみますと、概ね以下のようなことが書かれています。 デスメタル・ヴァイキング猫となって、暴力でヴァルハラを目指します。その過程で9回死にます。 9つの人生を賭けて殺戮の限りの尽くした猫は、ヴァルハラの酒宴に招かれます。最強猫を目指しましょう。 死ぬたびに輝かしい祝福を得ることができます。 どんな敵でも出すことができて、すごいウルトラ・バイオレンス。 ちょっと何を言っているのかよく分からないですが、楽しそうじゃないでしょうか。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/01/19 17:30[web全体で公開] |
😶 いま手に持っているルールブックが、いま遊んでいるシステムだ 「日記に誹謗中傷する内容を書かないようにしようね!(戒め」 ……と、実は日記を書くフォームの上に「禁止事項」として記載されている。 なので大前提として、せっかく仲間内で楽しく遊んでいる人の気分を害するようなことを、わざわざこんな娯楽上のSNSに記入する人間の言うことは気にしないで遊んでいた全て表示する 「日記に誹謗中傷する内容を書かないようにしようね!(戒め」 ……と、実は日記を書くフォームの上に「禁止事項」として記載されている。 なので大前提として、せっかく仲間内で楽しく遊んでいる人の気分を害するようなことを、わざわざこんな娯楽上のSNSに記入する人間の言うことは気にしないで遊んでいただきたい。 重要なことだが、TRPGというものは、ゲームマスター、プレイヤー、見学者含め、セッションに参加する人々が楽しむことができたということが何よりも重要なことであり、外野がどうこう言って、その楽しみをわざわざ削ぐのはお門違いも甚だしい。 言い逃げでアカウントを削除しているので、ミュートもブロックもできないという醜悪さには呆れる。 ……それはさておき。 私としても、システムが本来想定していた遊び方を少し外れた流行について、ひとつ真面目に考えてみようと思う。 結論として、私個人は現代の戦闘重視系、エモ系、タイマンなどのCoCシナリオ傾向に肯定的である、というところはご了承いただきたい。 私もCoC6版からTRPGの門をくぐり、今や新CoC、デッドラインヒーローズ、ダブルクロス3rd、マモノスクランブル、アリアンロッドRPG2E、ソード・ワールド2.5、銀剣のステラナイツ、ブラックジャケットRPGと、これまで消えていった金を思い返せば虚しくなるくらいは様々なシステムに触れてきた。 そんな私もまあ当初は「CoCでできるんだから、CoCでやれば良いのでは?」と、思っていた一人にすぎない。 実際のところは、システムごとにちゃんとPLが「どう遊ぶのか」を想定して作られた趣きというのがあって、例えばハイファンタジー世界を冒険するならソード・ワールド、PC間の掛け合いなどをみんなで楽しみたいなら銀剣のステラナイツ、現代日本で派手な異能力バトルを繰り広げたいのならダブルクロスと、ちゃんと特化したシステムを使った方が遊びやすいし、システム側のしっかりとしたフォローがあるため、安定して実現がしやすい。 CoCであえて再現しようと思えばできないことは全くないものの、やはり比較すると遊びにくさを感じることが多いのである。デザイナーですらない素人がオリジナルルールを持ち出して作ったのでは、やはり当たり外れが大きくなってしまう。 なので、やはりCoCではなくエモクロア、アリアンロッドRPG、ダブルクロス3rdと、私も自分の実現したい遊び方にあわせて手持ちのシステムを増やしていった。 コンシューマーゲームで例えるならば、やはりどうしてもどうぶつの森でドラゴンクエストは遊べない。カードゲームで例えるならば、トランプでUNOは遊べない。そう言ったことと同じだ。 CoCにはデータ上で影響を及ぼすスキル習得システムがない。銀剣のステラナイツや異界戦記カオスフレアのように、ロールプレイを評価し、有用なリソース化する楽しいルールがない。その「ない」ところをやりたいという話になった時に、CoCは選択肢から外れることになる。 「しかし」逆に言えば、小難しいスキルの組み合わせを考えるのが面倒であれば、ダブルクロスやアリアンロッドRPGのようなスキル制は「要らない」わけだし、ロールプレイがそのままリソースに変化して、ダイスロールに影響を及ぼすようなルールが「要らない」場合は、それらは一気に余計なものと化すのである。 その点において、ステータスと技能だけで構築されたCoCというゲームは、感覚的に分かりやすく、慣れたシステムで新しい遊び方を構築したい人々の需要を受け止める土壌として優秀なものになっていたのだと、私は考えている。 CoCの非公式シナリオには、戦闘に重きをおいたものから、カタルシスを重視した綺麗で物悲しいストーリーまで、多彩なタイプが用意されている。「日常をじわじわと侵蝕してくる恐怖(コズミック・ホラー)」を楽しむという、システムに本来想定されていた遊び方とは少々外れていることは確かなのかもしれない。 しかし、その中で、PC間のつながりを描き出し、物語の結末を掴む遊び方を肯定している現代のCoCの流行に関して、私は個人的に好ましく思っている。 私の中では、RPGをしている中で自分の拠点に家具を置いて飾り付けしたり、キャラクターの衣装を着せ替えて1時間ほど楽しんだりして脱線するのと同じ感覚だ。 小さい頃、ドラゴンクエスト4をプレイしていたことがあるのだが、武器商人キャラクターの章にて、始めの村からなかなか出ず、簡単なお店の経営シミュレーションゲームに夢中になっていた思い出がある。もちろんドラゴンクエストは本来経営シミュレーションゲームではないし、もちろんそんなことしてないで店をサボって近くの洞窟に潜り込まないと、いつまでも物語が進まないわけだが……私は本来のストーリーそっちのけで、飽きるまで経営シミュを楽しんでいた記憶がある。 本来想定されている遊び方をちょっと外れてゲーム世界を楽しむというのも、ゲームの楽しいところだし、ロールプレイのひとつだ。TRPGにおいては、セッションの仲間内で色んな楽しみ方を模索していけるというのが魅力ではないか。 そもそも、やろうと思ったシナリオを、指定されているシステム以外で再現しようとするとこれがけっこう難しい。シナリオ作者によってCoCを使用する想定で作られたものなら、「これなら別のシステムにコンバートしたほうが」とコンバート作業すると絶対にルールの違いとかシーン制かそうでないかとかでややこしくなって断念することになるので、CoCで作られたシナリオは、CoCにて想定された遊び方からどれほど離れていようが「CoC」なのである。そのシナリオを遊びたいと思ったのなら、CoCのルールブックが必要になる。 シナリオを遊ぶ時にCoCのルールブックを持っているのなら、その時点で遊んでいるのは間違いなくCoCである。 ここから最も重要なことをもう一度申し上げておくが、TRPGというものの“成功”を考えるのなら、使うシステムが何であろうが、使うシナリオが何であろうが、結論、それで全員で楽しいと感じられるセッションを作り上げることができたのなら、それこそが「正しい遊び方」だと思っている。 ……と、ゴタゴタ言ってきたが、本音を言うと「多少仲良くなれたプレイヤーとやるとどちゃくそ楽しいので、多少仲のいいプレイヤーを作って1回やってから文句を言ってほしい」と思っている。まあ言い逃げするようなことなので、その楽しみを知る由もない方なのであろうが。さもありなん。
| 十海 | |
| 2024/01/19 13:12[web全体で公開] |
😊 夜のあしあと買った これで猫ちゃんになれる。 まだルールブック一覧に入ってないので、日記で喜びを歌い上げます。 軽いルールで自由に猫になる。夜の街は異界と繋がる。ナワバリの平穏を守るかふらふら気ままに歩くか。難しい事は気にしない。だって猫だもの 公式ページ 全て表示するこれで猫ちゃんになれる。 まだルールブック一覧に入ってないので、日記で喜びを歌い上げます。 軽いルールで自由に猫になる。夜の街は異界と繋がる。ナワバリの平穏を守るかふらふら気ままに歩くか。難しい事は気にしない。だって猫だもの 公式ページ https://fujimi-trpg-online.jp/game/yorunoashiato.html ブックウォーカーで購入しました。 https://bookwalker.jp/dee4e2ad5c-adcf-414a-bae8-f6114d17d7a3/
| テンタクルジョニー | |
| 2024/01/19 12:43[web全体で公開] |
😰 ドーデン博物誌のヤバいヤツ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)森羅魔法の流派魔法テンタクルカバレッジは外付けカウンターするすごいやつだよ。 シンボリックロアじゃないから使用回数制限ないし、これから高レベル帯は前衛全員と騎獣がカウンターを持つ魔境と化すよ。
| ミドリガニ | |
| 2024/01/19 08:10[web全体で公開] |
😊 【愛犬】排泄の話【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)少しばかりシモの話で失礼するが、不要なものを排出するのは気持ちが良いらしい。 何故かというと、わたしの愛犬は排泄するのだ。 そしてそのあと大喜びで庭を駆け回る。 用便が大であっても、小であってもだ。 おしっこをする犬など珍しくもないとお思いかもしれないが、こう言い換えよう。 わたしの愛犬はマーキングをしないのだ。 だから、世話をはじめて庭に出るとまず、小をすませてしまう。 全部出し切ってからお散歩に出発だ。 帰宅してキャッチボールで軽く運動したら、ご飯を食べて歯磨きガムを噛み、今度は大を。 そんな具合なので、お散歩途中に多くの犬で在るだろう途中で立ち止まることが余りない。 マーキングをしないので自己アピールの少ない愛犬だが、わたしはそれで良いと思っている。 それと、踊る○○に観る○○。 同じ○○なら踊らにゃソンソン。 他人様の真面目な『好き』を蔑ろにするのは嘆かわしく、またあさましいことである。 お目汚し失礼致しました。
| Ququ | |
| 2024/01/19 07:20[web全体で公開] |
😲 Pathfinder このキャラバリがすごい Pathfinder アドベンチャーKingmaker にプレイヤーとして参加できることになりました! DMと他のメンバーに感謝です。 パスファインダーは古いゲームなのですが、積み重ねられた膨大なサプリメントとアドベンチャーが魅力。到底遊び尽くせないほどの数が発売されていますし、ルール部分は全て表示するPathfinder アドベンチャーKingmaker にプレイヤーとして参加できることになりました! DMと他のメンバーに感謝です。 パスファインダーは古いゲームなのですが、積み重ねられた膨大なサプリメントとアドベンチャーが魅力。到底遊び尽くせないほどの数が発売されていますし、ルール部分は無料で公開されている(そして和訳もしてもらえている)ので、初めて見るデータに毎回驚きながらキャラ作成できます。 今回は顔合せの雑談をしたのですが、その中で出たのが、ウィザードのサブクラス「巻物戦士」w なんと、呪文の巻物で直接敵を叩く!(ショートソード扱い) 魔法は使わないんだ…これには爆笑。 他にも、パラディンの1日一回限りの「輝ける突撃」も面白いですー。外れるとその日はもうしょんぼりw キャンペーンが楽しみです!
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/01/18 19:58[web全体で公開] |
😶 面白いことをするのではなく、面白いタイミングを逃さないこと ルーニーと呼ばれる人たちの特徴はいつも「ウケ狙いで面白いことをしようとすること」にある。それがウケれば成功だし、成功したロールプレイは所々で物語を彩り、他の参加者を楽しませる「華」となる。 その花形をめざして、面白いことをしようとする人は多いのだろう。 が、奇を衒おうとしすぎて失敗し、逆に全て表示する ルーニーと呼ばれる人たちの特徴はいつも「ウケ狙いで面白いことをしようとすること」にある。それがウケれば成功だし、成功したロールプレイは所々で物語を彩り、他の参加者を楽しませる「華」となる。 その花形をめざして、面白いことをしようとする人は多いのだろう。 が、奇を衒おうとしすぎて失敗し、逆に嫌がられてしまい「劣化ルーニー」となる人がいる。 で、「劣化」ルーニーと呼ばれる人たちがなぜ「劣化」と呼ばれて嫌われるかというと、シリアスシーンでもふざけ倒したり茶化したりしてしまうからである。その他にもふざけすぎて度が過ぎた行為に発展してしまったとか、加減を見誤ったとか、色々と原因はあるだろう。 面白いことをして本当に面白くなるのは、周囲がそういう言動に寛容になっている時に挟み込んでいるとか、決めるときはちゃんと決めるとか、「システムの世界観ならびにシナリオの雰囲気、同卓者の気分を著しく損なわない」から成り立つことである。 お笑い芸人の芸の成功失敗にも通じるような気がする。あまりに場の空気を読み取れない言動をする芸人は時折失敗して大炎上を巻き起こしている。 要するに、上手く「面白いこと」をしたいと望むのなら、「空気を読む」能力は不可欠なのである。 常に面白いことをしようとして、シリアスシーンでも茶化して同卓者の気分を害してしまうのではなく。幕間でちょっとふざけてみたりはするが、シリアスシーンではちゃんと真面目な一面を垣間見せて、ただの気狂いではないほうが味になる。 デッドプールがあれほどまでに流行ったのも、そう言う一面があるからである。私生活は下品で低俗でヒーローらしからぬダメダメな男ではあるものの、恋人に対して一図でひたむきで、正当な怒りも子供に対して真っ当な考えも一応持ち合わせているからこそギリギリの危ういラインでヒーローに留まり(?)、シリアスシーンもきっちりこなせるキャラクターではある。私に言わせてみれば、あれから正当な怒りとギリギリ真っ当な正義感を取り去ってただの戦闘狂にしてしまったら、それほど流行らなかったことだろう。 下品で低俗でも、時に正当な怒りや論拠を見せてくるから、それが意外性として楽しめるのである。 上手く面白いことをしたいのなら、「面白いことをする」のではなく、「面白いことができるタイミングを読み取る能力を磨く」とよい。 要するに、空気を読めばよい、さすれば失敗は少ない。
| ゆゆ | |
| 2024/01/18 18:29[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】脈絡のないダンジョン探索 感想 (GM明地さん) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)お誘いいただいてソドワ初体験してきました! わかりやすいダンジョンシナリオで、リアルに制限時間(卓解散時間)があったので私個人はてんやわんやしてましたが爆発オチなんてサイテー!!にならずに済んでよかったです! でもそっちもチョトミタイネ…怖いもの見たさでね… 私は経歴に囁かれたので脳筋縦ドリルお嬢様(プリースト)で参加しました。 ボーナス3がひとつもないあまりにもあまりにもなPCで、探索や戦闘であまり役に立てなかったのが残念ですが… ステータス弱者を逆手にとって「へっぽこ新米冒険者が初めての冒険でわちゃわちゃしてる」感は最大限楽しませていただきましたわ~!他のPLさんやGMがめちゃくちゃノったり誘導してくださって大変嬉しかったです。 たぶん素でこの動きができるのは今のうちなのでね、できるうちにやっておこうというわけです。 GMをしてくださった明地さんの卓に参加するのはDX3以来でしたが、相変わらずの演出力に脱帽ですわ…! ココフォリアの可能性をひしひしと感じました。あんなことできちゃっていいんですか…!? 魔物知識判定のタイミングとか、こういう出し方でエネミーと対面してもええんやで…みたいなのも参考になりますねー。 制限時間のこともあり、いろんな場面でオンジョウ!をいただき…優しい…その割にご本人の出目は走っておられて思わず笑ってしまいました。身に覚えがありすぎる。 PLの皆さん:すぱいすさん、シンさん、ミナスタさん、わっかさん 軽率に絡みに行った弊PCに快く対応してくださりありがとうございました…! -------------------------------------------------------- とても初心者と思えない頼もしさのオンスさん(すぱいすさん)…きっと今日もどこかでモールが唸っているはずです。 終始紳士で言い回しがかっこよかったフォルテさん(シンさん)…今度会ったらもふもふさせてください。 あなたがいなかったら爆発オチだったレティアさん(ミナスタさん)…初見の印象とのギャップがとっても素敵でした。 絶妙なパスを何度も投げてくださったナフィさん(わっかさん)…いじってくれて嬉しかったです!笑 総じて本当に楽しく、最高のソドワ始めを経験させていただきましたわ! 実は明地さんには来週~再来週とまたソドワでお世話になるので、そちらも楽しみにしておりますフフ またご一緒できればとっても嬉しいです~!みなさまありがとうございました!
| 伊吹 | |
| 2024/01/18 06:26[web全体で公開] |
😍 河﨑秋子が直木賞を受賞した件 知っているだろうか?今回の直木賞は河崎秋子と万城目学が受賞した。 私は河崎秋子のファンで、彼女の生命力に溢れた著作には力をもらっている。 デビュー作の『颶風の王』は馬を扱った作品で、数世代を経ての物語でとにかく生命の底力を感じさせるものだった。 今回受賞した『ともぐい』も人里離れた山中でひとり全て表示する知っているだろうか?今回の直木賞は河崎秋子と万城目学が受賞した。 私は河崎秋子のファンで、彼女の生命力に溢れた著作には力をもらっている。 デビュー作の『颶風の王』は馬を扱った作品で、数世代を経ての物語でとにかく生命の底力を感じさせるものだった。 今回受賞した『ともぐい』も人里離れた山中でひとり野生の動物を撃って暮らす猟師の物語だという。 なお私は文庫でしか読まないので、数年待たなければ読めないわけだが、待つのも楽しみ方のひとつであると思っている。 文庫しか読まないのには単純にしてたったひとつの理由しかない。 本棚に収めるためだ。 しかし本棚はとうの昔に満杯で、積み上がった文庫や漫画が所狭しと並んでいる。 ソードワールドのルールブックだけは手に取りやすいよう机横のキャビネットに収めている。それも溢れそうだが。 本棚から溢れんばかりの書籍の一部をブックオフにダンボールで送り付けて少しは整理したつもりだが、まだまだ再読しないだろう時代遅れのラノベや漫画があるので、また処分しなければならない。 いずれも後世に残すべき名作だと思い、手元に置いておいたものだが、歳を取ると価値観も変わるし、時代も変わる。 古くて遊ばなくなったTRPGのルールブックやリプレイも思い切って処分した。 本当に積み上がる本の塔で部屋が圧迫されているので、割と切実なのである。 SW2.5『回収屋の物語』という単発シリーズをハイペースで繰り出しているが、来週の火曜日でバージョン6.00のストーリーを実施する予定だ。 毎回、少しずつ異なる依頼を受注してもらい、探索をしてボス戦を行うという3時間セッションも6パターン目。 そろそろネタが尽きる頃合いだが、なんとか新しい話を捻り出している。 さてどうでもいい私事だが、私がカクヨムで書いている小説が100万PVを達成した。 非常に喜ばしいことだ、多くの読者に支えられて、ちびちびと続きを執筆し続けている。 TRPGに小説執筆、読書に音楽鑑賞、アニメと漫画……オタク方面に偏った趣味ばかりではあるが、どうにかこうにか時間をやりくりして楽しい人生を歩んでいる。 アラフォーのオジサンだが、人生で最も生き生きしているのは今かもしれないというほどテンションが高いのだ。 とにかくこの世にはまだまだ楽しいことがある。 それらを順番に消化していくだけで、日常がどんどん進んでいくわけで、良い時代になったものだと個人的には思っている。 喜ばしいことが重なったので日記にしたためたが、まとまりを欠いて何が言いたいやらさっぱりだな? 当然ながらオチなどない。 ともあれ河﨑秋子は良いぞ。興味を持った方は『颶風の王』『肉弾』辺りがオススメだ。 まあここまで読んだ人なら「ちょっくら河﨑秋子を1冊くらい読んでみるか」という気になっていることだろう。 推し作家が直木賞受賞してテンション上がった朝より イ尹口欠
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/01/17 20:22[web全体で公開] |
😶 SW2.5【蛮族を駆逐せよ】前編 冒険者を駆逐しかけた。 6ゾロか1ゾロしか出さねえよみたいなそんな極端な出目乱舞は何なのだ。 ゴブリンが一匹で2ラウンド耐え忍んだりラスボスの攻撃で回避役が気絶したり、初GMで見るにはなかなかトンデモナイ戦闘になってしまって……途中から心が折れそうだった。それでもなんとか勝利を収めた冒全て表示する 冒険者を駆逐しかけた。 6ゾロか1ゾロしか出さねえよみたいなそんな極端な出目乱舞は何なのだ。 ゴブリンが一匹で2ラウンド耐え忍んだりラスボスの攻撃で回避役が気絶したり、初GMで見るにはなかなかトンデモナイ戦闘になってしまって……途中から心が折れそうだった。それでもなんとか勝利を収めた冒険者各位に、惜しみない賞賛を送っている。報酬もきっちりがっぽり持って帰ってもらった。サンプルシナリオにしては、難易度補正のせいか結構割のいい報酬かもしれない……? いやあ、やっぱ振り直しもダイスブーストもできないソード・ワールドはGMの心の方が折れそうですね。 シナリオは、とある村の近辺でゴブリンをはじめとする蛮族が目撃され始めたので、これを討伐してきて欲しい、というもの。駆け出し冒険者にとっても、最適の依頼だろうと思えた冒険者たちは、これを引き受けることにした。 道中は良く連携していて、賑やかにセッションに参加していたため、こちらも非常に楽しませていただいた。 ◆ミド・リホーン PL:だーさん3 口数少ないナイトメアのファイター。魔法戦士タイプだ。近接に加えて魔法が使えるのはやはり強いのだろう。武器を使用した攻撃ではMPを節約できるし、例えばMPが尽きたとしても、前線で武器を振るって戦うことができる。 さてこちらのキャラクターは、特技《魔力撃》によって、武器のダメージに魔力を上乗せすることができる。そのため、安定した火力を稼いでいた。 ◆レミニ・センティア PL:ばる 厄介ごとに首を突っ込みがちなメリアのコンジャラー。人助けが趣味。わらわらと出てきた蛮族の一団をスパークで薙ぎ払う。拡大ファナティシズムで味方の命中力補助もこなす、オールラウンダー。 ◆レンカ・フロローレス PL:なごみ レプラカーンのグラップラー。高い回避力と、追加攻撃によって戦場を華麗にいなすが、後半の戦いにおいてボスの攻撃によって気絶してしまった。その場合もあえて自信を戦場から除外し、復活の手間をなくすことによって味方の戦いやすさに貢献するなど、素晴らしい判断力を見せる。以降、参考にさせていただきます。 ◆ユリス PL:マット 「勝てばよかろう」がモットーの結構血の気が多いエルフのプリースト。キュアウーンズによる回復で、パーティーの戦闘継続力に大きく関わる。セージ技能により見事ゴブリンの弱点を看破し、神官としてもセージとしても安定した軽役を見せた。 ◆せろたる PL:せろり タビットのソーサラー。スパークによって敵を焼き払い続けた。危険な場面で、味方ごと敵を焼き払い、何とか戦線を持ち直していた。

