USUIさんがいいね!した日記/コメント
USUIさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| サーラ | |
| 2022/06/10 10:59[web全体で公開] |
| まるーや | |
| 2020/01/14 13:23[web全体で公開] |
😶 他人を傷つけたくない、というのが傲慢でも この記事を読んでて考えてたんですけど、 傷つけたくないという傲慢は私も持ってます。 https://www.saiusaruzzz.com/entry/2016/12/02/171817 けど、こうも言いたいのですよ。 たとえ発信者に閲覧者からの暴言を食らったりネット住民から総ツッコミされる覚悟があっても 意図して特定の個人や作品などを故意に侮辱および中傷することは言わないほうが得策だと。 侮辱は批判や風刺ではないです。覚悟は勝手の許可証ではないです。
| まそっぷ | |
| 2020/01/11 12:28[web全体で公開] |
🤢 また変なのにあたっちまった 正直さ、まだ仕方ないと思うんですよ。急に用事が出来たり仕事が入ったり事故に入って入院する羽目に成ったり、急に卓に参加できなくなることってのはあると思うんですよ、まだそれはいいんです。 けどさあ、普通そういうのって可能な段階で連絡するべきだと思うんですよね、卓中にマイページ宛てにメッセージ置いておいても返答なくて、2週間後くらいに「前回はすみませんでした、今回は大丈夫です。」ってノリで参加希望出されると・・・はぁ
| サーラ | |
| 2020/01/09 18:33[web全体で公開] |
😶 キャラクターを好きになるということ 今回書く内容は、通常よりも人を選ぶものだ。嫌悪感を抱くことがあれば、これは自分向けではないと解釈してほしい。 また、これまでの話にも言えるが、わたしの話すことに合わない例外というものは必ず存在するため、杓子定規に当てはめないようにだけ、注意して欲しい。 キャラクターを好きになる、とは全て表示する今回書く内容は、通常よりも人を選ぶものだ。嫌悪感を抱くことがあれば、これは自分向けではないと解釈してほしい。 また、これまでの話にも言えるが、わたしの話すことに合わない例外というものは必ず存在するため、杓子定規に当てはめないようにだけ、注意して欲しい。 キャラクターを好きになる、とはどういうことだろうか。 まずはわたしの気持ちをここに書き出す。 わたしは、自分の作ったキャラクターが大好きだ。 わたし好みの可愛らしい、あるいは格好の良い外見は、そのままわたしのモチベーションを引き上げてくれる。 普段は優しく、ときに厳しくしながら、周囲の人間に幸せを振りまく姿には、ヒトの善性を強く感じさせられる。 そんな彼らも等身大の人間であり、それ故に悩みを持っているものの、それを表に出そうとはせず、あくまで健気に振る舞う様は陰ながら応援したくなる。 そして、彼らの歩んだ人生という名の物語は、そのどれもが彼らを彼らたらしめ、だからこそ彼らもまた、この世界に生まれた、ただ一人の貴い存在なのだと認識させられるのだ。 わたしの好意がどのようなものかが伝われば嬉しい。 上の発言を分解すると、好意とは、ざっくり言って次の要素から芽生えるものだ。 外見が気に入った。 普段から触れる性格が気に入った。 普段は見せることの無い別の一面を知って、そのギャップに惹かれた。 キャラクターの歩んだ、人生という名の物語に触れ、それに惹かれた。 実際これらに当てはまれば、他人のキャラクターであっても、わたしは自身のキャラクターと同様に好意を抱くことが多い。 しかし自身のキャラクターを凌駕する勢いで、他人のキャラクターを著しく好きになってしまうケースもある。 そのキャラクターに対しては、さらに次のような想いを抱くことになる。 自分のPCを通してそのキャラクターに関わることで、幸せにしてあげたいというポジティブな想い。 かつ、そのキャラクターから自分が遠ざかりたくないというネガティブな想い。 これもまた好きということに違いはないが、それまでに挙げた好意とは一線を画すものだ。 これは恋愛感情そのものであり、キャラクターを好きになる、と一口に言っても、実は好意と恋愛の二種類が混在した言葉ということになる。 しかし、恋愛感情とは時に人を狂わせるものでもある。 恋煩いという言葉があるように、普段できていたことができなくなったり、各方面に迷惑をかけてしまうことがある。また、振られてしまったり、いざ破局が訪れたときのショックは大きいだろうが、それで済めばまだマシというものだ(無論、迷惑をかけられた各方面は許すべきだ、と諭すつもりはないが)。 考えてもみてほしい。 人間は、不完全な認識力しか持たないからこそ、紡ぎあげた言葉の羅列を読み解いていくことで、存在しないはずの人間を感じとることが出来る。 そこから湧き出した本物の感情をぶつけることは、たとえ現実に居なくとも、その存在を認めるような行為だ。 それを理解した上で行わなかったとしたら。 PCへの恋愛感情が暴走してしまい、現実に存在し得ない以上、永遠に実らない恋を抱えてしまうかもしれない。 現実に存在しないPCへの恋愛感情が、いつの間にか現実に存在するPLへの恋愛感情と錯覚(発展ではない)してしまう、といった、自身の恋愛感情がどの方向に向いているかを間違えてしまうかもしれない。 使い方を誤れば、取り返しのつかない失敗をしてしまうことは、想像に難くない。 それでも、その感情を適度に用いることができれば、ただ好意を抱いているキャラクターと共に遊ぶよりもずっと鮮烈な体験となるはずだ。 恋愛を利用した遊び方は、往々にして自身のPCに対して極度に感情移入する。 自身の感情がそのままPCの感情にリンクされることで、当人にとって究極の臨場感を生み出す。 あなたが他者との継続的な交流、それもPCの内面を通わせる交流を楽しみにするPLである場合は特に、これらの感情に振り回される可能性があることを、どうか留意しておいてほしい。
| サーラ | |
| 2020/01/07 15:41[web全体で公開] |
😶 わたしにとっての楽しさの再発見 はじめに。 わたしは現時点でもSW2とDX3は好きである。システムに優劣をつけるつもりはないし、まして他人のプレイスタイルをどうこういうつもりもない。 これは、わたしの感じたことだ。 わたしは、いつからかTRPGを楽しむという感覚を勘違いしていた。 ある時、DX3(ダブルクロス)をしよう全て表示するはじめに。 わたしは現時点でもSW2とDX3は好きである。システムに優劣をつけるつもりはないし、まして他人のプレイスタイルをどうこういうつもりもない。 これは、わたしの感じたことだ。 わたしは、いつからかTRPGを楽しむという感覚を勘違いしていた。 ある時、DX3(ダブルクロス)をしよう、と一人の知り合いに誘われ、わたしはそれにのめり込んだ。 CoC、SW2(.5)と比べて、簡単に、ドラマチックなセッションを展開出来る。 それは、感動することが大好きなわたしにとっては、最高の場所だと信じて疑わなかった。 初めてDX3をしたとき、わたしはSW2の癖が抜けず、同じキャラクターを何度も別のシナリオで使い回すものだと思っていた。 しかし、回数を重ねるにつれ、シナリオごとに、同じPLから種々様々なPCが提出されて、それは特殊な遊び方とわかった。 シナリオごとにハンドアウトが存在する。こういう立場で、こういう目的をもったPCが求められている。 そして、それに沿ったPCを作る。とても新鮮で、楽しい遊び方だった。 このキャラクターにはこういった過去があるので、それに沿ったシーンを展開する。 シーンに出ているわたしのPCは、わたしの目にもとてもかっこよく写った。無論、他人のPCもそうだった。 強い構築に裏付けられた強い動きは、そのままキャラクターの凄みを醸し出す。 あまりに強すぎると他人の必要性が薄くなるように感じる、といった点は今回はご愛敬。 そうして、ほぼ必ずヒロインは助け出す。悪は挫く。王道だが、王道こそが面白い。 けれど、何かが欠けていた。 わたしのPCは、このヒロインと仲が良かったんだな。 わたしのPCにとって、このヒロインは大切な存在なんだな。頭では理解できた。 だから、ヒロインを助けると心に誓う。そんな熱いシーンをした。 ヒロインを救った後、感謝や、胸に秘めた想いを打ち明けられる。それにわたしのPCは返答する。そんな心躍るようなシーンもした。 しかし、そこに打ち震えるような感動はなかった。 それはただ、不快ではないだけだった。 居心地が良いだけで、DX3のやり方でわたしの望む最高のセッションを行えたことはなかった。 不快ではないセッションをするだけでは、わたしにとって、心から楽しい環境やセッションとは言えない。 数年間このシステムをずっと遊び続けて、やっとたどり着いた、わたしにとっての楽しさに繋がる答えの一つだった。 それに気づいたとき、わたしは衝撃を受けた。 何故、そしていつから勘違いしていたのかを振り返る。 その方法は単純で、楽しかった瞬間を思い出して、現状と照らし合わせる。 これを繰り返して齟齬が出れば、そのように現状が変化した経緯を思い出す。 わたしが楽しかった瞬間は次の通り。 自分のPCの深い設定を誰かに見てもらい、その人が夢中になってくれること。 自分が他人のPCの深い設定を見て、夢中になること。なんとか助けようとしたり、関わろうとすること。 出てきたものも至ってシンプルで、わたしはどうしようもないほどに他者との交流が大好きなのだと感じた。 そして、満たされていない理由もハッキリした。 わたしが、他人を夢中にさせるような設定を書けなかった。 他人が、わたしを夢中にさせるような設定を作っていなかった。 それらが夢中になれるような設定だとしても、交流するタイミングがわからなかった。 設定を書けない理由はモチベーションの低下だ。他人のモチベーションが低下する理由は分からないが、 わたしに限って言えば、キャラクターの奥深くを見せることが皆無だったからだ。だから、交流もなかった。 理由は沢山ある。 時間を使って、セッション進行の妨げになるから。 シナリオとは全く関係のない物語の軸が出来てしまい、せっかく練ってきたシナリオを台無しにしてしまうから。 そもそも、一度きりしか使わないキャラクターを掘り下げても、二度と使わない以上労力に見合わないから。 ヒロインの役目を奪うことになりかねないから。 普段メリットとされるあらゆる要素が、わたしの楽しみ方に立ち塞がった。 わたしが今まで最高の環境だと思っていたものは、実際には絶対にわたしが心から楽しむことはできない環境だった。 わたしが心から楽しんでいた環境はどういうものだったかを思い出して、気づいた。 わたしの遊び方は、単発セッションのプレイヤーには向いていない。 一度きりしか使わないキャラクターを掘り下げても、二度と使わない以上労力に見合わないから。 わたしの遊び方は、異なるハンドアウトを用いたシナリオのプレイヤーに向いていない。 ハンドアウトを使った時点で、それはわたしが独自に考えたキャラクターの性質ではなく、物語に必要な歯車に成り代わってしまうから。 それを叶えてくれる場所は、一口に言えばフリーキャンペーンのような形式だった。 わたしも他人も同じキャラクターを使い、複数回にわたって交流したり、 セッションを行わない時間で、茶番と称して互いのキャラクターを理解しあったり、 個別ハンドアウトの存在しない、同じ存在として触れ合うことが、わたしは大好きだったのだ。 そうして、さらに気づいたこともある。 シナリオの展開には全く関係しない以上、全く考えなくても問題のないもの、 キャラクターの効率的な育成を考えれば不要な要素(ほぼ確実にセッション中使わないが持つものなど)、 それらは、往々にして無駄と省かれたり、一部の人間からはエンジョイだのパーティーに貢献すべきだの叩かれることもある要素だ。 それでも、わたしはそれらは必要なものだと思っている。 その無駄は、いわばキャラクターに深みを出すスペースだ。必須とまでは言わないが、問題が表出しない限りは咎めるものではない。 少しの無駄を用意することで、とっておきの展開を共有できるのなら、それはとても割のいい投資だと信じている。 さいごに。 これだけ書き連ねたところでわたしの100の質問を覗いてみたら、これまでの話の総括のような答えが出てきてとても驚いた。 なので、そのまま利用して締めくくろうと思う。 Q99. TRPGの楽しさとは何ですか? セッションを通して自分のキャラを好きになってもらい、相手のキャラを好きになる。 そういったプラスの感情を投げ合うことに尽きると思います。
| 田中 | |
| 2019/12/14 22:18[web全体で公開] |
😲 【≠TRPG】出会ってしまった…【キャラ(こっちの)語り】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近アクタージュを買い始めて、そこで見つけてしまったんですよ…王賀美陸、というキャラなのですが、 非常に贔屓目に見ていることを前提として言います… 何か明後日に似てる…絶対、時期的に明後日「が」似てるんでしょうけれど。多分明後日の下まつげ長くしてイケメンにすれば王賀美になる。
| 嶺上開花 | |
| 2019/12/13 10:32[web全体で公開] |
🤢 反省というか後悔というか 最近死にたがるようになった気がする今日この頃、皆さま如何お過ごしでしょうか。私は死ぬために卓に参加しています。 や、言い訳になるんですけども最近最初期に作った姉妹がロストしまして。そのショックがでかいというか、割と気に入ってた姉妹だったので精神に来てまして。 だから何ですかね?「人間なんていずれ全て表示する最近死にたがるようになった気がする今日この頃、皆さま如何お過ごしでしょうか。私は死ぬために卓に参加しています。 や、言い訳になるんですけども最近最初期に作った姉妹がロストしまして。そのショックがでかいというか、割と気に入ってた姉妹だったので精神に来てまして。 だから何ですかね?「人間なんていずれ死ぬんだから、いつ死んでも一緒じゃね?」みたいなスタンスに無意識下でなってしまってました。 それだけならまだしも(いいとは言っていない)他人がいる中でそれをやってしまっていることに今冷静になって気が付きました。冷静になるまで気づけんのかこいつは。 なるだけ早い事矯正します。オニイサンユルシテ。 以上です。ただの記録的な何かです。
| タタリ | |
| 2019/12/13 02:54[web全体で公開] |
😭 大反省 ※暗い内容なので閉じてます。 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)やってしまった。 おそらくGMとして最も許されない事、『PLの期待を裏切る』という事をしてしまった。 もっとやりようはあったかもしれないけど、やったことは巻き戻せないからここで吐き出すのを許して下さい。 これで何回目だよと自分を責めてもどうしようもならないという後悔。 だからこそ、途中放棄はもっと許されない事。開いたからにやり切ります。二度と繰り返さないように糧にします。 軽く感じるかもしれはませんが、該当する方々にはこの場を借りて精一杯の謝罪をするしかない。 本当に御免なさい。
| 斧を使う山賊 | |
| 2019/12/04 07:29[web全体で公開] |
😶 コブスレキャラ作成卓 こんばんは、ヒロです。 私、自キャラを招待したい欲求があるのですが、理性で押さえていたのですが、前回のキャラ作成卓の参加者の皆さんが日記を書いてるので、本能のままに… なので、今日はキャラ紹介とキャラ作成卓は良いぞぉ。という話です。 今回はみんなでダイスを使ってキャラ全て表示するこんばんは、ヒロです。 私、自キャラを招待したい欲求があるのですが、理性で押さえていたのですが、前回のキャラ作成卓の参加者の皆さんが日記を書いてるので、本能のままに… なので、今日はキャラ紹介とキャラ作成卓は良いぞぉ。という話です。 今回はみんなでダイスを使ってキャラ作成しました。 わたしは少し特殊に賽の目を振り、状態→能力→種族決定→経歴。 賽の目を振ると、能力で魅力を表す。魂魄が3それ以外が1 あれ?これ、ドワーフにするといい感じの万能キャラになるじゃん。と思い、ドワーフを選択。(知力0キャラが出来上がる) そして、経歴を振り、職人→宮廷→部下 ふむ、知力が0の宮廷務めってなんだ?? あ、魂魄高いし、芸術品になればいいんや。 そうして出来上がったのがサンシャイン・マッチョ。 ドワーフでも異端の職人、筋肉職人の家の三男とし生まれた。しかし、家業を継ぐのは嫡男ときまっている。 彼は路上で鍛え上げた筋肉の美を披露していたところ、一人の伯爵に拾われる。 伯爵の名はサンシャイン・マッチョ・エルダー・ドワーフVI世。 その後は、伯爵家の美術品として生き、最近は筋肉に衰えを感じてきたため、話に聞いていた冒険家としての道を進めた。 キャラ作成会無しには生まれなかったモンスター。 やはり、他の方とキャラ作成をすると、ロールのテストができたり、背景が固まったり、自分では考え付かないキャラを見れるので、幅が広がりますね。 そして、何より、キャラ作成が途中で終わらないのが最大のメリット 場を設けてくれた空飛ぶ卵焼き様、そして、一緒にキャラ作成をしたUSUI様、ヨハン様。本当にありがとうございました
| まるーや | |
| 2019/12/02 15:30[web全体で公開] |
😶 ネタ扱いでも、許され難いことがある (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)たたみます。 「こいつには何言ってもいい」は、危険なんじゃないか。 「この人にはどんなに無礼な振る舞いをしても許される」は、危険なんじゃないか。 ましてや「こいつはこういうひどい扱いをしていい」「有名絵師もやってるから、蔑称ネタとかでいじっていい」というのは 二次元でも三次元でも許されないのではないか。 過去の自分もそんなことをしたが、今気づいたので深く恥入るばかりである。 だいたい、そういう「悪気のない悪意」こそ、厄介極まりないものだ。 とがめたところで、ヘラヘラした態度で「悪いことしてましぇーん」とカエルの顔にお小水。 オルガネタとか○○太郎という蔑称が嫌いなのも、これが理由。 どうしてもいじりたかったら、他も平等にこき下ろしたりひどい目に合わせたりするという空知氏の弁には深く同意する。 ダブルクロスの春日でも下げたところでフォローを入れたり、活躍の場はあったりするのに。
| カイ | |
| 2019/12/02 12:39[web全体で公開] |
😰 SW2.5 1ゾロ3回 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先日のセッションでの出来事 戦闘が始まるも、開幕命中1ゾロ 気を取り直して次のターン攻撃は命中するもののダメージ1ゾロ そして次の手番が来る前に戦闘終了... その後剥ぎ取りで追撃の1ゾロ(50点すらもらえない) うちの子が何をしたっていうんですかね... ちなみに連れていた馬は普通に活躍していた
| まるーや | |
| 2019/12/02 12:35[web全体で公開] |
😶 怒りとの付き合い方 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)・怒っている自分をそのまま見て、ゆるす。 ・怒りの感情の裏側を見る(なぜ怒ってるの?) ・怒りの中毒性を理解する。怒りはエスカレートし、くせになる。戦争が終わらないのも、怒りのエスカレートが止まらなくなり引っ込みがつかなくなったから。 ・怒りが「脳を焼く」ことを理解する。汚い言葉や誹謗中傷も脳を焼く。 ・怒りや汚い言葉をみんなでぶつけて楽しむ、いわゆるヘイト消費に付き合う義務はない。同じ趣味や思想の持ち主であろうと、そういう人とは付き合わない。 ・SNSや匿名掲示板などを断つ。ソシャゲもやめてみる。 ・脳を焼かれる前に、浄化した怒りを迷惑にならない範囲でどこかにぶつける。 ・こんな社会が嫌だ!たすけあい募金してやる! ・困ったちゃんに会ってムカついた!晒し上げにならないように日記のネタにしてやる! ・社会が嫌になった!旅行してやる!
| ナナシ@名無し | |
| 2019/12/02 03:38[本人にのみ公開] |
😶 よし決めた ほぼ独り言だけど、何のことか分かる方がいると思うので公開で言ってみます。 完全に最初からやり直して、新たな別システムを作る気持ちでやろう。それで付き合ってくれる人にはとことん応じるよう努力する。よし、このスタンスで行こう。そうでもしなければ私のやりたいことはできない。 そんな感じで、いつかキ全て表示するほぼ独り言だけど、何のことか分かる方がいると思うので公開で言ってみます。 完全に最初からやり直して、新たな別システムを作る気持ちでやろう。それで付き合ってくれる人にはとことん応じるよう努力する。よし、このスタンスで行こう。そうでもしなければ私のやりたいことはできない。 そんな感じで、いつかキャンペーンを立てます。全30話越えの長編予定。シナリオの設定的にGMとしてはやりやすい。なによりプレイヤーの途中離脱・途中参加にシナリオ上の設定を盛り込むことができる。むしろ、ロールプレイをしてもらう材料にすらなるだろう。 だが、その分用意するものが多すぎる。ゆっくりやりたいから、形になるのは年明け以降にはなるだろうな。 さらに新たなハウスルール(というか実質別システム)を設定するわけだから、それを読み込んでもらう時間を加味すると…今から準備を進めるとしても、セッション開始はどれだけ早くとも三か月後くらいかなぁ。私の気力的にも…四か月?五か月? かなり長くなりそうだ。 というか悩む必要あったか? はっきりと自覚してはいなかったが、今まで「良いと思ったモノを取り入れる」というスタンスだったから、それが裏目に出たってだけな気がする。無理矢理矛盾するものを両立させようとしたって感じかな? …まぁここでうだうだ言っても仕方がない。どんな形にしろ、私は前に進みたいのだから。
| タタリ | |
| 2019/12/02 01:01[web全体で公開] |
😶 恐怖 それは深夜12時過ぎの出来事だった。 私は11時に新しいキャンペーンの募集ページを立て「招待は朝にするか~」と思い、スマホをポチポチしていた。 しばらくすると睡魔が静かにやってきて眠りの準備に入る。その前に申請がきているかを確かめるために再びオンセンにログイン。 するとそこには………真っ赤に染全て表示するそれは深夜12時過ぎの出来事だった。 私は11時に新しいキャンペーンの募集ページを立て「招待は朝にするか~」と思い、スマホをポチポチしていた。 しばらくすると睡魔が静かにやってきて眠りの準備に入る。その前に申請がきているかを確かめるために再びオンセンにログイン。 するとそこには………真っ赤に染まった『参加申請』の文字とその横に連なる大量の人名。その数6人。 「????」 私史上類を見ない参加申請の波にうっかり思考停止。たまげた。 とりあえず速攻で応対&招待。こんなにはやく枠が埋まるとは思わなんだ。 嬉しさと恐怖が一緒に来た。こんな人生あるんだ。 ひとまず参加決定からあぶれた人は本当に申し訳ございません…時期を見てまた回す予定なので…許して…!
| まそっぷ | |
| 2019/11/30 04:06[web全体で公開] |
😊 燃え尽きたぜ・・・ ゴブスレ卓、結構延長してしまったが深夜テンションで駆け抜けたぜ・・・やっぱロマンをすこれ 前よりは形になったと思う、敵の強さは探索者次第ではあるけどもうちょっと引き上げるのもアリか。 やっぱやられる前にやれを実感したぜ・・・先手って大事やね(ぇ 少しだけユドの操作に慣れて来たかも・・・ある程度全て表示するゴブスレ卓、結構延長してしまったが深夜テンションで駆け抜けたぜ・・・やっぱロマンをすこれ 前よりは形になったと思う、敵の強さは探索者次第ではあるけどもうちょっと引き上げるのもアリか。 やっぱやられる前にやれを実感したぜ・・・先手って大事やね(ぇ 少しだけユドの操作に慣れて来たかも・・・ある程度慣れたら地形とかにも手を出したいけどまだ先かな。 最近書いてなかった鬱味も構想はあるので作ってみようかと悩んではいるけどこのシステムで需要あるのかが分からない 感想は 愉しい 頑張った 疲れた 眠くて頭が回らない 以上 やる前思ってたこと? ああああPLしたいいいいいいいのおおおお!(
| ギア | |
| 2019/11/29 23:30[web全体で公開] |
😶 今までの活動について (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 登録してもうすぐ3年。かつては別アカウントで遊ばせていただいておりました。その時の話と今の活動についての話となります。 CoCをメインに沢山遊びたいという思いから定期卓を作成し、その卓はどんどんとメンバーが増えついにはコミュニティになるまでとなりました。私はそのコミュニティの管理人をさせていただきながらKPとして経験を積みました。定期卓作成から一年が経過する頃には私も調子に乗り、コミュニティは私の独裁的な形になっていたと思います。それを自覚した時私に人と人の遊びであるTRPGをましてそのコミュニティの管理人を続ける資格はないと、一人で結論付けコミュニティから逃げました。今思えば全て私が愚かであり、無知であったが故の過ちです。多くの方に迷惑をかけてしまいました。 そこから私はしばらくTRPGとは無縁の生活をしていました。しかし時折誰かと話がしたい、TRPGがしたいと思い、恥を忍び糾弾されることを覚悟に再びログインしました。そこでかつて私がつくった定期卓へ行き謝罪をしたとき、かつてのメンバーからは非難ではなくむしろ温かい言葉をいただきました。改めて自分の愚かさを恨み、人のつながりというものを感じました。 それから私は気持ちを改めるべく、アカウントを変更し名前を変え活動しています。現在の主な活動はTRPGの初心者様を対象とした卓を作成、また私と同じ過ちをしてほしくないという気持ちを込めてコミュニティの管理をしております。しかし私のしていることは全て偽善であり自己の優越感に浸りたいだけだろうという葛藤が常にあります。そんな私を支えてくださる方がいて、私についてきてくれた方々がいます。 感謝を伝えるのはとても簡単で、本心を言うのはとても難しいです。なので私は日記という形で公開させていただきました。 ありがとうございます。 自分語りな長文でお目汚しを失礼いたします。
| まるーや | |
| 2019/11/29 19:29[web全体で公開] |
😶 人は無知を抱える (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)けど、無知だからこそ知る権利と知らないでいる権利を使うことができる。 (もちろん、知る権利を使う機会が多いにこしたことはないけど) だからこそ、「○○なら知ってて当然」という前提で話すことしないようにしたい。 「日本人ならお茶の作法(剣道、華道、神道の祈祷、空手等々)わかるでしょ?」 「オタクならガルパン(艦これ、ソシャゲ、アニメ等々)知ってて当然でしょ?」 「都民なら」「○○県民なら」「○○クラスタなら」 もちろん知ってて欲しいと期待されることもありますから、日本文化をさわりだけ勉強したり流行りを表面だけさらったりもしますよ。 けど、「じゃあ○○推しなんですよね!!○○のいいところはー」って、知らんわ!ってなることも。 逆に、○○なら☓☓嫌いで当然だよな!とか、一緒にバッシングしようぜ!ってのにも「知らんがな!」って言いたい。 そして、そういう分野は知る気が起きなくなる。あるいは、これ以上知りたくなくなる。 乱暴に言えば、押しつけは無知の生産行為である。 こうあってほしいだろう、という期待に答えるのも知る手段。 けど、こうあってほしいがいつでも通るわけではない。 自分のイメージに巻き込もうとするのはなんでなんだろう。 アメーバのように他人を捕食して同じになりたいのか。