パスタさんの日記 page.11
パスタさんが書いた日記の一覧を閲覧できます。
日記一覧
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| 2023/10/09 22:24[web全体で公開] |
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| 2023/10/04 23:05[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】108回目のオンセ。そして、叡智なる記憶在りし学び舎卓その7感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、奈落の魔域で救助対象の一人であるソレイユNPCを石化から解除して助けたところからスタートです。 PC達は他の冒険者の救出とリベンジの為に改めて魔神たちがいたエリアに行くことにしました。途中で休憩できそうなところで睡眠を取ったり、イベントをこなしたり他の戦闘をしたりしつつ魔神たちのいたエリアにたどり着きます。 エリアには前回戦ったのと同じ魔神たちがいましたが、彼らは全快していてなおかつ一部の魔神がトレジャー強化をしていました。さらに手ごわくなっていますが、戦場のギミックは前回を少しいじった程度のもので、後衛陣を前に向かわせずに解決することが出来ました。 2体のブカラドレの内、1体の胴体を落としましたが他は残ったため、PC全体に毒攻撃が展開されます。しかし先に私のダークドワーフPCがスタッブボーンサバイバーを味方にまいたため、被害は騎獣のティルグリス1体で済みました。 敵手番が終わり2R目を迎えるところで今回のセッションは終了。次回に持ち越しになりました。 今探検している魔域はシナリオの前半で探索したダンジョンと比べてマップ自体は狭いのですが、一度探索したエリアを通るたびにまたランダムでイベントが発生するので結構ボリュームがあり密度が高いなと思い結構大変でした。最初に思った以上に時間がかかるかもしれません。ですが最後まで楽しみたいと思います。 今回も素敵なセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2023/10/02 22:51[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】107回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第8話卓その4感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、前回でシィルと彼女の母親らしき女性との衝撃的な邂逅の後からスタートです。女性は邪龍教団のレリーフを持っていますが、レリーフだけを奪ってあの、薬が蔓延している地下室に捨て置くわけにもいかず、とりあえず彼女を地下から連れ出します。薬で意識がもうろうとしている彼女をPCのミスティアがサニティで正気に戻しましたが、彼女に事情を伝える際にシィルのことにふれたため情緒不安定に。シィルと話をさせようかという意見がPLの中ででましたが、PCのシィルも情緒不安定に陥っており、まともに会話させられない状況です。ただ、女性を連れていくことは出来そうだったので冒険者ギルド跡地にいるギルドマスターのリンダのもとへ連れていくことにしました。 リンダにこれまでのいきさつを伝え女性を匿ってもらい、そして教団のレリーフを手に入れました。レリーフを手に商人街区で工具を安く購入し、以前訪れた職人街区の工房へ再び向かいます。工房の職人たちに工具を渡しザガルドの外壁を守るスタースナイパーの投槍に細工をしてもらいます。この時、職人はザガルド奪還戦に勝つ意志をPC達に問いかけましたが、PC達はもちろん勝つつもりであると答えました。ショッキングな出来事が重なって情緒不安定になっているシィルがどう返すか私は不安でしたが、一応やる気は見せてくれました。 兵士街区にあった投石機の残骸の修理も職人たちが請け負ってくれるとのことでしたので、ザガルド奪還戦への準備は万端です。余った時間は、とりあえずシィルを励ますRPに費やすことに。 ここで今回のセッションは終了。次回、いよいよレジスタンスのフォレストナイツと邪龍教団との最終決戦が始まります。 今回はほとんどがRPで占められたセッションでした。私のPCリリーは3歳のルーンフォークという設定なので、人に説くことが出来るような人生経験も無く、動揺しているシィルにうまい言葉をかけることが出来ませんでした。一方で、PT内の年長者であるファイや、年齢の割には達観したロランが上手いRPを展開してくれました。私もリリーに饒舌に語らせたいですが、まだ勉強が足りませんね。気長に精進していきたいと思います。 今回も素晴らしいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2023/09/28 22:28[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】106回目のオンセ。そして、叡智なる記憶在りし学び舎卓その6感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、救難信号を受け奈落の魔域に入ったPC達が、そこで魔神たちと戦うところからスタートです。 このシナリオの戦闘は上級戦闘なのですが、PC陣営の配置エリアの最前線になにやら怪しげなギミックが現れます。調べるには見識判定が必要とのことで、セージ技能持ちの後衛が前に出て調べます。どうやらほおっておくとPC側が不利になるギミックのようで、手番が空いていた私のダークドワーフPCでギミックを破壊しました。 しかし、ギミックを調べる為に後衛陣が前へ出たため、敵の魔神が接敵、ヒーラーのフロウライトが集中攻撃され、気絶に追い込まれました。フロウライト故アウェイクポーションは使えません。ヒーラー不在での戦闘は無謀と判断したPC達は、冒険者ギルドで購入したアイテムを使って戦闘を離脱、他のエリアへ撤退しました。 フロウライトPCを応急手当判定で目覚めさせ、負傷したPC達を回復した後、自分たちが逃げ込んだエリアを探索しました。すると、複数体の石像を発見。ほとんどは風化していましたが、形が崩れていない1体は救助対象の冒険者の一人であるソレイユの女性とそっくりな姿です。 どうやら石化した本人らしいので気絶から回復したフロウライトPCが解除魔法をかけようと近づいたら、石像の影から植物の魔物達が現れ戦闘になりました。どうやらこの植物がソレイユNPCを石化した犯人のようです。 植物の魔物は石化能力持ちとのことで、ドルイドを持つ私のダークドワーフPCはスタッブボーンサバイバーを戦闘準備に掛けます。おまけに今回のシナリオで新たに加わった小翼リルドラケンPCの竜の咆哮により抵抗力が合計4点も上昇。石化の被害を出すことなく無事に魔物を一掃することができました。 ソレイユNPCの石化を解いたPC達は彼女に事情を説明、彼女も他の冒険者たちを助けたいとのことで同行することになりました。 ここで今回のセッションは終了。次回に続きます。 今回の初戦ではギミックに翻弄されたな、というのが素直な感想です。情報が不足している以上は調べる必要があるのですが、調査のリスクが大きかったなと思います。魔神たちがいたところには要救助者らしき姿も見えていたので再戦は避けられそうにありませんが、結果がどうなるのか予想がつきません。 今回も楽しいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2023/09/25 22:09[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】105回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第8話卓その3感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、引き続きザガルドの街の中の探索となります。 邪龍教団攻略の鍵となりそうな情報を断片的に手に入れたPC達。その情報を頼りに兵士街区へ向かい、教団に抵抗しているらしきルーンフォークと、教団に打撃を与えられそうな投石機を探しに行きます。 兵士街区で探索をすると、投石機は見つかりませんでしたが、ルーンフォークの男性と出会います。話をしてみると、オーウェンという名のルーンフォークで、教団の抵抗勢力『フォレストナイツ』のリーダー・リチャードに仕えていた執事だということが分かりました。PC達は身元を明かし協力を求めます。オーウェンはPC達に、ザガルドの外壁を守る魔動機、スタースナイパーについての情報を提供します。スタースナイパーが使用する投槍は職人街区の工房で作られているとのこと。もしそこをどうにか出来れば、ザガルド奪還のために攻め入るフォレストナイツ本隊の被害を軽減できるかもしれません。 新たな情報を得たPC達はさらにオーウェンが暮らすリチャードの家に泊めてもらった後に職人街区へと戻りました。 職人街区で工房を見つけたPC達は、中で働く人族の職人たちと接触します。彼らは食料の為に嫌々教団の為に働いており、工房を壊されては困ると言います。しかし、作っている槍に細工をすることは可能だそうで、その為の工具を手に入れてきてほしいとのことでした。工具は商人街区の商人たちが扱っているそうですが、彼らのほとんどが教団側についているそうで、教団の人間以外には法外な値段で物を売っているそうです。工具を手に入れるためには、教団の信者であるための証であるレリーフが必要とのこと。PC達は信者が集まっているであろう貧民街区へ向かうことにします。 貧民街に向かうついでに、兵士街区に立ち寄り、改めて投石機を探したら見つけることができました。投石機は壊されており、修理する必要があります。修理のあてはやはり職人街区の工房にいた職人たちかもしれませんが、ひとまずレリーフを手に入れるために貧民街区へ向かいます。 貧民街区に着いたのは日中で、信者たちの集会を見つけます。しかし信者たちはレリーフを握ってお祈りをしており、また警備の兵がいるため、手に入れるのは困難と判断し、PC達はひとまず隣の商人街区へと向かいます。 そこで情報収集をして夜になるのを待ち、再度貧民街区へ。夕方を過ぎると貧民街区はヤバい薬を使う人たちが集まるそうで、彼らからレリーフを手に入れようと画策したのです。路地裏で薬に耽る人たちのいる地下の入り口を見つけたPC達。早速中に入ると、PCの一人であるシィルは一人の女性が目に入ります。 その女性は薬の影響か老け込んでいて意識がもうろうとしておりましたが、独り言でシィルの名を口にします。彼女はシィルと同じレプラカーンで髪の色も一緒。もしかしたら、シィルのお母さん?女性は独り言で教団にシィルを売り渡したことを懺悔していました。シィルは自分が教団に売り渡されたのだとショックを受けます。別のPCであるロランは動揺するシィルを休ませる為に、彼女を連れていったん地下から出ます。リリーも取り合えずついていきました。 ショックを隠し切れないシィルに、ロランは彼女を抱きしめ、気を落ち着かせるように言い聞かせます。居合わせたリリーもとりあえずシィルを抱きしめました。 邪龍教団編はシィルにとってショックなことが多く起こってます。果たして彼女は立ち直れるのか?そしてPC達とフォレストナイツはザガルドの街を奪還できるのか?先が気になるところで今回のセッションは終了。次回に続きます。 今回のセッションも色々とありましたが、最後のシーンにすべて持っていかれた感がありますね。シィルにとってショッキングな回でしたが、シィルのPLは楽しんでくれているとのことで良かったです。先がどうなるのか色々と楽しみです。 今回も素敵なセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2023/09/18 23:09[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】104回目のオンセ。そして、叡智なる記憶在りし学び舎卓その5感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、不思議な迷宮を探索するシナリオの後編で、迷宮内に発生していた奈落の魔域を攻略することになります。魔域には先に別の冒険者グループが挑んでいたのですが、彼らから救難信号が届いたとのこと。信号を受けた冒険者ギルドからの依頼で、PC達は遭難した冒険者たちを救出するために迷宮内の魔域に挑みます。出発する前に装備や消耗品を補給するPC達。ギルドから決められた範囲内でのサプリ由来のアイテムも支給されます。アイテムの効果を見て、PL達は立ちふさがるであろうエネミーの殺意の高さをひしひしと感じます。 支度を整えたPC達は迷宮に入り以前よりも力を増したらしい魔域の中へ。中は、迷宮と同じく図書館のようですが、主な違いとしては、非常に暗く暗視持ちでない者には光源が必要なこと、マップが迷宮よりも狭いこと、そして火を検知して作動するスプリンクラーが無いことです。スプリンクラーは実質PC達に不利となるギミックでしたので、それも無いとなるとこの魔域の難易度がいよいよ高く設定されているだろうなと予感させます。 マップを探索するPC達は様々なイベントに出くわします。GMによると、一度通過したマスを再び通ると、また別のイベントが発生するとのこと。イベントによっては処理が重くなるので魔域攻略は長丁場になりそうです。 そんなこんなでマップの左下の隅にたどり着いたPC達。どうやらマップの四隅は固定イベントがあるらしく、ここには扉があり魔法で中を覗くと複数体の魔神の姿が見えました。中に目的の遭難者がいるかもしれないと判断したPC達はドアを開け魔神と交戦します。魔物知識判定に成功し、敵はブカラドレを改造したオリジナルエネミーである小柄なブカラドレと透明な魔神ズゥール(こちらは2.0サプリ由来とのこと)でした。続いての先制判定では、今回から加入したリルドラケンのファイター&ウォーリーダーが成功しましたが、ダメージソースのアビスボーンマギシューがファンブル。先行きに不安を抱いたまま戦闘に突入、というところで今回のセッションは終了。次回に持ち越しとなります。 今回も素晴らしいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2023/09/15 23:41[web全体で公開] |
😶 今日ちょっと圧倒されたこと 創作を始めて1年というある方の画力の高さに圧倒されました。 なんで短期間であんなに描けるようになるんや…。 才能…?これが才能の差というものなのか…? 僕も画力が欲ちい・・・。
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| 2023/09/11 22:37[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】103回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第8話卓その2感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、邪龍教団が支配するザガルドの街へ潜入するところからスタートです。 ザガルドの冒険者ギルドを運営していたリルドラケンのリンダ・ブルムの案内で、地下坑道からザガルドの街の中にある冒険者ギルドの地下に入ります。ギルドは教団によって破壊されていますが、それが却って目くらましとして機能しているようで、PC達はここから街の中を探索して回ることになります。 手始めに、ギルドと同じ宿場街区にある他の宿屋で聞き込みをするPC達。そこで、ザガルドの外壁に魔動機兵器のスタースナイパーが設置されていることを知ります。魔動機兵器をどうにかしたいものの打つ手が今のところないPC達は他の街区を回ることにしました。 隣の職人街区は、前回のシナリオで救出した名家の末裔ピコが住んでいた屋敷があるところです。とりあえず情報収集をしつつピコの家を探します。手に入れた情報によると、他の街区に抵抗勢力らしき人達や教団への攻撃に有効そうなギミックといったものがあるそうです。今後向かう街区への見当をつけつつピコの家に向かいます。 ピコの家もやはり教団によって荒らされていました。しかし、探索してみると隠し扉を見つけます。扉には暗号を打ちこんで開く形式になっていましたが、探索する前に、残っていた書庫で見つけたピコの家の年代記をヒントに暗号を解読し扉を開きます。 扉の先は地下へと繋がっており、そこにはBランク相当の大量の武器と紙が一枚ありました。紙を解読すると、貧民街区にあるキルヒア神殿と領主の館とが地下通路でつながっていることが分かりました。 ザガルド攻略への鍵となりそうな情報を着実に集めつつ今回のセッションは終了。次回、引き続きザガルドの街を巡ります。 邪龍cp初のシティアドベンチャーということでワクワクしております。情報が一つずつ明らかになっていく楽しさを噛みしめながら、次のセッションにも挑もうと思っております。 今回も楽しいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2023/09/04 22:54[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】102回目のオンセ。そして、叡智なる記憶在りし学び舎卓その4感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、先週まで2回にわたって代卓を経たのちの、ようやく戻った本流シナリオで、前半の終盤、ボス戦に入るところからでした。 ボスに関してはGMから詳細を日記で書くのは控えて欲しいとのことなので、ざっくりと記述していきたいと思います。 結果を言いますと、PCに死者が1名出たものの何とか勝利したというものでした。今回の敵が支援魔法によるバフによって命中力を大きく上げて物理で押し切るというものだったので、回避特化型のミストエルフPCとは相性が最悪でした。結果として、敵の猛攻を捌ききれずにダウン、そのまま追い打ちをかけられ死亡してしまったのです。 他の前衛も敵の特殊能力により手が出しづらい状況が作られていて、味方後衛のマギシューPCに削りきってもらう形でなんとか打開しました。 これはエネミーにも言えることなのですが、ビルドの相性が悪いと、それだけで文字通りの死活問題になるのだということを痛感した戦いでした。 戦闘に勝利して剥ぎ取りをするPC達。敵蛮族が残した命令書を読むと、断片的ながらシナリオ後半への伏線となるだろう情報が。早急にギルドに報告した方がいいという判断と、PTに死者が出たことにより、ダンジョンからの脱出を決めました。 夜遅くながらも、ギルドマスターを起こして報告と死者の蘇生依頼をして今回のセッションは終了。次回は後半に入ります。 今回のセッションでは個人的に心残りがあります。それは、ボス戦で亡くなったPCの扱いが雑になってしまったことでした。このPCはPLが音信不通になってしまったために他のPLが操ることになったという経緯があります。そのこともあってか、GMは戦闘において本来用意されていた救済策を提示せずにエネミーでPCにとどめをさしたのです。私もその後のPC蘇生をNPCに依頼するとき、いないPLのPCの為に蘇生費用を出すのはお金が勿体ない、というような旨の発言を雑談タブでしました。しかし、無断欠席したからといってそのPLのPCを雑に扱ったのが、後になって自分の中で後悔の念が生まれたのを感じたのです。救済策があったことを知った時、GMがPCにとどめを刺したことに何かしらの意見を言えばよかったのではないか。そんな思いが私の中で渦巻いています。 無断欠席は無論問題がありますが、それに対して負の感情で対応してしまうのは精神衛生上よろしくないなと私は反省しております。 今回のことを反省材料として、今後のセッションへの糧にできればいいなと思います。 今回も素敵なセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2023/08/29 23:07[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】101回目のオンセ。そして、闘技場での戦い(代卓)卓感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは前回と同じく闘技場シナリオになります。本来予定していたセッションの変更になります。 私が持ち込んだPCは前回と同じくリルドラケンのファイター&スカウト。参加PCはフェロー一名を含む計4名。人数が少ないためか戦闘は今回三回行いました。 1回戦は、蛮族が相手で、ステージギミックは前回と同じで、前線エリアが水場になっていました。敵味方共に水場のペナルティを打ち消す手段をもっておらず、プラマイゼロでの戦いになりました。私のリルドラケンPCは軽装で打たれ弱い為、回避力を高めるために初手から風の翼を使用。相手のデバフと合わさって有利に戦闘が進み、そのまま勝利しました。 2回戦は魔神と動物が相手です。ギミックは後方エリアにいられる人数が2人のみというものでしたが、今回PCが3名のみと少ないため、大きな不利を感じることはありませんでした。しかし、戦闘そのものは大分苦戦しました。敵は魔神も動物も回避力と命中力が高いスピードタイプで、命中の低い私のリルドラケンPCと相性が悪かったです。おまけに、この戦闘でも私のPCは集中攻撃を受けたため、俊足の指輪を割って回避に無理くり成功させるなどをする必要がありました。しかし、それでも敵を確実に削っていき、着実に倒していきます。大分消耗しましたが戦闘には勝利しました。 3回戦はボス戦です。相手はガストクィーン。特に特殊能力を持たない敵でした。今回も私のリルドラケンPCが集中攻撃を受けましたが、敵は一体な為味方の回復魔法で十分カバー出来ました。時間は少しかかりましたが危なげなく敵を撃破。勝利となりました。 こうして今回のセッションは終了。次回改めて本来のセッションを行う、予定です。 今回は敵味方全体的に出目の良いセッションでした。6ゾロやクリティカルが度々見られ大分激しめの戦いになったと思います。 味方PCのバルザー武具が活躍したセッションでもありました。敵のHPをミリ残ししたかと思ったらそこにバルザー装備によるダメージで倒す、というシーンを何度か目にしました。私はバルザー武具を使ったことはありませんが、なかなかに面白そうだなと思いました。 今回も素晴らしいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2023/08/25 18:42[web全体で公開] |
😶 他の方の日記を眺めてみると アーマードコア6の話題が多めですね。 私はシリーズの名前は知ってる、って程度です。 従来のナンバリングタイトルをプレイされていたであろう方々がsnsで熱い思いを発信されてるのをちょくちょく見ます。 そういうのを眺めるだけでこっちも楽しい気分にはなるんですが、シリーズ未経験だからか中々食指が動かないんですね(ファンの方には失礼!)。 そんな私ですが、ベセスダの新作RPG「Starfield」はポチりました。(ちなみにsteamです) 私がベセスダ製RPGと付き合い始めたのはFallout3からでして、その後fallout:new vegas、skyrim、fallout4、fallout76とお世話になりました(fallout76は現在進行形で遊んでます。betaの頃から遊んでるのがプチ自慢)。どれも世界観や自由度、広大なフィールド。そしてコンテンツの豊富さが魅力的で、この雰囲気を自分のtrpgシナリオにも盛り込めないかなとか考えてたりしてます。思惑が絡み合うストーリー、重みのある選択、乾いた空気感…。自分のシナリオでそういうのをいつか演出したいなぁと思ったりしてます。 オチらしいオチはありませんが、どっとはらい。
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| 2023/08/23 23:09[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】100回目のオンセ。そして、闘技場での戦い(代卓)卓感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションで、私がこのオンセンsnsに来てからPLとして参加したセッションの回数が100回になりました。大学を卒業後、手軽にセッションが出来る環境をと調べて見つけたのがこのサイトでした。不安と期待を胸に思い切って登録してから色々な方々と出会い、助けられてきました。私は出会いに恵まれたなと思いますし、感謝が尽きることはありません。これからもTRPGを楽しんでいけたらいいなと思います。 さて、今回は当初予定していたセッションがPLの欠席で臨時の戦闘卓に置き換わったセッションです。 私が出したPCはファイター&スカウトのリルドラケン。薙ぎ払いⅠと斬り返しⅡを使い分ける前衛です。(なんか私の前衛PC、斬り返しと薙ぎ払いを持つキャラが多い気がする) 戦闘はバトルマスタリーの闘技場ルールを採用。第1戦は前線エリアが水で満たされたギミック。ですが、PTにはドルイド技能を持ったプリーストPCが居たので前衛陣はウィングフライヤーで浮き、ペナルティを免れました。御蔭で敵を撃破、戦闘に勝利しました。 第2戦目はドラゴンインファント1体との勝負です。ステージギミックは無しの戦いです。幼児ですがそれでもドラゴン。繰り出される攻撃は中々に強烈です。前衛陣の中で軽装かつ敏捷がそんなに高くない私のリルドラケンPCが集中的に狙われましたが、仲間からの回復支援により持ちこたえて、戦うことが出来ました。 しかし、問題はこちらの攻撃で、出目が全体的に低く、私のリルドラケンPCはせっかく当てた攻撃の威力表でピンゾロを出したりと、戦闘が長引きました。 PLの都合上、延長は出来ず、判定勝ちという形で決着をつけました。こうして今回のセッションは終了。次回、改めて当初予定していたセッションをすることになります。 今回、久しぶりのPCを急遽使ったのでビルドが調整しきれてはいなかったのですが、それでもある程度力を発揮できたと思います。出目は悪かったですが、戦闘を楽しむことが出来ました。 今回も楽しいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2023/08/21 22:21[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】99回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第8話卓その1感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、邪龍教団のアジトから人質たちを救出して森の騎士団の拠点であるリノレン村に帰還したところからスタートです。教団との最後の決戦であるザガルド奪還を前に、PC達はひと時の休みを満喫します。といってもお風呂に入る演出だけだったのですが、そこでリリーは、前のシナリオで己の真実の断片を垣間見て心穏やかでないシィルに心を開いてもらおうと懸命に語り掛けたりしました。ですが手ごたえはいまいち。彼女の苦悩の核にヒットしなかったのだと思います。 お風呂後、男性陣と女性陣が合流し、前回のセッションで教団の首魁アルトゥナーガが言ってたことについての情報整理をしました。ここでファイは自分の出自をPTに打ち明け自分の考えと思いを伝えます。ファイの妻シータが魔神融合の実験台にされたのは自分のせいなのではないかと思い悩むシィルをファイは見透かし、シィルのせいではないのだと諭します。やはり今回の一軒の関係者であるファイの言葉には説得力があります。シィルも心が揺れる描写をしました。そうこうして、改めて邪龍教団に立ち向かうことを決意するPC達。いよいよ、ザガルド奪還に向けた作戦が始まりました。 森の騎士団のリチャードやキオナから、作戦やザガルドに関する情報を聞きます。ザガルドに騎士団が総攻撃を仕掛けるのは、邪龍教団が儀式を行う日当日。その三日前にPC達は街に潜入し情報収集や裏工作をするという作戦でした。他にも、ザガルドの街の地理的な情報や教団側の人物のことなどを聞きます。一通り教えてもらったあと、何か聞きたいことは無いかとGMに念押しされましたが、現地に行かないと分からないことがほとんどだったので、簡単な質問を少ししてからいざザガルドへ。というところで今回のセッションは終了。次回いよいよザガルドの街へ潜入です。 邪龍cpにおいて現在は邪龍教団を中心とした話が進んでいます。その為教団と因縁のあるシィルとファイが話の中心になりやすく、そこに他のPC達がどう絡んでいくかという構図になっていると思います。設定的に教団と直接の関係を持たないリリーを動かすのが個人的に苦労しました。いつもならムードメーカー的に立ち回るのですが、シリアスな状況ではなかなかそうはいきません。何かいい立ち回りの仕方があればいいのですが…。これも勉強と思って、楽しんでいこうと思います。 今回も素敵なセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2023/08/14 22:29[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】98回目のオンセ。そして、『叡智なる記憶在りし学び舎・Re』卓その3感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、ランダム生成のダンジョンを探索する中で魔域を発見したところからスタートです。前情報として、この魔域には既に別の冒険者が潜入しているとのことでしたので、今回は魔域はスルーすることに。 太刀打ち出来ないらしい強敵との遭遇を躱しつつ、エリアのマスを一つずつ埋めていきます。マス毎に用意されているイベントもダイスによって決まるのですが、出目が偏っているのか、前回のセッションと同じような謎の小箱と何度か遭遇しました。しかし、今回は出目と運に恵まれ、罠は回避し中身のアイテムを獲得していくことが出来ました。 今回のシナリオのダンジョンには目的地が設定されているのですが、道中のエリアの形がランダムで決まる以上、目的地に道がつながらないという事態も発生する可能性があり、実際そうなりました。しかし、先ほどのイベントで見つけたアイテムに、HPと引き換えに壁を壊して道を作る槌があったのでそれを活用することに。ですが、消費したHPを回復する前に戦闘が起きそうだったので、さきに戦闘が起きるのを待つことにしました。 今回の戦闘は魔神のセラッサルーイ4体と3部位のエゼルヴ1体、合計7部位と戦いました。 初手、いつも通り後衛陣の怒涛の範囲攻撃でセラッサルーイたちを全滅。前衛陣は後方のエゼルヴに向かいます。しかし、このラウンド、ミストエルフPCは接敵して攻撃できたのですが、私のダークドワーフPCは通常移動で1m届きませんでした。実は、乱戦エリアでの裁定に関して私は誤解をしていて、乱戦エリア内にいれば薙ぎ払いが届くと思っていたのです。GMによれば、薙ぎ払いは近接攻撃なので対象とは同一エリアにいなくてはいけないとのことでした。なので、このラウンドでは乱戦エリアギリギリ外まで前進して待機することにしました。 敵手番ですが、エゼルヴ1体のみだったので、魔法による後衛陣への攻撃はありましたが、生死判定するPCはでませんでした。もしセラッサルーイが生き残っていたら、被害はもっと大きかったことでしょう。2ラウンド目、後衛陣がエゼルヴの胴体を沈め前衛陣の集中攻撃でコア部位である頭部を撃沈。戦闘に勝利しました。 戦闘後の処理をしたのち、改めて槌で目的地方面の壁を破壊。槌の私用で消費したHPも回復して目的地へと進みます。 そこには、次の階層へと続く階段と蛮族達の姿が。今回のシナリオの前半のボスとみていいでしょう、ボス戦です。魔物知識判定で敵全ての弱点を抜き先制も奪取。こちらの先制、となったところで今回のセッションは終了、次回に持ち越しとなります。 前回はトラップに引っかかりましたが、今回は出目が良かったからか、特にトラブルに出くわすことなく探索出来ました。道中で手に入れたアイテムで道を開けたなど運が良かったと思います。 戦闘では、ダークドワーフの鈍足が足を引っ張りましたが、2ラウンド目で全力攻撃を当てられたので満足です。次からはラタイトランナーの行使も頭に入れておきたいと思います。 今回も素晴らしいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2023/08/11 14:29[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】97回目のオンセ。そして、『叡智なる記憶在りし学び舎・Re』卓その2感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回はダンジョン探索の続きから、ダンジョン内のアイテムショップで購入をして店を後にしたところからスタートです。 ゲーム内の時間は既に夜遅く、休むためにも一旦ダンジョンから脱出しようという話になりました。そして脱出する前に入ったエリアで小さい箱を見つけます。スカウト組の探索判定の達成値はあまり高くなく、箱に罠が仕掛けられているか判然としません。どうせすぐ脱出するのだからと、とりあえず、箱を開けてみるミストエルフPC。すると罠が作動し、ミストエルフPCに特殊な毒がかかりました。毒を治すにはキュアディジーズなどが必要で、目標値が高めでしたが、今回のPTのヒーラーはキルヒア神官(フロウライト)だったのでプレコグを併用して一発で解除しました。プレコグがあまりにも強力なので、今後対策するかも、というGMの言葉に不安を覚えつつ罠が発動した後の小箱の中身を確認します。中には紙切れが入っており、鑑定したところ、最新サプリ・アーケインレリックに登場したマジックアイテムでした。 罠に引っかかったものの、毒を回復してそのままダンジョンから専用アイテムを使い脱出するPC達。ひと眠りした後、冒険者の宿で帰還用アイテムを補充し、再びダンジョンに挑みます。 イベントでアイテムロストの危険性に出くわしたりしつつ(フロウライトPCがインテリアニマルサックによ達成値ボーナスで何とか判定に成功して回避しました!)、ダンジョンを別ルートで探索していきました。そして再び魔物と出くわし戦闘が開始します。 敵は4部位のザーレィドルン2体。先制をPC側が取り先攻です。戦闘の流れは前回のケルベロス戦と大体は同じでした。ファストアクションによる初手の猛攻で1R目でザーレィドルン1体を撃破。2体目のザーレィドルンが光条を2回放ちPC達にダメージを与えましたが、その後PC達の手番で全部位を破壊。PC達の勝利となりました。 ザーレィドルンを2体とも倒しましたが、ゲーム内の時間の関係上、すべての部位から戦利品をはぎ取ることは出来ず、各々の役割を果たします。 戦闘後、自分たちがいるエリアの隣以降に大きな魔域が発生していることが分かりました。…というところで今回のセッションは終了。次回に持ち越しになります。 今回もダンジョン探索が好調でした。このまま調子よく進めばいいのですが、GMの匙加減と出目の神様の気分次第でしょうね…。 今回も楽しいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2023/08/06 23:34[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】96回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第7話卓その6感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、邪龍教団のアジトである砂岩城の最深部へとたどり着いたところからスタートです。最後のエリアに入ると、そこには教団のリーダーであるアルトゥナーガがいました。彼はファイにとっての仇でもありましたが、先ほどまでシィルが他PCに隠していた出生の秘密周りのことを話し出します。これによって、ようやくPC間の情報格差が少し埋まったことになります。その後アルトゥナーガはPC達との問答を行った後逃亡、ザガルドでの決戦を宣言しました。まだ倒してない四天王が残っているのでここでリーダーである彼と戦うことはないだろうとは思ってましたが、代わりに魔神融合の実験体となった女性と蛮族達との戦闘となりました。 敵は蛮族2体と3部位の実験体1体。魔物知識を指輪込みで全員抜き、先制もPC側が取りました。今回の戦闘は今回の話全体に言えることなのですが、出目が極端でした。ファンブルやクリティカルが連続で出て、一気にHPが削れたり、あと一歩のところで倒しきれずに次Rに持ち越しとなったりしました。そして、実験体が放った一撃でシィルのHPが0以下に。生死判定には成功しましたが、今回は中々の激戦でした。 目の前の敵は一掃しましたが、砂岩城にいる他の兵士たちから逃れるため、囚われていた少女ピコが操る魔法の昇降機で脱出する一同。 キオナとも合流し、逃がした人質たちの無事を確認します。すると、キオナから、ピコがザガルドの名家の娘であることを知らされます。ザガルドにいた人々は教団に皆殺しにされたようですが、ピコの母親は人間のキルヒアの司祭だったとのこと。ピコがミスティアになついていた理由がこれで分かりました。 囚われていた人質を救出し、今回の作戦は成功したと言えるでしょう。ただ、シィルの出生についての謎が一部明らかになったり、邪龍教団のおぞましい実験の一端を知ったりと、沈んだ空気の中で今回のセッションは終了となりました。次回はいよいよ邪龍教団編最後の話、ザガルド奪還に挑みます。 今回は戦闘が大部分を占めました、出目に翻弄され、なかなかに刺激的なセッションになりました。 今回も素敵なセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2023/08/03 18:57[web全体で公開] |
🤔 これは……もしかすると?!(ネガティブ注意報) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ブロックかな? 日記のコメントを見に行こうとしたら表示されない…。あらま。 けど待てよ、その人と私とで接点あったっけ…? 同卓した記憶もないし、その人の日記に私が不快感を与えるコメントでもしてしまったのだろうか…? 確かめようがないけど、もしかしたら私の日記に何か嫌な思いでもしたのだろうか…? 自分の行いを振り返ってみても、誰かを傷つけるようなことは発信してなかったとは思うが…(そう思いたい)。 何が引き金になるかは知りようがないが、ブロックされたのはこれが初めてだからちょっと心がざわざわする…。
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| 2023/08/01 22:24[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】95回目のオンセ。そして、『叡智なる記憶在りし学び舎・Re』卓その1感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションはミッションを複数受け持ちながらランダムダンジョンに挑むというシナリオでした。ダンジョンの地形もイベントも遭遇する敵もすべてダイスで決め、思わぬ展開になるのが楽しみの一つでしょう。しかし、今回のセッションではPT全体の出目が良いのか、大きな痛手を受けることなく順調にダンジョンを進んでいきます。 PC達ではとても太刀打ちのできない敵もランダムで出現するらしいというGM情報もあり、緊張感は残りますが今のところそのような敵に出くわさずに済んでいます。 そんなこんなでマップを埋めていくと敵と遭遇、魔神のケルベルス2体です。ケルベルスは4部位ですがレベルはPC達より1つ上程度、そこまで脅威ではないはず。 魔物知識も弱点まで抜き(衝撃属性ですが得意なPCがいませんでした!)先手もPC側が奪取。スカウト持ちが二人いて、ファストアクションによる手数ででケルベルス1体を圧倒します。範囲魔法で4部位全部を削り、前衛のバトルダンサーミストエルフが胴体と頭1部位を倒して、私のPCファイターのダークドワーフの薙ぎ払いで残った頭部をすべて沈めました。 残りのケルベルスが接敵、ブレス攻撃と噛みつきが前衛陣を襲います。私のPCは頑強とタフネスを取っているので余裕はありましたが、バトルダンサーのミストエルフの方は、頑強を取っておらず、深手を負います。 2R目はファストアクションがあった1R目と比べると爆発力は劣るものの胴体と頭部1部位を倒します。 残った頭部2部位がブレスを吐きます。このブレスによりダンジョンギミックが発動しますが、巻き込まれた全員が生命抵抗に成功してデバフを回避しました(私のPCは生命抵抗に1足りませんでしたが陽光の札+1を破って成功させました)。 3R目残った頭部2部位に攻撃を集中して撃破、戦闘に勝利しました。 ダンジョンでは一定時間ごとに区切って処理していくので、1人だけに剥ぎ取りをさせられません。手分けして剥ぎ取りを、残りのPCで薬草の回復、ダンジョンの探索をします。が、時間制限があるゆえに薬草の回復も充分にするわけにもいかず、優先順位をつけて、残りは次の時間にすることに。 その後戦闘や厄介なギミックにも当たらなかったため、残りのPCの回復をして、探索を続けていきます。 ダイス目が良かったのか、アイテムショップを引き当て、1割引きで薬草等を購入しました。 そして、ここいらで今回のセッションは終了。次回に持ち越しとなりました。 マップを埋めていくランダム形式のダンジョンアタックは時として冗長になりかねませんが、いつ出くわすか分からない強敵の存在が、緊張感を与え続けてくれていると感じます。果たしてPC達は無事に依頼を達成することは出来るのか?この先が楽しみです。 今回も素晴らしいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2023/07/30 19:07[web全体で公開] |
😢 upしたイラストについたイイネが1つ タイトル通りのことです、ええ。最近オンセンにはイラストを上げてませんが、twitterには今も1か月おき位にイラストを投稿してるんです。 なんでオンセンに載せていないのかというと、最近描いているのが二次創作でして、一次創作ならまだオンセンに上げてもいいかなと感じるんですけど、二次創作だとなんか違う気がするんですよね~。(どうなんでしょう、ここらへん?) で、その二次創作のイラスト、現在一番新しく投稿したものについたイイネが、1つでした。 こないだ投稿した同じ版権の二次創作絵は6いいねがついたんですが(まあ団栗の背比べですけど)、何が良くなかったのか…。 今まで影はアニメ塗でしたが、今回のイラストでは、知り合いのアドバイスでぼかしを使うようにしたんです。それと線画の色トレスも手作業で塗ってみてて。結構新しいことにチャレンジしたと思います。 そのチャレンジが失敗したのかもしれません。そもそも創作元の作品自体がドマイナーなので、分母が極小だったのかもしれません。 私は好きで描いているので、数は1番大事ではありませんが、気になると言えば気になりますね。 今は絵の勉強として模写をしております。この模写で新たな発見があればいいのですが。 何はともあれ、upした絵がほとんどイイネがつかなくてちょっと寂しい、というお気持ち日記でした!
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| 2023/07/23 22:32[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】94回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第7話卓その5感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、邪龍教団四天王の一人”悪逆騎士”スヴィーニと相対したところからスタートです。 敵はスヴィーニ単体ですが、高い防護点と自らも巻き込む強力な範囲攻撃でPC達を圧倒します。スヴィーニのダイスが走り、前衛のロランのHPがちょうど1に。慌ててPC達はヒールスプレーを使い前衛を回復します。しかし、スヴィーニの体力も大分消耗しており、あと一撃で倒せそうという塩梅。ヒーラーのミスティアは回復をせずドルイドのコングスマッシュを放ちます。こちらの出目も回り、スヴィーニは倒れました。GMによるとスヴィーニは今回のボスではない模様。残りの未探索エリアを調べます。 とりあえず、スヴィーニが上がってきた階段を降りて下のエリアを調べます。するとそこは他のエリアと異なる子供部屋のような空間でした。そしてそこには、幼いドワーフの少女がいたのです。探索して見つけた資料によるとどうやら推定シィルと同じ、魔神との融合実験用に育てられていた子どもらしいことが分かりました。子どもはミスティアになつき、連れていくことを決めます。 スヴィーニを倒したエリアに戻ると、先ほどの戦闘の音を聞きつけた恐らくアジトの兵士達の声が聞こえてきます。急いで場を離れ上のエリアに進むPC達。何やら怪しげな魔法陣がある実験場らしきエリアにたどり着きますが、探索する時間の余裕はないとPC達は判断します。最後の未探索エリアに通じる昇降機を見つけ進む決心をしたところで今回のセッションは終了。次回に持ち越しになりました。 今回はPCが葛藤する場面が多かったセッションでした。シィルはPT内で唯一魔法文明語が読める為、魔法文明語で書かれた資料に載っていた、自分らしき情報を他のPC達に明かさずに抱え込んでいます。果たして彼女はこの悩みをどう扱っていくのか?闇落ちするんじゃないかと少しハラハラしながら見届けたいと思います。 今回も楽しいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
