パスタさんの日記 page.10
パスタさんが書いた日記の一覧を閲覧できます。
日記一覧
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| 2024/01/21 22:18[web全体で公開] |
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| 2024/01/19 18:57[web全体で公開] |
😶 カプコンのパワーストーンというゲーム(TRPGと関係ないかも) 数年前?にでたリーク情報によれば今年の年末辺りに新作が出るらしいんですね。 このゲームに登場する女性キャラのデザインが私にクリティカルでして、ポップを基調にしつつ上品でありながら変態チック(褒めてます)なエロティシズムが合わさってて私はすっかりトリコになってるんですよ。 ただ、もし新作が実際に発売されたとしたらこのキャラデザが変えられてしまうのではないかと不安なのです。 女性のステレオタイプを助長しかねない、とか、性的搾取だ、とか、理念は共感できるのですが、そういった声が私が好きだったものを変えてしまうのではないか?そう思っているのです。 ここでも、人の”好き”を否定するのは好ましくない、というお話を拝見し、私も大変共感してるのですが、人の”嫌い”も同じくらいに(もしくはそれ以上?)否定するのが好ましくない時代なのかな~、とぼんやり思った私でした。(もちろん言い方、言う場所、言うタイミング、言う相手は選ぶのが大前提ですが) PS 誰かパワーストーンの二次創作描いてくれないかな~。マイナージャンルは常に供給不足なのです…!
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| 2024/01/14 23:12[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】115回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第8話卓その9感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは魔神化したシータとの戦いの続きからです。 ブレードネットによるダメージを受けつつ着実に攻撃を重ねていくPC達。魔神化シータも反撃しますが出目が荒れて、PC側の被害は低め。敵味方、互いのMPが底をつきかけたところで、PC側はヒーラーであるミスティアも含めて一斉攻撃に打って出ます。ファイの3連撃できっかり魔神化シータのHPを0にして戦闘は終了。シータの魔神化は解け、今度こそPC達の勝利です。 すると、まもなく邪龍像が崩れだし、PC達は倒れたシータを抱えながら脱出を図ります。もう少しで出口というところで頭上から大きな瓦礫が落ちてきましたが、それをシータが魔法で止めました。シータに助けられて、崩れ行く邪龍像からPC達は脱出しました。 しかし、シータは魔神化実験の影響からか徐々に身体が消えていきます。今度こそシータとお別れか?と思った時、シィルのプリズマーラが光りだしシィルに語り掛けます。どうやら妖精の力でシータを助けられるとのこと。シィルは願いを込めて、妖精の力でシータの命をこの世界に繋ぎ止めました。これにはファイもうれし泣き(この時うれし泣き差分絵が出てきてびっくりしました)。レジスタンスであるフォレストナイツも邪龍教団に勝利したようで、ザガルド奪還作戦は成功に終わったのでした。 それから数日後、リノレン村に戻ったPC達一行(シータもいます)。ピコやリチャード達NPCと再会し、改めて勝利を喜びます。しかし、リチャードから不穏なニュースを聞きます。どうやら、教団の首魁アルトゥナーガとその部下の一人であるプラテアドの姿が見つからないとのこと。おそらく邪龍像が倒壊したときに地下坑道へ続く穴が出来、そこに逃げ込んだようです。しかし、アルトゥナーガが組織を再編するには時間がかかるだろうとのことなので、危急の脅威ではない模様。 ここらで今回のセッションは終了。次回は新しいシナリオになります。 ようやく、第8話が完結しました。今後のキャンペーンがどのような展開になるか今から楽しみです。 GM、PLの皆さん、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2024/01/07 22:48[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】114回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第8話卓その8感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回は、邪龍教団の首魁アルトゥナーガとの戦いの続きになります。 手下の魔神は今回スタートの2R表で倒しきり、アルトゥナーガに攻撃を集中します。アルトゥナーガもただやられっぱなしではなく、反撃でロランに一太刀浴びせ最大HPの半分以上をごっそり持っていきました。しかし、ヒールスプレーとリプロデューサーによってロランは全快。ミスティアも攻撃に加わりPC側は一気に攻めます!見事にアルトゥナーガのHPを削り切り、倒すことが出来ました。 しかし、ここで終わりかと思いきや、アルトゥナーガは倒れる間際に魔法を唱え、生贄として寝かされていたシータがむくりと起きます。そして、シータは魔神の姿へと変貌したのです!どうやらシータの体にアルトゥナーガが仕込みをしていたようで、魔神化したシータと戦闘になります。今度こそボス戦です! 魔神化シータはエゼルヴの改造版で、シータの真語魔法10レベルを覚えたエネミーです。アルトゥナーガ戦からの続きという体で、PC側から。PC側の猛攻は続きます。全体的に出目が上振れており、魔法の抵抗も抜き、まずはシータの尻尾部位を落としました。続いてシータのR。雷と呪い属性のブレスを後衛陣に吐きますがリリーとミスティアは抵抗。抵抗を抜かれたシィルに一番重いダメージが行きました。続いてシータ胴体部位の2連続攻撃がロランに。しかし、ロランの出目は高く攻撃をどちらも回避。 次R、PC達は敵胴体部位に攻撃しますが倒しきれずに敵手番。胴体の2連続攻撃が再びロランを襲いますが指輪を割ってこれもロランは全回避。頭部位はブレードネットを唱えますが、出目が低くPC側は全員抵抗。効果は短縮なので次動いたらダメージをもらうことになります。 ここで今回のセッションは終了。次回はシータ戦の続きになります。 ファイの妻シータと戦うことになり、RP的にも結構感情が揺さぶられる展開になったと思います。しかし、ムードメーカー的立ち位置のリリーに格好いいRPをさせてみても上手くいきませんでした。私のRP力の限界かもしれません。ごめんねリリー。 GM、PLの皆さん、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2024/01/06 19:18[web全体で公開] |
🤔 交渉判定 sw2.5でキャンペーンをしようと企んでいるのですが、オリジナル要素として交渉判定なるものを用意しようと思っています。 これはNPCに何かしらの翻意を促そうと試みる時(戦うのをやめさせる、PC達に有利な判断をさせる、等々)にGMがPLに求める判定、という想定をしています。(基準能力値Bは交渉の内容によって決めるつもり。論理的な説得なら知力、情に訴える交渉なら精神、力で脅すなら筋力、など) この交渉判定に成功すれば、本来戦う予定だったNPCと和解をして戦闘を避けられるなどの展開にしよう、と思っているのです。 私が考えている交渉判定の流れは、PC達に時間制限付きのNPCとのRPをさせて、その中でNPCの心を動かす話題やキーフレーズを言ったら交渉判定の目標値を増減させる、といった感じです。 こうすれば、RPの楽しさとダイスを振る楽しさ両方を味わえるかな、と思ってるのです。 ただ、ここで色々と懸念点が。 1.結構いい感じのRPをしても判定で失敗した時違和感が無いか? 2.交渉して戦闘を回避したら戦利品ははぎ取れないのではないか? 3.用意した、目標値を増減させる話題やキーフレーズ以外のRPをどう認めるのか? 4.戦闘を回避したら、セッション時間が思いっきり減ってしまうのではないか? 他にもあると思うのですが、私が今思いつくのは上記の点です。 1に関してはあくまでゲームとして割り切ってもらうしかないかな、と思ってます。 2は別途アイテムを手に入れる演出をすればいいかもしれません。 3はGMが判断して目標値を増減させる、といった柔軟さが求められるかも。 4は…、あらかじめPLにそういうものだと周知しておくのが落としどころかな、と。別のNPCとの戦闘を用意するのも手かもしれませんが、これだとGMの負担ががが。 自分で言っておいてなんですけど、戦闘メインのシステムでの交渉って難しいですね。 前後編に分けたテスト卓を実施して確認しようと思っています。
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| 2024/01/05 18:36[web全体で公開] |
🤔 アイコン画像が第一印象と聞いて… 私のアイコンなんて、ものの数秒で描いた落書き白饅頭ですよ。 私のアイコン画像見た方たちは第一印象どう思ったのだろうか…?
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| 2023/12/29 22:43[web全体で公開] |
😆 久しぶりのオフセ! 以前の日記(https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=pasta2020&i=pasta2020_170187066858)で書いた知人たちへの布教セッションをこないだの水曜日にしてきました! 日記でどのシステムがいいか?という私の疑問に貴重なアドバイスをしていただいた皆さん、ありがとうございました! 頂いたアドバイスを参考に、1.システムの軽さ、2.用いるダイスが基本6面体1個のみ、3.比較的馴染みやすい剣と魔法のファンタジー、4.ルルブがPDFで印刷しやすい、等の点でシステムをドラゴンキャッスルズにしました。 当日は参加者が自分を含めて12名。GMを名乗り出てくれた方(この方もTRPG初めて!)と私とで2名のGMで、PL4名、5名に分かれて(1名がサブGMとしてもう一方のGMのアシスト役を買って出てくれました)セッションを開始。抽選の結果私は4人PLの方の卓に。 サンプルシナリオを使ったセッションでしたが、PLの皆さんは大変楽しんで頂けたようでした!NPCのRPでちょっともたついたり(他の人が作ったシナリオを回すのが私は初めてだったので、NPCの背景とか知らなくてどう答えれば良いか分からなかったのです!)、ヒントをどれくらい出すか迷ったりしましたが、特に大きな躓きは無かったと思います。 セッションは、PLの一人が途中でスケジュールの都合で退場したため、1回目の雑魚敵との戦闘終了で〆。シナリオを完遂は出来ませんでしたが、もう一方の卓の参加者も含めて皆さん満足してくれたみたいです。 私の卓のPLの方たちは、いきなり一般人NPCに切りかかろうとしたり、金貨をかすめ取ろうとしたりするなどぶっ飛んだRP(もちろん冗談)をかましてくれて楽しませてくれました。 初めてTRPGを触る知人たちにとってのセッションとしては(時間の都合で最後までできませんでしたが)中々満足のいくものになったのではないでしょうか。 次またTRPGするのか、もしやるとしたらどのシステムをするのか、等々未定ではありますが、またTRPGしたい!と参加者の皆さんが思ってくれれば大成功でしょう。 私も久々にオフセができてサイコロを振る楽しさ、RPの臨場感、等をまた感じることが出来ました。やはりオンセとオフセはそれぞれ違った良さがありますね。 改めて、システムを紹介して頂いた皆さん、GMやアシストを務めて頂いた方々、そしてセッションに参加してくれた皆さん、ありがとうございました!
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| 2023/12/26 22:17[web全体で公開] |
😶 コギャル使い魔イラスト修整、そしてテストシナリオについて 前回(https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=pasta2020&i=pasta2020_170325090560)から顔つきとか変えたのですがどちらがいい感じですかね? キャンペーンで採用予定の交渉判定を試すための単発テストシナリオを今描いているのですが、交渉に成功して戦闘を回避すると、ごっそり時間が縮むなと改めて感じました。 盛り上がりの曲線から大分外れた展開になりかねないこの要素、受け入れてくれるか結構不安です。 まず、交渉判定のことを告知ページで伝え、セッション時間の幅がはっきり言って大きくなりうることを明言した方が吉ですな。
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| 2023/12/22 22:15[web全体で公開] |
😶 コギャル使い魔イラスト完成(一応)あとキャンペーンのこととか 以前からこちらの日記でも書いていた毎週土曜21:30スタートsw2.5キャンペーンですが、アイデアをひねり出している最中です。実際にセッションしたら、シナリオを変えることも充分にありうるから、始める前から考え過ぎても仕方がないかなとも。 とりあえず、RPによるNPCとの交渉をどのようにシナリオに落とし込むかを検討するために、来年に単発でお試しセッションしてみようかなと思ってます。そこでの手ごたえを見て、さらに単発をするかもしれないし、キャンペーンを始動するかもしれません。 どちらにせよ。画像とかBGMとかは極力排した低燃費セッションにはなる予定。 そんなこんなを妄想しつつ年を越したいと思います。 ちょっと早いですが、皆さんもよいお年を!
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| 2023/12/15 18:12[web全体で公開] |
😶 使い魔色塗り。ベースは完了 現在参加しているsw2.5キャンペーンでもしかしたら登場させるかもしれない使い魔。 性格はコギャルだけど、魔神としての本性が見え隠れする、みたいなRPがしてみたいです。 RP的にはおいしいんだけど、データ的にはデモルラはマイPCと相性がよろしくないというね。 経験点的にも1000点をRPに使うのは勿体ない。 結構迷う…。むむむ…。
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| 2023/12/10 21:51[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】113回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第8話卓その7感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、領主を捕らえ、儀式が執り行われている邪龍像のもとへPC達が向かうところからスタートです。 邪龍像の内部へと続く道がありそこから邪龍像内部へと侵入します。すると、そこには砂岩城にあったものと似ている魔法陣と横たわっているファイの妻シータ、そして邪龍教団の首魁アルトゥナーガの姿がありました。儀式を止める為にもアルトゥナーガと戦闘です。 アルトゥナーガは魔神2体を召喚。魔物知識判定では弱点も抜き、シャバライとセラッサルーイであることが分かりました。 先制はPC側が奪取。PCの先攻です。アルトゥナーガは魔神たちよりも奥の方に位置しているので、先に魔神たちを倒さなければなりません。いつも通りに後衛陣からの魔法による攻撃。その後前衛陣が畳みかけます。防御力を持たないシャバライはPCの猛攻により撃破。セラッサルーイはダメージの出目が振るわずに倒しきれませんでした。 続いて後攻、敵側の攻撃。セラッサルーイは後衛陣のシィルに2回槍を投擲しますが、キャンペンーンオリジナルアイテムの効果を発動したシィルが2回とも回避。アルトゥナーガはロランに石化の視線を向けますが、ロランはこれに難なく抵抗。アルトゥナーガは仕方なしに自身にバフの魔法を重ねて手番終了です。 またPC側の手番、なのですが、先ほどから利用しているオンセツールであるユドナリウムリリィの回線が不調で、GM・PLが次々と部屋から閉め出されてしまっています。これではセッションを続行するのは困難と、早めに今回のセッションは終了。次回に持ち越しになりました。 いよいよ邪龍教団編も終わりが見えてきました。今回のシナリオは全体的にPC側の出目が好調で、いつ反動がくるのかどきどきしています。無事にシナリオをクリアすることを祈ってやみません。 GM、PLの皆さん、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2023/12/10 18:12[web全体で公開] |
😶 使い魔線画完了(ひとまず) 現在参加中のSW2.5キャンペーンに出すかもしれない使い魔ちゃんのイラスト…の線画。 前ラフ投稿したとき「キャラデザ大幅に変えるかも」とか言ってたけどそんなことは無かったです。 一応、この使い魔ちゃんがセッション内でウザ絡みしていいか?という確認に他PLさんからOKサインをもらいました。 残る問題は経験点。A技能1レベル取るのに1000点必要なのですが、今回のシナリオが終わった時に、果たしてつぎ込むだけの余裕があるのか…?
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| 2023/12/06 22:51[web全体で公開] |
🤔 へるぷみ~ リアルの方で知り合いの方々にTRPGを布教するチャンスが生まれたのですが、 1.無料で遊べ、 2.比較的簡単なルールで、 3.手軽(短時間)なシナリオが遊べるもの、 という条件が出てきました。 私は最近はSW2.5しかやってないものですから、ルールが軽くて手軽に遊べるのはどれだろう?と思案中なのです。 無料システムで有名なのはエモクロアだと思いますが、trpgを知ってた知り合いの一人が「cocの毒入りスープなら手軽に出来るのでは?」と提案を頂きました。 cocならアプリで無料のルールが利用出来たと思います。(毒入りスープがアプリの無料の範囲内で遊べるかは知らない) ただ、シナリオ内容をチェックしたところちょっと血みどろ描写があって苦手な方もいるかな?という懸念点が。 どなたか、上記の1~3の条件を満たすシステム、シナリオでtrpgをはじめて遊ぶ人におすすめのものをご存じの方はいらっしゃいますでしょうか?お知恵を貸して頂ければ幸いです。
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| 2023/12/05 17:55[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】キャンペーン案 ※9時半→午後9時半に訂正 そんなに卓立てる頻度は高くはないのですが、自分もキャンペーンのGMにチャレンジしてみたいなとひそかに思ってます。 やるとしたら毎週土曜の午後9時半以降。レギュは5レベル位を考え中(ラクシアライフの一般技能を活用させたみ)。画像もBGMも無し。極力省エネでキャンペンーンを運用。他の人のD&D日記で、交渉で戦闘を回避する、みたいなのを見て、面白そうだから取り入れてみたい(でも戦闘特化のPCの人とか飽きちゃうかな?)。 【キャンペーン概要】 あなた達冒険者はある依頼を請け未発掘の遺跡を探索する。そこで見つけた”何か”をきっかけに、アルフレイム大陸、いや、ラクシアそのものが秘めた謎を巡る冒険にあなた達は踏み込むことになる…。 はい、starfield(未クリア)の影響をもろに受けています。PC達には各シナリオでフェローNPCをつけて、彼らとのRPで好感度を上げ下げしてもらおうかな、とも考え中。 こんなこと考えてますが、参加したい!って方います?(設定ほとんど考えてないけどね!)(いつ開催するか約束できないけどね!)
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| 2023/12/02 22:04[web全体で公開] |
😰 本当(マジ)かよhonto… (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)読み割り50も終わるのか。 https://honto.jp/info/detail_041000083226.html 物理と電子でsw2.5のルルブとサプリを揃えてきたのに。 hontoとジュンク堂で買う動機ほとんどなくなるじゃん…。
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| 2023/11/26 22:03[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】112回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第8話卓その6感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは前回から引き続き邪龍教団四天王の一人ゼスとの戦いからスタートです。 ゴッドフィストのクリティカルにより大幅にHPが削れたPC前衛陣。そしてPC前衛陣と後衛陣との間にアザービースト。このままでは敵が遮蔽になり前衛陣に回復を飛ばすことができません。そこでシィルは通常移動でアザービーストに接敵し乱戦エリアを作ります。これで回復役のミスティアとヒールスプレーを持つリリーが制限移動でシィルとアザービーストがいる乱戦エリアに入り、前衛陣のいる乱戦エリアに回復を飛ばすことができました。 後衛による回復で前衛陣は立て直します。ファイは残りのゼスの部下を倒して乱戦エリアを解除、ロランはゼスの手前にいるアザービーストに攻撃し乱戦エリアを形成してゼスも巻き込みます。これでゼスに直接攻撃することが出来るようになりました。 その後敵側の攻撃。ゼスの2回攻撃がロランを襲いますが、そのうち1回を指輪破壊で避け被害を抑えました。 PC側の攻撃。ここでロランがキャンペーンオリジナル武器での攻撃でゼスにクリティカル!そこそこのダメージを与えます。そこにファイが追撃。瞬く間にゼスのHPが削れてゆき、そのまま倒してしまいました。 GMによるとゼスをグラップラー的キャラとして作ったとのことで、防御力を低めに設定していたのが一気に倒された理由だそうです。 ゼスを撃破後、PC達は30分休憩をはさみ領主館に繋がる地下道へと続く道を進みます。 すると一つの部屋に行き当たります。鍵を開錠判定で開け、中に入ると部屋には心臓をくりぬかれたミイラと手記が。ミイラはどうやらゼスが成りすましていた邪龍教団の司祭本人のようで、手記からは、本物の司祭が穏健派であること、現在の人族を支配するような教団になったのは蛮族が教団を乗っ取ってからだということが分かりました。さらにシィルらしき少女が蛮族に攫われたことも書かれており、司祭はそのことを悔いていたようです。 ゼスが成りすましていた司祭に怒りを燃やし罵っていたミスティアは手記を読んで酷く動揺します。シィルも、前から心神喪失していた状態がさらに悪化しました。そんな二人を周りのPC達がなんとか励まして、先に進みます。 地下通路を通って出口に出るとそこは領主館の地下でした。そこにはアルトゥナーガによって黄金化されたであろう女性たちが並べられていました。彼女たちを元に戻すためにも、アルトゥナーガを探しに、地下の壁に掛けられていた梯子を上ります。 梯子を上った先にはちょうど領主の部屋で、教団と手を組んだ現領主オーガスタス・ザガルディーンを見つけます。彼からアルトゥナーガの居所を聞き出したPC達はザガルディーンを縛り上げ急いでアルトゥナーガのいる所、邪龍像へと向かいます。 ここで今回のセッションは終了。次回、ついにアルトゥナーガとの戦いです。 前回に引き続き、今回も大分RPが多めのセッションで私個人としては大変に満足です。 今回のシナリオが終わった後、ちょっと一工夫したいことがあるのですが、それは他のPLと要相談ですね。 GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2023/11/25 17:25[web全体で公開] |
😶 使い魔キャラデザ案 現在参加中のsw2.5キャンペーンで、自分のPCに魔神使いの技能を取らせようか考え中でして。 PCが言わないようなことを使い魔に喋らせれば場をかき回せて面白いだろうなと妄想中。 ただ、 ・一人二役だからロールが大変(テキセだから誤爆もありうる) ・場をかき回すためには他PLの方々の理解が必要 ・RPの為だけに魔神使い技能をとるのが経験点的にもったいない などなどの懸念点がありまして。 今、絵は描いているけど、お蔵入りする可能性も充分にあるわけです。 はてさて、キャンペーンですからキャラを使い捨てするわけにもいきませぬし、どうしたものか。
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| 2023/11/05 22:18[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】111回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第8話卓その5感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回は、邪龍教団との決戦前夜で、ザガルドの街にて様々な準備をし終えたところからスタートです。 明日の決戦への備えとして、アイテムや装備を街の店で購入し(この時リリーはお金が足りませんでしたがロランからお金を借りました)、その後明日に備えて冒険者ギルド跡地の地下で休息を取ります。 この時、ファイが推定シィルの母親とRPを挟みました。RPは母親(仮)を気遣う内容でPT内の年長者らしいものだったと思います。 そして翌朝、ついにレジスタンスであるフォレストナイツがザガルドの邪龍教団に攻め込む日が来ました。PLが取り巻き等のNPCに扮してRPしつつフォレストナイツと教団との戦闘が始まりました。 前日までにPC達が仕込んだギミックは成功し、フォレストナイツ側が押し込む形で戦闘が展開します。 PC達は避難者や負傷者のフォローをしつつ、領主館への地下道があるであろう、元々はキルヒア聖堂だった邪龍教会に侵入します。 中では、邪龍教団四天王の一人”悪辣司祭”ゼスと部下達が待ち構えていました。ゼスとその部下はラーリスの信者でもあり、アザービーストを召喚してきます。アザービースト自体は今のPC達にとっては格下なのですが、魔神を倒すごとにゼスが強化されるというギミックがあり、なおかつ、アザービーストはゼスの前に立ちふさがるので倒さなければなりません。 ゼスの強化はある程度許す必要がありますが、果たして前衛PCは敵の攻撃に耐えることができるのか。 1R目、現れているアザービーストと部下の1体は倒せましたが、生き残った部下とゼスがさらにアザービーストを召喚し、そのうち1体がPC達の前衛陣と後衛陣の間に投入されました。このままでは、後衛陣の回復とバフが前衛陣に届きません。さらにゼスのゴッドフィストが前衛陣に襲い掛かります。魔法の判定が6ゾロだったため誰も抵抗できず。またさらに、ロランへのダメージで2回転してHPの半分以上を持っていかれてしまいました。 前衛陣と後衛陣との間にいるアザービーストに何らかの対処をしないと、立て直しもままなりません。 2R目を迎えたところで今回のセッションは終了。次回、ゼス戦の続きになります。 今回は邪龍教団編のクライマックスということでRP比率が高めの回でした。PC達は不安がったり、誰かを気に掛けたり、怒りをあらわにしたりなど表情が豊かだった思います。彼らのやり取りを見て、楽しかったです。 GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
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| 2023/11/01 21:18[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】110回目のオンセ。そして、叡智なる記憶在りし学び舎卓その10感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 前回の感想日記がその8でしたが、今回その10なのは、その9で私がお休みしてたからです。 私が欠席していたその9では、救助対象の一人であるエルフを見つけましたが既に死亡していました。所持品から、蘇生は希望していないらしいことが分かりますが、死体でも回収するのも任務の内の為回収します。 その後、探索を続けると奈落の核の位置が判明。そこに向かいます。するとそこには魔域の主であるボスと取り巻きと黄金化された最後の救助対象者の姿が。どうやら取り巻きにいるアルケミートゥースの仕業の模様。救助対象を助けるためにも魔域から脱出するためにもボスと戦うことに。ここでその9は終了。今回のセッションでボス戦となります。 GMからの要望でオリジナルエネミーであるボスについての詳細は伏せますが、ボス戦はPC側の出目が全体的に好調だった印象です。以前の魔神戦でもですが、レギュレーションに沿った敵の配置でも、出目によりけりだなと改めて思いました。 無事ボスも撃破し奈落の魔域は討伐しました。救助対象者も、死者もいますが、全員回収し依頼達成となります。これにて本セッションは終了。シナリオクリアーです。 シナリオの感想としては、マップや戦闘で用意されたギミックが高い緊張感を生み出していたなと思いました。量も緊張度合いも高く毎回おなかがいっぱいに感じる中身の濃いセッションだったと思います。 GM、PLの皆さん、ありがとうございました。
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| 2023/10/21 10:00[web全体で公開] |
😶 過去のゲームを後世に残すには 今、私の中でホットな話題としてゲームのデジタルアーカイブがあります。 デジタルゲームは今はネット配信等で手に入りますが、つい最近まではCDやカセット、もう少し前はフロッピーディスクで買うのが主流でした。 しかし、それら電子機器の寿命は短く、中身のデータを他の電子機器に移さないと、もう遊べなくなる、という事態になってしまいます。 なので、デジタルゲームの中身のデータをコピーし保存するデジタルアーカイブは喫緊の課題といえます。 ただ、ゲームのデジタルアーカイブには、アーカイブのみならずゲーム全般に関する知識と技術力が求められるという人材の壁、ゲームデータを抽出して保存・整理するための予算の壁、そして、ゲームに関する著作権等法律の壁があります。 これらを解決する方法として、現在最も有力視されているのが、国立国会図書館でのデジタルゲームのデジタルアーカイブです。国立国会図書館でなら、現在の法律、技術でゲームのデジタルアーカイブが可能とされています。 ですが、現在ゲーム保存への本格的な取り組みがまだ見られてはいません。 私見ですが、ゲームを後世に残すという機運が世の中でまだそこまで高まっていない、関心が薄いのが理由の一つとして挙げられると思うのです。 ですので、このゲームを後世に残すという取り組みを、一人でも多くの人に知って欲しいと、今回筆を取りました。 私もまだ知識不足で、お伝え出来る情報が断片的ですが、ゲームのデジタルアーカイブに少しでも関心を持っていただけたなら幸いです。 ゲームは、他の芸術等と同じ立派な文化だと私は思っています。そんなゲームが忘れ去られることなく、守り受け継がれることを願います。 拙い文章でしたが最後までお読みいただきありがとうございました。
