しょーちゃんさんがいいね!した日記/コメント page.11
しょーちゃんさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| マコト | |
| 2024/10/20 22:34[web全体で公開] |
| つぎの | |
| 2024/10/20 16:35[web全体で公開] |
😲 【アンサング・デュエット】祝!4周年!!!!! そんな経ってるの!?!?!?!? し、知らなかった、、、、(震え声) 公式から記念で… ココフォリアのルームデータが 配布されてるみたいですよっ! 試しにペッで貼ったら、 秒でお部屋作れた…!!! お部屋作りが捗りますねヤッター🙌
| Steinfluss | |
| 2024/10/20 12:16[web全体で公開] |
😶 ツール紹介)マップ生成 Tabletop RPG Resources 各種マップを自動生成 ネタに困った時に使えます https://www.gozzys.com/
| 夏風 | |
| 2024/10/14 15:11[web全体で公開] |
😶 お詫び 不満を書き出すことで心が落ち着くという アンガーマネジメントを実行してみました。 確かに効果はありました。 しかし、伏せとはいえ人目につく所に 公開するというのは私の性に合いませんでした。 お目汚し失礼しましたというお詫びと共に 該当の日記を削除させていただきます。
| あめふり | |
| 2024/10/14 07:03[web全体で公開] |
😶 【お気持ち注意】卓募集についてのあれそれ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 以下はすべてあくまで私見かつ個人的な心情です。 他の方の方針をどうこう言うつもりはなく、特定の誰かに向けた発信でもなく、あめふりが「セッション募集」に関してなんとなく日頃思っていることを書いてみます。 まずは参加希望側の目線から。 参加申請は「他に参加しそうなメンバーを様子見」する、つまり集まってきた参加希望の顔ぶれを見てから申請するときがあります。 そこでお決まりのメンバー!みたいな面子が集まっていたら、自分はお呼びでないな~と申請を控えてしまうこともしばしばあります。 他にも、招待枠が常に用意されていたり、コミュニティ限定だったりするセッションにはあまり申請する勇気が出ません。 というのも「招待枠やコミュ古参の方優遇」というイメージがどうしても拭えなくて() だいぶ昔ですが、公募の卓に申請を出したら「初対面NGです」と弾かれた(募集ではそんなこと一言も書いてなかった)、という実体験があります。 そのときの経験から「決まった相手と遊びたいなら、公募ではなくメンバー固定卓にするなりコミュニティ参加者を招待するなりすればいいのではないか?」「その方がお互いに無駄がないだろうに」と思いました。 別のケース。 身内ネタ(別卓でご一緒した人にしか伝わらない話)が多いGMさんやPLさんに遭遇すると時々反応に困る場面もあり、その傾向があるかも…?と感じた方の卓への申請(あるいは同卓)は控えがちです。 その場にいなかった人がなんの話かわからず置いていかれたような気持ちになってしまうかもしれませんし、そもそも今やってる卓を楽しもうよ!というスタンスなので、あまりにも他のPL(PC)や別卓の話が多いと辟易してしまうのですね。 自分自身、身内贔屓のようであまりしたくないという私情もあって極力控えるようにはしていますが、それでもふとしたときに「そういえばこんなことあったな」と意図せず出てしまうときがあるので、ある程度は理解できますし普通に許容できます。 ただ、明らかにこれまでのセッションでの経験や活躍を語りたい&自慢したいだけでは…?と感じられる方もおり、そういうのは敬遠してしまいます😖 やはり「フラットな待遇で申請を出せる条件」が参加者目線だと比較的大事なのかもしれません。 では募集する側からしたらどうかというと、 ・基本的なマナーが守れる ・報・連・相ができる ・参加者と一緒にセッションを楽しもうとしてくれる この3点さえ守ってくれるなら、タイピングの遅さやTRPGへの馴れなんてものはさして重要ではありません。 (※基本的なマナーについては個々人で見解が別れそうなのであえて具体的には言い切りません) すべて大事ではありますが、意外と3番目の「参加者と一緒に~」が「自分が楽しいかどうかしか考えていない」になってしまっている方も少なくない印象です。 確かに楽しむのは大事!ですが、「独り善がりな楽しさ」になってしまうのは良くないですよね。 TRPGにせよなんにせよ、人と一緒にする遊びは「コミュニケーション」と「協力」によって楽しくなるのであって、自分さえ楽しければヨシと思うなら一人でコントローラーを握ってソロプレイしていればいいわけですから(強火🔥) 取り留めなくなってきたのでそろそろ〆。 参加or同卓して楽しかった!と思える卓にできているか、GMになれているか、PLになれているか…自身で鑑定するのは難しいものですが、少なくとも参加申請くださる方やご一緒してくださる方々がいるというのはありがたい限りです。 結局のところ「他の人の発言に耳を傾け」「一旦俯瞰の目線になって考え」「無理のない範囲で心配りをする」のはどんな場でも大事なのでしょう。 周りのことを気にするあまり心労になってしまうのもそれはそれで良くないのですが、せめてセッションの間は「共に過ごす時間が皆にとって楽しいものであるように」と願う齧歯類なのでした🐹
| ねむみ | |
| 2024/10/09 07:31[web全体で公開] |
😊 live2dとココフォリア 前回の日記でココフォリアの差分機能がかなり遊べることに(今更になって)気付いてしまったわけですが…… 試行錯誤の末ようやく……! live2dで作ったアニメーションをココフォリア上で動かすところまできました!! 全て表示する前回の日記でココフォリアの差分機能がかなり遊べることに(今更になって)気付いてしまったわけですが…… 試行錯誤の末ようやく……! live2dで作ったアニメーションをココフォリア上で動かすところまできました!! うおおおおお!!!楽しい!!!!!!!そしてめっちゃがんばったので褒めて!!!いや私が褒める!!自分で自分を褒めるぞ!!!えらい!!!!! 問題はこれを全キャラやろうとすると流石に労力がかかりすぎること……CP参加キャラだけとかかなぁ……。 兎にも角にも、ココフォリアまだまだ遊べそうなのでもっと研究していきたいなぁと思ったのでした。
| レイナ@愚か者 | |
| 2024/10/08 08:44[web全体で公開] |
😶 テキセKPって難しいよねって話 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)回しているシナリオは、もすい。様作星の吸血鬼にさよならを。 いつもはボイセで回しているこのシナリオですが、なんとなくでテキセKPをしてみたいという何とも軽い気持ちで参加者を募集。こないのでは....?と、不安に思っていた点もあったのですが、無事にというか割とすぐに参加申請が2件とも着て一安心していたのがつい、この前の話。 実はこのシナリオ、PCが2人固定なのですが、シナリオ上PC同士で絡む機会、というものがほとんどないシナリオ。NPCとのロールプレイがメインになってしまっている為、一方のPCのシーンではもう一方のPC.....PLさんが暇になってしまうということが起きてしまう。 わかってはいたのですが、テキセのことを完璧に舐めていました。ボイセの方では平均30~1時間ほど。長い時でも身内同士での卓で2時間を超える、といった具合だったので今回もそれぐらいかな?と、軽く考えてはいた。 とはいっても、その考え自体が間違いだった、ということはすぐにわかったのですが..... 結果としては2時間半、もう一方のPLの方を待たせてしまうという形になってしまいました。テキセでは長くなる、という話は知っていましたし実際、セッションのための時間などもテキセのために多めに取ってはいたのですが....それでもどこか、ボイセと同じぐらいの時間だろうという、油断があったのかもしれません。 私の反省点でしかない。少し考えれば、こうなってしまうということがわかっただろうし何か対策方法も考えることが出来たのかもしれないが....結果として私は、何もすることが出来なかった。 見ている限り、そのことでPLさんのことを悩ませてしまっているみたいではあるしそんな自分が嫌になってしまう。 とはいっても、TRPGは全員が楽しめるもの...であると私は思っている為、ここから何とか挽回することが出来ないかと考え中考え中..... 少なくとも、初日記で話すことではないがそんな自分自身に対する戒めのような物。
| 夏風 | |
| 2024/10/06 12:47[web全体で公開] |
😶 自作システム紹介 無料で公開しております! 【共に奏でるRPG ソング・オヴ・スピリッツ】 簡単に言えばライトなファンタジーです。 戦闘は軽く、ファンタジー世界をわちゃわちゃと楽しく冒険するゲームです。 一番の目玉は、楽器で合奏を行い、精霊の力を借りて魔法を使う、セッション内ジャムセッションです。どん全て表示する無料で公開しております! 【共に奏でるRPG ソング・オヴ・スピリッツ】 簡単に言えばライトなファンタジーです。 戦闘は軽く、ファンタジー世界をわちゃわちゃと楽しく冒険するゲームです。 一番の目玉は、楽器で合奏を行い、精霊の力を借りて魔法を使う、セッション内ジャムセッションです。どんな楽器でどんな曲を奏で、精霊たちに何をしてもらうか、演出は自由! 【秘術抗戦RPG 歪みのアカシック】 舞台は現代。死後の世界も輪廻転生も神や悪魔も存在しない世界観です。 ですが、地球の記憶、アカシックレコードというものが存在し、過去の事象の再現という形で様々な超常現象が起こります。 まずは幻視(ヴィジョン)という歴史の再現事象。 過去の一場面が地上に再現され、登場人物は歴史的事件に巻き込まれます。 といっても、このヴィジョンの縛りは緩く、神話や伝承、物語の再現でも構いません。 次にメモリーという過去の誰かの記憶と人格。 これが人の中に入ってしまうことで、その人物は過去の誰かのことを前世の記憶のように思い出してしまいます。 過去の誰かの記憶を受け入れその人物に成り代わってしまえば覚知者(リベレーター)という存在になります。これは本作品の敵キャラクターです。 過去の記憶に抗い、自分であり続けようとするのが抵抗者、プレイヤーのキャラクターになります。 最後に秘術という異能力。 メモリーを得てアカシックレコードとの接続を得たことによって、ごく小規模の幻視(ヴィジョン)を起こすことで超能力や魔法のような現象を使えるようになります。 つまり、本作品は抵抗者と覚知者(リベレーター)が秘術を使ってバトルをするゲームになります。 抵抗者は秘術を使うことで自分とメモリーの人物との境界が曖昧になっていきます。完全に自分を見失ってしまえば覚知者(リベレーター)になってしまいます。 そうならないよう抵抗者を日常に繋ぎ止めるものをクレシャス(煩悩)と呼びます。 このゲームで紡がれる物語は日常を守るために日常への愛着を失っていく悲劇です。 遊んでみたい方はコミュニティ経由でDiscordサーバーにおいでください! ▼コミュニティ https://trpgsession.com/community-detail.php?i=commu172672926812
| はるるん | |
| 2024/10/04 10:30[web全体で公開] |
😶 GMとして…いちPLとして… いやー、難しいね💦 何度かに分けてキャンペーンを継続させる方法やPC1の役割について書いたけどさぁ… GMをやってる立場としては、PLに「次回も絶対に参加したい!」って思ってもらえるように頑張らなきゃダメなんだよね… ★義務感で参加することの怖さ なんだろう? セッションに参加全て表示するいやー、難しいね💦 何度かに分けてキャンペーンを継続させる方法やPC1の役割について書いたけどさぁ… GMをやってる立場としては、PLに「次回も絶対に参加したい!」って思ってもらえるように頑張らなきゃダメなんだよね… ★義務感で参加することの怖さ なんだろう? セッションに参加することに対して、PLが義務感で参加するようになったら、それはちょっと危険信号だと思うんだ。 もちろん、毎回120点のセッションができるなんて思ってないよ。 シナリオに当たり外れはあるし、シナリオが面白くてもダイス目が振るわなくて不満が募ることだってある。 でも、そんな中でもGMとしては、じわじわと「保温状態」のような熱量を保ちながらキャンペーンを進めていくにはどうすれば良いのかを考え続ける必要があるんだと思う。 ★どうすれば熱量を保てるか? ◆毎回毎回のセッションを楽しい時間にする 「このセッションを一番楽しんでるのは…僕だ!」って言い切れるくらい、GMがまず楽しむことが重要な気がする。 GMが楽しそうにしてれば、PLにも楽しさが伝わり、PLが楽しくなればGMが楽しくなって…ほら、幸せスパイラルだよね♡ もちろんこれは、GMの独りよがりで楽しむって意味じゃないよ? ラーメン屋の話で例えるなら、「笑顔で帰っていくお客さんを見るのが俺の幸せなんだ…」みたいな感じ。 PLが心から楽しんでくれたときにこそ、GMも本当に楽しいんだと思う。 ◆とにかく前に進める 色々あるよねぇ…💦 日程が揃わないとか、日程が揃わないとか、日程が揃わないとか…。 延期も3回続くとモチベーションが下がってきて、だんだん「無理に予定合わせなくてもいいんじゃない?」って気持ちになっちゃうこともあるよね。 別に僕の卓だけがみんなの楽しみじゃないし、僕の卓に代わる娯楽なんて山ほどあるんだから…。 だからこそ、どうにかしてキャンペーンを前に進めるための工夫を考えないといけないって思うんだ。 ・欠席(遅刻)するPLをNPC扱いとして開催する ⇒ これによって、全員が参加できなくても進行が止まらず、義務感を軽減できる。 ・そのPCがいなくても遊べるようなサイドストーリーで開催する ⇒ 欠席者の影響を少なくし、残ったプレイヤーが物語を楽しめるようにする。 ・スポットで助っ人を用意する ⇒ 他のPLや一時的なキャラクターで空いた役割を埋める。 ◆最後まで同じメンバーで遊べるのは奇跡と割り切る 他人同士が集まって遊ぶんだもん… GMとの相性、シナリオとの相性、戦闘がつまらない、卓の雰囲気に馴染めない…。 そういった事情が重なって、キャンペーンを途中で離脱するPLが出てしまうのも仕方ないと思う。 だから、ひとりかふたりくらいの離脱なら続けていく割り切りも必要だよね。 途中でメンバーが変わることもTRPGの醍醐味だと思うんだ。 もちろん、最後まで同じメンバーで遊べるのが理想だし、その奇跡を目指して頑張るけど、現実的にはいろんな事情で変わることもあるからね。 それでも、続けられる限り楽しく続けていくのが一番だと思う。 ★楽しむことが大切! 色々書いてみたけどさ… 結局、TRPGは良くも悪くも娯楽であり趣味であり遊びなんだよね! GMにできることは、「どうすればこのセッションが楽しくなるか」を考えることだけだし、 PLにできることも、「どうすればこのセッションが楽しくなるか」を考えることだけだよね? もちろん、頻繁な離脱や凍結は良くないというのも理解してるし、続けるためにみんなが少しずつできることをやるべきだと思うよ。 でも、無理に続けて義務感だけが残るなら、一度立ち止まって考えてみるのもいいかもしれないなって。 キャンペーンに参加しているPLとして、そしてキャンペーンを開催しているGMとしての気づきでした。 最後まで楽しく続けられるように、これからも頑張ろっと!
| 七月 | |
| 2024/10/04 00:12[web全体で公開] |
😆 ケダモノオペラ「旧き遺産と王の子ら」 狡猾な自分に自己嫌悪しているベルセルクのウククさんと、叡智のメルカバミーナの友愛の群れにて通過させていただきました! 二体とも戦いのケダモノだったので、脳筋大好きなPLが終始楽しんでいました。色々と噛み合っているケダモノたちだったのでRPを受けてグッと来ることが多く、そしてエピローグの内容が決全て表示する狡猾な自分に自己嫌悪しているベルセルクのウククさんと、叡智のメルカバミーナの友愛の群れにて通過させていただきました! 二体とも戦いのケダモノだったので、脳筋大好きなPLが終始楽しんでいました。色々と噛み合っているケダモノたちだったのでRPを受けてグッと来ることが多く、そしてエピローグの内容が決まるまでは最後あんなふうに終わることができると思っておらず、それも予言の噛み合いで決まったのですごいと思うとともにとても嬉しかった…!ご一緒してくださったトドロさんとジンヤさん、本当にありがとうございました! GMのジンヤさんのオリジナルシナリオということで、終わった後に裏話が聞けたのが嬉しかったです。 まだまだ通過シナリオが少ないので概要を見た段階でNPCが二人いるぞ…!とワクワクしていたのですが、それぞれ立場の異なるNPCに関わるイントロ予言だったり、試練が色々工夫されていたり、このシナリオはどのケダモノでいっても楽しめそうだなと感動し、なによりウククさんとミーナの物語がとても楽しかったので大好きなシナリオになりました。 もれなく伝説は作るのに時間がかかるのでいつか…作れたらいいな…!
| シマエナガ三銃士 | |
| 2024/10/03 04:08[web全体で公開] |
😢 後悔と胃痛 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)コミュニティなんて作るべきじゃなかったのかもしれない。 作ったことを後悔してるわけじゃないけど。 ある意味で限定された、日本語表記だけで遊べる、カジュアルチックな場所。 変な…っていったら誤解があるけれど、公式じゃない要素とか、英語版の要素を排して遊べる場所。 そういう意図で作った場所だったから。 それなりに人も集まってくれて、にぎやかになって、卓開催も結構あって。 嬉しい限りなんだ…。 でも、今日、数名を除名処分にした。 そのうちのおひとりはDMされてた方だけど、ちょっと前の日記にも書いていたように、 コミュニティ内での開催卓にて、コミュニティルールを軽んじられたマスタリングをされていたからだ。 終わるまで見逃そうと思っていたけれど、やっぱり公平性を考えると、違反されている方を見逃すのって良くない。 ちゃんとルールを守って遊んでくれている方々に示しがつかない。 なので、除名処分としました。 ほんとうはそういうことしたくないんだけど。 お腹痛くなる要因だから、したくないんだけど。 コミュニティ運営するなら、心を鬼にしてバッサリ行かないといけないときもある。 コミュニティを作らなければ、経験する必要も機会もなかった行為と感情。 作ったメリットと、作ったが故のデメリット。 なかなかむずかしいですね。 追伸 関係者の皆様にはご迷惑おかけする形となり、申し訳ありません。
| はるるん | |
| 2024/10/01 21:49[web全体で公開] |
😶 言葉ってのは、弾丸みたいなものだと思う。 今回は、自分自身への学びとして、ちょっと真面目な話を書いておこうと思う。 「ペンは剣より強し」という言葉もあるけど、僕は言葉が弾丸のようなものだと感じている。 一度引き金を引いてしまえば止められない。 Aさんの援護射撃をしたつもりが、BさんやCさんに誤射してしまうこともある。 特にS全て表示する今回は、自分自身への学びとして、ちょっと真面目な話を書いておこうと思う。 「ペンは剣より強し」という言葉もあるけど、僕は言葉が弾丸のようなものだと感じている。 一度引き金を引いてしまえば止められない。 Aさんの援護射撃をしたつもりが、BさんやCさんに誤射してしまうこともある。 特にSNSは様々な人が閲覧する場所なので、まるで乱戦エリアにショットガンを撃ち込むようなものだ。 それじゃあ、「もう発言なんてしない方がいいのかな…」と思ってしまうかもしれないけど、言葉を紡がなければ想いは伝わらない。 僕も「みんなに笑顔を届けたい」「半歩進むために背中をそっと押してあげたい」「TRPGの楽しさを伝えたい」といった気持ちがある。 だからこそ、その思いがどうしたら多くの人に届きやすいかを考え、何度もChatGPTに添削してもらいながら、ネガティブや攻撃的な表現を見直している。 もちろん、どんなに注意しても誤解を招くこともあるし、間違えることもあるけど、少しでもそのリスクを減らすために、以下のことを意識している。 ◆感情的な表現は控える 生の感情をダイレクトに表現することで、その人の本質が見えて良いこともある。 それは理解しているけど…だいたい怒りや悲しみの感情に任せて投稿すると後悔することになる。(ソースは僕 僕は瞬間湯沸かし器みたいな性格で、感情をうまくコントロールするのが難しいので、慎重に「一呼吸置く」ように心がけている← ◆ネガティブな表現を避ける 「〇〇は嫌い」や「〇〇はダメ」という内容は、共感を呼ぶ一方で反感も呼びやすい。 ネガティブな言葉は目を引きやすく、反応も多いけど、それでも「〇〇できる人って素晴らしいよね!」と肯定的に置き換えることを意識している。 ◆攻撃的に見える言葉を避ける 強い表現や断定的な言葉は、相手にとって圧力や攻撃と感じられるかもしれない。 だから、「僕はこう感じた」とか「僕の考えでは」といった柔らかな表現を選ぶようにしている。 ◆一度送信前に立ち止まって読み直す 特に感情的なときほど、一度立ち止まって内容を読み直すことを心がけている。 「本当にこのままでいいのか」「相手にどう伝わるのか」を冷静に考えることで、余計なトラブルを防げるはず。 それでも100人中100人が肯定してくれることはない。 どんなに気をつけても、無意識に誰かを傷つけてしまうことはあるし、この日記を読んで傷ついてしまう人もいるかもしれない。 それでも、コーヒーをろ過しすぎたらただの水になってしまうように、主張をぼやかしすぎるとメッセージが伝わらなくなる。 慎重さは大事だけど、気軽に話し合えることも同じくらい大切だと思う。 僕なんて全然完璧じゃないし、失敗することも多々ある。 でも、それでいいと思う。失敗から学び、次に活かしていけばいい。 SNSでは顔が見えない分、誤解や摩擦も生まれやすい。 だからこそ、自分の発言がどう影響するかを考え、相手への敬意を持って慎重に発言することを常に心がけたい。 そして、少しでも伝えたいことが正しく伝わり、無駄に誰かを傷つけないようにするために、自分の言葉を見直す努力を続けていきたい。
| つぎの | |
| 2024/10/01 21:07[web全体で公開] |
🤔 【TRPG】GMに寄り過ぎてもPLに寄り過ぎても… GMに寄り過ぎてもPLに寄り過ぎても なんか、良くないかも…? どっちかに偏り過ぎちゃうと、 もう片方側の感覚忘れちゃうんだよ…ね! これといって 何かあったわけじゃないんですが 最近、そう思った事があって… というのも、 超久々にとあるCoCシナリオに PLとして参加全て表示するGMに寄り過ぎてもPLに寄り過ぎても なんか、良くないかも…? どっちかに偏り過ぎちゃうと、 もう片方側の感覚忘れちゃうんだよ…ね! これといって 何かあったわけじゃないんですが 最近、そう思った事があって… というのも、 超久々にとあるCoCシナリオに PLとして参加したのですが… 「あれっ!?こんなにPLって先の展開分かんないんだっけ!?!?」 って、ビビり散らかしまして(笑) 「自分がGMするならこう持ってくかな?」 「自分がこのシナリオ作者ならこうするかな?」 「じゃあ、ここら辺でこう演出(RP)するか…」 みたいな感じで、何となく予想はできるのですが、予想の域を出ないし… なんか、GMしてる時とは 脳の領域、別のトコ使ってる感覚がしましたわ! (PLサイドの感覚、忘れてかけてたよね…)(気をつけようっと!)(バランス大事!中道最高!) (閑話休題) 別に、遊びなので 自分が楽しめるポジションの方で 遊べばいいじゃ〜ん!と 大前提として考えてはいるけど… ……っと、ここまで考えて、 スケジュール帳を見返し 「今年、自分9割方GMしてるくね?」 って、思い当たりました() ……う〜ん!w 主催側だと開催方法を指定しやすい(と思っている)ので致し方ないとはいえ… 単にPLするのに飢えてるだけかも…?(笑)
| 散弾銃 | |
| 2024/10/01 16:23[web全体で公開] |
😶 慣れてる事ではあるんだけど(ボヤき) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ちょっと嫌なタイミングで発動しちゃったなあ… まあ相性が悪いってだけの話なんだけど またかあ、尽きないなあって感じなんだけど 今ここじゃなくてお願いしたかったなあ…… 私は人の好き嫌いが激しい方だと思うけど、それ以上に他人が私言動を見てどう受け取るかの差が激しい。 あー、何というか、基本そういう扱いでいい人はいないんだよー。 界隈全体でそんな感じだった時に比べれば楽だし、今となってはあー、またかあ、でいいんだけど、何故こうもタイミングが悪いのか。
| 夏風 | |
| 2024/09/30 13:44[web全体で公開] |
😶 オンセン5年目 オンセンに登録させていただき4年が経ちました。 月日が流れるのは速いですね。 私はTRPGとは無縁に生きてきて、 わりと年を取ってから遊ぶようになりました。 オフセでD&Dしかやっていなかったのですが 月イチの楽しみとして充実した趣味でした。 そんな折にやってきたコロナ禍。 全て表示するオンセンに登録させていただき4年が経ちました。 月日が流れるのは速いですね。 私はTRPGとは無縁に生きてきて、 わりと年を取ってから遊ぶようになりました。 オフセでD&Dしかやっていなかったのですが 月イチの楽しみとして充実した趣味でした。 そんな折にやってきたコロナ禍。 オフセで集まるのをやめました。 楽しみにしていたTRPGを続けるために オンセのことを調べ、D&Dがプレイしにくいなと 思ってCoCに手を出し友人と遊びました。 オンセのコツなどわからなかったので なかなか苦労しましたが 再びプレイ環境を手に入れました。 その後、グリッドマスで遊べるこちら オンセンの存在に気付き登録しました。 友人たちと何度かD&Dを遊びましたが 友人たちの多くはオンセに馴染みませんでした。 野良に飛び込む勇気もなく しばらく日記だけ書いていました。 そんな時に、みおとさんのコミュニティ 「はじめの一歩」立ち上げ日記を拝見し 直感が働いて参加させていただきました。 ほとんどGM経験しかなく オンセに不慣れだった私が テキセとボイセを覚えました。 以来、月の半分はTRPGで遊んでいるという 月イチの頃では考えられなかった 充実したTRPGライフを送ってきました。 ルールブックを集め始め 自作システムを作り もはやTRPG屋さんになりつつあります。 何が言いたいかというと みんなありがとう! ということです。
| .44マグナ | |
| 2024/09/27 01:01[web全体で公開] |
😶 ケダモノオペラを買ったぞ! Twitterでケダモノオペラが楽しい!ってツイートを見て衝動買いしました! 買ったのはいいけれど果たして遊べる日は来るのでしょうか……?
| ノルー | |
| 2024/09/26 12:52[web全体で公開] |
😶 【ぼっちでソング・オヴ・スピリッツやります。】その2 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)12:28 バトルがしたい。 出勤前だがバトルがしたい。 『ソング・オヴ・スピリッツ』さんは戦闘重視のシステムじゃ無いと分かっているが、 それでも戦闘イベントまでの道のりを進めたい。 自分がTRPGのバトルに一体何を求めているのか知りたい。 効率的なカスタマイズもビルドもコンボも得意じゃないし、 ぶっちゃけアナログ・デジタル問わず ゲーム自体得意じゃないんだが……。 まあ、まあまあ。 御託はいいから始めよう。 アロゥテムリネちゃんの外見の下書きも描いて とりあえずキャラシ化もしたし。 <『ソング・オヴ・スピリッツ』ソロシナリオ> シナリオ名:「ジャイマケイの魔石」 PL人数:1人 シナリオ開始時の出発点:「聖都レイラズ」 イベント数:3 概要:聖都レイラズに長年住む心優しい虫人の老婦人フバム。 PCは女神の教会へ巡礼に行く途中で彼女と出会い、お茶に誘われて談笑を楽しんだ。 しかしその途中でフバムは何者かに襲われ、「ジャイマケイの魔石」と呼ばれる首飾りを盗まれてしまう。 PCはジャイマケイの魔石を取り返すべく、行動を開始する。 はい。 現在のアロゥテムリネちゃんは 血まみれで床に伏している老婆を発見して 顔面蒼白になっています。 彼女を操作しているノルーの方は kalafinaの「oblivious」を聴きながら 「本当は空を飛べると知っていたから 羽ばたく時が怖くて 風を忘れた」の冒頭の歌詞めっちゃいいなとか考えてます。 12:56 よし、じゃあ、アロネちゃん。 このままだと虫人のお婆さんが死んでしまうから どうにかして手当しないとね。やばいからね。 ここはお婆さんの家の中だから、治療に必要な道具は漁れば出てくるだろう。 で、「ナレッジ」の判定に成功すれば処置できる。 ………と、ここまで考えたが そっちの方法使うよりか……やっぱなあ、せっかくだから 魔楽器を使って精霊に呼びかけて 魔法行使した方がロマンあるよなあ。 じゃあその方向でいきましょう、アロネちゃん。 アロネちゃんが契約した精霊は光精(ヘヴン)だったな。 そんで楽器は竪琴と……。 魔法を行使するから……”心”を10点分、コストを支払って……、 魔法行使判定の目標値は6。 カリスマで判定。 アロゥテムリネは「カリスマ」に対して得意でも不得意でもない。 つまり通常判定となるので、2d6………… ぐううっwww 幸先が悪い!!ww 「3」! 判定失敗か。 突然の事態にアロネちゃんは相当動揺しているようだな。 13:23 (………血………血を、止めないと……) アロゥテムリネは光精の力を借りようとするが、気が動転して上手くいかない。 仕方なく老婆の家の中を慌てて探る。 清潔な布を発見して止血を試みる。 …………………こっちも通常判定じゃんかああ!!(汗) まあいい。失敗したらそん時考えらぁ。 ナレッジで判定。 「7」。 …………せ、成功……。 でもギリギリだな、こりゃ。絶対魔法で回復した方が完全回復させられたわ。 (……お医者………そう、誰か連れて来ないと………) アロネちゃん、家の外へダッシュだ! フバム婦人の家の玄関をくぐると……あ、そういうやそうだわ。 家の中に入れなかったから、ゴーレムのシーデァを 外に待たせてたんだったな。 シーデァに何か任せられることあったかなー。 えーーー……「お供のお手伝い」に関するルール……どこだ……。 ほい。p.48。 ………あーーーーー………。 PCの判定失敗時の、救済措置だったか。「お供のお手伝い」……。 判定の巻き戻しは………………しない。 しゃあねえ。次から気を付ける。 お供としてPCが所持できるゴーレムは自我の無いものだけ……。 言葉を発せる個体であっても決められたワードを合成音声で発するのみ。 医者を探して呼びに行く事も看病することも出来ないか。 (……せめて………) まあ、役には立たんが 無理やり家の中に入らせて、フバムさんの傍らに座らせておくか。気休めに。 アロネちゃんは走ろう。 再び迷宮のように入り組んだ市街の中をさまよいましょうか。 13:50 (……おにいちゃん、どこ……) 息を切らせながら、閑散とした廃城の中を幼いアロゥテムリネは走る。 (……なんでわたしをひとりぼっちにするの……) アロゥテムリネの脳裏に、兄との日々が浮かんで消える。 8つ年上の兄。 気が付いた時にはこの廃城で二人きりで生きていた。 他の世界を知らなかったアロゥテムリネにとって この寂しい生活は満ち足りていた。 広大な廃城の中には何でも揃っていたので 子供だけで生きていくのにも困らなかった。 それなのに、いつの間にか兄がいなくなっていた。 記憶が混濁していてアロゥテムリネには理由がよく思い出せない。 思い出せるのは血だまりの中で目を閉じる兄の姿。 その兄の背中には、自分にはない翼があった。 幼いアロゥテムリネは地下牢の中で だらんと座る黒いゴーレムを発見する。 兄ではなかった、と失望して 鉄人形の前で膝を着く。 (わたしをおいて……飛んでいっちゃったの………?) ………みたいな感じでアロネちゃんが何やら思い出しながら 聖都レイラズを走り回る現在。 心温まる話にしようと思ってたはずだが…、 気が付けばどん底真っ暗展開にしちまってるな。なんか。 まあがんばってどうにかして、ハッピーなエンドにこぎつけようか。 …やべー。さすがにもう時間がやべー。 大人しく仕事に行くか。 飯も食わねば。 「oblivious」の2番の冒頭の 「よるべない心二つ 寄り添う頃に 本当の悲しみがほら 翼広げて」もめちゃめちゃ好き。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/09/25 22:24[web全体で公開] |
😶 【デレ日記】つぎのGMについて 「次の」GMではない、「GMのつぎのさん」についてである。 今回はデレ日記と称してド深夜に盛大にノロケ話でもしていこうと思う。 ……こうして不特定多数の前で人を褒めるというのは、そんなつもりが毛頭なくても本人にプレッシャーをかけるということでもあるので、難しいことだが……できるだけ、ご本人が全て表示する「次の」GMではない、「GMのつぎのさん」についてである。 今回はデレ日記と称してド深夜に盛大にノロケ話でもしていこうと思う。 ……こうして不特定多数の前で人を褒めるというのは、そんなつもりが毛頭なくても本人にプレッシャーをかけるということでもあるので、難しいことだが……できるだけ、ご本人が自信をつけるだけくらいの範囲で褒めたいと思っているということはご理解いただきたい。 怒られたら消す。 オンセンSNSでたまに「つぎの」というユーザーネームのプレイヤーが日記を上げているのを見るかもしれない。オンセンの野良でGMをすることはたまにある方なのだが、プレイヤーの意見を聞いて膨らませるのがとてもお上手なGMなので、つぎのGMに巡り会えた方は幸運だろう。 書いてあるシナリオをそのまま回すだけの私とは全く違うベクトルで素敵なGMだ。 そんなつぎのさんGMは、ケダモノオペラで同じシナリオを複数のPLに回している。 題名は【英雄は負け知らず】。PLがロールプレイする強大なケダモノが英雄と呼ばれる人間に負け、その旅路にお供するという内容のシナリオだ。現在は第5陣が開催されている。 ご存知の方も居られるだろうが、ケダモノオペラはそもそも人間などという脆弱な存在を歯牙にもかけない強大な生物、“ケダモノ”をプレイするゲームだ。なので設定からして特殊なシナリオであり、強大なケダモノでありながら人間に負けてしまうという条件をまず飲み込んでプレイしなくては始まらない。そのため、野良で回すことは恐らくないであろうことはご承知いただきたい。 ナラティブTRPGであるケダモノオペラ特有でもあるが、これが何度開催されてもプレイヤーによって全く違う物語になっていくのである。 入院中の暇にかまけて今まで開催された【英雄は負け知らず】の第3陣まで(第4陣は私の参加セッションである)のログを見せて頂いたのだが、それぞれが独特の魅力を持った全く違うエンディングに辿り着き、同じシナリオのはずなのに毎回新鮮な楽しさがあるログなのだ。 ココフォリアのログの見やすさのおかげでもあるだろうが、リプレイとして編集されたものでなく、リアルタイムで紡がれた他人のプレイログを見返しても面白いというのは、なかなか無いことではないだろうか? コレの他に深淵のリプレイを違う人から貸していただいているのだが、文字が小さいのと漢字が多いのと見やすさが考慮されてないのと世界観説明がひとつも無いので、読んで3ページで断念した。もうまず面白いところを説明してもらわないといくらヒマでも読む気になれない。 そんなことはともかくとして、つぎのGMの【英雄は負け知らず】のNPC“エイユウ”は、毎回つぎのGMがプレイヤーに意見を聞いて好みのキャラクター造形を作り上げ、キャラクターイラストまで丁寧に用意してプレイしてくださる。私なんてぶっちゃけ想像で補うから、なしでも全然楽しめるのだが、やはり立ち絵まで用意していただけるともちろん感激もひとしおなものがある。 エイユウは女性から男性、年齢もうら若きツンデレ乙女から俺っ子少女、果てはうだつの上がらないオッサンまでバリエーションさまざま。それぞれカラーリングも変えているから並んでいるのを見ているだけで楽しめる。 それに、各回のプレイヤーが作りあげたケダモノが加われば……それぞれが全くオリジナルの物語へと分岐していく。 私が参加した時には、かつて人々の王国を守り「鎮守の竜」として君臨していた過去をもつイグニスというケダモノ、という設定に対して、魔王は実はボレアの国の守護者で、ある事件をきっかけに狂ってしまった末に魔王となった、という、オリジナルの設定をつけて物語をより深みのある形にしてくださった。 こうして直感的に対比を作ってストーリーを盛り上げる勘と発想力というのは、なかなか身につくものでは無いだろう。 つぎのGMは、そうしてプレイヤーの考えていることややりたいことを、できる限りシナリオに反映して盛り上げるのがとてもお上手な方である。 世の中にはそういうハイレベルすぎる神もいらっしゃるよ、というだけの話だが……シナリオに協力する形であれば、できる限り希望と夢を膨らませてくださる方だ。それだけははっきり言える。 明日腹に風穴が開けられると思えば誰かに盛大にデレたくもなるというもので。
| がいどう | |
| 2024/09/25 10:53[web全体で公開] |
😶 オリジナルファンタジーTRPG もともと、オリジナルTRPG作ろうろ思ったきっかけは Cocやユグドラ以外にTRPG何かやりたくなり ファンタジーものをやりたくなり 初心者に優しいというソードワールドのルルブを買ってやろうとしたけど キャラメイクで断念。続いてアリアンも断念。 Cocの時は友人に教えてもらいながらルー全て表示するもともと、オリジナルTRPG作ろうろ思ったきっかけは Cocやユグドラ以外にTRPG何かやりたくなり ファンタジーものをやりたくなり 初心者に優しいというソードワールドのルルブを買ってやろうとしたけど キャラメイクで断念。続いてアリアンも断念。 Cocの時は友人に教えてもらいながらルールやキャラメイクを把握してたけど ルルブ見ながらTRPGのルール把握やキャラメイクをするのは個人的に難しく感じて いっそのこと自分も友人も簡単にキャラメイクとかできるように オリジナルのTRPGを作ることを決断。 その後、ルールやステータスから グダりそうな要素を省いたりして 色んなファンタジーや友人から意見をもらって 無事、世界観を構築したところ。 時間はかかったけどもう少し・・・
