どうじょうさんがいいね!した日記/コメント page.120
どうじょうさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| こんちゃ | |
| 2022/11/06 12:07[web全体で公開] |
| 窟竜サルド | |
| 2022/11/06 11:38[web全体で公開] |
😰 TRPGをはじめた頃のお話(不快案件) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おそらく多くの人にとっては不快と思われる話なのでネタバレとします 話は6年前に戻ります 当時の私はTRPGを始めたばかりでしたが、ものの2ヶ月もすればGMのほうが比率が高い程度にドはまりしていました。 そんなある日、とあるナラティブ系TRPGのセッションでGMしたことを某サイトのチャットで発言しました。 補足すると、ナラティブ系TRPGとは主に「GM・PL同士で話し合いながら物語を作るルール」のことです。有名どころでは「でたとこサーガ」や「Aの魔法陣」などが該当しますが、今回これらのタイトルではありませんでした。 内容としては「某TRPGでGMしましたが、アドリブメインながらみんな楽しめたようでよかったです!」という報告だったのです。 しかし、それを聞いたある人(セッションとは無関係)はなにが気に触ったのか「アドリブでGMをするなんて論外だ、お前は視野狭窄だ」と主張をするのでした。また、一緒にいた他の人も同様に。 なお、その主張をした人はTRPGの専門学校? らしいという場所で勉強をしていたそうです。 GMして楽しかった、みんな楽しめたようで嬉しかったという報告をしただけなのに、なぜこのように言われたのか私にはわかりません。 そんな私は今でもGMばかりやるほどTRPGにハマり続けていますが、多分多くの人だったらこの1件だけでTRPGそのものから引退する事件だったんじゃないかな……と思います。
| 邪神幼女もやし | |
| 2022/11/05 16:23[web全体で公開] |
😶 私vs恋人(DX3rd編) 恋人には色々な付き合いをしてもらってます 具体的には、敵データ調整。 呑み込みが早い。さすが我が恋人(データに強い)。 一方私は「まさかの時にミラクル起こすタイプ」 1回目:エンハイ・ブラム 「範囲攻撃で最終ダメージ90前後」 「アイドルすごい」(恋人の感想) 2回目:キュマ・全て表示する恋人には色々な付き合いをしてもらってます 具体的には、敵データ調整。 呑み込みが早い。さすが我が恋人(データに強い)。 一方私は「まさかの時にミラクル起こすタイプ」 1回目:エンハイ・ブラム 「範囲攻撃で最終ダメージ90前後」 「アイドルすごい」(恋人の感想) 2回目:キュマ・ブラム 「装甲無視があるからなぁ」 「25前後は悲しくない?」(恋人の感想) 3回目:オルクスピュア 「命中19に妖精の手使うしかない」 「支援つけなきゃ…」(恋人の感想) 4回目:1d100 「32だった」 「1出た」(恋人の感想) ダイスに弄ばれるのがTRPGなんだな…って…… 1d100何回か勝負したけど、1と100の出現率高くて…! ダイス芸の人を笑えない、先日ムーンライト伝説したのは私(ドッジ30前後・C値低下無し) 「対決だから、こっちもドッジふってみるね」「うん」からのあと1回回ればドッジできてた出目で 恋人が固定値に目覚めました。まぁ、そうなるな。 「ルルブ1・2だと命中固定値あがるのがブラックドッグしかない」という事実に 「シンドローム贔屓あるよね?」「え?エグザイル削り切れなかった私の話する?」「ごめん」と 仲良く敵データ調節をしているんですが…どうにも、火力が安定しない。 このままだと、ロイス4つ削る予定が…2つ前後で終わりそう。 もうちょっと…もうちょっとボスデータ改善の時間をください…!!
| がらこ | |
| 2022/11/04 00:17[web全体で公開] |
😊 熟練戦闘卓に参加してきました (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今日は昼と夜ぶっつづけ(休憩アリ)で、もみじさんGMのSW2.5熟練戦闘卓「誓いの剣」に参加させていただきました。 熟練戦闘考えることいっぱいで楽しいなぁ! 初期作成なので途中ギミックとか相手の打点で相談したりいろいろとありましたが、こう、いろいろ考えることがあるのは楽しいです。RPもはさみつつの戦闘でとても楽しかった。 自分はバトルダンサーの乱撃Ⅰ型のミアキス男子くんで参加しましたが……密偵生まれの器用度最大値(器用度21)でもさすがに当たらんのか……! 命中-2がかなり重たいですね、乱撃。でも8割原因が出目だから……ウン……! 出目が悪いよ出目が。バトルダンサーで生来格闘武器「爪」があるミアキスだと、ミモレ装備が合いそうなんだよなぁ。そのうちどこかで成長させて出したいなぁ……魔法もレベル7になったら舞い流しで回避とか……楽しそうですね……ウン!! 思いがけずミアキスの宣伝もできたのでほくほくしてます。 またそのうち熟練戦闘楽しみたいなぁ……! 同卓された皆様、GMのもみじさん、今日はありがとうございました。
| ミドリガニ | |
| 2022/11/03 22:25[web全体で公開] |
😊 周りを変えるのは自分【TRPG関係ないので畳みます。】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)そのきっかけは己のなかに。 そんな感じの歌が、BUMP OF CHICKENにあった気がする。 (恐らく『LAMP』) 周りを変えられるなんて驕りだろうというご意見もあるだろうが、まず自らが変わることは大事だと思うのだ。 そんな訳で、愛犬に新しい毛布とお茶碗(フードボウル)を買ってきた。 幸いどちらも喜んでもらえたようだが、毛布の方は早晩ぼろぼろに成ると思われる。(苦笑) まぁ、愛犬が喜ぶ姿が見られたのなら安いものだろう。 Thanks for reading!
| ササミ | |
| 2022/11/03 18:18[web全体で公開] |
😍 コメントの文字制限の緩和、嬉しいなぁ〜 インセインのハンドアウトを送るときに2つに分割していたのが、1回で済むよ! それにコミュでのTRPGのテクニックや初心者向けの解説が500文字では足りなかったので、日記に記載→自分のみ公開→コメントにリンクで記載→Web全体に公開に変更していたのが、そのまま書ける!! ぽん太@番頭さん、ありがとうございます!!
| たぬき | |
| 2022/11/03 12:03[web全体で公開] |
🤔 🤖サイバーパンクREDイージーモード/テストプレイ感想 慣れていないためか煩雑に感じた。 普段はソードワールドの基本戦闘ルールばかりで 戦闘処理しているから余計に。 もちろんこのままルールブックのシステムに従ってセッションをするのが無難。 けれどもいっそ割り切って、ソードワールドシステムを汎用ルールとして捉え、サイバーパンク世界観に落とし込んで全て表示する慣れていないためか煩雑に感じた。 普段はソードワールドの基本戦闘ルールばかりで 戦闘処理しているから余計に。 もちろんこのままルールブックのシステムに従ってセッションをするのが無難。 けれどもいっそ割り切って、ソードワールドシステムを汎用ルールとして捉え、サイバーパンク世界観に落とし込んでセッション構築してみることも考えている。 何しろソードワールドはプレイ人口が多い。 クトゥルフに次ぐだろうし、日本人は馴染みやすいのではないか。 システム面も10面ダイスか6面ダイス2個かの違いで、基本構造は「技能+能力値」で変わりない。 生死判定もソードワールド準拠が手っ取り早い。 ただしサイバーパンクのルールで面白いと思ったのは、ダメージを食らうたびに防護点も消耗していくところ。 射程距離をどう組み合わせて処理するかなど、課題もある。 しかしなにより、八千円ほどのルルブ購入必要なしは優しいのでは? ソードワールドシステムで近未来SF。 需要はあるかな?
| クロロップ | |
| 2022/11/02 16:16[web全体で公開] |
😶 感情移入 自分はかなりキャラクターへ感情移入してしまうときがある。 ただ、感情移入しているからこそPCがショックを受けると自分自身のことのように心が痛くなる。けれども本気で嬉しがったり、本気で他のPCやNPCのことを考えたりできるのが本当に楽しい。その上でカッコいいRPをし続けるのが楽しくて仕方ない。だからTRPGが好き。 故に自分の今後の課題は「感情移入をしすぎることがある」と覚えておくことだろうな。ここに書き残しておこう。
| 独立元店長 | |
| 2022/11/01 22:25[web全体で公開] |
😆 セッション四十五回目中断その五 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回は四十五回目のセッション「【亡国の残滓】第1夜」の続きになります。 最近ハグレモノ流派ブックを手に入れた雇われ店長補佐代理です。 次はどのサプリを買うか楽しみですね! ところで誕生日まで10日切りましたがGMデビューは出来そうですか…???(震え声) 想定以上にCPのペースが速かったのが誤算でしたね…日記も全然書けない…(言い訳) まあ気長にやって行きましょう。 というわけで三行で纏める前回のあらすじ。 ・キャンプで料理を披露。皆で絆を深める ・見つけ出した探し人の少女。別れは突然にやって来る ・怪しい鹿の謎の予言。そしてロマンスの香り 今回はその続きの物語となります。 前回新たに仲間に加わった少女、彼女の名前はかなり重要なので仮名を「少女」とします。 一夜のロマンスを楽しんだ一行は再び洞窟を通ってハイデン村へと向かいます。 帰り道には当然用意してた「ジャック豆」を使用! 高い穴でさえコレを使えば坂道にする事が可能です。とても便利ですよね~。 一応警戒しながら洞窟を戻っていく一行。 そんな一行を出迎えてくれたのは、最初に洞窟を潜った時に出会った謎の「蛇」。 なんとこの蛇、普通の蛇ではありませんでした! 敵意こそありませんが明らかに異常な蛇相手に不吉な言葉を掛けられた一行は、より不安な気持ちと多くの疑問を抱えながら、洞窟を進んで行きます。 特に戦闘もギミックも無しに進んで行き、ようやくハイデン村まで目の前という所でまたもや乱入者が現れました。 一行の目の前に現れたのは「狼」。 真っ黒い大きな狼が立ちふさがるように現れました。 戦闘か!?と身構える冒険者二人に対してマギちゃんが反応。 どうやらマギちゃんは一方的にだが「狼」の事を知っているらしい。 少しだけ睨み合いになった後、狼は何もせずに森に消えていきました。 やたらと遭遇する動物たち。 一体何者なんでしょうね? なんやかんやありましたがようやくハイデン村に到着! 長かった…(リアル時間) ハイデン村出るまでも長かったですが、ハイデン村に戻るまでも長かったですね…(リアル時間) GMも想定外の進行の遅さでしたが、それ故に濃密な展開が送れているのでPL達は大満足させて貰ってます(笑) そしてハイデン村に着いたのでいざ村長宅へ…と思った所で衝撃の事態が発生! なんとさっきまで同行していたマギちゃんが行方不明になっていたのです! バカな…!何となく失踪する気配を出していたので注意してたのに抜け出されただと…!? 流石にこんな急にお別れなんて納得出来ねー!と反応したPL達は、二手に分かれてマギちゃん探索と村長宅に分かれる組として行動する事となります。 まず村長宅であった事をお書きしましょう。 村長宅に少女を護衛したフォルは、村長と従者さんから報酬を受け取ります。 普通の冒険ならこれで一件落着で終わるのですが、今回は当然そうでは済みません。 少女やハイデン村、更に多くの因果が絡まっており、ハッピーエンドを目指すPL達はここで終わらせない道を選びました。 ここで男を見せたのがPCの「フォル君」。 なんと彼は少女を守るために個別で護衛契約を結ぶことを成功! ロマンス溢れる言動と行動をした彼の行動を、ネタバレを防ぐために詳しく書けないのが残念で仕方無いですね~。 まあその結果警戒心の強い従者さんからはかなり敵視されるようになってしまいます。 しかし村長からの提案もあって、冒険者二人はしばらくハイデン村に滞在する事となります。 場面変わって今度はマギちゃん探索に動いているホオズキさんの出番です。 マギちゃんとは仲良くやっていたホオズキさん、彼女が移動していたと思われる馬の足跡を発見!その後を追いかけて行きます。 しかし辿り着いた場所はこの村唯一の店「プライヤ」。 なんでもマギちゃんが乗ってた馬は、数日前から盗まれていたらしく、ここでマギちゃんの痕跡が消えてしまったのです…。 徒労に終わってしまった結果にガックリとなってしまったホオズキさんは、そのままフォル君と合流するために行動を…しませんでした。 実はホオズキさんはマギちゃんの捜索という情に溢れた行動とは別に、「今だからこそ探索できる場所」の探索をするために単独行動を取っていたのです! 無論彼女の対する情が嘘だった訳ではありません。 ただ転んでもタダでは起きぬよう、冷静に策を組んでただけです(軍師) という訳で出発前にハイデン村で調べていた怪しい拠点に向かいます。 念入りに慎重に慎重に動いた結果、指輪は割る羽目になりましたが得た情報はとても大きかったです。 残念ながらネタバレに直結するような内容ばかりですので中身は書けませんが、ここで得た数々の情報が大きく今後の方針に影響を与えました。 ついでとばかりに偽装工作をしてきましたので、気分は完全に凄腕スパイです(笑) 色々ありましたがようやく宿屋に合流した冒険者二人。 情報を共有したい二人ですが、そんな二人を出迎えてくれたのは行方をくらましたマギちゃん!? なんで居るの!?と驚くPCPL。 なんでも彼女は今日からバイトとしてお店で働いているとか…。 どういう事なの…?ツッコミどころを抱えながらもPC達は再会を喜びます。 その後もマギちゃんとお話した後に冒険者二人は一旦部屋と上がり、情報共有と今後について深く考察を投げ合います。 普通のCPでもここまで深く考察を出す事は無いんですが、たぬき卓だとどうしても慎重になるから深く疑っちゃうんですよね~。 部屋での考察を終えた冒険者二人は各自行動。 というより行動時間の関係で、ここから先はフォル君のPLとGMのマンツーマンセッションとなります。 フォル君はこの後に依然も決闘に付き合って上げた「剣士ちゃん」に戦闘を挑まれます。 以前より確かに強くなった剣士ちゃんでしたが、やはりフォルとはレベル差もあっさりと敗北。 決闘の後に現れた剣士ちゃんのお兄さんであり、宿屋兼雑貨屋のプライヤの店主からも厳しく諭された結果、泣き出して逃げ出してしまいました(笑) 実に子供っぽい行動ですが、剣士ちゃんはこの後再登場するたびにドンドン精神年齢が下がります(笑) そんな剣士ちゃんですがどうも辛い過去があったらしく、彼女がああなったのはその反動もあるという事を知ります。 その後フォル君は村長の家へと行って、未だ真意が分からぬ従者さんと舌戦を繰り広げます。 従者さんはどうもかなり苦労した人生を送ったらしく、ホオズキさん達以上に警戒心が強くて、中々話を取り合ってくれない! しかし何度も言葉をぶつけ合った結果、ほんの少しでも彼女の本音を引き出す事が出来ました。 あの本音を引き出せただけでも、この舌戦には大きな意味があったと思います。 舌戦を終えたフォルに話しかけてきたのはマギちゃん。 彼女は彼女でどうも従者さんに思う所があるらしく、また色々と情報を抱えているというミステリアスムーブをします。 彼女相手に真意を聞き出すのは、ある意味従者さん以上に困難でしょうね~。 そうこう話している内に村長の家に村娘が走って来ました。 なんでも彼女の両親が怪しい言葉を呟きながら村の外へと出て行ったとか…。 これは事件の香りがするぜー!と意気込むPL達。 冒険者二人は村長から正式な依頼を受けて、村の外で村人夫婦の探索へと動きます。 ですが村の外に出る前にやる事が有ったので、まずはフォル君を村長宅へと向かわせるホオズキさん。 何故ならこのタイミングが最も「少女の護衛」に空きが出る瞬間であり、敵が少女に仕掛けるとしたらこのタイミングだろうと考えたからです。 急に戻って来たフォルを訝しむ村長。 事情を説明すると、少女の護衛はついさっき来た古い友人が居るので大丈夫だと返されます。 あ、あやしい…! このタイミングでその発言はとても怪しいぞ村長! ここは引けぬと食らいついたフォル君により、村長より護衛を紹介される事になりました。 出迎えてくれたのは小熊!そして筋肉モリモリマッチョマンの変態です(一切の誇張なし) また動物かよ!そしてなんだよこのおっさん!というかキャラ濃いなこのおっさん! とまあ怒濤のツッコミをPL達が入れました、話してみるとどう見ても味方としか思えないキャラであり、質の悪い事にホオズキさん達よりも強いのです(悪態) さっきまでの緊迫した空気は何処へやら。 この人なら大丈夫だろうという事で、フォル君は彼に護衛を任せていく事にしました。 村人夫婦の探索の為に馬を借りに行ったら、何故か剣士ちゃんが同行する事になりました。 いや貴女弱いし明らかに勝手に突っ込んで余計な事するタイプでしょう!?と思いながらもやんわりと断ろうとした冒険者二人を無視して剣士ちゃんは勝手に飛び出します(笑) 先に言って置きますが、この子はこれからドンドン知性が落ちている行動と言動を取ります(笑) 初登場時が一番頭が良さそうに見えるのが何ともまあ…(笑) 新たな仲間を加えた冒険者一行は、村の外、怪しき雰囲気漂う砦まで進みます。 と言った所で今回はここまでです。 良い感じにキリの良い所まで書けましたね!まあここから先がまたしばらく書くところ多いんですけどね(白目) CPの開催が早いのは良いけど、日記とのダブルパンチで色々すすまねえ…(自業自得)
| Mch | |
| 2022/10/31 07:34[web全体で公開] |
😶 同卓したい人 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)このツイート事態は、仕事の人間関係について語っているものだけれど でも、同卓したい人っていうのも やっぱり、こういう人なんだろうなぁ と…、 私自身も、こういう人でありたいと思います
| たぬき | |
| 2022/10/30 09:51[web全体で公開] |
🤔 連投失礼!SW2.5「フィールドプロテクション」 基礎的な疑問でお恥ずかしいのですが、神聖魔法「フィールドプロテクション」は″エリアにかかる″のか、当該エリアにいた″キャラ個別″にかかるのか、明確なルールとしてはどちらでしょう。 詳しい方の回答をお願いしたいのです。 (=゚ω゚)ノ
| たぬき | |
| 2022/10/30 08:55[web全体で公開] |
🤔 吟遊GMとしての作法。 色々と批判の多い吟遊GM。 そもそも物語を語るのが大好きな人種は吟遊寄りになってしまい易い。 私に限らずね。 そんな吟遊GMには、吟遊としての作法があると思うのですよ。 以下、述べてみる。 吟遊するからには、「やりたいこと」がはっきりしてるはず。 物語の方向性や進行、ギミックの用意に全て表示する色々と批判の多い吟遊GM。 そもそも物語を語るのが大好きな人種は吟遊寄りになってしまい易い。 私に限らずね。 そんな吟遊GMには、吟遊としての作法があると思うのですよ。 以下、述べてみる。 吟遊するからには、「やりたいこと」がはっきりしてるはず。 物語の方向性や進行、ギミックの用意に不安はないでしょう。 では、吟遊GMの最大の短所、「PLを置いてけぼりにして、NPCの独壇場や、独り語り」をしてしまうこと。 これの悪印象を拭うにはどうするべきか。 私は、物語の方向性、ラストシーンの選択権をPLに委ねている。 これで印象は違うと思う。 やり方としては、語っている最中や語ってしまった後に、物語のキーパーソンNPCからの相談や問いかけ、感情の吐露をぶつける。 その結果のPCの言動によって物語を分岐させる。 そのためには、エンディングをベスト、ベター、バッドの3種を用意しておく必要はある。 ちょっと手間だけど、やる価値はある。 以上、自分ルール語りでした。
| リフレイン | |
| 2022/10/29 01:54[web全体で公開] |
😊 ソドワ完結ー! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)久しぶりの神官戦士君でした。 攻撃が…まるで当たらない!!!プリーストに高く経験点振ったのでまるで当たりません、攻撃しても命中が低いですー!!! 回復とバフしか見せ場がなく…サポーターでした…。 …ツヴァイしばらくは連れて行けないでしょうな…。神官戦士…探索が終わっているので…またどこか、使える機会が…来れば…いいなぁ…。
| たぬき | |
| 2022/10/26 10:46[web全体で公開] |
🤔 SW2.5、魔神ダルグブーリーの影渡りって 乱戦エリアから相手後方エリアに一気に踏み込むことも可能なんだろうか。 「移動妨害をいっさい受けず」の記述があるから、どうなんだろう。
| Mch | |
| 2022/10/26 07:45[web全体で公開] |
😶 SW2.5 大回転の巻 昨夜 マギシューで参加した卓にて [メイン] ヴィリー・ハーレイク : k20+5+0@(10-1+0)$+0#0 ダメージ/トラドール KeyNo.20c[9]+5 > 2D:[2,1]=3 > 1+5 > 6 [メイン] ヴィリー・ハーレイク : 出目ぇ [メイン] ヴィリー・全て表示する昨夜 マギシューで参加した卓にて [メイン] ヴィリー・ハーレイク : k20+5+0@(10-1+0)$+0#0 ダメージ/トラドール KeyNo.20c[9]+5 > 2D:[2,1]=3 > 1+5 > 6 [メイン] ヴィリー・ハーレイク : 出目ぇ [メイン] ヴィリー・ハーレイク : いや 変転! [メイン] ヴィリー・ハーレイク : k20+5+0@(10-1+0)$11 ダメージ/トラドール KeyNo.20c[9]m[11]+5 > 2D:[1,5 6,4 3,4]=11,10,7 > 9,8,5+5 > 2回転 > 27 [メイン] ヴィリー・ハーレイク : うっしゃ [メイン] ヴィリー・ハーレイク : k20+5+0@(10-1+0)$+0#0 ダメージ/トラドール KeyNo.20c[9]+5 > 2D:[6,3 3,5]=9,8 > 7,6+5 > 1回転 > 18 [メイン] ヴィリー・ハーレイク : うし! [メイン] ヴィリー・ハーレイク : k20+5+0@(10-1+0)$+0#0 ダメージ/トラドール KeyNo.20c[9]+5 > 2D:[6,5 6,4 5,4 2,6]=11,10,9,8 > 9,8,7,6+5 > 3回転 > 35 [メイン] ヴィリー・ハーレイク : おや? [メイン] ヴィリー・ハーレイク : k20+5+0@(10-1+0)$+0#0 ダメージ/トラドール KeyNo.20c[9]+5 > 2D:[6,1]=7 > 5+5 > 10 [メイン] ヴィリー・ハーレイク : っち 確変は終わった [メイン] ヴィリー・ハーレイク : k20+5+0@(10-1+0)$+0#0 ダメージ/トラドール KeyNo.20c[9]+5 > 2D:[5,5 4,1]=10,5 > 8,3+5 > 1回転 > 16 [メイン] ヴィリー・ハーレイク : また回った と、まぁ なんともすごい大回転でした
| 独立元店長 | |
| 2022/10/25 22:21[web全体で公開] |
😆 セッション四十六回目終了 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回は四十六回目のセッション「英雄に憧れた冒険者 第九話」の続きになります。 最近SWのCPが忙しすぎて全然シノビガミや新規開拓が出来ない雇われ店長補佐代理です。 少人数セッションですから日程が合わせやすく、高い頻度で開催出来るのは有難いですが、日記も合わさって物凄い忙しいですね…。 そして今回の日記の続きも約一か月ぶり。 いい加減溜まった日記をどんどん書いて行かないとダメですね~。 というわけで三行で纏める前回のあらすじ。 ・アリサの新たな力!デーモンルーラー! ・蛮族拠点への潜入作戦! ・まさかの大事故!?誰も解けなかった謎解き!? 今回はその続きの物語となります。 ようやく始まりました第一章でも最も激しい戦いとなると言われていたこのボス戦! ボスのドレイクを中心として集まった強敵揃いの蛮族達! 対するこちらは万全とは言い難いがしっかりと事前準備を整えた腕利きの冒険者達! いざ尋常に勝負です!!! 第一ラウンド! 先ずは敵の攻撃に備えてしっかりと防御系バフを積み、前衛三人が敵に突撃! しかし流石はボス戦に出てくる奴ら、雑魚とは言え尋常じゃない固さで中々有効打が与えられません。 続いて敵の攻撃!当然狙ってくるのは前衛で一番回避の低いモモンです。 しかし腐ってもシャドウの高い敏捷性とまだ回避を捨ててない構成だった為、敵の連続攻撃を高い出目で躱して最高のスタートを切ります。 第二ラウンド! アタッカー二人が敵に止めを刺し逃すのもゴーレムがカバーに入ってようやく一体撃破! 更にこのターンから妖精を召喚し、こちらのパーティーは一時的に七人パーティーとなった! しかし敵も大人しくしている訳もなく、二ターン掛けてフルバフ掛けた魔力撃で一気にモモンに大ダメージを与えて来ました。 頑強+バータフ+金属鎧のモモンでこの大ダメージですからね。 他の奴らに行かなくって良かったと思いますよ。 第三ラウンド! お返しの時間だの張り切るもここでまさかの一ゾロを引くモモン。 しかし優秀な味方達のお陰でカバーが利き、何とか優勢のままで戦闘が続きます。 そしてこのタイミングでイベント発生! 敵味方共に援軍が到達するという熱い展開です。 まさかあの人がここまで強いとは思わなかったですね~ イベント終了後は敵の手番、当然モモンに対して集中攻撃を仕掛けて来ます(白目) 正直ダイスの出目次第は普通に死亡もあり得る集中攻撃でしたが…。 ここに来て予想外の連続回避!前ターンにコールちゃんから貰ったフライヤーが命を繋いでくれました!! 第四ラウンド! 味方に全力で回復して貰いながら前衛三人がしっかり攻撃を当ててドンドン撃破! 良いペースだ勝てる!と思ったのも束の間。 このターンから遂に攻撃目標をモモンからアリサへと変更されました(絶望) フェンサーであるアリサは回避こそ高いですが防護点は前衛最低。 更に言えば敵はフルバフ状態で回避が非常に難しい! 案の丈アリサは必死に頑張りましたが一気に瀕死寸前までに追い込まれます。 流石はボス戦、的確にこちらの一番の弱点を突かれましたね…(辛辣) 第五ラウンド! 全員の協力により遂にこのターンにて敵のボス以外を撃破! しかしボスは変身を残したドレイク、カタログスペックを見る限りここから逆転される可能性もありました。 ですがこのタイミングで遂にアリサが覚醒!!! ここまで全く使わなくてアリサしていた(※経験値の無駄使いの事)デーモンルーラーを発動! 門が生成されて出て来たのは「リエラム」!BMにて追加された魔神であり、その姿は何処かアリサと似ているという意味深な魔神でした。 戦士、拳闘士、神官剣士、操霊術師、妖精使い、ゴーレム、妖精、そして魔神。 八名の仲間が遂に揃った「総力戦」へと投入しました!!! しかし追い詰められたボスも当然黙って居ません。 このターンから遂に竜化を解禁!戦いは終盤へと突入します! 終盤に突入して第六ラウンド! しかし敵に数が減り、更に変身した事でフルバフが消えた事で、前ラウンドまでの大苦戦が嘘のようにあっという間にボスを追い込みます。 やっぱり戦いは数だよ兄貴! パーティーの構成によってはこれにアンデッドや騎獣が加わるんですよね…。 SWに限らずTRPGの戦闘に置ける駒の数の重要性が良く分かりますね。 さてこのままボスを倒そうと思った所でイベント発生! 絶体絶命まで追い詰められていながら不穏な言葉を吐くドレイク。 まさかボス戦に時間をかけ過ぎたのか…? PC達に焦りを感じさせながらも戦闘は続行。 第七ラウンド! モモンとアリサが攻撃を外したせいでギリギリボスを仕留めきれず! 六ゾロで避けられたモモンはともかく、アリサもしかしてこの戦闘で一度も攻撃で回転してない…?(衝撃の事実) やっぱピラーの命中-1は結構重要ですね、命中はピンゾロチェック以外は信用出来ませんわ(バフガン積み派) 前衛二人が空かすも魔神とゴーレムがフォローして、遂にボスのHPは残り僅か! 最後の抵抗も虚しく、遂に第八ラウンド目にてエースであるオリスがオーバーキルをして決着が付きました。 正しく「総力戦」。 最終的に戦力とリソースが上回ったこちらが勝てましたが、幸運にも多く恵まれた戦いでした。 モモンから魔神に至るまで、八名全員が活躍した素晴らしい戦いでしたね! SW初めて五本指に入るレベルの記憶に残る戦いでした!!! そんな激戦を終えた冒険者一行。 当初の目的であったテレポート装置の破壊をし、満身創痍の体で蛮族の拠点から脱出します。 脱出した冒険者を迎えてくれたのは…大量の蛮族!!! の、死体でした!? え?一体どういうことなのと驚く冒険者一行。 そんな彼らに話しかけてくれたのは意外過ぎる人物でした。 まさか第一話から出演していたあの人があんな立場だったとは思いませんでしたね~。 ここのGMを担当している「あすか」さんは伏線作りと設定回収がとても上手いGMさんだと思います。 流石この闇鍋パーティー相手にGMしてシナリオ回しているだけはありますね(笑) ようやくひと段落着いてギルドまで戻って来た冒険者を迎えてくれたのは、このシナリオに置ける最重要NPCである「シー」さん。 ついさっき出会った人から本名を聞いて居たが、本人の希望によりこれかもシーさんと呼ぶことに決定。 しかしここに来てGMからモモンに対してまさかのアイディアロールを要求されます。 知力B1しかない頭の悪いモモンですが、今回は運よく成功! そして恐ろしい情報を知りました…(顔を伏せる) いやー…はい(震え声) ある意味凄い重要ですけど、別にそこまで重要じゃないとも言えますし、だがモモンに取っては最悪クラスの爆弾を抱える事になりましたね(白目) 出来れば墓まで持って行きたい情報ですが、まあ絶対その内バレますよね(絶望) いやー…モモンはRPは楽しいなぁ…(現実逃避) 楽しい楽しいギャグパートを終えた後に待っていたのはシリアスパート。 今回の蛮族騒動の依頼を持ち込んで来た依頼人が再登場。 PL達に再び選択の時がやって来ました。 しかし今回は意見が割れる事は殆ど無く、PCPL揃ってある決断を通しました。 この決断が今後シナリオで吉となるか凶となるか…出来れば吉で在って欲しいものですね。 その後後始末について色々お話しながらも、穏便に話は進んで行き。 長く長く続いた今回の蛮族騒動の依頼は終わりを告げたのでありました。 本当にこの第九話は色々ありましたね~。 第一章の集大成とも言えるセッションなだけあって、ストーリーも戦闘も探索も全てが面白かった素晴らしいセッションでした。 RPではモモンは相変わらずナンパやってるし、オリスは絶賛曇らされるし、アリサは相変わらず暗黒マスコット枠だし、コールちゃんはオリスが絡むと面倒臭いし、マベさんは何時だって明るくてムードメーカーでしたね! 戦闘でも各自が各自の強みを生かして実に熱い戦いが出来ましたね! モモンは薙ぎ払いによる範囲攻撃や、体力の高さで他の前衛を守れたのは実に戦士らしくて良かったですね! ボス戦のダイスは回避ダイスは強かったですが、命中ダイスは結構外してたのでアリサの事を余り笑えなかったりします。 オリスは流石このパーティーのエース!ボス戦に置いて終始安定したダメージソースとして活躍してました。 今回からナイトメアの種族特徴を解禁したので、総合火力の高さはパーティー随一だったりします。 アリサは戦闘ダイスの出目の低さから「魔神が本体」とネタにされていたのは笑いましたね(笑) 仲の人含めて弄られツッコミ役が板について居ますが、戦術面での作戦立案や、何だかんだ言ってキッチリ仕事はしてくれるのでとてもありがたい存在だったりします。 コールちゃんは中の人の高い計算能力により、常に盤面をコントロールしてた名参謀でした。 多彩なバフによる的確な味方強化のお陰で、モモンもアリサも命拾いしましたね~。 マベさんは妖精を呼び出した事で妖精魔法が使えなくなっても、鼓咆と神聖魔法に寄るバフと回復で戦線を支えてくれたありがたいヒーラーです。 初期は魔法アタッカーとしての活躍が著しいかったですが、最近はヒーラーとして獅子奮迅してくれてます。 素晴らしき仲間達による素晴らしきセッションでした。 このままこのメンバーとも仲良くやっていきたいですね! まあ…次のセッションで早速PC同士が喧嘩してるんですがね(呆れ) 魔域に行くと喧嘩するジンクスでもあるんでしょうかね?次回もどうなるか楽しみです!
