こんちゃさんがいいね!した日記/コメント page.37
こんちゃさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ミドリガニ | |
| 2023/10/02 08:49[web全体で公開] |
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/10/01 22:43[web全体で公開] |
😶 初心者がGMやったっていいじゃない 新しいシステムを握ると、いつも衝動的にやりたくなる。偶然にもその卓が立っていたら思わず足を踏み入れてしまうほどだ。それは新しいおもちゃを手に入れた子供の衝動に似ている。 なんならシステムをそう知りもしない段階からもうGMやっちゃおうかなんて「新しいセッションを作る」ボタンをクリックしてしまう。全て表示する 新しいシステムを握ると、いつも衝動的にやりたくなる。偶然にもその卓が立っていたら思わず足を踏み入れてしまうほどだ。それは新しいおもちゃを手に入れた子供の衝動に似ている。 なんならシステムをそう知りもしない段階からもうGMやっちゃおうかなんて「新しいセッションを作る」ボタンをクリックしてしまう。だって卓がないのだもの、卓がなければ作れば良いじゃない。そのテンション、ハイである。 なので別にシステム完全初心者がGMやってもいいじゃない。と、思う。まあこれにも少々難しい理由はあるのだが。 あんまりセッションで下手を打ちたくないというのはいつだって理想としてはあるものの、物事はそう理想通りには運んでくれない。なんだったらシステム経験者だろうがなんだろうが凡ミスの定めからは逃れられない。人間がゲームのCPUを代役する限り、ミスはいつも前から突進してくる。 だからこそ、いつも以上に「まあミスくらいするよね~」と回しています、くらいの気持ちで、初心者GMをやってみてもいいのではないか、と思っている。 ネックと思っているのが、初心者GMということを公表してセッションを立卓したときに、初心者をあたまごなしに鍛えてやろうと画策している「楽しむつもりのない」プレイヤー未満が紛れ込んでしまうことである。こういった事例は残念ながら、大なり小なり起こりやすい。人間はどうも優越感と親切心を勘違いしやすい性質にあるようだ。 私に言わせれば「GMも含めて楽しい卓になるように努力しようとしていない限り、あなたはプレイヤー未満なので、今からアリアンロッドRPG2Eのプレイヤーブックを100回音読してからいらっしゃってください」なのだが。 まあそんなことはあろうと、結局のところ、プレイヤーは飽和状態、GMは不足しがちなシステムなんてほとんどなのだから、金をもらってボドゲカフェで仕事でやっているのでもない限り、気楽にやればそれでいいと思っている。マスタリングに金も払っていない相手の、ましてや初心者に何を望むことがあろうか。ただ卓を立てて頂いただけでもありがたいことだと思わなければならん。ありがたや、ありがたや。 そういうわけで、私もGMを志す初心者諸氏の、その志を大いに奨励し、また心よりお待ちいたしている。
| ミドリガニ | |
| 2023/10/01 16:15[web全体で公開] |
🤔 オンセンの不思議?【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)突然だが、TRPGには単発セッション(モノ・プレイ)とキャンペーン・プレイがある。 キャンペーン・プレイは固定メンバーで行うのが一般的だが、様々な事情でメンバーが入れ替わったり、或いは最初からやや流動的に行う場合(フリー・キャンペーン)もある。 わたしは仲良くなった方と長く沢山遊びたいので、日記や単発卓で仲良くしてからキャンペーンでご一緒するケースが多く、どっちも好きだが強いて云えばキャンペーンの方が好きなのだ。 何しろ事故率は限りなく低く、かつ楽しいことが保証されているからだ。 だが、ここ(オンセン)ではどうやらそうでもないらしい。 勿論、仕事などの都合で時間が取りづらい場合は致し方ないが、そうでなくとも単発卓を好む方が多いように感じるのだ。 わたしには不思議でならないが、何故オンセンでは単発卓が好まれるのだろうか? はたまた、そうでもないよというご意見も在れば拝見したくよろしくお願いいたします。 最後までお読みいただきありがとうございました!
| つぎの | |
| 2023/10/01 10:52[web全体で公開] |
😶 日程調整をラクにする方法(エントリー制編) 開始前に揃わない伝助! リスケやらセッションの白熱やらで足りなくなる日数!再三行われる日程確保!…からの揃わない伝助!(負の無限ループ) ───GMを悩ませる『日程調整』。 その負担を軽減する手段を、今回は「エントリー制シナリオを遊ぶ」想定で、ひとつ紹介しますっ! 【●『PL全て表示する開始前に揃わない伝助! リスケやらセッションの白熱やらで足りなくなる日数!再三行われる日程確保!…からの揃わない伝助!(負の無限ループ) ───GMを悩ませる『日程調整』。 その負担を軽減する手段を、今回は「エントリー制シナリオを遊ぶ」想定で、ひとつ紹介しますっ! 【●『PL(PC)人数を減らす』という選択。】 ハイ、身も蓋もないんですが。 募集する前にGMができる手段のひとつだと思います!!!() 5人シナリオなら4人に、4人なら3人に調整出来ないか見直すのです。 まず、エントリー毎のシーンや、シナリオ内のPCの立ち回りを見て…… ───そして、自身に問いましょう。 『このエントリー、本当に必要かな?』と。 そのエントリーPCに与える「情報」は、他エントリーのPCに、別の形で渡す事ができないでしょうか? そもそもその情報、本当に必要なものですか? また、そのエントリーPCの「シーン」は、シナリオ(物語)の上で欠かせない場面でしょうか? 更には、そのエントリーPCがシナリオで期待される「役回り」は、必要ですか? 他のPCに代役できませんか? 敢えて誤解を恐れずにいうと、5〜4人のエントリー制の場合、ラージナンバー(4、5)は削っても大きな支障は出ない事が多々ある…と思います。 えっ、削ったエントリー分の「情報」や「場面」が、シナリオ上あった方が良いものだった? ならば、他PCに振り分けてしまいましょう! 【●PL(PC)人数を減らすメリット】 ❶日程調整の難易度が減る 改めて考えてみてください。 普段、別の場所・別サイクルで生活している年代もバラバラ(であろう)な複数の人間が、同じ日に同じ時間で集まれるという奇跡を。 当然ながら、人数が増えれば増えるほど、擦り合わせの「難易度」はあがります。 ❷各人1人あたりの登場時間が増える 『自分が未登場の時間は待機する』。 シーン制では避けられない場面です。 では、削ったエントリー分の「場面」を、各人に分配したらどうでしょう? この手持ち無沙汰の回数を減らす事ができるのではないでしょうか? 上記に挙げた方法以外にも、「日程調整をラクにする方法」ってあると思いますっ。 もし、『自分はこんな方法で日程調整をラクにしてるよ!』というのがありましたら……。 よかったらコメントで教えてください♪
| ポール・ブリッツ | |
| 2023/10/01 01:24[web全体で公開] |
😶 安く楽しみたいのはすごくわかる ルルブに割けるお金を可能な限り節約して、その代わりにそのゲームを徹底的に遊び倒したいという気持ちはよくわかる。 しかし、残酷な事実を告げると、「面白いゲームほど次々と追加ルールとサプリメントが出る」ものであり、 「現在作られているシナリオの大半は、その追加ルールたちの設定を遵守することによって書全て表示するルルブに割けるお金を可能な限り節約して、その代わりにそのゲームを徹底的に遊び倒したいという気持ちはよくわかる。 しかし、残酷な事実を告げると、「面白いゲームほど次々と追加ルールとサプリメントが出る」ものであり、 「現在作られているシナリオの大半は、その追加ルールたちの設定を遵守することによって書かれている」のだ。 こればっかりはTRPGを楽しむ空間を構築するための前提条件とでもいったもので、変えることはまず無理である。 それでもなお支出を抑えたいというのならば、「出版された順」に買っていくのがいちばんではないかな、と思う。 ではなんで自分はルルブやサプリが1冊くらいしか出ていないゲームばかりやっているのかというと、 いいにくいことではあるが、 そういうサプリの少ないゲームほど基本ルルブの古書の値段が安い例が多いのだ……。(←ダメ人間)
| ロウブリ | |
| 2023/09/30 16:12[web全体で公開] |
😶 思えば (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)考え方の相違やこちらの不手際、不適切な発言などで道を違えることになった事は多々あれど、明確な「地雷GM」に出会ったことのない自分は幸福だなあとふと思う。 ヤバめなPLと同卓したことも数えるほどしかないし、すぐに縁が切れたし。ヤバいところが多いと聞くオフラインセッションも、今は参加できなくなったけど、自分がよく行ってたところは割と良い環境だった。 TRPGはもう完全に自分のライフワークで、多くを受け取ってきたけども、少しは何かをお返ししたいなあ。 まあこういうこと考えてると余計なことやって自爆するのが私だが。
| ヨッシー | |
| 2023/09/30 06:55[web全体で公開] |
😶 ゲームマスターの資質 このサイトで皆さんの日記を拝見する機会が多いのですが お一人「これはどうなのよ」と思える方がいます。 まぁ私の日記に度々登場する地雷マスターさんの日記なのですがw 最近では8回にも渡って「パーティプレイとは?」について熱く語っておられたようですが 自分と意見が合わない、または自分の思って全て表示するこのサイトで皆さんの日記を拝見する機会が多いのですが お一人「これはどうなのよ」と思える方がいます。 まぁ私の日記に度々登場する地雷マスターさんの日記なのですがw 最近では8回にも渡って「パーティプレイとは?」について熱く語っておられたようですが 自分と意見が合わない、または自分の思っていることと違う理解をした相手に対して 「日本語が読めない」「被害妄想だ」と言い放つ(日記にわざわざ書いているのが香ばしいですがw)。 この時点で会話が成立しなくなりますよね。 言っている人がゲームマスターともなれば、その卓は終わっています。 TRPGに限らずですが、会話はキャッチボールです。 自分の言葉を受け取った相手が違った解釈をされた場合 「あ、すいません。私の今の発言はそうではなくて〇〇という意味で言いました。」 と自分の言いたかったことと、相手の解釈の間に乖離があることを伝えれば良いだけです。 ゲームマスターはその存在だけで尊いです。 しかし、 ・自分の言葉をなるべく分かりやすく伝える。 ・伝わらなければ、根気よく伝わるまで説明する。 ・相手の意見を聞いた時は、その意見を尊重し丁寧に回答する。 それくらいのコミュニケーション能力がないと ゲームマスターの資質が欠けていると言わざるを得ないと思います。
| つぎの | |
| 2023/09/29 17:08[web全体で公開] |
😶 GMとPLは担う役割が違えど・・・【TRPG全般】 GMとPLは担う役割が違えど、立場は同じ。 GMは如何しても役割上、準備や調整を担う事が多いですが…… 共にセッションを遊ぶ仲間ですから、PLが進行や日程などで協力してくれたりすると、ぐっとGMに余裕が生まれますねっ…! 例えば、伝助やBGMを用意するのがPLでもいいし、キャラクターシ全て表示するGMとPLは担う役割が違えど、立場は同じ。 GMは如何しても役割上、準備や調整を担う事が多いですが…… 共にセッションを遊ぶ仲間ですから、PLが進行や日程などで協力してくれたりすると、ぐっとGMに余裕が生まれますねっ…! 例えば、伝助やBGMを用意するのがPLでもいいし、キャラクターシートの締切日を打診するのがPLでもいいと思うんです。 或いはセッション中、ダレていたら「ちょっと巻きでいかない?」って提案してみる…とかね(※特に日程確保を気にしない場合は度外視でいいと思います) 別に、今挙げた事柄を私がして欲しい訳じゃないんですが…… 「GMがやって当たり前」だと思われていることを、PLが担ってみたとしたら 少し、手伝ってみたとしたら GMをやる事自体への敷居も下がって、いいんじゃないかな〜と思ったり。 『GMやってみたいけど、やる事多い気がしてできるか不安』そんな知人の声を聞いて、つらつらと書いてみたのでした。
| 柿の森 | |
| 2023/09/29 01:48[web全体で公開] |
😊 D&D5版 初めてDMをやった〜(長いのでたたみます) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)初めてのDM(というかtrpgのGMも初めて)をさせていただきました。 経緯としましては、普段からD&DはPLとして参加していて、ある日D&D以外のtrpgのキャンペーンの一緒に参加していた人が動画を見てD &Dに興味を持ってくれたのです。 そこで、たまたまD&Dの経験があった私が回すことになりました。 DMに限らずそもそものGMもいつかはやってみたかったのでこれはいい機会なのではと思い、引き受けてさせていただいた感じです。 そして始まる初めてのココフォリアの部屋作成…の前にそもそも募集をしなければ始まらないのでこれまで参加したセッションの募集を参考になんとか必要な情報を書き込んでオンセンに投稿!参加しているコミュニティで告知してみたりしましたがちゃんと集まるかは不安でした… 募集の前に部屋を完成させるべきでしょ?と今になっては思いますが、初めての自分には何より勢いが強く、とにかくやれることからやっていけ〜、といった感じだったのです。 そしてまだまだ初めては続き、discordのサーバーを作成へ。 私はdiscordを trpgのために初めたのでtrpg同様歴が浅く簡素な物に、他のセッションをするときにまた使おうと思い自分のアイコンをサーバーの画像にして名前は好きな単語の後ろに卓をつける形にしました。 そして参加者のスケジュールを調整して(これもなかなかで…)やっと部屋の作成に移りました。 当然PLの時には使わない機能が沢山でチュートリアルを参考に、bgmを選ぶのを直前まで忘れていて開始1日前にやっと揃うなんてことも… そしてやっと辿り着いたセッション本番、ならよりハラハラしたのはパーティーが全滅しそうだったということで4人2人が倒れてしまい一旦村に戻ることに、それでもなんとかボスの所まで辿り着き、倒してくれた時は本当な嬉しかったです…PCも魅力的な方ばかりでやってよかった〜と思えるセッションでした! もちろん反省点も色々あります。自分が忘れないためにも書いておくと 部屋を作る前に募集してしまった セッションが駆け足気味になってしまいロールプレイをする時間を十分に確保できなかった ココフォリアの理解度はまだまだ難がある キャラクターが提出された際に反応をしていなかった などなど挙げるとキリがありません… しばらくはまたPLに専念するつもりですが他のシステムのGMもやってみたいと思います。(とか言っておいて1ヶ月もせずまた募集をする自分の姿があるかもしれない…) そして、締めのあたりでこんなことを言うのはアレですが、セッションを終えて反省をし切った後最初に思ったことは「100の質問のGMの欄がかける〜」だったりします。 最後に、参加していただいたPLの皆様、何かとミスの多いDMでしたが、付き合っていただき、本当にありがとうございました!
| わっか | |
| 2023/09/28 19:13[web全体で公開] |
😶 [SW2.5]セッション募集中 ファーベルトの織物職人【2日卓・コミュ優先】 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=169589500227wakkacha ファーベルト平原を旅するウィルダネスアドベンチャーのシナリオです。 コミュ優先と書いていますがコミュ外の方も気軽に申請ください😳 10/6~8のいずれか2日で行います(希望を聞いて決めます、セッション詳細をお読みください)。
| だーさん3 | |
| 2023/09/28 11:34[web全体で公開] |
😶 sw2.5 ストーリーフラグメンツ収録シナリオより『 過去からの来訪者』 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんちゃさんDMのストーリーフラグメンツ収録シナリオより『 過去からの来訪者』卓に参加させてもらってます。 新人冒険者4人でパーティを組んで遺跡探検からのシティアドベンチャー。 なかなか個性豊かなメンバーでボケと突っ込みあいながら事件解決にむかっていってますよ。 平日2~3時間、テキストチャットプレイでDM の丁寧な説明と参加プレイヤーのロールで楽しませていただいております。 ありがとうございます。 贅沢な遊びをやらせてもらってるんだなぁと感心しきりです。 ありがとうございます。 結末まで気を抜かず進めていきましょう。pcとともに。w
| だーさん3 | |
| 2023/09/28 11:23[web全体で公開] |
😶 なんとなく買ってたら ソードワールド2.5を遊ぶのにリプレイ集とか買ってたら本棚からあふれてた。 サプリとかまだ買ってないけど遊ぶんだったらいずれって感じかな。 アマゾンや電子版だったらすぐなんですがなかなか踏ん切りがつかなくて。 2.0はさわってないけど図書館の蔵書にあるので借りて読んでたなぁ。 ただこのあたり全て表示するソードワールド2.5を遊ぶのにリプレイ集とか買ってたら本棚からあふれてた。 サプリとかまだ買ってないけど遊ぶんだったらいずれって感じかな。 アマゾンや電子版だったらすぐなんですがなかなか踏ん切りがつかなくて。 2.0はさわってないけど図書館の蔵書にあるので借りて読んでたなぁ。 ただこのあたりの作品ってなかなか知る人ぞ知る的な作品なので全部ありますって館はないんですよね。 HJのD&Dエベロン小説3巻なんかは近県の図書館蔵オンライン書目録であさってみましたけどあるとこにはありますよね。 たどり着くのにゲームと同じで図書館スキル使うんですがw 遊ばなくなったルルブを掘り起こして卓立てするのもおもしろいです。
| ぴくるす | |
| 2023/09/27 14:09[web全体で公開] |
😢 反省を書く 今後に向けて、色々な反省を書こう。 ・感情の指定などを多く含むシナリオは自分に合わないこともあるので慎重に考える。 ・シナリオ内の不明点はより早期の段階で作者様に確認を取る。 ・HOは担当が決まった時点で共有をし、RP可能かどうか最初に確認しておく。キャラシは立卓してからで良い。 ・概要以外の内容は基本的にオープンの場では開示しない。また、オンセンは常にオープンであるという意識を持つ。 反省して次回以降対応していこう...!
| はるるん | |
| 2023/09/27 12:10[web全体で公開] |
😆 幼稚園児でもできる簡単なこと 僕は「初心者でも入りやすく」をモットーにしているので、「うーん、TRPGやってみたいけどマナーとか決まりごとが多そうで面倒かな…」って思われたくないって気持ちもあるんだよね? じゃあ、最低限のお約束ってなんだろーと思って調べてたら、こんなのを見つけました♪ ----- 野田なかよし児童全て表示する僕は「初心者でも入りやすく」をモットーにしているので、「うーん、TRPGやってみたいけどマナーとか決まりごとが多そうで面倒かな…」って思われたくないって気持ちもあるんだよね? じゃあ、最低限のお約束ってなんだろーと思って調べてたら、こんなのを見つけました♪ ----- 野田なかよし児童クラブ > みんなのお約束 http://nodafukushikai.jp/publics/index/91/ ★先生・友達どうしでの約束★ ・先生の話は、目を見て最後まで聞く。 ・声をかけられたら返事をする。 ・友達の嫌がることはしない、言わない。 ・友達の物を取ったり、ちょっかいを出さない。 ・悪い事をしたら、きちんと謝る。 ・困っている友達がいたら助ける。(「どうしたの?」と聞いてみる。) ・友達の物を借りたい時には、きちんと聞く。 ・友達の事をキズつけない。 ・友達に注意をした事は、自分もしない。 ----- 幼稚園児でもできるお約束を守って、みんなで仲良くTRPGライフをエンジョイしちゃおー♪ P.S. まぁ…大人になればなるほど忘れちゃうんだけどね(汗
| どうじょう | |
| 2023/09/27 08:46[web全体で公開] |
😶 TRPGの最適解は ――――気の合う人を見つけること、だと思ってる。 TRPGにおける揉め事の多くが「好み、価値観の違い」で起こるからだ。 問題なのは「気の合う人を見つける」までどうしても痛い目にあうってことなんだけどね!!? 石橋を叩いて渡って行けばその痛みをかなり緩和できるとは思うんだが、厄介と言うか、面全て表示する――――気の合う人を見つけること、だと思ってる。 TRPGにおける揉め事の多くが「好み、価値観の違い」で起こるからだ。 問題なのは「気の合う人を見つける」までどうしても痛い目にあうってことなんだけどね!!? 石橋を叩いて渡って行けばその痛みをかなり緩和できるとは思うんだが、厄介と言うか、面白いというか、初手の印象が悪くても、付き合ってみると意外と気があったりすることもあるわけで、冒険することもまた悪くはない。 自分が最高の友人だと思っている人物も、出会ったサイトでは変わり者扱いされていたし、初めて見た時は自分ですら「ちょっと変わった人だなぁ」という印象だった(笑)。 けれど付き合ってみるとこんなにもRPしやすい相方はいなかったし、人間としても尊敬できる部分が多すぎた。 この人以上の人物にはいまだに出会っていない。 卓にしても初見の印象は「変わった内容だなぁ…これ面白いのかな??」と不審に思いつつも参加してみたらドはまりしたGMさんもいるし、逆に「楽しそうだな」で参加した卓で「二度と行かんわ!?ふざけんなッ!!!」という結果になったこともある。 誰も犯罪を犯したわけではないので、誰が悪い、という話ではなく、相性が悪かった、それだけのことなんだよね。 痛みを覚悟して飛び込むか、石橋を叩いて渡るか。 自分は割と前者の方。 ハイリスクハイリターンなのだよ!!←博打で身を滅ぼすタイプ。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/09/27 07:32[web全体で公開] |
😶 TRPGでの「正しさ」 結論から言おう。同卓者とは最初から密に相談をし、先入観を持たず、よく相手の話を聞き、よく自分の話をし、互いの理解を深めるべきである。 TRPGは、それのどれかができない人には不向きなゲームと言える。 肝心なことなのにいつもどこかしら忘れがちなのだが、テーブルトークRPG(TRPG)というも全て表示する 結論から言おう。同卓者とは最初から密に相談をし、先入観を持たず、よく相手の話を聞き、よく自分の話をし、互いの理解を深めるべきである。 TRPGは、それのどれかができない人には不向きなゲームと言える。 肝心なことなのにいつもどこかしら忘れがちなのだが、テーブルトークRPG(TRPG)というものは得てして、あらゆる価値観、あらゆる性格を持った別個の人間同士による対話をみなもととして展開されていくゲームである。 そこにある正解と言うものは、思ったよりも曖昧な形を持っている。 例えば、自分が練り上げた強いPCデータを敵と戦わせ、勝利を得ることが好きな人もいれば、データはPCのキャラクターを表現するためのツールの一つであり、シナリオにPCが関わっていくその過程を楽しみたい人もいる。 そのどちらが間違いだと、本来は言えないもののはずである。 そんなゲームに、かつて私は「最適解」を求めすぎていた時期があった。 今は多少マシにはなっているものの(大きく改善しているとは言い難い)、最初の頃は不慣れなこともあって、失敗を恐れるあまりに、「タブー」を毛嫌いし、明確な最適解を求め過ぎていた。 TRPGを多くプレイする先達がブログや掲示板などであげているノウハウを見て、こうすればいいのかと真似をし、時には人に押し付けかけたことさえある。一般的に正論ではあっても、相手の希望を理解しないまま頭ごなしに否定して上手く行くことは無いのである。 そのあたり、最近でもあまり変わっていない面はあるだろう。 アリアンロッド2Eプレイヤーブックの一文は、私も感銘を受けたので、TRPGをプレイする上での精神的基礎としていつも胸に留めている。 プレイヤーの目標は、「GMも含めた参加者全員が」楽しむことである。 TRPGをプレイするうえで、楽しむためのノウハウや決まり、ルールはある。ただ、人と人とが同じ脳、同じ目的を共有できるわけではない限り、ある程度「譲歩」やら「擦り合わせ」やら「ヒアリング」やらを使って互いの妥協点を突き詰めるのが正解であって、自分の正解のみをそこに展開するのではTRPGをプレイしているとは言い難いのである。「誰かが独りよがりでは、誰も幸せにならない」。 卓を囲む参加者の誰かが楽しむために、他のPLや、GMが苦しい、悲しい思いをしてしまったのでは、その卓はその時点で“失敗”に進んでいく。そこで戻れなければ、その先には悲惨な結果が待っている。だからこそ、TRPGには常に対等な「対話」が必要であり、思いやりがなくては成り立たない。 とはいえ時間も有限であるし、そう綿密に打ち合わせなどしている暇がどこにでもあるとは限らないので、ある程度は自己のやり方に則ってプレイすることだろう。基本的には、それで問題にはならない。 ただ個々人のプレイングやマスタリングの相性や性質が乖離を起こしてしまうこともある。そういった時、個人の正解は揺らぐ。 もちろんTRPGには「やってはならないこと」がある。通常であれば忌避される行為というものは多く、失敗の蓄積としてそう言ったタブーには「劣化ルーニー」とか「地蔵」とか「卓修羅」とか名前がついて周知されている。 上記で述べた、個々人の「正解」があるなら、こちらはあるていど普遍化された「不正解」とでも言おうか。 ただし、通常タブーであってもそれを誰も問題視しないセッションであれば、極端な話地蔵だろうが卓修羅だろうが二窓行為していようが問題は無いと言えてしまうのである。 例えばシリアスなシナリオをのっけからぶち壊して、GMとの口プロレスで不戦勝を勝ち取っても、GMや他のプレイヤーがその奇抜なプレイを楽しんで不満も出なかったなら、よそ者が常識で泥を塗れた話でも無いのである。傍から眺めていれば苦言のひとつでも呈したくはなるが。 例えばPC同士で意見が割れるような演出をする際、互いに合意が取れていれば、そこに問題は起きないかもしれない。だがそこで突然ケンカを売ったものなら、大体の人はそれを嫌がるだろう。コンセンサス(合意確認)次第で正解にも不正解にもなることだってある。 TRPGの難しさとは、こういった面にあると思う。 ありとあらゆる価値観と性格の人間が集まって展開されるゲーム。 その価値観のズレから、悪いことでなくても他人との軋轢を生んでしまうことや、逆に一般的には嫌われる事でも、誰も問題視しないことで、その場では間違いでなくなることがある。(もちろんそこで問題にならなかったからと言って、別の場所で問題にならないなどと言うことは滅多にない。そういう意味では不正解と言えるので、危険をはらむやり方は、しないに越したことはないのだが) 公式リプレイでもある意味で伝説を作ったらしく有名な、かの田中天氏も、あのプレイングがリプレイとして世に出た当時は、形だけ真似て肝心の空気を読むスキルが伴わない「劣化天プレイ」と称されるプレイングが流行って、たいそう悪い意味の話題になったそうだ。 じゃあ田中天氏は何か特権でも得ていたのかと言うとそうではなく、あれは信頼のおける仲間うちで、彼なりに鋭くGMの技量と場の空気を読んで行っていたことだからまだ「劣化」ではなかったようである。 というか、流石にそのテの業界の人が、例えば初心者GMの行う卓でもあんな通常運転なわけがない……ないと思う。 そんなわけで、ヨソではできないようなプレイングだって存在するが、別にそれがどこでも不正解とも限らないのがTRPGの楽しさであり、難しさなのだ。 また長々と話してしまったが、TRPGにおける正解とは常にその場で変化していくものであることは常々感じている。 ……それを敏感に感じ取り、その場での正解と自分の正解の妥協点を見つけて上手く収まれること。 それもまた、TRPG熟練者と言えるのではないか、と、個人的には思う。 ちなみにそれができていると胸を張って言うつもりは無い。それが出来たら業界人かエスパーだろう。
| 旅野 | |
| 2023/09/26 20:42[本人にのみ公開] |
😶 SW2.5 過去からの来訪者・前編(ネタバレがあるよ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)以前「魔法使いやったことないは過言か~?」とかつらつら言ってた流れの卓の日記です。 ※※今回ネタバレがしっかりあります。公式シナリオのネタバレだから気を付けてね。 というわけでシナリオ『過去からの来訪者』、1話~2話前半地点。 シナリオ名が来訪者か訪問者か… 日記でごにょごにょ言っていた通り、今回のPCはとにかく後衛魔法使いがテーマでした。 出来上がったのがフェアリーテイマー・バード・セージのメリア男性、スー。 ちゃっかりバードにも初チャレンジ…何度もお世話になっているGMなので、やったことないことにチャレンジしやすいです。甘えてる。 初期作成だからまだちょっと届かないけど、シナリオ中に妖精召喚出来るといいねの気持ちで作ってます。 問題は買い直す妖精魔法の宝石と召喚用5点魔晶石の購入ですね。 妖精魔法使い、召喚に毎回5点魔晶石使ってるの改めて見ると大変だな…低レベルだと特に。でも召喚がしたいから目指すんじゃよ。 呪歌はモラル。わかりやすく役に立つから良いですね。 終律とらなければ楽素の管理もない……どうにかなるッ!多分そこまでは成長しないだろうからこちらは気楽。 メリアのPCを用意するって何が一番楽しいかはそりゃなんの植物か考えるところですね。 一輪大きいのが咲いてるタイプがいいなぁとは考えていましたが、結局何にするかはキャラシが半分出てきたところで決めました。 先に出てた2人の髪色が薄かったので、じゃあ濃い色にしようと思って赤いツバキ。カメリアとも言うので、おそらくメリアの名前のもとでもありますね。 胸にツバキの咲いてる子にしよう、じゃあ胸元は露出させたいので男にしよう、そんでシャンプーのイメージがあるので黒髪長髪のクール系。 あと種族的に美男美女が多いイメージなので、美人のお兄さんかつ後ろ姿だけみたら女性に間違われる服装にしようと思って、ゆったりめの上着にスリットの入ったスカート。ここまでやったなら生足でも良かったな…。 楽器は竪琴。だって一番カワイイので……でもアコーディオンも可愛くっていいよね。 喋ったらめちゃ男性の声だとなおヨシ。一人称は俺で、ガッツリ男言葉で話せるといいなあと思ってましたが、まあ無理なんだよね…もうちょっとチンピラみてえな口調でも良かった。いつかやりたい。 で、まあクールなRPはハナから出来る気がしなかったので、見かけだけの美人だぞと予防線を張っていました。こう言っときゃあ多少とんちんかんなこと言っても許されますからね() 大らかなメリアのお兄さんで行くぞと思っていたんですね。 マイペースなメリアだし、女性的な恰好の男だし、別に年長者はいるし……これでスーがツッコミ役になると思わないじゃん。 まさか他3人が全員ボケとは思わないじゃんね。 でもそうだったのでなりました。一応のまとめ役みたいな立ち位置、多分初めてじゃないかなぁ。 自PCのグラスランナーのファイと似てるな~と思いつつ、あちらはボケなので自分の中の差別化は出来てるな!…でもファイも意識してふざけてる時以外は冷静なツッコミじゃない?そんなことない?ないか…。 これでようやくシナリオの話。 戦士のレプレス、神官フェンサーのフェリシア、マギシューのビンゴベル。そしてフェアテバードのスー。 急造PTで向かったのは、発見されたばかりの遺跡の調査。 そこでの初戦は、相手が魔動機だったから、呪歌が通らなくて本当に気楽でした。 というか敵に撒かれないとなると普通に超便利…PTが全員命中関係あるからなおさらかもしれない。 案外長引いてしまった感があったので、攻撃との切り替えをもう少し考えるべきかも。でもこのメンバーなら仲間が当てた方が強いとは思うのよね…次頑張ろうね。 そして相手の精神抵抗を忘れないようにしようね(初心ガバ) 戦闘を終えたところで見つけたのは、ルーンフォークの赤ん坊。 ジェネレーターが壊れ、不穏な手記と共に見つかった彼をどうするか。 なるほどこの子とどう関わるかが肝のシナリオなんだろうなと思い、他PCの反応を見つつ、スーは拒否寄りの立ち位置をとりました。 「保護はともかく、名前なんてつけたら情が移るからやめなよ」派ですね。 フェリシアが神官なのもあってめちゃくちゃ受け入れ体勢だったのが大きい。物語的に誰かハッキリ拒否寄りが居た方が面白いだろうなというのも大きい。 普段、子供のNPCが出てくると無条件で可愛がってしまうので本気の拒否は無理……あくまで「情が移るから」のスタンス。 それってもう、言ってる時点で情のある人間だし、情に弱いってわかってるから言うんだよね。 ルンフォ赤子・命名「エトワール」を連れ戻った宿で、改めて依頼としてその赤子の面倒を見ることに。 マギテック協会に連れていく予定を立てて、大部屋で全員就寝。 3人男性で1人女性PTの場合、絶対一緒に眠ることをスーは良しとしないだろうと思いつつ、でも赤子の面倒を1人だけに任せる方が嫌だろうなと思ってぇ…っていう苦肉の策。あと普通に一緒の方が進行がしやすそうだなという視点もありつつ。 2日目の朝になると、赤子は急成長し、小さな子供の姿に。 GM、立ち絵も成長させてくれる。大変良き。PL旅野はラクシア世界の成人前くらいまでの年齢が好きなので、それだけで刺さってしまうよ。 問題なく喋れる程度になったけど、何も知らず、見るもの触れるものに疑問をいだき、その質問に答える分だけ好感度が上がるシステム。 合法的に子供NPCと仲良く出来るシナリオじゃん(感想) まあPCスーではそうはならないんだけど!! 普通、別に害意のないNPCへわざわざ拒否寄りの反応をする理由がないんだけど、好感度システム出てきてこれは反応の違いをやっていいシナリオだぁ、1日目の反応は間違ってなかったぁ!とガッツポーズしました。 面倒を見ているフェリシアをトップに、ビンゴベル、レプレス、スーの順くらいの好感度…だったかな?男性3人は割と横並びだったかも(うろ覚え) (※全然横並びじゃなかった) なんか出目が良くて、答えた数は少ないけどしっかり数字は稼いでるという。 誰もマイナスはいないしこのPT善人揃ってるよね、ってGMが言ってた気がするけど、何も出来ない子供NPCに無体働くRPって普通のPLは出来なくない?!って笑ってしまった。もはやPCがどうかじゃないんよ、PLの問題なんよ。 進行に問題がない程度に距離をとりつつ、ハーヴェスの観光を楽しみました。ゴンドラに乗ると特に、水の都リプレイが思い出されて情景が浮かんできますね。 これ後から気づいて面白いなあと思ったのは、神官(ルーンフォーク取得不可能)が一番彼の面倒を見ていて、妖精魔法使い(ルーンフォーク取得不可能)が彼から距離をとっている図。対比としてめっちゃ美しくなったよね。偶然なんですけどね。 あと、スーはバードでもあるので、ものごとの感じ方まで質問するエトワールに共感も好感も持てない。そして完全に主観で質問に答えるので、竪琴が世界一素晴らしい楽器と断言したりして、公正な教育にも向いてない。 ファーストコンタクトで距離をとる立ち位置をとったの、このスーというPCの大正解すぎたな…と今の時点では思っています。 でも普通に感受性あるから子供と居たら情が移るんじゃよ…。一応、もうすでに何かを決める時に、エトワール本人の選択肢を聞いてる…でも直接ではなく、一番面倒を見てるフェリシアを介して聞こうとしてるあたりが距離とってる、と意識しています。質問にも極力淡々と答えてるのもそう。 このあと、エトワールがもう少し成長をするなら違うかもしれないね。いつまで一緒かわからない保護対象として半端に情が移るのが怖いだけなので。 ……冒険に出る理由で「王になる」が出た男なので、設定上は人一倍他人を受け入れたいんですよねぇ。 「養うなら女の子が良い」という発言をしたけど、一応それって自分が他人を養いたいと思っているから出た言葉であり、でもそうしてないのってつまり今の自分にそれをやれる力がないからだし、だったら今は保護対象は作りたくないよね、という思考で今のスーになっています。 作成段階のイメージがセッションを経て違ってくるのも面白くて好き。何もかも基本受け入れるイメージだったけれど、今はそうでもない。 セッション中こういうのばっかり考えてるからルールがお留守になるんですネェ。 でもこのシナリオってこういうの考えるシナリオじゃない?NPCを通してPCが何をどう感じるのかを浮き彫りにするシナリオだと思います。楽しい。 個性出て面白いな~と思ったのは、「幸せって何?」という質問への答え。 ちょうどスイーツパーラーでおやつを食べていたのもあって、スーは「今この場では、お菓子を食べて得る満足感のこと」と答えました。 実は1日目の自己紹介の時からわざわざパンケーキを食べてる、と宣言していて、ハッキリこの男は甘党!って思ってたのもあるし、(経歴で「大好きな食べ物」が出てたし) 食べものに幸福を感じるキャラクターは善人、と思ってるので。 フェリシアは確か一番まともに答えてたんじゃないかな。ビンゴベルが過去家族と一緒に居た思い出を口にして(重い)、レプレスが答えられなかった、かな?スー以外重たい過去持ちでもある。 めちゃめちゃPCの個性でるくない…?この質問、全PCに質問して欲しくない……??? 答えられないのもそれはそれで回答だから面白い。 しかもこの空間をビンゴベルのPLさんが「疑似家族」って表現してて、ウワ…それだ……と思いました。 保護すべき子供のNPCがいるとPTが疑似家族になるんだよな…わかる…。そうさせる強制力が子供NPCにはあると思うよね。いくら急造PTでも、NPCと距離置いてたってそうなるよ。 がっつり他PCやシナリオの内容に触れる日記になったのは、その前提があってこういう反応をしてる、が面白いシナリオだと思ったからなのでした。