よろずさんがいいね!した日記/コメント page.6
よろずさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 痲月/Melna | |
| 2025/02/20 12:52[web全体で公開] |
| べいろす | |
| 2025/01/26 09:34[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】奈落列車で行こう!感想 よろずさんの卓に参加したのですね。 クオリティの高さに圧倒されましたね。 魔物いっぱいの閉鎖空間に閉じ込められた絶望的なシチュエーション。 ホラーみのある魔域。 列車ということで用意された路線図マップ。 個性マシマシな乗客NPC。 いったいどうなっているんだ?=>なるほどそういうことかー全て表示するよろずさんの卓に参加したのですね。 クオリティの高さに圧倒されましたね。 魔物いっぱいの閉鎖空間に閉じ込められた絶望的なシチュエーション。 ホラーみのある魔域。 列車ということで用意された路線図マップ。 個性マシマシな乗客NPC。 いったいどうなっているんだ?=>なるほどそういうことかー=>まさかそうくるかー的なアメリカ映画的クライマックス。 あとは水場があってエルフ特殊能力に意味があったのが良いですね:) 「エルフであることに誇りを持っている子と、人間育ちでエルフであることを隠してきたうちの子」とか、 「シーン様推し活」とか「哲学的鹿」とか見所さんがございましたね。 PCの個人史的にも大変有意義なセッションでございました。 関係者の皆様にはお礼申し上げます。お疲れさまでございました:)
| 蝶華みぃ | |
| 2025/01/26 16:53[web全体で公開] |
😶 はじめまして 始めてここのサイトに来ました。trpgも面白そうとは思っていたけどまだキャラシの書き方すらわかりません。まぁ頑張っていこうと思います。
| がいどう | |
| 2025/01/07 23:53[web全体で公開] |
😆 買っちゃった!SW2.5のルルブとはちみつ酒 ついにSW2.5のルルブ2.3を買っちゃいました! 情報だとエハンサー・アルケミスト含め その他諸々情報が盛りだくさんのようで。 ルルブ来るのが楽しみです😊 これで少しはセッションに 参加しやすくなるといいな。 ついでに、ファンタジー系のゲームでよく見かける 「はちみつ酒」とやらをポチってしまいました🍾 ・・・美味しいことを祈ります。 美味しかったら、そのうちファンタジーのKPやった時 描写にでも使おうかなw
| taku | |
| 2025/01/09 23:17[web全体で公開] |
😶 それが望まぬ結末だったとしても 「プレイヤーの皆さんのやりたいことを言ってください。僕はそれに全力でついていきます」 記憶がおぼろげで一言一句合っているわけではないと思うが、 かつてあるセッションのクライマックスでGMから言われた言葉だった。 そのセッションは、自分史上最高といってもいいほど盛り上がった。 たとえそれが全て表示する「プレイヤーの皆さんのやりたいことを言ってください。僕はそれに全力でついていきます」 記憶がおぼろげで一言一句合っているわけではないと思うが、 かつてあるセッションのクライマックスでGMから言われた言葉だった。 そのセッションは、自分史上最高といってもいいほど盛り上がった。 たとえそれがシナリオの想定と違った行動だとしても たとえそれが破滅的な悲劇となりうる選択だとしても たとえそれが平凡で、想定通りの動きだったとしても プレイヤーの皆さんの行動に、真摯に応えられるGMになりたいと思う。
| ホウ | |
| 2025/01/01 20:05[web全体で公開] |
😊 今年の抱負 初心に帰ってTRPGの初心者向け解説動画を見ていたら 「TRPGに勝敗は存在しません。ですが、敢えて勝利を問うならばGMを含む全員が楽しめたときでしょう」 という一節が出てきて、目から鱗というか、全くその通りだな...と感銘を受けました。 私も参加者全員が楽しめるセッションを作れるようになりたい、今年の抱負はこれで決まりですね
| 水無月彦丸 | |
| 2025/01/01 15:23[web全体で公開] |
😶 あけおめです!SW2.5エンシェント・ブルーをのんびりソロプレイ あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。 新年早々、ソード・ワールド2.5エンシェント・ブルーのソロプレイをしていてPCが蛇にからみつかれました☆ 本年は巳年だけどもすごい偶然。 1ゾロが出るわ1足りないが出るわ、やっぱり~感がありました。 海域1あたりだとそうでもな全て表示するあけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。 新年早々、ソード・ワールド2.5エンシェント・ブルーのソロプレイをしていてPCが蛇にからみつかれました☆ 本年は巳年だけどもすごい偶然。 1ゾロが出るわ1足りないが出るわ、やっぱり~感がありました。 海域1あたりだとそうでもないけど、海域4になると難度が上がる。 航海チャレンジするとだいたい出目が5~6なので泣きたくなります。 エリアによっては初期作成(Lv2)のPCたち相手にLv8のモンスターが登場して強敵すぎるとか☆ 心が折れそうになりましたよ。 三が日中はすすめられるとは思います。
| たこ | |
| 2024/12/20 13:40[web全体で公開] |
😶 セッションの後に セッションの後に感想を話するのが好きです その中でも、いわゆる『ネタバレ』話をGMから聞くのが好き CoCなんかだとED分岐とか、セッション中に回収できなかった部分を教えてもらうと、 「そっかぁ~、そういう選択もあったのか~」 「それは気が付かなかったなぁ」 「〇〇さんが頑張ってくれた全て表示するセッションの後に感想を話するのが好きです その中でも、いわゆる『ネタバレ』話をGMから聞くのが好き CoCなんかだとED分岐とか、セッション中に回収できなかった部分を教えてもらうと、 「そっかぁ~、そういう選択もあったのか~」 「それは気が付かなかったなぁ」 「〇〇さんが頑張ってくれたから、トゥルーエンドでしたね」 なんて話ができるので、自分としてはとても楽しいです でも、ネタバレ話がしたくない人もいるのかなぁ 自分の頭がかたいから理由が思いつかないけど、 もしそういう人がいるなら、気を付けないといけないなぁ GM含めてみんなで気分よくセッションを終わらせたいですね
| 水無月彦丸 | |
| 2024/12/08 21:32[web全体で公開] |
😶 SW2.5エンシェント・ブルーはのんびりすすめます SW2.5エンシェント・ブルーのソロプレイは時間がかかるため、2025年の年内クリアを目指してのんびりとすすめます。 2024年じゃなく2025年の年末です。 気長に楽しんでいきます。
| 水無月彦丸 | |
| 2024/11/19 21:06[web全体で公開] |
😶 卓が流れたのでSW2.5エンシェント・ブルーをソロプレイします 新・天下繚乱の卓が流れたので、2025年3月末までか下手すると6月くらいまでSW2.5エンシェント・ブルーのソロプレイをします。 前にソロプレイしたとき半年くらいかかってたから…どうなるかなぁ。 今からキャラ作成をして楽しみます。 流れた卓のシナリオはお蔵入りです。 回す気力を完全に失くしたのと、TALTOに載せるほどの文章力が今の私にはありませんから。 気力の回復を優先いたします~。
| ササミ | |
| 2024/11/15 20:40[web全体で公開] |
😶 オンセでの密かな楽しみ!! オフセでは絶対にできないこと… それは『お酒を飲みながらTRPG』です。 PLのロールプレイを肴に飲むお酒が美味いッッ!! 特にPL同士が協力して推理している姿が最高です。 ゴディバリキュール、マンゴヤン、カルアミルクなどの甘いお酒を飲みながらGMするのが至福の時間です。 まぁ、酔わない程度に2~3杯で止めておきます。 TRPG会でやったら出禁ですね(ノンアルビールもダメですよ)
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/11/15 00:12[web全体で公開] |
😶 キズナバレット【ラッシュ・トゥ!】 ちくわぶさんにGMをしていただき、キズナバレットの体験卓第2陣を終えることができた。 もしかしなくても第1陣がまだ終わっていないような気がするので、ネタバレに配慮して感想戦といきたい。 今回は「幼女やりたい……」という思いに負けて、鉄鋼を仕込んだぬいぐるみでブン殴る幼女戦士になった。たまに全て表示する ちくわぶさんにGMをしていただき、キズナバレットの体験卓第2陣を終えることができた。 もしかしなくても第1陣がまだ終わっていないような気がするので、ネタバレに配慮して感想戦といきたい。 今回は「幼女やりたい……」という思いに負けて、鉄鋼を仕込んだぬいぐるみでブン殴る幼女戦士になった。たまにやる「ぅゎょぅじょっょぃ」たーのしー! ◆シナリオトレーラー 昼の私立病院で発生した、 キセキ使いによる凶行。 それは身勝手な正義の暴走であった。 罪なき者の命が失われる前に、 弾丸たちは犯人にたどり着けるのか? キズナバレット 「ラッシュ・トゥ!」 ──キズナを砕き、キセキをころせ。 ◆キズナバレットとは マモノスクランブルやブラッドパスを手掛けるからすば晴さんの作品。死体から製造された戦闘人形(キリング・ドール)である“ハウンド”とそれを制御する“オーナー”のバディが、“キセキ使い”という異能力者と戦うシステムだ。 シナリオを終えるたびに、キャラクターは新たな“キズナ”を得て、そして失っていく。キズナが破壊されるたびに強くもなっていくという、なかなかに罪深いシステムである。 ◆縹 ぼたん(はなだ ぼたん) PL:おかゆ 「分かった! じゃあお兄ちゃんのマンションのお部屋にゴミが一杯あるのは、お兄ちゃんが自分の手がかりを残すためなんだね!」 「大丈夫。お兄ちゃん。私は、もうお兄ちゃんが思ってるような『子ども』じゃないよ」 享年12歳のキセキ使いの被害者で、幼くして死に、その遺体は戦闘人形“ハウンド”として2度目の生を得た。純粋無垢で良くも悪くも素直な性格で、年不相応に達観した様子すら見せる。 自分がもう死んだ人間で、戦闘人形であることを自覚しており、ハウンドとしての活動や戦いには一切の迷いがない。幼い少女を戦いに送ることに迷うオーナーの結城に対して「そんなに悲しまなくてもいいのに」と思っている。 鉄鋼を仕込んだクマのぬいぐるみを持ち歩いており、ぬいぐるみの中には物を収納することも可能。ものを投げたり狙ったりすることが苦手なため、このぬいぐるみを軽々と抱き上げて敵に叩きつける、肉薄した戦法をとる。 ◆厚川 結城(あつかわ ゆうき) GM:ちくわぶ 「いやあすっかり忘れてたなあ。ぼたんの勉強見るって約束してたのに、片付けするのがすっかり抜け落ちてた……」 「俺はぼたんの同年代のお友達にはなれないけど、そばに居ることはできるから。寂しかったら行ってくれ。どこでも駆けつけるし、落ち込んでたら、楽しいお話でもしよう」 元は警察官だったが、オーナーとしての資質を認められてSIDに所属する。人並みの倫理観を持つ優しい好青年で、年若い少年少女を戦いに送り出すことに迷いと葛藤を持つ。 特にパートナーのぼたんはキセキ使いの被害者であり、ハウンドの中でもとびきり若い12歳という幼さのため、彼女の達観した態度とは別に気の毒に思っている。 勉強を見るという約束のもと、ぼたんと一緒に散らかった自分の部屋の片づけをしていたが任務に駆り出される。任務中、「これが終わったら部屋の片づけを一緒にしよう」と約束していたが、キセキ使いとの戦いを経た彼女はキズナを喪失し、その約束をきれいさっぱり忘れてしまっていた。 結城はこのことに心を痛めながらも、壊れたビデオのように片づけを手伝おうとする彼女と共に、忘れられた約束を果たすのだった。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/11/14 23:29[web全体で公開] |
😶 キズナバレット【ラッシュ・トゥ!】KIZについて 今回は、ちくわぶGMのキズナバレット卓第2陣に特別に入らせていただいた。第1陣は残念ながら日程の関係で参加できなかったが、なんと第2陣をしていただけることになったのである。限られた時間を割いていただいたことは大変恐縮であるとともに、感謝に堪えない。 2陣のほうはちくわぶさんの僅かな空き日程で予全て表示する 今回は、ちくわぶGMのキズナバレット卓第2陣に特別に入らせていただいた。第1陣は残念ながら日程の関係で参加できなかったが、なんと第2陣をしていただけることになったのである。限られた時間を割いていただいたことは大変恐縮であるとともに、感謝に堪えない。 2陣のほうはちくわぶさんの僅かな空き日程で予定を合わせたため、2回で必ず終わらせるためにGMC(GMPC)を使ってタイマンでキズナバレットの体験卓を行った。 ちくわぶさんはとても時間管理がお上手な方で、第1回目の4時間ですでにクライマックスのボスの辞世の句ターンまでおわっていたので、第2回目は22時半くらいで滞りなくセッションが終了した。総合して6時間半程度で雑談も含めて終わったということになる。 時間は限られていたが、たくさんロールプレイをさせていただいたため、とても満足だ。 さて、キズナバレットをたくさん堪能させていただいたので、まずはキズナバレットというシステムの感想から入っていこうと思う。 ◆キズナバレットとは? マモノスクランブルやブラッドパスを手掛けるからすば晴さんの作品である。“キセキ使い”という異能力者の被害者死体からつくられた戦闘人形(キリング・ドール)、“ハウンド”と、その力の制御を担うパートナー“オーナー”のバディやトリオを形成し、戦うシステムだ。 ダブルクロスのロイスのように、思い出や特定の人物やモノに対する感情“キズナ”というものが増えていき、そのたびにキャラクターが成長していくのだが、シナリオを終えるたびにその“キズナ”が必ず1つは破壊されていく。 シナリオでロストする基準は破壊されたキズナの量次第なので、けっこう容赦なくキャラクターがロストに着々と近づいていくシステムである。 しかし、その分いつか来る別れを理解しているバディものの悲哀を表現しやすい。 ◆キズナバレットの良いところ ●武器は何でも好きなものが使える キズナバレットのキャラクターシートには、キャラクターの演出に使用する[ヒトガラ]というデータがある。これはキャラクターのロールプレイに活用するもので、特にそれそのものに決まったデータがあるわけではない。 その中で、「おもな武器」という項目があり、これは戦闘になった時にキャラクターが使用する武器を記入するところだ。 で、これはロケランを持っていようがアサルトライフルを持っていようが、ハンドガンを持っていようが、アクションゲームにありがちなネタ武器を持っていようが演出が変わるだけで特にこれといった効果はない。何を設定しても、何かが変わるわけではない。何なら、その時々に合わせて他の武器を使っても構わないらしい。 ……つまり、逆に言えば、「何を設定しても構わない」わけだ。GMが良いと言ったなら、レイトウカジキマグロをぶん回してもいいし、盾でぶん殴ってもいい。身体強化された人造兵器のため、超能力的なモノはたぶん使えないくらいだ。 おそらくキズナバレットのキャラクターたちは、たまに完全にネタだろそれ、みたいなシロモノを戦場に持ち込んでいるバディがいるのではないだろうか? ●リソース管理は頭を使う 戦闘中、PCたちは“励起値”というポイントを使ってスキルを使用したり、行動することができる。この励起値は情報収集シーンで良い結果を出したり、テーマに沿ったロールプレイをしたりすることで得られる。 励起値をなるべく上手く集め、戦闘でラウンドごとに上手く使い切っていくことが大切だ。リソース管理には頭を使う。 初期作成のキャラクターでは取得スキルが少ないこともあって、キャラクター固有のスキルを使いこなすなどの変則的な戦略よりもむしろ、限られたリソースをどう使っていくかの戦略が必要になってくるので、これもまた楽しい要素となる。 ●シナリオを終えるたび強くなる。強くなるたびロストが近づく。 シナリオの中で、PCたちは“キズナ”と呼ばれる、思い出、人や物に対する感情を得る。しかし、戦いで力を使うたびに、そのキズナはひとつひとつ破壊されていく。 シナリオが終了したら、バディであるどちらかのキャラクターのキズナは破壊される。あまりに多くのキズナが破壊されたキャラクターはロストが近づく。しかし、キズナが破壊されるたびにスキルを取得することができるため、だんだんと強くなっていくことも可能なのだ。 私はたまにはこうして「いつか必ずロストする」システムでキャラクターを使い切っても良いよなあ、と思っているので、キズナバレットは無限にやりたい。 バディは失うまでがバディなところがあると思っている。
| 伊吹 | |
| 2024/11/09 06:12[web全体で公開] |
😍 【SW2.5】エンシェントブルー完走!! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)毎週金曜日夜に開催されていた、よろずGM主催のエンシェントブルーを完走しました!! PL人数はGMも入れて5人、つまりバディシステムのあるエンシェントブルーでは圧巻のPC10人という大所帯。 1年以上に渡るGMお疲れ様でした。処理の重いこのシステムを回し続けたよろずGMに感謝を捧げます。 しかしこの『エンシェントブルー』というゲームブック形式のシナリオ、メチャクチャ出来がいいですね。 バランスもさることながらシステム面もよくできているというか。 処理の重さはネックですが、それでも新しい試みであるバディシステムもありますし、チャレンジに関しては完成の域にあります。疲労システムも適度に緊張感がありましたし。 序盤はPC10人で報酬を人数割していたので、凄い金欠でしたね。指輪を割るとか以前に購入にも慎重になるほどでした。 最終的にレベルが上がってチャレンジの報酬額が増えるのと、イベントをハイペースでこなしていくことで金欠は解消しましたが。 「難易度:難しい」で始めたため、ほぼすべてのイベントを網羅したことになります。 凄く、楽しかったですよ!!良いシナリオでした!! ランダム要素が良いスパイスになるんですよね。これは公式ゲームブックならではです。 昨晩は早めにEDを迎えて、思い出話に花を咲かせてました。こういう余韻に浸れるのもCP完走の良いところです。 改めて本書の内容を読むと、バッドエンドになるイベントも配置されているけど、普通の良識ある冒険者ならまず踏まないようになっているのとか、いい作りになっているんです。 改めてGMに感謝を捧げつつ、同卓したPLたちにも感謝を。 メチャクチャ面白かったのですが、気軽に遊んでみてね、とは言いづらい大長編なのがネックですね……。 それでも興味を持たれたら、是非とも遊んでみてください。環境と時間が許せば、最高の体験ができますよ!!
| パスタ | |
| 2024/11/01 17:21[web全体で公開] |
🤔 もしTRPGがメジャーな趣味になったとしたら…? TRPGを今よりもっと社会に浸透させたい!という趣旨(と私は解釈しました)の日記がちらほら見かけますが、電源ゲーやアニメ、漫画など、既に(比較的)大衆文化と化した文化の現状を見るといいことばかりではないような気がしてきます。 真っ先に思い浮かぶのが「”誰も”傷つかない遊びにしよう」という機運です。全て表示するTRPGを今よりもっと社会に浸透させたい!という趣旨(と私は解釈しました)の日記がちらほら見かけますが、電源ゲーやアニメ、漫画など、既に(比較的)大衆文化と化した文化の現状を見るといいことばかりではないような気がしてきます。 真っ先に思い浮かぶのが「”誰も”傷つかない遊びにしよう」という機運です。この”誰も”はそれぞれの卓のメンツのみならず、志の高い活動家みたいな方々や獲物を日夜探し求める荒らしなども含まれて来るのかな~、と。 仮令、身内では楽しかった卓も、その内容が外に漏れだすと非難の的になり集中砲火を浴びる…、なんてことも出てくるのだろうかと妄想してしまいます。 聞いた話によると、現在のダンジョン&ドラゴンは種族ごとの個体差が以前の版より大分薄らいだらしいとのことで、世界観やデータを突き詰めると「差別だ!」と叩かれる可能性が出てくのかもしれません。 無論、TRPG業界に一定以上の経済活動が起きるのは私も望んではいますが、メジャーになったらメジャーになったでデメリットもあるんだろうな~、と思ってます。
