ヒラーズフリートさんがいいね!した日記/コメント page.29
ヒラーズフリートさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| らびおり(兎檻) | |
| 2025/01/26 14:35[web全体で公開] |
| ササミ | |
| 2025/01/26 16:15[web全体で公開] |
😶 隣り合わせの灰と青春 このタイトルに反応した人は、かなりのゲームファンですねwww 今日のTRPG定例会は仕事で参加できませんでしたが、なんと【ウィザードリィRPG】が募集されていましたーー!! ああああああ!!! 参加したかったーーー ( T_T) 私が持っているルールブックは復刻版なので版権問題があって魔法名が違います。 それを修正して遊べるようにしてあるのにーーー。 ああああああ!! 悔しい…
| つぎの | |
| 2025/01/26 16:52[web全体で公開] |
😆 【アンサング・デュエット】『Vampire tale』GM感想!!! ふたりきりで異界から帰還する。 ふたり用脱出TRPG 『アンサング・デュエット』 吸血鬼伝説を模倣した異空間っ 温森おかゆ様作 『Vampire tale』 第一陣、完走ッッ!!!! 今回は、『アンブロークンアロウズ』第二陣の《バディ》でした! 異界の影響で吸血鬼全て表示するふたりきりで異界から帰還する。 ふたり用脱出TRPG 『アンサング・デュエット』 吸血鬼伝説を模倣した異空間っ 温森おかゆ様作 『Vampire tale』 第一陣、完走ッッ!!!! 今回は、『アンブロークンアロウズ』第二陣の《バディ》でした! 異界の影響で吸血鬼に変貌していったら、パートナーの血が気になっちゃうとかマジ!?!? 好きな人にはきっとブッ刺さるシナリオだぜ!!! 参加ペアの距離も縮まる(かもしれないっ) テストプレイで参加した時のシナリオを回すというのも感慨深いですね…✨ (シナリオ見に行った時の第一声が「おっ!?タイトル変わったんだ〜」でした。それでいいのか←) どうしよう、ログ見返してニヤニヤが止まらないよドラえも〜ん!!!! 継続ならではの関係性の変化や、ロール光っていた卓だったな…ありがとうありがとう!!!!!!💐💐💐💐💐 ◆バインダー 【名前】榊原剛志(サカキバラ タケシ) 【コードネーム】Dr.サカキバラ ●所感 相変わらず出目いいねぇ!(第一声) 《クール》は途中から息していませんでした(ニッコリ笑顔でサムズアップ) 《クール》を忘却して理性が外れてしまい…って演出するの控えめに言って神じゃないか…?神でしょ?神だな!! 積極的に、吸血鬼に変貌していってくださって嬉しかったです!!!! 濃厚なロールに感謝の極み!!お陰でGMはツヤッツヤだぜ!!!!持ってけ帰還ダイスッッッ!!!! ヴェルレーヌの詩『ましろの月』を引用してたのメチャクチャ素敵だったな〜! あんなん言われたら全人類落ちると思いますまる。 そして、前回も活躍した《従軍経験》が今回も生きてましたね。 ラストで武器を回収して機転効かせてるのはプロの所業…! やっぱ戦えるドクターは最高だよなぁ!! ◆シフター 【名前】北野 氷雨(キタノ ヒサメ) 【コードネーム】フリージングレイン ●所感 …あれっ、もしかしてこのサイコロ「1」しか出ない???(真顔) こちらは相変わらず出目がシフターしてましたね。ハイ! 今回のシナリオは、変異してナンボだから寧ろ良かったかな??? ッシャア眷属化だ〜!!ガンガン変貌していけ…!! ようやく【秘めごと】を公開できたので満足です!!!! 1シナリオ(キャラ視点だと二十ン年越し)跨いで打ち明けた感情よ… 受け入れてもらって…良かったねぇ…… 「また、このペアで何かやりたいね!」 という運びになったので、楽しみがまたひとつ増えました♪ やったぜ! 改めて…楽しい時間をありがとうございました〜!!!!
| 蝶華みぃ | |
| 2025/01/26 16:53[web全体で公開] |
😶 はじめまして 始めてここのサイトに来ました。trpgも面白そうとは思っていたけどまだキャラシの書き方すらわかりません。まぁ頑張っていこうと思います。
| ナギ | |
| 2025/01/26 18:49[web全体で公開] |
😶 アンサング・デュエットとステラナイツって 世界観がゆるくつながっているらしい と呟いたら作者が >瀧里フユ@fuyu_draco·6時間 >アンサング・デュエットとステラナイツはすごーくゆるーく微かにつながっているとか…… と仄めかしていた
| Kei | |
| 2025/01/26 18:59[web全体で公開] |
😶 遍き愛はあるかというお話 ご機嫌よう。 灰色城綺譚「帰らじの乙女」遊んでまいりましたの。実はこのシナリオは GM として2回行っていて、PL としても遊ぶのは2回目ですが、灰色城は同じシナリオを何周でもできるシステムですので、楽しんでまいりましたわ♪ 今回は見事なまでの真黒城、自分で振った運命儀は全部黒、シーンも全て表示するご機嫌よう。 灰色城綺譚「帰らじの乙女」遊んでまいりましたの。実はこのシナリオは GM として2回行っていて、PL としても遊ぶのは2回目ですが、灰色城は同じシナリオを何周でもできるシステムですので、楽しんでまいりましたわ♪ 今回は見事なまでの真黒城、自分で振った運命儀は全部黒、シーンも全部黒という有様でしたし、もう大変にしんどくって(歓喜)。それに好きな人が好きな相手にはやっぱり嫉妬してしまうんですのね。それでも自分の「好き」に正直に生きるしかなくって。わたくしは今回 PC2 で遊ばせて頂いて闇堕ちも覚悟して愛が重い感じを目指しましたが、皆さまの RP に助けられて PC 的にはハッピーエンドになったのかしら。 ともあれ灰色城は何度遊んでも楽しく、お誘いくださった方、ご一緒くださった皆さまありがとうございましたっ。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2025/01/26 19:26[web全体で公開] |
😶 マモノスクランブル【十二支争奪・年始開幕レース!】 マモノスクランブルには、参加PCをひとまとめにクラン(チーム)として管理するというルールがある。 このクランもデータというか、クランメンバー共通の技が使えたりするので、あって損はないのだが、いかんせんPC作成の後にクランを決め、[特性]を設定し、《マギ》を選んで……と作るのは大変。しかも、PC全て表示する マモノスクランブルには、参加PCをひとまとめにクラン(チーム)として管理するというルールがある。 このクランもデータというか、クランメンバー共通の技が使えたりするので、あって損はないのだが、いかんせんPC作成の後にクランを決め、[特性]を設定し、《マギ》を選んで……と作るのは大変。しかも、PC共通のものなので、誰かひとりが勝手に作るわけにもいかず、さらなる話し合いが必要となってしまう。ゲームとしては、セッション・ゼロにプレイヤー同士で話し合う段階を設けられることは利点でもあるのだが、い か ん せ ん 手 間 だ。 しかも、作ったクランのデータを一応保持するとなると、野良卓を立てたらその数だけクランが積みあがっていくことになる。 私はこれを解決するために、最初からクランの拠点や[特性]など、ゲームのデータ上に関わらないところをあらかじめ決めた「出来合いクラン」を作成しておき、これに所属してもらうことにしている。クランリーダーは、GMがなんとなく一番リーダーっぽいひとをキャラクターシートから選んで任命する。 こうしておくと、メンバー全員で話し合って名前やルール、リーダーを指名する手間が省け、あとは簡単に話し合ってクランマギを決定するくらいで簡単にクランが作成できるという寸法だ。 閑話休題。 マモノスクランブルに限っては、ツッコミどころしかないシナリオを作っても許される風潮があると思っている。ファンタジーやフィクションを理由にして、ド派手にやっちゃっても良いのだ、と。 公式シナリオがウー〇ー・〇ーツを追いかけるシナリオだったり、ゴミ拾いに全力をかけるシナリオだったりするので、作者の人があらかじめ作り上げてくれたシステム自体の寛容さと言えよう。 というわけで、今回のシナリオは単純に言ってしまうと、「十二支になりたいマモノを連れていくシナリオ」である。 たとえば、ポケ〇トモン〇ターで、強く育成した戦闘用のポケ〇ンはちゃんと居るが、最初の殿堂入りは道中を共にしたいわゆる「旅パ」を入れようと、一苦労して愛着のある好きな〇ケモンを連れていった思い出はないだろうか。 これは、そんな感じを味わうシナリオである。自分の好きなマモノ、十二支になるのを見てみたいマモノを連れて行って、新・十二支に並べる過程を楽しむシナリオなのだ。 前回やった時は、ターボばばあ年、ネコ年、カマイタチ年、ポンティアック・トランザム年ができた。 今回は、ケット・シー年、竜人年、オンモラキ年、カマソッソ年ができた。 ◆マモノスクランブルとは 人外となって、人外の存在が当たり前となった現代の〈東京〉で、ドタバタな日常を演出するシステム。 なかなか使う機会の少ない12面ダイスが必要なので、ちょっと特殊だが、ド派手なバランスと底抜けに明るい楽しさが魅力。ルールは簡単で、判定の時には自分のキャラクターに設定した[特性]などを演出してダイスを増やすことができたり、ロールプレイも自由に楽しめるものとなっている。 ◆トレーラーテキスト 日本に大昔から伝わる、干支(えと)の十二支(じゅうにし)。 子(ね)、丑(うし)、寅(とら)、卯(う)、辰(たつ)、巳(み)、午(うま)、未(ひつじ)、申(さる)、酉(とり)、戌(いぬ)、亥(い)。 本来は中国から伝えられたものとか、方角や時間を表す言葉だとか、色々と裏話はあるが…… そんなことは放っておいて、とあるマモノが言い出した。 「毎年の干支が動物なんてもったいない。新しい時代に合わせ、これからの十二支は“マモノ”であるべきだ」 十二支になれば、日本の人間たちは何はなくともありがたがるし、デフォルメされた置物なんかも大量に売れる。日本で高い知名度を得たいマモノにとっては魅力的な話だ。 新しい十二支を決めて良いのかについては物議を醸したが、最終的に「新しい十二支があってもいいんじゃない?」とユルい感じに収まって……昔話になぞらえて、年始に新・十二支決定戦が行われることになった。 形式はもちろん、レース。 ゴールにたどり着いた者の中から先着順で12位までのマモノが、新しい十二支に選ばれ、12年に1度ちやほやしてもらえることになる。それだけではない。当然、12位までの順位に応じて、それなりの賞金も約束されるときた。 これは人気も仁義も関係なく、限られた席を奪い合う、油断ならない戦いなのだ。 マモノスクランブル 「十二支争奪・年始開幕レース!」 これもまた〈東京〉の日々。 ◆参加クラン「Fairy’s effectアルファチーム」 GMがあらかじめクランマギ以外を決めて作っている、「出来合いクラン」。クランの所属は、公式ルールブックのP64に掲載されている〈Change Re/ing〉にある。が、基本的に〈Change Re/ing〉もアル・ベリッヒも出てこないため、関係はない。 〈Change Re/ing〉の方針である「結末を見る」ことさえ守ればある程度自由な行動が許可されている。 クランリーダーは、ケット・シーのハルミ。リーダーにしっかりとまとめられたクランである。 クランマギは《同志たち》。一応、倒れた味方を復活させるためのものであり、いわゆる保険の《マギ》ではあるが、これが今回大活躍。ボスの攻撃を受けてクランメンバーが倒れた時に発動させて、耐久値を15に戻し、実質ゼロダメージに変えた。 ◆ハルミ PL:めぎどん 多摩市に住むケット・シーのマモノ。可愛い服が好きで、大型商業施設内にあるブティックで店員として働いている。 デザイナーを目指しており、クランで活動する時は自作の勝負服を身に着けている。 頑張り屋でリーダー適性があるしっかり者だが、一方で妖精らしく好奇心旺盛であり、良くも悪くもいろいろなことに首を突っ込んでは、痛い目を見たりみなかったりしている。 《いたずら》というマギを持っており、クランメンバーの出目が良すぎて[マリョク]が12の上限値まで達してしまった時にこれを使用してマギをちょうどいい値に調節した。展開フェイズでもクリティカルを沢山出し、大活躍を見せる。 好きなものはアジの開き。キライなものはきゅうり。 ◆竜胆 PL:きぬごしどうふ 本名はブランカ・イリュリア。1000年を生きる温厚な竜人である。クラン〈Fairy’s effect〉で働く女執事。 店の関係者からは「りょーたん」という愛称で親しまれている。ハルミとクランをしたから逞しく支えるしっかり者で仕事も淡々とこなすが、ファンサービスも欠かさない。 裏の姿はアイドルグループの追っかけをしているオタク。たまに趣味にお金をかけすぎて金欠になることも。 十二支争奪レースには、辰を竜に変える目的と、推し活費と生活費のために参加している。 戦闘のクライマックスでは、あと8ダメージで敵が倒れる、というところで《ブレス》を用い、《攻撃のヒラメキ》と固定値ダメージできっちり10ダメージによりボスを完封。マギの固定値ダメージの強さを最大限に活用した、完全勝利を飾る。 ◆烏丸 アズマ PL:エルノ オンモラキをルーツとするマモノ。病気に関心があり、無免許医として活動している。 人間やマモノの死体を見ると興奮して青い炎を吐くという悪癖もち。 ここだけ見ると最高にシュミがアレなマモノだが、これで常識人と思いきやクラン内ではやっぱり狂人である。 ペストマスクのようなものが顔にはりついた人型のデザインが秀逸。 《破壊の指》は少し使いづらさがあるが、高強度では輝き始めてくるはずなので、これからが特に楽しみなマモノだろうか。 ◆シエラ PL:今暮 マヤ神話の「カマソッソ」というコウモリの神をルーツとするマモノ。アル・ベリッヒと知り合いの魔術師。 面白いこと、楽しいことが大好物で、アル・ベリッヒの喫茶店に興味を示し、クランに参加。 普段は、〈東京〉のディープでアンダーグラウンドな場所で「アヤシイお店」を開いていたり、臨時で占い師をやっていたりしている。 今回の十二支争奪レースも、好奇心で参加してキッチリと十二支に名を連ねた。 《祝福の風》は異常な強さを持つマギで、使うタイミングはちょっと難しいが、ようするに、[マリョク]が奇数でありさえすれば、味方の攻撃にただちに差し込める支援であり、手番の消費は関係ないという扱いやすさナンバーワンマギである。 マモノスクランブルの戦闘やタイミングに慣れれば楽しくなってくるはずだ。
| 明日平 | |
| 2025/01/26 22:27[web全体で公開] |
😶 らしい・らしくない 一応、マージナルヒーローズのキャンペーンシナリオの第1話はできた 正確にはデータとか戦闘用のテキストとかはまだだけど それは部屋作り(というか駒づくり)と並行したほうが効率が良いので後回し で、このできたシナリオ、なんからしくない 出来上がって改めてみるとマージナルヒーローズらしくない 全て表示する一応、マージナルヒーローズのキャンペーンシナリオの第1話はできた 正確にはデータとか戦闘用のテキストとかはまだだけど それは部屋作り(というか駒づくり)と並行したほうが効率が良いので後回し で、このできたシナリオ、なんからしくない 出来上がって改めてみるとマージナルヒーローズらしくない ・敵がそれほど悪者じゃない ・ヒロインがそれほど困ってない とかあって、「PCがヒーローでなくてもよくね?」って気がする 原因は明らかで オリジナルの高校を舞台にした学園ものって設定なので ・学園の雰囲気を伝える ・登場人物の紹介 に重きを置いた、キャンペーンの雰囲気を伝えるのが目的シナリオだから 明日平お得意の 「悪者が悪いことしてヒロインがピンチなので、悪者ぶっ飛ばして大団円」 っていうシナリオでもない そういう意味でもらしくない らしくないから面白くないかというとそんなことではなく 久しぶりに、ちゃんとと面白いシナリオになってる気はする 前作の新天下繚乱の「 江戸仇討兄妹哀歌」も明日平らしくないといわれたけど楽しんでもらえたから何とかなるでしょう……多分
| はるるん | |
| 2025/01/25 20:48[web全体で公開] |
😍 【SW2.5】虹色華劇団・バレンタインセッション参加者募集中! おっはるか~♪はるるんだよ~ん♪ セッションってさ~、人が集まるかどうかドッキドキしちゃうよね~💦✨ でも今回も気合いで立てちゃったから宣伝しちゃうわ~✌️😎✨ 💖覚えてる? 前に「クリスマスにはシャケを食え」ってシナリオ考えてたの~。 いや、あれ結局できなくて超残念だったんだけど😭💔全て表示するおっはるか~♪はるるんだよ~ん♪ セッションってさ~、人が集まるかどうかドッキドキしちゃうよね~💦✨ でも今回も気合いで立てちゃったから宣伝しちゃうわ~✌️😎✨ 💖覚えてる? 前に「クリスマスにはシャケを食え」ってシナリオ考えてたの~。 いや、あれ結局できなくて超残念だったんだけど😭💔、今回はついにリベンジ!!✨✨ その名も── 🌈🐟「バレンタインに新巻鮭を」🐟🌈 https://trpgsession.com/session/173776365389Harurun031215 🍫学園を包む甘~い香りと熱気──「ハートフェルト・デイ」💌 それは、好きな人や仲間に想いを込めたチョコを贈る魔法学園の伝統的なイベント💖✨ 虹色華劇団のメンバーたちも、めっちゃ個性が光るチョコを作って準備はバッチリ🫶✨ …のはずだったのに、翌朝起きたら、まさかの“事件”発生!?😱💥 🎭今回のセッションは、魔法学園『七色のマナ』を舞台にしたシティー・アドベンチャー!🎭 💞ヒカリやハルカにチョコを渡したい人~? 💞あわよくば、あの人やこの人からチョコを貰っちゃいたい人~? 💞温泉でキャッキャウフフしたい人~? 過去に「虹色華劇団」のセッションに参加したことがあるキャラクター限定(ヒカリやハルカの知り合いのPCもOKかも?💭)だけど、どれかひとつでもピンときたら、絶対エントリーしてね!👑🌈✨ 📅日程調整 2/14確定じゃなくて、伝助で調整中~!📅 こういうとき、僕ってつい先着順にしちゃいがちだから、迷ってる人はお早めにエントリーしてね💕🙏✨ ✨みんなで一緒に、楽しいバレンタインにしよっ!✨🌟 応募待ってるよ~!💕💌
| たけみつ@麻雀したい | |
| 2025/01/25 21:22[web全体で公開] |
😶 風呂場で倒れた 大阪でやってる麻雀漫画原画展を見に行く予定で月曜日に休みを取っていたが養生に費やすことにします もう高速バスで朝5時着とか無理…!
| 明日平 | |
| 2025/01/25 21:36[web全体で公開] |
😶 シナリオは書けば書けるけど書きあがらない マージナルヒーローズのテキセキャンペーンのシナリオを書いているけれど終わらない明日平です シナリオを実際書いていると、書けば書くほど書くことが増えていくのは自分だけですか? 自分のシナリオを書くときの手順は 1.シナリオのアイディアを出す 2.大体のシナリオのストーリーを考える 全て表示するマージナルヒーローズのテキセキャンペーンのシナリオを書いているけれど終わらない明日平です シナリオを実際書いていると、書けば書くほど書くことが増えていくのは自分だけですか? 自分のシナリオを書くときの手順は 1.シナリオのアイディアを出す 2.大体のシナリオのストーリーを考える 3.トレーラーやハンドアウトを書いてシナリオの概要を決める 4.シーン割を見出しとして書いてプロットを切る 5.シナリオの内容を書く←今ここ 6.募集要綱などをコピペベースで作って完成 って感じです このシナリオの内容を実際に書いているとき 頭で考えていたことを言語化するので 今までぼんやり考えていた部分が、次々クリアになって書くことがどんどん増えるって現象ありません? 「このNPCはこんな奴だったんだ」とわかったり 「あ~このシーンはこの部分が重要なんだ」と明確になったり そういうことで書くことが増えるヤツです シナリオ書けば書くほど書けることは増えるんですが、書き終わらないし時間が足りなくなる TRPGのシナリオなんで適当な長さっていうのもある 最初の見込みが甘いと言われればそれまでなんですが 時間と分量と完成度のバランスがなかなか難しい とか日記書いてる暇があったらシナリオ書けって話ですね
| あいぜなさん | |
| 2025/01/24 22:45[web全体で公開] |
😶 久しぶりのソード・ワールド2.5 へと復帰してみようかな?とか思った矢先。 どうやら、色々とサプリメントが追加されていた。 .....??何が必要なの?という状況。いや、割と、まじ。 ⅠⅡⅢ,ET,MA,BM,CBB,OPB,GRしか持ってない...。それ以外に...今は何が必須だ...??? 調べるしか無いと、思い立った深夜でした。
| ミドリガニ | |
| 2025/01/25 00:43[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】ラブ・ファントム【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)普段は秘密の宝石箱めいて感想を書いていない、昨晩のGM:たびがらすさんの卓感想です。 NPCとの純愛を一所懸命に演出したところ、「何か手慣れてる!」⇒「地方地方に現地妻が居そう」ということになり、途中に出た魔物がたまたま(愛のない)ファントムだったこともあり、わたしのPCはラブ・ファントムとなりました。 どうしてこうなったんだ・・・・・・?(´0ω0‘) でも、愛のあるイジリをしてくださるGMさま、並びにプレイヤーのみなさまの事が大好きです。’‘,、 ( ´∀`) ’‘,、 蟹は出荷よー。 そんなー。(´・ω・‘) 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| ぱむだ | |
| 2025/01/25 11:17[web全体で公開] |
😶 ウソでいい、ウソでいいんだ Chat GPTさんに「こういう動物が出てくる伝承を教えてください」と言ったらお出ししてきたものが、「すごくそれっぽいし日本人に馴染みのない地域の伝承を扱ってるからばれにくそうだけど、それはそれとして真っ赤な嘘」という、与太話生成器としてはほぼ満点の出来なのでちょっと悩んでます。 そもそもフィクシ全て表示するChat GPTさんに「こういう動物が出てくる伝承を教えてください」と言ったらお出ししてきたものが、「すごくそれっぽいし日本人に馴染みのない地域の伝承を扱ってるからばれにくそうだけど、それはそれとして真っ赤な嘘」という、与太話生成器としてはほぼ満点の出来なのでちょっと悩んでます。 そもそもフィクションであることがあまりにもわかりきっているTRPGのシナリオなんだし、実在する人物とかに迷惑かけるものじゃなかったらウソ伝承やウソ民話なんかいくらでもお出ししていいですよね…いや、言うまでもなくいいに決まってるんですが。
| COBRA | |
| 2025/01/25 12:33[web全体で公開] |
😆 リアルでアゲてく 私家翻訳をしたものの実披露の演目が20を切ったので追加でUKモジュールに着手してみたものの、シリーズは数十年前に完結してるので元ネタは増えようがほぼないw ここのところミニシナリオを多めに消化してきたのだが、折角にCD&D末期のボックスセット同胞シナリオ3部作を翻訳済みなので、ぼちぼち披露する全て表示する私家翻訳をしたものの実披露の演目が20を切ったので追加でUKモジュールに着手してみたものの、シリーズは数十年前に完結してるので元ネタは増えようがほぼないw ここのところミニシナリオを多めに消化してきたのだが、折角にCD&D末期のボックスセット同胞シナリオ3部作を翻訳済みなので、ぼちぼち披露するシリーズ企画を始めようかなと。 年末年始の期間にやってみようかとも思ったのだが、PC側にもソコソコのレベルが必用なのと、特殊な世界観なので導入がやや手間がかかるので後回しにしていた。 でも春先になるとまたバタバタするからなあ…。まあ準備はしておくという事で。 ホロウワールドはモデルにしている世界観が地域によって古代エジプトやギリシャや南米文明だったりするので、 ファンタジー作品に長期に触れている方々でも、石器で闘ったり、煮固めた皮鎧を着たりはなかなか経験が無いようにも思う。 ナーロッパは既にCRPG以降設定が多いので食事や宿屋に不自由したりもしないし、遺跡探索も「ゲームダンジョン」になっているのが非常に多い。 一方で、CRPGの元になっているマジものの古典TRPGが当時に様々なファンタジーフレーバーを加えようと試行錯誤した作品なので非常に特殊な内容。 武器や生活諸々をDMが描写をするにしても「トラクトリ」とかリアル側の元ネタを知らないと表現のしようがない。 ちな「トラクトリ」ってのは生贄的な宗教儀式も含む球技のことだ。 木々に囲まれたり、砂漠の中のピラミッドを訪問するネタもこれまで披露したことがないわけではないのだが、 脳内にイメージを補完するためにナショジオをながめてみたりする。 最近は字幕出なくて有名声優やアナウンサーをナレーターにして本編フルで公開してくれてたりもするので、時間が出来た時にはゆるゆると眺めて楽しんでいます。 キャンペーン予定は結構に先なものの、映像自体の情報ボリュームも結構にあるので、考古学的な面白さも兼ねて纏まった時間がある時に消化している。 古代文字の専門家が遺跡から読み解くリアルとか「D&Dのリードランゲージ呪文とかこういうノリなんだよなあ」とか思いながら眺めてます。
