山火事さんがいいね!した日記/コメント page.91
山火事さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ハリィ | |
| 2018/10/05 21:53[web全体で公開] |
| 肴 | |
| 2018/10/05 11:41[web全体で公開] |
😶 とりあえず 作ってみたコミュニティ「トアル島」 この先人が増えるのか、そもそも更新するのかは未定。まぁ新種族が出ればきっと生まれスレは更新する、と思う。 要望があれば2.0の種族も作ります。 トアル島はそれ自体がでっかい魔剣の迷宮で、地上部分に村がある感じ。で、地下には迷宮が広がっている。ラクシアのい全て表示する作ってみたコミュニティ「トアル島」 この先人が増えるのか、そもそも更新するのかは未定。まぁ新種族が出ればきっと生まれスレは更新する、と思う。 要望があれば2.0の種族も作ります。 トアル島はそれ自体がでっかい魔剣の迷宮で、地上部分に村がある感じ。で、地下には迷宮が広がっている。ラクシアのいろんな場所に迷宮に繋がる門が出現するので、たまーにそこを通って来れる優秀な人間が新しく入ってくる。 島で生まれた子供は軒並み優秀で、成人を機に一度島から適当な門を通して(出るときは楽)外界に出される。そのまま外で暮らす者もいれば、成長して自力で帰ってくる者もいる。 みたいな設定があったりなかったりします
| 肴 | |
| 2018/10/05 02:35[web全体で公開] |
😶 冒険者2周目ー、あと今後の話 2周目の卓も無事終了! 少々アクシデントがあったものの、まぁいい感じにセッションできたのではないかと思われます。 今回の参加者はみんなキャラが濃かったので、なかなか楽しかったですねぇ。考えてなかった判定も追加したりして、なるほどこういうのもあるわねって思いました、まる。 ボスもちょこっとデー全て表示する2周目の卓も無事終了! 少々アクシデントがあったものの、まぁいい感じにセッションできたのではないかと思われます。 今回の参加者はみんなキャラが濃かったので、なかなか楽しかったですねぇ。考えてなかった判定も追加したりして、なるほどこういうのもあるわねって思いました、まる。 ボスもちょこっとデータ改変したとはいえ前回とほぼ同じ編成で挑みましたけど、丁度いい難易度だった模様。例によって変転で半殺しにしましたけど、いい緊張感の中ギリギリのボス戦でした! うむ、これは楽しい。やはり敵編成減らすよりかは参加パーティいじった方が丁度いいですね今回は。 さて、で、冒険者生まれの話。今回はタビットとリカント(と人間)が冒険者生まれで振ってくれました。新鮮な生まれを楽しんでもらえたらなら幸いと思いつつ、これ作ったのは自分で振りたいからなのにこのまま肴卓のみの導入だと振れないことに今更ながら気づくわたし。 でもかなり特殊なハウスルールを他の卓に押し付けるのもなー……ってことで。生まれ導入のコミュニティでも作ろうかと検討中だったり。 コミュ限で参加者募集って方向ではなく、このコミュで立てた卓は冒険者生まれありだよーっていう。GM用のコミュですね。いちいちレギュに冒険者生まれの技体心表記するのも面倒ですし、コミュで書いて参照ってしておけば楽かなーとか。思うわけですよ。作ったことどころか入ったことないので、コミュニティのこと何もわかってませんけども。 そもそも出来たら入りたい、入ってもいいって人は果たして何人いてくれるのか、みたいな話もあるけれど。そこはまぁ気にしない方向で
| ハリィ | |
| 2018/10/03 17:12[web全体で公開] |
😊 11月の日曜の朝はグランゼール@sw2.5 11月の日曜日、毎週朝10時から冒険者の国グランゼールを、舞台にダンジョンもののセッションします。 初期作成から、成長させながら進められる予定。 11月4日 おてんば姫の忘れ物 11月11日 光の鍵 11月18日 照すものが進む先に セッションの時間は三時間くらいにしたいので、凄く小さいダンジョンですが(笑) それでも、良ければご連絡くださいませ。 こっそりご招待させて頂きます☆ 募集をかけるのは、もう少し先です。 改めて、日記で告知もしますね♪
| ハリィ | |
| 2018/10/03 10:50[web全体で公開] |
😶 ウタカゼ・ノノで2回目の冒険@ウタカゼ 昨夜は、”小さな勇者ウタカゼ”。 「闇夜の狩人(カミカゲGMのセッション)」でした。 自分は前回のセッション、”西方の歌姫”に参加したノノを継続で。 弓と歌が得意だけど、運動系がからっきしの男の子です。 仲間はハリネズミの”ジュージュ”と、カエルの”クヌイ” つるはしをもったハリネズミと、棒術を使う侍口調のカエル。 かわいい…。 個性や特技もバラバラだったので、終止お互いの見せ場があって盛り上がって、楽しかったです。 みなさん、お疲れさまでした♪
| アーリング | |
| 2018/10/02 20:38[web全体で公開] |
😊 感謝の心。 昨日の日記がアーリング史上過去最高数の「いいね!」を頂きました。ありがとうございます。 いいね!を押されなくても「知ってほしい」日記だったので、見てもらえただけで十分ではあるのですが、これだけのオンセンユーザーさんが見て、「知って」いただけたのだと思うと、やはり素直に嬉しいです。 コ全て表示する 昨日の日記がアーリング史上過去最高数の「いいね!」を頂きました。ありがとうございます。 いいね!を押されなくても「知ってほしい」日記だったので、見てもらえただけで十分ではあるのですが、これだけのオンセンユーザーさんが見て、「知って」いただけたのだと思うと、やはり素直に嬉しいです。 コメントでも色々嬉しい声かけや、お久しぶりもあったりしました。 こういう人と人との交流のきっかけになるから、嬉しいんですよね。TRPGも、このオンセンも。 上手くいくことばかりじゃないけれど、だからこそ上手くいったときや楽しかったときを大事にしていきたいな、と思いました。 今日はこれからウタカゼを遊んできます! 行ってきまーす♪
| ハリィ | |
| 2018/10/02 19:30[web全体で公開] |
😶 日々雑感 Twitterで、今月発売された『GMマガジン』の記事の感想をバンバン上げていたら、グループSNEの代表の安田均さんや、河端ジュン一さん(←リプレイ「水の都の夢見る勇者」の著者)が、普通にイイネや、Retweetをしてくれる。 今日はコメントも頂いちゃった。 ご自身が紹介したゲ全て表示するTwitterで、今月発売された『GMマガジン』の記事の感想をバンバン上げていたら、グループSNEの代表の安田均さんや、河端ジュン一さん(←リプレイ「水の都の夢見る勇者」の著者)が、普通にイイネや、Retweetをしてくれる。 今日はコメントも頂いちゃった。 ご自身が紹介したゲーム、ご自身の作った作品を愛されてるんだろうな〜と感動。 憧れている人に、誰も介さずに自分の意思を伝えられる。 小説に挟んであるアンケートはがきに一生懸命感想を書いて送ってた頃とは、違うんですね。 良い時代。SNSって良いですね♪
| 胡麻田乃らずう | |
| 2018/10/02 01:14[web全体で公開] |
🤔 銀剣のステラナイツ。誤解を恐れずに言えば。 誤解を恐れずに言えば、ってカッコいいですよね。カッコいいので今から言います。 これは自分用の思考整理メモのようなもので、公開してるけど公開を想定した文章ではありません。くそ長いし。 という注意書きです。読んでから後悔しても知らないもんね! 先日、ついに銀剣のステラナイツを購入しまして、リプ全て表示する誤解を恐れずに言えば、ってカッコいいですよね。カッコいいので今から言います。 これは自分用の思考整理メモのようなもので、公開してるけど公開を想定した文章ではありません。くそ長いし。 という注意書きです。読んでから後悔しても知らないもんね! 先日、ついに銀剣のステラナイツを購入しまして、リプレイ以外には目を通しました。もうやりたさしかない。「は?なにそれ無理!」とか言いながらブーケ投げたい。 わっちはもともと創作畑の人間で、キャラクターを作るのは好きなんですよ。逆に言うと、物語という意味の「シナリオ」は経験あるんですが、ゲームシナリオは未知の領域。 自前のキャンペーンをやらしてもらったり、オンセンでオリジナルシナリオに参加させてもらって、その辺はやっぱり我が身で感じるところです。 それはまぁ慣れの問題なので置いといて。 銀剣のステラナイツを読んだ感想を、誤解を恐れずに一言で言えば「整備されたなりチャ」だなと思いました。 本当は誤解を大変恐れてるので理由を以下に書きます。 なりチャと言っても二次創作としてではなく、本文に登場する「うちの子」「他所の子」という、一次創作のキャラクターなりチャとしてのシステム。という意味です。 オフの友人なんかはよくツイッターでやってるんです、うちよそ。自分が考えた人物と、誰かが考えた人物を借りてきて創作をやる。的なアレ。 ただ、これもやっぱり各人で設定に差異があったりすると整合性を取るのが難しかったりするわけで。 そこで世界観の統一を図る「企画」だったりが立ち上がったりするわけで。 すみませんこの辺のうちよそ界隈のことわっちよく知らないので伝聞からのイメージです。話し半分に流してください。 銀剣のステラナイツはいわゆる「積層都市アーセルトレイ合同」という印象です。 アーセルトレイで世界観を統一してキャラクターを作り、さらに「最初から絡むこと前提」でよその子の設定をもらってうちの子を作る。 そしてキャッキャウフフする。 スキルはクライマックスのステラバトルまで一切発動せず、PCはその辺の一般人と同じことしかできない。 唐突ですが、わっちはPL参加していたネクロニカでとても印象的なシーンがあります。 ※※※以下回想※※※ NC「スイッチを押しても、この部屋に変化はないです」 PL1「さっきの扉が開いてんじゃね?戻るべ」 PL2「みんなで競争だー!(幼女キャラ)」 NC「お、ほのぼのしてていいですね。ダイスの出目が高い人の勝ちにしましょう」 PL3「よーし負けないぞー」 (ダイスころころ) NC「あとは、らずうPCですか。ダイスどうぞ」 らずう「NC、《ホッパー》を宣言します」 説明しよう!《ホッパー》とは、足に仕込んだ強力なバネで高速移動を可能にするサイボーグ装備なのだ! NC「よかろう。ダイス2個の合計値を出すがよい」 らずう「(ころころ)では、みんながかけっこスタートしたのを後ろから眺めつつ『よーし、じゃ本気出しちゃうぞー』と微笑みます。次の瞬間、姉妹たちの横を一陣の風が吹き抜けて、らずうPCはゴールから姉妹たちを振り返り『みんな遅いぞー』と言います」 ※※※回想終わり※※※ このシーンは、わっちは「茶番に自PCのスキルを上手く織り込んだ」ファインプレイだったのではないか、と手前味噌ながら思っています。 他に、CoCにおいて「《幸運》半分で○○語読める知り合い探せませんか!」とかは割と皆さまKPを拝み倒した経験がおありかと思います。 PCの技能やスキルは、たとえば戦闘用だとしてもアイデアで応用が利く。できるかどうかはダイス次第。 そこがCRPGとTRPGの違いだなぁ、というのが浅いながらもわっちの捉え方です。 例えばポケモンのイワヤマトンネル、「フラッシュ」がないと真っ暗でなにも見えないよ!ウソつけヒトカゲをボールから出せば尻尾の炎で明かりが取れない理屈があるもんか。 銀剣のステラナイツには、これらの「PCに設定したスキルを使う」というタイミングが一切存在しないんですよ。 スキルはすべて純戦闘用。使用できるのはステラバトルのみ。そのステラバトルは女神様(つまりシステム)によって発生タイミングが固定。 ステラバトルの敵は、いることは分かってるけど誰だかは誰にも分からない。つまり事前に探すことも不可能。敵本人も自覚がないから向こうからも襲ってこないし。 システムによって用意されているのは、少なくとも来ると分かっている戦いに向かってゆく日常を過ごすのみ。 銀剣のステラナイツが提示するロールプレイは、つまりこれこそ本当に「なりきり」「演技」であって、例えば戦わずして事を収める方法を探すことすらシステム単位で封じられています。 ただし、ルールブックからして「こんなもん尊いうちよその仕上げにかける粉チーズだ」と言い切っているステラバトル、まぁまだやってないけどどうなんでしょう、実はあんまり殺意高くないんじゃない?という気がしてます。 PCの生死を懸けてひりつくような戦いの刃を交える、という遊び方すらこっそり非推奨。 なぜなら、負けてしまうと尊い尊い「うちの子」「よその子」が死んでしまうから。 わっちもこの傾向は自覚していて、PCを作るのに割と時間がかかってしまう派です。 あからさまなパロディキャラを作ると結局元ネタに引っ張られすぎるので、自分であれこれ設定を考えたい人なのです。 まぁだいたい、自分がやりやすい人物、つまりちゃらんぽらんのチンピラみたいな奴ができるんですけど。 ただ、名前や設定を考えて、こんな性格だし使わないけど《値切り》持たせよう、とか、こういう設定だから《アドレナリン》は敵だ《カルマプロセッサ》を積め、だとかやってると、やっぱりロストが怖くなってくるものなんです。 だって自分の子どもみたいなモンじゃないですか。名前をつけるんですよ。 そんなこんなで銀剣のステラナイツ、おそらく作者さんの想定するターゲットは「TRPG新規として見込まれるうちよそ界隈」で、それに近いところとして「PCに思い入れ強い勢、ロストしたくない勢」という感じなのかなぁ、というのが個人的な感想です。 ステラナイツは《ブーケ》というシステムで人の演技を評価することを視覚化していますが、別に視覚化されてなくても人を褒めることは可能です。 なので「うちの子にはギリギリの生死の境を綱渡りしてほしい!その結果死んでも構わない!」という人は素直に別のシステムでTRPG始めりゃいいんです。 ステラナイツ以外のシステムでは他の人のキャラクターとお話しできない、なんてこともないわけだし。 ちなみに「謎を解いたり、戦ったりが楽しいんであって、演技をしたいんじゃない!」という人には圧倒的非推奨のシステムです。あなたが銀剣のステラナイツでできることはありません。 まぁ、日常生活をロールプレイする、にあたって、それでは日常生活での各キャラクターのスペックをいかように描写するか、という点はこれもまたなりチャと同じ問題を抱えていて、それについてはルルブで「事前によく話し合って、価値観が違うようなら遊ばないようにしましょう」という究極の回答がなされているのは、まぁそうですよね結局。というところです。 CoCのSTR、DEX、INTやら、クラヤミクラインではもっと簡略化した【肉体】【頭脳】【精神】、オフの身内からは「超ロールプレイ推奨システム」と評判のビギニングアイドルでもボイス、フィジカル、ビジュアルの能力値や《特技》でPC個人のスペックを規定してます。 ステラナイツはこの能力値すらもうっちゃってるので、ともすれば「スポーツ万能成績優秀、絶世の美形で性格もいい」なんていう、CoCで言うと全能力最大みたいな人だと言い張ることも可能なわけです。 わっちがこのシステムを「なりチャ」だと評したのはこの辺りも要因のひとつ。その是非はさておき。 それを通すか通さないかは卓に、ひいては面子によりけりで、最終的におもしろく仕上がればそれが上等。つまらなく仕上がるのが一番の失策。 そういうところがまた、TRPGとはプロレスなのだナァ。 「パパはわるものチャンピオン」という映画を観て参りましたので、無理やりプロレスに絡めて〆。 ステラバトル以外を果たして「ゲーム」と呼べるのか、は多少の議論を呼んでもおかしくないだろうな、と思いつつ、わっち個人としてはとても肌に合う気がしているので、とにもかくにもプレイしたいですね。お誘い待ってます←
| アーリング | |
| 2018/10/01 20:40[web全体で公開] |
🤔 「怒る」前に「視野を広く」ということ。 今回の文章、いわゆる「TRPGをする上で困ったこと」が起きたときの日記です。 ただ、今現在何か困ったことがあったとか、誰かを誹謗中傷したい、というわけではありません。 むしろその逆でね。そういうことがあってマイナス感情で文章書くと、絶っっ対にどこかでイライラな文章になっちゃうから、気持ちと全て表示する 今回の文章、いわゆる「TRPGをする上で困ったこと」が起きたときの日記です。 ただ、今現在何か困ったことがあったとか、誰かを誹謗中傷したい、というわけではありません。 むしろその逆でね。そういうことがあってマイナス感情で文章書くと、絶っっ対にどこかでイライラな文章になっちゃうから、気持ちと時間に余裕のある時にしたためた次第です★ きっかけはTwitterで先日TRPGのお悩みつぶやきを見たからなんですが。 (それもまた別の話になっちゃうんで今回は割愛) 野良卓でGMをすることが多い身としては、初心者さん・経験者さんにかかわらず「ほえええ!?」とびっくりすることもままあります。 そんなときにいつも思うのが、「さて、どうしようか」ということ。 今さら原因を叩いたり、現状を嘆いても始まりません。だって既に、そのPLさんは卓に参加しているのだから。 なので、「何が問題なのか」「どうすれば自分の望む方向に事態が動くのか」を考えるわけですが‥‥ここで気づくことは「人それぞれ」ということ。 びっっっっくりするくらい、PLさんによって文化が違うんですよね、TRPG。だから、まずは責めずに聞いてみることだと思うんです。 例えば、これはどうでしょう。 俺はSW2.0が多いので、SW2.0に絞った実話を並べてみます。 ---------------------------------------------------------------------------- ・「キャラシートはセッション前までに作成していただきます。」と書いた。提出したのはセッション開始時。 ・見学者さんから参加者さんに「PC作成のアドバイス」のコメントが入る。 ・見学席で「キャンペーンには参加しているが、今回のセッションには参加していない」PCの発言やRPが行われる。 ・報酬は頭割りだが、冒険の途中で手に入れた戦利品はその限りではない。 ・参加しているPCの経験点にかなりの格差がある。 ---------------------------------------------------------------------------- この時点で、人によって【セーフ】・【アウト】の基準は個人によってバラバラなんじゃないかなと思います。 俺がGMをするときには(PLとしてはまた別なので今回は置いておきます)以上の点は全て【アウト】の部類に属します。 ですが、ここで「こいつは悪いPLだ!」と叩くことが良いとは思いません。 怒りに任せて叩く前に、「それ以外」の点に目を向けてみたり、個別に聞いてみたりするとこんなことがわかったりします。 ---------------------------------------------------------------------------- ・「キャラシートはセッション前までに作成していただきます。」と書いた。提出したのはセッション開始時。 →PLさん曰く「モンハンみたいに集合時刻に集まってキャラシートを作る。完成したらセッションが始まる、のかと思ってました」(ちなみにTRPG初体験PLさん) ・見学者さんから参加者さんに「PC作成のアドバイス」のコメントが入る。 →見学者さん曰く「サークルで初心者さんにアドバイスするときは、セッション参加者以外でも見学席からやることがよくある」 ・見学席で「キャンペーンには参加しているが、今回のセッションには参加していない」PCの発言やRPが行われる。 →見学者さんの参加している別キャンペーンを覗きに行くと、むしろGMも歓迎している。 ・報酬は頭割りだが、冒険の途中で手に入れた戦利品はその限りではない。 →PLさんはクトゥルフがメイン。そちらでは「ミッションをこなして報酬をもらう」という文化自体がなかった。 加えて、参加している卓を見学したら「手に入れたアーティファクトやアイテムは発見した人の物」という流れが多い(ように見えました)。 ・参加しているPCの経験点にかなりの格差がある。 →そのPLさんがよくプレイしているキャラクター登録制のサイトでは普通だった。 むしろ、キャラクターの最大レベルは他のPCに揃える気遣いすら見せてくれていた。 ついでに言うと、ダブルクロスやシノビガミとかでは、初期作成以外では経験点が違うのはわりと普通。 ---------------------------------------------------------------------------- とまあ、このように「GM/PLともに悪気はないのに噛み合わなかった」という事態もあるわけです。 そしてそれを知っていれば、怒る前にできることがあるんじゃないかと。 例えばそれは、「サンプルキャラクターのキャラシートを出して、『今回はこれでプレイしてね』とする」とか、「見学席に『他の卓ではいいのかもだけど、【この卓では】やめてね』」と促すとか、手に入れたアイテムを「GM権限でPT全員の共有アイテムとする」とか。 結局のところ、「怒る」のは「自分の常識じゃあ考えられないことをやってきた」からで、「自分の常識を否定された気分になる」からじゃないかな、と。 でも、相手には相手の常識があって、これまでそれを疑いもしなかった可能性もあるんです。そして、それを一方的に間違っている、とは決して言えない。 だったら、まずはそれを知り、その上で「自分が譲れるライン」と「譲れないライン」を再設定すればいいんじゃないかと思ったりします。 で、今回の日記で言いたかったことはというとですね。 想像力でこういうことが普段からできる人はいいんです。俺も個人的に何人もそういうGM/PLさん知ってますし、「すごいなあ・・・・・」って尊敬もしてます。 でも「知らないことは想像しにくい」んですよね。 なので、今回は俺の経験から「知って」もらえたらなー、と思って書き留めてみました。 スポーツとかなら勝敗があるし、後になってもめないように厳格なルールもあるんですが、TRPGは基本的に「GMや卓ごとに細かなルールが違う」ので、郷に入っては郷に従えといっても手探りなことが多いんですよね。 でもそれは、「卓に参加しているGM/PLさんの合意があれば、ルールの融通が利くし、楽しむためならルールだって変えていいんだぜ」っていう柔軟さかと思ってます。 (もちろん、何をもって「楽しい」とするかについては、また長文になってしまうのでここでは省きますが) TRPGをする人に悪い人はいない、とは言いません。 でも、その人は悪人ではなく、まだ子どもだったり、違う常識の世界で育ってきた人かもしれません。 TRPGをする人で、自分と合わない人もいます。 でも、その人も別のところでは「むしろ歓迎されるプレイスタイル」だったりするかもしれません。住み分けは、大事。 考え方のすり合わせや議論を避けたい人もいます。 でも、その人はわがままなのではなく「自分でできる限りのことは自分でしたい」だけだったり、単にそこに割く時間がないだけかもしれません。 せっかく人と遊ぶゲームなんだもん、お互い楽しめるように気持ちに余裕をもって臨みたいですね、TRPG。
| 山申 | |
| 2018/10/01 00:00[web全体で公開] |
😶 SW2.0第二部CPが始まった! 以前遊んだ面子で、ついにCP第二部が始動!今回は新たにPCが1名加わりました。 NPCも含めて5名で愉快痛快な冒険の始まりです。 今回の冒険の序盤は使い魔のカエル、トンデラーくんとカレーのスパイスが目に染みて男泣きをしていたうちのお調子者のタビット君。戦闘では魔法で活躍できました♫めずらしく出目全て表示する以前遊んだ面子で、ついにCP第二部が始動!今回は新たにPCが1名加わりました。 NPCも含めて5名で愉快痛快な冒険の始まりです。 今回の冒険の序盤は使い魔のカエル、トンデラーくんとカレーのスパイスが目に染みて男泣きをしていたうちのお調子者のタビット君。戦闘では魔法で活躍できました♫めずらしく出目がいいなぁ~と思ったけど、今日も1ゾロが2回でました。 CP第二部が始まっても出目の悪さは相変わらずのようですw そして最後の引きが色んな意味で、次回が待ち遠しい展開となりました。GM,続きを早く!早くー! 久々に再会したPL、PCともに第二部のキャンペーンも全力で楽しんいきたいと思います。
| 涼葉ジロー | |
| 2018/09/28 19:00[web全体で公開] |
😶 SW2.5ルールブック2のエラッタ!! 人生間違いは付き物さ、まあ企業であってもね。今回はコンジャラーの方々お気を付けて SW2.5ルールブック2のエラッタが出たぞ! 一部ゴーレムの『誤射しない』という一文がなかったぞ。 その他もろもろ詳細はグループSNEの公式サイトをチェックだ! 全て表示する 人生間違いは付き物さ、まあ企業であってもね。今回はコンジャラーの方々お気を付けて SW2.5ルールブック2のエラッタが出たぞ! 一部ゴーレムの『誤射しない』という一文がなかったぞ。 その他もろもろ詳細はグループSNEの公式サイトをチェックだ! http://www.groupsne.co.jp/products/sw/eratta/2_5rule1.html#rule2 今日はなんか体調悪くてね。明日予定あるしすぐ寝るよ。昨日は『私の描きたい眼鏡とはいったいなんだ? 眼鏡とはそもそもなんだ?』といった変な悟りでも開きそうな一人問答をしていたよ。答えが出なくて絵が描けなかった。キャラシートは軽くできたのに……。ボウガン狙撃メリアってありだと思いません? 長期的な目で見るとアビス加工で命中+1して魔法の武器にすれば凄い出目が出そう。でも特技がカツカツになるのが悩みどころ お休み!
| 肴 | |
| 2018/09/28 16:13[web全体で公開] |
😶 人間冒険者について 人間ってずるいなぁ、とあたしはルルブを見た時から思っているのです。それは運命変転っていうチートじみた種族特徴……ではなく(もちろんこれも強いのだけれど)、人間にある「冒険者生まれ」の項目に凄まじく感情を刺激されるのです。彼らだけに許された「ハイリスクハイリターンの博打作成」。これがすごく羨ましい! 全て表示する人間ってずるいなぁ、とあたしはルルブを見た時から思っているのです。それは運命変転っていうチートじみた種族特徴……ではなく(もちろんこれも強いのだけれど)、人間にある「冒険者生まれ」の項目に凄まじく感情を刺激されるのです。彼らだけに許された「ハイリスクハイリターンの博打作成」。これがすごく羨ましい! というわけで、他の種族にも冒険者を作れないかなーと考えてみた。まぁ色々ぽくぽく考えて、各生まれの平均値を期待値7がでた時に取れるようにすればいいかなと仮定。そして誕生したエルフとドワーフの冒険者うまれがこちら ・エルフの冒険者生まれ 技体心…2d+3,2d-2,2d+4(期待値10,5,11で薬師と同じ) ・ドワーフの冒険者生まれ 技体心…2d-2,2d+2,2d-1(期待値5,9,6で拳闘士に近い) ふむ、案外いけるのでは……? 一度全種族冒険者生まれのパーティとかやってみたい(カオスる未来がみえる
| K. | |
| 2018/09/27 01:16[web全体で公開] |
😊 初のハイブリッドセッション (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)SW2.5で初のハイブリッドセッションを行いました。 PLボイセ、RPテキセです。 まあハイブリッドセッションもDiscordなりSkypeなり使うので ある意味ボイセのひとつとしてのハイブリッドなのかな。 ボイセ自体経験がなかったけど 感想からいえば、テキストに書き起こさなければ いけない作業が大幅に減るので準備段階がかなり楽です。 あとは、やっぱり非常に口が乾く。 PLでのボイセ参加は経験ありましたが ボイセでのGMは描写の説明など会話量が増えるので やたらと口が乾く。 あと以外と、飲み物を補給したりするタイミングが少ないような。 しゃべらないときもルルブめくったりしてるし。 補給用にストローとかほしいと思いました。 (インカム付きヘッドホンだと、コップで飲むとインカムが非常に邪魔) しかし、テキスト入力量が減るのは かなり魅力的だなぁと思いました。 あとハイブリッドだと RP中会話量が減るのが寂しくて結局RPも途中から 喋ってたりしますw
| ことのき | |
| 2018/09/26 22:28[web全体で公開] |
😶 シナリオ書きあがりの報告 オリジナルシナリオ第10弾書きました。 後はキャラクターデータ決めるだけです 今週中には完成しますね さーて、次は第11弾だ(白目) なんてタイトルにしよう。 タイトル決めるの難しいですよね いや本当に
| ハリィ | |
| 2018/09/26 20:19[web全体で公開] |
😶 今夜21時からセッションです☆@sw2.5 〜吟遊詩人のリュートの旋律とともに〜 「さてさて、お集まり頂いた皆様。今宵は、どのような歌を歌いましょう?」 「美しい吸血鬼と、優しい剣士の恋物語は如何か?」ー辛気くさいのはかなわん、と野次。 「ではでは、冒険者が迷宮の上に国を立て王となる、英雄譚は?」ー聞き飽きてるわ、と溜め息。 「な全て表示する〜吟遊詩人のリュートの旋律とともに〜 「さてさて、お集まり頂いた皆様。今宵は、どのような歌を歌いましょう?」 「美しい吸血鬼と、優しい剣士の恋物語は如何か?」ー辛気くさいのはかなわん、と野次。 「ではでは、冒険者が迷宮の上に国を立て王となる、英雄譚は?」ー聞き飽きてるわ、と溜め息。 「なるほど、なるほど。…ではでは今宵歌いまするは、未だ誰も知らぬ4人の冒険者達の物語」 「小村パフダを襲う妖魔達と、枯れた遺跡の開かずの間」 「挑む一人は”穢れ”を携えた、2刀流の剣士」ーまあ、素敵。とグラスを傾ける婦人。 「挑む一人は眉目麗しく聡明な、司祭」ー少し悪戯っぽく微笑む吟遊詩人。 「挑む一人は妖精と心を通わせる、花人」ーそりゃあ、良い!!おい、エール(麦酒)を追加で持って来てくれ。と、ともに次々とお酒の注文の声。 「物語は、4人目の冒険者。着慣れぬ鎧を身に纏い、男が”黒い翼と星空”亭を訪れる所から始まります」 太った男「やれやれ、面倒な事になったなあ」 と言う訳で21時から、CP第1話「ガーディアンは花が好き」始まります。見学可能☆ お時間合ったら、遊びに来て下さいませ♪ https://trpgsession.com/session-detail.php?s=153688766191cuttingdorothy1
| びこーず | |
| 2018/09/26 00:02[web全体で公開] |
😶 【COC記録】絵画の女~ヨーシヨシヨシ~ はい、まいど。私が行く先々でエレベーターがメンテ中、どんな罰ゲームでしょうか。 膝が悲鳴をあげるびこーずでございます。 今日の要点:『絵画の女』を開催したよ! 開催は9/24 20:30からで、メンバーは以下の通り ◯KP:びこーず ◯PL:かにさん → 金田一ちゃみみ(飼い猫大好全て表示するはい、まいど。私が行く先々でエレベーターがメンテ中、どんな罰ゲームでしょうか。 膝が悲鳴をあげるびこーずでございます。 今日の要点:『絵画の女』を開催したよ! 開催は9/24 20:30からで、メンバーは以下の通り ◯KP:びこーず ◯PL:かにさん → 金田一ちゃみみ(飼い猫大好き探偵) 大和さん → くり(飼い主大好き探偵猫) ◯見学:たかしさん 狐宵さん 結論から申し上げると、KP自作のシナリオを使ったセッションで泣きそうになりました。 もともと涙腺弱いのは自覚してたんですが、それだけお二人がNPCを気にかけてくれたのが嬉しかったのです。 金田一は行動力がありつつも決してわがままには動かない周りをよく見れる探偵、 くりはそれに合わせて様々な探索を行う有能探偵猫でした。 セッションはお二人で方針を決めながら着実に探索され、3時間半後に見事グッドエンドでございました。 情報の殆どを確認していただき、これもKP冥利に尽きるというものです。 なにより素晴らしいRPを展開していただき、KPもノリノリでRPできました。本当に最高のセッションでした。 今回のシナリオ「絵画の女」はテストプレイヤーの皆様のおかげで着実に完成形に近づきつつあります。 楽しくセッションをしながらシナリオを磨いていく、とても楽しい作業です。 かにさん、大和さんお疲れ様でした。 またどこかの卓でご一緒できれば幸いです! 以上、いいからテーピングだ!! びこーずでございました。
| 明日平 | |
| 2018/09/25 22:51[web全体で公開] |
😶 もしかしたら自分は歴史の転換点にいるのかも 本日2度目の日記です 大仰なタイトルの割に内容は大したことはないです 日本のTRPGの歴史の転換点というか大きな時代の変化があったイベントを考えると D&D発売 ロードス島戦記の連載開始 ソードワールドが文庫で発売~全部ソードワールドでいいじゃん FEARによるシーン制等の導入 全て表示する本日2度目の日記です 大仰なタイトルの割に内容は大したことはないです 日本のTRPGの歴史の転換点というか大きな時代の変化があったイベントを考えると D&D発売 ロードス島戦記の連載開始 ソードワールドが文庫で発売~全部ソードワールドでいいじゃん FEARによるシーン制等の導入 TRPG冬の時代 インターネットの普及によりオンセが広がる~どどんとふの席巻 冒険企画局によるサイコロフィクションの発売 動画によるクトゥルフの復権 などがあります (きちんとTRPGの歴史を知ってるわけじゃないので、順番が違ったり、何か間違ってることを書いてたり、そもそも抜けがあったりはご容赦ください) 私はTRPG歴は長いけど、それほどがっつりやるゲーマーではなかったのでこの歴史のほとんどは体験してるとは言えません そんな私が今TRPGの歴史の転換点かも?と思うのは 昨年のデッドラインヒーローズ、そしてこの間発売された銀剣のステラナイツを体験したからです デッドラインヒーローズの感想は「こんな遊び方でいいのか!」という衝撃で ステラナイツの感想は「こんな遊び方があったのか!」という衝撃でした 私が薄いTRPG者だからかもしれませんが、そのシステムで提案された遊び方に衝撃を受けました この2つのゲームの共通点は作者が(表現としてよいかはわかりませんが)同人上がりなことです 商業TRPG製作は4強(SNE FEAR 冒険企画局 海外勢)でほぼ占められていました(正確にはそれ以外の会社もありますが) そこに新たな作者が新たな遊び方を提案して入ってくるというのは歴史の転換点になりそうな気がします この2つのゲームが商業的にどれくらい成功する(またはしてる)かはわかりませんが、一定の成功を収めれば 次なる作者が 次なる遊び方を提案して 次なるゲームを作る という流れができるのではないかと考えています 今後確実に出てくるであろうシステムは オンセ特化~それも2020のどどんとふ終了後を見据えたもの~でしょうし GMレスなものは出てくる気がします(ステラナイツのスタンダード環境ならエネミーの動かし方さえクリアできればGMレスで行けそうな気がします) もちろん私なんかじゃ思いつきもしない楽しい遊び方の提案は次々に出てくると思います 何が言いたいかというと 「デッドラインヒーローズもステラナイツも楽しいよ」 「もしかしたら今TRPGの歴史の転換点で、それはデッドラインヒーローズやステラナイツからだったんだよと、この2つを遊んでおけば後々自慢できるかも」 ということです
| サトウ イツキ | |
| 2018/09/25 21:43[web全体で公開] |
😶 2.5を買ったのです 今までクトゥルフばっかりやっていたのですが、この度ソードワールド2.5のルールブックを2冊とも購入いたしました。2.0すらやったことないので完全に初心者……誰か教えてくれ!!
