山火事さんがいいね!した日記/コメント page.89
山火事さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 蝉丸 | |
| 2018/10/10 13:01[web全体で公開] |
| たかぽん | |
| 2018/10/10 03:56[web全体で公開] |
😰 キャンペーン恐怖症 新しく自分がGMのSW2.5フリーキャンペーンをやろうかと思っています。頭が爆発しそうなほど設定も抱え準備は万端! なのですが一歩目が踏み出せません。 そう、キャンペーンは軽い気持ちで踏み出せないのです。爆発しそうなほどアイデアがある以上終わりたい場合はそのアイデアを捨て、うまくまとめて終わらな全て表示する新しく自分がGMのSW2.5フリーキャンペーンをやろうかと思っています。頭が爆発しそうなほど設定も抱え準備は万端! なのですが一歩目が踏み出せません。 そう、キャンペーンは軽い気持ちで踏み出せないのです。爆発しそうなほどアイデアがある以上終わりたい場合はそのアイデアを捨て、うまくまとめて終わらないと打ち切り、失踪になってしまうからです。 PLが一生懸命PCを考えて参加してくださる以上「話考えるのがめんどくなって」打ち切り失踪などという無責任なことはしたくありません。しかしきちんとキャンペーンをまとめて終わりたいときにエンディングを迎えれるのか・・・ 誰か自分に一歩目を踏み出す勇気をください。
| 肴 | |
| 2018/10/09 23:48[web全体で公開] |
😶 実は私は 結構飽きが早いというか三日坊主の気があるというか…… 先週はまぁ実家に顔見せに帰っていたりとバタバタしてたとはいえいきなり闘技場卓サボるというアレ。このままじゃいつのまにか消えてなくなりかねないので金曜日に卓をドーン! あぁ、もちろん無理にやっているわけではないのでご安心を。むしろ卓自体はや全て表示する結構飽きが早いというか三日坊主の気があるというか…… 先週はまぁ実家に顔見せに帰っていたりとバタバタしてたとはいえいきなり闘技場卓サボるというアレ。このままじゃいつのまにか消えてなくなりかねないので金曜日に卓をドーン! あぁ、もちろん無理にやっているわけではないのでご安心を。むしろ卓自体はやりたいのです。ただまぁ立ち止まるとズルズルいくタイプなのである程度意識して進めていかねばな。 あと闘技場とは別のストーリーちゃんとあるやつもやりたい。ダンジョン系。シティアドもあり……なのだけど、むつかしい気がする。 んー、トアル島もせっかく作ったしここ始動の卓もやりたいにゃあ。なんならCPも出来るのかもしれない。やりたいことはぽわぽわ浮かぶけど実際やるとなると準備やらなんやらで詰まって結局やらなかったりするんですよねー。 始めるだけ始めて放り出すのは悪い癖。
| クラムゥ | |
| 2018/10/09 21:02[web全体で公開] |
😶 GMがしたくとも。 やる時間がない。 sw2.0か2.5のGMをやっていることの多いが、ここ最近は出張やら旅行やら残業やら休日出勤やらでだいぶ卓を立てれていない現状。キャンペーン二つと単発集一つを毎週してるぐらいだがこれも時よりできない時もある。あと一つぐらいは立てたいところではあるんだけどなぁ…PL参加もしたくはあ全て表示するやる時間がない。 sw2.0か2.5のGMをやっていることの多いが、ここ最近は出張やら旅行やら残業やら休日出勤やらでだいぶ卓を立てれていない現状。キャンペーン二つと単発集一つを毎週してるぐらいだがこれも時よりできない時もある。あと一つぐらいは立てたいところではあるんだけどなぁ…PL参加もしたくはある。 さてはて、GMと言えばここ最近卓を初めて立てるや立てる際の心配事などをよく見かけるような気がする(だいぶ昔かもしれない)。GMのやり方って人それぞれ違う故、たくさんのGMを見ていろいろ学ぶと良いんじゃないかなぁと思っている。おなじGMだけ見てると割と偏った知識になるものね… コミュニティを探ってみるとGMやKP等を支援する目的のものもあることに気づいた…結構いろいろあるねぇ… GMというか…オリジナル要素を出し合い皆で使うようなコミュニティはあるのだろうか、まだ中身を見切れていないからわからないけどあるといいなぁ… 結局粘土ゴーレムは誰も使用しなかったりでテストすらしてないし、誰かに使ってもらってダメなところとか教えてもらったりしたい…テスト卓立てれないんだよなぁ(上記の理由で)
| 参弐壱〇四 | |
| 2018/10/09 20:30[web全体で公開] |
😶 さて、テストプレイもあらかた終わってそろそろ シナリオを出せるかな 文字通り テストプレイを何回かして 理解したことが幾つかある ま、普通にプレイできることが判明出来たため シナリオ ≪星降り島≫をここに置いておきます あっ!転売とかはだめだよ! 転載もだめでごわす!駄作だから そうならないと思うけどね・・・ 更新はします、 動画作ったら見たいなーなーんてね 全て表示する文字通り テストプレイを何回かして 理解したことが幾つかある ま、普通にプレイできることが判明出来たため シナリオ ≪星降り島≫をここに置いておきます あっ!転売とかはだめだよ! 転載もだめでごわす!駄作だから そうならないと思うけどね・・・ 更新はします、 動画作ったら見たいなーなーんてね ま、ジャンジャン使っても良いし 改変してもかまわない では!トリックアートトリートメント!あ!プレイしたい人は見ない方が良いよ!あくまでGMで回したい人のみがおすすめ! https://docs.google.com/document/d/1CR5dlT_gyFYZ-fU4Y0KiouGt3N0APAUwMzPdgdezqH0/edit?usp=sharing
| 蝉丸 | |
| 2018/10/09 20:19[web全体で公開] |
🤔 落ち目の人物が復活するエピソード(TRPG関係ないので閉じます) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近投稿された某日記を読んで思い出したので書きます。 落ち目の人物(あるいはその他色々)が 不死鳥のごとく復活する姿は読んでてとても鳥肌が立つというか、とても大好きです。 私が覚えている実話でのエピソードで、特に好きなものをピックアップしました。 文章力が無いのが恨めしい。 ■ナリタブライアン G1レースを5つも取った伝説的な競走馬ですが、 1995年の天皇賞(秋)ではなんと12着、 その後も勝てずに1996年を迎えます。 「もう終わった馬だ。」と誰もが思っていた時に挑んだ阪神大賞典で見事1位を獲得、 その後の天皇賞(春)でも2位という好成績を残しました。 リアルタイムで見ていたわけでは無いのですが、それでもそのエピソードを聞いただけでこの馬のことが好きになりました。 ■グリーンデイ あの大ヒットを飛ばしまくったグリーンデイですが、 2000年頃には新世代のパンクバンドがどんどん出てきて、もう終わりだと思われていました。 また、2003年頃完成直前だった新作のマスターテープを紛失してしまうと言うトラブルがあり、 次のアルバムへの曲は位置から収録しなおしとなったそうです。 さて、この後のグリーンデイがすごかった。 2005年発売のアルバム『アメリカン・イディオット』でグラミー賞の「最優秀ロック・アルバム賞」を受賞したのです。 当時は私もこのアルバムはいち早く購入したのですが、 まさか彼らが落ち目だったなんて想像もできないくらいすばらしいアルバムでした。 ■手塚治虫 漫画の神様といわれた彼ですが、 彼の漫画といえばデフォルメされたキャラクターが一般的ですね、 そのような漫画は時代遅れだといわれた時期がありました。 仮面ライダーでお馴染みの石ノ森章太郎先生に嫉妬したりと、 くすぶった日々が続いていたようです。 さて、手塚治虫はその後ヒット作を排出します。 そう、「ブラックジャック」です。 今読んでも面白い手塚治虫の漫画といえば私はこれを選びます。 やっぱり手塚治虫は漫画の神様だった。と思わせてくれるエピソードです。
| 紅碧 | |
| 2018/10/08 20:06[web全体で公開] |
😶 初めてミストキャッスルをクリアした話 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先日といっても1週間ほど前なのですがに購入したミストキャッスルをようやくクリア 環境としてはソロ、完全初期作成、奴隷スタートで初めて、最終的にLv9の名誉蛮族としてクリアできました 以下ボヤキ いろいろぶつぶつ言ってるので流してください 感想としてはソロでも楽しかったです。ただ、難易度高くなぁい? 攻撃をしつつ、回復をこなさなければ死亡待ったなし...ソロはきついね いやぁ...PC2人ロストして、3人目でようやくクリアとはねぇ その3人目も頭がもう一個生えたり、羽が生えたりしましたが無事生還しました(Elonaを思い出す) 大半はドレイクとかバジリスクとかに囲まれて殴られて死亡というのが死因でした 名誉点がないというのもなかなかにつらいとも言えますし”有り難い”ともいえるのは初めての発見でした なんてったってアラクネ君が肉盾になってくれるんですもの!HPも気にせず!(蛮族的思考) 後半アラクネ君がいなければ間違いなくクリアできませんでしたねぇ あ、アラクネ君いなくてもクリア(脱出)はできます ただ、霧の街の”お偉方”を全員お星さまにしたので必要でした 蛮族のLv15&Lv11*2にも工夫と技能次第ではLv9ソロ(経験点65k)で勝利できるんだなぁ そう遠くないうちにミストグレイヴにも挑戦したいところ!
| カミカゲ | |
| 2018/10/07 21:18[web全体で公開] |
😆 機械仕掛けの女神 ~ソードワールド2.0~ プレイヤーをする上で『好きなキャラクター=得意なキャラクター』では無い事って結構ありませんかね? 渋めのキャラクターが好きなので、TRPGを始めた当初は結構やっていたのですが 今思うと当日の実力からは程遠かったと今時期になって恥ずかしく思います そんな下手なロールプレイで楽しく遊べていたのも、全て表示するプレイヤーをする上で『好きなキャラクター=得意なキャラクター』では無い事って結構ありませんかね? 渋めのキャラクターが好きなので、TRPGを始めた当初は結構やっていたのですが 今思うと当日の実力からは程遠かったと今時期になって恥ずかしく思います そんな下手なロールプレイで楽しく遊べていたのも、先輩方がさり気ないフォローをし、褒めて貰えたお陰かなと 今更かもですが頭が下がる思いです さて、昨夜はソードワールド2.0『幸福の兎亭』のセッション開催日でした。 今回は前回と引き続きの5名様に参加して頂きました。 参加者の皆様、長時間お疲れ様でした! さて、今回は緊急の依頼で湖畔の破棄された別荘に逃げ込んだ盗賊団を退治すると言うお仕事。 籠城してる相手に対して如何に対処するかがキーのセッションだったわけですが・・・ 冒険者の店から飛び出し、湖畔に向かう一同。周りを包囲してる衛視から別荘の見取り図を預かりいざ侵入です。 正面玄関は目立つと裏口から侵入。罠をかわしつつも、奥へと進むのですが、そこには盗賊団の遺体が。 実は既に盗賊団は盗んだモノの仕業で全滅。PC達はその対象と対峙する事になったのでした。 今回は「行って見たら想定外の相手が出て来た」という感じだったのですが、今回は如何に盗賊団が健在してると思わせるかがキーになっていたかと思います。 PCの行動に対して感知チェックをしていたのですが、これは全部ブラフ。 これは昔、オフセッションをまだやっていた頃に先輩から盗ませて貰った小技だったりします(たぶん他のGMさんもしているのでは?)関係ない所でダイスを振って緊張感を持たせるという効果があると思います。 今回は盗賊団が生きてるかと見せかけるためのハッタリだったわけですけどね。 さて、正体も判明した所で決戦となりました。 今回は最大5回攻撃と言う難敵。しかも主攻撃のレーザーは付属の装置で反射させて死角から打ち込まれると言う仕掛けでした。しかも魔法ダメージを半減させるバリア持ちで、どこから破壊して行くか。はたまた本体に集中攻撃するかと・・・どう攻めるかがカギになったかと思います。 PC達の選択はまず反射装置からの破壊。これを破壊する事で魔法ダメージを半減させるバリアも解除されるので優先的に叩くと選択した模様。 この戦略が見事に嵌り、1ラウンドで反射装置は破壊。後はほぼ変わらない普通の魔法生物となってしまいました。 それでも、今回は敵側先行で結構なダメージを与えられたので前回よりも進歩していたかなーと。 ほぼ楽勝だったのは変わらないのですが! ここ最近はほぼ固定メンバーでやっているのですが、今のメンバーの相性が抜群。 途中で2回ほど席を外す事になったのですが、その間もチャットが活発だったのでGMとしては嬉しい限りです。 ソードワールド2.0は今のメンバー固定でやった方がGMとしてもプレイヤーの皆さんも良いのかもしれません。 そもそも、ソードワールド2.0はメインではやってないので気心知れた仲間の方が肩の力抜いてできますしね。 さて、今回は結果的にまたメカでしたが・・・そろそろファンタジー王道の普通のモンスターを出したい所 次にパーティーの前に立ちふさがる敵は一体何か? またセッションを開く時はよろしくお願いします!
| 紅梅てまり | |
| 2018/10/07 18:55[web全体で公開] |
😆 ソドワ感想日記「遺跡都市リベルガルド」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)どうも感想日記が三日坊主どころか一日坊主になりかけていたてまさんです。私はな、筆まめではないんだ。書くのははやいのに筆まめでないんだ。つまりはただ書くのを面倒くさがるだけだ。これはいけない例。 遺跡都市リベルガルドキャンペーンの最終回に参加してきましたー。PLPCともに入れ替えありのキャンペーンなので実は参加回数は2回と少ないんですけど、与えた影響力はでかかったなあ‥‥‥PCではなくPLが大暴走しました。 中の人は農業が好きでしてね、都市開発なんてやり始めたらそりゃ畑や田んぼしか作らないよ。その次に道を整備して、泊まる場所は正直最後に作り出すタイプだよ。人を呼び込む気がないな? PCは目隠し人間(最早見た目バジリスク)のシェング、通称ツンデレヘタレ、最近のあだ名はママで参加しました。畑を立派にし、レストランを作って、花畑を牧場に併設しました。完全に中の人がやりたいことである。どうも将来亭の農業ガールです。わりと出目芸人してます。 お祭りイベント前に、他のPCさんから浴衣を貰ったので出先から帰ったらお絵描きがしたいです。 最後になりましたが、PLの暴走を受け止めてくれたGMさんと、美食都市リベルガルド計画を引き継いでくれたPLさんはじめ参加PLの皆さんありがとうございました。 発展した美食都市リベルガルドにいつかまた訪れたいものです。
| ハリィ | |
| 2018/10/05 21:53[web全体で公開] |
😶 決闘!!いよいよ!!@sw2.5 どうぞよろしく☆ 見学者さんも登場人物☆ジニアスタ闘技場・ハリィver https://trpgsession.com/session-detail.php?s=153820240733cuttingdorothy1
| 肴 | |
| 2018/10/05 11:41[web全体で公開] |
😶 とりあえず 作ってみたコミュニティ「トアル島」 この先人が増えるのか、そもそも更新するのかは未定。まぁ新種族が出ればきっと生まれスレは更新する、と思う。 要望があれば2.0の種族も作ります。 トアル島はそれ自体がでっかい魔剣の迷宮で、地上部分に村がある感じ。で、地下には迷宮が広がっている。ラクシアのい全て表示する作ってみたコミュニティ「トアル島」 この先人が増えるのか、そもそも更新するのかは未定。まぁ新種族が出ればきっと生まれスレは更新する、と思う。 要望があれば2.0の種族も作ります。 トアル島はそれ自体がでっかい魔剣の迷宮で、地上部分に村がある感じ。で、地下には迷宮が広がっている。ラクシアのいろんな場所に迷宮に繋がる門が出現するので、たまーにそこを通って来れる優秀な人間が新しく入ってくる。 島で生まれた子供は軒並み優秀で、成人を機に一度島から適当な門を通して(出るときは楽)外界に出される。そのまま外で暮らす者もいれば、成長して自力で帰ってくる者もいる。 みたいな設定があったりなかったりします
| 肴 | |
| 2018/10/05 02:35[web全体で公開] |
😶 冒険者2周目ー、あと今後の話 2周目の卓も無事終了! 少々アクシデントがあったものの、まぁいい感じにセッションできたのではないかと思われます。 今回の参加者はみんなキャラが濃かったので、なかなか楽しかったですねぇ。考えてなかった判定も追加したりして、なるほどこういうのもあるわねって思いました、まる。 ボスもちょこっとデー全て表示する2周目の卓も無事終了! 少々アクシデントがあったものの、まぁいい感じにセッションできたのではないかと思われます。 今回の参加者はみんなキャラが濃かったので、なかなか楽しかったですねぇ。考えてなかった判定も追加したりして、なるほどこういうのもあるわねって思いました、まる。 ボスもちょこっとデータ改変したとはいえ前回とほぼ同じ編成で挑みましたけど、丁度いい難易度だった模様。例によって変転で半殺しにしましたけど、いい緊張感の中ギリギリのボス戦でした! うむ、これは楽しい。やはり敵編成減らすよりかは参加パーティいじった方が丁度いいですね今回は。 さて、で、冒険者生まれの話。今回はタビットとリカント(と人間)が冒険者生まれで振ってくれました。新鮮な生まれを楽しんでもらえたらなら幸いと思いつつ、これ作ったのは自分で振りたいからなのにこのまま肴卓のみの導入だと振れないことに今更ながら気づくわたし。 でもかなり特殊なハウスルールを他の卓に押し付けるのもなー……ってことで。生まれ導入のコミュニティでも作ろうかと検討中だったり。 コミュ限で参加者募集って方向ではなく、このコミュで立てた卓は冒険者生まれありだよーっていう。GM用のコミュですね。いちいちレギュに冒険者生まれの技体心表記するのも面倒ですし、コミュで書いて参照ってしておけば楽かなーとか。思うわけですよ。作ったことどころか入ったことないので、コミュニティのこと何もわかってませんけども。 そもそも出来たら入りたい、入ってもいいって人は果たして何人いてくれるのか、みたいな話もあるけれど。そこはまぁ気にしない方向で
| ハリィ | |
| 2018/10/03 17:12[web全体で公開] |
😊 11月の日曜の朝はグランゼール@sw2.5 11月の日曜日、毎週朝10時から冒険者の国グランゼールを、舞台にダンジョンもののセッションします。 初期作成から、成長させながら進められる予定。 11月4日 おてんば姫の忘れ物 11月11日 光の鍵 11月18日 照すものが進む先に セッションの時間は三時間くらいにしたいので、凄く小さいダンジョンですが(笑) それでも、良ければご連絡くださいませ。 こっそりご招待させて頂きます☆ 募集をかけるのは、もう少し先です。 改めて、日記で告知もしますね♪
| ハリィ | |
| 2018/10/03 10:50[web全体で公開] |
😶 ウタカゼ・ノノで2回目の冒険@ウタカゼ 昨夜は、”小さな勇者ウタカゼ”。 「闇夜の狩人(カミカゲGMのセッション)」でした。 自分は前回のセッション、”西方の歌姫”に参加したノノを継続で。 弓と歌が得意だけど、運動系がからっきしの男の子です。 仲間はハリネズミの”ジュージュ”と、カエルの”クヌイ” つるはしをもったハリネズミと、棒術を使う侍口調のカエル。 かわいい…。 個性や特技もバラバラだったので、終止お互いの見せ場があって盛り上がって、楽しかったです。 みなさん、お疲れさまでした♪
| アーリング | |
| 2018/10/02 20:38[web全体で公開] |
😊 感謝の心。 昨日の日記がアーリング史上過去最高数の「いいね!」を頂きました。ありがとうございます。 いいね!を押されなくても「知ってほしい」日記だったので、見てもらえただけで十分ではあるのですが、これだけのオンセンユーザーさんが見て、「知って」いただけたのだと思うと、やはり素直に嬉しいです。 コ全て表示する 昨日の日記がアーリング史上過去最高数の「いいね!」を頂きました。ありがとうございます。 いいね!を押されなくても「知ってほしい」日記だったので、見てもらえただけで十分ではあるのですが、これだけのオンセンユーザーさんが見て、「知って」いただけたのだと思うと、やはり素直に嬉しいです。 コメントでも色々嬉しい声かけや、お久しぶりもあったりしました。 こういう人と人との交流のきっかけになるから、嬉しいんですよね。TRPGも、このオンセンも。 上手くいくことばかりじゃないけれど、だからこそ上手くいったときや楽しかったときを大事にしていきたいな、と思いました。 今日はこれからウタカゼを遊んできます! 行ってきまーす♪
| ハリィ | |
| 2018/10/02 19:30[web全体で公開] |
😶 日々雑感 Twitterで、今月発売された『GMマガジン』の記事の感想をバンバン上げていたら、グループSNEの代表の安田均さんや、河端ジュン一さん(←リプレイ「水の都の夢見る勇者」の著者)が、普通にイイネや、Retweetをしてくれる。 今日はコメントも頂いちゃった。 ご自身が紹介したゲ全て表示するTwitterで、今月発売された『GMマガジン』の記事の感想をバンバン上げていたら、グループSNEの代表の安田均さんや、河端ジュン一さん(←リプレイ「水の都の夢見る勇者」の著者)が、普通にイイネや、Retweetをしてくれる。 今日はコメントも頂いちゃった。 ご自身が紹介したゲーム、ご自身の作った作品を愛されてるんだろうな〜と感動。 憧れている人に、誰も介さずに自分の意思を伝えられる。 小説に挟んであるアンケートはがきに一生懸命感想を書いて送ってた頃とは、違うんですね。 良い時代。SNSって良いですね♪
| 胡麻田乃らずう | |
| 2018/10/02 01:14[web全体で公開] |
🤔 銀剣のステラナイツ。誤解を恐れずに言えば。 誤解を恐れずに言えば、ってカッコいいですよね。カッコいいので今から言います。 これは自分用の思考整理メモのようなもので、公開してるけど公開を想定した文章ではありません。くそ長いし。 という注意書きです。読んでから後悔しても知らないもんね! 先日、ついに銀剣のステラナイツを購入しまして、リプ全て表示する誤解を恐れずに言えば、ってカッコいいですよね。カッコいいので今から言います。 これは自分用の思考整理メモのようなもので、公開してるけど公開を想定した文章ではありません。くそ長いし。 という注意書きです。読んでから後悔しても知らないもんね! 先日、ついに銀剣のステラナイツを購入しまして、リプレイ以外には目を通しました。もうやりたさしかない。「は?なにそれ無理!」とか言いながらブーケ投げたい。 わっちはもともと創作畑の人間で、キャラクターを作るのは好きなんですよ。逆に言うと、物語という意味の「シナリオ」は経験あるんですが、ゲームシナリオは未知の領域。 自前のキャンペーンをやらしてもらったり、オンセンでオリジナルシナリオに参加させてもらって、その辺はやっぱり我が身で感じるところです。 それはまぁ慣れの問題なので置いといて。 銀剣のステラナイツを読んだ感想を、誤解を恐れずに一言で言えば「整備されたなりチャ」だなと思いました。 本当は誤解を大変恐れてるので理由を以下に書きます。 なりチャと言っても二次創作としてではなく、本文に登場する「うちの子」「他所の子」という、一次創作のキャラクターなりチャとしてのシステム。という意味です。 オフの友人なんかはよくツイッターでやってるんです、うちよそ。自分が考えた人物と、誰かが考えた人物を借りてきて創作をやる。的なアレ。 ただ、これもやっぱり各人で設定に差異があったりすると整合性を取るのが難しかったりするわけで。 そこで世界観の統一を図る「企画」だったりが立ち上がったりするわけで。 すみませんこの辺のうちよそ界隈のことわっちよく知らないので伝聞からのイメージです。話し半分に流してください。 銀剣のステラナイツはいわゆる「積層都市アーセルトレイ合同」という印象です。 アーセルトレイで世界観を統一してキャラクターを作り、さらに「最初から絡むこと前提」でよその子の設定をもらってうちの子を作る。 そしてキャッキャウフフする。 スキルはクライマックスのステラバトルまで一切発動せず、PCはその辺の一般人と同じことしかできない。 唐突ですが、わっちはPL参加していたネクロニカでとても印象的なシーンがあります。 ※※※以下回想※※※ NC「スイッチを押しても、この部屋に変化はないです」 PL1「さっきの扉が開いてんじゃね?戻るべ」 PL2「みんなで競争だー!(幼女キャラ)」 NC「お、ほのぼのしてていいですね。ダイスの出目が高い人の勝ちにしましょう」 PL3「よーし負けないぞー」 (ダイスころころ) NC「あとは、らずうPCですか。ダイスどうぞ」 らずう「NC、《ホッパー》を宣言します」 説明しよう!《ホッパー》とは、足に仕込んだ強力なバネで高速移動を可能にするサイボーグ装備なのだ! NC「よかろう。ダイス2個の合計値を出すがよい」 らずう「(ころころ)では、みんながかけっこスタートしたのを後ろから眺めつつ『よーし、じゃ本気出しちゃうぞー』と微笑みます。次の瞬間、姉妹たちの横を一陣の風が吹き抜けて、らずうPCはゴールから姉妹たちを振り返り『みんな遅いぞー』と言います」 ※※※回想終わり※※※ このシーンは、わっちは「茶番に自PCのスキルを上手く織り込んだ」ファインプレイだったのではないか、と手前味噌ながら思っています。 他に、CoCにおいて「《幸運》半分で○○語読める知り合い探せませんか!」とかは割と皆さまKPを拝み倒した経験がおありかと思います。 PCの技能やスキルは、たとえば戦闘用だとしてもアイデアで応用が利く。できるかどうかはダイス次第。 そこがCRPGとTRPGの違いだなぁ、というのが浅いながらもわっちの捉え方です。 例えばポケモンのイワヤマトンネル、「フラッシュ」がないと真っ暗でなにも見えないよ!ウソつけヒトカゲをボールから出せば尻尾の炎で明かりが取れない理屈があるもんか。 銀剣のステラナイツには、これらの「PCに設定したスキルを使う」というタイミングが一切存在しないんですよ。 スキルはすべて純戦闘用。使用できるのはステラバトルのみ。そのステラバトルは女神様(つまりシステム)によって発生タイミングが固定。 ステラバトルの敵は、いることは分かってるけど誰だかは誰にも分からない。つまり事前に探すことも不可能。敵本人も自覚がないから向こうからも襲ってこないし。 システムによって用意されているのは、少なくとも来ると分かっている戦いに向かってゆく日常を過ごすのみ。 銀剣のステラナイツが提示するロールプレイは、つまりこれこそ本当に「なりきり」「演技」であって、例えば戦わずして事を収める方法を探すことすらシステム単位で封じられています。 ただし、ルールブックからして「こんなもん尊いうちよその仕上げにかける粉チーズだ」と言い切っているステラバトル、まぁまだやってないけどどうなんでしょう、実はあんまり殺意高くないんじゃない?という気がしてます。 PCの生死を懸けてひりつくような戦いの刃を交える、という遊び方すらこっそり非推奨。 なぜなら、負けてしまうと尊い尊い「うちの子」「よその子」が死んでしまうから。 わっちもこの傾向は自覚していて、PCを作るのに割と時間がかかってしまう派です。 あからさまなパロディキャラを作ると結局元ネタに引っ張られすぎるので、自分であれこれ設定を考えたい人なのです。 まぁだいたい、自分がやりやすい人物、つまりちゃらんぽらんのチンピラみたいな奴ができるんですけど。 ただ、名前や設定を考えて、こんな性格だし使わないけど《値切り》持たせよう、とか、こういう設定だから《アドレナリン》は敵だ《カルマプロセッサ》を積め、だとかやってると、やっぱりロストが怖くなってくるものなんです。 だって自分の子どもみたいなモンじゃないですか。名前をつけるんですよ。 そんなこんなで銀剣のステラナイツ、おそらく作者さんの想定するターゲットは「TRPG新規として見込まれるうちよそ界隈」で、それに近いところとして「PCに思い入れ強い勢、ロストしたくない勢」という感じなのかなぁ、というのが個人的な感想です。 ステラナイツは《ブーケ》というシステムで人の演技を評価することを視覚化していますが、別に視覚化されてなくても人を褒めることは可能です。 なので「うちの子にはギリギリの生死の境を綱渡りしてほしい!その結果死んでも構わない!」という人は素直に別のシステムでTRPG始めりゃいいんです。 ステラナイツ以外のシステムでは他の人のキャラクターとお話しできない、なんてこともないわけだし。 ちなみに「謎を解いたり、戦ったりが楽しいんであって、演技をしたいんじゃない!」という人には圧倒的非推奨のシステムです。あなたが銀剣のステラナイツでできることはありません。 まぁ、日常生活をロールプレイする、にあたって、それでは日常生活での各キャラクターのスペックをいかように描写するか、という点はこれもまたなりチャと同じ問題を抱えていて、それについてはルルブで「事前によく話し合って、価値観が違うようなら遊ばないようにしましょう」という究極の回答がなされているのは、まぁそうですよね結局。というところです。 CoCのSTR、DEX、INTやら、クラヤミクラインではもっと簡略化した【肉体】【頭脳】【精神】、オフの身内からは「超ロールプレイ推奨システム」と評判のビギニングアイドルでもボイス、フィジカル、ビジュアルの能力値や《特技》でPC個人のスペックを規定してます。 ステラナイツはこの能力値すらもうっちゃってるので、ともすれば「スポーツ万能成績優秀、絶世の美形で性格もいい」なんていう、CoCで言うと全能力最大みたいな人だと言い張ることも可能なわけです。 わっちがこのシステムを「なりチャ」だと評したのはこの辺りも要因のひとつ。その是非はさておき。 それを通すか通さないかは卓に、ひいては面子によりけりで、最終的におもしろく仕上がればそれが上等。つまらなく仕上がるのが一番の失策。 そういうところがまた、TRPGとはプロレスなのだナァ。 「パパはわるものチャンピオン」という映画を観て参りましたので、無理やりプロレスに絡めて〆。 ステラバトル以外を果たして「ゲーム」と呼べるのか、は多少の議論を呼んでもおかしくないだろうな、と思いつつ、わっち個人としてはとても肌に合う気がしているので、とにもかくにもプレイしたいですね。お誘い待ってます←
| アーリング | |
| 2018/10/01 20:40[web全体で公開] |
🤔 「怒る」前に「視野を広く」ということ。 今回の文章、いわゆる「TRPGをする上で困ったこと」が起きたときの日記です。 ただ、今現在何か困ったことがあったとか、誰かを誹謗中傷したい、というわけではありません。 むしろその逆でね。そういうことがあってマイナス感情で文章書くと、絶っっ対にどこかでイライラな文章になっちゃうから、気持ちと全て表示する 今回の文章、いわゆる「TRPGをする上で困ったこと」が起きたときの日記です。 ただ、今現在何か困ったことがあったとか、誰かを誹謗中傷したい、というわけではありません。 むしろその逆でね。そういうことがあってマイナス感情で文章書くと、絶っっ対にどこかでイライラな文章になっちゃうから、気持ちと時間に余裕のある時にしたためた次第です★ きっかけはTwitterで先日TRPGのお悩みつぶやきを見たからなんですが。 (それもまた別の話になっちゃうんで今回は割愛) 野良卓でGMをすることが多い身としては、初心者さん・経験者さんにかかわらず「ほえええ!?」とびっくりすることもままあります。 そんなときにいつも思うのが、「さて、どうしようか」ということ。 今さら原因を叩いたり、現状を嘆いても始まりません。だって既に、そのPLさんは卓に参加しているのだから。 なので、「何が問題なのか」「どうすれば自分の望む方向に事態が動くのか」を考えるわけですが‥‥ここで気づくことは「人それぞれ」ということ。 びっっっっくりするくらい、PLさんによって文化が違うんですよね、TRPG。だから、まずは責めずに聞いてみることだと思うんです。 例えば、これはどうでしょう。 俺はSW2.0が多いので、SW2.0に絞った実話を並べてみます。 ---------------------------------------------------------------------------- ・「キャラシートはセッション前までに作成していただきます。」と書いた。提出したのはセッション開始時。 ・見学者さんから参加者さんに「PC作成のアドバイス」のコメントが入る。 ・見学席で「キャンペーンには参加しているが、今回のセッションには参加していない」PCの発言やRPが行われる。 ・報酬は頭割りだが、冒険の途中で手に入れた戦利品はその限りではない。 ・参加しているPCの経験点にかなりの格差がある。 ---------------------------------------------------------------------------- この時点で、人によって【セーフ】・【アウト】の基準は個人によってバラバラなんじゃないかなと思います。 俺がGMをするときには(PLとしてはまた別なので今回は置いておきます)以上の点は全て【アウト】の部類に属します。 ですが、ここで「こいつは悪いPLだ!」と叩くことが良いとは思いません。 怒りに任せて叩く前に、「それ以外」の点に目を向けてみたり、個別に聞いてみたりするとこんなことがわかったりします。 ---------------------------------------------------------------------------- ・「キャラシートはセッション前までに作成していただきます。」と書いた。提出したのはセッション開始時。 →PLさん曰く「モンハンみたいに集合時刻に集まってキャラシートを作る。完成したらセッションが始まる、のかと思ってました」(ちなみにTRPG初体験PLさん) ・見学者さんから参加者さんに「PC作成のアドバイス」のコメントが入る。 →見学者さん曰く「サークルで初心者さんにアドバイスするときは、セッション参加者以外でも見学席からやることがよくある」 ・見学席で「キャンペーンには参加しているが、今回のセッションには参加していない」PCの発言やRPが行われる。 →見学者さんの参加している別キャンペーンを覗きに行くと、むしろGMも歓迎している。 ・報酬は頭割りだが、冒険の途中で手に入れた戦利品はその限りではない。 →PLさんはクトゥルフがメイン。そちらでは「ミッションをこなして報酬をもらう」という文化自体がなかった。 加えて、参加している卓を見学したら「手に入れたアーティファクトやアイテムは発見した人の物」という流れが多い(ように見えました)。 ・参加しているPCの経験点にかなりの格差がある。 →そのPLさんがよくプレイしているキャラクター登録制のサイトでは普通だった。 むしろ、キャラクターの最大レベルは他のPCに揃える気遣いすら見せてくれていた。 ついでに言うと、ダブルクロスやシノビガミとかでは、初期作成以外では経験点が違うのはわりと普通。 ---------------------------------------------------------------------------- とまあ、このように「GM/PLともに悪気はないのに噛み合わなかった」という事態もあるわけです。 そしてそれを知っていれば、怒る前にできることがあるんじゃないかと。 例えばそれは、「サンプルキャラクターのキャラシートを出して、『今回はこれでプレイしてね』とする」とか、「見学席に『他の卓ではいいのかもだけど、【この卓では】やめてね』」と促すとか、手に入れたアイテムを「GM権限でPT全員の共有アイテムとする」とか。 結局のところ、「怒る」のは「自分の常識じゃあ考えられないことをやってきた」からで、「自分の常識を否定された気分になる」からじゃないかな、と。 でも、相手には相手の常識があって、これまでそれを疑いもしなかった可能性もあるんです。そして、それを一方的に間違っている、とは決して言えない。 だったら、まずはそれを知り、その上で「自分が譲れるライン」と「譲れないライン」を再設定すればいいんじゃないかと思ったりします。 で、今回の日記で言いたかったことはというとですね。 想像力でこういうことが普段からできる人はいいんです。俺も個人的に何人もそういうGM/PLさん知ってますし、「すごいなあ・・・・・」って尊敬もしてます。 でも「知らないことは想像しにくい」んですよね。 なので、今回は俺の経験から「知って」もらえたらなー、と思って書き留めてみました。 スポーツとかなら勝敗があるし、後になってもめないように厳格なルールもあるんですが、TRPGは基本的に「GMや卓ごとに細かなルールが違う」ので、郷に入っては郷に従えといっても手探りなことが多いんですよね。 でもそれは、「卓に参加しているGM/PLさんの合意があれば、ルールの融通が利くし、楽しむためならルールだって変えていいんだぜ」っていう柔軟さかと思ってます。 (もちろん、何をもって「楽しい」とするかについては、また長文になってしまうのでここでは省きますが) TRPGをする人に悪い人はいない、とは言いません。 でも、その人は悪人ではなく、まだ子どもだったり、違う常識の世界で育ってきた人かもしれません。 TRPGをする人で、自分と合わない人もいます。 でも、その人も別のところでは「むしろ歓迎されるプレイスタイル」だったりするかもしれません。住み分けは、大事。 考え方のすり合わせや議論を避けたい人もいます。 でも、その人はわがままなのではなく「自分でできる限りのことは自分でしたい」だけだったり、単にそこに割く時間がないだけかもしれません。 せっかく人と遊ぶゲームなんだもん、お互い楽しめるように気持ちに余裕をもって臨みたいですね、TRPG。
