有馬山さんがいいね!した日記/コメント page.3
有馬山さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 【夜行性】ゆきおナマケモノ | |
| 2025/11/16 06:31[web全体で公開] |
| ツナわさび | |
| 2025/11/16 21:46[web全体で公開] |
😶 人それぞれの『上手いPL』 TRPGの上手いPL、と聞いて皆さんはどのようなPLを思い浮かべるのでしょうか? 戦闘力が強い人? ルールに詳しい人? RPが巧みな人? 謎解きが得意な人? 私の中では1人すごい上手いなと記憶している人がいます。 TRPG初体験時に同卓してくださった人です。 3人ド全て表示するTRPGの上手いPL、と聞いて皆さんはどのようなPLを思い浮かべるのでしょうか? 戦闘力が強い人? ルールに詳しい人? RPが巧みな人? 謎解きが得意な人? 私の中では1人すごい上手いなと記憶している人がいます。 TRPG初体験時に同卓してくださった人です。 3人ド素人・2人経験者という初心者卓の話です。 その時は皆でアタフタしながらプレイしていたのですが、その人はそんな中でPCを的確に動かし色々な人に話を振ったりしてくれまして、初心者組が自然とRPできるような会話しやすい流れを作り続けてくれたんですよね。 それが本当に記憶に残っていて、あの人のように上手くなりたいなとずっと思い続けています。 私はあの人に少しでも近づけたのでしょうか? 毎回卓を終える度、そんな自問自答をしながら自分のプレイを見返していたりします。
| ササミ | |
| 2025/11/12 16:12[web全体で公開] |
😶 シナリオ書きました、しかも4本同時に!! 最近クトゥルフの卓募集していませんが、TRPGに飽きた訳ではありません。 他のシステムで遊びたいだけですwww 具体的には 【夜のあしあと】(猫になって夜の町で大冒険するゲーム) 【アジアンパンクRPG サタスペ】(超犯罪都市で大暴れするゲーム) がやりたいのです。 というこ全て表示する最近クトゥルフの卓募集していませんが、TRPGに飽きた訳ではありません。 他のシステムで遊びたいだけですwww 具体的には 【夜のあしあと】(猫になって夜の町で大冒険するゲーム) 【アジアンパンクRPG サタスペ】(超犯罪都市で大暴れするゲーム) がやりたいのです。 ということで、今夜は【夜のあしあと】を楽しんできます。 しかもオリジナルシナリオ4本書いたので、PLの反応が楽しみです。 12月は【サタスペ】やります。シナリオのストックは山程あるのでね~ 初心者でもベテランでも楽しめる卓を用意するので、見かけたら参加申請してね!!
| ゆき | |
| 2025/11/09 00:15[web全体で公開] |
😊 CoC『誰ロク』を遊んできました! 以前から行ってみたいシナリオ、念願かなっていくことができました! 全生還にて閉幕となりました。 バンドメンバーみんなが個性的で、とっても面白かったです。本当にありがとうございました…! KPのシキさんには以前からお話していたので、今回まわしていただきまして本当に本当にありがとうございます…全て表示する以前から行ってみたいシナリオ、念願かなっていくことができました! 全生還にて閉幕となりました。 バンドメンバーみんなが個性的で、とっても面白かったです。本当にありがとうございました…! KPのシキさんには以前からお話していたので、今回まわしていただきまして本当に本当にありがとうございます…!!! 丁寧に、たくさんRPの時間もとっていただいて、とっても楽しい卓でした…! 青くん、このメンバーのリーダーだ!っていう天真爛漫さで、とっても明るくぐいぐい引っ張ってくださる存在ですごく頼りになるリーダーでした!踊っていたところとか、本当に好きです。ちゃんとそういうところが楽観主義者で刹那主義者な性格がばっちり出ているなぁと思いました。楽しむが一貫しているところ、最高です! 六くん、職人気質でこだわりが強いのが色々なところで垣間見えるのが、格好良かった!仲間のことも好きなのが、ちゃんとわかるところはそのギャップも相俟ってすごく可愛くてにこにこしました~!試行錯誤してカレー作っているところとか、前向きにひたむきに努力するところとか、ストイックな良さがありました! 冬くん、とってもとってもいい子で、メンバーのお兄ちゃんというか苦労人ポジだったの最高でした。音楽に対する態度も何もかもが真摯で、だからこそ、『魂の叫び』がめっちゃ格好いいなと…!バンドの『顔』としての自覚とか、そういうのが行動の端々にみられつつ、みんなの自由さを好きでありながら思うところもあるのとってもいいな!でした。最高です。 全員が全員それぞれの感覚で、世間からの評判とは裏腹に『メンバーと仲がいい』と思っていそうなところ、めっちゃ好きですね。 それはそれとして、スタッフから不仲説囁かれてそうっていうの好きすぎました。めっちゃ笑った。『初期メン入れ替わってるんでしょ?』『今年誰抜けるんだろうね(抜けたことない)』『解散の危機なんでしょ?』ってヒソヒソされていそうなバンドってKPPLで思っていたの面白くないわけがなかったです! エンディングまですすんでみて、10年、ずっと仲良くバンドやってたんだろうな~って感じが定着してて、とっても楽しかったです。 一緒に遊んでくださってありがとうございました!
| シュウ友生 | |
| 2025/11/10 01:14[web全体で公開] |
😶 心掛けている事 セッションに参加する上で心掛けたいと思っている事は、なるべく全てのPCに話を向けて、関係性を築く様なRPを互いに楽しめる様にする事。そういうのは苦手な人もいるので、無理強いはしない。 GMがやりたいであろう演出には積極的に乗り、雰囲気作りに貢献する事。プレイヤーもエンターテイナーの一人であるべきだ全て表示するセッションに参加する上で心掛けたいと思っている事は、なるべく全てのPCに話を向けて、関係性を築く様なRPを互いに楽しめる様にする事。そういうのは苦手な人もいるので、無理強いはしない。 GMがやりたいであろう演出には積極的に乗り、雰囲気作りに貢献する事。プレイヤーもエンターテイナーの一人であるべきだと思うので。 気を付けるべきは、ついつい熱くなって自分のRPに熱中し過ぎない事。他の参加者の楽しむ機会を奪ってはいけない。 戦術眼がある訳でもアイデアマンな訳でもないRPしか売りがない男なので、この辺は気を付けたいところだな。
| サバカニ | |
| 2025/10/02 14:17[web全体で公開] |
😆 100の質問書き直してみた 1年半程更新していなかったっ事が発覚した100の質問ですが Q、友達になりたい方はどんな方? A、話し合いができて折り合いがつけれて過去に囚われすぎない人 まてまてまてまて。1年半前の俺よ、いったい何があったんだい?話きこか?(まぁ間違いではないとは思うけど) ほかにも Q全て表示する1年半程更新していなかったっ事が発覚した100の質問ですが Q、友達になりたい方はどんな方? A、話し合いができて折り合いがつけれて過去に囚われすぎない人 まてまてまてまて。1年半前の俺よ、いったい何があったんだい?話きこか?(まぁ間違いではないとは思うけど) ほかにも Q、リプレイを書いたことがありますか? A、はい まてまてまてまてまてまてまてまてまて、嘘だろぉ!?記憶にないゾ! まぁ色々更新しました いままで質問確認してくださった皆さんに謝謝!圧倒的!謝謝!
| ポール・ブリッツ | |
| 2025/09/13 01:13[web全体で公開] |
😶 RPは興味ないだけどTRPGは好きだという人のこと なんとなくわかる気がする。 RPはしなくても、GMの用意してくれた「お話」の中の重要登場人物として、目の前で「お話」が展開されていくという体験はスリリングで面白いことだと思うからだ。 ゲームブック読んで「スリリングで面白い」と感じるのと同じようなものじゃないのかな。
| 榊寿奈 | |
| 2025/09/17 01:50[web全体で公開] |
😶 銀剣のステラナイツ体験卓 その4 セーブ! 今回は残りのメンバーの幕間を一通り。 白のオダマキは、家同士で今度会食しよう、という流れからステラバトルのペアとしての自覚を新たにします。何か曇らせ展開大好きなPL達から色々言われたけど大丈夫かな( 紫のアマランサスは、ブリンガーがこの世界に来ることになった経緯を語り、それぞれの全て表示するセーブ! 今回は残りのメンバーの幕間を一通り。 白のオダマキは、家同士で今度会食しよう、という流れからステラバトルのペアとしての自覚を新たにします。何か曇らせ展開大好きなPL達から色々言われたけど大丈夫かな( 紫のアマランサスは、ブリンガーがこの世界に来ることになった経緯を語り、それぞれの願いを胸に戦いへと挑みます。お互いがお互いを気遣っているのがとても素敵。 赤のバラは、ステラバトルの待ち時間にお互いへの敬意を語り合い、改めて主従の絆を確認。王と従者である以上に、個として共に戦おうと誓うのでした。 CoCもとい白のヒルガオは、ようやく脱出できると思ったら普通に先回りされててシースが絶望、前後不覚になってるうちに誓いの言葉(変身のキーワード)を言わされてしまうのでした。 そしてGMペア。長い時を過ごして感情豊かになったシースと、老いてしまったブリンガー。彼女らは神に反旗を翻し、PC達の前に立ちはだかります。回を追うごとにどんどん殴れなさが上がって行く……。 次回はようやくクライマックス。 ステラナイツの戦闘がいよいよ始まる! 次回の予定はSWキャンペーンの続き。 第3話のボス戦から再開です。 PC達は見事打倒して魔域を脱出できるのか、乞うご期待!
| ポール・ブリッツ | |
| 2025/09/19 01:52[web全体で公開] |
😶 たとえPVPだとしても TRPGってゲームは、別にPLが他のPLとGMに「まいった」といわせるゲームでもなければ、GMがPLたちに「まいった」といわせるゲームでもなく、GMとPLが互いに協力して話を盛りあげていき、そして結果がどういう形になろうと、GMとPL全員が満足して「お互いの健闘を讃えあう」ゲームだろうと思うんだけど。
| ベルネウス | |
| 2025/09/06 08:52[web全体で公開] |
😶 ボイセよりテキセの方がやりやすい気がする 世間ではボイセ>テキセみたいな風潮があるような気がするけど ボイセ ・メリット 卓進行が早い キャラがハマれば面白い 卓の選択肢が増える ・デメリット RPがその日のテンションに依存する 余計なことを喋りやすい 会話に入りにくい トイレに行きにくい イヤホンの充電を十分にす全て表示する世間ではボイセ>テキセみたいな風潮があるような気がするけど ボイセ ・メリット 卓進行が早い キャラがハマれば面白い 卓の選択肢が増える ・デメリット RPがその日のテンションに依存する 余計なことを喋りやすい 会話に入りにくい トイレに行きにくい イヤホンの充電を十分にする必要がある Discord介するから重くなる事がある テキセ ・メリット RPがしやすい(キャラブレがしにくい) 余計なことを喋る確率が減る(0ではない) 会話に入りやすい スマホ持ったままトイレ行ける イヤホン不要 ・デメリット 時間がかかる 卓の選択肢が減る 個人的なメリットとしてはこのくらいで 最初の頃の取り敢えず色んな卓を入りたいという質より量を重視する目的なら ボイセ兼任の方が優れてるけど キャラ設定重視で卓を選んでる現在からすれば テキセの方が優れてるように感じる 特にボイセでRP下手くそと認定されるのは我慢ならなかった
| Kei | |
| 2025/09/06 19:03[web全体で公開] |
😶 本日は卓を流しましたの ご機嫌よう。 卓の予定がございましたが、参加される方のお一人がいらっしゃらず……。連絡もなく、メンションに反応もなく、他の参加者の方と相談して時間をずらして再集合したり夜枠への変更も検討しましたが、結局連絡がつかず、流卓となりましたの。複数回リマインドしていて、今朝方には反応いただいておりましたし、何があったのか心配ですわ。ご無事でいらっしゃると良いのですけれど。 ご参加くださった他の皆さまもどうするか相談に乗っていただいて、非常に協力的にしていただき、ありがとうございました。
![]() | 田中平太 |
| 2025/09/06 19:59[web全体で公開] |
😶 なりきりの演技傾向について (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)自分のロールプレイ傾向を伝える参考として、過去に演じた・または演じられるキャラクターの名前を挙げます 基本的には癖の強い人物を選び…その仮面の中で善悪を問わず、芝居がかった会話や濃い言動を楽しむスタイルです 現在も演じられるもの 『レインコード』 セス・バロウズ、スパンク・カッツォーネル、ジルチ・アレクサンダー 『fgo』 陳宮、インドラ(台詞回しに比較的時間が掛かる) 『ジョジョの奇妙な冒険』 ファニー・ヴァレンタイン 『逆転裁判』 ルバート・ミルバートン(独特な仕草の描写により、時間が掛かる可能性あり) 資料読み込み期間が必要なもの(過去に演じたもの) ※の女性キャラに限っては、あくまで演技傾向の参考です 現在は事情により演じません 『レインコード』 ヤコウ・フーリオ、ヴィヴィア・トワイライト ※ ギヨーム・ホール、死神ちゃん 『FGO』 シャーロック・ホームズ、巌窟王、ニコラ・テスラ、ナポレオン 『ゴールデンカムイ』 松田平太、鶴見篤四郎 『リゼロ』 ペテルギウス・ロマネコンティ、レグルス・コルニアス ※ シリウス・ロマネコンティ 『戦国BASARA』 後藤又兵衛、黒田官兵衛、ザビー、大友宗麟、天海、今川義元、本願寺顕如、松永久秀(英雄“外”伝時のキャラクター性。3宴以降は性格がやや異なって見えるため、対応不可) ↑“”内は誤字だったため修正しました、列→外 『未来日記』 平坂黄泉 『ワンピース』 スパンダム ※ Dr.くれは 『ペルソナ』 足立透、巽完二、堂島遼太郎、荒垣真次郎、タカヤ、ジン、幾月修司 ※ 久慈川りせ、白鐘直斗、ガソスタの店員 『ダンガンロンパ』 山田一二三、真宮寺是清 ※ 腐川冬子、安広多恵子、江ノ島盾子、茶柱転子 『デスノート』 夜神月、エル・ローライト 『ジョジョの奇妙な冒険』 ディオ・ブランドー、吉良吉影 『鋼の錬金術師』 エンヴィー 『UNDER TAIL』 パピルス、メタトン 『三国無双』 于禁 『逆転裁判』 矢張政志、亜内武文、夕神迅、番轟三、バロック・バンジークス、シャーロック・ホームズ、コゼニー・メグンダル、夏目漱石、豆籾平太、細長悟
| Gilt Lily | |
| 2025/09/07 01:58[web全体で公開] |
😶 立ち絵を買ってみました 立ち絵は適当なフリー立ち絵とかAIとかのでいいかなと思う派なのですが(むしろNPC立ち絵の方に凝ってることが多い)、今日の卓のための立ち絵を探している時に偶然見つけた有料立ち絵があまりにもピッタリすぎて、思わず買ってしまいました。 普通のキャラなら他の無料素材とかAI出力させてで十分なんですが、あまりにもニッチすぎて無料素材も期待できないし、AIに出力させてもこれに匹敵するインパクトは絶対に出せないだろうと思い、思い切って購入しました。まあ安かったしね。
| やばい高橋@鳥鳴宮 | |
| 2025/09/07 03:45[web全体で公開] |
😶 自作シナリオ 自作シナリオを心から楽しんでくれる方が居てとても幸せです。 ちゃんとシナリオとしてBOOTHやらに出すので可愛がってやってください。
| こんちゃ | |
| 2025/08/29 12:14[web全体で公開] |
😶 遊びに『絶対的な型』はない (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近の日記の流れを見て、ふと思ったこと。 TRPGという遊びは多くのルールを理解しておく必要のある・・・ゲームに使われる判定、そのTRPGの世界観・キャラクターシートの作り方など・・・。個人的には非常にエネルギーを使う遊びだと思っている。 そのゲームのルールや遊び方を理解することで、共に遊ぶ人とより楽しい卓へと変わっていくことでしょう。 ただ・・・。 『ルールに縛られすぎる』がゆえ、参加する人たち(GM(これに該当するゲーム進行役),PL)が苦しむと言うのは、おかしな話ではないか。とも思う。 この『すぎる』ってのもなかなか難しいところ。 あまりにも『ルール』を適当に扱って仕舞えば、かえって参加する人たちの混乱の元にもなる。 かと言って、『あーだこーだ!だからここの判定はこう!!』と言ってしまうのも、それもまた混乱の元でもある。 故に、毎回GMをする機会がある身として心がけることはある。 『緩すぎず、締め付けすぎる』である 別のイメージとしては、他の女性に着物の着付けをする際の、帯の状態を思い浮かんでいる。 『なんでTRPGの話から着物の着付けの話が出たの?』とも思われるが・・・。 個人的に最もイメージしやすかったものなので笑 帯は着物において、最も重要なものである。 まぁ、ぶっちゃけると、他のところが(襟とか背中心とか)多少着崩しても帯さえ美しければ大体大丈夫なところがある。 (着物愛好家に怒られる案件ではある笑 本当ごめんなさい(土下座)) これは、緩すぎると着せる相手が『着物が崩れてしまってはしたない人』のイメージになってしまうし、場合によっては帯が解けて自分その場にいる大勢さんの中における大事故が発生する。かと言って帯がキツすぎるのも、これもまた相手の腹部に圧迫をかけて、場合によっては体調を崩してしまうこともある。結果的に相手がやりたかったことができなくなって、苦しめてしまうことになる。 『何事もやり過ぎると、辛い結果に遭遇する結果が多い』のだ。(『用心し過ぎる』のは別。それは大事だよ!やって何事もなければそれはよし!何かあっても対策できるから。結果的にはオーラライ!!だ!) ではちょうどいい塩梅にするにはどうすればいいのか? それはやはりコミュニケーション。 自身と相手との会話である。 着せる人は相手の言葉を信じ、相手もまた着付けしてくれる人の技術を信じることである。 (プロの着付け人だと、相手の体格を見るだけで帯の締め加減がわかる人もいるので、素晴らしくも恐ろしい業界だ。まぁ、本職でもない限り滅多に会えることもない。会えて、着せてもらえたら超ラッキー人間だと自慢していい!!笑) 話はTRPGに戻すが、『こんちゃがやるGM』は、あくまでも『通過点』だと思っている。 自分を蔑ろにしているわけじゃなくて・・・うーん・・・『こういうGMもいますよ』という見本の一つ程度に思っていただければいいなと思っている。 自分より面白いGMさんはいるし、逆に面白くないGMさんだっている(大体はしっかりしている人だけど、心構えとしては頭の隅っこに置いておいた方がいい)これはPLさんたちにも言えることだ。 そして、参加してくれたPLさんが次も『別の卓でこのTRPGを遊ぼう』と思っていただけたら、自分の中での合格点ラインだ。 『別の誰かからバトンタッチをされ、自分なりに頑張り、そして別の誰かにバトンタッチをする』 こんなもんでいいんじゃない? 私はきっちりした人間じゃないから 『どんな人でも、自分の卓に参加したら全てのルールを覚えられるぜ!自信あるぜ!PLさんたちに叩き込むぜ!』 とか全く思って開催してない。ルールミスとかめっちゃやるし、うっかり世界観を勘違いで解釈しちゃうこともあるからね。 『このTRPGを遊ばせていただく以上、できる限りこのTRPGの良さを発揮したい』 と無意識に考えているぐらい?(実際の卓やっている時は意識はしてないけれど) 真面目なGMや、臨機応変に改変するGMさんもいるのだがら、当卓に参加して私に対して『面白くないGM』として判定されることもあるだろうが、それは個人的には全く気にしない。 (どっちかというと時間使わせてしまって申し訳ないな〜と10秒ほど反省してから、美味いものを食べながら次の卓の準備をする笑) 人だからね。そりゃあ好みってのもあるでしょう。 むしろ、いろんな裁定の仕方があるからこそ、TRPGが面白いという点もある。 最後にね。言っておく。 『TRPGに興味持っている人や遊んでいる全員が、ルルブを最初の1ページから最後の行まで読む人だと思わないこと』 全部読むのが悪いとは全く思わないし、むしろ丁寧です。作った製作陣たちが喜びます。次へと作る際の励みにもなります。 ですが、大半の人間はそこまで読みません。大体必要箇所だけ読んでの参加することが多いでしょう。 一部のTRPG本も、そのように読むことも推奨していることもあります。(一旦ゲームを進めて、確認が必要な時だけ見る) 昔のゲーム(GBとかPSあたり)の紙の説明書、ゲームする前に読んでた人とかいた〜?(例えが古過ぎる) 私は絶対読んでた笑(説明書しか乗っていない世界観の説明やイラストとか、説明書に載っているコマンド入力によって快適にプレイできたこともあったので。読んでて楽しかったし、ゲームの途中でもゲーム遊び終わっても読んでた。おかげで何ページかの説明書が千切れて外れてしまったこともしばしば笑) 仮に全部読んだとしても忘れます。どれだけ正確であろうとしても、どこか抜けます。 しっかり読んで理解し、しっかりとした精巧な判定できるのは機械だけです。CPUだけだよ。 機械が不具合を起こした場合は、大抵人間による設計ミスです。大体人間が悪い笑 こうして書くと、人間に対してほぼ悪口を言っているように言ってしまっていますが(笑)違います。 『人間はミスをしまくって学習して、ミスを少なくする生き物なのだから、失敗の指摘や厳格なルールはほどほどに』 である。 失敗は実際体験すると『みんなに申し訳ない!恥ずかしい!』って思うけどね。(私もよくなる) その恥ずかしさをバネにしてルールは覚えていくものだよ。(私の場合、ここへと開き直るには時間かかるけどね笑) 正直『わからないことがあって質問をする』と同じもの程度なんだよ。(そうは言われても・・・すぐにはそう思えないよねぇ) やってみての失敗はむしろ大股タイプの第一歩だ!ナイスチャレンジ!!!(え?そう(照れ照れ))←こんちゃ氏、単純過ぎるだろう笑 そうして次へのチャレンジにつながるのさ!(まぁ、とりあえず、やってみるかぁ〜)←大体のことはここに行き着くこんちゃ氏 ルールを訂正する時間があれば訂正しますが、参加する人たち全員が時間に余裕のある人ではありません。 なので、結果、その時だけの特殊ルール(ハウスルール)を作って話を進めることもただあります。 人を蔑ろにするのは論外ですが、人を大事にするという点を重要視するのならば、PLGMともみんな同じぐらい労わって遊びましょうよ。 そのためにすることは、仕事や学校でも同じ『報連相をする』ってことです。無理ならぶっちゃけましょ笑 ここまで書いておいてなんだけど、タイトルに沿った内容になっていたかなぁ笑 まぁ、こういういい加減なところも人間らしさということで! END P.S 野良卓は本当に『人間版の闇鍋』なので、あまり思考ガッチガチで参加するとめちゃくちゃ辛い思いをするので、大らかに『自分なりにこのゲーム楽しめたらいいや〜』とか『このTRPGってどんなかんじなんやろな〜』みたいに軽めの意識で参加すると人間関係は事故らないぞ! 最後まで読んでいただきありがとうございます! たくさんの卓に参加する中、『この人と遊んでて楽しいな』と思える良い仲間との出会うことを祈っています!(グッ)
| 〜Natsu〜なつ | |
| 2025/08/27 12:32[web全体で公開] |
😶 今晩は自作シナリオ初テストプレイ! 今晩は、未公開シナリオの初テストプレイです! グダる可能性もあるので、身内を相手にするのですが、初めて回すシナリオは5倍ぐらい緊張する。 自作シナリオなので、全情報が頭に入ってるから、アドリブもやり放題なはずなんだけど… まぁ、なるようになるでしょ! 最悪、自分のシナリオだし! のメンタルで楽しむっきゃない! 公開はもう少し先になりますが、公開・販売する際は、テストプレイなども含めて、またお付き合い頂けると幸いです。
| ナナシ | |
| 2025/08/26 08:48[web全体で公開] |
😶 みんな、住み分けしようね! 遊び方が合わないと思ったら、すぐ黙って距離取って切り替えようね! 自分の思い通りにいかないからって全体公開の場で不満を撒き散らし合ってても、遊ぶ人が少なくなっていくだけだから気をつけようね! 誰かが一方的に自身の悪口を言ってたとしても、あなたの人となりをわかってる人はきっと離れていかないから安心しようね! 吐き出したい事があれば、仲良い人に内密に聞いてもらおうね! 仲良い人がいないなら、頑張って作ろうね! 終わり!閉廷!…以上!皆解散!
| 窟竜サルド | |
| 2025/08/25 15:18[web全体で公開] |
😶 自作TRPGの更新報告をしました 制作中の自作TRPG「さいはてのビヨンド」、先週にはα2を出していたのですが、ファンボックスに更新報告の記事を書いていなかったので……腰を上げて書きました。 多元宇宙モノで現代ダンジョンをやるゲームで、戦闘はじゃんけんのような三すくみとなっています。 現在α2ですが、クラス数はビヨンド(能力の根全て表示する制作中の自作TRPG「さいはてのビヨンド」、先週にはα2を出していたのですが、ファンボックスに更新報告の記事を書いていなかったので……腰を上げて書きました。 多元宇宙モノで現代ダンジョンをやるゲームで、戦闘はじゃんけんのような三すくみとなっています。 現在α2ですが、クラス数はビヨンド(能力の根源となる異世界)8つ、クラス7つという感じです。 無料公開しているので、興味のある方は読んでいただけると幸いです。
| 四季 | |
| 2025/08/26 23:30[web全体で公開] |
😶 理不尽・不条理の楽しませ方 「理不尽・不条理」を楽しめ。 そういうコンセプトの物語はまあ、結構ある。最近だと「推しの子」とか「戦隊大失格」とか…自分の中では「まどマギ」とか「東京喰種」とか「進撃の巨人」とか。 はい、自分は分かりやすい勧善懲悪もより泥塗れになりながらそれでも自分らしく前へ進むそんな物語が大好物です。は全て表示する 「理不尽・不条理」を楽しめ。 そういうコンセプトの物語はまあ、結構ある。最近だと「推しの子」とか「戦隊大失格」とか…自分の中では「まどマギ」とか「東京喰種」とか「進撃の巨人」とか。 はい、自分は分かりやすい勧善懲悪もより泥塗れになりながらそれでも自分らしく前へ進むそんな物語が大好物です。はい。 こっからくどい話になるぞー 今のうちにブラウザバックをー さてと、「理不尽・不条理」を楽しめ。そういう売り文句の物語は結構ある。だがそれらが評価されるのは「理不尽・不条理」があくまでも演劇で言うところの大道具や舞台セットであってその大道具や舞台セットを作者が使いこなせているからであると自分は考える。 そして、企業が作るようなタイトルであってもたまに舞台セットの方を主役に据えて大ゴケすることがある「singularity」とか…。うん、間違いなく誰かにとっての「モンハン」や「ポケモン」になれるだけのポテンシャルはあるんだ、でも日本有数の大企業が舞台セットに使われてんだアレ…全くもって「なにやってんだ!ミカー!」である。 話が脱線した。 「理不尽・不条理」を楽しめ、あくまでも自分の主観であるがそういった物語が評価されるのは「理不尽・不条理」が「乗り越えるべき巨悪」として描かれキャラクター達が「勇猛果敢に困難に挑むチャレンジャー」であるからと考える。特にTRPGはPL≒PC≒準主人公枠であるため如何にして「PCを持ち上げるか」がPLが「理不尽・不条理」を楽しめる環境づくりにつながると考える。 何を例に持ち出していいか…実に難題、難題だがあえて最近アニメ化された月刊少年マガジン連載中の「フェルマーの料理」を持ち出してみようと思う。 主人公、岳は一般人目線“ギフテッド(例外的天才)”の類である。しかし大好きだった数学の世界で「本物の天才」に出会った結果、この気持ちは打ち砕かれその心には暗雲が立ち込めていた… といった感じで話が始まり、彼の料理の師というポジションで登場する高級料理店「K」のオーナーシェフ海、も中々の曲者で法にふれるような事はしないものの人として大事なタガが外れている。しかし、それは料理という世界においての革命家を志すが故そして高級料理店「K」には方向性は違えど料理の世界で頂きを目指そうと志すガチ勢が集まる。 自分がこの物語を例に持ち出したのは“困難な道と理解した上で頂きを目指そうとするガチ勢の志”に共感できるからだ。 そう、共感である。 受け手、当事者視点の共感が得られない「理不尽・不条理」を楽しめ。は物語としてただ苦く辛いだけの物語になる。 「理不尽・不条理」を楽しめ。それを本気で楽しませたいならまず真っ先に考えることは当事者として乗り越えたくなるような「理不尽・不条理」をいかにして演出するかである。 と自分は考える。 しかし、その上でどうしても理解できない物がある。いわゆる熱血スポ根物だ。大会優勝を目指す。それは分かる。誰かと同じ舞台に立ちたい。それも分かる。しかし、何故それが万民共通の命題として考え振る舞う事ができるのかが本気で分からない…自分はズレているのだろうか。

