にわとりさんがいいね!した日記/コメント page.24
にわとりさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ねむみ | |
| 2024/09/28 23:21[web全体で公開] |
| イサエギン | |
| 2024/09/27 00:33[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】第18回スタンダードカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)第18回スタンダードカップ、無事終了しました。 参加PLのネロマクロさん、モール中尉さん、ありがとうございました! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172719096157Isaegintrpg コース:キャッスルタウン 1st:シロガネデヴァウアー/デナン・ザンニーニ(イサエギン) 2nd:コンゴウバレットR/ラスト・キャンベルMk-44第一世代(ネロマクロ) 3rd:クラッシュ・デッド/デッド・ラン(モール中尉) ■主な登場人物 □デナン・ザンニーニ 前科持ちで金と女にだらしがない、元ギタリストの無法者中年パイロット。IHI製の「シロガネデヴァウアー」はギャンブルでイカサマをして奪い取ったもので、中回転型メインエンジンを中心としつつも敢えて派手なチューンはしていない。ファミレスで料理を待っていたラストの前に突然座っては馴れ馴れしく話しかけた挙句、勝手にコーラを注文して飲み干した後に帰って行った。 □ラスト・キャンベルMk-44第一世代 スポンサー枠での宣伝などを目的として出場した、正体不明のパイロット。AGSマシン「コンゴウバレットR」は爆音の広告を流しながらハイパワーでサーキットを疾走し周囲を威圧するも、安定性に欠けバトルには向かない。デッド・ランの生き様に憧れを抱き、積極的に話しかけに行っていた。 □デッド・ラン 懲罰部隊に所属し、刑罰の一種として死のレースに参加する凶悪な囚人パイロット。「クラッシュ・デッド(死への突撃)」は軍用モデルを流用した突撃機で、砲塔の代わりに搭載した衝角で積極的なバトルを仕掛ける。やはり馴れ馴れしくナンパ染みた態度のデナンに喧嘩を吹っ掛けつつ、自分が勝ったら勝利を讃える曲を作るように要求した。 ■レース スタートダッシュはシロガネデヴァウアーとコンゴウバレットRが好調で、クラッシュ・デッドはこれを追う形となるも、前半でペースを落とし差が開いてしまう。レース後半からは隙を見てコンゴウがシロガネにプッシュを仕掛けたが、低い安定性が災いしこれも全て回避される。最後まで順位は大きく変動せず、無難にシロガネの逃げ切り優勝が決まった。 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| イサエギン | |
| 2024/09/26 12:00[web全体で公開] |
😆 【PL募集】DC44/秋?【初見歓迎】 対戦型SFレースTRPG『Double Charger 44』のPLを募集しています。PLの準備はルールブック①(無料ダウンロード)とお好きなキャラクター画像だけでOK、初めての方でもすぐに参加できるミニゲーム系のシステムです。GMがルールを解説しながら進めますので、お時間のある方はご検討ください。全て表示する対戦型SFレースTRPG『Double Charger 44』のPLを募集しています。PLの準備はルールブック①(無料ダウンロード)とお好きなキャラクター画像だけでOK、初めての方でもすぐに参加できるミニゲーム系のシステムです。GMがルールを解説しながら進めますので、お時間のある方はご検討ください。 以下URLより詳細内容を確認できます。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172719096157Isaegintrpg 【余談雑話】 一昨日から急に涼しく秋らしくなったと思ったら、今日はまた少し暑いです。就寝時のエアコンは流石に要らなくなりましたが、不安定な気候ですので、皆様も何卒お身体にお気をつけてお過ごしください。
| 星屑 | |
| 2024/09/24 01:42[web全体で公開] |
😶 強いモノ達の旅路 大いなる力には、大いなる責任が伴う。 スパイ〇ーマンで有名な台詞ですが、ダモクレスの剣の引喩だそうです。 個人的にはルカによる福音書の一節だと思っていたのですけれど、調べてみるものですね。 基本的にPCはシナリオ的に弱者、もしくは探究者である事が多いTRPGですが 何事にも例外はある全て表示する大いなる力には、大いなる責任が伴う。 スパイ〇ーマンで有名な台詞ですが、ダモクレスの剣の引喩だそうです。 個人的にはルカによる福音書の一節だと思っていたのですけれど、調べてみるものですね。 基本的にPCはシナリオ的に弱者、もしくは探究者である事が多いTRPGですが 何事にも例外はあるもので……ケダモノオペラなんかもその一つですね。 何も隠せておりませんが私人外モノが大好きの民。 吸血鬼ものから端を発したこの嗜好が存分に満たせると耳にして 何なら発売日にルルブを購入した一冊ではあるのですが…… はい、例によってサプリメントまで買っても一度もプレイしたことが無かったわけです! いや、だって、仕方がないじゃないですか。V:tMとかケダオペとかネクロニカみたいな人外がPCになるものって そうでなくても人を選ぶTRPGにおいても更に人を選ぶと申しますか 拡張性が高すぎて同好の志が集まって語り合ったとしても全く違う嗜好だったりするんですよ。 ヒトと人外という組み合わせだけでも大変多くの派閥がありますし そもそも人外と申しましても真の意味で人から外れた存在には成りえない訳で…… その度合いに関しても個々人で譲れないものがあったりするわけです。 私自身も人ならざる存在でありながらそこに輝きを見出してしまう子をどうしても愛してしまう傾向がございますし! 逆に弱き存在を一蹴するような超越者として振舞いたい方も少なからず…… 人と人ですらそういう例が散見されますのにシステムで強者であることを保証されてしまえば そう言ったベクトルの差がより大きく、噛み合わない事も大いに考えられるわけです。 そんな言い訳を連ねつつ、けれど、やっぱり遊びたいなぁ……と思っていたシステムですが、 先日(と言ってももう先月といった方が正しいのですけれど!)ご厚意に与りやっと遊ぶことが出来ました。 ぎんじょー様作「童話紡ぎ」。童話好きの私には大変そそられる題名ということもあり 例によって事前の悪だくみの時間でキャッキャウフフしながら当日を迎え 凡そ8時間ほどのテキセを完走したわけですが…… 諸君、かっこいいお姉さんペアは良いぞ……。 語り手を務めてくださったぎんじょー様、 ご一緒頂きましたちくわぶ様、大変楽しい時間をありがとうございました。 強者だからこそ無知や天然で居られるようで、その実大事な所はしっかりとしている母性強めの狼さんと 全てを嘲笑するように振舞いながらもどうしようのない脆さを抱え、それでも強者でありえてしまう海洋ホラーさん。 そんな二人が旅をすることになればエモくならないはずもなく…… 人外だけでなくバディものも好物な私にとっては大変美味しいお時間が出来上がったわけです。 シナリオ自体はあっさりめ(本人談)とのことでしたが、基本的なことはしっかり押さえてありましたし PCで物語を紡ぐタイプのTRPGである事からそれが却って良い方向に働いていたように思います。 相方さんもベテランPL様という事もあり、時々ボケたり突っ込んだりしながら何処か静かな時間もあったりと…… 私が初心者の上にRPが長くなりがちで本当にタイミングが読みにくかったと思いますが、 華麗なパスや語り手様の見事な采配もあって素敵な時間になりました。 色々回収する間に二人で駒をさす時間が設けられたりして……おしゃのまる……! そして同時に強者のRPはやはり難しいなぁと反省点も多めでした。 一見強者を演じるように見えてその実、願いを叶えに行くことに真摯であることが必要であるシステムかもしれません。 語らず、漂わせるよう振舞うというのは基本ビビりさんの私には中々ハードルが高いぜ……! シンプルである事の魅力というものを出す事が大変に苦手だったりするかもしれません。 RP下手の民。ええ、私です。 けれど、それを含めて楽しめる良いシステムだなぁと思います。私は結構好きかもしれない……。 また機会があれば踊りに行ってみたいな。などとぼんやりと夢想しながら そろそろ何らかのシステムでKPする用のシナリオも考えないとなぁ……などと考えて我に返る25時。 シナリオの準備もですが、卓用の背景とかも色々準備しないとね私?それだけ考えれば良い訳ではないですからね? ……ああ、欲は言わないので、健康な体と時間、そしてひゃくおくまんえん非課税でぽんっと手に入らないかなぁ。
| 召雷/シェルム(Schelm) | |
| 2024/09/22 21:24[web全体で公開] |
😶 ゆうこやキャンペーン第一話完結 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)9月上旬から日記で書いていたゆうこやキャンペーンシナリオ、強欲狐の温泉宿の第一話を語り手として回しました。 初回しでかかる時間が読めないので予想外に時間がかかりましたが… 次話以降は少し早めに開始することで対策することにします。 第一話と言うことで、温泉宿で働き始めた変化達。 狸、幽霊、蛇と中々バラバラな個性ですが一生懸命働いてくれる良い子達でした。 旅館と言うことでお酒もあるので…特に蛇の子の弱点はフィーチャーされやすい環境のような気がします。 とは言え、キャンペーンなのでなるべく他の子の個性も行かせると良いですね。 まだキャンペーンは始まったばかり、完結できるように頑張りたいところです。
| イサエギン | |
| 2024/09/21 12:00[web全体で公開] |
😆 【PL募集】終末の旅路【エクシルディアRPG】 中世ヨーロッパ風ダークファンタジーシステム『エクシルディアRPG』のPLを募集中です。本セッションはシナリオに縛られない特殊レギュレーションで、旅人として自由にエクシルディアの生活を体験できる会話・探索中心の内容となっております。また、ルールブック未所持の方も「ビジター」として体験参加が可能です。 全て表示する中世ヨーロッパ風ダークファンタジーシステム『エクシルディアRPG』のPLを募集中です。本セッションはシナリオに縛られない特殊レギュレーションで、旅人として自由にエクシルディアの生活を体験できる会話・探索中心の内容となっております。また、ルールブック未所持の方も「ビジター」として体験参加が可能です。 以下URLより詳細内容を確認できます。締め切りまであと1週間ですが、ご検討ください。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172658412167Isaegintrpg
| ハリィ | |
| 2024/09/20 11:09[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】サクッと告知・募集/毎週木曜日22時~24時のキャンペーン 友達が出版する同人誌「クレメリアスタートガイド」に掲載のオリジナル大陸。 クレメリアで遊ぶキャンペーンをしようと思います。 献本されて一通り見たとろ、独自の文化や特殊ルールっぽいものは無くて、普通にアルフレイム大陸にもある一都市での冒険になりそう。 毎週22時~24時までの2時間ずつ。全て表示する友達が出版する同人誌「クレメリアスタートガイド」に掲載のオリジナル大陸。 クレメリアで遊ぶキャンペーンをしようと思います。 献本されて一通り見たとろ、独自の文化や特殊ルールっぽいものは無くて、普通にアルフレイム大陸にもある一都市での冒険になりそう。 毎週22時~24時までの2時間ずつ。 初期作成PCで6話くらいです。 ルルブ・サプリは1~3のみ使用です。 来週からスタート予定。 興味ある方はコメントくださいませ!! (Xでの同時募集なので、行き違いで閉め切ったらごめんなさいね)
| 夏風 | |
| 2024/09/19 13:37[web全体で公開] |
😶 新作ルールブックリリース! ここしばらく日記で作成進捗を書いていた ふたつのルールブックをリリースいたしました。 『共に奏でるRPG ソング・オヴ・スピリッツ』 https://flangemace.booth.pm/items/6111440 二次創作システム 『レジェンド・オブ・マナTRPG』 https://flangemace.booth.pm/items/6111430 どちらも無料ですので ぜひともお手に取ってくださいませ。
| たかぽん | |
| 2024/09/17 19:45[web全体で公開] |
😶 オリジナルのゲームを作りました! ※バランス調整やシステム上の欠陥がある場合があります、ご了承ください。 最近オリジナルのTRPGや同人TRPGを作成している方々に多く出会い、自分も何か作ってみようと思うに至りました。 ということで、あまり似たようなシステムがなくて自分が詳しい分野でと考えた結果、「ストリートファイターは結構全て表示する※バランス調整やシステム上の欠陥がある場合があります、ご了承ください。 最近オリジナルのTRPGや同人TRPGを作成している方々に多く出会い、自分も何か作ってみようと思うに至りました。 ということで、あまり似たようなシステムがなくて自分が詳しい分野でと考えた結果、「ストリートファイターは結構やってるし格ゲーはどうだろう?」と思い作ってみました! といっても、格ゲーってフレームとか中下段とか対空とかコマンドとか正直敷居が高くて難しそうだな、と思った人は結構いると思います。自分も格ゲーをやる前はそうでした。 ということで格ゲーを知らない人でもできるようにいろいろ工夫してみました。 ・上記で言ったような知識は全くいりません。基本は技を選択し、それをぶつけ合うだけのシンプルなルールです! ・時間は2時間を予定していますが、スムーズに進めばもっと短く終わらせると思います。 ・キャラクターは簡単に作れます。技を5つ決めるだけでできます。 ・技には「命中率」と「ダメージ」がありますが、そのどちらも自分で決められます!命中率を高めて確実にダメージを与えるもよし、ダメージを高めて一撃必殺を狙うもよし、どっちも高くして最終奥義として使う(この場合はほかのスキルが弱くなります)こともできます。 ・技の発動前と発動後には様々な効果をもたらすスキルが使えます。命中率を高めたり、コンボダメージを与える物のようなシンプルなスキルから相手のスキルを封じたり、”判定勝ち”を狙うものなど戦略性が求められるものも。 ・基本的にロストはありません。 参加するにあたり、用意していただく物や事前知識は何もありません。(強いて言うなら、キャラの構想があれば作成がスムーズに進みます。ダイスで決まる能力はないので好きに編成を考えてください!) よろしければ参加希望をお待ちしています! リンクはこちらから。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172656909308takapon422
| 召雷/シェルム(Schelm) | |
| 2024/09/14 21:29[web全体で公開] |
😶 ゆうこやキャンペーンシナリオの募集 1週間ほど前にチラッと日記で書いていたゆうやけこやけのキャンペーンシナリオの参加者の募集を開始しました。 初の野良卓語り手でキャンペーンって正気か? 4話と中々のボリュームなので完走できるのかどうか、と言うのは心配なところなんですが、1話あたりはボイセ想定で2~3時間となっているので まあ全て表示する1週間ほど前にチラッと日記で書いていたゆうやけこやけのキャンペーンシナリオの参加者の募集を開始しました。 初の野良卓語り手でキャンペーンって正気か? 4話と中々のボリュームなので完走できるのかどうか、と言うのは心配なところなんですが、1話あたりはボイセ想定で2~3時間となっているので まあ何とかなるかな、と。 ちなみにテキセなので1話当たり6時間の想定です。 シナリオ作中の時間としてはトレーラーテキストの通り、1年ほどです。 キャンペーンでのある程度長期的な変化同士の関係の構築などをお楽しみいただければ。
| 上鉢 | |
| 2024/09/14 21:03[web全体で公開] |
😶 ゆうこや布教卓を終えて はい、本日ゆうこや布教としてルルブ掲載シナリオ「狐の社で」を回してきました。 今回の参加者さんは3名、ルルブ無し未経験の方だったので、キャラ作成とインストもくっつけて。 正直なところ中々ハードでした。 これは私の準備不足もあるのですが、ずーっと喋りっぱなし、脳みそ使いっぱなし。 本当はスマー全て表示するはい、本日ゆうこや布教としてルルブ掲載シナリオ「狐の社で」を回してきました。 今回の参加者さんは3名、ルルブ無し未経験の方だったので、キャラ作成とインストもくっつけて。 正直なところ中々ハードでした。 これは私の準備不足もあるのですが、ずーっと喋りっぱなし、脳みそ使いっぱなし。 本当はスマートにパワポ資料とか共有スプレッドシートとか使ってさ…やりたかったんです!!! 間に合わんかった 全員楽しんでくれたようでよかったです。 ルルブの購入も前向きに検討していただけるそうです。 またやりたいと仰って下さいました。 これは…私の勝ちじゃな? なのでOKです。 次やる時はちゃんと準備しますが ちょーっと困ったのが、シナリオ上PCが日も暮れてきたし帰ろうとする想定で書かれた場面があります。が、全員野生下の変化だったので帰りません! なんとかするしかなかったのでそのまま続行し雨を振らせました。 あの時は頭が真っ白になりましたね、えぇ。 しかしそれもゆうこや。 また語り手をしたく思います。 > ○○○○さん クリックアクション、とても役立ちました。ありがとうございました。
| りょさん | |
| 2024/09/14 13:45[web全体で公開] |
🤔 生成AIについて長くなったから畳む (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)生成AIは、特定のデータセットを学習し、新しいデータを生成するための技術です。この技術は多岐にわたる分野で活用されており、画像生成だけでなく、文章生成、音楽作曲、プログラムコード生成、ゲームデザイン、医療画像解析など、さまざまな応用が存在します。生成AIが犯罪画像やディープフェイクの作成に使用されることは深刻な問題ですが、それはこの技術全体を否定する根拠とはなりません。 生成AI技術自体は中立的なツールであり、その使用目的によって有益にも有害にもなり得ます。例えば、医療分野では、生成AIを用いて医療画像を解析し、早期の病気の診断に役立てる研究が進んでいます。これは患者の早期治療を可能にし、医療現場での負担を軽減することに寄与しています。また、クリエイティブな分野においても、生成AIは新たなアートスタイルの創出や、アーティストがアイデアを具現化する手助けとして利用されています。したがって、生成AIの使用を全面的に否定することは、このようなポジティブな側面をも否定することにつながります。 次に生成AIに使用されるデータセットと著作権問題について考えます。生成AIのトレーニングに使用されるデータセットには、著作権のある作品が含まれる場合がありますが、これはすべての生成AIが違法に著作物を利用しているという主張にはなりません。多くの研究者や開発者は、著作権を遵守し、パブリックドメインのデータセットやライセンスが明示されたデータセットを使用しています。また、最近の生成AIの開発では、データセットの透明性やデータ収集方法の倫理的側面に対する配慮が強調されており、法的および倫理的に適切なデータセットの使用が求められています。 さらに、生成AIが生成する画像やコンテンツは、必ずしもトレーニングデータの直接的なコピーではありません。生成AIは、データセットから学習したパターンやスタイルを用いて新しいコンテンツを生成するため、その出力物は元のデータとは異なるものとなります。この点は、生成AIの出力がどの程度オリジナリティを持つかについての議論において重要です。著作権法においても、創作物が独自性を有するかどうかが保護の対象となるかを判断する基準となるため、生成AIの出力が元データの単なる複製でない限り、著作権侵害と断定することは困難です。 クリエイターへの報酬に関する問題についても検討が必要です。生成AIがクリエイターの作品を無許可で利用し、その結果としてクリエイターに報酬が支払われないことへの懸念は理解できます。しかし、生成AIはクリエイティブプロセスを支援するツールとしても利用されています。たとえば、イラストレーターが生成AIを使ってアイデアスケッチを生成し、それをもとに独自の作品を制作するケースがあります。この場合、生成AIはクリエイターの創造性を助ける存在であり、クリエイターがその作品に対して報酬を得ることを妨げるものではありません。 また、生成AIを用いた作品の販売や利用に関しては、ライセンス料や使用料を支払う仕組みが構築されつつあります。生成AIを開発・提供する企業や団体は、生成物の商用利用に対して適切なライセンス契約を提供し、その収益の一部をデータ提供者や著作権者に還元する取り組みを行うことが増えています。このような取り組みによって、生成AIの利用とクリエイターへの報酬のバランスが図られる可能性があります。 倫理的問題についても、生成AI全体を否定するのではなく、その使用方法に焦点を当てるべきです。生成AIが不適切に使用されることによって生じる問題(例えば、ディープフェイクや犯罪画像の生成)は、技術自体の問題というよりも、それをどのように使用するかという人間の倫理観の問題です。現在、多くの国や地域で生成AIの使用に関する法規制が検討されており、倫理的なガイドラインの整備も進んでいます。生成AIユーザーの中には、技術の適切な使用に関心を持ち、倫理的なガイドラインに従うことを重視する者も多く存在します。 また、生成AIの利用に関する倫理的な教育と意識向上も重要です。生成AIを使用するユーザーが、その潜在的なリスクや倫理的な側面について理解し、適切な判断を下すための教育が必要です。これには、生成AIの開発者やプラットフォーム提供者によるユーザー教育や、倫理的な利用ガイドラインの提供が含まれます。倫理的な利用が促進されることで、生成AIのポジティブな側面を最大限に活用しつつ、ネガティブな影響を最小限に抑えることが可能となります。 TRPGにおける生成AIの利用についても考えてみましょう。TRPGはコミュニケーションが重要な要素であり、参加者同士の協力や共創が求められるゲームです。生成AIがTRPGのセッションに導入されることで、新しい物語やキャラクターのアイデアが生まれ、プレイ体験が豊かになる可能性があります。生成AIは、シナリオの作成やキャラクターデザインの補助として活用され、プレイヤーやゲームマスターの創造性を引き出す手段となり得ます。 また、TRPGにおいて生成AIユーザーとの共存を拒絶することは、技術の進歩や多様なプレイスタイルの受け入れに対する抵抗を示すものとも言えます。生成AIを活用するユーザーが、その利用目的や方法において他のプレイヤーと協調し、共に楽しむことができるのであれば、生成AIの利用を一律に否定する理由はありません。むしろ、新たな技術を受け入れ、共に楽しむことで、TRPGの可能性をさらに広げることができるでしょう。 生成AIに対する批判には一定の根拠がありますが、それは技術自体の問題というよりも、その使用方法や倫理観に関する問題です。生成AIは多くの分野で有益に活用されており、そのポテンシャルを否定することは技術の進歩とその恩恵を享受する機会を失うことにつながります。また、生成AIの使用に関する倫理的な問題は、適切な法規制やガイドラインの整備、ユーザー教育によって対処可能です。 したがって、生成AIユーザーを一律に否定するのではなく、技術のポジティブな側面と倫理的な利用についての理解を深め、共に活用していく姿勢が重要です。TRPGにおいても、生成AIを活用するユーザーとの共存を模索し、新たな可能性を見出すことが、コミュニケーションを重視するこのゲームの発展に繋がるでしょう。生成AIを含む新しい技術は、時に既存の倫理観や社会規範と衝突しますが、それは進化の一部であり、その進化をどう取り入れていくかが重要です。生成AI技術の利用に関しては、適切な規制やガイドラインを整備し、利用者の倫理教育を強化することで、多くの懸念が解消される可能性があります。技術そのものを一律に拒絶するのではなく、そのポテンシャルとリスクを理解し、共存の道を探ることが求められています。 TRPGのように、コミュニケーションと創造性が求められる場では、生成AIの活用は新たなアイデアや可能性を生む起爆剤となり得ます。AIが生み出す新たなシナリオやキャラクターのアイデアは、プレイヤーの想像力をさらに刺激し、より深い物語や体験を生み出す手助けとなります。そのため、生成AIユーザーを排除するのではなく、彼らが生み出す創造性を受け入れ、共に新たなTRPGの楽しみ方を模索することが、今後の発展に繋がるのではないでしょうか。 もちろん、TRPGというコミュニティの特性を理解し、参加者全員が楽しめる環境を維持することが最優先です。しかし、それは新しい技術を拒絶することではなく、むしろその技術をどのように取り入れるかを考える機会と捉えるべきです。生成AIがもたらす利点と問題点をバランス良く見極め、コミュニティの健全な発展を目指すことが、これからの生成AI時代における賢明なアプローチと言えるでしょう。 最終的に重要なのは、生成AIを利用する人々がその技術の可能性を理解し、責任を持って使用することです。そして、生成AIの潜在的なリスクに対処しながら、その技術を活用していくことが、社会全体にとっても、TRPGコミュニティにとっても大きな利益をもたらすことになります。生成AIの未来をどう形作るかは、私たち一人ひとりの選択にかかっています。
| キンポウゲ | |
| 2024/09/12 12:31[web全体で公開] |
😆 相棒とストーカー(CoC「奪取脱出ストラグル」、「VOID」のネタバレあり) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)印象的に残ったものをそのまま書いていっているので、特に順番とか文脈とかありません。独り感想会みたいなものです。 ネタバレがバンバンあります。VOID関係は薄いです。伏せていますので多分大丈夫かと思いますが、お気をつけて。 今回自分KPでの身内卓にて、「奪取脱出ストラグル」というシナリオをやりました。 自陣VOIDでHO3、4メンバーで行きました。 KPCはHO3、PCはHO4で行き、最初から強火の愛が凄かったです。自分のストーカーよりHO3に対してもストーカーがついた事にキレてました。何この子()。 KPが暴走しまくった結果、割と序盤から疑われた所があり、「“体は”本物だよー」で疑惑がすぐにこちらに向かないようにしました。 結構すぐに偽物だとバレましたが、なんとか途中までは誤魔化しきれていたので自分的にはOKです。 最初は本気で信じていたみたいで、いつもみたいにくっついて来てくれたんですが、途中からなんだか変だな、とゾンビ(ぬいぐるみ)に対して目星したり、なんなら会ってみたいと言い出していたので、「あぁこれはバレたな」と思ったタイミングで偽KPC君にはKPCはぜっったいに言わないであろうセリフを行ってもらいました。 速攻で「気持ち悪い!こいつ!」って言ってくれました。ありがとう(?)。 でもこの子ストーカーが書き留めて持っていたKPCの全情報の紙束持っていこうとしていました。偽KPCはそこに何が書かれてあるのか知っていますが、あえて「何が書かれてあったんだ?」と聞いてみたら「いや、さっきのアルバムとおんなじ物でしたね。」としらばっくれていました。君割と素質あるよ(。 でもここで得た持ち物は全部ニャル様に回収させてもらいました。残ったのはぬいぐるみだけなのですが、描写を忘れるという事態が起きて、ぬいぐるみとか無くなりました((。 ぬいぐるみ(本物)は偽KPCがキスしようとした所で割り込んで、スマ○ラのカ○ビィが決める横スマみたいな感じで全力で蹴り飛ばしました。この表現したら笑ってくれたので伝わってくれたみたいで良かったです。 実はこのシナリオで言いたかったセリフ HO4「ふっざけんなぁぁぁぁぁっっっ!!!」 が言えたので凄い楽しかったです。 中々キレるキャラではないんですけれど、自分の体で相棒に危害を加えるのは許せない体質だったので。 改変として聞き耳を振ってもらって、そのセリフが聞こえたか、そしてそのセリフを言わせてくれるかみたいなのをやりました。正味聞き耳は意味ありませんでした(成功率をほぼ95%にして成功しろの圧を掛けた)。言いたかっただけです。はい。 合流してからは何故かアンドロイドなのに泣いてました。怖かったんだな、うん。 その後は正規ルートではなく、相手を締め上げてからカードを回収するという面白いルートを通っていきました。楽しかったのでKPは許しました。後から「痺れ薬使わなかったね」と言ったら「え?。……あ、あー。」みたいな反応を貰いました。忘れてたな??。 今回タイマンシナリオだったんですけれど、VOIDをやっていた時のメンバーが観戦として聞きに来てくれていまして。 「あ!、どうせならゲスト出演させてやろうぜ!」みたいになって。不慮の交通事故時に急遽VOIDのNPCとHO2が駆けつけてくれるというRPをしました。HO1は生憎来ていなかったので、「あぁ、さっきご飯食べに行きましたよ」という流れにしました。変に思われそうですが、自陣のHO1はそんなやつなんです。面白かった。 最後の方での医務室でも、友情出演こと、同じように出てもらいました。HO2はリアルで少し忙しい人だったので、このRPをしていた時には中の人の心境も入ってました。可哀想だ…。ゆっくりしてくれ…。 偽KPCとKPCの違いは「性格の違い」でした。 元々の性格はマイペースで面倒くさがり屋、でもHO4が決めた事であれば大抵は許す、という自他共に自由人を極めていました。 それに対して偽KPCは、それより少し積極的に行動して、HO4を守ろうという事を正直に伝えるような性格をしていました。HO4が危なそうなことであれば、必ず最初は引き止めるような事をしていた為、HO4にとっては少し違和感があったんでしょう。 セリフとしても「めんどくせぇ…」と口癖に近いくらいいつも言うセリフを、偽KPC時は一言も発しませんでした。それだけHO4と隣で歩く事が楽しかったんでしょうね。知らんけど。 最初、どんな風に違いを見せるかというのを身内と相談して決めたのですが、その内容を何も知らない相棒が感じ取ってくれたみたいで嬉しかったです。 ですが、「なんかいつもよりグイグイきた」という感じより、「いつも言わないであろう言葉をじゃんじゃん言ってくるものだから、変だなーと思った」と言われました。そっちかぁ…。いや、そっちも意識はしていたけれどね…。 実際どんな感じだったかと言われると 偽KPCは「俺はHO4の事、いつでも守ってあげられるからな」と言ったのですが、KPCはそんな事言いません。ていうか言う前に行動します。 また、偽KPCをHO4が疑った際に質問した「俺の事、好きっスか?」という事に対して、偽KPCは「勿論だが…?」と答えました。ですがKPCは絶対にそんなにど直球には言いません。濁したり、「人並みには」としか答えなかったり。 そこの部分でHO4は気がついてくれたそうです。やったぜ。 慣れないままのCoCKPでしたが、とても楽しめました。最後まで騙せなかったのは少し残念でしたが、相棒が細かい所まで気がついてくれていたんだなというのを知れたので、結果オーライです。また似たようなシナリオ回して振り回したいなぁ…(。 突発的なセッションに付き合ってくれた相棒。そして夜遅くまで観戦してくれていた友人達に感謝です!。下手なものを見せてしまった気がするが、今度お礼としてCoCのシナリオを回す予定です。 ぬいぐるみの次はKPCが犬になるよ!。楽しみだなぁ。
| 星屑 | |
| 2024/09/11 17:07[web全体で公開] |
😶 あらゆる可能性を考慮し、最後に残ったものが…… 有名すぎる一節! シャーロキアンというには知らない事だらけのわたくしですが、 この手のお話をすると何故か割と強火のファンと形容されることが多いのです。不思議。 確かにベネディクトカ〇バーバッジさんのシャーロックは時々見返しておりますが…… やっぱり個人的にはグラナダ版がだいすきです。ジェ全て表示する有名すぎる一節! シャーロキアンというには知らない事だらけのわたくしですが、 この手のお話をすると何故か割と強火のファンと形容されることが多いのです。不思議。 確かにベネディクトカ〇バーバッジさんのシャーロックは時々見返しておりますが…… やっぱり個人的にはグラナダ版がだいすきです。ジェレミーブレッド様は神様ですの。 そんな私にとって、実はとてもハードルが高かったシステムがありまして…… フタリソウサっていうシステムさんです。 サプリメントをお値段ノールックでいくつも買い込みつつ一度も遊べていなかった物で…… 私の中の探偵サンプルが余りにも世界最高峰過ぎて、そんじゃそこらのひよっこさんムーブでは 到底探偵なんて言えねぇぜHAHAHAHAHAと脳内のジョージ君(仮)が笑っている訳です。 そこはアメリカンじゃなくてもっとイギリス感を出すべきでしょう!舐めてるんですか!やり直し! そんな脳内ボケつっこみが自然に出てくるほど最早ハードルが高くなりすぎてポッキーか何かに見える高さ。 と勝手にセルフハードル天空浮遊体験をしていたわけですが……。 優しい方にお声かけ頂いてついに……ついに参加する機会を頂けたのです!! 此処までさんざん引っ張っておきながら、私にそれ出来る…?大丈夫そ?と不安に震えつつも フタリソウサ自体は事件の謎解きは勿論のこと、 バディものとして舞台を共にする方との交流を楽しむものでもあります。 という訳でPCをお迎えする際に相方となる方と色々と悪だくみやら相談やらを重ねた結果…… やっぱり私、この事前の相談の時間もすごく好きだなぁと思います。 おじさんと青年という私的には大変美味し……ごっほごっほ心温まる組み合わせになりました。 私相棒とかも大好きですしね。やっぱり探偵ものですから。ええ。 そんな鉄板も素敵ですが、少し変わったシナリオも私大好物でして。 今回踊らせていただいた「スケッチブック」という舞台もそんな一つで…… 星の王子様が好きな方は思わずおぉぅ……となることでしょう。 GM様の好きなシナリオを体験させてください!!と我儘を言って準備していただいたのですが…本当に良かったですぅ……。うっとり。 ちなみに私、大抵の本を収める本棚の他に直ぐに手が届く場所用の本棚を持っているのですが、 そちらに収めている一冊が星の王子様になります。モモとか。 そんな私にこのシナリオを持ってくるなんてもしかしてエスパー……?超能力者は存在したんだ……。 初心者の私にもとっつきやすく、世界観に浸るにはとっても素敵なシナリオです。 どうぞ興味が沸いた方は参加してみてくださいまし! そして助手君!?判定全部クリティカルってどういうことですか!? 表向きの探偵は助手さんだったのですけれどさもありなん。 これは名探偵と言いますか、ご近所さんに頼られる探偵さんという事に納得。 え、私の子?何故か神がかったタイミングで甘いもの貪り食っていましたよ? 時々ダイスの女神さまが哄笑している様を幻視する瞬間があるのはTRPGプレイヤーなら誰しもそうだと思いますけれど 今回は割と空気を読みつつ哄笑してくださったので嬉しい限りです。 初めてのフタリソウサ、実に濃厚で楽しいお時間でした。 すこし色々落ち着いたら、今度は助手もやってみたいなぁと思う今日この頃。 ところで君、フタリソウサ体験したの先月の今位ですよね? うん……皆様も体調には本当に気を付けてください。
| イサエギン | |
| 2024/09/09 23:33[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】キーファーフェスティバル【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)キーファーフェスティバル、無事終了しました。 参加PLのワトソンさん、対戦ありがとうございました! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172502693678Isaegintrpg コース:キーファーリンク 1st:A4/テツ・シマナリ(イサエギン) 2nd:A4/アレスタ・ファラディ(ワトソン) 3rd:ライヒトA4/ヘルベルト・ベルガウ(NPC) ■主な登場人物 □テツ・シマナリ ジーナスモーターズのワークスチーム「ブラックデーモン」に所属する、礼儀正しく理知的な雰囲気のパイロット。「A4」はキーファーAGが生産・販売する最新型で、ストレートに強い高回転型エンジンで武装している。ジーナスモーターズがテクノラボと提携していた関係上、アレスタの事情や新参者の自分に対する感情にも一定の理解を示しており、自分の走りを彼女に見てもらうつもりで参加していた。 □アレスタ・ファラディ テクノラボで製造されたものの、自ら脱走したことで追われる身となったある人物のクローン。「A4」はキーファーAGが生産・販売する最新型で、ストレートに強い高回転型エンジンで武装している。ブラックデーモンの新たなエースパイロットであるテツの実力をやや疑っており、今回のレースで彼がその肩書に相応しいか否かを見極めようとしていた。 □ヘルベルト・ベルガウ キーファーAGのワークスチーム「キーファー・フェアズーフ・アプタイルング」に所属するプロパイロット。「ライヒトA4」はA4をベースとした少数生産のバリエーションモデルで、ノーマルと比較するとより激しいバトルを想定したチューニングが施されている。所属メーカーの思惑で明らかに自身が有利な条件のレースへ参加することとなり、思い入れのあるA4の良さを伝えられる嬉しさと、正々堂々の勝負でないという残念さが入り混じった複雑な心境でレースに挑んだ。 ■レース 本大会は特別レギュレーションにより、全ての出場マシンがキーファーAG製のものに限定されている。スタートダッシュはテツのA4がポールポジション、アレスタのA4がこれに続き、ヘルベルトのライヒトA4はやや出遅れていた。途中でアレスタがややペースを落とし、一時は隙を突いてライヒトが前へ出たものの、お互いにコースを攻めるのに精一杯でほとんどバトルの余裕がない展開が続く。終盤のダウンヒルではアレスタがブロックを仕掛け、ライヒトA4のラインを潰すも、終始理想的なペースを保ち続けていたテツが逃げ切り優勝を決めた。 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| 召雷/シェルム(Schelm) | |
| 2024/09/08 19:08[web全体で公開] |
😶 よくよくゆうこやキャンペーンシナリオをやりたい 7月頃にXで行われていた複数のシナリオ作家がゆうこやのシナリオを書く、と言う企画があったのですが その中に4話構成のキャンペーンシナリオと言う中々のボリュームのシナリオが。 どこかで語り手としてやりたさはあるのですが、オンセンの野良卓だと定期的に集まれるのかな、と言うのが心配なんですよね。 システム的には2人か3人PLが集まれば出来るのですが…4話キャンペーンゆうこや、やりたい方って居たりするんですかね?
| 明日平 | |
| 2024/09/03 21:26[web全体で公開] |
😶 なぜTRPGのシナリオは書けるのか(自分語り) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)色々な創作物の中で明日平が唯一やっているのはTRPGのオリジナルシナリオ(以下オリシ)づくり 世間では絵や文章や漫画をかいたり、動画や立体物を作ったりしてる人がいるけど明日平はどれもできない 唯一続いてるのはオリシ作りだけ 大体月1本弱くらいのペースで数年は続けている なぜほかの制作物は作ることを続けられないのに、オリシ制作だけはできるの考えてみました ・発表の場がある ・発表したとき(一般的にポジティブな)反応がある この2つが大きいのかなと思います オリシは書いただけじゃ完成ではなく実際にセッションして完成といえるだから、必ずセッションという発表の場で人の目に触れる セッションすると(一般的に)PLは楽しんでくれるというポジティブな反応が得られるということです 結局のところオリシを回してPLに楽しんでもらえたという自己満足で自己肯定感が高まった気になるからオリシ作っているんだろうな 素人の下手の横好きナなオリシ作りなので自己満足できればそれでいいのではないかと思います 特にオチはない