水無月彦丸さんがいいね!した日記/コメント page.25
水無月彦丸さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| はるるん | |
| 2026/06/03 13:30[web全体で公開] |
| Coffee | |
| 2026/06/02 17:28[web全体で公開] |
😶 最近2回ほどプレイさせていただいた、プレシャスデイズの感想 縁があり、2回、プレシャスデイズキャンペーンシナリオを遊ばせてもらいました! 完走した感想は... -------------------- プレシャスデイズに来なさい 「生活に彩りがない」 ぉん、プレシャスデイズ魔法ある どこでも魔法使える。 魔法で料理することできる 師匠とのんび全て表示する縁があり、2回、プレシャスデイズキャンペーンシナリオを遊ばせてもらいました! 完走した感想は... -------------------- プレシャスデイズに来なさい 「生活に彩りがない」 ぉん、プレシャスデイズ魔法ある どこでも魔法使える。 魔法で料理することできる 師匠とのんびりスローライフも送れる 「最近物価高で旅行に行けない」 ぉん、プレシャスデイズに来なさい 師匠といろんな都市に行ける。 (シナリオに詳細は書いてないが) いろんな特徴ある 「最近暑いから、海に行きたい」 ぉん、プレシャスデイズに来なさい 最近追加シナリオ集来た 島が舞台 スローライフシナリオもあるから、ゆっくり海見れる。 もちろん泳げる 「仕事で、精神すり減って病んでる」 プレシャスデイズにきなさい 現代に生きる疲れてる人間連れてくる、師匠貴方悩み聞いてくれる、貴方の為に怒ってくれる、優しくしてくれる 貴方の敵聞き出して(自主規制) MP消費激しい、敵の攻撃でHP消し飛ぶ、メモリー使わないとやられる、戦闘のルール複雑で頭抱える、最近発売されたばっかでシナリオが少ない、GM・師匠によってだいぶイメージ変わる それでもプレシャスデイズに来てください! \自爆する音/ ------------------------- だいぶネタな感想ですが、ボクが感じた印象でした。 とても楽しかったです! プレシャスデイズはいいぞ!
| ササミ | |
| 2026/06/01 11:35[web全体で公開] |
😶 同じゲーム好きでも、ちょっと違うこと 昨日は【ボードゲーム会】に朝から参加してきました。 ゲームマーケットが終わったばかりなので、新作ゲームや同人ゲームが中心でした。 まぁ、買ったら遊びたいよねwww ということで、新作ゲームのインスト(ルール説明)を受けるのですが、ちょっと引っかかります。 ボードゲーマーって『全て表示する昨日は【ボードゲーム会】に朝から参加してきました。 ゲームマーケットが終わったばかりなので、新作ゲームや同人ゲームが中心でした。 まぁ、買ったら遊びたいよねwww ということで、新作ゲームのインスト(ルール説明)を受けるのですが、ちょっと引っかかります。 ボードゲーマーって『いきなりルールと勝利条件の説明』するのです。 TRPGゲーマーは、まず簡単に『世界の説明』をしてからルール説明します。SW2.5なら「剣と魔法の世界です」、シノビガミなら「現代日本で超能力バトルします」って感じです。 いや、絵を見ればなんとなくわかるけど、これがローマ帝国時代の前期・後期なのか、大航海時代なのか、先に超カンタンに世界観の説明して欲しくなるのがTRPGゲーマーの性格なんでしょう。 説明の途中で、いきなり魔法とか出てくるとビックリするからwww
| はやさか | |
| 2026/06/01 11:45[web全体で公開] |
😟 どうすんだこれ(双青のプロジェクトバベル) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ちょっと色々と凄まじすぎて吐き出さずにはいられなかったのでここに書き出します。 現在タイトルにもあるダブクロのシナリオのGMの準備をしてまして。PLさん達に色々設定出して貰ってるんですがシナリオ内の要素とヘンな反応起こしててですね...... PC4:故人のNPCに愛想入り交じった複雑な感情を抱いている。NPCの死に目に立ち会えなかった。女性。過去のトラウマから男性恐怖症のフシがある。 NPC:故人。PC1には言っていなかったが隠し子がいる。女性。 PC1:NPCの子供と深い信頼で結ばれている。男性。 PC2:NPCの死に目に立ち会った。男性。 みたいな感じです。なんかもう悉くPC4にとってグロテスクな要素しか出てこなくて、これ一体どうなるんだろう......と今から戦々恐々としております。
| imo | |
| 2026/06/01 16:57[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】シャークバルバロス、ラスト・チェーンソー(再演予定アリ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日、表題のタイトルのSW2.5のセッションを行いました。 察しの良い方は、タイトルからして漂うZ級映画臭を嗅ぎ取れることでしょう。 シナリオの予告とハンドアウトは以下のとおり。 【シナリオの概要】 ◆予告 ======================================== ブルライト地方ハーヴェス王国の王都の端くれに存在する冒険者ギルド『緑髭亭』に君たちはいる。 そこで、空中都市サンドキアへの魔剣護送の依頼を受ける。 しかして襲い来るは、青い空を真っ赤に染めるサメの嵐! 選ばれし勇者の手の中で、伝説の魔剣が今、咆哮を上げる。 次回『シャークバルバロス、ラスト・チェーンソー』 ======================================== ◆ハンドアウト ======================================== ※このシナリオには一人のみハンドアウトを選んでいただきます。 ※PC①のみハンドアウトがあります。 あなたはハーヴェスでサンドキアに魔剣を輸送する仕事を引き受けることになった。 だがその後、自分がその魔剣を振るうことになるとは思いもよらぬのであった。 ※PC①は以下のソードを装備可能なキャラクターにしてください。 -------------------------------------- 魔剣『ラスト・チェーンソー』 ソードBランク 用法:1H両/2H 必筋:10 命中:+1 威力:10/20 クリティカル値:10 追加D:+1 備考:スレイヤー+10(サメ型の魔物) -------------------------------------- ======================================== はいそうです。伝統と格式のサメ映画風シナリオです。 参加してくれたPLの方のノリも良く、とても楽しいセッションとなりました! 一番印象に残ったことは、みんなフラグ建てがうまいうまい。 ギルロイ : 「しかしサンドキアは強大な蛮族の出現を予知し『ラスト・チェーンソー』を求めたのだが、なぜだろうな?」 ギルロイ : 「まさかサメが空を飛んでくるとでも思っておるのかね」(フラグ リウレ : 「まあサメが飛べたらやっばいわな〜!」 リリン : まさか🦈が空を飛べるわけがね ナナ : そんな荒唐無稽なハナシあるわけないっしょ~~ リリン : ですよね~!わはは! ラナード : ガハハ GM : 1級フラグ建築士がいっぱいおるw 始終こんなノリで荒唐無稽なセッションを駆け抜けました。 そんな頼れるPC達をご紹介! ラナード@くにはたさん 今回のPC①。チェーンソーというサメ映画における神器を振り回すイケメン。「イケメンは死なない」と有名なフラグを立てまくるも無事生還 ナナ・アニュービアス@樹之下さん パニック映画の序盤で退場するようなギャルを再現しましたとはPLさんの言。プレイ中もいかにも死にそうな言動をしてましたが無事生還 カタリナ@ユキさん パニック映画で最終的に生き残る理知的な美女を体現したかのようなキャラ&演技でした。プリーストで皆をサポートし、当然ながら無事生還 リリン@あもちんさん ナナといっしょになって死亡フラグを立てまくったナイトメアの女の子。サメの襲来におたおたし振り回される演技は流石。しかして無事生還 リウレ・ウォルトゥーク@テトムさん ちょっぴりドジで、でも銃を持つと一流のスナイパーに。有能すぎてパニック映画ではあっさり退場するようなキャラでしたが危なげなく無事生還 参加して頂いたPLの皆様ありがとうございました。 おかげで楽しいセッションになりました! 再演予定アリですのでシナリオの内容は突っ込んで紹介はできませんが雰囲気は掴んで頂けたかと思います。 6/20(土)13時〜 もしくは 6/21(日)13時〜 のどちらかで、4時間半のプレイ時間で立てようかと画策中。 もし見かけたら是非チェックお願いします!
| はるるん | |
| 2026/05/25 15:34[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】5/23の卓日記 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪はるるんだよん♪ 今回もソド楽鯖で行われたセッションに参加してきたお話! ◆5/23(土)昼「奈落鉄道救助隊」(GM:Dagon先生) Dagon先生自らが執筆されている同人誌「クレメリアテイルズ vol.2」収録シナリオにPL参加! 今回は、昔ハリィGMの「クレメリアCP」で使用した赤毛の冒険家アリアで参戦! ビルドは王道の純戦士で、イースシリーズのアドルに憧れている少女っていう設定なんだ♪ シナリオは、「砂漠の帝国に敷かれた鉄道“ビットウェルズ駅”に奈落の魔域が発生! 先遣隊を救助せよ!」というシンプルながらワクワクする導入。 魔域化した地下鉄を調査しながら、消息を絶った先遣隊を追っていく流れで、調査していくほど不穏さが増していく構成が楽しかった! 途中、「募集はLV7帯だったけど、実は想定LV5~6だった」なんてハプニングもありつつ、最終的には全員生還のハッピーエンド! 先生お手製のオリジナルモンスターも個性豊かで、戦っていて楽しかった♪ 今回のアリアはHFO(ヒューマンファイター女の子)ということで、自然と進行役っぽい立ち位置に。 前に出て斬りつつも…… ・エトの知的好奇心を止めない ・ネミュの自由さを受け入れる ・ブレスに「あとはお願い!」って託す ・エーリッヒを「先生」と呼ぶ ・リヨンをお茶(魔香草)で労う みたいに、他PCとたくさん絡めて楽しかった! そして今回かなり好きだったのが、NPCの“助っ人ボゥイ”。 「強い」「かっこいい」「情報持ってる」の三拍子揃ったアウトサイダー系NPCで、戦闘でも大活躍するフェロー性能。 それなのに絶妙に“主役を食わない”立ち位置なのが本当にイカしてた! 最後「へっくしょい!」でアイリスアウトしていく昭和ドラマみたいなオチ、めちゃくちゃ笑ったwww ◆5/23(土)夜「移動都市解体計画-キャンプ設置のサポート」(GM:浅瀬さん) こちらは「移動都市解体計画CP」のテスト卓第1話! オンセGMデビュー戦の浅瀬さんと、新規作成初期PCたちによる若葉マークなセッション! 新規作成初期シナリオからしか得られない栄養は、確かにあった……。 冒頭の出会いからすでに面白い! すでに冒険者登録を済ませていて先輩風ピューピューのフラメア、田舎から上京してきたオノボリさんPCふたりを即座にゲットする僕のPC・ギル、それを生暖かく見守るGM……と、最初から空気が良すぎる。 新規作成初期PCとはいえ、中の人はベテランも多く、安心して卓を回していける雰囲気があってよかった♪ 戦闘では「敵のインベントリに同じ番号を使わないほうが分かりやすいよ!」というアドバイスが飛んだり、1Hと2Hで威力が変わることに驚いたりと、初心者卓らしい新鮮さもたっぷり。 そして印象的だったのがコボルド。 「コボルドは、ゴブリンに脅されてるだけで人族側に寝返ることも多いよ!」 「コボルド料理っていうスパイスの効いた料理も有名!」 なんて話にGMが即座に食いつき、戦闘中に降伏したコボルドたちが、EDでは料理を作りに来てくれる流れがめちゃくちゃ良かった。 ラスボスのボルグ戦はかなりギリギリだったけど、避けるフェンサー、踏ん張るファイター、支えるコンジャラー、削り続けるマギシューと、全員がちゃんと活躍していて「初めて組んだパーティがチームになる瞬間」を感じられる良いセッションだった。 新規作成初期シナリオからしか得られない栄養は、確かにあった……。 あと2話くらい続くらしいので、これからも楽しみ♪
| 肴 | |
| 2026/05/25 22:26[web全体で公開] |
😶 【参加者募集中!(sw2.5)】積みシナリオを消化し隊 『CP用のシナリオを買ったはいいけど、実はまだシナリオ遊んだことないんだよね』な積みシナリオ、ありませんか? あたしはありまぁす! 具体的には「ヴァイスシティ」と「エンシェントブルー」が、サプリ持ってるけどまだシナリオは遊んだことない枠でぇす!! ので、よければ一緒にやりませう。とりあ全て表示する『CP用のシナリオを買ったはいいけど、実はまだシナリオ遊んだことないんだよね』な積みシナリオ、ありませんか? あたしはありまぁす! 具体的には「ヴァイスシティ」と「エンシェントブルー」が、サプリ持ってるけどまだシナリオは遊んだことない枠でぇす!! ので、よければ一緒にやりませう。とりあえず肴がやったことある「デモンズライン」か「アンブロシオの百迷宮」回すので、終わったら交代でやったことない上記どっちか、ないし同人CP、あるいは自作を回して欲しい……! なんなら要は「CPやりたいけど一人でずっとGMやるのは負担がでかいし肩が凝る」のが交代で回したい理由なので、CPじゃなくても間とかに単発卓回してくれるだけでも全然助かる。コミュとか日程管理を任せられるならPL専もありありのあり。 と、いうわけで現在お付き合いしてくださる方を絶賛募集中であり〼 ご興味ありましたら、下記URLよりお越しくださいまし。お待ちしておりますねー。 https://trpgsession.com/session/177918952724fish003474
| 樹之下 | |
| 2026/05/25 22:43[web全体で公開] |
😊 原稿終わったしGMしよう【SW2.5】 原稿終わったし、夏コミの当落発表まではのんびりできる! …ということで、同窓会シナリオとは別に、 原稿しながらも少しずつ整えてたシナリオを清書してGMしようかなーと(ようやく) 単発ひとつと、去年やったショートCPを再調整したものがひとつ。 そのうち募集すると思うのでなにとぞ。 …夏コミの当落発表は6/5なので、結構すぐ来るんですけどね!
| べいろす | |
| 2026/05/26 15:41[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】三人目のバード 最初のバードさんはべいろすさんのSW2.5最初のPC。 エルフのバードコンジャラーちゃん。ファイアウェポン&アトリビュートでほんにゃか。 次のバードさんはメリアのプリバードライダー。 普段はプリーストとして動いて、手が空いたら演奏。あと草タイムのアイドル。 今回ロールアウトした新型モビルスーツはグラスランナーを使ったバードアルケミ。 グラスランナーこそ最優のバードかと思ったらそうでもなく、低すぎる筋力から特殊楽器を装備できなかったり、流派とのウニウニが使えなかったり。
| はるるん | |
| 2026/05/26 15:59[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】バカボンと最終章 バカボンよ永久に (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ はるるんだよん♪ 今回は、5/24(日)に開催されたトロGMによる「バカボンと最終章 バカボンよ永久に」に参加したお話♪ --- ◆バカボンと○○シリーズ 歴史モノが好きなトロさんなので、最初に浮かんだのは「バガボンド」。 なんか危なっかしいNPCの殿様が登場して、しっぶいRPを繰り広げるのかと思いきや……💦 どちらかと言えば、バカ王子が繰り広げるドタバタコメディー! 全3話なのかな? 僕は以前「バカボンと邪竜退治」に参加していて、その時の様子はこちら♪ https://trpgsession.com/player/Harurun031215/comment/Harurun031215_176671911146/ --- ◆闇堕ちハルカ 最愛のメテルを失い、闇堕ち真っ最中のハルカが指名されたので、そのまま参戦! 今回の裏テーマとしては「世の中捨てたもんじゃない」を見てほしかった……って感じかな。 もっとも、他人様の卓なので、そこまで無茶できなかったのも事実💦 結果的には「完全闇堕ち一歩手前」 ……くらいの、α世界線を超えてきたハルカって感じのムーブになったよ♪ --- ◆トリックスター ハルカの真骨頂は、やっぱりトリックスター。 今回も笑顔という仮面を被って大暴れw ギャルに化けてラスボスに急接近! 持ち前の“心のこもっていない”演技で重要情報をゲット! 尾行、変装、密偵、銃撃戦と…… めちゃくちゃシティーシナリオを堪能できて楽しかった♪ --- ◆MVP 個人的、今回のMVPはGMのこのセリフ! > 「ここでいったん離脱してハタに真相を聞かせる方がGM楽」 直前までPL側は「ラスボス戦突入!!!」みたいな熱量だったので、あのタイミングでのメタ会話は神の一手! しかも、それに対して即座に「ウス」「はーい」で流れるように乗っかるPL陣も、さすがベテラン卓って感じだったよ♪ --- ◆騙される弱者と騙す強者 今回、ハルカが口にしたセリフ。 まぁ……オリジナルは「君は騙される弱者ではない、騙される強者だ」だった気もするけど💦 騙されたハタに対して「愚かでバカだ」と突きつけるくだりは、ハタに言っているようで、自分自身にナイフを突き刺してるんだよね……。 その上で「守る弱者になる」と宣言したハタのことを……ハルカは少しだけ羨ましく思ったはず。 根本的には「弱者のままでは守ることはできない」 だからこそ「弱者なりの戦う武器」は必要。 それでも、「誰にも騙されず、世界中を騙す存在になるしかない」と思っているハルカにとって、ハタの選択は、馬鹿らしくも……少し眩しかったんじゃないかな。 --- ◆ラスボスは強かった…… アホなチンピラの正体は、LV15の純戦士! いや……お前、絶対に街でチンピラやってるLVじゃねぇwww 戦闘は、鉄壁の前衛との真っ向肉弾戦! それを後方から、回復と銃撃で支援していく流れに♪ こういう真正面からの殴り合い……実に僕好み♡ --- ◆トロGMのすごいところ なにより……クズRPが上手い!!!! ラスボス、マジでめちゃくちゃ良かった! ただの悪役じゃなく、 * 小物 * 品がない * 権力を笠に着る * 調子に乗る * 強い * でもダサい このバランスが完璧。 自然と「こいつ殴りてぇ~~~~!!!」ってなるタイプの悪役だったよ♪ 最後、DO☆GE☆ZAからの全力攻撃で沈む流れとか、完全にWWEのショープロレス!!!! 最高でした!!! --- ハルカの本番(?)は、今週末から始まる「Mobius of Fate」。 でもその前に、「プチ堕ちハルカ」を演じられてすごく楽しかったよ♪ 改めて、誘ってくれてありがとう♪
| けいさん | |
| 2026/05/26 21:12[web全体で公開] |
😶 芸術系の技能 これは!と思うDX3のセッションを見つけるも、メイン趣味である音楽の活動と被るので参加を断念。これは仕方ない。優先順位。 で、こういう身だからか、あまり芸術系に振り切ったキャラは演じたことがないのです。まあリアルでやるよね、となるし… 音楽技能や才能とかをキャラビルドで簡単に積めたりする全て表示するこれは!と思うDX3のセッションを見つけるも、メイン趣味である音楽の活動と被るので参加を断念。これは仕方ない。優先順位。 で、こういう身だからか、あまり芸術系に振り切ったキャラは演じたことがないのです。まあリアルでやるよね、となるし… 音楽技能や才能とかをキャラビルドで簡単に積めたりすると、「「「スゲー」」」微妙な気分になるのですよ! 高く設定した芸術技能でクリティカルー!どうだ俺の腕は!とかキャラに喋らせる自分を想像すると、うわぁ…という感じ。 演(や)るにしても。音楽はちょっと近すぎるので絵画技能とかの芸術にして、「その芸術で何を表現するのか」を宣言してダイスを振りたいですね。判定結果はどうあれ。
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2026/05/27 09:57[web全体で公開] |
😶 ネタ出し期間 これ自体はTRPGと関係ないのである。 私は一人遊び期間が長く、なんなら今もやってますが、 その時は突飛な出来事、意外性を重視してます。 4コマ漫画のお作法起承転結で言うところの転ですね。 なぜ一人遊び時限定かと言うと、 複数人が関わると結に至れないから。 結に導くために転を考えたり全て表示するこれ自体はTRPGと関係ないのである。 私は一人遊び期間が長く、なんなら今もやってますが、 その時は突飛な出来事、意外性を重視してます。 4コマ漫画のお作法起承転結で言うところの転ですね。 なぜ一人遊び時限定かと言うと、 複数人が関わると結に至れないから。 結に導くために転を考えたりもする。 シナリオの場合は対応力、柔軟性を重視しています。 セッションたるもの、想定外の奇行に対してもブルースクリーン出して強制終了にはできません。 それをパターンの一つとして組み込む必要が出ます。 ただここを凝りすぎるとやたらページ数がかさばり、 対応指南書作ってるんと違うぞとセルフツッコミする羽目になる。 これを防ぐ仕組みがハウスルールであり✕カードだったりするんでしょうが、実態として非現実的な方が盛り上がる場合が多いのでキ◯ガイプレイも受け付ける度量あるかで満足度が変わる場合もあるジレンマ。 お行儀よくやってもクリアできないシナリオも多い。 つまり優秀な卓主催者とはカスハラ対応のベテランなのでは?脳裏に浮かんだ日。
| ミドリガニ | |
| 2026/05/27 20:05[web全体で公開] |
😟 【雑記/徒然】仕事場にオキザリス【電源ゲー】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんばんは、甲殻類です。 昨日、今日と休日という名の草刈り三昧でした。 クタクタに疲れて卓もなくあとは寝るだけというところで、ふとSwitchのドラクエⅢリメイク(HD-2D版)を遊びたくなりまして。 しかしソフトとSwitch2はあるのにSwitchの本体がない。 そう、リングフィットする為に仕事場に置き去りでした。 仕方ないので今夜は電源ゲーで遊ぶのは諦めましたが、そういえばSwitch2に移せば画質アップするそうなので、後でゲームデータを移しておくことに決めたのでした。 どっとはらい。
| Yanagi | |
| 2026/05/27 22:21[web全体で公開] |
😆 (SW2.5)セッション追加参加者募集中(5/30朝夕) コンバンハー。 今募集中のセッションの人員が埋まらないためorz 人の募集に参りましたっ! 白き狂気 https://trpgsession.com/session/177961578616Yanasoru0315 私にしては珍しい(?)作風のR-15指定かけておいたシナリオです(全て表示するコンバンハー。 今募集中のセッションの人員が埋まらないためorz 人の募集に参りましたっ! 白き狂気 https://trpgsession.com/session/177961578616Yanasoru0315 私にしては珍しい(?)作風のR-15指定かけておいたシナリオです() ハーヴェスを騒がせる殺人鬼の捜査に向かうというミステリー風味。 しかしてその実態は……!といったところ。 5/30の朝10時~昼休憩を挟んで18時までを予定しております。 少々長丁場ですがもし参加してもいいよ!という方がいらっしゃいましたら是非是非! (招待枠の方もいらっしゃるためその方のビルドは優先してくださると幸いです) また、過去に参加した方であってもオチを言わず別PCなら構いません。 奮ってのご参加お待ちしておりますm(__)m
| 寿 | |
| 2026/05/28 23:45[web全体で公開] |
🤔 TRPGとは何か?その2「本来は、なんだったのか?」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)前回、コンピュータRPGの話を書いた。 昔はプレイヤー自身が未知を攻略するゲームでTRPGもかなり近い構造をしていた。 今までコツコツ調べたり体験したりした事を、一度整理してみる。 最近は「TRPG=キャラクターになりきって物語を楽しむ遊び」というイメージがかなり強い。 もちろん、それもTRPGの一つの形ではある。でも本来のTRPGは違っていた。 今で言う「オールドスクール」。「古い学校」が舞台の学園系TRPG・・・という意味ではないw 海外由来なので分かりにくいが、「スクール」は「流派」「やり方」という意味。 「オールドスクール」とは、単純に「昔ながらのやり方」という事。 では、その「昔ながらのTRPG」とは何だったのか? ざっくり言うと、プレイヤーが自分の想像力を使って箱庭世界へ没入し、 冒険者として未知の状況を、自分の判断で突破していく遊びだった。 * ※ 箱庭世界とは?(箱庭型、サンドボックス) 昔のTRPG世界は、今みたいに「プレイヤーのために都合よく進行する舞台」ではなかった。 NPCも、必要情報だけ喋る便利な舞台装置ではなかった。 街には街の事情があり、敵には敵の目的があり、登場人物には背景が設定されている。 プレイヤーが動かなくても世界は存在し続けるし、都合よく時間停止して待ってくれたりもしない。 だからこそ「ここは危険そうだ」「補給なしでは進めない」みたいな臨場感が生まれる。 箱庭型では、まず世界そのものが存在し、物語はプレイヤー行動の結果として後から発生する。 つまり、最初から決められたドラマを辿るのではなく、 プレイヤーが世界へ働きかけた結果として物語が生まれる構造だった。 当然、GMの役割も今とはかなり違う。 本来のGMは、脚本家でも演出家でもなく、世界を管理し裁定する審判役だ。 GMの役目は、世界の状況を提示し、プレイヤー行動の結果を公平に処理する事。 プレイヤーを決められた展開へ誘導するのではなく、 「その行動なら、この世界では何が起きるか?」を判断する。 だからGMも結末を知らない。PLの行動の積み重ねで物語が出来る、それがTRPGだった。 * そもそもTRPGは、ウォーゲーム文化から派生しているので 元々、戦術・情報収集・危険回避といった作戦シミュレーションの要素が強かった。 重要なのは、決められた物語を体験する事ではなく「この世界でどう生き残るか?」を考える事。 つまりシナリオ消費ではなく、プレイヤー自身が世界へ能動的に働きかける遊びだった。 だから昔のTRPGでは、キャラクターシート以上に、プレイヤー自身の発想と工夫が重要になる。 例えばダンジョン探索。 GMは「薄暗い石造りの通路が北へ伸びている」程度しか説明しない。 そこでPLは考える。 「壁は湿ってる?」「風は来てる?」「床に足跡は?」「天井の高さは?」「先は何mくらい見える?」 みたいなのを、GMから指示される事なく、自発的に質問したり宣言していく。 つまり「技能で判定でおしまい」ではなく、 “どう調べるか”“どう安全確認するか”“どう突破するか”を考えるゲームだった。 戦闘も同じ。正面から殴り合うだけではない。待ち伏せ、交渉、撤退、地形利用、分断、奇襲。 仲間と相談し、状況を分析し「どう戦えば有利か?」を考える。 だからプレイヤーの知恵や注意力が非常に重要だった。 例えば「この通路、不自然に静かじゃないか?」「部屋の形と外周が合わない」 みたいな違和感に気づけるかどうか。 あるいは「扉の前に立たない」「宝箱を開ける前に周囲を見る」「退路を確保してから戦う」 みたいな慎重さ。 “なりきり”ではない。“状況分析、危機管理、探索シミュレーション”に近かった。 だから「能力値が高いから正解が出る」わけではない。 プレイヤーが正しい発想をしなければ普通に死ぬ。 いくら戦士が強くても、不用意に扉を開ければ毒ガスで全滅する。 いくら盗賊技能が高くても、「調べる」という発想が無ければ落とし穴に落ちる。 つまり「ルルブに書かれた行動を選ぶゲーム」ではなく 「状況に対して自分で解決策を考えるゲーム」だった。 TRPGの原型がウォーゲームなのだから、ある意味当然でもある。 敵戦力は?退路は?補給は?伏兵は?どこで戦う? 限られた情報から状況を推測し、判断し、行動を決める。 その延長線上に、「では個人単位で冒険してみよう」という発想が生まれ、TRPGへ繋がっていった。 だから初期TRPGでは、“攻略”の比重が非常に大きい。 今の感覚だと「キャラクター感情」「物語演出」が中心に見えるかもしれない。 でも昔は、まず先に「この危機を突破できるのか?」「生きて帰れるのか?」が重要だった。 だから、松明の本数を数える。食料を管理する。ロープを持つ。扉に釘を打つ。逃走経路を確保する。 こういう行動が地味に重要だった。 「この準備で大丈夫か?」「奥へ進むべきか?」「撤退するべきでは?」「どういう作戦で行く?」 皆で相談し、推測し、決断し、手順を考え、段取りを組み、生還する。そこに達成感があった。 ・・・のだけど。 現代型TRPGは、この“攻略”部分をかなり整理・簡略化する方向へ進化した。 探索は判定で進む。情報は自動で出てくる。詰まればGMが誘導する。 その代わり、キャラクター感情や演出、物語体験が重視される。 実際「TRPGとは大人のおままごと」と表現する現代型プレイヤーもかなり多い。 古典型から見ると「???」としっくりこないのだけど、別に悪い進化ではない。 そもそもTRPGに限らず、あらゆる遊びは時代とともに最適化・効率化される。 リメイク版ドラクエが非常に快適になったように、現代型TRPGも、合理化されたとも言える。 ただ、その結果、昔のTRPGとは「何を遊ぶゲームなのか?」という 定義そのものが変化してしまった。 だから、古典型の感覚を持つ人と、現代型の感覚を持つ人では、 同じ「TRPG」という言葉を使っていても、実は見ているものがかなり違う。 極端に言えば、別文化、別競技、別ゲームに近い。 にも拘わらず、同じTRPG同じシステムに、別の価値観が混在していて 当人達も、自分がどの文化圏の遊びをしているか、意外と自覚していない。 だから同じシステムでも、悪気なく異文化衝突の対人トラブルが起きる。 「ちゃんと探索したい人」と、「物語を楽しみたい人」が、 お互いに「なんでそういう遊び方をするの?」となってしまう。困ったもんだよね。 つづく。
| べいろす | |
| 2026/05/29 06:43[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】バードと勇壮なる軍歌 よくよく読んでみて、考えてみると、ウォーリーダーの「勇壮なる軍歌」はどうやらバラ色の鼓咆ではないようなんですね。 「勇壮なる軍歌」は、持続が1ラウンドです。 バード+ウォーリーダーさんは、呪歌を使うラウンドでは、毎回「勇壮なる軍歌」を使わなければなりません。 そりゃそうだと思うかも全て表示するよくよく読んでみて、考えてみると、ウォーリーダーの「勇壮なる軍歌」はどうやらバラ色の鼓咆ではないようなんですね。 「勇壮なる軍歌」は、持続が1ラウンドです。 バード+ウォーリーダーさんは、呪歌を使うラウンドでは、毎回「勇壮なる軍歌」を使わなければなりません。 そりゃそうだと思うかもしれません。 それはいい。 問題はペットです。 ひとつの例を考えてみましょう。 ==================== バード+ウォーリーダー「わたしのターン!ドロー!」 バード+ウォーリーダー「補助動作で鼓咆:勇壮なる軍歌を使用。対象は自分。次の呪歌は味方にだけ効果を及ぼす!」 バード+ウォーリーダー「主動作でモラルを演奏。演奏判定は成功。命中上昇のこの呪歌は、味方にだけ効果を及ぼす!」 GM/敵「命中上昇したぞ!!!!」 バード+ウォーリーダー「なん・・・だと・・・!?」 GM「鼓咆:勇壮なる軍歌は、ペットを対象に取っていない。バードの呪歌は鼓咆:勇壮なる軍歌の効果により、味方だけに効果を及ぼすが、ペットの歌う呪歌は、鼓咆:勇壮なる軍歌の効果を受けていない。そのため、敵にもモラルの影響がある」 ==================== つまり・・・ 鼓咆:勇壮なる軍歌は、ペットやハーモニーとの相性が良くないんですね・・・。 くっ・・・ ペットが使えないとバードは手数の面で大きく不利だ・・・ ペットと勇壮なる軍歌を天秤にかけたらペットの方が上位・・・ 勇壮なる軍歌はあきらめるか・・・
| はるるん | |
| 2026/05/29 09:16[web全体で公開] |
🤔 TRPGとは、ジャズのように即興で紡がれ、プロレスのように互いを信頼して完成する遊びだ ◆はじめに TRPGを一言で表すと、何だろうか。 物語を楽しむゲーム。 キャラクターを演じる遊び。 戦術や判定を楽しむシステム。 TRPGという遊びを一言で言い切るのは、とても難しい。 そんな中で、あるときふと腑に落ちた表現が思い浮かんだ。 TRPGは、ジャズであり、プロレ全て表示する◆はじめに TRPGを一言で表すと、何だろうか。 物語を楽しむゲーム。 キャラクターを演じる遊び。 戦術や判定を楽しむシステム。 TRPGという遊びを一言で言い切るのは、とても難しい。 そんな中で、あるときふと腑に落ちた表現が思い浮かんだ。 TRPGは、ジャズであり、プロレスである。 --- ◆ジャズのセッションとは 演奏者たちは、最初から最後まで決まった譜面をなぞっているわけではない。 共有されているのは、曲のテーマやコード進行といった「骨組み」だけだ。 一人が奏でた旋律を、別の演奏者が拾い、膨らませる。 誰かが前に出れば、誰かが支える。 互いの音を聴きながら、その場で流れを作っていく。 つまりジャズとは、「即興」でありながら、「協調」によって成立する表現なのである。 --- ◆プロレスの試合とは プロレスもまた、単なる勝敗だけを競うものではない。 そこには、「観客に良い試合を見せる」という強い意志がある。 相手の技を受けることで、相手を輝かせる。 相手の見せ場を作り、流れを共有し、最後に納得感のある決着へ導いていく。 互いに信頼し、「預ける」ことで試合を成立させているのだ。 --- ◆ジャズのように紡ぎ、プロレスのように預ける TRPGにも、シナリオやルールという「骨組み」は存在する。 しかし、その進み方はプレイヤーたちの選択によって大きく変わっていく。 GMが出したNPCの誘いに、プレイヤーが「面白くなりそうだから」と乗ってみる。 プレイヤー同士が対立を演じながらも、卓の空気を壊さないように着地させる。 GMが想定外の行動を受けて、展開を組み替える。 そうやって、セッションは形になっていく。 ここには、明らかにジャズ的な構造がある。 そして同時に、TRPGにはもう一つ重要な要素がある。 それが「信頼」と「受け合い」だ。 GMが出したフックにプレイヤーが乗る。 プレイヤーの提案をGMが拾う。 他のプレイヤーの見せ場を邪魔せず、時には自分が一歩引く。 互いに流れを預け合いながら、ひとつの物語を作っていく。 そこには、プロレスに通じる美学がある。 つまりTRPGとは、ジャズのように即興で紡がれ、プロレスのように互いを信頼して完成する遊びなのだと思う。 --- ◆まとめ TRPGは、多面的な遊びだ。 ルールとして楽しむこともできる。 物語として味わうこともできる。 戦術ゲームにもなれば、演技の場にもなる。 しかし、そのすべてを貫いている一本の軸がある。 それは、「即興」と「信頼」だ。 台本通りには進まない。 だからこそ、互いを聴き、互いに預ける。 その積み重ねの先に、セッションという体験が生まれる。 だから良いセッションのあと、人はこう思うのだろう。 「いい演奏だった」 「いい試合だった」 「いいセッションだった」 この三つは、きっと同じ意味を持っている。
| imo | |
| 2026/05/29 15:33[web全体で公開] |
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| ササミ | |
| 2026/05/29 17:13[web全体で公開] |
😶 ドラクエがストライク世代です ドラクエのナンバリングタイトルが発表されました。 まぁ、あと5年ぐらい待たされるとは思っていますwww 先週から睡眠時間を削ってSFC版のドラクエ1・2とドラクエ3の順番で遊んでいます。 シナリオと攻略はなんとなく覚えているので、スムーズに進みましたが、2のロンダルキアの洞窟からはガチ全て表示するドラクエのナンバリングタイトルが発表されました。 まぁ、あと5年ぐらい待たされるとは思っていますwww 先週から睡眠時間を削ってSFC版のドラクエ1・2とドラクエ3の順番で遊んでいます。 シナリオと攻略はなんとなく覚えているので、スムーズに進みましたが、2のロンダルキアの洞窟からはガチ過ぎて何度か全滅しました(SFC版は調整入っていますがそれでも難しい!) 攻略知っていると、レベル足りないんだよねwww それと、ドラクエ3はやっぱり名作です!! 楽しすぎて、ちいさなメダルがあと6枚でコンプリートです。 さて、ドラクエ4のPS版、ドコにしまったかな? 明日は朝から倉庫に行って発掘作業です。
| ミドリガニ | |
| 2026/05/30 10:37[web全体で公開] |
😊 【雑記/徒然】戦力の逐次投入【Wi-Fi】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)お早うございます、甲殻類です。 Wi-Fiルーターと苦戦すること数ヶ月、遂にお袋の部屋まで電波をバッチリ届かせることに成功しました!! ……が、初級ルーターに始まり、ミドルクラス、フラッグシップと製品は徐々にランクアップ。 戦力の逐次投入という愚行を冒してしまいました。( ノД‘) 最終的にそれらを使ってメッシュを構築するに至ったものの、初心者には難しいよ、Wi-Fiの設定……!! 通信設備機器と日々向き合っている方には足を向けて眠れませんね💦 最後までお読み頂きありがとうございました!!
