KAL666さんがいいね!した日記/コメント page.3
KAL666さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| れすぽん | |
| 2025/11/20 13:29[web全体で公開] |
| たこ | |
| 2025/11/12 17:29[web全体で公開] |
😶 ソード・ワールドって難しい? 「ファンタジーものRPGやってみた~い」と思って調べると真っ先に出てくるのが『ソード・ワールド2.5(以下SW)』 ルールブックも文庫版で一冊が安いしとりあえず買ってみた、という方もいるのでは しかし、ここで問題が生じる・・・キャラクターシートをどう作ったらいいかわからない 種族と生まれを全て表示する「ファンタジーものRPGやってみた~い」と思って調べると真っ先に出てくるのが『ソード・ワールド2.5(以下SW)』 ルールブックも文庫版で一冊が安いしとりあえず買ってみた、という方もいるのでは しかし、ここで問題が生じる・・・キャラクターシートをどう作ったらいいかわからない 種族と生まれを決める、それは分かった でもどれを選んだら強いキャラが作れるの? 技能は・・・まぁなんとなく分かる でも特技って、こんなにいっぱいある中から選ぶの?どれ選べばいいか全部読まなきゃダメ? 買い物も・・・なんとなく分かる でもこのBランクとかAランクに分かれてるのはなぜだろう・・・ そうして「よく分からん」「全部読んでらんねぇー」と本棚にしまわれてしまう じゃあどうしたらいいの? それはSWの『初心者歓迎卓』に参加してみることです 仮に表題に『初心者歓迎』と書いてなくても、レギュレーションが 『必須:基本I、使用可能:基本II~III、ET(エピックトレジャリー)のみ』 などの卓はGMが「初心者来ないかなぁ」「布教したいなぁ」と思ってます(たぶん) 他の参加者も初心者か、「初心者にSWの楽しさを分かって欲しい」と思っている人が大部分だと思います そこで色々と教えてもらいながらキャラを作ってみましょう 戦闘のやり方なども教えてもらいながら進められますよ やはり実践に勝る経験はないのです ただ出来れば、キャラクターシートを作るサイト『ゆとシートII for SW2.5』 https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/ はアカウントを作って、少し触ってみていた方がスムーズに進められると思います 間違っていてもいいので、キャラクターを自分で作ってみていると更にヨシ! 心配な方は、卓募集の方で「全く初めてなのですが、参加よろしいですか?」等とコメントしてみましょう きっと快く参加させてもらえると思います ぜひ一緒にSWで遊んでみましょう! ※注意! 募集人数が極端に多い卓は慣れるまで避けましょう SWは通常3~6人程度で遊ぶシステムです
| シュウ友生 | |
| 2025/11/10 01:14[web全体で公開] |
😶 心掛けている事 セッションに参加する上で心掛けたいと思っている事は、なるべく全てのPCに話を向けて、関係性を築く様なRPを互いに楽しめる様にする事。そういうのは苦手な人もいるので、無理強いはしない。 GMがやりたいであろう演出には積極的に乗り、雰囲気作りに貢献する事。プレイヤーもエンターテイナーの一人であるべきだ全て表示するセッションに参加する上で心掛けたいと思っている事は、なるべく全てのPCに話を向けて、関係性を築く様なRPを互いに楽しめる様にする事。そういうのは苦手な人もいるので、無理強いはしない。 GMがやりたいであろう演出には積極的に乗り、雰囲気作りに貢献する事。プレイヤーもエンターテイナーの一人であるべきだと思うので。 気を付けるべきは、ついつい熱くなって自分のRPに熱中し過ぎない事。他の参加者の楽しむ機会を奪ってはいけない。 戦術眼がある訳でもアイデアマンな訳でもないRPしか売りがない男なので、この辺は気を付けたいところだな。
| らびおり(兎檻) | |
| 2025/10/19 16:32[web全体で公開] |
🤔 公平を守るために──ロウフルGMの考え方 (今日の卓予定が流れて時間が出来たので、たまには真面目なことを考えてみる……) これは、私自身がGM(DM)をする際の考え方です。 他の方のマスタリングを批判する意図はまったくありません。 GMにはそれぞれのスタイルがあり、どれもある意味で正しいものだと思っています。 そのうえで、あくま全て表示する(今日の卓予定が流れて時間が出来たので、たまには真面目なことを考えてみる……) これは、私自身がGM(DM)をする際の考え方です。 他の方のマスタリングを批判する意図はまったくありません。 GMにはそれぞれのスタイルがあり、どれもある意味で正しいものだと思っています。 そのうえで、あくまで「自分の場合はこうしている」という話をさせてください。 ◆ ルールと心情の間で GMをしていると、プレイヤーから「こうしたいんだけど、ダメ?」と聞かれる場面がよくあります。 ルール上はNGだけれど、気持ちとしてはOKにしてあげたいーーそんなとき、正直、迷います。 SNSなどを見ても「楽しければいい」「その場でルールを変えてもOK」といった意見をよく見かけます。 実際、場当たり的に「いいよ」と許可するのはとても簡単です。 プレイヤーは喜び、GMも嫌われません。 そして私も、「TRPGは楽しいのが一番」だという点には心から同意します。 けれども、そのとき私の中のもう一人の自分がこう囁くのです。 「ちょっと待って。本当にそれでいいの?」 ◆ ルールの目的ーー公平さの担保 ルールは、全てのプレイヤーに公平さを保証するために存在しています。 もし誰かの楽しさの裏で、別の誰かが不公平を感じているならーー それはもう「みんなで楽しむTRPG」ではなくなってしまう。 しかし、そう感じていても多くの人は大人ですから、「やだな」「ずるいな」と思っても口に出さず我慢してしまいます。 だからこそ、GMが最初から公平な裁定を心がけることが大切だと思うのです。 ◆ 裁定のブレは信頼を失う ルールをその場の気分で変えていると、どうしても裁定がブレてしまいます。 ある卓ではOKだったことが、別の卓ではNGになる。 その瞬間、プレイヤーの心にモヤが残ります。 「あの人はOKだったのに、なんで自分はダメなんだろう?」 「もしかして、GMに嫌われてるのかな?」 GM本人には悪気がなくても、そう思わせてしまうのです。 前のセッションの裁定を忘れていたり、後から考え直した結果だったとしても、 プレイヤーにはその事情が伝わりません。結果として「信頼の揺らぎ」が生まれてしまうのです。 ◆ 人の心は、わからないからこそ オンラインセッションには、年齢も背景も価値観も異なる人々が集まります。 感じ方や考え方が違って当たり前。 丁寧に話し合わない限り、互いの心の中までは分かりません。 そんな環境だからこそ、できる限りルールに従うことが最も公平だと、私は思います。 ◆ 「ごめんね」と思いながらルールを守る 私はいつも内心で「ごめんね!」と思いながら、ルールに反する提案を却下します。 特に「それをOKにすると、別のプレイヤーが取ったスキルや能力の意味がなくなってしまう」場合には。 こういうときの判断は本当に辛い。 「嫌われないかな」と不安になることもあります。 でも、自分がプレイヤー側のときは、案外軽い気持ちで「これできますか?」と聞いていて、 ダメと言われても全然気にしません。 だから、私もそう信じて割り切るようにしています。 もし「合わない」と感じた人が離れていくなら、それも自然な住み分けだと思います。 ◆ みんなにとっての「楽しい」を TRPGは「楽しい」が一番。 でもそれは、「みんなにとって楽しい」という意味でなければいけません。 そのために私は、心を鬼にしてルールを守ります。 「ルールを守ること」は、誰かを縛るためではなく、 みんなの楽しさと信頼を守るための行動なのです。
| けいさん | |
| 2025/10/17 20:27[web全体で公開] |
😶 GMをやることの唯一の欠点 仕事とプライベートの状況を鑑みて、泣く泣くプレイヤー(以下PL)参加を辞退したところです。 立ってる「これは?!」と思った卓も、月単位で続くのが多い…むり… PLやりてえええ! さいきょーのビルドを試したいとか、ぼくのかんがえたコンボで完封したいとか、そんなのは欠片もないんだ。 自分とは全て表示する仕事とプライベートの状況を鑑みて、泣く泣くプレイヤー(以下PL)参加を辞退したところです。 立ってる「これは?!」と思った卓も、月単位で続くのが多い…むり… PLやりてえええ! さいきょーのビルドを試したいとか、ぼくのかんがえたコンボで完封したいとか、そんなのは欠片もないんだ。 自分とはまったく違う背景・性格が導く、勝手に台詞が出てくるような感覚がまた欲しい! あー、どっかに1回か2回でサクっと終わる、表現力と没入感があってマンチがいなくてテキセなセッションがないかなあ… 自分でGMやって卓を立ててもいいのだけど。これまでもそうやってきて、結局GM寄りのTRPGライフになるのだけど。GMやるの好きだし。 ただ、GMをやることには、唯一にして最大の欠点がある。 「自分がGMの卓には、自分はPLで参加できない」 これはどうしようもないのだ。
| モリクニ | |
| 2025/10/16 21:55[web全体で公開] |
😶 誘われるということ 卓誘われるのってすごい名誉なことだと思うんですよね。ある意味答え合わせのようなものだと思います。 卓終わった後に楽しかったです、ありがとうございましたと言うのはもはや当たり前のことですが、本心は本人のみ知るところです。 誘われると言うのは前の卓が楽しかった、この人となら安心してセッションができる全て表示する卓誘われるのってすごい名誉なことだと思うんですよね。ある意味答え合わせのようなものだと思います。 卓終わった後に楽しかったです、ありがとうございましたと言うのはもはや当たり前のことですが、本心は本人のみ知るところです。 誘われると言うのは前の卓が楽しかった、この人となら安心してセッションができると思われてるからこそ誘われるのであって、本当にありがたいことだと思います。 僕は誰かに誘われるたびに自己肯定感が爆上がりしています。単に暇だと思われるだけかもしれませんがw つーわけでいつでもお誘いお待ちしております。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2025/10/15 22:39[web全体で公開] |
😶 生成AIに対するポリシーの変更について まずは一番にご承知おき頂きたいのだが、私は決して、生成AIに対する是非を語るわけではないし、賛成とも反対とも言わない。そして生成AI画像を利用する誰かについて、どうこう言うためにこの日記を書いているわけではない。 これは私のポリシーの変化を報告する内容であり、私自身がGMとして管理するセッショ全て表示する まずは一番にご承知おき頂きたいのだが、私は決して、生成AIに対する是非を語るわけではないし、賛成とも反対とも言わない。そして生成AI画像を利用する誰かについて、どうこう言うためにこの日記を書いているわけではない。 これは私のポリシーの変化を報告する内容であり、私自身がGMとして管理するセッションの方針に関するお話である。 ・私は、生成AIを使用した画像、BGMの使用は行わない。 ・私がGMを務めるセッションでは、プレイヤーが生成AI画像を使用することは基本的に自由とする。 ・ただし、例外として、セッションに参加するメンバーが生成AI画像を使用することによる忌避感を示した場合、AIを使用した画像の使用は一切禁止とする。 簡単に言うと、「温森おかゆ自身は、生成AI画像、BGMを使用しません。ですが温森おかゆがGMを務めるセッションで、生成AI画像を使用することに関しては、基本的に自由とします。ただし、セッションメンバーの誰かが生成AIを『イヤだ』と言った場合、Not AIセッションになります」 これに関しては、実は私のプロフィールにも何日か前から書いてあるのだが、私のポリシーに関する一応大事な方針として、ここに書き記している。 正直、私もこの小難しい問題に関しては言及もしたくなかった。ただ、最近の動向を見ているとそう対岸の火事と目をそらしてもいられない、と思い、方針を決めている。 以下、私がついにこの方針を決定したきっかけとなったできごとや、それに対する個人的所感を記す。近ごろ某SNSを騒がせているトラブルの話など、あまり心地いい話ではないため、ご注意いただきたい。 最近、X(旧Twitter)の方で、生成AI関連を巡るトラブルが起き、そこから生成AIについての論争が起きている。 内容に関しては、作製の過程で生成AIを通した立ち絵を使用してしまったため、参加するはずだったセッションが流れてしまった、というものだったと思う。このトラブルに関してはすでに「流卓」という結末があり、話は終わっている。 この報告から、XではAI生成賛成派とAI生成反対派による論争が巻き起こっているというわけだ。 そこには多くの意見があったが、詳細に関しては省かせていただく。 ただその論争を見て私が何を感じたか、と言えば、よくないよねという納得でもなんて酷い話なんだという失望でもなく、「これってやばくね?」という危機感だ。 私が使っている生成AIというモノの“劇物”具合を、今更ながら実感したのである。 今のところ、個人が生成AIを使用することは法律上何も悪いことはないのかもしれない。だが、果たして我々は、TRPG界隈は、今、“外”から“どのように見えている”のだろう……? 生成AIは、著作権の面でも無断学習による心情的面でも様々な問題を抱えている、というのはすでに世間一般の認識だろう。世間一般の目線から見れば、それは黒ではなくても少なくとも「白でもない」はずである。 そんな問題を抱える代物を使っている人が居るTRPGというコンテンツ。どんな目で見られるだろう? ……と。 そして、外部からのそういった印象は、TRPG界隈全体に、果たしてどんな影響を及ぼすことになるのだろうと。 「生成AIを使うような界隈だから、イヤなんだ」という人も見た。やはり生成AIを使用することに対する“世間の目”に限って言えば、非常に厳しい視線にさらされていると言わざるを得ない。 今回の件で思ったのだ。私は、「生成AIを使う人」として、軽蔑されうるのではないか……? と。 私は、TRPGに人が増え、豊かになることを望んでいる。TRPGは、人が減っていけばいくほど遊べなくなる。それに、どんなコンテンツでも、人がいなくなれば、いつかは廃れてしまう。 人が増えるためには、“人が入りやすい”コンテンツである必要があるだろう。そのために、TRPGのユーザーである私の印象が、ひいてはTRPG自体の印象を下げるという事態は避けたいと思っている。 生成AIは、一瞬で絵や音楽を作成してくれる、まさに夢の技術だ。それにより我々は、TRPGをプレイするにあたって多くの恩恵を得てきた。当然、私も去年までは生成AI画像を購入し、その恩恵にあずかっていた側の人間だ。その有用性、便利さ、分からないはずがない。生成AIを使用する人の気持ちは痛いほど分かる。自分で画像などを用意する苦労を知っているからこそ、なおの事理解できる。 だがそれでも、今回の件でそれらのAI生成画像を全て消去した。 外側の人間に、「お前は生成AIを平気で使うような人間なんだ。そしてお前のやっているTRPGとやらは、生成AIで構成されている」と後ろ指を指されないために。
| 水無月彦丸 | |
| 2025/10/12 14:06[web全体で公開] |
😶 パソコン新調しました 先日、パソコンをゲットしました。 本日、ネット接続その他の作業をもろもろしていたり。 TRPG周りのデータは残してるのでたぶん大丈夫。 まだあれこれしなきゃならないこともあるので落ち着いたら何かしてみたいものです。 昔のパソコンみたいにCドライブ以外にDドライブがないのには驚きました。 浦島太郎状態。 なんとかがんばります。 TRPG周りのあれこれまだ全然できてないというかどこまですればいいのやら?という状態。 気長にいきます。
| marieiru | |
| 2025/10/09 22:38[web全体で公開] |
😊 FVTT WFRP4E を試してみました (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)FVTTというブラウザ上でTRPGを英語主体で稼働するアプリで、ウォーハンマーTRPG4版を試してみました。 中身のデータを日本語に変換されている方から、FVTTと出版物などを所持している事を前提にいただきました。 いや すごい の一言です。 自前でポイントから職業変更まで、自動計算してくれる上に、 データをオリジナル枠に所属変更することで、色々できてしまいます。 ルルブ持ってない方がセッションに参加されても、ブラウザ上で完結できてしまいます。 PC側にデータを残すには、どうやったらよいかまだ把握してないが唯一の残念点かな。
| マット | |
| 2025/09/28 09:56[web全体で公開] |
😟 こんな時どうすればいいのだ。 自身をブロックしている相手が、同じ卓に参加申請した来たらどうすればいいのだ? キャラクターシートも確認できない状態のまま協力するのは大変だ。 「○○さん、私をブロックしているけど同卓大丈夫ですか?」「同卓するのでブロック解除してください」とでも いえばいいのか?それも、わざわざ私から?ブロックされたらDMも送れないのに? こんな事、ファンブルにファンブルを重ねるくらい滅多にない事かもしれないが いざ起こると非常にしんどい。気力が戻るには少し時間がかかりそうだ。
| れすぽん | |
| 2025/09/24 21:42[web全体で公開] |
😶 データを頑張り過ぎると全体の難易度が上がる TRPGのデータって「ちょうどいい」所を探すのが場所によって違うのが難しいですね。 FEARのゲームは割と「PCのデータを見てから敵のバランスを決める」と言う形式が推奨されがちではありますが ここオンセンのような場で募集をかける時はGMはある程度敵データのアタリを付けていると思うんです。 それ全て表示するTRPGのデータって「ちょうどいい」所を探すのが場所によって違うのが難しいですね。 FEARのゲームは割と「PCのデータを見てから敵のバランスを決める」と言う形式が推奨されがちではありますが ここオンセンのような場で募集をかける時はGMはある程度敵データのアタリを付けていると思うんです。 それでレギュレーションを決めて募集をかける訳なんですが、集まったプレイヤーの作ったPCデータがぶっ飛んで強かったら補正をかける形になりますし 一番厳しいのが参加者の中に一人突出して強いデータが混ざっていた場合じゃないかな、と思います。 もしくは4人で募集したのに2、3人で全部クリアできてしまうような強いキャラが揃ってしまった時。 こうなると残りのプレイヤーも強く作り直したり、あるいは割り切ってそのまま相対的に弱いキャラで挑むと言う事になると思うんですが かと言ってそのキャラの最強攻撃が他のキャラが片手間に出せる位の火力だったりすると見ている方としても悲しいし そうでなくとも全員が行動する前に終わってしまうような戦闘と言うのも良くはないと言うのはあると思います。 そうなるとGMがやる事としては敵のHPを盛る、防御手段を増やして持たせる、敵の数を増やすと言った形になるんですが 強いデータに慣れたプレイヤーは「次はその対策を上回る対抗策を持って行かないとな」のような考え方になってしまってよろしくない。 実際にそういう話になった事もあります。 「一確するには足りなかったからもっとダメージを出せる手段を盛らないとな」 のような形ですね。 1人でやっているのか?と思う訳ですが残念ながらこのタイプのプレイヤーは他のプレイヤーを信じるとか見せ場を協力して出すと言った思考はないパターンが多い印象です。 実際の所データを突き詰めて考えるのは楽しいけれど じゃあその突き詰めたデータを持ち込む事で結局調整される、それによってトータルでは失われるものもある、となってしまうと全員が損をしてしまうんだよな、と思う訳です。 どうすればいいか、と言うとある程度加減したデータで遊び合うと言うのが一番じゃないかと思うんですが こう考えても1人が頑張ってしまうと釣られてハードルが上がってしまうと言うのもあるんだよな~ 難しい、と感じたお話です。 落ちは無い。
| Kei | |
| 2025/09/23 20:22[web全体で公開] |
😶 地図を描く TRPG のお話 ご機嫌よう。 遥か大昔のダンジョンクロール TRPG ではマッピングも PL が手動で行っていたりしたものですが、そのお話とは関係ございません。 先日街づくり TRPG、I’m Sorry Did You Say Street Magic? を紹介しました。Street Magic は地図全て表示するご機嫌よう。 遥か大昔のダンジョンクロール TRPG ではマッピングも PL が手動で行っていたりしたものですが、そのお話とは関係ございません。 先日街づくり TRPG、I’m Sorry Did You Say Street Magic? を紹介しました。Street Magic は地図づくり TRPG ではなく、ルールにも地図は重要ではないと明記されているのですけれど、世の中には地図を書く TRPG というのもございます。一方で地図を描くって、オンラインでどうやって遊びますのん? などと思っておりましてこの手の TRPG は後回しにしていたのですけれど、そういえば最近 Canva などのオンラインホワイトボードも活用しておりますし、描けるのじゃないかしら、地図……。 そんな地図を描く TRPG の一つに The Quiet Year がございます。ポストアポカリプスな世界を舞台にある共同体の一年を描き、それが地図に残るみたいな TRPG で、まあその筋では有名といえば有名なのかしら。面白そうじゃないかしら。ともあれ訳しましたが、なかなか挑戦的なルールでしたわ。地図に文字を書いてはダメ(一般的な記号はOK)ですとか、登場人物を演じてはダメですとか。地図に何を描くかという明確な指示があるのは最初だけ、それ以降はお話の流れに沿って描きたいように描く、というのもなかなか挑戦的かしら。数値的なステータスもなく判定もなくプロンプトだけ……あら? どこかで見たことがあるような? と思ったら Avery Alder の作品でしたわ。21世紀の TRPG 史で非常に重要な一人に挙げられたりする。そう、Monsterhearts ですとか、Dream Askew / Dream Apart (Belonging Outside Belonging) の作者の。そういえば DADA も最初に地図を描くみたいなステップがございましたわね。 The Quiet Year は短いルールですので自分で遊べる程度の訳はサクッとしまして遊びたいリストに入れたところで、彼女の最新作 Going For Broke の訳に取り掛かったりしつつ。 地図を描く系の TRPG で日本語で遊べるものとしては、ファンタジー王国記を作る Four Kingdoms などもございまして、改めて見てみると The Quiet Year と非常によく似たルールになっていて、こちらも遊んでみたいですわ。
| れすぽん | |
| 2025/09/20 13:52[web全体で公開] |
😶 できていた事をできなくされると人はストレスを感じる ゲームのルール的にはできるけれど、卓のハウスルールで「これはできなくします」と言う形で修正を入れる事って、まあありますよね。 特にこれまでできていた事がハウスルールで急にできなくなる、弱体化されるとなると影響は大きいと思います。 最近だとソードワールド2.5で急に環境が変わったと言う話も上がって全て表示するゲームのルール的にはできるけれど、卓のハウスルールで「これはできなくします」と言う形で修正を入れる事って、まあありますよね。 特にこれまでできていた事がハウスルールで急にできなくなる、弱体化されるとなると影響は大きいと思います。 最近だとソードワールド2.5で急に環境が変わったと言う話も上がっていますね。 それ以外にもバランス調整と称してハウスルールで制限がかかるケースも多いと思います。 リビルドとセットで作り直しても良いとなるケースも多いとは思いますが中には「この組み合わせを目指してこのキャラを作ったのに急に塞がれると目指すところが迷子だ」となる場合もありまして まあ「できていた事ができなくなると人はストレスを感じる」訳ですね。 僕個人としてもハウスルールで急にできなくすると言った事は避けたいなと思っています。 それとは別に「別卓だと許されていた」グレーゾーンな事を他の卓でやろうとして、事前相談もなしだったために急に禁止されて不満、というトラブルもあると思います。 事前相談が無い事に関しても「別卓だとやって当然だったから相談するまでも無かった」だったり「事前相談すると潰されかねないから黙って持ち込んでその場で通させる」なんかもあると思います。 GMも全部「これはOKこれはダメ」をあらかじめ告げておく事もできない訳で、組み合わせの可能性が大きいゲームだとどんどんこの手のトラブルは多くなっていきそうですね。 トラブルを避けるには「グレーゾーンの場合確認をする」な訳ですが人によってこの許容範囲が違う事も多々あるので やはり「先にPL側がコンセプトを明確にしておく」「キャラシチェックに余裕をもって出しておく」「どういう挙動をするかを分かりやすくしておく」などの行為が望ましいかと思います。 「ダマで後戻りできないタイミングで突っ込んでグレー行為だけど卓を解散させたくない気持ちに賭けて通させる」 「一度通させたらそれを皮切りに別の要求も通しやすくさせる」 などの(悪い)テクニックもありますね。 このあたり、色々難しいです。
| べいろす | |
| 2025/09/20 10:58[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】経験点の発行 基本セットI-398pには、セッション終了時の経験点について記載されておりますね:) 基本は1000expで、これに魔物分を加算するやつです:) オンセンで募集されているGMの皆様も、経験点発行はこれに準じている場合が多いと思います。 しかしGMによってはこれを大きく超える大量の経験点を発全て表示する基本セットI-398pには、セッション終了時の経験点について記載されておりますね:) 基本は1000expで、これに魔物分を加算するやつです:) オンセンで募集されているGMの皆様も、経験点発行はこれに準じている場合が多いと思います。 しかしGMによってはこれを大きく超える大量の経験点を発行する場合があるんですね。 GMがPCのexp管理を行うキャンペーンであればわかるのですが、そうではない野良セッションにて気前よく大量の経験点を発行するのは個人的には、はっきりした否定ではないが、素直に受け入れられない気持ちになるんですね。 個人の嗜好によるところが多いのですが、レベルXのPCには「レベルX向けセッションに参加できる賞味期限」というものがあり、大量の経験点が発行されると「賞味期限」が失われてしまうんですね。 例えばそのPCがレベルXに到達して、レベルXの能力を把握したり、体験したりする間もなく、レベルYに到達してしまうわけですね。 もちろん人によっては「レベルX帯はもう飽きたよ。早くレベルYでプレーしたい」という人もいると思うのですが。 これは公式が想定したプレイ体験ではない・・・。 という、心に引っかかってモヤモヤする感じです:( ============================= コメントありがとうございます!!!! なんらかの理由があったり、PLも了承済みなら全く問題ないと思います!!! もちろん発行するGMは喜んでもらえるように発行しているわけです!!!! でも自分みたいにそうじゃない子もいるわけで難しいわけです!!!!!
| ジーコ | |
| 2025/09/19 00:44[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】久々に単発卓に参加したら、シナリオ書きたくなってきた 先週の土日に、三年振りに野良の単発卓に参加したらすごく楽しかったので、TRPG(SW2.5)のモチベが高まっています。 社会人になってからは他の趣味で手一杯でTRPGの時間が確保できず、最近はずっと身内でキャンペーンを遊んでいました。先月末、他の趣味の大きめなイベントが終わって一区切りがつき、全て表示する 先週の土日に、三年振りに野良の単発卓に参加したらすごく楽しかったので、TRPG(SW2.5)のモチベが高まっています。 社会人になってからは他の趣味で手一杯でTRPGの時間が確保できず、最近はずっと身内でキャンペーンを遊んでいました。先月末、他の趣味の大きめなイベントが終わって一区切りがつき、4年ぐらい続けていたリレーキャンペーンも終わったので、空いた時間で野良卓に参加しようと思い久々にオンセンにログインしました。 やっぱり、単発卓は気軽にRPできて、キャンペーンとはまた違った面白さがあると思います。 キャンペーンだと、前話との整合とか、他PCとの関係みたいなことを考えますからね。同じPCを繰り返し使うので深みのあるRPができて楽しいですが、最近はそればっかりだったので逆に新鮮でした。 あと、単発卓だと基本的にPCの冒険に出た目的は果たされないので、「何とかしてこの設定を消化したい、このままではせっかく書いた設定が勿体ない」という気持ちになりました。私の場合はそれがキャンペーンシナリオを書く動機になる場合が多いのですが、久しぶりにこの感覚を味わっています。 つまり……めちゃくちゃ今、キャンペーンシナリオを書きたい欲求が湧いている、ということですw とはいえ、最近はキャンペーンどころか単発用のシナリオすら書いてなかったので、リハビリも兼ねて4時間×4話ぐらいのショートキャンペーンのシナリオを作ろうと画策中です。10月中旬には目処を立てて、隔週土曜日とかでシナリオ作成と並行して進めたいと思っていますが、まだ分からないです。(どこで募集するか、とかも決めてませんw) 特に取り留めのない日記になっちゃいましたが、PLのモチベも高まってるので日程が合う卓にはどんどん参加しようと思っています。同卓するときはよろしくお願いします!
| ポール・ブリッツ | |
| 2025/09/19 01:52[web全体で公開] |
😶 たとえPVPだとしても TRPGってゲームは、別にPLが他のPLとGMに「まいった」といわせるゲームでもなければ、GMがPLたちに「まいった」といわせるゲームでもなく、GMとPLが互いに協力して話を盛りあげていき、そして結果がどういう形になろうと、GMとPL全員が満足して「お互いの健闘を讃えあう」ゲームだろうと思うんだけど。
| こんちゃ | |
| 2025/09/18 21:39[web全体で公開] |
😶 最近は・・・(電子ゲーム懐古日記) PSPでゲームをするようになった・・・笑 この日記を見ている人でPSPを知っている人ってどれくらいいるんだろうね?笑 (PSPをレトロと語っていいのかと悩んだが・・・中古屋でDSがレトロゲームって言われたんならPSPもそうだろうと個人的に判断した。異議は認めよう・・・ただし、PSPが発売されたの全て表示するPSPでゲームをするようになった・・・笑 この日記を見ている人でPSPを知っている人ってどれくらいいるんだろうね?笑 (PSPをレトロと語っていいのかと悩んだが・・・中古屋でDSがレトロゲームって言われたんならPSPもそうだろうと個人的に判断した。異議は認めよう・・・ただし、PSPが発売されたのは2004年ダゾ) やりはじめたのは夏頃の時。なぜやろうかと思ったのかは、うーん、一つはネタ集めである。 なんのネタを集めているの?と聞かれると・・・うむ。なんと!服のデザインのネタ集めである。 それだったら、わざわざPSPで遊ばなくてもいいんじゃない?いろんな本とかもっと安いゲームで入手できるじゃんってなるだろう? まぁ、一番は・・・ 『うわああああああああああ!!!!!久々にあのゲームがやりてええええええええええええええ!!!』 というやる気によるもの。あと、何度もやっても好きなゲームであった・・・のだと思う。 これに関しては買って遊んでみて、間違いなく今の人がやるにしてもゲーム性的に残念なところがあり、ストレス溜まる要素しかないだろうが、それでも昔の自分はこのゲームに対して本当に楽しんでいたんだなと思える要素がちらほらと見つけることがある。 そうまで懐かしいと思って遊び出したゲームとは『テイルズオブザワールドレディアントマイソロジー1〜3』である。どんな内容かといえばざっくりいえば『キャラゲー』『お祭りゲー』である。(なお2は未プレイなので今ワクワクしながらプレイ中である) 主人公は当時はやっていた『キャラメイクができるタイプ』なので、自分好みのカスタマイズができるという。なので、装備品も事細かくに設定されていて、組み合わせによって主人公の雰囲気が変わっていくのがとても楽しかったものである。 (クラスという職種の変更もまぁまぁあった) こんちゃ、このゲーム1と3のみクリアをしたのだが、どのクラスも服のデザインが好きだったなぁ〜と改めて遊んでみて思った。 鎧とかローブとか、兜のデザインとか小手やブーツ系など、好き好きの好き。 思わず1〜3の攻略本を集めるほど笑 あとは、積みゲーとして『ポポロクロイス物語』と『ようこそひつじ村(こちらはSwitch版もあるよ!)』かなぁ。 今の時代、PSPはあまり需要がないのかソフトがやすく手に入れる・・・のだが、いかんせん。需要がないため、当時よりもソフトが取り扱っている店自体が少ないという悲しい状況がある。 まぁ、大体のゲームは移植とかリメイクとして出す会社も多いので、そうそう悲観することはないとは思う。 ・・・ところでバンナムさんマイソロ4の発売はまだー?(見込みは永遠にない戯言) マイソロってギルドとかあるし、ファンタジー世界観が強めなので、また遊びたいよー! やってくる依頼を消化しながら、テイルズのキャラと掛け合いを見るのが好きだったので、また見たい! ある意味swみがある雰囲気があるからやっぱ好きなんだよなぁ〜! (なお、今のテイルズオブのキャラクター総数と見ると絶望的だろうなとは思う笑) ソシャゲの方でそれっぽいものが出てたけど・・・。こんちゃはコントローラーで遊びたい人間故手が出せなかったんじゃあ〜(あと絶対廃課金者の道に辿る未来しか見えなかった笑) だけど、こうして遊ばせていただいたおかげで、いろんな服のレパートリーを見ることができた!ちょいちょい立ち絵に書き起こして見たいなぁ。 以上、懐古厨の感想日記でした!
| あめふり | |
| 2025/09/17 02:24[web全体で公開] |
😲 【SW2.5】2025.9.16エラッタ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)すでに情報チェック済の方もおられるでしょうが、 2025/9/16にSW2.5の複数ルルブ&サプリに大幅なエラッタが追加されました。 個人的に特に衝撃的だったのは ①《魔法制御》が《ルーンマスター》からリストラされる ②【バインド・オペレーション】が「1体X」に変更 ➂乱戦ルール形成条件が緩和 ※今回のエラッタではなくDXで変更されてました ④祝!!!〈騎獣縮小の札Ⅲ〉がLV13まで対応可能になる ⑤祝!!!ついに〈フェイタルランス(1H騎)〉の必筋が25に修正される とりあえず現状大きな変更かな~と思ったのはこのあたりです。 まぁ⑤は皆によく突っ込まれてた部分なのでおまけではあります👏 以下はあくまで個人的に感じた印象を述べます。 明らかな認識ミスがあればご指摘は歓迎ですが、今回のエラッタ内容は改悪or改善か?といった議論は求めてないのでご了承ください*ᴗ ᴗ)⁾⁾ ①については「魔法制御二連型」「マルチアクション+魔法制御型」あたりがかなり制約を受けそうです🫠 一方で脳死()「ジェノサイド*2制御マギシュー」あたりはたしかにやりすぎた感はあるので多少致し方ないかなとは… とはいえうちのジェノサイドマンは泣いています🥲 ②シンプルにMPが死。 強力だからMPコストあげたろ~ってのはなんとなくわかりますが… そもそもデバフ系の魔法を連発し合う戦闘になっちゃうと、ペナルティ管理が大変な上にお互いやりたいことできなくなってフラストレーションも溜まりそうなので、自分はあまり使わない方針です。 縛られた状況から活路を見出だす!というのも楽しいのだとは思いますが、その、シンプルに処理の問題で…(許せ) ※あくまで個人の指針なので他の方のスタイルを否定はしません ➂は個人的に歓迎です。 上級だとまとめて薙ぎ払いたいのに移動妨害されて前の1匹しか殴れない場面が多々あり、そのせいでエネミーがなかなか削れなくて各々行動に制限がかかる(=相談が長引く)など、戦闘時間延長要因でもあったと思っています。 複雑な戦闘も楽しいですが、上級以上の乱戦ルールはただでさえわかりにくいしですし、条件が楽になる分にはいいんじゃないでしょうか?(小並感) なお乱戦発生条件が緩和=乱戦ルールがシンプルになるかはさておき…😇 ※こちらについては今回のエラッタ更新ではなくDX-113頁にて記述の変更がありました。ご指摘頂いて気づきました、記憶がごっちゃになっておりすみません…! ④おめでとう…おめでとう高レベル騎獣たち…(´;ω;‘) ⑤おめでとう!!!(´;ω;‘) 急ぎ確認した上、眠気の中書いているので支離滅裂でしたら申し訳ない。 ひとまず魔法制御あたりは要注意かな~と思いつつ、今後もSW2.5サプリは予定されてるそうなので、そちらを楽しみに待とうと思います💪
| マット | |
| 2025/09/15 21:59[web全体で公開] |
😶 オープンコンベンション 昨日、馴染みのオープンコンベンションに参加してきました。 昨今はオンラインセッションが主流ですが、やはり対面で遊ぶのも良いものです。 今回参加した卓はSW2.5で、2.0の公式シナリオをリメイクした「昔ながらのシティアドシナリオ」でした。 楽しかった以外の感想を一言に纏めると「戦闘以外の難全て表示する昨日、馴染みのオープンコンベンションに参加してきました。 昨今はオンラインセッションが主流ですが、やはり対面で遊ぶのも良いものです。 今回参加した卓はSW2.5で、2.0の公式シナリオをリメイクした「昔ながらのシティアドシナリオ」でした。 楽しかった以外の感想を一言に纏めると「戦闘以外の難易度が結構ハード」 自力でどこに行って何をすべきかを考えて動き、その結果が正しいかどうかはすぐにわからない。 判定だけでは解決できず、出てきた情報を精査し、シビアな制限時間で何をするかを決めなければいけない。 原文が文庫本80ページのシナリオを4時間で何とか駆け抜け、無事クエスト完了できましたが、 なかなかハードな頭脳労働でした。 それにしても、PCがエルフ女子×3+人間女子×1で全員セージ持ち、純前衛が一人もいないという、 どこかのお嬢様の一団かと思える珍奇なパーティーでした。 前衛が居なくても蛮族に勝てます。近づかれる前に焼けばいいのです。