KAL666さんがいいね!した日記/コメント page.17
KAL666さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ポール・ブリッツ | |
| 2024/08/31 01:23[web全体で公開] |
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/08/29 23:08[web全体で公開] |
😶 無難なキャラクターができるのも、一種のプレイヤースキル 今回の日記の後半の後半は「※個人の感想です」が入るため、閲覧に注意されたし。異論は認める。特定の誰かに対するお気持ではなく、奇抜なキャラクターというものへの所見である。 私個人は今のところ、「態度がキツいようなキャラクターや、協調性に欠けるようなキャラクターをやってみたいな」と思ったことは全て表示する 今回の日記の後半の後半は「※個人の感想です」が入るため、閲覧に注意されたし。異論は認める。特定の誰かに対するお気持ではなく、奇抜なキャラクターというものへの所見である。 私個人は今のところ、「態度がキツいようなキャラクターや、協調性に欠けるようなキャラクターをやってみたいな」と思ったことはないが、同卓者の合意の上で、他者を不快にさせないように最大限の注意を払って行うぶんには、そういう、いわゆる「自他共に扱いにくいキャラクター」をTRPGでやることに、「どうしてもダメ」と言うつもりもない。 扱いにくいと正しく判断し、それ相応のフォローと「覚悟」(例えば、はなから同卓者に「やめてくれ」と言われたら速やかにキャラクターを作り直すなど)をして臨むというのなら、だ。 ただ、多くの人が、そういうキャラクターをプレイすることに多少の悲観的な見方があることや、お互いに慣れない相手同士のセッションにそういった、「ぶっちゃけ持ってきたプレイヤーが卓を破壊しようと思っているのか、ただの無自覚迷惑プレイヤーか」判断に迷うキャラクターを持ち込むことへの危険性に警鐘を鳴らすのは、それなりに理由があるとも思っている。 TRPGというのは、ただひとりのプレイヤーがやりたい放題やって、悦に浸るためのゲームではないというのは大前提。そうしたいなら電源のついたゲームでひとり遊び、好きにNPCをイジめ倒し、敵をなぶり、楽しめばよろしい。 TRPGというゲームは自由が魅力として語られるが、人間を相手にする以上、その自由には必ず責任が伴う。TRPGの不文律として、自分ひとりの自由と楽しみのために、同卓する人間を不快にさせたり、迷惑をかけてはならない。 キャラクター、あるいはプレイヤーの態度で相手を不快にさせてしまう可能性が少しでもあるのなら、そうなることを避けたほうが無難とも言える。 動画リプレイの影響か、奇抜でさも扱いが難しそうなキャラクターで“魅せる”人というのは珍重されているように感じることがある。確かに、一見協調性がなかったり、キャラクターに少し動かしにくい要素が入っているキャラクターを上手く演じ、セッションを滞りなく進行させるのは難しい。それができるなら、間違いなくプレイヤーとしてのプレイスキルが高いと言える。要所要所で奇抜なキャラクターを演じながら、結果的に何の問題も起こさずセッションを進める姿は、はた目にも特に目を引くだろう。 ただ私は、反対に「無難なキャラクターを無難にこなしきれるのもプレイスキルの一種」だと思っている。むしろ、一見無難なキャラクターで魅力を発揮するのは、奇抜さで目を引くキャラクターよりも難しい。 そういう、「あ、こういうキャラクターね」と誰もが無意識に似ているキャラクターを引っ張り出せるような、符号化された王道のキャラクターを魅力的に演出するには、それこそ誰もが分かるような「ヤマ、オチ、お約束」が大事なのだが……それは今回関係ないので省くとして、どこの創作にもいるような王道のキャラクターを演じながら、GMのセッション進行をそっと助け、他のキャラクターたちの意見を傾聴してまとめ、方針を定める手伝いをする……そんなクールでスマートなプレイも、十分にプレイスキルの高さを窺わせる。 結局どんなキャラクターでも、使ってはいけないわけではなく……扱い方と、セッションの全員の楽しみの問題だ。 ~以下、本音の話~ 正直な話、身も蓋もないが、私個人はそういう「扱いにくいであろうキャラクター」を持ち込まれるのはあまり好きではない。そういうキャラクターを、当該プレイヤーがいったいどういう了見で持ち込んできているのか、判断しかねるのと……「すまないが、私個人はそういうキャラクターがあまり好きではないので、もう少し無難なキャラクターを作って出直してくれ」と言うのも気とカロリーを使うからだ。言われた方は気分が良くはないだろうし、「すまないがそのキャラクターシートは下げてくれ」と伝えるということは、伝わり方が悪ければ「私はあなたがその“扱いづらいキャラクター”を上手く扱えると信用してはいません」という意味にもとれる。まだまだ相手のプレイ嗜好が分かっていない状態ならそういう意味が1ミリも入ってないですよ、とは言えないが、私の場合はどちらかというと、その“キャラクター”と、なんなら“そんなキャラクターを他の同卓者に相談もなしに持ち込む人”自体、その時点で信用はしていない。 良い意味でも悪い意味でも、ほどよい諦観をもって「(そんなキャラクターがいるなら)事故はおこるさ」くらいの気持ちで臨んでいる。 扱いにくそうなキャラクターが持ち込まれていないセッションが時速60kmで走るワインディングロードなら、扱いにくそうなキャラクターがいるセッションは時速200kmで飛ばす高速道路程度には感じるので、万が一それで自分が不快になっても、「是非もなし」と諦める準備をして臨むのである。 自分が非常に小心者であることや、心が狭いことは自覚している。だから、なるべくなら「扱いづらそうだな」と思っても、扱いきれるかもしれないという希望をもちたい。断りたくはない。なれば自分が受け入れるしかないのだ。 本音の本音の話……そんな覚悟でセッション当日を迎えるのも億劫なので、できれば無難なキャラクターとやらに囲まれて余計な心配なく遊びたい……。
| 散弾銃 | |
| 2024/08/27 01:09[web全体で公開] |
😶 何のためにバックストーリーを作る? 特に面白みのないチラ裏ですが。 いい機会なので少し振り返ってみようと思います。 また続けるうちに変わる事もあるでしょう。 思い直す事もあるでしょう。 でも今はこれが私の気持ちなので、素直に綴ります。 重ね重ね書きますが、面白みの無い話です。 私はPCのバックストーリーを作るのが好全て表示する特に面白みのないチラ裏ですが。 いい機会なので少し振り返ってみようと思います。 また続けるうちに変わる事もあるでしょう。 思い直す事もあるでしょう。 でも今はこれが私の気持ちなので、素直に綴ります。 重ね重ね書きますが、面白みの無い話です。 私はPCのバックストーリーを作るのが好きです。大好きです。 人によっては、「みんな他のキャラのバックストーリーなんて読まない」なんて言いますが、同卓PCのバックストーリーを読むのも大好きです。 一度、「これで完成で良くない?」と読んでくれた友人に言われたことがあるのですが。 やっぱり、そのバックストーリーでは未完成なんです。 できる限り説得力のあるPC像を作りたい。 けれど、どんなに練り上げても、それだけでは彼らは「私一人の世界で作られた存在」に過ぎないのです。 私は悩みやコンプレックス、後悔や嫉妬、羞恥心や劣等感など、負の感情を抱えたPCを作るのが好きです。 一つは、私が感情移入できるから。 そしてもう一つは、これからシナリオや他PCと出会うことで、何らかの変化を期待できるから。 きっと「変わりたい」と願っているから。 人は人と関わることで変化していきます。 だから私は喧嘩が好きです。 負の感情に向き合った時の方が、破る殻も大きいのです。 そのドラマをセッションにも見出したいのです。 勿論自分一人で決めた世界ではありませんから、何処に流れるかは解りません。 ハッピーエンドにならないかもしれません。 苦渋の決断で、辛い現実を背負う事を選んだ子もいました。 思うよりも暖かい物語を紡ぐかもしれません。 あれほどシビアに生きていたのに、人への情を取り戻した子もいました。 現実においてその人がどんな問題を抱えているか。どんな過去をあゆみ、どんなものを背負っているか。 それは人それぞれ持つものです。 けれどその心がどんな風に導かれていくのかは、何を見て誰に出会って如何様に変化するのかは、未知で、そしていつでも、予想もしないものです。 いえ、そう信じることにしています。 私がとある人に言われた好きな言葉です。 「思い通りになる人生と、思った以上のことが起こる人生、どちらがいいですか?」 私はそんな人が生きる道の面白さに、血の通った物語に触れたくて、今日もPCに魂を分け与えています。 自分に似ているところと、自分が持っていないもの。 それを気まぐれな配分で混ぜながら。 セッションが始まる時に、その地に降り立つのもいいでしょう。 そもそもダイスの神様がいらっしゃる時点で、シナリオの製作者の方にすら運命は読めないのです。 動かして初めて彼らがどんなものか決まるという事は、心に留めずとも逆らえない事です。 ただ私は、そこから風景が始まるのではなく、今まで彼らが歩いてきた道の地続きに、そのシナリオが存在している光景を見たいのです。 人が何かを感じて変化する瞬間を目の当たりにしたい、彼らに与えたい、同じ視点で体験したい。 生きる全ての人がそうであるように。 だから過去を作るのです。 他者と交わったときのドラマが、一層奇跡的になるから。一層心に焼き付くから。 一言で言うならば、他者性の担保。 恐らく、それが私のキャラクターメイクの動機です。
| シリュウ | |
| 2024/08/26 21:56[web全体で公開] |
😶 【ソードワールド2.5】初心者向けキャラ作成会やります タイトル以上の説明は要らない気もしつつ・・・ 先日日記で見た、「キャラ作成が難しくてできない」という声に触発されて、ルールブック1のみ必須のキャラ作成会を用意しました!後日日程調整をして、実際のセッションも行う予定です。 実際のところ、普段立ってる卓は、そもそも初期作成レギュレーションが全て表示するタイトル以上の説明は要らない気もしつつ・・・ 先日日記で見た、「キャラ作成が難しくてできない」という声に触発されて、ルールブック1のみ必須のキャラ作成会を用意しました!後日日程調整をして、実際のセッションも行う予定です。 実際のところ、普段立ってる卓は、そもそも初期作成レギュレーションがほとんどなかったり、持っていないサプリが一杯書いてあったりなど、中々敷居が高くて申請できないって初心者の方はかなり多いんじゃないかなと思います。実際私自身そんな卓ばっかり立ててますからね! 今回は、使用可能なのはルールブック1~3に限り、なおかつ初期作成レギュレーションで、(一応)6年ほどソードワールド経験があるGMがサポートしながらキャラ作成ができるので、この上ないデビュータイミングではないでしょうか・・・! アドバイスなどサポートしてくださる経験者の方の参加もOKです! 詳細は以下のリンクからどうぞ! 9月1日(日)21:00~ https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172467562385Shiryu6321
| はるるん | |
| 2024/08/26 20:33[web全体で公開] |
😆 SW2.5「牙の盟約〜貧民街の冒険譚〜」企画中だよ!興味ある人〜!? おっはるか~♪ 最近さ、SW2.5のショートキャンペーンを企画しちゃってるんだけど、みんな興味ある〜!?🤩 その名も、「牙の盟約〜貧民街の冒険譚〜」!✨🦷 今回の舞台はね、キングスフォール北東に広がるスラム街。 貧困の象徴みたいな場所だけど、実はそれぞれの領に分かれてて、強力なリーダーた全て表示するおっはるか~♪ 最近さ、SW2.5のショートキャンペーンを企画しちゃってるんだけど、みんな興味ある〜!?🤩 その名も、「牙の盟約〜貧民街の冒険譚〜」!✨🦷 今回の舞台はね、キングスフォール北東に広がるスラム街。 貧困の象徴みたいな場所だけど、実はそれぞれの領に分かれてて、強力なリーダーたちが仕切ってるの。 住民たちはそれぞれの力に守られて生活してるんだ〜。 スラムっていうだけで乱れてるわけじゃないんだよ!奥が深いでしょ?😆 そして今回の注目ギルドは**「砕骨の牙」**!🦴💀 一見すると超荒々しい盗賊ギルドなんだけど、実は義賊として暗躍してるっていう二面性がポイント! 表向きは恐ろしい存在として知られてるけど、貧困層を助けてるとかマジで胸アツなんだよね〜!🦸♂️🖤 セッション0では、PC1とPC2の結婚式が舞台なんだけど、そこに乱入してくる悪名高い貴族が事件を巻き起こすんだ〜!😱 そしてPC1の婚約者がさらわれちゃって、さぁどうする!?って感じで、いきなり波乱の展開!🌪️ ※一応、ハンドアウトを用意する予定ね!✨ 続くセッション1では、下水道編が待ってる!🕳️💦 砕骨の牙での初仕事が下水掃除なんだけど、ただの掃除で済むわけないよね〜。 どんなヤバいことが起こるのか…初のチームワークが試される大事な場面! みんなでワクワクしながら挑んでほしいな!🔥 ネタバレはここまでにしとくけど、スラム街で起こる数々の事件や陰謀に巻き込まれていくのは確実! 少女誘拐とかリーダーたちの秘密とか、PCたちがどうやって生き抜いていくのかがめちゃくちゃ楽しみだよ〜!✨ 興味ある人、どんどん声かけてね〜!💬💖 開催は早くても10月後半かな…💦
| 天蝶 | |
| 2024/08/22 10:05[web全体で公開] |
🤔 ソード・ワールドをやってみたい話 るるぶを持ってる中で難しくてキャラ作成を断念したのがソード・ワールド…………… やってみたいんですけど、キャラを作る段階でつまづいてしまうんですよね 多分卓参加したらいいんだろうけども………… やってみたいなぁと思いながら毎日を過ごしています。積むるるぶが増える悲しさ……
| マット | |
| 2024/08/19 21:44[web全体で公開] |
😶 【人族蛮族混成卓】「それはダメ」と言ってくれてありがとう。 ようやく暑さのピークを越えて、体調も少しずつ回復しているこの頃 先日はリハビリもかねて人族蛮族混成卓に参加してまいりました。 最終的には4人中1人生存、蛮族PCが全員ロスト、蛮族嫌いの人族の少女PCだけが色々と背負って 落ち延びるシナリオ的には最高に面白いエンドになりました。 蛮族PCら全て表示するようやく暑さのピークを越えて、体調も少しずつ回復しているこの頃 先日はリハビリもかねて人族蛮族混成卓に参加してまいりました。 最終的には4人中1人生存、蛮族PCが全員ロスト、蛮族嫌いの人族の少女PCだけが色々と背負って 落ち延びるシナリオ的には最高に面白いエンドになりました。 蛮族PCらしく好きに生きて好きに死に、自分の自由を謳歌するRPが出来て楽しいものでした。 さて、シナリオ内容もそうですが卓開催前であった事について 人族蛮族混合卓、さらに面白い舞台設定になじみのあるGMさんという事で レギュレーション的には多分逸脱、ギリギリグレー?的なキャラクターでの参加を提案しました。 案の定却下され、別のPC(こちらも相当な色物)で参加したのですが、その際のやり取りで 「それは許可しません」と告げて頂けた事が、私としてはとてもありがたいと思っています。 オンライン上の付き合いでは、少しでも癇に障ることがあれば簡単にブロックされることも珍しくない中 面白そうな事を告げたり、少し我儘をお願いしたり、奇抜な行動を提案してみたり、少しふざけた提案をしてみたり そういった「凡庸と違う事」をするのがとてもリスキーに感じます。 そのような環境で、「嫌な提案されたけど波風立てたくないので今は通して後でブロックしよう」ではなく 「それはダメ」「それはOK」ときっちり裁定してくれ、少し突飛な提案も気軽にできるような環境は わたしにとって、すごく安心して遊べる環境だと感じました。 そういうわけで、今回蛮族卓という事で少しはしゃいだPLでしたが はっきりと「それはダメ」「それは大丈夫」と言ってくれたGM、PLの皆様に感謝を
| dsss | |
| 2024/08/19 12:15[web全体で公開] |
😶 オーバヘッドスキャナを思い切って買った・・・・ スキャン台を自作中だが、照明の設置位置がなかなか難しい・・・・ 自炊作業に入れるのはいつになるやら・・・・
| 散弾銃 | |
| 2024/08/19 01:52[web全体で公開] |
😶 古のオタクの皆様…聞こえますか… 聞こえますか…聞こえますか… 今あなたの脳内に…直接語りかけています… 魔法騎士レイアースが…リメイクされます… ご存知CLAMP原作の…少女漫画です… 天下の「なかよし」で…ロボットバトルを載せた伝説の漫画です… そのレイアースのメインキャラクター… 鳳凰寺風ち全て表示する聞こえますか…聞こえますか… 今あなたの脳内に…直接語りかけています… 魔法騎士レイアースが…リメイクされます… ご存知CLAMP原作の…少女漫画です… 天下の「なかよし」で…ロボットバトルを載せた伝説の漫画です… そのレイアースのメインキャラクター… 鳳凰寺風ちゃんには…お姉さんがいます… 名前は空さんです…レイアース2の冒頭に登場します… 彼女は…CLAMP学園の生徒です… CLAMP学園といえば…TRPGがありますね… 私も先日ヤフオクで…ルルブを落としました… ということで… レイアースリメイク記念にどなたか卓立てて下さったら…凄く喜びます… 因みにCLAMP学園探偵団とデュカリオンは読んでますが…二十面相は未履修です…お恥ずかしい… 因みにCLAMPで一番好きなのは…東京BABYLONです… 話として続編にあたるXでは…CLAMP学園が登場しますね… もし卓が立つことがあれば…全力で立ち絵を完成させて挑みます…挑ませてください… 以上…古のオタクの…早口兼お願いでした…
| はるるん | |
| 2024/08/18 20:48[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】全滅しちゃっても、大丈夫! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ ところでみんなはGMやってて、調整ミスとかで全滅させちゃうと「うわ、やっちゃった…」って落ち込むことあるよね。 でも、そんな時こそ「やってみなくちゃわからない!わからなかったらやってみよう!」だよ。 失敗することだってあるけど、それも含めて次に繋がる大事なステップじゃん? 今回、さちGMの『【人蛮混合】キルクルストクの航海』に同船させてもらったんだよね? 蛮族が嫌いな女の子と蛮族3体のパーティーてことで、最初は喧嘩ばっかりしてたんだよねwww でも最後は…蛮族が犠牲になって女の子を逃がすというエモシになったんだよ~ん♡ なんか~バランスが少し難しかったかもしれないけど、蛮族が犠牲になって女の子を逃がす展開とか、エモすぎてみんな楽しんでたし! TRPGは失敗も含めての楽しみ方があるし、次回は調整してリベンジすればいいだけ。 やってみたからこそ分かったこともいっぱいあるはず! だから、全滅させちゃったとしても、気にせず次に進もう。 これからも「やってみよう!」の精神で、みんなで楽しく冒険続けようよ!
| youkey | |
| 2024/08/17 19:36[web全体で公開] |
😶 似ているが、実は効果が違うRP 先日参加した卓にて、PC2人でNPCの作業を手伝う場面がありました。 最初は手伝いを拒むNPCとやり取りを重ねて、手を貸し見事に目的を達成したのですが、特殊イベントに進んだのは一人だけ。 なぜそうなったのか、個人的に分析すると、NPCに対するRPの差がでたのかなと思ったので徒然と。 PC1全て表示する先日参加した卓にて、PC2人でNPCの作業を手伝う場面がありました。 最初は手伝いを拒むNPCとやり取りを重ねて、手を貸し見事に目的を達成したのですが、特殊イベントに進んだのは一人だけ。 なぜそうなったのか、個人的に分析すると、NPCに対するRPの差がでたのかなと思ったので徒然と。 PC1:他人を使うのも君の力だ。全員で協力しても手柄は君のものだ。 PC2:一人でよく頑張った。協力して全員でやっても頑張った君は偉い。 ざっくりと書くと、こんな感じの接し方でした。 一見するとどちらもNPCを立てて、協力プレイの成果でNPCを褒めていますが、実はこの二つではNPCに与えている物が違います。 PC1の場合、NPCの働きに対して得られた成果を与えています。一方PC2の場合は、NPCの働きそれ自体に称賛を送っています。 成果と称賛。この二つは=ではないんですね。 NPCの自己肯定感が高ければ、成果を渡すことで満足してもらえますが、称賛を送ったところで分かってますよとなってしまう。 NPCの自己肯定感が低ければ、成果を渡しても手伝ってもらったし……になりますが、称賛を送れば頑張ってよかったになる。 どちらが正解という訳ではなく、完全にケースバイケースですが、ほぼ同じ行動で結果が変わるのはTRPGならではだと改めて思ったのでした。
| Kei | |
| 2024/08/17 16:06[web全体で公開] |
😶 ゴールデンルールいろいろ ご機嫌よう。 ゴールデンルールというと FEAR のあれが有名というか、それしか知られていないかもしれません。FEAR 風のゴールデンルールは皆さまご存知でしょうし、ここでは、別のゲームにおけるゴールデンルール(ゴールデンルールと明白に記載されているもの)を紹介してみましょう。 Worl全て表示するご機嫌よう。 ゴールデンルールというと FEAR のあれが有名というか、それしか知られていないかもしれません。FEAR 風のゴールデンルールは皆さまご存知でしょうし、ここでは、別のゲームにおけるゴールデンルール(ゴールデンルールと明白に記載されているもの)を紹介してみましょう。 World of Darkness の場合(軽く眺めただけですが、CofD にはこのような記述はないようです) 20th 以前の版では「気に入らなければ使わなければいい」でした。ゲームで重要なのは物語であって、そのためにルールや設定の特定の部分を使うのも使わないのも自由です。物語やプレイの邪魔になるようなルールは使わなくて構いません。 V5 では、概ね書いてあることは 20th と同じですが、最も重要な従う価値のある唯一の真のルールは「ルールはない」ことだと記載されています。ゲーム世界はあまりに広大で、ルールという柔軟性のない形に落とし込むことはできません。ルールブックに書いてあることはガイドラインに過ぎず、無視しても構いません。 FATE Core の場合 「最初に何をしたいのかを決めて、それを実現するためにルールを参考にする」ルールは行動を制限するものではなく、GM や PL の意図は常にゲームのメカニズムよりも優先されます。 単純な疑問として、それではゲームが壊れると感じる方もいらっしゃるかもしれませんわね。これらのゲームでこうしたゴールデンルールが定められたのにはそれぞれの理由や背景があり、FEAR があのゴールデンルールを定めた背景には当時 FEAR が置かれていた状況があり、ルールに対する考え方はゲームによって異なります。
| Oz | |
| 2024/08/17 03:14[web全体で公開] |
😊 【FF14TTRPG】ルールとジョブデータをDLすれば無料で遊べる ルールブック発売までの間を持たせるように、公式がジョブデータとF.A.T.E.を公開 MMOのヒカセンたちがTRPG体験するのにも気軽に遊べて裾野が広がる ──ルールとジョブデータが揃ってDLするだけで遊べる FINAL FANTASY XIV TTRPG Full Acti全て表示するルールブック発売までの間を持たせるように、公式がジョブデータとF.A.T.E.を公開 MMOのヒカセンたちがTRPG体験するのにも気軽に遊べて裾野が広がる ──ルールとジョブデータが揃ってDLするだけで遊べる FINAL FANTASY XIV TTRPG Full Active Time Eventの頭文字からF.A.T.E.と呼ばれるFF14のバトルコンテンツ こちらを1~2時間で遊べるミニイベントに落とし込んだのが「ヴォジャノーイ」 ルールブックと冒険者4人の30レベルジョブデータ、同じく30レベル対応の「ヴォジャノーイ」をDLして ちょっとした導入からエネミーの調査までいれて、クライマックスにF.A.T.E.ボスモンスターと遭遇の流れで 充分な体験卓になります。 自作シナリオでもF.A.T.E.を元ネタにアレンジして遊んでみましたが、公式F.A.T.E.を増やしてもらえると シナリオデザインの参考になるので続編にも期待。 ザナラーン地方を舞台に、自作シナリオの展開に組み込んでもよし、空いた時間にバトルのみ楽しんでもよし 皆でFATE JOINED! DLはこちら↓ https://www.square-enix-shop.com/ffxivttrpg/jp/freetrial.html
| シマエナガ三銃士 | |
| 2024/08/14 21:33[web全体で公開] |
😰 把握が大変そう・・・・ こんばんはー。 このたび、幸運にも臨時収入が入ったので、買えてなかったサプリメント(BRとかBSとか)を数冊まとめて購入したんですが。 これチョット把握が大変だなぁ・・・頭が痛い。吐き気が出るレベルで入ってこない。猛暑加減もあるんだろうけれど。 挿絵があるので種族イメージはつけやすいん全て表示するこんばんはー。 このたび、幸運にも臨時収入が入ったので、買えてなかったサプリメント(BRとかBSとか)を数冊まとめて購入したんですが。 これチョット把握が大変だなぁ・・・頭が痛い。吐き気が出るレベルで入ってこない。猛暑加減もあるんだろうけれど。 挿絵があるので種族イメージはつけやすいんですが、ルール周りが2.0のころの蛮族PCデータよりも、かなり複雑になっているような気がする。ちょっとすぐには把握できる気がしない。あいにくと人族圏で常用するようなデータ群ではなさそうだし、ちょっとずつ、PL側で使う際に、関係しそうなとこだけ見ていけばいい…かな。 これを把握してGMしてる皆さん、素直に尊敬に値しますね。わたしのセッションでは当面非採用にしておこう。
| どうじょう | |
| 2024/08/13 09:47[web全体で公開] |
😶 不器用なくせに ――――物を作るのが好きだ。 最近樹脂粘土とレジンを使ってミニジオラマっぽいものを作ったんだけど、オークションに捨て値で出品したらご購入してくださった方がいて、しかも「素敵な作品で見ていてテンションが上がります」という嬉しいコメントまでいただいた!! やはり何かを作ってそれが喜ばれるというのは嬉全て表示する――――物を作るのが好きだ。 最近樹脂粘土とレジンを使ってミニジオラマっぽいものを作ったんだけど、オークションに捨て値で出品したらご購入してくださった方がいて、しかも「素敵な作品で見ていてテンションが上がります」という嬉しいコメントまでいただいた!! やはり何かを作ってそれが喜ばれるというのは嬉しいものだ。 不器用でもねちねちねちねち作り続けた甲斐があったなぁ! https://gyazo.com/4ca6a82a3cdaef4f63ccc62f6e126996 こんなん作った。 レジンの気泡が全然抜けてない!!(; ゚Д゚)アワブクダラケ まだいろいろ要改修箇所が多いが、今作ってるやつの完成度向上に生かしたい。
