Nサブさんがいいね!した日記/コメント page.59
Nサブさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| イカ銀行 | |
| 2019/07/07 21:18[友達まで公開] |
| みにっと+ | |
| 2019/07/07 11:44[web全体で公開] |
😆 はじめまして はじめまして、みにっと+です。 何も書くことがないに等しいですがボカロが好きです。 故に初音ミクTRPGは持っています。ココロダンジョンだけですが。そのうちセッションも買います。リンレン曲増えていますしおすし。 気ままなスマホ勢ですが良かったら誘って下さい。空いていたら喜んで参加します。 これからよろしくお願いします
| ポール・ブリッツ | |
| 2019/07/02 02:35[web全体で公開] |
😶 わたしがどんな悪いことをしたのか考える 件のドラグーン問題である。 この件だが、どうも、深刻な誤解があるようだ。誤解というよりは、「思い込み」である。 まずはいっておくが、「ドラグーン」とは、「銃を持った騎兵」ではない。英語版ウィキペディアでも何でも読めば書いてあることだが、ドラグーンとは、銃を所持し、馬で移動する「歩兵」であ全て表示する件のドラグーン問題である。 この件だが、どうも、深刻な誤解があるようだ。誤解というよりは、「思い込み」である。 まずはいっておくが、「ドラグーン」とは、「銃を持った騎兵」ではない。英語版ウィキペディアでも何でも読めば書いてあることだが、ドラグーンとは、銃を所持し、馬で移動する「歩兵」である。馬に乗って突撃する「騎兵」ではないのだ。わたしが「ドラグーンは下馬して戦った」というのはこれがゆえである。歩兵なんだから。ドラグーンとは、騎兵を育成するのは訓練費用が掛かってたいへんだから、兵隊に移動力を与えるだけなら馬の簡単な乗り方だけ教えとけば安上がりでいいだろう、という発想のもと作られた兵科なのだ。 つまり、「騎乗戦闘ルールの話をしているときにドラグーンを持ち出すのは、同じ空を飛ぶからという理由で、ジェット戦闘機の話をしているときにヘリコプターの話をするのと同じように場違い」だとわたしはいったのである。 誰も、馬に乗って銃を撃つことについて文句などつけていない。撃ちたかったらバンバン撃てばいいのだ。わたしが騎乗して銃を撃つことについてはなにもいっていないのは、記録を読めばわかることである。 それに対して、「いや、18世紀半ばでは、ドラグーンは下馬することはほとんどなかったですよ」といってくる人がいた。 18世紀半ば。ドラグーンが史実に現れてから100年以上が過ぎてからの話である。つまり、いいかえれば、「最近ではジェットヘリというものがあるからジェット戦闘機の話題のときにヘリコプターの話題を出しても間違いではありませんよ」といわれたようなものだ。 それに対して「ああ、18世紀中ごろのテクノロジーの話なんですか」とわたしはいった。そのころには、ドラグーンという兵種そのものが、名前だけは残したまま、軽騎兵や重騎兵に発展的解消を遂げていっていたので、100年前とは時代背景がまったく異なるのである。なるほど、とわたしは思った。それならば話の筋道が通る。わたしは礼を述べた。 そうすると、なぜかそれが「皮肉」ととられた。なんで意見に納得し、不明を恥じると皮肉になるのかわたしには皆目見当がつかない。 つらつら考えるに、この問題の責任は、用語に対して無知なまま「ドラグーン」という言葉を勝手な思い込みのもと安易に使った側の方に多であるのではないのか。いくら闇が深かろうと、「ドラグーンは騎兵ではない」ということは「ヘリコプターはジェット戦闘機ではない」ことと同様、動かない事実である。深いのはむしろ、闇よりも蒙昧なのではないのか、と考える次第である。 識者の意見を待つ。
| アーリング | |
| 2019/07/02 02:26[web全体で公開] |
😆 TRPG落語、楽しいな! 昨年のTGFF2018で、「落語家さんがTRPGのGMを!?」とびっくり。これがきっかけで「TRPG落語」なるものをされる落語家さん、三遊亭楽天さんを知りまして。 普段関東で活動されてる楽天さんですが、「神戸でTRPG落語&ゲーム会します」という情報に、関西キター!と即チケット予約。 そし全て表示する 昨年のTGFF2018で、「落語家さんがTRPGのGMを!?」とびっくり。これがきっかけで「TRPG落語」なるものをされる落語家さん、三遊亭楽天さんを知りまして。 普段関東で活動されてる楽天さんですが、「神戸でTRPG落語&ゲーム会します」という情報に、関西キター!と即チケット予約。 そして先週末、夫婦でTRPG落語聞きに行ってきました! さすがプロの落語家さん、気づけば雑談から噺に自然に導入。くるくる変わる表情とトークに引き込まれますな! 今回聞いたのは「ドラゴン褒め」と「インタラクティブ死神」という2つ。 往年のTRPGファンたちが「あるあるw」「あったな昔そんなのも!w」「うん、そりゃドラゴンだもんな」みたいに手をたたいて大笑い。 いやあ笑った笑った。内容についてはネタバレしないためにお口チャック!w その後はグループSNEの安田社長と三遊亭楽天さんの対談。客席にこっそりロードス島やグランクレストの水野良先生もおられてびっくりしました。何やってんすか先生!w 話題はD&Dやらアドバンスド・ファイティングファンタジーやら、初代SWやらコンプティークやらクロちゃんのTRPG千夜一夜やら。やべえこの落語家さんガチだ!w 聞けば、小学生くらいからTRPGやってて、20年間くらいはダンサーやってて、落語家になってまだ7年ほどだとか。ご自身曰く「TRPGをする落語家」じゃなくて「落語をするTRPGゲーマー」だそうです、納得w トークの後はゲーム会。かねてからちょっと気になってたゲームと合わせて3つほどプレイさせていただきました。 最下位にはならなかったけど、一つも勝てなかった悔しいいいいいいい! でも、最後に楽天さんのCD「インスマス長屋」を持って行ったらサインまでしていただけて嬉しかったぁ!わーい♪ なんでも現在新作の噺を製作中とのこと。うまくいけば夏のTRPGフェスでお披露目もあるかもと言っておられたので、興味があれば行ってみてはいかがでしょうか。
| えあけー | |
| 2019/07/01 10:43[web全体で公開] |
😶 自キャラの初めてのオンセ 昨晩、セッション部屋一覧をみていて、「初心者歓迎」の部屋を見つけ、ダメもとで申請。快く承認していただき、初めてのオンセを体験しました!他の参加者・GMの皆さんフォローをいただきつつ、なんとかエンディングまでたどり着くことができました。話に隠されている謎に混乱し、危うく暴走しかけましたが...笑。いざ全て表示する昨晩、セッション部屋一覧をみていて、「初心者歓迎」の部屋を見つけ、ダメもとで申請。快く承認していただき、初めてのオンセを体験しました!他の参加者・GMの皆さんフォローをいただきつつ、なんとかエンディングまでたどり着くことができました。話に隠されている謎に混乱し、危うく暴走しかけましたが...笑。いざ自分(自キャラ)が謎に直面すると意外と混乱するものですね。同行者の方々のフォローがなければどうなっていたか...。さておき、初めてのtrpgはとても楽しいものでした。時間は少々多めにかかってしまったものの、とても有意義な時間を過ごせたと感じます!改めて、同行していただいた皆様がた、そして快く受け入れてくれたGM、本当にありがとうございました!昨晩のオンセを終えて、まだまだこの世界に踏み込み、そして楽しみ楽しませてみたいと思いました!未だ初心者ですが、こんな自分でも参加させていただければとてもうれしいです! それでは。
| 明地 | |
| 2019/07/01 01:55[web全体で公開] |
😶 ねんがんの 歪曲の舞踏をてにいれたぞ! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)という題から始まる今週(先週)の振り返りが始まるよー ▶そう かんけいないね 発売からしばらくたってるけど『SEKIRO:Shadows Die Twice|隻狼』のネタバレが含まれるから一応畳んだよ! タイトルと一切関係ねえじゃねえか、という疑問は最後まで読めば解決します(大嘘) 〇『Jutice Blow』 お誘いいただいたDX3rdの卓です!! 今回は趣向を変えていつものお気楽お姉さんから無表情クール系を目指してみました。口癖は「………そう」って感じの冷めた人ですね。余談ですがこの日バイト先で店長に「明地さんって冷めてますよね」と言われました。 今回はいつもの霧谷さんではなくレアキャラと名高いローザ副支部長が登場しました。これも私の無茶な設定にGMが答えてくださったおかげなので大事に生かしていきたいと思います! PC1くんは自他ともに認める天才キャラですが、要所要所で主人公らしい熱い言動や行動を見せてもくれるので今後の展開が非常に楽しみです。っていうか流れ的に絶対曇りそうなんだけど大丈夫か…? PC3さんはド美少女なんですけどすごく…天然ですね…。敵キャラが困惑するくらいの天然っぷりを見せてくれました。自分のことしか考えてないジャームが跋扈するダブルクロスにおいて、自分のペースに巻き込んでいく能力は最強クラスだと思います。時折見せる核心を突くような発言がまた底知れなさをにおわせていて気になりますね…。 GMはキャラ作成回からオリジナルのテキストを用意し、その上適格なレビューを踏まえて作成に付き合ってくださったその手腕がすごかったです…。他卓でもPCの設定を踏まえてシナリオにアレンジを加えてくるやべー人なので、今回のシナリオもどうなるのか気になって夜しか眠れません。 前半は展開上PC諸氏とあんまり絡めませんでしたが、その分次回このメンバーがどんな化学反応を見せるのか楽しみで仕方ないです!明後日(明日)もよろしくお願いします! 〇『Welcome to Academia』 え!ダブルクロスで学園モノを!? できらぁ! という感じで入学してきました、『オーヴァードアカデミア』ステージの卓です。 シ ナ リ オ の 敵 と 自 キ ャ ラ の 構 成 が 絶 望 的 な ま で に 噛 み 合 っ て い な か っ た 。 いやぁ…バイクで戦うキャラで行こうと思ったらまさか硬直をぶち込まれるとは思ってなかった…おかげで固定ロイス削っちゃったぜ…。でもこのヒリヒリ感(私だけ)でもぎ取った勝利は格別でしたな! 今回はバイクに乗ると人が変わる系普段はいい子みたいな感じの人でいってみました。うん。オラオラ系のセリフもうちょっと考えとけばよかった。チンピラみたいになってたし…。 PC1くん…二人のNPCに好意(?)を向けられる王道展開に対して、クール系鈍感(?)キャラというこれまた王道を征く人でした!丁寧語口調だけど考えてることが伝わりやすいしキメるときは本当にしっかりキメる人で、攻撃時の口上から〆のモノローグまで、この人無くしてこの卓なし、と言わざるを得なかったです。個人的に戦闘終了後一番にヒロイン(?)に声をかける所めっちゃすこ、ちゃんと手を貸すところも本当にすこ PC2くんは…名脇役でした!コメディ担当からみんなのまとめ役までしっかりこなす様はすっげかったです。小林くんという色んな意味でヤバいキャラを生んでしまった功罪を一身に背負いつつ、メンバー1の常識人としてPC1くん、PC3さんと共に引っ張っていってくれた恩は忘れません!姐さん認定されました PC3さん…キャラが濃すぎる!清楚でしっかりした人だなーと思ってたらヤバいオタクでした…。生徒会としてNPCを先導したり様子のおかしい友人を心配したり、EDでルドヴィコ療法したりと縦横無尽に活躍してましたね!おなじ学園エスカレータ組で組織所属してるのにいい感じの絡みができなかったのが残念でなりません。EDパートで綺麗にオチをつけるところだいすき 最後にGMさん、NPCの使い方がめっちゃ上手でした…。単なるモブからメインキャラまで、サンプルでも設定とオリジナルを巧みに組み合わせていて、オーヴァードと一般人の対立/共存という重めなテーマを和気あいあいとした雰囲気ながら考えさせられる運営をしていただきました!その辺の対応力とシナリオの読解力を分けてほしい 全2回でしたが、とても楽しかったです!思わず後日談を考えてしまうくらい充実したセッションでした! 〇歪曲の舞踏買ったぜ! ネクロニカのサプリが届いたので早速巻頭のコミックを読んだら余りの悲劇に心がズタズタになりました。 ダブルクロスの世界観はたとえ偽りの平穏だとしてもまだ『終わってない』んや…と考えさせられるくらいの地獄がそこにはありました。なんせネクロニカ、「永い後日談の」とタイトルにあるくらい世界も何もかも『終焉』を迎えてるんだもんな。でもイグジィに対する仕打ちがあんまりすぎる…次のページでおんなじ構図で成れの果てを描いてるのがまた悪意を感じますね! まあそれはともかく、来週開始のCPめっちゃ楽しみです!私はゾンビといえば肉盾!という歪んだ価値観の元に生きているので今回も盾型にしようかなーと思っていますが、そこはおいおい調整ですね!はよキャラシしあげなきゃ…。 そういえばメメント・モリとあるようにうちのPC達もいつか終焉を迎えるんでしょうけど、果たしてそれはどんなふうに訪れるんでしょうね? 例えばダブルクロスなら…オーヴァード同士で結婚と化してハイブリードのオーヴァードとか生まれて「この子のためにも平和で私たちを受け入れてくれる世の中にしなきゃ!」とか思うのでしょうか。あるいはFHとの戦闘に敗れて討ち死にするとか、それはマシな方でジャーム化して凶悪犯罪に走ったり完全に人間をやめたバケモノに成り果てたりするんでしょうか。そしてかつての同僚に討たれたり、とか…。 ネクロニカなら…どうあがいてもまともな未来が見えませんが、CPで最終的にシェルター都市に住み着いた我らがパーティは、後日談で新たな仲間を得たのでささやかながら楽しく生き続けられそうですが、それもいつまでもつのか…って感じです。弾薬もシェルターの耐久年数もいつか尽きますし、滅茶苦茶強いアンデッドやカスみたいな性格のネクロマンサーがいじめにやってきたら…と思うと砂上の楼閣状態なんですよね…(まあ戦闘狂2人と戦闘要員2人と超有能サポートちゃんがいるからなんとかなりそうな気がする)。 SWなら、うちの元執事精神力貧弱マギシューはいずれどこかに腰を落ち着けるのでしょうが、それでも死ぬまで紅茶厨であり続けそうですね。CoCでかつて作ったポスドクワープア独身カンボジア歴史学博士はいまだにバイトを続けているのでしょうか。 最近はそんな『セッションの後のPCの人生』について考えることが多いです。 〇隻狼 エアプの誹りを免れるためについに隻狼を買いました!自慢ですが私はBloodborneをトロコンするくらいの腕前はあります。やめろ9kv8xiyiを唱えるんじゃない 不死断ちの方法を求めて百足が跋扈するお寺やらインスマスめいた葦名の底やらを漫遊したりデカい猿をやっつけたりしてるうちに城がえらいことになっちゃってた!しかも実は生きてた梟パパが九郎殿を裏切れとか言ってくるしどうなってんの~!? 次回、『SEKIRO:Shadows Die Twice|隻狼』 「狼なんかやめて修羅になります」 ダブルクロス――それは裏切りを意味する言葉。
| アーリング | |
| 2019/06/30 05:38[web全体で公開] |
😍 ウサギに乗って冒険だ! ★6/27(木)・30(土)ウタカゼ・メルヒェン 「うさぎランニング」(GM:俺) ウタカゼメルヒェン、前作の初代ウタカゼと大分変わったルールも多く、慣れるのにちょっと四苦八苦しております。 でも、変わっていない部分もたくさんあります。そのひとつが、「みんなちっちゃい!」こと。 身長全て表示する★6/27(木)・30(土)ウタカゼ・メルヒェン 「うさぎランニング」(GM:俺) ウタカゼメルヒェン、前作の初代ウタカゼと大分変わったルールも多く、慣れるのにちょっと四苦八苦しております。 でも、変わっていない部分もたくさんあります。そのひとつが、「みんなちっちゃい!」こと。 身長10~20㎝のPC達が、ウサギにの背中に乗って野原を駆け巡る。かわいい!見たい!その思いだけでシナリオ作りました!w ホントはルール的にはもっとレベル上がって10回くらいセッションしなきゃウサギでの騎乗戦闘はできないのですがそこまで待ってらんないもん!w メルヒェンになって、騎乗の基本となる能力が「勇気」ではなく「愛情」に変わったのも個人的には萌えポイント。そう、勇気ではなく愛情で乗るのだこのゲームのウサギは。 スイーツ特集見て「桃栗三年柿八年」って浮かんだので「ピーチ(桃)・マロン(栗)・パシモン(柿)」とウサギの名前決定。 騎乗戦闘とかはまるっと無視して、あくまでも「乗るためのウサギ」として登場してもらいました。 今回のPLさん達だったらきっと面白楽しく、ウサギと遊んでくれるだろうなーと思ってワクワクしながら準備していたのですが、いやあ予想通りというかそれ以上でした。 もふもふもふもふとウサギを愛でたり、草原を走り出したウサギにしがみついたり、イケメンウサギの歌を歌って一緒に体を揺らしたり。 GMとしても一緒に物語楽しみたくって、めいっぱいウサギのRPで参加。おびえたり浮かれたり、マイペースに昼寝したり体張ったり。9割方アドリブでしたが、めっちゃ楽しかった~。 戦闘も、投げキッスをする妖魔―キッスフラワーをオネエ調でやってたら、「玄○哲章ボイスで脳内再生される」→「クインテット!」→「フラットさーん」なんて脱線話もあったり。(わかる人だけ分かればよい) ピーマン嫌いの想いから生まれた妖魔―ミスター・ピーマンからピーマンの美味しい食べ方談議になったり。 こう見えて戦闘バランスはなかなかシビアなのだけどもね! 戦闘終了時には全員割とリソースは使い切ってたし。 ラストは別れを惜しむウタカゼたちとウサギ達のシーンで、締め! 同じ町にいるから会おうと思えば翌日にでもすぐ会えるのだけど、 野伏ウタカゼさん「でもさみしいのだ!」 動物使いウタカゼさん「会えると信じてるので寂しくないよ」 魔法戦士ウタカゼさん「うさぎろす・・・」 と大変感情移入していただき、GMとしても嬉しいような恥ずかしいような。楽しいセッションでした・・・(ほっこり)。 参加してくださったPLのみなさん、ありがとうございましたーーーー!
| 神無月 | |
| 2019/06/29 09:11[web全体で公開] |
😢 手が震える…。 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)くっ…、新しいシナリオもできた。 流れた卓の分も合わせると、シナリオストックもある。 いつでも、卓が立てれる。 だが、参加者ゼロで流れるのがここまで怖いとは…。 今回も流れるのかと思うと、手が震える。 というか、コミュに入っている人のスケジュール、全員とまではいかないけど、そこそこの人数とか把握するなんて無理だ から。 くそっ…!何かいい方法はないのか? ヒーロー卓が開きやすい日程とか教えてくれ…(´;ω;`)
| マエダ | |
| 2019/06/26 23:44[web全体で公開] |
😊 ウタカゼメルヒェン探偵部(ウタカゼ・メルヒェン卓感想) お世話になっております。マエダです。 マイナーながらまだまだうっすら継続中のウタカゼ・メルヒェン卓3回目ですが 今回もリプレイが出来上がりました。(今回もオンセンさんのリプレイ置き場をお借りしております) 『とある吟遊詩人のバラード』 →全て表示するお世話になっております。マエダです。 マイナーながらまだまだうっすら継続中のウタカゼ・メルヒェン卓3回目ですが 今回もリプレイが出来上がりました。(今回もオンセンさんのリプレイ置き場をお借りしております) 『とある吟遊詩人のバラード』 →https://trpgsession.com/topic-detail.php?i=topic156155518068 今回はありがたいことに、なんと6名のPLさんに参加していただいたために リプレイからはGMの大混乱っぷりが文面から伝わってきますね! (特に戦闘シーンは自分のガバがひどすぎて編集を諦めほぼのっける有様) 約5時間のセッションなんですけど、編集後のリプレイが73000字ある時点でボリュームおかしい! (みんなロールプレイ頑張ったね…楽しかったよ…!) PLさんだけで6人もいると、判定ひとつ、シーンでのRPひとつですらそれぞれの個性が出ていて 寝癖付けたまま頑張るピクシーさんとか ノートなくしちゃうシルフさんとか 元気いっぱいフルスィングブラウニー娘とか 前回卓の影響で酔っ払いRPの捗るコビットとか 語尾を忘れるモグモグ族(違)とか めっちゃよくできたAIBOとか 巻き込まれ自滅型ノーム君とか(こら) とかく楽しいことこの上なかったです。みんな素敵だったよー! ちなみに分類すると今回シティ探索(もどき)にあたるのですが、 のちのちPLのアーリングさんから 「5/21って探偵の日だったらしいですよ!」 と教えて下さり奇跡を感じました。 次回は最終回となるのでもちっと気合というか、落ち着いてやらにゃあ…(GMするたび毎回言ってる気はする) そしてPLのuniさん、瑠璃さん、悠さん、アーリングさん、イカ銀行さん、たけぽんさん、 ご参加ありがとうございました!最終話もよろしくお願いいたします。(礼)
| 神無月 | |
| 2019/06/21 17:11[web全体で公開] |
🤔 失う事の恐怖と使う勇気 はい、お金の事です。 お金が減るのが私にとって怖い事です、よくこれで悪夢を見ます。 ですが、お金を消費しないとルルブも買えないし、欲しいものも買えない。 だけど、貯金がなくなるのが怖い。 というジレンマに悩んでいますが、「お金は使って始めて意味を成すもの。」と最近は自分に言い聞かせています。 それにお金のことを気にし過ぎるといい事ないと聞いた事があるし。 ほどほどに欲しいものを買って、自分の欲を満たせればと思います。
| 笹パンダ | |
| 2019/06/21 14:59[web全体で公開] |
🤔 心が叫びたがってるんだ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)皆さんの日記を見たり、セッションの見学をしたりと俯瞰で見ているとたまに気付く。 誰もが感情的になっている。 感傷的と言ってもいい。 誤解なきよう名言するが、その善し悪しを問うものではない。 ロールプレイをする仕様上、感情が込められる、昂ぶるのは自然だ。PCと自分の思考が混ざり合い、感極まり泣いたり叫んだり笑ったり。これはTRPGの醍醐味でもある。 私が興味深いのは、セッションをすると感情を乗せて話す事に抵抗が無くなっていく、という点だ。 本来なら家族にも相談出来ないような悩み、個人的な苦しみも相談しようという気になる。いや、一方的であっても吐き出したい。何の解決にもならないけど、誰かに聞いて欲しい。 そんな話をする時、本来とても勇気がいるものだ。ハードルが高い。怖い。嫌われたらどうしよう? と躊躇するものだ。 ここにはリアルの知り合いや友達はいない。だが、それが救いになっている部分も多いのではないか? 責任は取れない。だから無責任であっても気軽に吐き出せるし、気軽に励ませる。 リアルな繋がりが無いという事は、自由だということでもある。 ここは困り事を依頼するのに事欠かない場所だ。 勇者もいれば、怪物もいる。英霊もいれば悪党もいる。変態もいれば幼女もいる。いじめられっ子もいれば邪神だっている。 ここは誰でも受け入れる。 だから人が集まるんだろうなぁ、と面白く思った今日この頃でした。
| まるーや | |
| 2019/06/21 14:52[友達まで公開] |
😰 卓内モラルハラスメント (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)乱文ごめんなさい。 はじめに申しますと、TRPGは「人と人との関係性の上に成り立つ」ゲームで、長期に渡るならそれは職場や家族や夫婦の関係に似てくるのではないでしょうか。 その閉ざされた関係のなかで、理不尽を浴びせ続けられたらたとえ遊びの場でも人は心を病みます。 PCならともかく、PL同士のいがみ合いもスパイス…になるのは、お互い話し合いができて信頼関係が構築されていることが前提ではないでしょうか。 それが趣旨です。 以降のはなしは、実体験に基づくうろ覚えです。与太話だと思ってください。 数年前まで、ひょっとしたら私はモラハラを受けていたかもしれません。 環境は身内クローズド。 きっかけは私のRPミス。 私のミスを尻目に揚げ足をとり、怒り、どうすればいい?とすがりついても「知らない」「どうでもいい」 言うことを聞きます、奴隷になります、どうすればいい?と言ったらその人やGMから「自分で考えて動くキャラのほうが魅力的」(ロールを自分で考えたらまた塩対応なのに!) その会話を外部の人や抜けたメンバーに見せたら、「会話になってない」 さらに「自分がもうRPしない、意見を持たない、信用しないっていったら、その人キレたことある」 私は、その人と会話をするのがとても恐ろしく感じました。 今思うとそれは「ぶれない一貫性に見えているが、話が通じない」ことによる恐怖だったのかもしれません。 わざわざ絡みにくい、本心が読めないキャラを作っておいて「なんで私のことは避けるの?」といいながら別の人には「別タブでRPしましょう」といい、 その人がGMの別キャンペだと、抜けたメンバーに対して「自分のやりたい意見しか言わないわがまま野郎」と。 GMに何度も抜けたい、って言っても「この次の話から」「抜けたらあなたの信用は落ちる」「あなたを二度と誘わない」 今思うと、抜けたところであっちが私の心配をしてきました。大して私はお前たちの信用がなんぼのもんじゃいと思っていましたが、 その当時は見捨てられたくない、と耐え忍んでいました。 自分が奴隷になればいい。みんなが楽しければいい。 TRPGは「みんなで楽しむ」遊びだから、私が我慢していればいい。 私の落ち度から始まったのだから、私のわがままでみんなが楽しくなくなるよりも、私が我慢すれば… 結局、祖父の介護の都合で抜けざるを得ませんでしたが、GMはその時も「ちょっと裏で相談させて!」って言ってきたのですぐ「相談しなくていいです、私さすがにリアルが大事です」と (まえ、体調にも響いてストレスになったときは「お母様やお医者様もいうようですし(このことについて耐えられなくて母やかかりつけ医師に相談した)、やめたいのならやめますか?」と突き放すような対応をされました) その時の人たちとは連絡をほとんど絶ちました。 風の噂によると、キャンペーンは立ち消えでGMはTRPGから離れたとのこと。 その時の加害メンバーから誘われましたが、速攻でブロック叩き込みました。 結局、GMは自分のシナリオと尊敬する先輩(サークルPLの一部)だけが大事で、他の人についてはただの装置としか思ってなかったのでは? ムギャオー報告にも似たような事例がありました。 その卓にいつづけることで「人間的に成長できる」と周りにいい聞かせられ、自分にも言い聞かせていましたけど、 むしろやめてからのほうが成長できている気がします。 けど未だに、私のほうが悪かったのでは?私の我慢が足りなかったのでは? あのまま楽しくない思いをしていたほうが…と思ってしまいます。 NOを突きけないと、心を壊す。 TRPGは人間関係。 人間関係は、そういうことが起こり得ます。 失礼しました。
| MIYA | |
| 2019/06/21 07:15[web全体で公開] |
😶 海外での”TRPG”という言葉の意味 日本で言ういわゆるテーブルトークロールプレイングゲーム、つまり”TRPG”は、 海外では単に”RPG”と表現されることが多いです。 また、海外でRPGを表現したいけど、コンピューターで遊ぶCRPGと区別をはっきりさせたいときは、 ”Tabletop RolePlaying Game”、つまり「全て表示する日本で言ういわゆるテーブルトークロールプレイングゲーム、つまり”TRPG”は、 海外では単に”RPG”と表現されることが多いです。 また、海外でRPGを表現したいけど、コンピューターで遊ぶCRPGと区別をはっきりさせたいときは、 ”Tabletop RolePlaying Game”、つまり「卓上のロールプレイングゲーム」という言葉も使われます。 省略するとTRPGになりますし、意味合い的には日本のTRPGと大差ないですが、 海外で”TRPG”と略している人はあまり見ません。 テーブルトークロールプレイングゲームは日本で作られた言葉、つまり和製英語です。 なので基本的には海外では通用しません。 ただ、日本のTRPGが海外に輸出されることも増えてきて、日本のTRPGという言葉が、 伝わっている地域や人によっては、この言葉を使うこともあるようです。 お隣の韓国のTRPGファンの方は、やはり日本の影響が強いのか、TRPGという単語を使われていました。 わりと日常的に海外のRPG系サイトとか見てる僕が知っている内容でした!! デデン!
| イカ銀行 | |
| 2019/06/20 19:55[友達まで公開] |
😶 すごいぞぉ、ラピュタは本当にあるんだ! 猫と狐・・・。 駅前でアイスを買って家に着くまでにアイスが柔らかくなる空模様。 私も液体化してTRPG関連で進捗がないなか、 世の中に動きはあるのでなにか書きたくはなります。 次のゲームのカードスキャンは終わったからー・・・ 後画像加工とカードデータ登録・・・。(バブルスライム状態
| 神無月 | |
| 2019/06/13 17:46[web全体で公開] |
😶 卓立てました。 私主催のマージナルヒーローズ卓を立ててみました。 久々のGMで、簡単な卓を回していきたいと思います。 興味がある方は是非。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=1560415491183kamisimoakira6
| せと | |
| 2019/06/11 16:41[web全体で公開] |
😊 刑期が1年終わったぞ! 3年刑務所行きということにしたキャラを1セッション1ヶ月理論で出所させようと未だに続けています。 なんととうとう、入所から12セッションをこなしまして、1年の刑期が終わりました!あと2年だ…頑張るぞ。 出て来たら年齢を+3して、EDUをあげるのです! 刑務所での経験はEDUを全て表示する3年刑務所行きということにしたキャラを1セッション1ヶ月理論で出所させようと未だに続けています。 なんととうとう、入所から12セッションをこなしまして、1年の刑期が終わりました!あと2年だ…頑張るぞ。 出て来たら年齢を+3して、EDUをあげるのです! 刑務所での経験はEDUをあげるはずだ! (普通に加齢ルールです) 相変わらずボイセもテキセも参加させていただいてますが、いろんな方とやれて楽しい限りです。 オンセンは良い人が多いし。初心者からするとありがたい限りで…。 PCの出所目指して今後もセッションがんばるぞー。 トゥルーエンドに行くセンサーが欲しい今日この頃。 シナリオによってトゥルーエンドの方向性も違うから難しいぞ…。でも、自分がグッドエンドだって思えば辿り着いたエンドは何であれグッドエンドだと思う! 自分が良かったって思えれば良いのです。 (この論調で過去セッションのいくつかのエンドをグッドエンドと個人的には呼んでいる…)
| イカ銀行 | |
| 2019/06/09 19:12[web全体で公開] |
😆 宵越しのコストは持たねぇ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)入梅を控え落ち着かない空模様の中いかがお過ごしでしょうか。 初のタイマンセッションはゴリラTRPGではなくシノビガミだった。 空席のあるテキセシノビガミ。流石に血気盛んなシノビたちも午前中スタートはご都合が悪いと見える。 歌表もそこそこいい感じに機能して(私視点)、ベターなエンドに満足でした。 シーン表も思ったよりも使いやすくてRP事故も起こりませんでした。 ついでに短歌関連の称号も頂いて、中の人のミヤビが1ポイントあがった。(プププが3ポイントあがった) 忍法語りをしたくなったので、今回使用した構成さらさら。 サトリ/開祖/方違/方違(開祖)/判定妨害・揺らめき・妖魔限定 みんな大好きクソ忍法こと開祖さんを贅沢に使用したF値特化。 タイトル通りなので落潮入れたかったけど入りませんでした。でも低プロットに行けるから逆凪は怖くないよ! 多少の出目事故により、スペ狙いで振り続ける空ダイスと高所揺らめきでしかほぼダメを稼がない しょっぱいクライマックスは大幅カットしてよし。 終わりよければ・・・エンディングは良かったからいいんだよ! 今回のメイン、スペースの関係上表記が微妙になっているところに誤植が合わさりひどい合体事故忍法となった、 方違について自分の卓で許可する場合の処理にまとめておきましょう。 残念になった地の文さんを復号化。(あくまで個人の解釈です) 使用タイミング:奈落と同じような気分でいいと思うので「プロット時」 対象エリアはプロットと同時処理で同時公開。 誤植表記:速度?なそにれ。プロット1,2,3としましょう。ゼロセヴンで回避可能。 対象エリア:使用ラウンドの間に対象プロットにいるキャラクター全員が対象。 つまり忍法発動の瞬間だけでなく土竜吼や逃水での移動後に範囲に入れば対象になる。 双影はそのラウンド中は範囲内にいる奴だけに効果がある。その後のラウンドは統合させる。 そしてもちろん自分も対象にすることが可能。いや選ぶ必要ないだろうけどさ。 効果時間:そのラウンド中が対象エリアに掛かるのか忍法効果に掛かるのか。 某古流忍法みたいに「その戦闘の間」表記がないのでややこしいことになっています。 ①「そのラウンドの間」がかかる。 ②「その戦闘の間」の入れ忘れ。 ③永続だコノヤロウ。ドラマ戦闘で使えバカヤロウ。 「この効果は累積はするが、」の表記を頼りに私的にはとりあえず②を採用しておきますが、 どれも間違いではなさそう。 以上異論・反論・公式でこう書いてあったよ情報など歓迎。 もう一つ気になる事はありますがまた別の機会に。 何らかの理由によりとてもアツアツおうどんが食べたくなり、 セッション中断時のお昼休憩で焼きうどんを作りましたが、ここで思い出すうどんTRPGの特殊調理。 気になりクックパッドで調べてみれば、出る出るうどんを揚げるレシピ。 茹でるだけじゃない。 うどんは蒸してもよし、焼いてもよし、揚げてもよし、俺によし、おまえによしの万能食材だったんじゃないか。 特殊調理じゃない、普通のうどんの在り方である。 全国のうどんTRPGPLたちよ、関係ない行け。(うどん皇に迷惑をかけてはいけません) 今回のセッション一句 蟲惑消え 親しみやすい 羽禿
| アーリング | |
| 2019/06/05 23:03[web全体で公開] |
😊 遅ればせながらの卓感想 1~2週間前になりますがの卓感想。 ★5/21(火)ウタカゼ・メルヒェン「とある吟遊詩人のバラード」(GM:マエダさん) PLが6人ってだけでも「多いな!?」って思うのに、PCはウタカゼメルヒェンの種族6種類が全員集合!というお祭りのような卓でした。 マエダさんは謙遜されてるけど、これ全て表示する1~2週間前になりますがの卓感想。 ★5/21(火)ウタカゼ・メルヒェン「とある吟遊詩人のバラード」(GM:マエダさん) PLが6人ってだけでも「多いな!?」って思うのに、PCはウタカゼメルヒェンの種族6種類が全員集合!というお祭りのような卓でした。 マエダさんは謙遜されてるけど、これってすごいことだと思うの・・・。これはいずれお礼の卓を立てねばなるまい。 セッションの内容はいずれリプレイ化されるということなので伏せますが、「5/21(探偵の日)」にふさわしい、シティアドベンチャーだったとだけ! これだけじゃさみしいので、ちょっとGMマエダさんの話。 実際、マエダさんがすごいなーって思うのは、卓募集ページを見ていただければわかると思うのです。 PLがキャラシートを挙げるとか、更新するとかなにかしたらすぐに「ありがとうございます!」ってお礼が返ってくるし、セッション中にGMへ投げた質問に答えそびれてたら募集ページにコメントで返事が追記されてる…。リプレイのこともあると思うのですが、ほんとセッション終わった後にログをめっちゃ見返されてるんだなあと。 それでいて、シナリオの仕組み自体はシンプルなんですよね。 ・Aという事件が起こった! ・Aの真相を探るにはBを入手しよう! ・Bを手に入れた! ・Aを解決するぞ、クライマックスだ! くらいの起承転結。PLとしてはすっごく動きやすいし、RPで伸びがちな時間も元々がシンプルだからすっぽり収まるという・・・。ここらへんはGMとしてめっちゃ見習いたいところ。 総じて楽しかった―――!って言えるのは、PCが「今何をするのか」を踏まえて色々自由に動けたからじゃないかと。GMはスリリングかもしれませんが!wありがとうございましたーっ。 ★5/31(金)SW2.5「水底の魔剣」(GM:たぬきさん) 突然、招待がとんできて「おお?!」とびっくりしましたが、たぬきさんのGMは初めてだったので、わくわくしながら参加させていただきました。 キャラシートの締め切り日はとっくに過ぎてたので、慌ててPC作成。せっかくなのでまだ作ったことのないSW2.5追加種族(厳密にはSW2.0にもいましたが)のレプラカーンを作ってみました。 セッションについては、とにかくスケールが大きい!その一方で準備が綿密! PCの過去から、母親や父親、幼友達までキャラ設定(画像付き)を作って送ってくるし、自前(と思われる)MAPや加工した画像が何枚も。NPCは店主から給仕、ばったり出会った吟遊詩人までみんな画像付きだし、話しかけるとBGMが流れる演出まで。宿のトイレ画像まで用意したGM初めて見ましたよ!w まるで映画の中のようなセッションでした。すごいなあ・・・・。 いざ始まってみると、「今回は知っておくだけでPCは関わらなくていいよ」という情報が結構あったので、シナリオ的には単発ではなくキャンペーンの一場面なのかな?と思ったりもしました。 RPとダイスを振るゲーム性、このバランスって難しいですね!こっちでGMに提案持ちかけて無理やりダイス振っちゃった感があるなあ、てへへ。 戦闘は色々特殊な状況だったこともあって、「うお、それありか!」とか「ピンゾロで回復できなかった」とかどったんばったんありましたが、敵の正体が見抜けないというのはなかなかスリリングでしたね。 個人的には先制をとるかどうかよりも、相手の能力が分かるかどうかの方が重要かと思ってるので・・・やはりSW2.0/2.5は知力大事・・・! 終わった後は無事にアイテムを回収。ちょっぴり怪しい依頼人と会話をしてセッション終了と相成りました。誘ってくださったGMのたぬきさん、ご一緒してくださったPLさん方、ありがとうございましたー! 今後の予定的に継続参加はむずかしそうなので辞退させていただきましたが、卓のストーリー自体はそのまま進んでいるご様子。GMさん、PLの皆さん、がんばですー!
| 白餡子 | |
| 2019/06/05 21:37[web全体で公開] |
😶 GMの時に気を付けてること オフセの活動歴がどちらかと言えばGM寄りユーザーな私でございますが。 GMをやる時にこれはやらないぞ!と決めているのが「PLが判定に失敗した時に喜ばない、判定成功時に舌打ちなどをしない」ことです。 人にもよるかと思いますが、私個人はセッション中に一番やる気を削がれるのがこれです。シンプルに自分が全て表示するオフセの活動歴がどちらかと言えばGM寄りユーザーな私でございますが。 GMをやる時にこれはやらないぞ!と決めているのが「PLが判定に失敗した時に喜ばない、判定成功時に舌打ちなどをしない」ことです。 人にもよるかと思いますが、私個人はセッション中に一番やる気を削がれるのがこれです。シンプルに自分がされて嫌なことは他人にもしないの精神ですね。 特に生死という概念がしっかり存在するシステムでは失敗がほぼイコールで死に繋がることも珍しくないので尚更。 時間を守る、開示情報にミスがあったら素直に謝り訂正する、なども勿論気を付けてることですが、GMがPLから見て敵に見えるような態度はとらないというのも、大事なことではないかなと思います。