犬そぼろさんがいいね!した日記/コメント page.9
犬そぼろさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| あちち | |
| 2024/07/18 19:50[web全体で公開] |
| イサエギン | |
| 2024/07/17 00:01[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】第16回スタンダードカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)第16回スタンダードカップ、無事終了しました。 参加PLのノラ田さん、犬そぼろさん、ありがとうございました! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172096952518Isaegintrpg コース:スモールピーク 1st:マラトンGT2R/ルーシー・ナーバス(犬そぼろ) 2nd:ダブルチャージャー44/モブパイロット(NPC) 3rd:アズール・エール/ミハラ・カイオス(ノラ田) ■主な登場人物 □カウカソス・G=ブルロ 非営利組織「Can’t Reach The Pray」へ移籍したナルシストなエースパイロット。ペーネロペーSAの「Z2R」は直線的なコースに向いたハイパワーなレーシングAGSで、旋回性・安定性は必要最低限に留めている。ミハラの背景に多少の理解は示しつつも、神聖な試練であるレースに対する純度が足りないと考えており、稼ぎ次第この世界を去るように言った。 □ミハラ・カイオス 自身が仕えているリコギノス家の金銭的事情から賞金稼ぎに転身した、料理人のAGSパイロット。「アズール・エール」は旋回と安定を重視しつつ、バランスの取れた扱いやすいセッティングとなっている。ルーシーとジョニー・モーターズには以前マシンの関係で世話になったことがあり、友好的に接していた。 □ルーシー・ナーバス 「ジョニー・モーターズ」という経営難になった家族のAGSメーカーを助けるため、宣伝を兼ねてレースに出場している若き新人。旧式のAGS3マシンを大幅にチューンしてAGS4に対応させた「マラトンGT2R」は、優秀な旋回性能を武器に立ち回る。カウカソスの性格を極端だと感じつつも、悪人ではないと考えており、パーティー会場で彼と握手を交わした。 ■レース スタートダッシュはマラトンGT2Rが好調で、他のマシンがこれを追いかける形と思われたが、すぐにムサシプリースト3rd・Z2R・アズールの3台がプッシュ&ブロックのバトルを始める。ダメージシールドを限界まで削り合い、ペースは乱れ、中盤からはダブルチャージャー44が上位に浮上し、それでもぶつかり合いが終わる気配はない。レース終盤には入賞を焦ったZ2がブロックを試みるも、ムサシプリーストのプッシュを受けた後、体勢を立て直せないままクラッシュしてしまう。マラトンは最後まで優位を保ったまま、後方集団に大差をつけて逃げ切り優勝を決めた。 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| れすぽん | |
| 2024/07/15 10:27[web全体で公開] |
😶 印象的なキャラクター 単発でもキャンペーンでも、印象的なキャラクターってありますよね。 ●セッションで凄い達成値を出した(高い・低いに関わらず) ●決断が凄かった、想定外の解を出した ●ロールプレイが面白かった などが理由になると思います。 印象的なキャラクターにするために設定面でインパクトのある設定を付けると全て表示する単発でもキャンペーンでも、印象的なキャラクターってありますよね。 ●セッションで凄い達成値を出した(高い・低いに関わらず) ●決断が凄かった、想定外の解を出した ●ロールプレイが面白かった などが理由になると思います。 印象的なキャラクターにするために設定面でインパクトのある設定を付けるという事もしばしばみられます。 個人的にやめた方が良いと思っているのは ●珍妙な設定にする ●ダークさ、悲惨さが振りきれた設定にする などでは無いかと思います。 珍妙な設定の方は他のPLのロールプレイの妨げになりかねない。 シリアスな形のロールを望むPLを茶化す形になる場合が高いです。 例えばダブルクロスでエフェクトを全て「手品」、世界観本来の設定を「厨二病の妄想」と認識していて 世界観に則ったはずの台詞を言ったPCに対して「ああ、そういう設定なんですね。良いですね!なんの漫画ですか?」と返すPCがいたら 多分言われた方のPLは嫌な顔をするのではないでしょうか。 相手のネタの出汁にされる訳ですから。 ダークさ、悲惨さが振りきれた設定に関してはそのPL自身が自縄自縛に陥ってシナリオの進行を妨げる可能性が非常に高いです。 過去のこれだけ悲惨な経緯があるので人間不信に陥っているだろう、など考え出すともうアウトだと思います。 そこで「このPC達相手には心を開いて話せる」と言うものを付け加えられるならセーフですが 「このNPC一人だけに心を開く」など設定するとアウトだと思います。 これだけの事を偉そうにつらつら書いて、これまでもこの方向性でやっては来たのですが やはり同卓の方のインパクトが凄くて、珍妙ギリギリのPCをPLの手腕でコントロールしていたりすると 完全にインパクトで食われてその後の話に自分のPCが欠片も上らない、と言う経験は多々あります。 そう言う場合は悔しいですね。 しかし、そう言う普通のキャラクターがいないと話が破綻していた可能性もあり そう考えるとまだ何とか。 いやでもこれも出汁にされただけなのか? うーん。考えても答えがなかなか出ませんね。
| イサエギン | |
| 2024/07/12 20:02[web全体で公開] |
😍 【宣伝】対戦型SFレースTRPG『Double Charger 44』PV (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) ■対戦型SFレースTRPG『DC44』の世界 『DC44』は、架空のマシンに乗って宇宙時代のモータースポーツに参加する対戦型SFレースTRPGです。プレイヤーキャラクターはプロのAGSマシンパイロットとして、他のキャラクター達と優勝争いを繰り広げます。故意の走行妨害やクラッシュも珍しくない過激なレースを生き残り、賞金を手に入れましょう。 ■システムの特徴 シンプルなルールながら熱いレースを楽しめる、オンライン想定の軽量システムです。遊びやすさを優先しており、慣れていればキャラクター作成を含めても3時間で決着するでしょう。一度に最大3人のプレイヤーが対戦できますが、ゲームマスターと1対1でも成立します。 物語の進行はシナリオレスで、キャラクターのロールプレイが主体です。プレイヤーの側から自由にシチュエーションを指定して、ライバルとの人間関係を描写します。レースを通じて心境に変化が生じたなら、相手に対する印象も書き換えましょう。 オンセンSNSで不定期にセッション募集を行っています。ご興味がありましたら、コミュニティにも是非ご参加ください! https://trpgsession.com/community-detail.php?i=commu167993042233
| イサエギン | |
| 2024/07/08 22:43[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】第15回スタンダードカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)第15回スタンダードカップ、無事終了しました。 参加PLのノラ田さん、ありがとうございました! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172027906126Isaegintrpg コース:エイトライン 1st:Xーマスケッティ/ハジメ・ボルティナウ(ノラ田) 2nd:ムサシプリースト3rd/アキラ・イナバ(NPC) 3rd:Z2R/カウカソス・G=ブルロ(イサエギン) ■主な登場人物 □カウカソス・G=ブルロ 非営利組織「Can’t Reach The Pray」へ移籍したナルシストなエースパイロット。ペーネロペーSAの「Z2R」は直線的なコースに向いたハイパワーなレーシングAGSで、旋回性・安定性は必要最低限に留めている。ハジメには以前のレースで敗北しており、今度こそと真っ向からリベンジを宣言した。 □ハジメ・ボルティナウ プロパイロットの友人を喪ったボルティクス・ホワイト社の社長令嬢。以前乗っていたAGSマシン「アースリターナー」を大改修した「Xーマスケッティ」は立ち上がり加速を中心としつつ、バランス良くまとまっている。カスカソスから敵意を向けられていることを理解しながらも、それを受け止めつつ友好的に接していた。 ■レース スタートダッシュはXーマスケッティとZ2Rが好調で、前半までは両者にほとんど差は見られなかった。しかし、マスケッティが全く隙を見せないことに焦ったZ2のペースが徐々に狂い始め、後半からはスラスター・メインエンジン・グラビティシールドジェネレーターといった主要なパーツが軒並みオーバーヒートしてしまい、本来のスペックを発揮できないまま転落していく。最終的には遥か後方に居たはずのムサシプリースト3rdにも追い抜かれ、一方のマスケッティは余裕の逃げ切り優勝を決めた。 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| しへん23 | |
| 2024/07/07 13:41[web全体で公開] |
😶 継続探索者とはいったい・・・うごごご! 新規探索者限定の募集を見かけるたびに、「うちの子、まったく成長しなかったし、ATや呪文もないし、なんならクトゥルフ神話も0のまんまだけど、やっぱり継続探索者なんだよなあ…」って思うのです。 継続探索者が✕な理由として、調べた限り、「成長しすぎている」「ATや呪文を持っている」などの他に「弱くな全て表示する 新規探索者限定の募集を見かけるたびに、「うちの子、まったく成長しなかったし、ATや呪文もないし、なんならクトゥルフ神話も0のまんまだけど、やっぱり継続探索者なんだよなあ…」って思うのです。 継続探索者が✕な理由として、調べた限り、「成長しすぎている」「ATや呪文を持っている」などの他に「弱くなりすぎている(正気度が少ない)」があると、知りまして、「ああ、確かにSANは減ってるや…」とは思いまして。 あとは、継続探索者は神話的生物に出会い過ぎていて、RP上「慣れている」を出す人がいあるのかなぁ…とか思いました。 ときどき、「またか」発言禁止というのもお見掛けしますので。 私の場合、同卓、同KP、同メンバー、同PCでシナリオを続けて回していただいたときは、さすがに「(メンバー全員に語り掛ける感じで)あれ? なんか、前にもこんなことなかったけ?」的な発言はした記憶があるんですよね。あれもNGだったのかな。。。と反省しています。 個人的には、PL発言であっても「これ、ニャルじゃね?」とか神話生物のネタバレになるかもしれない発言の方が気になるなぁとは思いますが。 もし、他にも継続探索者✕な理由があるようでしたら、ぜひ教えてください。m(__)m
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/07/03 23:02[web全体で公開] |
😶 TRPGにおける「重い設定」の扱い方 重い設定のキャラクターをやってみたいという話を聞いて、大いに理解できるしやれる場をこちらもできれば用意したいところではあるが、それはそれとして「いざ重い設定が受け入れられるか否か」という点では“モノによっては”自信がないと言わざるを得ないし、恐らくご本人もそういうところはご承知の上で日記に吐き出し全て表示する 重い設定のキャラクターをやってみたいという話を聞いて、大いに理解できるしやれる場をこちらもできれば用意したいところではあるが、それはそれとして「いざ重い設定が受け入れられるか否か」という点では“モノによっては”自信がないと言わざるを得ないし、恐らくご本人もそういうところはご承知の上で日記に吐き出して悩んでいるのだろうから、なんとも居た堪れない思いである。 そういう「重い設定」を持ち込みやすいような、ペアのPCを作ってそれぞれロールプレイ方針を打ち合わせて動かすことでロールプレイが楽しめるシステムはちゃんとある。ペアで打ち合わせてやるから事故が起きにくいし、起きたとしてもタイマン形式みたいなものなので、傷つく人数は少なくて済む。 まあ身も蓋もない話をしてしまうと、皆さますでにご存じの通り、過剰に「重い設定」というのはTRPGという場に持ち込むのは危険である。 それがやりたくなったら一旦止まって、十分な休息を取り、自分をいたわり、褒めちぎり、美味いものを食べまくり、あるていど負の感情を排出した方が健全である。 激重設定をやるには本当のところ、最大限の協調性と周囲への配慮が求められるので、逆にカロリーを使うのである。 それから、日頃のフラストレーションとかストレスをキャラクターに反映させて、TRPGのロールプレイでカタルシスを得る方法もあまりおすすめしない。なぜかというと、闇の感情を反映したキャラクターの相手になるのは自分以外の人間のため、キャラクターの地雷を意図せず踏み抜かれちまったり、あるいはあまりに闇の感情を反映しすぎて相手がこちらの意図しない不快感を感じてしまったりするからだ。 散々な過去から相手のPCとのかかわりを経て成長し、救われるつもりが、どんどんズブズブの泥沼にはまっていって、なんだか自分の心も泥沼中毒になっちゃったなんてよく聞く話である。 まあとはいえ、最初にも言った通りたまに「重い設定」持ち込みたくなる気持ちもよく分かる。 私だってホラ、つい調子に乗って「親友を刺しコロコロして鬱になった少年」とか「異能力を家族に金稼ぎに利用されて信じられなくなった元家出少年」とか「父親に母親をコロコロされたことをまるで知らないで父親を慕っている少年」とか、やったやった。 やったしその程度の重い設定ならダブルクロスで「ダイスロールでキャラクターの過去決めるぜww」ってやってたら当たり前のように完成する。ロールプレイに闇の感情をぶつけたりしない限り、フレーバー設定である限り、どんな設定をつけてもあるていど許されるはずだ。 ……まあ、たぶんだが、「重い設定」が嫌がられるのは、「設定メモが長すぎて覚えられないレベルなのでもうちょっと要約して欲しい」とか、「こっちがいくらテンション上げようと頑張ってもなんかスゲー鬱なロールプレイされて息がなかなか合わなくてツライ」とかそういう時だと思うので…… 「重い設定」を持ち込みたいときのコツと思われるものを、以下に記す。なお、あくまで個人的な感想なので、別段参考にするものでもない。 こんなどうでもいいコツに気を付けるよりも、自分のコンディションを整える方に注力した方が100倍は有益だ。 ●「その設定やめてね」と言われたら、また次の機会に持ち越す。 ●「重い設定」を持ち込んでいいかは同卓者にしっかり確認。ロールプレイの打ち合わせもしっかり行う。 ●設定は長くなっても良いが、他の人に読みやすいように重要なとこだけ要約した文章を上の方に書いておく。要約に書かなかった設定はロールプレイにあまり持ち込まないようにする。 ●「重い設定」は他人とのロールプレイにあまり持ち込まないようにする。重い設定は受け入れられる限り持っていても良いが、TRPGは「相手ありき」だと思ってあまり負の感情をロールプレイに持ち込みすぎないようにする。 ●自分を大事に。自分のキャラクターも大事に。無理はしないように。これが一番大事。
| イサエギン | |
| 2024/07/01 00:32[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】チャンピオンシップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)マーズ・チャンピオンシップのファイナルレース、無事終了しました。 参加PLのにわとりさん、ワトソンさん、ノラ田さん、ギャラリーの皆さんありがとうございました! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=171870813267Isaegintrpg コース:ルビーフィールド 1st:ジェラシック・メッサーラ/フィネラ・コルスシザス(ノラ田) 2nd:ヘリティッジP/ネームレス(ワトソン) 3rd:ハンマーバロンⅡ TP/イグニア・A=ロイスナー(イサエギン) ■主な登場人物 □ヴァルチア・ヴァルジーナ 以前の残酷な自分へ戻るために、敢えて犯罪シンジケート「ホースヘッド」へ所属したクラスSライセンシー。ダブルチャージャー44がベースの「アドバンスドアストレイ」は様々なパーツを短時間で組み替え可能で、コースによって全く異なる性格のマシンへと変貌する。強くなったネームレスの変化を感じながらも、変わらず彼女を破壊すると宣戦布告した。 □ネームレス テクノラボの所長・Dr.パルスが、AGSレースで事故死する前に遺していたアンドロイドのパイロット。「ヘリティッジP」は亡きDrパルスの愛車がベースとなっており、走りに必要な基本スペックはいずれも高水準だが、安定性が低くバトルには向かない。以前とは別人のように成長したフィネラと対面し、全力の勝負を誓った。 □フィネラ・コルスシザス 完璧過ぎたがために婚約者のプライドを傷つけてしまったことで名門貴族「コルスシザス家」を追われ、不完全さというテーマを求めるようになったヴィーナス・チャンピオン。リザーディア・レーザーズのスタッフと共同で改造した「ジェラシック・メッサーラ」はかつて自らが設計した救急車がベースのAGSマシンで、加速力に特化している。恩人でもあるヴァルチアを止めるため、自分の走りで彼のやり方を否定しようと言い返した。 □イグニア・A=ロイスナー ジーナスモーターズの若き二代目社長にして、同社のワークスチーム「ブラックデーモン」のリーダーでクラスSライセンシー。「ハンマーバロンⅡ TP」はテクノラボと提携して開発したテスト・プロトタイプであり、Dr.パルスが設計した超高回転型エンジンが最大の武器だが、重量バランスが悪く旋回性能に問題を抱えている。 ■レース スタートダッシュからジェラシック・メッサーラ、ヘリティッジP、ハンマーバロンⅡ TPが好調で、このうちハンマーバロンはジェラシックに対し挨拶代わりにとプッシュを仕掛ける。一方のアドバンスドアストレイは今ひとつパフォーマンスを発揮できず、早々に首位争いからは遠ざかってしまった。レース中盤からはハンマーバロンもペースを落とし、体勢を立て直したジェラシックはヘリティッジをブロック、そのまま逃げ切り優勝を決め、マーズ・チャンピオンの称号はフィネラのものとなった。 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| Satoshi | |
| 2024/06/18 22:13[web全体で公開] |
😶 TRPGが上手くなる本発見 テレレレッテレー【類語辞典】(この効果音は現在では違うらしい?) 場面設定、ポジティブ、ネガティブ、感情 等、複数あるので時間がある時に読み込みたい。 ざっと見た感じGM・PLどちらでも効果がある。 特にGMに場面設定類語辞典の恩恵が大きいと思う。
| ぱむだ | |
| 2024/06/15 05:17[web全体で公開] |
😶 TRPGで心に残ったセリフ 色々なセッションで色々な楽しい思い出があって、すべてを語りつくすことはできないんですが… 初めて「ダンジョン・ワールド」のGMをしたセッションで、「神格といえるほど強い力を持っていない亜神が、人間の政治家と手を組んで大都市の人々に自分を信仰するよう仕向けた」という展開のストーリーになりました。全て表示する色々なセッションで色々な楽しい思い出があって、すべてを語りつくすことはできないんですが… 初めて「ダンジョン・ワールド」のGMをしたセッションで、「神格といえるほど強い力を持っていない亜神が、人間の政治家と手を組んで大都市の人々に自分を信仰するよう仕向けた」という展開のストーリーになりました。 亜神は自分を崇める神殿を作らせ、敵対する聖職者を殺戮しましたが、プレイヤーたちに追い詰められ、ついには討ち滅ぼされました。 亜神を仕留めた攻撃が「代償のある成功」だったので、亜神は自分を滅ぼした魔法使いに呪いの刻印を刻みながら絶叫した……という演出になりました。 「消えるのは嫌だ!誰にも顧みられず、崇められることもないまま……!」 するとPCの吟遊詩人が言いました。 「そんなことないのに」 なんか、これがね……この時の言葉がなんか、すごく心に残ってて…… GMの視点からすると、単に悪い奴が陰謀を巡らせているだけなので、悪い奴は惨めに消えてしまえばいい、くらいの気持ちだったんです。 でも、実際に偽りでも信仰のポーズをとらせていた都市を見ていたPCは、どこかで「ひょっとしたらこの亜神を少しくらいは信仰してる人がいたんじゃないか」「何か困ったことや不安があるときに神様にお願いしようと思って、亜神に祈った人はいたんじゃないか」って思うのは自然なわけで…… そんな視点を持っていたこともすごいし、邪悪な敵が討ち滅ぼされたときに、その敵の唯一の救いになりうるような言葉を、最後の最後で自然にぽろっと言える、というのも本当にすごいと思いました。 私はすごくないので、「そう言って亜神は消えました」としか答えられなかったんですが。 TRPGは悪者を倒して終わるだけのゲームじゃないことも多いです。でも、プレイヤーが本当にそういう態度を取れるかっていうのはまた難しい話だなあとも思います。 自分が同じようにできるかどうか、というよりは、「なぜそれが難しいのか」を考えるきっかけになったセッションだったなあと思います。
| ミニ丸語 | |
| 2024/06/14 23:52[web全体で公開] |
😶 これがCOCであり、そしてTRPGの醍醐味を最大限味わったシナリオ いい、いいぞ。じわじわと満足感が上がってくるシナリオは初めてだ。 ってことで207回目のセッション、世界を救ってロストじゃ! にっちゃん…………割と初期から使っている継続キャラがロストしたのはこれが初めてですが、案外喪失感はない。それはきっとダイスの目で不運に死んだからではなく、真っ当にPCとし全て表示するいい、いいぞ。じわじわと満足感が上がってくるシナリオは初めてだ。 ってことで207回目のセッション、世界を救ってロストじゃ! にっちゃん…………割と初期から使っている継続キャラがロストしたのはこれが初めてですが、案外喪失感はない。それはきっとダイスの目で不運に死んだからではなく、真っ当にPCとしてのベストを尽くし、PCの性格を最大限重んじ、そしてその主義に従い自分の手を汚しながらも世界を救ったが故のロスト。 そう、これはクトゥルフ神話なんだ。世界を救って万歳ハッピーエンドだけじゃない、このやり切れない感はクラシックなクトゥルフ神話の良さが良く引き出されている。 今回は10パーセント成功で絶体絶命をどうにかしろっていう状況をダイスで強引に通した運ゲーとしての面白さが最大限に出てたし、別々の選択をしたPC同士が友人として、自分達の性格に則り、自分たちの主義主張をぶつけ合うのは本当に良い。これぞテーブルトークの最大級の楽しみですよ。 げらげら笑えるのもよいが、これは良いものだとクラシックを聞きいる様な楽しさを味わえるシナリオも得難い。 今度はこのシナリオを誰かに回してみたいなぁ。
| ぱむだ | |
| 2024/06/14 00:25[web全体で公開] |
😶 海外の推理シナリオが こないだ読んだ海外の推理シナリオがあまりにも大味で「これは何をどう推理するの?」って内容だったので、うまく遊べるように変えられないかと思案しています。 シナリオざっくり要約すると「四人家族が喉を切られ惨殺されていた。犯人はこの家を留守だと思って上がり込んでたホームレスでした。」って内容で……本当に全て表示するこないだ読んだ海外の推理シナリオがあまりにも大味で「これは何をどう推理するの?」って内容だったので、うまく遊べるように変えられないかと思案しています。 シナリオざっくり要約すると「四人家族が喉を切られ惨殺されていた。犯人はこの家を留守だと思って上がり込んでたホームレスでした。」って内容で……本当にこれだけなんです。現場の状況とホームレスの追跡方法が書いてあって終わりでした。 個人的な印象として、「留守だと思って上がり込んだのを見つけられただけにしては被害があまりにも大きすぎる」っていうのがすごく引っ掛かります。銃を乱射して殺したならまだわかりますが、刃物を手に寝ている子供も殺して回るのは陰湿で凶暴すぎます。それもすべて一撃で喉を切り裂くという的確で殺意の高い方法です。最初にホームレスと出くわした子供だけは「頭を包丁で貫かれる」という更に恐ろしい方法で殺害されています。これについての説明は一切ありません。 一家殺害事件という凄惨でセンセーショナルな題材をTRPGに使用するなら、それがただのおびえるホームレスを探し出すだけで終わるセッションになるのは肩透かしという気がします。それなら食い逃げでもいいと思うし……実際、このシナリオの捜査パートを見た限りだと一家殺害事件である必要性があまりにも薄く、聞き込みと観察がモノを言う流れで、科学捜査や尋問などの要素もありません。というか、ミステリ的な推理の要素が全くありません。食い逃げ犯を捕まえるって内容のほうが規模や犯人のうかつさとしてもしっくりきます。 確かに凄惨な事件ほどしょうもない原因で引き起こされるのかもしれません。 ミステリ的に面白く、解き明かすべき謎がしっかりとある一家殺害事件のシナリオを作るには、どのようなひねりを加えればいいんでしょう。 ①犯人は複数いる 犯人として逮捕されたホームレスが殺したのは最初に出くわした子供1人だけです。他の家族を殺害した犯人は別にいました。 ②ほかの家族は事件より前に死んでいる ホームレスは最初に出くわした子供を殺しました。他の三人の家族はそれより前に殺害されています。家族を殺したのは子供かもしれないし、子供だけが生き延びたと思った矢先の不幸な遭遇だったのかもしれません。 ③家族のほうが何かおかしい 死体の中には、戸籍のない子供が混ざっています。これは誰の子供なんでしょう? ④死に方が異常である 四人の家族はこの一軒家の中では不可能な死に方をしています。なぜそうなったのかを解き明かさないと犯人を捕まえることはできません。 思いついたところで遊べるかどうかはわからないんですが……他にどんなのがあるかな。
| ポール・ブリッツ | |
| 2024/06/10 20:40[web全体で公開] |
😶 よい子は真似してはいけないダイスによるランダム選択についての奇術の応用 戦闘開始。敵は深手を負っていてあと少しで倒れるが、そのかわりに一撃が怖い中ボス。 PL側はまだ体力に十分な余裕があるAと、体力が残りわずかなB。 GM「敵の攻撃対象だけど、ここはランダムに決めよう。どちらか、1d2振ってみて」 ⇒Aが振って1を出した場合 GM「1だね。Aを攻撃するよ」 全て表示する戦闘開始。敵は深手を負っていてあと少しで倒れるが、そのかわりに一撃が怖い中ボス。 PL側はまだ体力に十分な余裕があるAと、体力が残りわずかなB。 GM「敵の攻撃対象だけど、ここはランダムに決めよう。どちらか、1d2振ってみて」 ⇒Aが振って1を出した場合 GM「1だね。Aを攻撃するよ」 ⇒Aが振って2を出した場合 GM「2だね。Aを攻撃するよ」 ⇒Bが振って1を出した場合 GM「1だね。Aを攻撃するよ」 ⇒Bが振って2を出した場合 GM「2だね。Aを攻撃するよ」 これが基本である。健闘を祈る。
| にわとり | |
| 2024/06/05 01:05[web全体で公開] |
😍 最後まで、悪党らしく【DC44雑記】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先ほどまで、DC44のセッションに参加させて頂きました。 GMのイサエギン様、PLとして対戦して頂きましたノラ田様。そして観戦して頂きましたキンポウゲ様にも、感謝いたします。楽しいセッション、ありがとうございました! 今回私が使用したPCは『フロイデ・フェーゲフォイアー』。人によってはこういうのを話題に出すだけで嫌悪感があるかもしれない設定の持ち主です。端的にお伝えすると・・・クズ、でしょうか。それも思いっきり。 他人を玩具としか考えておらず、ありもしない希望を見せることで、苦難の道を進む人間をあざ笑う・・・。バキバキの悪党です。 結果は・・・クラッシュしてロスト!一番最初のコントロールでの失敗、そして何より、キャラに対してのヘイトを稼ぎ過ぎたことが原因ですね。とはいえ、ヘイト云々は分かっていたことですので気にしていない、むしろよくやってくれた!って感じです。 DC44はPVPですので、他のシステムだと使用しにくい『悪役』のロールプレイがしやすいかと思います(とはいえ、他人を不快にさせないことは大前提ではありますが)。ですので、私は結構悪役キャラを使用することが多いです。 とはいえ今までの悪役は・・・最初は悪役として使おうとしたものの悪役になれずにベビーフェイスになったり、初めてのレースで手を汚した結果、それを反省し危険走行から足を洗ってしまったり、悪ではありながらもどこか隙のある性格をしていたり。はっきりと悪役であるとは言い切れないキャラばっかりになってしまったので、今回は最後の最後まで100人が100人、『悪』と断定するような、そんなキャラを作ってみました。 『悪党』をやるからには、最後の最後まで悪を貫き・・・そして情けなく終わらねば。そう心がけたからか、結果として最後の最後まで、胸くそ悪い・醜悪・救いようのない、三拍子揃った立派な悪党に仕上がったと思います。結構情けない終わり方もできましたし、文句ないですね! 最後に、同卓頂きました三名と、この悪党の組織を憎んで頂きましたとある方に感謝を表して終わりたいと思います。 皆様、こんな悪党をしっかり成敗していただきましてありがとうございました! DC44は簡単なルールでレースとPVPを楽しめる、素晴らしいシステムです。 プレイヤー用のルールブックは無料で公開して頂いております。悪党RPがしたい方もそうでない方も、是非お勧めです。これを読んで興味を持たれました貴方が表現される”悪党”、是非お待ちしております!
| イサエギン | |
| 2024/06/05 00:40[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】第12回エキスパートカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)第12回エキスパートカップ、無事終了しました。 参加PLのにわとりさん、ノラ田さん、ありがとうございました! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=171734174653Isaegintrpg コース:ルートB305 1st:ダブルチャージャー43/ソーサ=カクス・ガツシュム(NPC) 2nd:Z0M/カウカソス・G=ブルロ(イサエギン) 3rd:ダブルチャージャー44/モブパイロット(NPC) ■主な登場人物 □カウカソス・G=ブルロ 非営利組織「Can’t Reach The Pray」へ移籍したナルシストなエースパイロット。ペーネロペーSA製の「Z0M」はZシリーズの遺伝子を継いだオーダーメイドのハイパワーマシンであり、ブレーキスラスターの出力も十分に確保されているものの、立ち上がり加速やダメージシールドの出力には難がある。神聖なレースを穢す不届き者のフロイデと真っ向から対立、宣戦布告した。 □フロイデ・フェーゲフォイアー 自らの強い嗜虐嗜好を満たすために孤児達を利用してきた、宗教団体『いつか、届く祈り』の醜悪な教祖。「キルヒェンリート ProtoⅤ-A.」は自ら開発に参加した専用AGSマシンで、正体不明の特殊なシステムが試験的に搭載されているほか、ストレートでの最高速度に長ける。賞金稼ぎかつ恵まれた貴族でもあるスティアムについて、誰かの幸せを奪って自分が幸せになるという自身の考えに近いと思い、一方的に気に入っていた。 □スティアム・ナイトリブティム 宇宙海賊「ハイブリアン」の暗躍を阻止するために戦う、中堅貴族の三女にして賞金稼ぎ。AGSマシン「スロース・レオン」は高出力なエンジンで武装している。かつての地位を捨ててでもチームを移籍し、自らの力で教団を倒そうとしているカウカソスに共感と敬意を抱いていた。 ■レース スタートダッシュはスロース・レオンが好調、その後ろではZ0Mがキルヒェンリート ProtoⅤ-A.にプッシュを仕掛け、早々にバトルが始まった。ダブルチャージャー43がレオンを追い上げる傍ら、Z0の執拗な連続攻撃によって、キルヒェンリートは前半のうちにダメージシールドのバッテリーをほとんど使い果たしてしまう。さらに、レオンが前方でラインをブロックしたことにより、キルヒェンリートは完全に逃げ場を失った。キルヒェンリートはレオンを道連れにしようとプッシュを仕掛けるも、Z0の攻撃からは逃れられずクラッシュする。同時に、前半のミスで既にダメージシールドを失っていたレオンもここで体勢を立て直せなくなり、キルヒェンリート共々クラッシュしてしまう。全ての決着をつけたZ0はコースの攻略に集中し始めるが、バトルに巻き込まれず独走を続けていた43が優勝する結果となった。 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| えそらつき | |
| 2024/06/02 22:08[web全体で公開] |
😆 DL楽しい 3回新約・きさらぎ駅を回した感想 全PLの皆様、DLの気まぐれに振り回してすみませんでした! 皆さん良いRPするからDLとしてはちょっかい出したくてしょうがなかったんです🙇 みんな出目がミラクル出したりファンブルだったりもうダイスの女神がはっちゃけなさいと仰ってたんです (DL必至の言い訳) PLの方々が楽しかったとか言って下さって本当に嬉しい まだまだエモクロアのDLやっていきますのでこれからもよろしくお願いします 初めての日記、えそらつきでした
| ワトソン | |
| 2024/05/31 00:41[web全体で公開] |
😊 【卓日記&宣伝】ハムハム亭リターンカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ハムハム亭リターンカップ無事終了しました。 参加PLのノラ田さん、にわとりさん、キンポウゲさんありがとうございました! 今回はロストキャラも参加できる形のレギュレーションで遊んでみました。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=171699591445watson299 コース:レヴナントシティ 1st:ホイール・オブ・エンドレス/ルチアーノ・ハムナッツ(にわとり) 2nd:カイゼル・ライザー/ユキ・ヒノザキ(ノラ田) Crash:ブリッツビスマルク/ヒルデガルド(ワトソン) Crash:スウィートアンバー/シフォン・スクレ ■主な登場人物 □ヒルデガルド 生の実感を得るために危険なAGSレースへ参加する、元軍人で人造人間の少女。クワガタのような奇妙な外観の「ブリッツビスマルク」は軍用AGSを改造したもので、優秀な安定性を活かして積極的なバトルを仕掛ける。かつて自身の主催するレースで最高の走りを見せたルチアーノとのレースを心より待っており、期待していた。 □ルチアーノ・ハムナッツ 寿命は短く、それゆえに自ら限りなく死に近づくことで今ある生を実感するためにサーキットに参加する、まんまハムスターな知的生命体、「ハ・ム族」が暮らす惑星ハ・ムを牛耳るマフィア「ハムナッツ・ファミリー」のオオ=オヤジ(ヤクザでいうところの組長)。 一見旧式のタイヤで走行する自動車に見える「ホイール・オブ・エンドレス」は高いマシンパワーと安定性によりバトルを得意とする重量マシン。 裏社会にいながらも純粋なシフォンに興味を持ち、上機嫌で再会を約束した □シフォン・スクレ かつてAGSレースで名を馳せた歴史を持つスクレ家の次女だが、引っ込み思案な性格のせいでレースで思うように戦績を上げられず、両親や姉から「スクレ家の恥」と蔑まれている大学生。「スウィートアンバー」は純粋なパワーだけで言えばスクレ家最速とされているものの、旋回性能が追いついておらずコーナーで追い抜かれることが多い。 記者であったユキにスクレ家の内情を聞き、ショックを受けるもユキさんに励まされ、今の家族のために走ることを決意した □ユキ・ヒノザキ 記者だったはずが、恩人であるセルポス・サカモトの死をきっかけにAGSレースへ参加するようになったクラスBライセンシー。アローサーキットにて事故死するも、ハムハム亭の不思議な力によって一時的に蘇り、再びレースをすることになった。 新規開発された開拓惑星用救助AGSマシン「カイゼル・ライザー」は、驚異的な旋回性能と加速力を武器に立ち向かう。 生前の友人であるハジメと交流のあるヒルデガルドに興味を持ち、レースでその腕を見せると宣言した。 ■レース スタートダッシュ直後、スタートダッシュをミスしたカイゼル以外のマシンは狭いシングルレーンに入ってから激しいバトルとなり、バトルに巻き込まれたスウィートアンバーはそのまま曲がり切れずにクラッシュ。 さらにホイールの執拗なプッシュから粘っていたものの、中盤で追いつかれたビスマルクが撃沈。 そうこうしているうちにカイゼルが追い付いてきたが、ホイールのブロックを崩すことができず、そのままホイールの優勝、2位にカイゼルが並ぶことになった 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| にわとり | |
| 2024/05/31 00:21[web全体で公開] |
😍 今日はよく寝れそうな話【DC44雑記】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先ほどまで、DC44のセッション「ハムハム亭リターンカップ」に参加させて頂きました。 GMのワトソン様、PLのキンポウゲ様、ノラ田様。対戦ありがとうございました! 「ハムハム亭リターンカップ」は、以前私も開催させて頂きました特殊ルールの発展型で、死亡だけでなく事故やクレジット不足による引退(ロスト)キャラでも参加できる・・・というルールです。 ハムハム亭特有のクラッシュしてもロスト無しのルールも残っていますが、その分コースは激しめの高難度。今回は濃厚なバトルレースとなりました。 今回私が使用したのは、クレジット不足によりロストした『ルチアーノ・ハムナッツ』。ハムスター型の異星人で、マフィアのボス。回し車のようなマシンに乗って走るというイロモノキャラです。 このキャラですが、私が初めてDC44に参加した際に作ったキャラで、個人的にもお気に入りです。惜しくも三回ほどのレースでロスト。最後の走りが最高の走りだったので惜しくはありませんでしたが、こういった機会にまた使用できたこと、本当にうれしかったです! さて、レースの結果ですが・・・優勝!全体的に抑えめなレース展開、ダメージセクション多めのコースも相まって、思う存分バトルを楽しみながら優勝できました!。 最後はライバルの一人と一騎打ちになり・・・正直、かなり危なく、相手の走りのスタンス次第では十分負けもありえました。ですが・・・走りのスタンスは人それぞれですので、思い切り胸を張って勝利を喜びたいと思います。 RPもめちゃくちゃ楽しんじゃいました。とても深い仲のライバルと再会できただけでなく、新たに出会ったキャラや少しだけ顔をみたことがあるキャラとも親交を深めることができました。残念なとこがあるとしたら、最後ちょっと時間つかいすぎちゃったことですかね・・・申し訳なかったですが、おかげさまで最高の終わり方が出来たと思います。 改めまして、ワトソン様、キンポウゲ様、ノラ田様。対戦、ありがとうございました! DC44に興味の出た方は是非、ご参加ください。ルールブック①は無料で公開して頂いておりますので、誰でも気軽に楽しめます。 今日は久々の勝利ですから、気持ちよく眠れるかと思います!この次のレースも、こうありたいものです。
| アキレウス | |
| 2024/05/29 17:39[web全体で公開] |
😶 絵を描くのを始めたのとその他の諸々 絵を描き始めた結構前から 模写ったりたまに自力で生み出したりを反復しながら描いてます、最近やっと成果物が出来上がったり他の絵と見比べてライフポイントが消し飛びかけたり趣味で作ったチーズケーキが濃すぎて胃もたれしたりしながらも頑張ったです。 さてそんな今日この頃…やりたいシナリオの都合でエネミーの全て表示する絵を描き始めた結構前から 模写ったりたまに自力で生み出したりを反復しながら描いてます、最近やっと成果物が出来上がったり他の絵と見比べてライフポイントが消し飛びかけたり趣味で作ったチーズケーキが濃すぎて胃もたれしたりしながらも頑張ったです。 さてそんな今日この頃…やりたいシナリオの都合でエネミーのテストをしたいのだが問題がある…15Cなのだ、そう…わたしのエネミーはどちらかといえばドルチェ&ガッバガバーナ、つまるところダイナミック事故しやすい…更に言うと…15Cってだけで参加ハードルが上がる…需要はあるのだろうか…
