犬そぼろさんがいいね!した日記/コメント page.14
犬そぼろさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| かもらいふ | |
| 2024/02/22 03:01[web全体で公開] |
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/02/21 23:37[web全体で公開] |
😶 アドリブ苦手勢のナラティブ系所感 最近は、「ナラティブ系」(ダイスロールなどでの判定ではなく、プレイヤー自身がプレイヤーキャラクターの物語をセッション中に考えて、演出を繋げて作っていくシステム)をやっている。 いつもお世話になっている方がナラティブ系統を好む人だったのがきっかけだが、初めてナラティブ系のお誘いをしていただいた時全て表示する 最近は、「ナラティブ系」(ダイスロールなどでの判定ではなく、プレイヤー自身がプレイヤーキャラクターの物語をセッション中に考えて、演出を繋げて作っていくシステム)をやっている。 いつもお世話になっている方がナラティブ系統を好む人だったのがきっかけだが、初めてナラティブ系のお誘いをしていただいた時、失礼にも「アドリブ苦手だから向かない気がする」と敬遠していたので大きな進歩である。進歩したというのか、食わず嫌いをこじらせていた物の美味さに気付いたと言えるのか。 ともあれ、アドリブ苦手勢の私がナラティブ系を始めて見て、最近感じた所感をまとめていこうと思う。 ◆条件を満たせば演出は自由 先達は「判定がないから、ここぞというタイミングで判定に失敗して『今カッコつけたかったのに!』と思うことがない。自分の望む通りにシーンを作ることができることが魅力でもあり難しさでもある」と仰っていた。 ナラティブ系は自分の趣味が全開にできる。やろうと思って、システムの世界観とも齟齬がなくて、GMがそれを認めたのなら、「ぼくのかんがえたさいきょうのキャラクター」をやっても良いわけである。ナラティブ系には判定がない。これがなにを意味するかと言うと、CoCじゃ「ではあなたの目の前には強盗が立っており、此方に銃を向けて発砲した。〈回避〉をどうぞ」と言われるところ、「ではあなたの目の前には強盗が立っており、今まさにあなたに銃を向けて発砲したところだが、あなたはここで望むように場面を作り上げてよい。音速の速さで銃弾を躱し、その足で強盗を抑え込んでも良いし、サイキックパワーで止めてみせても構わない」となる。もちろん、ナラティブ系にもシナリオが順当に進むためのある程度のシーンの落としどころというやつがあるので、キャラクターシートと決められたシーンの流れには沿う必要があるものの、そこにさえ辿り着ければ、その間の演出は基本的に自由なのである。 ナラティブ系はほとんど判定がないことが特徴と言える。シナリオも最低限の骨組みを与えられるだけのものが多い。なぜかというと、物語を決めるのはシナリオでもGMでもなくあくまで「プレイヤー」である、という扱いになるからだろう。 シナリオという、大まかなストーリーラインに沿って、その中で自分がどのような物語を紡ぎたいかを決め、そこまでの仮定を自由に描き出していく。そのプロデュースが、ナラティブ系システムの大半を占める。 ◆難しい 大まかなストーリーラインに沿って、紡ぎたい物語を描き出す……その作業の繰り返しが、ナラティブ系システムの大半の醍醐味を占める。 「ここぞっていう大一番で判定に失敗して、カッコ悪いことになるかも」という心配はほとんどない。やりたければ華麗に決めても良いし、逆に悪運だらけのダイハードを泥臭く演出したってかまわない。 それが楽しいのだが、一方で最高に面倒なところでもある。自由に描き出せる分、そこには自分なりのビジョンが必要だ。そのセッションでどのようなシナリオを描き出したいのか。例えば群がるゾンビの軍団を相手に華麗に無双するバ〇オハ〇ードがしたいのか、それともゾンビの軍団から隠れ逃げ回りながら脱出を目指すウ〇ーキング・デッ〇がしたいのか。それが決まっていないと、GMがゾンビの軍団が群れ成して襲って来る迫真の描写を読み上げる間、頭が真っ白になること必定なのである。 私はそういうビジョンをとっさに組み上げる「アドリブ」というものが非常に苦手だから、特にナラティブ系に関しては食指が動かなかった期間が多い。最低でも今回のセッションではB級ホラー映画をやるのか、Z級シャーク映画をやるのか程度は決めておかないと間違いなく頭が真っ白になってしまう。 なので毎回、出来る限りその辺りの方針は定めて、最悪相手に自分のキャラクターの言動を「台本」にして送って確認してもらいながらやっている。それだけ補助輪をつけてやらないとできない程度には、私にとっては難しい。 ナラティブ系をやっていると、世に敬遠されがちな「一本道シナリオ」のいかにありがたいかが分かる。 ◆趣味が合えば天国、合わなければ地獄 ストリテラ、アンサングデュエット、銀剣のステラナイツ、ケダモノオペラあたりのナラティブ系ルールブックをざっと見たが、どれも「自分のやりたいことは相手の地雷でないかちゃんと確認しましょう」「悪だくみ(やりたいシーンの打ち合わせ)の時間を十分に取りましょう」「セッション中に相手との好みの違いで進めづらくなった時は、一旦ストップをかけましょう」と、「相手の『嗜好』を最大限尊重するように」という旨のことが書かれている。 昨今のネットが生み出した名言のひとつに「誰かの好きは誰かの地雷」という言葉がある。それと同じで、やりたいからと言ってひとり突っ走るゲームでは決してないというのがミソだ。少々難しいが、演出が自由だからと言ってセッションは「交流の場」であることに変わりはなく、自分のアブノーマル趣味を全開にするとか、R18発言を垂れ流すとかはしてはならない。ただでさえ貴重なナラティブ系システムの遊び相手を失うことになる。 趣味が合うとカッチリハマって感動するほど楽しいのがナラティブ系であり、逆に相手と趣味が合わないと見たくないものを延々と流される苦痛の時間に早変わりするだろう。
| どうじょう | |
| 2024/02/21 03:00[web全体で公開] |
😶 承認欲求との共存 ――――を模索する。 承認欲求ってのは要するに「目立ちたーい!」「かまわれたーい!」「褒めてもらいたーい!!」という欲望で、これは大なり小なり誰でも持ってるもんだと自分は思ってる。 褒められたら嬉しいもんネ! TRPGはそれと同じ意味で「自キャラを活躍させたい」という欲求を誰もが持っていると思全て表示する――――を模索する。 承認欲求ってのは要するに「目立ちたーい!」「かまわれたーい!」「褒めてもらいたーい!!」という欲望で、これは大なり小なり誰でも持ってるもんだと自分は思ってる。 褒められたら嬉しいもんネ! TRPGはそれと同じ意味で「自キャラを活躍させたい」という欲求を誰もが持っていると思う。 自分なんか特にHO1好きの王道好きだからな~。 実際、現実がしょっぱいから、夢想の世界くらい英雄願望を叶えたいし、なによりその願いは決して儚い夢じゃない。 場と行動と偶然が噛み合えば「え?自分もしかして主人公できてる!?ひゃっほぉおお!!」ってのが起こるんだよね! しかし気を付けないといけない。 欲求が満たされる快感に嵌るあまり、そればかり追いかけて周りに迷惑をかけることがあるからだ。 「他者の行動を押しのけて無理やりに前に出ようとしていないか?」 「他者の主義主張が自PCと違うからとはいえ、極端な排斥をしようとしていないか?」 「親しき中にも礼儀ありをPL会話で忘れてはいないか?」 TRPGは承認欲求を満たしてくれる素晴らしい遊びだ。 同時に良好なコミュニケーション能力を要求される大人の遊びでもある。 最近は本当に良いメンバーに恵まれて楽しい卓を何度も体験させてもらっているし、承認欲求をがんがん満たしてくれるナイスな機会ももらえている。 自分は割とマゾイので(笑)なんなら仲良しメンバーからいじられるだけでも喜ぶしなwww しかし楽しいが過ぎるあまり羽目を外してあほなことをやらかすってのはよくあるパティーン(汗)。 たまには襟を正して己を省みよう。 承認欲求は消す気はない。 悟りを開いたお坊さんにはどう足掻いてもなれないから、欲望とうまく共存して、みんなと過ごす楽しい時間を何度でも作れるように努めたいのだ。 ――――という決意。 たまに自己表明しておかないと、ほんっと自分はお調子者で無意識にオビャカな事をやらかすからなぁ…(;’▽’)
| にわとり | |
| 2024/02/20 04:13[web全体で公開] |
😆 卑しい人間ですが、卓を立ててみました。【宣伝】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先日参加させて頂きました【天才軍師になろう】のシナリオ、「天才軍師の芽吹き」のセッションを募集してみました。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170836896462chicken92192715 COCなどもそうですが、シナリオって基本的にネタバレ厳禁ですよね。でも、GMとしては勿論、物語の展開やらギミックに至るまで、すべてを知っておかなければならないわけです。 つまり、”一度そのシナリオを回してしまったら、何も知らない新鮮な気持ちでPL参加は出来ない”ってことなんだよな~、と。(無論、通過済みのセッション=楽しくないとは限らないですけどね!) そう考えると、未通過シナリオを回すのってなんか勿体ないというかなんというか…そういう卑しい考えをしてしまう自分がいます。…セッションに参加させて頂くことって、なんというか凄いありがたいことなんですよね。当たり前なんですけども。 そして…逆に言えば、”一度通過したシナリオなら、GMとして回したところでネタバレをくらわない(くらえない?)”ということで。 PL参加した方が、新しいGMとなってシナリオを回してくれて…そのPLさんからさらにGMが…!という、流れが出来れば素敵だな~と思っております。 こんなこと書きましたが…勿論、『PL参加したならGMしろよ!』って言ってる訳ではないですよ! GMするもしないも、あくまで個人の選択です。無理やりGMを強制しても結局楽しくなくなってしまうので。 一番大事なのは、「このシステムは楽しい!」って思う人が増えること。だと思います! 以上!駄文でした!
| すいーと☆おたんこなす* | |
| 2024/02/19 14:04[web全体で公開] |
😶 自PCにらしくないことをさせてしまった……。 PVPである以上、受け入れなければいけない部分もあったり、地獄のような空気感やギスギスとした展開があることは百も承知であったはずなのに、いつの間にか空気に呑まれてPLとしての感情を表に出しすぎて、普段なら気にしないようなことを過剰に気にして、PCにキャラクターらしくない事をさせてしまったのが、何よりも自分が恥ずかしいし、キャラクターロストするよりも悔しい……。 ご指摘頂ける内が華であると反省し、次はキャラクターの良さを十全に引き出せるように努力します。
| ササミ | |
| 2024/02/19 11:02[web全体で公開] |
😶 昨日は『野球TRPG ボールパーク!』に参加してきました TRPG会の打ち上げなどで「遊んでみたいです!!」と言い続けていたら、優しいスタッフが『野球TRPG ボールパーク!』を立ててくれました。 このボールパーク、とにかく処理が重い… ① 投手が投げる球種とコースをカードで出す。 ② 打者が何を狙って振るか見送るかカードを出す。 ③ 投手全て表示するTRPG会の打ち上げなどで「遊んでみたいです!!」と言い続けていたら、優しいスタッフが『野球TRPG ボールパーク!』を立ててくれました。 このボールパーク、とにかく処理が重い… ① 投手が投げる球種とコースをカードで出す。 ② 打者が何を狙って振るか見送るかカードを出す。 ③ 投手がカードをオープンして、球種のコントロール判定を振る。成功したら球威判定を振る。 ④ 打者がカードをオープンして、読みが当たっているか確認して選球眼判定を振る。成功したら打力判定。 ⑤ バットに当たったら、打者が打球方向を振って守備判定をする。 ⑥ 野球盤にボールカウント、アウトカウント、走者のチェックをする。 これを一球ずつやります。 野球なら2時間ぐらいで終わりますが、判定処理が煩雑で8~12時間ぐらいかかります。普通に野球やったほうが早いですwww 1回の表裏をやって、簡易処理で試合を進めて8回9回をやって終わりです。 うーん、緻密なんだか雑なんだかよく分からないシステムですwww 実際に遊んでみると、相手チームは全員ネームドキャラ、こっちはPLだけ能力があって、あとはモブキャラ。戦力差が半端ないです。 しかも格上なので、普通に投げていたら勝てません。これを理解できるまでワンアウトも取れずに3失点の大炎上です。 このゲーム、特殊能力をフルに使わないと打ち取れません。 そのためにはロールプレイしてヒーローポイントを貯めます。 そのヒーローポイントを使って魔球を投げて、熱いロールプレイを入れてヒーローポイントを稼ぐ! 自転車操業って感じですが、こうしないと無理ゲーです。 特殊能力バトルで、かなりのデーターゲームでした。ホームランを大ジャンプしてキャッチするとか当たり前に出てきます。 たぶん通じないと思いますが、ファミコンの『水島新司の大甲子園』、『超人ウルトラベースボール』、ゲームセンターの『ドカベン』をミキサーでかき混ぜてそのまま出した感じですwww 遊んでいると楽しいのですが、ルールが煩雑すぎてオンラインは無理ですね~
| れすぽん | |
| 2024/02/18 00:11[web全体で公開] |
😶 NPCのロール 僕がGMやる時はNPCのロールを行って感情移入してもらう事が多いです。 長々とやると感情移入より先に「まだやるの?」という気持ちや「PCのロールをさせてくれ」という気持ちが出てしまうので 基本は短く、ただし「こいつってこういうやつ」をずらさずに伝える事を目標にしています。 NPCの人となりがな全て表示する僕がGMやる時はNPCのロールを行って感情移入してもらう事が多いです。 長々とやると感情移入より先に「まだやるの?」という気持ちや「PCのロールをさせてくれ」という気持ちが出てしまうので 基本は短く、ただし「こいつってこういうやつ」をずらさずに伝える事を目標にしています。 NPCの人となりがなんとなく伝われば感情移入の機会も増えるかな、と思ってます。 なんでこんな事を書いているかというと完全に自慢なのですが 昔からの身内卓でキャンペーンを行っており そこで出したNPCについて「こいつはこういう時にこう言うよな」という反応を引き出したからです。 呆れや嫌な所ではなく、ちょっとした短い出番でちょっとした言動を積み重ねた甲斐があったと感じました。 GMやる時にロールプレイを長く行わなくてもキャラを見せる方法はある、と改めて思いました!
| すいーと☆おたんこなす* | |
| 2024/02/16 18:39[友達まで公開] |
😰 恐らく誰もした事の無い自主練してる。 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)テンション上がって作詞作曲をし、ご好意でミュージカルがセッションに挟み込まれることになり、有頂天になっていたおたんこなす。 しかし本番になって歌詞と音楽がズレズレだったら折角頂いた三分間が白けてしまうのでは……?? と思い、現在ルーム作って一人で曲時間と流れる歌詞が揃うようにするという、TRPG界隈でも余り見ない練習をしてます。 親友(ウルトラ)がポジティブになれるように作った曲だけれど、心情にどれくらい影響されるのかも個人的な楽しみポイント……。
![]() | エルトン |
| 2024/02/15 21:30[web全体で公開] |
😶 異界対策班アールズ・エージェント制作45 ■先週の更新 ①「幻影」の効果の変更 最大4までの制限を削除しました ②異能のスキルを少しだけ追加 ③幻影に関する「体術」「耐久」「異能」のスキルを追加 ■今週の目標 今週は知識のスキルを追加する予定です。 関連した軍警のスキルも追加するかもしれません。 https://arldsagent.com/
| ナギ | |
| 2024/02/15 09:25[web全体で公開] |
😍 Xのトレンド 自探索者(長文駄文なので伏せ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)このトレンドでX(Twitter)を見ていたけど気合が違いすぎる人が居た もちろん自分のクトゥルフ神話TRPGの探索者って意味です なんと自探索者の着ているメンズスーツをオーダーで作っていた?? オーダースーツっておいくら万円するんだよと 女性だし普段使いできないだろと それ以前も自探索者のグッズをオーダーしたり手作りしたりは見たことがある アクリルスタンド、チャーム、カクテル、スイーツ等 さて、こういったことをする人(だいたい女性)に古のTRPGプレイヤーは顔をしかめるかもしれない SW1.0世代の私はTRPG始めたのも女友達から誘われて周囲は女性だらけという環境でTRPGをしていた やはり自キャラは可愛いのでイラストを何枚も描いたり グッズとは言えないがラミネートカードくらいは見かけた うちよそという単語はまだなくてもキャラの絡みとかは当たり前に見かけ私もやらされていた 当時BLに免疫のなかった私もBL巻き込まれ 参考資料としてBLエロ同人やレディースコミック読まされた それを公開するのがオフラインの身内かインターネットの違いだけでやっていることは同じである なので古のTRPGプレイヤーさん 別に昔は硬派なんてことはない 今も昔もやっていることは同じで現代のほうが目につくところにいるだけです ここまで書いてふと思ったけど 彼女らは TRPGのキャラってひょっとしてファイアーエムブレムのユニットと同じような目で見られていない? 件の友達とファイアーエムブレムの同人即売会にも行ったことがあるので
| みすたぁゲスト | |
| 2024/02/11 21:56[web全体で公開] |
😆 これだからKPはやめられない! 皆さんは自由度の高いシナリオはお好きでしょうか? 最近のCoCシナリオはHO制の物もあり、ストーリーラインに沿って進み、素晴らしいシーンやHOごとの見せ場がある。 NPCのセリフもシナリオ記載だったりするとKPの負担も少なく、かつ楽しいものなのです。 ですが、そうでないシナリオ。 P全て表示する皆さんは自由度の高いシナリオはお好きでしょうか? 最近のCoCシナリオはHO制の物もあり、ストーリーラインに沿って進み、素晴らしいシーンやHOごとの見せ場がある。 NPCのセリフもシナリオ記載だったりするとKPの負担も少なく、かつ楽しいものなのです。 ですが、そうでないシナリオ。 PLたちが各々思い思いのPCを出し、それに振り回されながら手綱を取るセッションも私は大好きです。 本日のセッションで用いたシナリオは、一部のギミック指定のみのかなり自由度の高いシナリオ。 序盤は従来通りに進みながらも、中盤からはアドリブを入れて結末を常に複数パターン考えながら進めさせていただきました。 久々のKP&久々のシナリオであったため、KPのシナリオ表現が変化していた部分もあったかもしれません。 ですが今回の結末は、今回の参加者だからこそ成立したことは間違いありません。 お陰でお気に入りのシナリオの新しい一面がまた見れた気がします。 これだからKPはやめられないんです。
| アル | |
| 2024/02/10 07:42[web全体で公開] |
😶 どうしても参加して欲しい方を優先するのはGMとして普通説 要するに本物見たら今までの前提は息しなくなる話。 ベテランプレイヤーって概念あります。 初心者にも優しく対応力に優れて、何よりも楽しむ事が可能。 プレイヤーとして自分より明らかに格上の動きを見て感動。 今回の立卓、その方に合わせて時間設定。 先着順が良いのも時間帯悪いのも仕方ない。と、初PL温泉TRPGで拾えなそうなGMでした。
![]() | エルトン |
| 2024/02/09 23:52[web全体で公開] |
😶 異界対策班アールズ・エージェント制作45 ■先週の更新 ①異能のスキル追加とバランシング 「念動」に関するスキルとドレイン系のスキルの調整と追加をしました。 ■今週の目標 今週は「異能」のスキルをもう少し追加し、 付与効果「幻影」と「体術」「耐久」のスキルの追加と一部調整をする予定です。 https://arldsagent.com/
| パスタ | |
| 2024/02/09 18:35[web全体で公開] |
😶 ちょっとした悩み 私、オンセンに登録してから、参加したセッションすべての感想を日記にして書いてるんですが(多くて週2セッションくらいの非卓修羅)、日記に感情を盛り込むのが上手くいかないんです。 セッションの感想を書く時、どうしてもセッションのはじめから終わりまでの出来事を書き連ねることになり、感想というよりも記録に全て表示する私、オンセンに登録してから、参加したセッションすべての感想を日記にして書いてるんですが(多くて週2セッションくらいの非卓修羅)、日記に感情を盛り込むのが上手くいかないんです。 セッションの感想を書く時、どうしてもセッションのはじめから終わりまでの出来事を書き連ねることになり、感想というよりも記録になってしまって…。 もっと感情のこもった文章を、と思うのですが、いざ書こうとすると心が疲れてしまうような妙なしんどさを感じてしまうのです。 誤解をして頂きたくないのでことわっておきますが、私が参加したセッションはどれも楽しいものばかりです(GMと他PLの皆さんありがとうございます!)。 セッション中は楽しもうという気持ちが高くて、結構筆も乗りはする(テキセ)んですが、感想日記となるとセッションの時のテンションで書けなくなるんですね。 感想日記を書くのは、私が好きで勝手にやってることなので、別にクオリティを上げる必要性はないのですが、他の方の感想日記を拝見していると、自分の日記よりも楽しい気持ちが伝わってくるなぁ、と思ってしまうのです。 もっと楽しい気持ちををお伝えできる文章が書けるようになれたらいいのにな~、とふと思ったパスタでした。
| ロウブリ | |
| 2024/02/09 09:23[web全体で公開] |
😶 暇なので(人によっては苦手かもなのでネタバレ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)性癖の開示をします。 私の性癖は 「普段クール系の澄ました顔の女の子が、普段なら絶対に着ないフリフリのミニスカ衣装を着せられて、赤面しながら『こっ、このスカート短すぎないか!?』って言いながらスカートを押さえてる図」です。 さらにいうなら女の子の外見はお姉さんよりは可愛い系、普段はカッコ可愛いみたいに言われるぐらいの子だとなおよしです。 普段クールな子の恥じらいって……いいよねギャップが。
| イサエギン | |
| 2024/02/09 00:17[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】セミファイナルAブロック【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)マーキュリー・チャンピオンシップのセミファイナルAブロック、無事終了しました。 参加PLのにわとりさん、ノラ田さん、そしてギャラリーの皆さんありがとうございました! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170700674985Isaegintrpg コース:ワイディングブルー・イースト 1st:ハンマーバロンⅡ UARC/イグニア・A=ロイスナー(イサエギン) 2nd:DCアストレイ/ヴァルチア・ヴァルジーナ(にわとり) 3rd:ジェラシック・メッサーラ/フィネラ・コルスシザス(ノラ田) ■主な登場人物 □イグニア・A=ロイスナー ジーナスモーターズの若き二代目社長にして、同社のワークスチーム「ブラックデーモン」のリーダーでクラスSライセンシー。「ハンマーバロンⅡ UARC」はブラックデーモンが独自にチューンしたラリーマシンで、軽量化によって「ハンマーバロン」シリーズ共通の弱点である運動性能を多少改善している。前シーズンで自身を乗り越え「金星の姫君」となったフィネラに、今度は対等なライバルとしての挑戦を誓った。 □フィネラ・コルスシザス 完璧過ぎたがために婚約者のプライドを傷つけてしまったことで名門貴族「コルスシザス家」を追われ、不完全さというテーマを求めるようになったヴィーナス・チャンピオン。リザーディア・レーザーズのスタッフと共同で改造した「ジェラシック・メッサーラ」はかつて自らが設計した救急車がベースのAGSマシンで、加速力に特化している。かつて実家からの刺客に狙われていたところをヴァルチアに助けられており、全力の勝負を誓った。 □ヴァルチア・ヴァルジーナ 見た目だけは美少年だが、対戦相手を平気でクラッシュさせる残虐な本性を持つ裏社会のクラスSライセンシー。ランバスモーターズの「ダブルチャージャー44」をベースとした「DCアストレイ」は、敢えて同車種の得意分野である立ち上がり加速を捨て、最高速度を重視したセッティングがなされている。イグニアは他の強豪達と比べて実力で一歩劣ると考えており、レース前から互いに煽り合っていた。 ■レース スタートダッシュはジェラシック・メッサーラが好調な立ち上がりを見せた一方で、ハンマーバロンⅡ UARCはキャリオン・ヴァルチャーのプッシュで大ダメージを受け、早々にピットインせざるを得なくなってしまう。しかし、これを利用してハンマーバロンⅡはわざと遅れたポジションにつき、ダメージシールドを回復しつつ逆に追撃のプレッシャーをかけることに成功した。さらに、レース後半からはハンマーバロンⅡとヴァルチャーが一気にスパートをかけて首位のメッサーラを追い詰め、2台同時の連続プッシュでクラッシュさせる。最終的にはハンマーバロンⅡの作戦勝ちという形になり、上位2名のイグニア・A=ロイスナーとヴァルチア・ヴァルジーナがファイナルレースに進出した。 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| ミドリガニ | |
| 2024/02/08 15:07[web全体で公開] |
😢 【雑記】泣いた赤鬼【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ほぼ私信に着き、意味不明でもご容赦ください。 わたしの不手際で、彼を悲しませてしまった。 あいつはとても良い奴だ。 わたしは彼の優しさに感謝し、また恥じ入ることしか今は出来ぬ。 赤鬼の気持ちが嫌でも分かった。 この恥は、後できちんと漱がねば。 ”恩”には”恩”で報いなければ。 そう誓う冬の日である。
| いおろい | |
| 2024/02/08 00:38[web全体で公開] |
😶 刑事×廃病院×記憶喪失 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)よくわからない嫌な空気が漂います CoC 暗響 相棒の刑事が生死不明の行方不明になるところからのスタートです。 ごちゃごちゃする情報にもめげずに、きちんと考えてくれてます。 スマホの頼りないライトを頼りに、廃病院を探索。相棒は記憶が混濁してるしフラッシュバックする意味不明な記憶にガクブルだし。PCはオカンのようによしよし慰めてくれました…… シナリオも折り返したところで、本日は終了。あす、最後の決断をしていただきます。 ちゃんと生きて帰ってね……またカフェに行こうね……
| カラフルパンダ | |
| 2024/02/07 22:26[web全体で公開] |
😆 始まる前から もう楽しい 自PCの技能やバックストーリーを考えるのも、 PC同士の関係性を相談するのも、 セッション前なのにめっちゃワクワクしますね…! セッションは始まっていないけれど、「物語」はもう始まっていると言えばいいのか…。 他PLさんとの相談中、自PCが他PCからどう思われているのかを知った時、 「自分≒自PC」を感じる瞬間があったのもまた楽しく…。 あと1週間……待ち遠しい~!

